ひろひろしさんがLISTENに公開していた企画「泣いた〇〇」参加回です。
基本的に泣けない人なのですが。おそらく唯一、映画館でボロボロ泣いた映画の話。
後半は、いまさらですが今回の企画者、ひろひろしさんと2月に話した雑談を配信してます。こっちの方が長いです。企画の話は前半だけです。
企画「泣いた〇〇」昨日の配信は、「半径85cmの日常」のTOSSHIさん。
https://listen.style/p/hankei85cm/vmim8grh
明日は、「Keethの声日記」さんです。
https://listen.style/p/keeth-daily
#Movie, #Event
ウェブサイト
https://podcasting.jp/mycupoftea/podcast/s3/ep65/
感想
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00:00
久々の本編です。この番組My cup of teaはですね、本編として1時間2時間喋るエピソード、これはエピソード番号がついておりまして、前回はエピソード64、今回がエピソード65なんですけど、
その他にですね、3分だけに編集した短いミニというバージョンとかですね、あとたまにボーナストラックという形でですね、サブスク限定で配信したりしているものもありますが、本当はね、本当はメインは本編というものなんです。
前回本編配信したの大晦日でした。ということで、今回2026年初の本編となりますエピソード65です。皆さんお元気でしたか。今回はですね、LISTENで立てられていたイベント泣いた〇〇に参加して配信したいと思います。
泣いた〇〇、主催者がヒロヒロシさんということでですね、今回二部構成になっておりまして、第一部、前半がですね、泣いた〇〇の企画に乗っかったお話をしつつ、後半はですね、その主催者ヒロヒロシさんとですね、録音した音源を流したいと思います。
それぞれの配信についてとか仕事についてとかですね、AIについてとかいろいろ話しているんですが、ただ2月に収録しておりまして、いつ?4ヶ月ぐらい前に収録したものなので、もうちょっとだいぶ何話したっけっていうのもあるけど、ヒロヒロシさんもきっと何話したっけっていう感じだと思いますが。
6月ということで、2026年もね、上半期、半分終わったということで、上半期の振り返り、私はもう大晦日から何してたんだっていう話とともにですね、ちょっと今回上半期の振り返りも兼ねて2月に話したヒロヒロシさんの話を流す後半と二部構成でいきたいと思います。
ということで、マイカップオブティー、エピソード65です。
マイカップオブティー。この番組は気になることや興味のあることを考えて話すことで情報に向かい合い、理解を深めていくことを目的としたスローポッドキャストです。
スローポッドキャストとは、食を見直すスローフードのように情報を手軽に扱うのではなく、自分で考え、自分の声で話し、リスナーと共有することで受け取る情報や自ら配信する情報についてじっくりと向かい合い、自分の生活をより豊かなものにしていこうというポッドキャストです。
03:18
なので別に収益化とかそういうこともあんまり考えずにのんびり自分のペースでやっておるんですが、自分のペースでやりすぎて半年ぶりの配信となっております。
ということで今日はイベントに乗っかったものなので、初めましての人もいるかもしれませんのでちょっとそんな話もしようと思いつつ、昨日配信された半径85センチの日常のトッシーさんありがとうございました。
明日の配信はポトフさんですというふうに紹介していただいてありがとうございます。
ということで昨日はトッシーさんでしたが、今日は私ポトフがマイカーポブティーで話したいと思います。
明日はキースの声日記という番組が配信されるので泣いたまるまる聞いていただければと思います。
泣いたまるまるっていうのを聞いて、どうしても最初泣いた赤鬼っていう話を思い出します。
みなさん知ってます?泣いた赤鬼っていう絵本かなお話。
童話、児童文学家ですね。山の中に住む赤鬼がね、心優しいんですよ。心優しい赤鬼がね。
人間と友達になりたいけど、人間がねみんな怖がるということで、それを聞いた友達の青鬼がね、自分が悪者となって人間の前で暴れるから赤鬼が退治してくれればね。
人間も赤鬼は優しいんだって、人間の味方なんだって思ってくれるだろうと思ってね。
よくある話だね。悪者役として赤鬼をね、立てたわけですよ。
するとまんまとその絵が成功してですね、赤鬼はね、人間と仲良くなって色々ね、人間が遊びに来るようになったんだけど、そういえば青鬼見てないなと思って。
様子を見に行ったら青鬼はね、自分が村で暴れてたからね。
自分と一緒にいるとこを見られると赤鬼も悪い鬼だと思われてしまうから、自分はね、民に出るということでいなくなってしまったっていうことをね、置き手紙を見て赤鬼は泣いたっていう話ですね。
そんなことはどうでもいいんですけど、そうそう初めましての方もいると思います。
私、ポトフという名前で配信してまして、ポッドキャストは2005年の2月6日から始めてますので、21年と4ヶ月経っております。
ポッドキャストを始めて21年4ヶ月です。
ベテランの息でございますよと。
06:03
色々番組やってます。
この今、マイクアップオブディ、これ配信してるのが一応メインのポッドキャストとなりまして、本編っていうのがエピソード番号がついたものでですね、長々と喋っております。
その他にミニという形で3分配信したり、あとはボーナストラックというものがたまにあります。
最近やってません。
他にですね、音楽番組とかですね、外歩きしながら撮ってる番組とかもあります。
音楽番組も最近更新してないんですが、KKBOXというプラットフォームでは実際に曲を流しながら喋っていると。
ほとんど聞いてる人はいないんですけど、そんなことをしております。
で、あとね、外歩きしながらの番組、サウンドスケープマイクアップオブディという番組があるんですけども、これ最近ね、頻繁に更新してます。
映画見に行った時にはですね、映画のネタバレ込みで話したりですね、あとは外歩きながら喋ったりしてるんですけども、
最近LISTENが対応したビデオポッドキャスト、これもですね、サウンドスケープでちょっとやってまして、
3回かな、ビデオポッドキャストという形で配信しております。
ということで、いろいろね、長々やってるんで、いろいろやってます。
他にもいろいろなんかやってまして、LISTENにも10番組ぐらい登録してある。
あとアップルポッドキャストにも10番組ぐらい登録しておったりしますので、
どれか気になるものがあったらといっても、あんま更新してないんで、ぼちぼち聞いていただければなと。
今回、ヒロヒロシさんが立てていただいたナイト○○に参加したいと思うんですけども、
このナイト○○のテーマはですね、雨の続く梅雨の季節、じめじめして少し気分も下がりますよねということで、
今回のイベントではあなたのナイト○○のお話を募集しますということで、
私はですね、基本、私の配信をね、長く聞いている人は知っていると思いますが、
私、映画を見たりして泣くことってほとんどないんですよ。映画だけじゃないね。
例えば卒業式とかさ、自分の卒業式もそうだけど、子どもたちの卒業式とかでも、
全く泣ける気配がない。
あと、親が死んだ時とかね、そういう時も全く泣ける気配がないという感情をどこかに置き忘れてきてしまった感じがあるんですよ。
そんな私もですね、数少ないんですが、泣いた?泣いた映画っていうのがね、あるのと、
やっぱ最近ちょっとね、歳とったからなのか、前よりも少し累戦は弱くなった気がする。
これなんかね、多分よく聞くじゃない?歳とると涙もろくなるっていうのがね。
これなんかあれみたいね、共感できる部分が増えるっていうのもあるけど、
09:02
なぜ泣けないかっていうと、理性で抑え込んでるところがあるんだけど、その理性で抑え込めなくなるとかもあるらしい。
まあいろいろあるらしいんだけど、多少昔よりは泣けることも増えたかなというところで、
数少ないんですが、ちょっと泣けた映画の話を今日はしようかなと思っております。
その前に一曲一曲を流したいと思います。
という形で私は、流していい曲も流している番組でございます。
アメリカのアーティストです、ジョン・キューで、ENOUGH TO CRY。
ジョン・キューで、ENOUGH TO CRY。
12:06
ENOUGH TO CRY
ENOUGH TO CRY
15:09
ENOUGH TO CRY
ジョン・キューというアーティストで、ENOUGH TO CRYという曲でした。
ライブバージョンでございました。
というところで、泣いた。
みなさんって映画で泣きます?
