1. …My cup of tea… | シーズン3
  2. S3E66 泣かない自分が、オアシ..
S3E66 泣かない自分が、オアシスでまた泣いた
2026-09-26 1:27:22

S3E66 泣かない自分が、オアシスでまた泣いた

spotify apple_podcasts youtube

前回参加した「泣いた〇〇」企画をきっかけに、あらためて考えた「自分は何に泣くのか」。

映画ではなかなか泣かない自分が、前回紹介した『コーダ あいのうた』に続き、今度は映画『オアシス:ドント・ルック・バック・イン・アンガー』で思いがけずボロ泣きしました。

 

悲しい出来事や、いかにも泣かせる演出に反応するというよりも、長い時間をかけて積み重なったいろんな人の思いが、誰かの決断、再会、別れ、達成の瞬間にぎゅっと結びつくときに涙が出るのかもしれません。「この人が生きてきた時間には意味があった」と感じる瞬間、人の人生が少し救われるような瞬間に弱いのかも。

後半は、2025年の再結成ツアー「Oasis Live ’25」を追ったライブ・ドキュメンタリーについて、ネタバレを含めて話しています。オアシスを聴いていた頃の記憶、リアムとノエル・ギャラガーが再び同じステージに立つこと、そして映画のなかで何に泣いたのか。

 

配信まわりの整理、Spotify版ビデオポッドキャスト「In the Tea Booth」の更新終了、Substackへの集約、新番組「Ramble On」、日本ポッドキャスト協会の配信リレー、そして「ふゆのライオン」第366回へのゲスト出演についても話しています。

 



() - オープニング

() - How Things Change / Jonathan Dimmel

() - 自分が映画で泣けるパターン

() - brother / Jeremia

() - 泣かない自分が、オアシスでまた泣いた

() - エンディング


00:00

収録ツールをSubstack Recording Studioにしたり、ポッドキャストの情報や配信元をSubstackにしたりしています。
DIGESTIF(Substack)

新番組
LISTENで開始した3分間の歩く声日記
RAMBLE ON // TALK OF TODAY

15:42

日本ポッドキャスト協会
配信リレー
Youtube:https://www.youtube.com/@podcasting_jp
Podcast:https://podcasting.substack.com/

17:22

ポッドキャスト番組『ふゆのライオン』にゲストで出演しました
第366回 ポトフさんと山登りとポッドキャスト

20:52

How Things Change / Jonathan Dimmel

24:57

映画『コーダ あいのうた』公式サイト

43:02

brother / Jeremia

46:40

映画『オアシス:ドント・ルック・バック・イン・アンガー』

Oasis 公式サイト
来年のツアーが決まってる!

2枚目のアルバム『(What’s The Story) Morning Glory?』

以前に作った『オアシスの10曲』プレイリスト


 

 

ウェブサイト
https://podcasting.jp/mycupoftea/podcast/s3/ep66/

 

リンク
https://linktr.ee/potaufeu

 

文字起こし
https://listen.style/p/mycupoftea

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

映画や作品を見てもなかなか泣かない自分が、なぜ涙を流すのかを振り返る。『コーダ あいのうた』や漫画の例から、悲しさや泣かせる演出よりも、長い時間にわたる努力や人々の思いが、決断・達成・再会の瞬間に結びつき、誰かの人生が救われるように感じる場面に弱いのだと整理する。配信面では、Spotifyのビデオポッドキャスト『In the Tea Booth』の更新終了、Substackへの集約、歩きながら3分話す新番組『Ramble On』の開始について話す。また、日本ポッドキャスト協会の配信リレーや『ふゆのライオン』第366回へのゲスト出演にも触れる。後半は、2025年の再結成ツアーを追う映画『オアシス:ドント・ルック・バック・イン・アンガー』をネタバレ込みで語る。長年不仲だったリアム・ギャラガーとノエル・ギャラガーが再び同じステージに立ち、ファンの待望や演奏を通して関係を修復していく過程に、初期曲をリアルタイムで聴いてきた自身の記憶が重なる。特に冒頭で『ハロー』が流れた瞬間、観客と兄弟の思いが一つになったように感じて泣き、その後も『スーパーソニック』『サム・マイト・セイ』『ドント・ルック・バック・イン・アンガー』で涙が続いた。映画を見た体験によって、曲は音や歌唱だけでなく、作り手や演奏者の関係、聴き手の人生を含めて響くものだと改めて考え、オアシスの好きな10曲の選び方も変わったと締めくくる。