実はね、この半年ね、ちょっとボットキャストあまりできてなかったけど、
新しく始めたこととしてはですね、最近月1、2ヶ月に1回。
1.5ヶ月に1回ぐらいかな。
山に登ってます。
息子が高校時代にバレーブだったんですけども、
息子の高校のバレーブを応援に来ていた保護者たちで、
なぜか登山部みたいな感じで、たまに月1ぐらい会って登山すると。
実は今日これ配信してる時もですね、今ちょうど山登ってると思います。
息子たちのバレーブの応援をしていた保護者たちなんですけども、
子どもたちはもう卒業しまして、各々就職したり進学したりとかしているんですが、
子どもたちはもうみんなバラバラになってるんですけども、
親たちもたまに集まってるというよくわかんない構図ですが、山登りしてます。
あと最近ね、映画よく見てます。
今月ね、毎週映画見に行っているのよ。
昨日もですね、マンダロリアン&グローグというやつをですね、見てきました。
スターウォーズシリーズの最新作っていう感じかな。
これもね、皆さん見てますかね。見てるかわかんない。
もともとね、ディズニープラスでドラマで配信されてて、シーズン3まで配信されてますが、
ドラマが映画化になったと、続きが映画化されてるんですけども、
私より先にですね、娘と奥さんが見に行って、よかったよということで、
なんか二人だけ行っていいな、のけものにされたなっていう感じがあって、
ちょっと見に行ってきました。ネタバレされそうだって思ったからさ。
あのマンダロリアンドラマをね、ディズニープラスのドラマ、
シーズン1の時すごい見てて、好きだったので、
あの監督がジョン・ファブローっていう監督なんですよ。
これあのMCU、マーベルのMCUシリーズの一番最初の作品、
アイアンマンの監督でもあるジョン・ファブロー。監督だけじゃなくて、
役者としても出てますけどね。ハッピー砲丸役ね。
ジョン・ファブロー監督のドラマだったんで、見て面白いなと思ってて。
で、ちょっとシーズン2、シーズン3。シーズン3まだ見てなかったんだけど、
見る前にちゃんとシーズン3を見た上で行ってきまして、
グローグが可愛いのよ。
18:02
で、この映画もね、娘はね、
ちなみに娘は感受性がね、とても豊かで、
例えば綺麗な夕日を見ただけで泣ける子なのね。
私の感情を全部持っていっちゃった感じです。
えー、夕日を見て泣くっていう発想自体がないわ。
綺麗なものを見て泣くってこと。
だから、悲しくって泣くこともあんまりないし、
感動して泣くとか嬉しくて泣くってこともあんまなくてさ。
最近涙もろくなったんだっつっても、家族誰も信じてくんないんだけどね。
けど娘はだからこのマンダロリアン&グローグ、泣けたらしいんです。
で、私見に行ってきまして、見に行って、
あーなるほど面白かったなーと思って家に帰って、
娘に、ところでどこで泣くの?って聞いて、
惹かれるっていう。
えー?と言われて。
聞きましたよ、このシーンで泣いたって。
あ、あれか、あれね、まあまあいい場面だけどね。
っていう感じでさ、ほんと泣けないのよ。
一時期こういろいろ配信しててさ、
リスナーの方にね、泣ける映画教えてくださいっていうのを
ずっと言ってました。
で、教えてもらったやつを見てみても全然泣けない。
っていうか泣けるみたいなね。
なんだっけアニメとかでもさ、
バイオレットエバーガーデン、これはすごい泣けるって聞いて
見たんだけど、全然泣けなかったんだよねー。
他にもいろいろね、これが泣けるっていろいろ聞いたんだけど
なかなか泣けないなーと思ったんですけど、
そんな私も、たぶんね、人生で初めてかな、
むちゃくちゃなんか映画館で泣けたやつがあったのよ。
ちょうどコロナの時期だったんで、
マスクしてたんだけど、
マスクの中が涙でいくしゃくしゃになるみたいなね、
映画がありまして、
自分でもびっくりした。
え、こんなことある?と思って。
しかもね、なんで泣けたのかわからないみたいな感じで。
まぁもちろん泣ける映画なのよ。
泣けるって人はいるのよ。
いるんだけど、そういうのことごとく通ってこなかったけど、
なぜか泣けて、
でまぁ映画館だったから、
泣けたのかなーというかさ、
その日のコンディションが悪かったのかなーとかそんなことも思ってさ、
後日、配信サービスで配信されたやつね、
家でパソコンで見てみたんだけど、
そこでも泣けたのよ。
なんか自分の筋線に触れる部分があったのかなーという映画がですね、
21:01
こうだ愛の歌という映画です。
これはね、耳の聞こえない家族を持ったね、子供。
親とかが耳が聞こえないところで育った子供のことをね、
こうだっていうらしいんです。
チルドレンオブデフアダルツっていうね、言葉の略なんですけども、
老和者のね、親を持つ聞こえる子供。
自分自身は聞こえるのよ。
で、親両親とお兄ちゃんも耳が聞こえなくて、
自分だけ女の子なんだけど、自分だけ声が聞こえる。
そんな中ひょんなことからね、
音楽大学に進みたいと進学したいっていうね、
ことで音楽の先生に才能があると認められて、
音楽の勉強をしてるんだけど、
親からしたらね、
その音楽大学に行くには無料に入らなきゃいけないから、
家を出なきゃいけないと。
家の中で自分だけが喋れるって状態だから、
周りの社会とのパイプ役にもなってたので、
翻訳役というかね、
あなたがいなくなると困るんだみたいなことを言われたり、
あと、なんで音楽なんかでと、
耳が聞こえない私たちに対する嫌がらせかみたいなことを言われたりとかね、
なかなか理解してもらえないわけよ、
音楽が好きだっていうこともね。
これは元々ね、フランスの映画エールっていうものの
英語のリメイクなんですけども、
珍しくリメイクの方がね、
ヒットしたっていう感じの。
テーマはやっぱり家族愛みたいなね、
家族との繋がりっていう感じかな。
家族との確実もあるし、
理解してもらえないみたいなところもあるけども、
家族の愛があるみたいなところの話で、
音楽が結構ふんだんに出てくるのね。
泣けましたね。
一応ね、泣ける映画ほとんどないんで、
自分自身もね、
なんで泣けたんだろうって、
なんとなく思うわけですよ。
映画で泣けないんだけど、漫画で泣けることはあって、
漫画で泣けるやつがなぜかね、
サッカー漫画で泣けるんですよ。
意味がわかんないんだけど、
なぜかね、サッカー漫画、
もう最終回しちゃったけども、
アニメ化も一部されたんだけど、
青足っていうサッカー漫画、
これなぜか泣けて、
あとはジャイアントキリングっていうね、
サッカー漫画もなぜか泣ける。
あと音楽漫画でね、ブルージャイアント、
これも映画化されたようにもしたけどアニメね、
ジャズの漫画だね、あれも泣けた。
漫画で泣けることはなぜかあったんだよ。
映画はあんま泣けなくて、
24:01
ブルージャイアントも映画見に行ったけど、
全然泣ける気配もなかった。
漫画の方が泣けた。
青足もテレビでシリーズでやってたけど、
別に泣けることはないんだけど、漫画は泣ける。
その辺もよくわかんないんだけど、
テーマとしてはスポーツと、
家族が出てくるとね、
ちょっと弱い部分があるね、
と音楽なのよ。
だからブルージャイアントも漫画は泣けたんだけどね。
漫画はね、
映画でやった部分は日本が舞台なんだけど、
その後ヨーロッパが舞台になったよね、
ブルージャイアントスプリームってやつと、
あとアメリカ大陸に渡ってのブルージャイアントエクスプローラーとかね、
今最新版がブルージャイアントモーメントってやつで、
ニューヨーク編があってんだけど、
どれも泣けるのよ。
むしろ日本編はそんな泣けなかった。
ヨーロッパ編がまず結構来て、
フェスに出るっていうぐらいのシーンが結構来てね、
あとアメリカ編も泣けたし、
ニューヨーク編か、
ブルージャイアントモーメント、
漫画喫茶で見てたんだけど、
ハンカチが手放せなかった。
とかあるんだけど、
映画はね、
家族には弱いんだけど、
話が長い方が、
感情移入ができる感じで、
感情移入にやたらと時間がかかるタイプなんだと思う、私。
漫画とかずっと読み続けていって、
何巻も読み続けていくと、やっと感情が入り込める感じになるのかな、
っていう気がしている。
だから2時間とか3時間の映画じゃ、
なかなか感情が追いつかないんだけど、
このコーダはね、
なんかすごい来たのよ。
最近もね、
プラダを着た悪魔2もちょっと泣けたんだよね。
これもね、だけどね、
人と泣ける場所が一緒なのかわからないんだけど、
プラダを着た悪魔は、
女性3人がメインキャストでいるんだけど、
1人ね、男性のキャストがいるわけよ。
プラダを着た悪魔1から出てるメンバーなんだけど、
なんかもう報われない。
出世を約束されてたけど保護されるみたいな感じがあったりね、
1の時にね。
2もだけど、
なんであんな扱いを受けてるのにまだ働いてるの?
みたいなことを言われるぐらい不遇な感じなんだけど、
その鬼編集長がね、
その人にイベントでのスピーチを任せちゃうっていうシーンがね、
ちょっと泣けたのね。
その後は結構ね、
ずっとハンカチが必要だったぐらいだったんだけど、
プラダを着た悪魔2ね。
良かったよ、本当にね。
27:01
ただ、その男性に
感情移入をして、
報われなかったけどやっと報われたとか、
鬼編集長がちゃんと認めてくれたっていうとこで
泣いたわけじゃないのよ。
実際見てた感じで、
良かったね、報われてとは思った。
泣いたのはそこではなくて、
鬼編集長の方にちょっと
感情移入してる部分があって、
全部自分がやんなきゃって抱えて、
やってきたけど、
ここでふと、
この人に任せようって心がちょっと、
最初はね、私がやんなきゃ無理でしょって
言ってたのが、ちょっとしたきっかけで
急にね、任せようってなった
気持ちが変わった瞬間に
ちょっとやられた。
っていう感じ。
今月それ見ると、
その次の週にね、見たね、
サンキューチャックっていう映画。
これ、勧められて見に行ったんだけど、
スティーブン・キングのね、
原作の話なんですが、スティーブン・キングって結構
ホラーね、キャリーとかさ、
ITとかそういう映画あるけど、ホラーじゃないのよ。
どちらかというと、グリーンマイルとか
スタンドバイミーとか、あとショーシャンクの空に。
みたいな、ハートフルな物語。
ショーシャンクの空にはハートフルかわかんないけど、
脱獄する話だからね。
けどその流れのホラーではない感じ。
不思議な部分はあるんだけど、
話で。ちょっと前情報もなく
見に行ったんだけど、これもね、音楽が結構使われている
重要な役割を果たす映画なんですけども、
泣けた。
けど、
号泣という呼べる、
涙がポロポロ出てきて止まらないっていうのは、
コーダーには勝てなかった。
ちなみに今日見た
マンダロリア&グローグは1ミリも泣けなかった。
泣けるポイントもわかんなかった。
だからまだね、涙もろくなったとはいえ、
何でも泣けるっていう域には達してないみたいだが、
映画館で
コントロールが効かないくらいに泣けたのは
コーダーくらい。
コーダーくらいかな。
珍しい。自分でも戸惑ってる。
この作品なんでそんなに?っていうね。
曲だけで泣けるもん。
エンドロールの曲だけで泣けたからね。
一番どこで泣けたのかな?
わかんないんだけどね。
父親と娘の関係とか。
そういうとこだよね。
30:00
家族ものには弱いんだろうなとは思う。
ということで、
泣けた映画ですが、
人よりは泣けないと思うのよ。
よろしければ泣ける映画、
教えてください。映画じゃなくてもいいや。
泣ける映画、ドラマ、小説、
漫画、アニメ、なんでもいいんで
教えてください。
過去のやつでいくとね、
タイタニックはね、
ちょっとウルっときたよ。
どこでウルっときたかっていう話もあるんだけどね。
船で最後沈んでいく中でも
最後まで演奏やめない演奏か。
あそこはすごい好き。
すごい好きだったけども、泣けるまではいかなかった。
そこはね、泣こうと思ったら
泣けたかもしれないっていうシーン。
泣こうと思ったらってなんだ。
自分が泣けたのはね、
ローズのおばあちゃんになった
ローズから始まって、
回想シーンみたいな感じで
過去に行って、
3時間くらいあるよね。
ずっと話があって、最後
現実、また戻ってきた時に
ウルっときた。
長ぇなぁと思って。
他にももっと泣ける場所あったんじゃねぇかとね。
自分でも思うんですが、最後の最後でちょっとウルっときた。
けどね、涙は出てこなかった。
流れなかった。
目の中に水分が増えたなぐらいな感じ。
だからほんとボロボロ泣いたのは
コーダーなんだよね。
皆さん見ました?コーダー。ぜひ見てください。
泣けるかどうか見てください。
元のフランス映画のエールは見てないんだけど、
コーダーの方がいいっていうのを
あんまり見てないんですけどね。
皆さんも泣ける映画になり
作品になり
ぜひ教えてほしい。
今回のテーマ、泣いた○○
他の人のやつも聞いて
泣けるコンテンツとかがあれば
見てみようかなと思っております。
前半、泣いた○○について
テーマに話しましたけども、いかがでしたでしょうか。
イベント立ててもらったひろひろしさんありがとうございます。
ひろひろしさんのおかげで
久々に更新ができました。
ここでもう1曲聴いてもらいたいと思います。
こちらもアメリカのアーティストなんですが
マーク・ボディーノで
33:00
WON'T SEE ME CRYING
WON'T SEE ME CRYING
WON'T SEE ME CRYING
WON'T SEE ME CRYING
WON'T SEE ME CRYING
WON'T SEE ME CRYING
36:14
はいマークボディーノでwon't see me cryingという曲でした一応cryという
曲をですね泣くっていう曲をですね 2曲今回は流しておりますそして
ほんと申し訳ない2月に収録した ヒロヒロシさんとのね話まあいろいろ
話しましたよこうリスンのことも 話しましたしねでaiのこととかも
話していたりaiどう使ってるか みたいな話とかもねしております
がここからはですね泣いた○○の テーマとはまた違う話なので泣いた
○○目当ての人はこの辺で時間に 余裕があったら聞いていただければ
なと思いますが企画立てていただ いたヒロヒロシさんと話しております
のでよろしければということで ヒロヒロシさんもリスン結構ずっと
いろいろやっていて番組5つぐらい あるのかなで一番更新されてる
のは車の中からこんにちは多分 これがメインになるのかなとちょっと
この後の会話でも出てきます1分 超え日記っていうのをねやって
ましてその辺ねが更新が多いの かなと思いますがねではちょっと
聞いていただきましょうヒロヒロシ さんとの雑談ですどうぞ
ヒロヒロシ 京都に行く予定だったん ですけどちょっと行けなかったんです
よね最終結果的には
このせいじゃないよね
ヒロヒロ 全然違います全然違います 大丈夫大丈夫ですもともと昼の
予定があってでフォトフさんが 言われてたのでじゃあまあギリギリ
間に合うかなみたいな感じだったん ですけど
それかそれなんだ
ヒロヒロ そうそうそうリスニュース とかでも多分言われてたと思うん
ですけどどんぐりFMどんぐりの 開発京都っていうのが
なんかオフ会みたいな のあったんだ
ヒロヒロ そうそうそうあったん ですよねもともとずっとどんぐり
FMとかあとデコポンFMとかも弾 いてるしあとデコポンFMはなんだっけ
あれオンラインコミュニティみたい なのも入ってたりするので行き
たいなと思ってたんですけどそう なんですよねあとツイッターだけ
で知ってる方とかも一旦いらっしゃ ったんで行きたかったんですけど
ちょっと子供がインフルエンザ に
39:00
うちも
ヒロヒロ 本当ですか
今そう
ヒロヒロ 先週にうち子供が2人います 一緒に住んでて先週うちの上の
娘がなって下の息子はなってなか ったんですけど昨日夜中だが日付
的には今日発熱しだしてちょっと 病院行くかって言ったらインフル
Bですって言われまして
今Bだよね
ヒロヒロ 私は元気なんですけど このまま状態でイベント行きます
っていうのは無邪気にご時世的 にも言えないかな行けないかな
と思いまして
ヒロヒロさんは大丈夫 なんですか
ヒロヒロ ちょっと娘がなったときにちょっと
喉が痛くなったっていうのがあ ったんですけどなんとか風邪薬
なんとかって感じではあるんですけど もしかしたらあんまり微妙な感じ
かもしれないんですけど
私も今微妙なんですよ なんか肩がむちゃくちゃ痛い何
だろう
ヒロヒロ あーありますあります僕も
なんかちょっと関節が痛いんですよ ね
うちの上の娘が年末になったん
ですよ
ヒロヒロ あー年末にねじゃあ年末のとき
はAってことですか
Aだと思うA収まって今度
息子がだから今
ヒロヒロ あーなるほどなるほど
多分Bだかなっていう
ヒロヒロ Bきついらしいですけどね
本当だけど熱9.9とか出て たかな
ヒロヒロ うわーやばい
ヒロヒロ 特に僕らってあれじゃない ですか
喋ってるじゃないですか普段ね 特にポトスさんとか僕以上に喋って
あるから特に喉から風邪くるって なると
ヒロヒロ 去年一時期超えてなくなった
時期があったからねやっぱしんど かった
ありましたねありましたね
ヒロヒロ そうそうそう
はいはいはいはいはい
ヒロヒロ 今もちょっとビクビクしてる
ってなんでまあちょっとねしかも
庵野京都ってね行かれたと思います けどちょっとこじんまりしてる
じゃないですか
ヒロヒロ そうですねこじんまりしてます
ね
こじんまりしてるところに
ヒロヒロ たくさん人がいてインフル
持ってねえけどじゃあねかかってる わけじゃねえけど持ってるかもしれない
ってやつがいたらちょっとパンデミック
になっちゃうかなと思ったんで
そうねちょっと責任取れない
よね
ヒロヒロ なるほど
さすがにねと思ってはいちょっと
辞めました
ヒロヒロ それは残念でしたね
ああねお金も払ってあったん
ですけど
ヒロヒロ ああそうかそうかそうか
そうそうまあでもそんなに
大した1000円ぐらいだったんで大丈夫
なんですけど
ヒロヒロ ああそうだったけど残念でした
はい
ヒロヒロ いやいやいやなんか
はい
42:00
ヒロヒロ 最近1分ぐらいの話をしてません
ああそうですね1分ぐらいのやつ
もやってます
ヒロヒロ あれ前3分ぐらいだったのに1
分になってると思って
たぶんそうですねなんか自分
のメインの方で実験的に5分とか
ヒロヒロ うんうん
時間決めてねそれこそポトフ
さんが3分やられてるから3分もいいな
と思ったんですけどいやもう1分でいい
なと思って
ヒロヒロ まあね
っていうのをちょっといや
どう分かんないです3分なら3分で
喋るっていう内容になるかなって思う
のと1分だったら1分の喋りになるかな
って感じですよね
ヒロヒロ うんうんうんどうですか
なんか一応定期的にはやられてる感じ
ですけど
そうですねなんかやっぱりこう
ツイッターにつぶやくみたいな感じで
ちょっと今その今この感情が動いたな
って時にパッて取れるので
それはすごいいいかなと思ってます
あのポトフさんみたいにね取られて
編集するってのは私絶対しないので
ヒロヒロ さっきもちょっと編集して
たけど
そうっすよね
ヒロヒロ 確かにしんどい
やっぱりしんどいですか
ヒロヒロ あのしんどい時はね時間ない
というとかあんまり余裕がない時は
ああめんどくさってなりますよね
ああねそうなっちゃうとちょっと
続けるのしんどいかなと思っちゃうので
もうそれこそiPhoneの中でそのタイマー
タイマーで録音が切れるみたいな1分
とか3分とかそういうアプリを使って
録音してるっていう感じなので
強制的にねその1分しかもう時間がない
みたいな感じで撮ってるって感じですね
なるほど
強制的に切れるんだ
ヒロヒロ そういう風にしてますね
で、あの多分頻度が上がったのが
あとそのLISTENの話ですけど
LISTENでトランシーバー恋日記
っていう感じで今やってる感じなんですよ
そんなタブがついてた
ヒロヒロ そうそうそうトランシーバーのごとく
どうぞこちらヒロヒロ氏どうぞみたいな感じで
応答願いますって感じにしつつ
それは別に何て別に
まあ誰か聞いてくれたらいいよねみたいな
そうそうそう
あとなんかこう誰かと交信してる
みたいな感じがなんかすごい
なんかいいなと思ったんで今やってますね
じゃあそれはLISTENのアプリとかでは
使ってないんです?