泣かない自分が泣く条件
はい、My cup of teaエピソード66になります。 2026年、今年2回目の配信です。本編ね。本編としては2回目の配信となります。
前回が6月配信しまして、前回の6月もね、LISTENでのヒロヒロシさんが作ってくれた企画に乗っかっての配信でした。
泣いた○○っていうテーマで立てていただきましてですね、それに参加したんですけども、ヒロヒロシさんにはね、その前2月ぐらいに実は対談というかね、インタビューをしていたので、インタビューじゃない対談だね。
だから前回、エピソード65は6月に配信したやつがあるんですね。泣いた○○っていうのに参加しつつ、後半はヒロヒロシさんとの雑談を配信したという内容でしたね。
で、この泣いた○○で、まあまあ泣いた映画、まあまあ何度か話してるけど映画とかで泣けないんだよね。みんなが泣いたってやつも泣けなかったり、え、どっか泣くところあった?みたいなところがね、あって。
で、まあ、感受性豊かな娘からは心がないっていうふうに言われたんで、そんな中、唯一映画館でボロ泣き、ちょうどね、時期としてはコロナの時期だったような気がする。マスクをしてたような気がする。マスクの中もぐちゃぐちゃになったのが、前回紹介した、「高田愛の歌」っていう映画でした。
なんでかわかんない、なんか引っかかってさ、ボロ泣きしたのよ。で、その話をね、前回しました。で、まあとはいえさ、こう映画で泣けるようになったということで、で、その後もね、まあ最近はさ、うるってくる場面はね、昔よりは多くなった気がする。
ほら、よく歳をとるとさ、涙もろくなるとか言うじゃない。あ、そういうことなのかなとね、思ってそんな話もしたんですが、まあその後ね、この泣いた〇〇っていうテーマでのイベントだったんで、他のね、いろんな人の泣いた〇〇の話を聞いたりしていましたけども、あ、やっぱり俺ってあんま泣けないんだっていう感想。
なんか自分ではこれだいぶ泣けるようになったのかなと思ったら、正直そうでもないのかもしれないなという感じはあります。
実際あの私のね、その配信を聞いてくれた方で、まあキースさんっていう方がね、私の後だったかな配信ね、翌日だったような気もしますが、私の話を聞いてね、あ、この人本当に泣かないんだなって思ったらしい。
それこそあの例に出したヴァイオレットエヴァーガーデンっていうアニメ、これみんな泣けるってさ言ってたんだけど、その何だったかな、オープニングの何分かをね、結構長めの尺で無料でちょっとyoutubeにアップとかもあったの、もうこれだけで泣けるみたいな人もいたんだけど、別に何とも泣けなかったし、全部見たよ。
うん、全部見たけども最後まで泣くことはなかったっていうのにもちょっと若干ドン引きされてるような感じはありましたが、いや本当に泣きにくいんだなというね感想をいただいたり、そうか、俺泣かないんだやっぱりと思いながらね、ただついこの間2日前ぐらいかな、ちょっとまた映画を見に行ったんですよ。
そのコーダと同じぐらい泣きまして、いや泣ける映画とは思ってなくていってさ、コーダも泣けるとは思ってなかったんだけど、それ以上に、え、俺オアシスのライブを大画面で見たいから行っただけなのにっていう、まさかオアシスの映画でボロ泣きするとは思わなかったっていうね話をね、今日はねしていこうと思いますと。
配信環境の整理と新番組
ちょうどねこのシルバーウィークって言うんですか、今最終日に収録してるんですけども、このシルバーウィーク、ほら本編今年2回目でしょ、これだけじゃなくてもういろいろポッドキャスト番組ね、あの配信できてないので、断捨離というのはもうこの配信自体、で去年とかはさもうほぼ毎晩ライブ配信してたのよ。
で毎晩こう10時とか11時ぐらいからね、1時間こうだべって喋ってて、でその聞きに来てくれた人がコメントを残してくれたら、それをねコメントも読み上げするようにして、それに答えていってとかいうのを毎晩やってて。
思えば、今思えばあれで話体育をだいぶ埋めていたんだなと思って。でそれも最近毎晩やってたはずができなくなってしまい、週1になり2週に1回になりみたいな感じで、この間1ヶ月空いちゃってさ。
逆にちょっともうまだしばらくこうなんかこうできそうにないなーっていうのもあったからもう一旦やめようと。毎晩やるぞっていうのはやめようと。たまにね1ヶ月に1回ぐらいやるかもしれませんが、とりあえず毎晩やるってのはやめようという風に決断して。