ヒロヒロ 1分恋日記の方は
もともと発想があれなんですよ
要はそのLISTENで
そのLISTEN初でLISTENから
SpotifyとかApple Podcastとか連携できるのと
もう一個そのSpotifyとか
45:00
Stand FMとか別の媒体から取り込むみたいな
はいはいはい
ヒロヒロ あるじゃないですか
でたまにDiscordとかで
あれなんか私の番組Spotifyで更新したんですけど
LISTENに反映されてないんですけど
みたいなことがあるので
なんかでも確認するのどうしようかなと思ったときに
そういうことか
ヒロヒロ もう俺が投げちまえっていう
データをなんかで不定期に投げてしまえば
その文字起こしが完了しましたって
メールが飛んでくれば
ちゃんと正常なルートができてるねみたいな感じで
最初始めたのが1分後にですね
仲の人みたいなこと
ヒロヒロ もう勝手にやってますけどね
勝手に無報酬でやってますけど
そうねサポートを
ヒロヒロ そうそうそう
なんかお金もらっちゃうとやっぱりなんか
やんなきゃとか
まあね仕事になっちゃうからね
ヒロヒロ 仕事になっちゃうから
ねえちょっとどうなのかなと思いながら
わかるけども
ヒロヒロ たまにね無償でやってて
たまにちょっと疲れるときありますけど
ありますよねそうね
文句言われてもみたいなときとかね
ヒロヒロ ありますよね
なんかね
いやこの1分超え日記は別に問題ないんですけど
あれねアプリの検証ね
ああはいはいはい
ヒロヒロ あれはちょっと疲れますね
まあ録音できるようになったから
ヒロヒロ そうですね
ようやくかなっていう感じではあるけど
ヒロヒロ そうですね
あれでもあと編集ができるようになったら
もう最高ですよねたぶんね
そうね編集ができないのかそうだね
ヒロヒロ 編集どうなんでしょうやっぱりこう
一応外部録音外部音声を取り込むみたいな機能あるので
なんかこうつなげられたらいいですけどね
まあそうですねいくつかね
ヒロヒロ それこそことふさんみたいに3分のミニは
最後に交換音が流れて終わるじゃないですか
そうねそうね
ヒロヒロ とりあえず2分58秒くらいまで録って
その交換音だけくっつけるみたいなのができたら
もうそれでやろうと思えばできる感じですよね
やろうと思えばできますよね
けど実際は長めに録って切ってるからな
ヒロヒロ マジっすか
そうなんだよ
だから3分ちょうどになるように
さっきも3分50秒くらい録ったやつを切ってくんだよ
ヒロヒロ あーきっつー
そうなると
うわーあと3秒どこで切ろうみたいなことだね
ヒロヒロ あーそういうことなんだ
それをスマホでやると
ちょっと老眼的にはもうめんどくせーってなる
まあそこまでは求めてないんだけどね
ヒロヒロ はいはいはいはいはい
なるほどなるほど
ヒロヒロ それだったらもう
編集でやるフォーマットにしちゃうかなとは思って
48:00
そうですね
でもなんかあれですよね
ポトフさんの中でやっぱりこう
ライブ配信と
このポッドキャストおよびなんか編集されたものっていうのは
明確になんかこだわりがあるというか
ヒロヒロ 違う違う全然違う
なんかそういうのがすごい
別に悪いとか全然いいとかそういうの
本当はそれがこだわりなんだろうなと思うんですけど
いや前なんかちょっとチラッと話したじゃないですか
いやもうそのまま今ライブ配信とか毎日されてんだから
そのライブ配信の音源そのままポッドキャストにしたらいいじゃないですかって言ったら
いやちょっとそれはまた違うんすよねって
ポトフさん 違うのよ
違うんだ何が違うんすか
ポトフさん なんだろうだって声の出し方から違うもん
声の出し方から違う
こういうのが収録の時の方がちゃんと声を張ろうという意識があるし
あと話をまとめようみたいなね
意識があるしライブ配信の時はもっとダラダラしてる
ポトフさん 確かにそうですね
話がもうとっちらかるのはもう
それ込みでやってるから話はまとまらないし
パッケージングとしてはちょっとなんかやだなっていう感じ
ポトフさん なるほどね
とはいえアーカイブを公開したりはしてるんだけど
それはまあライブ配信のアーカイブですよっていう形で公開されるのは別にいいんだけど
それを流用して配信するとなると
やったことあるんだけどすごいカットするところが多くて
ポトフさん ポトフさん的にってことですね
そうそう編集が大変だったからもういいやと思って
ポトフさん なるほどやっぱり整えたいって感じなんですね
整えたいに
それがスタートだったからだと思う
ポトフさん そうですよね
ポッドキャストってそうですよね
だから僕ありうなこと言ってるなってずっと思ってますよ
無編集で上げたらいいとかっていうのはね
まあまあまあ
だけど公営日記の流れだとそうだよねとは思いますけどね
なんかこうライブ配信でもないけれども
ある程度話まとめなきゃいけないけれども
だからといって原稿用意してみたいな感じでもないので
ある意味結構それが得意な人ができることなのかなって
ちょっと最近は思いますけどね意外と
ポッドキャスト やっぱ得意というか向き不向きはありますよね
ありますよね
ポッドキャスト いやだってなんだっけ
スタンドFMとか特にライブ配信機能っていうのがあって
それをそのまま配信として流してる方もいらっしゃいますし
あとそれこそ今リスニュース聞かれてるかあれですけど
J.Kondoさんがトレランのライブ配信を動画でやってるやつを
そのまま音声で流してそれをアーカイブ化して
51:03
ポッドキャスト化するみたいな流れって
いわゆる編集されてないものを流そうとしてる感じじゃないですか
考え方としてそういうのもあるから
いやでもポッドさんはね片声でこう
いや配信は配信 編集はポッドキャストはポッドキャスト
別にいいと思うんですけどそれも素敵だと思うんですけど
なんかさ分かるよ手軽なのは分かるし
やってる人もいるんだけど
そこと同じことやっても面白くないなって思っちゃうのもある
確かにね
ライブ配信にはライブ配信の良さがありますからね
その時を共有するっていうコミュニティ的な役割の方が大きいとは思ってるから
なるほど
その場の雰囲気の盛り上がりみたいなね
その時だったら話がどちらかって言っても
間が空いてもまあいいじゃない
俺昨日そうなんだよ 昨日だから配信してて冒頭くしゃみばっかしてんだよ
リスナーからもう鼻かんでこいって言われて
えーっつってティッシュあったわって鼻かんでる音も入ってる
ライブはそれ許されると思ってるんだけど
いやもう完全にあれですね
それをポトフさんの番組として出そうとしたら絶対ポトフさんは撮ろうとしはるでしょうね
だって普通にカットするからそれを出すとしたら
だとしたら撮り直した方が早いみたいな感じにもなっちゃうし
あーなるほどね
そうっすよね
同じ音声だけども
ポッドキャストは配信っていう意味で
ライブのやつはコミュニティ的な意味合いのほうが強いかな自分ながらは
まあそうっすよね
もちろんね正解はないからどうでもいいんだけどね
他人がやってることには別になんとも思わないのに
自分がやることに対してそういうこだわりが発生する
そうっすよね
確かにそうなんですよ
ポッドキャスト今年なんか色々動きが
年末や年始からいろんな人が今年は来るみたいなことを
毎年言ってる人いるんだけど
毎年ですかねちょっとよくわかんないですけど
毎年ポッドキャストみたいなやつをそんなの20年ぐらい聞いてんだけど
なんか個人的にまだそんなに私使ってる方ではわかんないですけど
一応聞いてるのは聞いてますけど僕も長い歴は長いですけど
なんかあれですよね本当なんかこう
1足されていく感のこのじわじわ感というか
去年はまだ1足されてまた今年も1足されて来年もまた1足されてて
54:04
すごいカメさんのごとくすごい遅いですけど確かにね
進んでるなとは思いますけど
だからね周りから言われたの
今年来るらしいじゃないですかって何人かから言われ
そうなのと思いながら
その言われてる方はどういう根拠で言われてるんですかね
えーとねあのー
池早とか
池早人さんでしたっけ
そうそうそうそう
なんかいわゆるブログやってるときはブログやってたりさ
動画やってたりとかもしたけど
今なんかその人が1月年明け早々になんかそんなことを書いてたりとか
令和の虎の誰かが
そんなことを書いて実際に配信始めたみたいなこととかを
1月にちょっとあったのよ
だからそう言ったんだろう
インフルエンサーっていうのをあの人はわかんないけど
煽り系の人たちがさ
ビジネスにする気満々の人たちが
なんかそういう今年は来るってことを言い出してることで
一応それについずりする人たちが
少しなんかそれで話題が盛り上がってるっていうのを見て言われた感じ
なるほどね
まぁだから池早人さんとかは自分のことをね
広めたいって感じもしませんでもないですけどね
人より先にやってる風に見せて大きく言って
みんなが来たら去っていくっていう人たちだと思うので
なるほど
それに乗せられてもしょうがないんですけどねと思ってはいるんだけど
そうですね
だから実感としてはないのよ
そういう人たちが騒いでるのねっていうぐらいに思ってるけど
ちょっと前はボイシーがいいとか言ってなかったっけとか思いながらね
ボイシーね今なんか去年すごいことになりましたからね
ねえミミコさんがずっとウォッチっていうか
情報は入ってきてたけど
そうですねちょっとミミコフィルターがかかってるのかもしれないですけど
かかってるとは思います
人も結構過激というかね
そうね
スポーンってスポーンって言われるから
そうね
僕とか知らないからあそうなのって何かバニー受けちゃうから
あそうなのって
グラデーションないからねあんまり
そうそうそうスポーンって言われるから
あとあのその他名古屋で一緒に話したらカネリンさんが揉めてたからさボイシーと
あーねーやばい
あの人をちょっと敵に回したくないって言ったあれですけど
57:00
あまり不快せずに見てたけど
いやーすげーなーと思いながら思ってましたけど
最近だけどあんまり聞かなくなっちゃったね
そうですね
なんか特になんかリリースしたりとかしてないかもしれないです
それかもそのもうインフルエンサーさんが去っちゃって
っていうことなのかもしれないですよね
ちょっと衰退気味なのかも
今年どうでしょうね
まあ私はそんなに
まあまあけど日本ポッドキャスト協会さんの
運営にはずっと関わってはいるんですけど
それはまた今年9月にまたイベントやると思うんだけど
そっちがちょっとどうなるかなっていう感じはねあります
なんかこうなんだろうやっぱこう
立ち位置というかね住み分けというかね
なんかちょっと考えたいところではありますよね
ポッドキャストアワードみたいなのが結構
他のところでバンバンバンバンなっちゃってるから
なんか違うのも出てきましたよね
まずこの3月に行われるポッドキャストアワードと
あとポッドキャストスターアワードかな
そんな感じかな
なんかアマチュアの人たちだけ集めてみたいな感じ
多分あれだと思うんですけど
ジャパンポッドキャストアワードが
プロとアマをごっちゃ混ぜにして前やっちゃってたから
結局プロばっかりじゃんってなって
じゃあアマだけのやつをやろうよみたいな
流れだと思うんですけど
そういうのもあったりするし
で日本ポッドキャスト協会ってなってくると
どういう立ち位置というかね
でなんかなんだっけ
またあの
ジャケ劇の人たちがなんか
なんだったかな
東京でなんかそういうフェスかなんかがあるんだよね
あーフェスありますね
なんか何でしたっけ
なんかそのジャパンポッドキャストアワードと
なんか関係してるのかよくわからないんですけど
直接は関係してなさそうだったんだよね
ジャパンポッドキャストフェス2006か
ただ企業がスポンサーにはついていたんで
成り立ち経緯がちょっとわかんないけど
それが3月14、15に東京赤坂で開催されたんだ
最近もう仕事が忙しくてあんまり終えてなくて
去年ぐらいからでしたっけ
いやーそうなのよ
去年の9月か10月ぐらいからもうずっとずっとです
1:00:00
ずっとですよね
ずっとです
やばい
なんかあれですよね
営業的なところマーケティング的なところが忙しいみたいな感じでしたよね
確かねお話聞いてると
そうだからウェブ制作の部署にいるんだけど
営業の統括みたいなことをやらされてるっていう状況で
けどこのウェブ制作の仕事は1ミリも減ってないっていう感じの中
営業任されてでちょっとでっかい仕事を一つ二つ取ってきたけど
これ作るの自分じゃんみたいになって
自分で自分を苦しめるっていう構図
人増やしたけど全然回ってないみたいな感じですかね
なるほどね
なのにもっと売上伸ばさんかって言われる
いやいやいやもう無理だねーっつって
そうですね
ちょっと無理ですよね
どっちかにしてくれって言ってるところです
なるほど
だけど営業が嫌で転職した部分があるんですけど
ただ今また営業みたいなことやってて
昔と違うなと思って
やっぱ年齢によって営業の仕方変わるなと思って
それはそれで面白いなと思ってる時はあるんですけどね
変わったっていうのはどういう風に変わったっていう風に
ポトフさんは思われてるんですか
20代30代がもうほんと営業やってた感じなんですけど
若造のやり方はあるじゃないですか
もう失敗してもいいみたいな
とりあえず提案して
このテーマはまだけど一生懸命来てくれるから
こういうことできるかみたいなことをね
お客さんに言われたりとか
失敗してもまあいいみたいな感じで
いろいろ提案していくとかはあったんだけど
今は逆に
何でも聞くよ
俺に聞けば何か解決すると思ってもらえる
お客さんと対等に最初からいけるっていう感じがね
取れるわけよ
専門家としてとかプロとして
最初から対等にお客さんと話ができるっていう
関係づくりでいけるから
最初に何でもやります
提案させてくださいっていうのと
またちょっと違う配義ができるなっていう感じ
それはポジション的な役割として
自分の立ち位置が変わったから
っていう感じが大きいってことですか
年齢的なんだよね
お客さんから見て
20代30代の営業が来るのと
50代の営業が来るの
お客さんの見る目が変わるからさ
違うなって思う
その違いを楽しんではいる
ヒロヒロさんは営業職にはなるんですか
1:03:01
そうですね
営業職になってます
ただポトフさんが言われたような感じ
人が足りないので
軽作業というかね
簡単な作業をしつつ
ホームページからの問い合わせを
さばいてみたいな
お客さんがウェブの打ち合わせしたいとか
って言われたら
対応してるみたいな感じですよね
もともとはずっと
十何年かSEの仕事をしてたので
技術的な作業のほうってことですよね
そうですよね
SEって一口に言っても
いろいろあったりするんですけど
どちらかというとフィールドSEというか
営業とくっついて
技術的なことはこういうふうに話しますよ
お客さんの要望だったら
こういうふうにあったらいけると思いますよ
みたいな話をしてたことがあったので
それの延長ではあるかなと思ってるんですけど
ちょっと技術寄りではありましたよね
今はもっと営業寄りっていう感じですか
営業寄りですけど結局
やってるのは変わんないかもしれないですね
やっぱり技術が
今は製造業ですけど
製造の過程とか何だかっていうのは
結構大事にはなってくるので
知識も知ってないといけないですし
っていう感じですよね
ただまだ全然営業としては
5年ぐらいしかまだやってないので
泥臭い営業
営業って言うと泥臭いってイメージがあって
いやーそれは昔の営業だけどね
昔の営業なんですね
なるほど
昔を知らないし
昔のイメージっていうのはこうだなと思っちゃってるから
そんなんできないんだよねっていう
私もだから
ことふさんに近い感じの今
話をしてますよね
業界的にはすごいニッチな業界なので
頼まれるのうちとか
あと数社ぐらいしかいないので
じゃあ問い合わせベースにさばいていけるって感じ
そうそうそういう感じですね
パイもちっちゃいからなんかもう
途端に取り合いになっていったら
もう取り合い本当にね
すごいことになっちゃうから
あんまりそこに
喧嘩になっちゃうから
あんまりやらないほうがいいかなと思ったりとか
シェアは伸ばしすぎないほうがいいときありますからね
そうですね
だから上司からは
新規増やすために
リストアップして
リストに一件一件当たって
何件当たったんだみたいなこと言われるんですけど
いやそれ効率悪いってと思ってね
1:06:03
今時やらへんってと思って
根性論はやめようよっていう感じではいます
そうですよね
でもこの生成AIの時代になってくると
結構問い合わせというかね
営業のやり方とかも
多分変わってくるのかなと思ってるんですけど
そこら辺って結構変わってきたりしますか
多分
生成AIで変わるのは
営業の仕方というよりは
提案の仕方は変わるだろうなとは思うけどね
提案の仕方が変わる
いやもう提案書とかって作ってくれるから
提案書を作ってくれるっていう面で
AIで仕事が変わるっていう風で
ポトフさんは思われてるってことなんですね
逆に言うと
そこで差はつけられなくなるなとは思ってはいるけど
なるほど
提案書とか作ってもらったことあるんですか
全然企画書のベースは作ってもらってますよ
へーそうなんだ
あとなんだっけ
これからこういうお客さんのところに行くんだけども
営業として行く話題
どういう話をすればいいか
最新のニュースからピックアップしてくれみたいなこととかね
あーなるほど
それ便利ですね
行く前に
あーなるほど今日こんなニュースあったんだみたいなことで
話をしたりします
それいいですね
そういう使い方してます
あんまりアウトプットとか成果物では使ってなくて
確かに営業としてはね
お客さんの最近こんなの作られましたもんねとか
こういう取り組みされてますよねっていうの
結構それが一言言えるか言えないかで
感じも変わってきますもんね
業界の話とかも
なんかこんなことありましたよねみたいな話をすると
この人わかってるなって思われるかどうかだから
そうですよね
そうそう
あーなるほど
そこの下調べで使わせてもらってます
これなんかもうなんていうの
そのお客さんのホームページを
Googleアラートっていうので登録して
更新されたら通知くるようにしてるんですけど
お客さんの量が多すぎるんで
見てらんねーって感じになっちゃってるんですよ今ね
それだったらもうなんかそうね
もう今からこれから提案に行くから
ちょっと教えてよみたいな方って聞いた方が
いいですね
すごいいいこと聞いたな
最新のニュースとかも見てもらって