で逆にポッドキャストちゃんとねちゃんとというかもう今全然できてなかったからやろうよというのを考えてで収録方法を考えてた時に行き着いたのがこのサブスタックのレコーディングスタジオっていうこれ無料で使える素晴らしいツールでこれで今撮ってんだけど、サブスタックがねこの今年の4月5月ぐらいからユーザーがね日本のユーザーが増えてるっぽく私のフォロワーというか高読者もね倍増とかしてんのよ。
これなんか見てるといろいろ機能も増えててさ、サブスタックに他で配信してるポッドキャストも集約できるんだっていうのがね機能として増えてたりとか。ちょっとねサブスタックを再度ちゃんとやっていこうかなというのもあり、そういう情報発信を今見直してる習慣でございます。
その中、よし本編撮るぞということで3日間ぐらい鋭気を養いなかなかロックオンボタンを押せないままシルバーウィーク最終日まで至るという感じでございます。
ということで今回はエピソード66泣かない自分がオアシスの映画でまた泣いた自分は何に泣くのかお届けします。
自ら配信する情報についてじっくりと向かい合い自分の生活をより高なものにしていこうというポッドキャストですということで改めましてポトフですエピソード66となります。
今回泣かない自分がオアシスの映画でまた泣いたということで結局自分はどういう条件で泣くのかっていうのをねちょっと考えてみたいと思いますがその前に近況であったり告知なんですがまぁちょっと先にね話しましたけれどもこの配信周りを見直しておりますはい
いろいろねこうポッドキャストで等配合もしていこうかなというところでであのビデオポトキャストっていうのをねスポティファイからやってましたスポティファイまあまあスポティファイに買収される前のアンカーからかなアンカーの時からちょっといろいろ番組やってましたけどスポティファイに買収されアンカーがなくなったじゃないですか
アンカーでやってた音楽番組とかもできなくなったりとか結構アンカーからねいろんなとこに脱出してるんですよファーストーリーっていうとこに行ったりリスに行ったりとかねやってて今スポティファイに残ってるのがビデオポッドキャストインザティブースってやつだけだったんですこれはスポティファイがビデオポッドキャストに対応したっていうからまぁちょっと作ってみた感じなんですけどスポティファイで配信してスポティファイのアプリとかで見ると動画が見れるけど他は音声だけっていうね
感じでまぁそれでもいいかなと思ってやってたんですけどだから今いろんなのでサブスタックちょっと使い方をね見直したりしてんだけど同じことできるよビデオポッドキャストで今これサブスタックで収録してるでしょ
サブスタックなんか優秀でねライブ配信もできるのこういう動画と音声とかでもねライブ配信もできるんだけど収録もできてで配信もできるスポティファイもちょっとアンカー買収したけどねスマホでできなくなったでしょうまあサブスタックはスマホでもできるし収録もね配信もねでそのアンカーみたいにさ音楽をつけるはできないのジングルとかあれ便利だったけどね
音楽をつけるはできないんだけどでこう pc の場合はさスポティファイで完結せずにさリバーサイド fmを使うような案内をされるじゃないだからリバーサイド fm 収録してこっちに持ってきて
これをサブスタックだとこのままでできるからさあでもサブスタックでいいかなぁでサブスタックのニュースレターのサービスだろうねもともとはニュースレターのコンセプトがさポッドキャストの配信の裏話であったり編集工期みたいなことだったりそこから発展して考えたこと情報発信とかする上で個人が情報発信する上で考えたこととかツールとかそういうことを書いていると
インサティブースも配信ブースからお届けしますみたいな感じからねちょっと似てるのよで両方であるのはちょっとアレだなぁと思ってまぁ結論的に言うとスポティファイ最後の一番組ビデオポッドキャストですけども
更新やめますはいサブスタックでやっていこうかなビデオポッドキャストもっていう感じでただね今ちょっとサブストックだったんだけどリスにその後読み込んでるのをちょっとねまたちょっとそこのつなぎがうまくいってないんでまぁ今まだ途中ですがスポティファイから配信サービデオポッドキャストをやめようかなとスポティファイ版ねでまぁインサティブースという言葉はもしかしたらちょっとサブスタックでも使うかもしれませんが一旦そんな感じかなぁと