まとめてくれるから
そういうなんか
言ってしまうと昔新人ちゃんとかが
なんかやってくれてたような仕事を
AIがパパパってやってくれて
しかもその新人ちゃんよりも全然精度がいいからみたいなね
1:09:00
なんか業界の話を新聞をスクラップしたりとかね
やらされたりするけども
その場でまとめてくれるんだ
そっかそっか
なるほど
Instagramのアカウント動かそうかって話になってて
その計画書とかも作ってもらったりね
なるほどね
こういうヒントでこういう内容でみたいなことまで
作ってくれるから
そっかそっか
それはいいこと聞きましたね
なるほど
営業はやっぱりリモートで済ますのも増えたけども
だから逆に直接会えるところは会いに行った方が
はいはいはいはいはいはい
やっぱり直接会った方がね
やっぱりね違うと思います
違いますよね
特に最初一回やっといた方が
やっぱりその後リモートもしやすいし
そうですよね
わかりますわかります
あとなんかこうずっとリモートだとなんかちょっと
なんていうの
軽くなるっていう表現があっているのかわからないけど
なんかもうちょっとした時にちょっと打ち合わせしましょうみたいな感じで
俺は社内の人間じゃないんだけどみたいな
なんかそう毎週の定例ミーティングが増えちゃって
お客さんとの
なるほど
しんどいっす
そういう感じになっちゃうとちょっと違う
いや一応他社なんですけどねみたいなね
でやっぱり対会社同士で話してるわけだから
ちょっとこっちとしても考える時間欲しいしとか
思いますよね確かに
でも欲しないようにそれも入れて
お金をもらっちゃってるからやらざるを得ないんですよね
いやーそれは辛いですね
週一の定例か
ただじゃないけどもと思いながら
結構もらっちゃってるんですかね
週一の定例ミーティングって言うと結構もらわないとね
まあそう
と言っても1回1時間として4時間ぐらいの費用だから
どれぐらいもらってんだろうけど2、3万はもらわないとなーみたいな感じがありますけど
そうですよね
いやいやいや
満額はもらえないにしても何らかはもらってるはずです
懐かしいな
あとそのウェブ製作のところとかって
AIを使ったりとかっていうのあったりするんですけど
ウェブ製作って一口で言ってもいろいろあるだろうから
いやいやまあ単純にホームページ作るのとCMS構築がメインですけど
個人的には
1:12:03
HTMLとかで修正するときに
思い通りにいかないところを生成案に聞いたりはしますよ
はいはいはいはいはいはい
ただこう1ページ1ページはいいんだけど
特にガイチュウに出してこの間
ガイチュウから上がってきたやつが
なんかページによって何で同じことが書き方が違うんだ問題があって
社内でいやこれAIにやらせてんなこいつみたいな話になって
それは書かせたブック
AIが出来上がって上がってきたHTMLというかが結構ぐちゃぐちゃで
これAIが書いているか三重人格かのどっちかっていう話になって
ああHTMLのコーディングが
ここのここでH例えば具体的にここのH3このページめっちゃ使ってるけど
こっちのは何で使わないんだろうとか
そうね同じような見た目なのに書き方が変わってるみたいなね
ああそういうことねはいはいはいはいはい
これ多分AIにやらせてんじゃねえかなみたいな感じになって
1ページとしてはいいんだけど全体を通すと
なんか共通化すりゃええのにしてないところが多くて
後からメンテめんどくさいんだけどみたいな感じ
その辺でAIに全部やらすのはまだちょっと辛いなっていう気がしてます
なるほど
うちはまだだからそんな本格的にはやってないかな
私も自分の会社のところにHTMLがあって自分でゴリゴリやってますけど
まだ生成AIにそこは任してはないですよね
バグを探すというか記述ミスを探すとかそういうところは使ってはいますけどね
ああ確かにね
そうなんですよね結局単体でしか見てないから生成AIってね
全体をこうしたいっていうのが見えてないだろうか
そこは確かに難しいかもしれないですよね
もうちょっと精度上がってくると思うけどな
けどあれでしょ、リスのアプリとかって結構もうAIにやらせてるんでしょ
多分全部AIにやらせてるんだと思いますよ
ねえ
そうなんだなと思って
多分それを見越しでにんじんくんさんも多分そういうことをやるってるんだろうなと思いますけど
だからコード書く人の仕事が変わるじゃないですか
自分でも
やり方は変わりますよね
書くというよりはレビューするというかチェックするというか
そうですね
それってだけどなんだろう
コード書くのが楽しくてエンジニアになる人もいるじゃないですか
1:15:05
まあそうですね
楽しさ放棄しなきゃいけないのかなってちょっと思ったりします
どうでしょう
どこを楽しみとして置いてるかどうかですよね多分ね
まあそうっすよね
よく創作活動とかでもね
自分全然関係ないかもしれない単価とかやってるんですけど
よく生成AIで作られた単価どう思うとかって話になった時に
いやそこが一番単価についてはそこが一番楽しいんだから
そういうことですよ
ただなんだろうな
ちょっと違うような気もするんですよね
やっぱり出来上がった
なんだろうな
音楽も作曲してくれるじゃないですか
はいはいはいはい
あれで曲作って何が楽しいのかなって思っちゃったところもあるんですよ
本格的に作ってる人は多分あんまり使わないかもしれないですよね
そうかまあ本格的じゃなくて
僕とかはすごい楽しく使ってますよ
やっぱり全然楽器とか弾けないから
作曲も全然出来ないから
一言二言言ったらいい感じのものが出来たってなると
自分で曲が作れた感が凄い出てくるので
ただプロが聴いたら
多分さっきの話と一緒ですよ
ホームページも見た目大きい感じなんだけど
見る人が見たらコーディングすごいぐちゃぐちゃで
そのコーディングをしっかり整えるのに満足感を得るんだったら
そこはもうなんか微妙と思うけれども
とりあえず見た目動けばいいんじゃないっていう人なのであれば
それでいいってなっちゃいますよねきっとね
そういう層もコーディングの領域に入ってきたり
作曲の領域に入ってこれるっていう良さはあるのか
そうですね
あと先日僕も生成屋に助かったのは
よく社内で詳しい人にちょっと聞きたいんだけど
聞くほどでもないこととかってありません?
はいはいはいはいはい
例えば僕の直近の事例だと
パソコンがちょっとうまくいかない
アウトルックがうまく動かないっていう人がいて
どうにかしてくれるということで一応相談を受けて
生成屋に対応を聞いて対応を仰ぎながらやったんだけど
でもこれって今までのルートだと
製造のメーカーの営業とか技術者の人を捕まえて
1:18:03
ちょっと教えてくれないって言って
いやちょっとわかんないですねとかって言われたりとか
あと社内で詳しい
誰が詳しいとかね
そうそうそうとかってなるけれども
なんかもうそれは生成屋で聞いちゃってみたいなね
それはもうそうしてますわ確かに
そうですよね
ちょっとした調べ物とかパソコンの不具合とかは確かに
でもその不具合を見つけるのも楽しいんだよってなっちゃうと
それはかなりのアレだな
かなりのアレですけど
まぁいるかもしれないね確かにね
そうですよね
それでお給料もらってたんだからとかっていう人もいるでしょうしね
仕事が取られるみたいな感じになるのかな
いやでも他にもやることはいっぱい
個人的にはやることいっぱいあるだろうから
多少なりとも減った方がいいとは思いますし
自分が本当にやらなきゃいけないことに集中できるんだから
その方がいいと思いますけどね
何をメインでやっていくかだよな
そうですね
こんな時に社内での自分の役割も変わってきて
だから今いろいろ手探りですわ
なるほど
会社全体の売上数字を見なきゃいけないしな
ボートフさんがですか?
はい
結構あれですね
やっぱり会社でかなり重要なポジションにいらっしゃる感じがしますね
自分でフリーランスで働いてた時期があったんで
経営というかさで
潰れそうというかね
フリーランスでもう死ぬわ
これで入金されなかったらっていうのも経験してるから
会社員はみんなのんびりよね
特に印刷会社はみんなのんびりよねっていう感じがあるから
印刷会社はのんびりなんですか?
一時期印刷は何だろう
断っても全然仕事が来るっていう時期がやっぱりあったから
それを経て急にマーケティング考えろって言われても無理だよねって
うちの会社の前の社長とかも言ってたし
もうお客さんから呼ばれて
これ印刷したいんですけどっていうので印刷して
その作業をこなすっていうのに終始しちゃってて
この印刷物何で作ってるの?
何が目的で作ってるの?って聞いてもさあっていう感じだったりするからね
ちょっと意識はだいぶ
もともと自分は広告代理店の営業やってたんで
だいぶ違うなっていう印象です
広告代理店の営業されてたんですね
それはちょっと結構きついっていうかね
広告代理店の営業を11年やって
そっからウェブ製作
ウェブ製作じゃないなあれはなんだ
広報の代理店みたいな会社に転職して
そこでウェブのディレクターみたいな感じになったのかな
広告代理店っていうのはどういう広告だったんですか?
1:21:04
ちょっとニッチっていうのは特殊で
お客さんの95%が大学短大専門学校っていう代理店でしたね
大学の学生募集を手伝うのがメインでした
学生募集?
この大学に入ってくれませんかっていう
高校生が受験をしてもらうように
それも広告なんだ
その時は受験雑誌
大文社とか学験みたいなね
受験雑誌があったので
そこへの広告枠を取ってくるとかね
あと新聞の広告枠とかそういうのやってましたね
なるほど
一応僕は前の会社全職で経営企画みたいなとこにいて
会社の広告担当とかもやってたので
いろんな駅の看板の広告の担当したりだとか
あと何でしたっけ
それこそリスティング広告とか
ウェブのディスプレイ広告のデザイン考えたりとか
そういう窓口をやったことがあったんで
どういう広告なのだろうなと興味が湧いて聞いてみたんですけど
私がメインでやったときはウェブがあまりまだないときだったんで
テレビとかはあまり大学とかそんなにやってなかったんで
主に新聞雑誌
そうなんですね
あとはもう駅張りとかDMとかそういうのがメインだったかなっていう感じで
ラジオの広告はなかったんですか
ラジオは少なかったですね全部はないんですけど
なるほどね
そんなとこウェブが出てきて社内でウェブが分かるのが自分ぐらいだったんで
会社に一台しかパソコンがないみたいな時代だったんで
はいはいはい
リスティング広告やりだしたんだけどうちの会社で一番初めてで
名古屋で名古屋市は5人ぐらいしかいなかったのかな
けどグーグルの営業が来たんですよ
おおすごい
いろいろ問い合わせしたりね
はいはいはいはい
大事店契約とか結んだりしたんで
はいはいはいはいはいはい
まだグーグルが全然知名度がそんなない時で
はいはいはいはいはい
さっきコンビニで領収書グルグルって書かれましたとか言いながら
グーグルが来てね
一般にはあんまり知られてない時だったんで
リスティング広告の仕組みなかなか分かってくれる人いないんですけど
大丈夫です完璧に分かってますって言われてよかった満足したと思って
オークション式のリスティング広告のことをやってましたよ
1:24:03
そうですよね
結構最近オークション型の広告ってのも結構増えてきましたけどね
いろいろねグーグルがうまくいったからねマネーしてだいぶ増えましたよね
そうですよね
あれ最初お客さんに説明するのがすごい難しくて
どういうリクエストで順番が決まるのかとか
そうですよね
結構そこがグーグルのブラックボックスである部分も若干あったりするから
ありましたありました
うまく説明もできないみたいなね
これとこれを掛け合わせてみたいな話とか
そうそうそうですよね
単純に入札金額だけじゃないですよっていう感じになっちゃうから
クリック率とかも関係あるんですよみたいな
何クリック率ってみたいな
でクリック率はとか言うと
何その計算式わかんないんだけどインプレッションって何?とか言われてないとかね
言われてない
やってましたけどね
なるほどね
その導入時期の頃はやってましたね
その後すぐ辞めちゃったかな
そういうことか
でいろんな紙媒体の人たちはちょっとなんかこう言われたらやるみたいな
難しいですけどねでもね
こっちから攻めていってもニーズがなかったらあしらわれるだけなんで
そうだからやっぱ問い合わせが来るようにしないといけないかなとは思って
だからハブスポットっていうやつを導入したんですけど
6年前に入れたのかな
印刷会社でやってるとこあんまなくて
そうですね
なんかやりたくて
ウェブサービスとかのほうがマッチはするよねっていう話
だから印刷会社でうまくいったら他の会社にも売れるよねみたいな話で
単純に私がそのハブスポットの創業者が書いた本が好きで
ハブスポットが代理店になんないって
私が個人でフリーでやってる個人事業の方に問い合わせがあったんですよ
けどちょっとあんまり今ちょっと時間ないんで
今私が勤めてるこっちの会社で導入していいですか
つって今の印刷会社で導入して
おーなるほど
今だけど新規の問い合わせはほぼほぼそれ頼りというか頼みというか
なってます
そっかここらへんな
MAとかな
しっかりやっていけば
やってないとねーと思いながら
やっていかないとねーと思いながら
なかなかねー
あれもねー何でしょうツール入れるだけでどうなるものでもないんで
社内体制変えなきゃいけないんで
結構専任の人みたいに置いておかないとですよねきっとね
もうどっから私が一人マーケットやってますよ
1:27:02
マーケティングっていう部署もないからさ
なるほどなんかちょっと
ポトフさんをサポートできる人がというかね
一緒に歩んでくれる人がいるとありがたいですけどね
部分的にはねウェブ制作のことはもう
ある程度やってねみたいな感じで今進めたりしてますけど
うーん
全部
いろいろ手出しすぎちゃってるのはあるんですけどねそんな
うーん
いやけどコロナの時期にあまりにも営業が動かなすぎて
いやいやいやコロナ開けたって別に戻ってこないよ
重要と思ってさ印刷会社のさ
印刷ねーだからもう
そのちょい前に
ハブスポットMAとか入れたんで
はい
それで助かってる部分があるんですけど
じゃあそれ入れるとして誰が運用するんだっていうのを
運用する人いないし
自分漫画になるにもまあマーケティング
大学でマーケティング習った上で広告代理店やってたから
まあまあわかるんで
じゃあやりますかみたいな感じですよね
でやれって言われたわけじゃなくて自己申告でね
うーん
まあこれを誰に引き継ぐんだろうって
今全然その該当する人がいないです
そうですよね
ただ新人が2人入って
新人ちょっとまだ
あの染まってないんで印刷会社に
ちょっとそこをうまく消しかけてやろうかなと思ってやってます
うんうんうん
あのGoogleノートブックLMにもそうしろって言われたんで
新人を飼いならすように
結構生成AIの言うことね
一理あるから
違うんですよなんか見て
毎日ライブ配信してるでしょ1時間ぐらい
その音源をダウンロードして全部GoogleノートブックLMに入れて
で1月30日間ずっと入れたんですよ31日間
毎日配信してるやつを
で色々そこで会社の話とかさ
色々するから毎日の話だからさ
でこの1ヶ月の配信の内容を見て
コーチングの先生としてアドバイスしてくださいっていう風に投げて
おお
そしたらこうしたらどうですかみたいなのをくれたから
おおなるほどな
まあなるほどまあ
ギリギリかなってるみたいな感じで
それいいですね
いや誰かがねそんなこと書いてたんですよ
ああああああ
テキストノートに書いたり日記とかしてたけど
もう全部音声にして
GoogleのLMに読ませて
コーチングとかしてもらったらうまくいったっていう人がいたから
真似しようと思って
どうせ毎日喋ってるしと思って
なんか俺もその記事記事というか動画を見た記憶がありますわ
ああそうそう動画でもあった
うーん
1:30:00
いや意外と面白い面白いですよやってみたら
そうですよね
ジャーナリングとかの文脈だったかな僕
ああはいはい
ライブに配信してるやつを入れようかなと思ったけど
ああ毎日ライブ配信してるんだったなと思って
そうですよね
その方が生っぽいというか
よりね実態にも合ってるだろうから
それこそ編集してない
体裁を整えたことしてないから
そうですよね
会社の愚痴とか出てくるし
ライブとかだから気を抜いてさ
上司の悪愚痴とかも出てくるからさ
あはははは
なるほどね
意外と良かったなと思って今月も進めてます
おおいいですね
なんかあれ一度に読み込む
一つのノートに読み込めるのが50個までのソースだったんで
そうですよね
ずっとは無理かと思って
まあ1ヶ月単位で区切ろうかなと思って
そうですよね確かそれもなんかそうそうそう
だから1ヶ月31日だからマックスが
そうそうそう
そうなると毎日でその月ごとの日記みたいなんで付けていけばいいんじゃないみたいな
確か文脈で説明がされてましたね
ああやっぱそうですよね
うんそうそうそうそう
それやってちょっと1年やったらどうかなと思って
ああなるほど
だからAIはそんな活用はしてますね
意外と結構使ってるかなだから
自分も一応日記を毎日書いてるから
それを食べさせてみようかな1回
いいかもしれないですね
他のAI
パワープレキシティを使ってるんですけど
はいはいはいはい
Googleにも金を払おうか迷ってます
そうなんですかなんかフォトフさんのお話聞いてたら
パワープレキシティを契約してれば
いろんなAI生成AIを切り替えて使えるみたいな話されたじゃないですか
そうそうそう使えるそれが使えるんだけど
ゲームスパークとかもそういう感じなのかな
まあまあ切り替えて使えるし結構最新版がちゃんと入ってくるんだけど
あくまでこのテキストベースのやつでさ
このGoogleはさGoogle AI1だったかな
なんかいろいろあって動画生成とかさ
はい
なのかなとかも多分Google
そのパワープレキシティのやつだと多分できない部分制限が多いのかな
あとノートブックLMの使える量とかも変わってくるんだよね
へーなるほど
あとGmailの容量とかも増えるし
はいはいはいはいはい
だからGoogleは今までのサービスも含めて包括的にそういうプランを作り出したからさ
はいはいはいはいはい
迷うなーと思ってね
安いプランがちょっと出たのね
月1,200円くらいかな
Goでしたっけ?
Goかな
あれ?それはあれか
1:33:01
それ違いましたっけ?
チャップ2GPDでしょ?
両方ともちょっと安いのが出たから
もう一個くらいやるべきかどうしようかって迷ってます
なるほどね
まあまあしますけどねお金ね
そうなんだよね
一応仕事でバリバリ使ってるから会社で出してもらう計画もあるんだけどね
確かにね
ただこのサブスク時刻が地獄というかね
サブスクが多すぎてなんか使ってないやつ棚下ろししないと
でもたまに使うしどうしようかなみたいなね
そうなんだよね
Kindle Unlimitedをようやくやめましたね
やめました?
オーディブルは残ってるけど
そうですよね
オーディブルの話たまに聞かされますもんね
この前は何でしたっけ
2025年のまとめでオーディブルされてました
ということは聞いてあるってことですもんね
オーディブルはめちゃくちゃ聞いてる
ポッドキャストより聞いてるかもしれない
オーディブルはやっぱり本を聞いてる感じなんですか?
小説ですね小説です
オーディブル専用のポッドキャストとかもあるわけじゃないですか
ありますあります
そういうの聞いてます?