あと長らくねエイキャストっていうサービスを使ってサウンドスケープマイカブーティーをやってたのかなまぁその前にもいろいろやってたんだけど今はその a キャストから1番組やってんのをこれもサブスタックに引っ越しましたこれも引っ越しましたね
はいちょっといろいろ a キャストもそれしか使ってなかった色集約をしていっているっていう感じで新番組も1個作ったよこれがねそれこそサブスタックでライブ配信をしてた時にねルンさんという方からね昔やってたこう毎日外歩きしながら収録配信してる奴良かったよねっていう話で
昔のやつが見たけどねあれですよ右マイカポーティーという番組名でですね毎日3分というコンセプトでやってた奴があったんですよアートワークにもそんなことが書いてあってあれね良かったよねだからその外歩き良かったからさ
だからサウンドスケープマイカポーティーってやつは外歩きしながら撮るっていうコンセプトでやってんだけどこの毎日3分ではないよもうそれはもう思いついた時にって感じ毎日3分ねでそれができてたのはアンカーっていうアプリで外で収録してもうそのまま配信できるって言うスマホだけで完結するっていう状況
スポティファイがそのアンカーのサービスをやめちゃったからスマホだけで完結のがねできなくなったのよスポティファイででまぁ今だとスタンドFMが多分できると思うだからスタンドFMでこうポッドキャスト配信みたいなのができるからそれでもいいんだけどちょっとねスタンドFMなんかちょっとねあんまりこうしっくりいけてないのよね
で今だったら本当にこうアプリもできたからLISTENでできんじゃんと思って後々調べたらサブスタッフでもできそうなんだけどLISTENが一番やりやすいかなと思ってでLISTENで毎日3分ぐらい話すやつを番組をスタートさせまして
今日現在3回ぐらい配信したかなまぁまぁこれでいこうという風に思ってますまぁ番組名もうランブルオンっていう名前にしてるんですけどまぁちょっとこう何パッと見よく内容がわかんない横文字の番組タイトルにしがちですよね私ねマイカップ部ティーもそうだけどね
もういいよそれがもう俺のスタイルよという感じでランブルオンっていうやつを始めましてでこれ3分ででまぁ編集せずにね録音時間見ながらこうスマホでさスマホに向かってスマホの外部マイクじゃなくてスマホのiPhoneのこの下にあるマイクに直接話して3分ぐらいこう大体タイマー見えるからさ3分ぐらいでやってるっていう感じ懐かしいな
と思いながらやってるんだよ で行くとこのマイカプティー本編ね今日まあ本編2回目だけどまぁマイカプティーなんかでも右っていうやつをね
やってましたこれも3分で配信するこれは何のその右マイカプティーを引き継いでやったんだけどこれも外歩きじゃないんだけど3分ちょうどでやってたんだね
でこれは編集の遊びでさもうちょっと多めに撮って切って切って3分きっかりに編集してやるっていうこう編集の遊びも含めてやってんだけど
その編集の遊びができるっていう部分はさこの新番組が違うんだけどあっちはほとんど編集しないんで けど3分ちょうど
ぐらい 役割一緒ないよな
ということでこのマイカップ部 t の右 たぶんあまり更新しなくなりますはいせで週1
で本編話している本編が買いね配信できたらいいけどだから本編が配信できない時の合間を埋める ぐらいな感じにしてこうかなということでこっちもね
右は減らしていこうかなとかいうまあそれも含めてねあの東背後ですはい 完全になくすことはないと思うなんかちょっとこう
本編ができないときに入れるっていうのはあるけど今までよりもペースは落とそうかな っていう感じ
いうことでまあちょっとさ なかなかあの配信が定着しなくてちょっとアーターコーナーもがいております
はいまだしばらくもがくかもしれませんが今そんなことをね 考えていますよっていうところですねで
ポッドキャスト協会とゲスト出演
これ配信間に合うかなぁ今日がですね9月の23なんですが次の土日 9月の2627の2日間
日本ポッドキャスト協会の配信リレーがありますはい これ聞いてる人も過ぎちゃってるかもしれんけどごめんね
熱いね9月の2627の2日間 毎年日本ポッドキャスト協会が主催する配信リレーというイベントがありましてですね