中野太賀くんのは聞いてた
そうなんすか
あと大取の若林のやつはちょっと聞いてたかな
2つ3つぐらいかな
なるほど
どうなんだろうなああいうのと思ってて
全然機関に聞けないからオーディブル契約してないんで
なんだろう
もともと大取の若林とか好きだったから
一応ここでの内容はオーディブル限定なんで
SNSとかには絶対書かないようにっていう注意書きがある
なるほどね
ただ普通の話をしてるだけだけどねっていう感じはあるけど
そのために契約するか金払うかって言うと微妙だけども
聞けるなら聞こうかなっていうぐらいの感じです
ぐらいな感じですか
なるほどね
リスンのものもだからオーディブルばっか聞いてるからあんま聞けてない
そうですねそうかなるほどね
結構みんなそれぞれも楽しいことに走っちゃってるから
結構リスンにいないことが多いかなっていうのは最近思ってますけどね
近藤さんなんか言ってたもんな
ブログの時よりもやっぱり広がりが遅いって言ってましたね
あーそうでしょうね
広がりが遅いしやっぱりエンターテインメントは
1:36:01
それよりもブログの時代よりもどんどん乱立してるから
みんな時間の奪い合いだから
音声しかも動画よりも長かったりするから
結構な奪い合いですよね
結構な奪い合いですよね
家事しながらっていうのが唯一のメリットであるから
家事しながらとか掃除しながらとかで長時間聞いてくれるっていう人はいるでしょうけど
その辺が奪い合いですよ
だから1時間とか平気で話されるとそれで1時間
倍速にしたらあれだけど
どうですよね
何番組も終えないですもんね
僕は申し訳ないですけど
あんまり長いのを最近聞けなくなってはいますね
あーわかります
その人が嫌いとか好きとかっていうのもあるし
別にそれよりも他のやつ聞きたいみたいなね
1時間60分のやつが1番組聞くんだ
それを例えば10分の番組だと6つ聞けるじゃんとかね
そうなっちゃうと短いほうがいいかなと思っちゃう
結構最近私もメインのほうじゃなくて
1分越え日記のほうを逆に押される人もいますからね
他の人もそうですよね
なんかそっちみたいな
僕的にメインのほうが良かったんだけどね
まあいいんですけどね
でも自分はやっぱりそんな
サクッと1分で聞いてもらったほうがいいかなって思いますけどね
メインのやつは1時間2時間喋るみたいなことにしてるんだけど
今年まだ1本ぐらいしか配信してないし
やっぱ3分でやってると
みんなこっちのほうがいいでしょって思いながらやってる
短ければ短いほど
ギュッとその人の言いたいことが詰まってる気がしていて
聞いた後の満足感も高いっていう気はしてますけどね
まとまってますよねコンパクトに
そうそうそうっていうのはちょっとありますけどね
もともと私は長いほうが好きで
逆に長いのを話す人が減ってもいて
減ってるんですね
なんとなくそんな
まあいるけどね
ただおっしゃると
長いんだけど中身なく長いやつもあるのよね
ありますよね
それでいくとオーディブが外れがなくて
1冊10時間とかかかるんだけど
1:39:01
10時間はすごいな
10時間とか聞いてますね
しかも倍速にせずに聞いてるんで
ちなみにどういうの聞かれてるんですか
小説って言われてましたよね今ね
小説、今はこれ
ということは物語ってことですか
そうそうそう
10時間の物語あってそんな
でも10時間まるまる聞けないですよ
一気には聞けないですよね
一気じゃないですよ
1週間かけて1冊とかそういう感じですよ
例えば今日は1時間今日は2時間
今日はそういう感じですよ
でもそれって途切れません
途切れるけど私長いポッドキャストも
そういう感覚で聞いてたんで
1時間くらいのポッドキャストも
電車乗ってる15分だけ聞いて
続きはまた後で聞いてみたいな感じで
なるほどね
そういう感じなんだ
だからなんだろう
長いやつを
前編中編後編って分けられると
いやいやこっち勝手に中断するからさ
繋げてよって思う感じはあるんですよ
なるほどね
でも結構前のやつ思い出すの大変かな
と思うところもあるんですけど
仕事しながらも聞いてるんで
気づいたら話がだいぶ進んでるなって
時があって
なんも覚えてないと思って
もう1回頭から聞くってこともあります
それ仕事中に聞かないほうが
あれなんじゃないですか
物語集中するにあたっても
あんまり聞かないほうがいいような気もしない
でもないですけど
昔ねやっぱり聞けなかったんですよ
私本読むのも遅いし
聞いててもずっと聞けないから
オーディブルとか苦手だったんですけど
ネットフリックスとかのドラマとかって
意外と見てないなと思って流してるけど
仕事中も流してるんだけど
あんまり見てないけど
なんとなく細切れの情報で話の筋が分かるみたいな感じ
オーディブルもそんな感じでいいかなと思って聞いてたら
結構それで全部聞いてないんだけど
大体の話の流れが分かれば
まあいいかなっていう感じに
割り切ったらすごい聞けるようになったんですよ
それこそ国宝とかも小説で
全編2冊に分かれてるから
20時間ぐらいかかったけど
なんとなく聞いてみたいな
映画はちなみに行かれました?
行きました行きました
映画で面白かったんで原作オーディブル
聞いた話によると
原作と全然違うんだけどって聞いたんですけどどうでした?
違う部分もあるし
オーディオブックで20時間かかるんですよ
その話を3時間にまとめられるわけがないから
1:42:00
そりゃ削るとこも多いから
違うっちゃ違いますよ
っていうことなんだ
あとなんか映画は
男性2人がメインで
その2人の男の生き様を描いてるけど
小説のほうは
結構周りの女性のことも丁寧に描いてるから
そういう意味で味わいはあるけども
話のテンポは絶対映画のほうがいいし
この歌舞伎の迫力も映画の映像のほうが全然いいから
やっぱ別問とは思うけど
全体の話は別におかしくはないかなと思ってます
なるほどね
どっちも楽しめた
それはいいですね
他の方だと
全然はしょられすぎて
ちょっと残念だったみたいなことを意見を聞いたんで
いやはしょらなきゃ無理よ3時間には
普通に考えてさって思います
確かにね
なんかそのある人にスポットを当てないと
そう
ってことか
だからもちろん話がややこしくないから
登場人物削られたりとかもしてますし
はいはいはいはいはい
あの人出てきてないみたいなのがあったり
なるほどね
それはしょうがないですよね
若干そういうとき私作り手のことも考えちゃうから
あーなるほどなるほど
なるほどここ削ったかーとか思って感心する
なるほど
そのオーディブル聞かれての
感想みたいなのっていうのは
あのポッドキャストとかなんかどっかで発信とかされてるんですか
オーディブルの発信はしてないかな
それこそライブ配信のときになんか話したりはするけど
ポッドキャストではしてないかな
そうなんだ
もともと映画はあれだけど
本読んでの感想って得意じゃなくて
あとはさっき言ったようにちょっと飛ばし飛ばし聞いてるとこもあるから
理解しきってるかっていうと話すほど理解してないかもしれないなっていう感じは
どうなんだ話せる話せるっちゃ話せるのかな
ちゃんと話はしてないですね
そういう需要もあるのかなと思いながら
どうなんでしょうあるんですかね
一応僕もその本は読んでて
僕のやり方としてはTwitterに独利をした本ということで感想を流してるんですけど
そういう人たちの全然違う界隈の人の反応ってきたりするんで
あんまり本読んだ感想はどっかに流したりしたことがないかもしれない
そうなんですかしかしたらそういうのも面白いかもしれないですよね
1:45:06
ネタバレは避けた感じで書く感じですか
どうだろう
僕がやってるのはどこに自分がネタバレ含んでるのかもしれないんですけど
自分がここは重要だと思ったポイントとかここに感動したとか
自分の場合は250文字しか打たいサイトで打ってるので
250文字でしか表現できないことに集約はしてるんですけど
上手なのかって言われると上手ではないと思うんですけど
ネタバレありでっていうので結構喋ってもいいかもしれないですけどね
映画はそれをちょっとやってるけどな
確かに本で
はいということでヒロヒロシさんと1時間ぐらいですか
しておりましたがいかがでしたでしょうか
いろいろ話してる中でねLISTENのこととかも話していますけども
AIについても話しておりますどう使ってるかっていうのね
で私もAIねパワープレキシティっていうのずっと使ってるんですけども
これあれなんですよソフトバンクがね1年間プロプランを無料でやりますよっていう
ソフトバンク使ってる人はそれに乗っかったらもうやめられなくなったやつなんですけど
これだけど便利で今もう講師ともに使ってる感じ
でもう一個ねなんかジェミニとかだからGoogle AIね
契約しようかなと思って1回ねちょっと1ヶ月だけ試して使ったりとかしてたんですけども
でそれこそあのねまだあんまりやってないけどってこのヒロヒロさんとの話では話していた
AIにコーディングしてもらうっていうバイブコーディングってやつだね
まだそこまでやってなかったんですけど今むちゃくちゃやってます
でそれでねGoogleにちょっと契約してアンチグラビティってやつがね
Googleが出してるやつやってたんですけどもちょっとそれもねしばらく便利で使ってたんだけど
なんか見た目がちょっと変わった時にもうちょっとやめちゃって乗り換えました
今はですねアンソロピックっていう会社の出しているクロード
クロードを結構使ってますこれはねこの話の中で言ってた計画通り
会社にお金を払ってもらってクロードのMAXを契約してですね
結構企画書を使ってますね
2月の時からもう企画書とかはね企画書作成とかで使ってたんですけども
もう今は結構どんどん作ってますね企画書作り
1:48:01
ただねやっぱりねコーディングはねまだいい感じだけど
デザインとかはねまだちょっと自分の指示の仕方があれだろうかな
デザインはちょっとあとやっぱり欧米っぽいところもあるよ
ちゃんとサンプルを示せてないからあれだけど
ちょっとデザインはまだかなもうちょっとかなとは思ってる
なんかさサイトの一応なんかダミーで写真入れてつったらさ
やっぱりその日本人の名前なのに海外の人のダミー写真入れてくるからさ
しょうがないかもしれないけど
ただその女性の名前なのに男性の写真とか入ってたりしたから
まだだなと思いながらね
けど単純にコードを作ってもらうのは結構使っていて
この4ヶ月でもだいぶAIも質も変わってきてるしね
進化してるなとか思いながらねやっておりました
だからこの半年は本当に結構仕事ではAI使う機会は増えたかな
あとプライベートでは最初に少し話しましたけど山登りをね
するようになっていたり
あと映画も今年結構いくつかちょこちょこ見てるなと思ってます
配信も含めると結構見てるのかなと思いますね
今んとこだけどね今年一番はサンキューチャックかな
意外と面白かった
その次はねプラが起きた悪魔2かな
あとマイケルも見たんだよ
マイケルも面白かったけど
音楽シーンライブシーンはめちゃくちゃ良かったね
音楽物に弱いと言いつつマイケルで別に泣くことはなかったかな
サンキューチャックよ
トムヒドルストンよ
マーベルのドラマじゃロキをやってましたけども映画でもね
ロキトムヒドルストン
今度アベンジャーゼまたロキ出てくるはずなんだよねとかいう話とかね
結構映画はねちょこちょこ見てまして
その辺はね全部じゃないけども
サウンドスケープマイクアップDでネタバレ込みで話したりしてますね
見てきたけどサウンドスケープで話してないやつあるんだよね
去年の暮れだけどさ
チェーンソーマンあれも面白かったんだけど喋れてないんだよね
チェーンソーマンは良かったね
けどここのこの1年2年で一番良かったのはサンキューチャックだね
コーダはさあれいつだっけ
コーダの上映はね
2021年なんだよね
日本はね公開2022年だったんじゃないかな
1:51:01
これはボロボロ泣いて2回見たんだけど
2回ともね泣けたんだけどちょっともう1回見るかどうか迷ってる
もうだいぶ時間経ったからもうあれかな大丈夫かな
わかんないけどもね
ということで今回は
ヒロヒロシさんの立てていただいたLISTENでのイベント
泣いた○○に参加しての配信
そしてヒロヒロシさんとの2月に行った対談の様子をお届けいたしました
マイカップオブティでした
次回配信はいつでしょうということでポトフでした
じゃあね
01:52:03
スクロール