私もそれで2日目27かな13時から15分枠で喋りますそういうのもあります でまた30日本当はね30日が国際ポッドキャストでっていう世界的なね
記念日ですねその9月30日はなんかの スペースかな x のスペースであるみたいで私も参加しできるかな
ちょっと遅れそうな気もしなくはないが スペースもねスペアなに x 自体あんま使ってないけどちょっとアプリちゃんと確かめてスペースに
参加できるにしなきゃなぁと思ってます はいそちらの方もあのお楽しみください
まあちょっと過ぎちゃってるかもしれませんがね あのポッドキャストなんでで当日は
youtube で youtube ライブでリアルタイムで聞くこともできるのでで私も ネタプリあるタイムで入れる時は聞こうかなと思ってますが
もちろんポッドキャストなんで後からアーカイブも聞けるので日本ポッドキャスト協会の ポッドキャストこれまたサブサックで実は配信するのよね
そっちの方で聞くことができるのでよろしければというところですと ちょっとこの間さその日本ポッドキャスト協会の今の現会長
私初代会長やらせてもらったんですが今3代目の椿ライドさん 椿ライドさんの
ポッドキャスト番組冬のライオンっていう番組ゲストを参加をさせてもらったんですよ それがねえいつだったかな
9月15日に配信されている第366回 ポトフさんと山登りとポッドキャストっていうタイトルね
会で私ゲストで話させてもらっています いつもあの椿ライドさんと真冬さんっていうねお二人でやられてるんだけど真冬さんが
ちょっとなんかお休みだったんでその代理です その中でこの冬のライオンっていう番組自体がね
それぞれの好きなことを話すみたいなんでゲストを迎えたらゲストの今ハマってるような ことっていうのをね聞かれているで私も聞かれたんだよ
ハマってることかなんかあったっけかないろいろあるけどなぁと思いながら で実はこのポッドキャストあんまできない時に
去年の2025年の12月ぐらいからね 月1ぐらいで山登りとかやってたんですよでこの夏場はちょっとね
やめてます死んじゃうといけないからね けどあの12月ぐらいから月1ぐらいで山登り
もう今だから4、5回かな登っていてそんな話をしてます 山登りイメージないですねって言われてそうだよね俺もなんでやってるのかわかんないんだよね
みたいなことを思いながら でそこでまたゲスト出演しているのでリンク貼っておきますのでよろしければそっちも聞いて
あげてくださいというところと その中でも
前にやってた番組で著作権の時間 これライドさんによく言われるんだよな著作権の時間っていう番組よかったよねって
また余裕ができたらやってくださいって言われて 余裕ができることは一生ないと思うんだけど
やりたいなっていうまああれもさ 下調べが大変だったりこのテーマを決めるのがあって
お便りとかね 著作権これについて知りたいですってのがくればそれについて話すんだけど
ちょっとそこらへんのさ準備段階で結構行き詰まっちゃってなんとなくできてないところはあるんだけど
まあもう1個に似たような番組なんだけどね 考えたりAIでさそのテーマ決めとかさ
お便りがなくても仮に質問作ってくれるとかもできるなぁと思って
ちょっとそれで 一人喋りの悪いとこだけど手応えがないっていうね
の AIにちょっと壁打ちになってもらえばできるかなってちょっと気がしていて
ちょっと今ほらいろんな番組を東ハイゴーとかね断捨離中ですが 著作権の時間っていう番組ももしかしたら
復活できるかもと思ってやっておりますのでよろしくお願いしますという感じですね
作品の積み重ねが涙を呼ぶ理由
はいということで長々となりましたが今日のメインテーマに行きたいと思います 長いな長いよな
メインテーマ今回のメインテーマ泣かない自分がオアシスの映画でまた泣いたっていう ところに行きたいと思いますがその前に一曲曲を流したいと思います
はい曲の方がですねまた蛇面土の方で探しております ジョナサンディメルでハウスイングスチェンジ
ということでハウスイングスチェンジという曲を聴いていただいております ジョナサンディメルという方ですアメリカのアーティストです
はいでチェンジということでですねはいいろいろ変えていっております はいということで前回エピソード65の方でですね
企画に乗りまして泣いたまるまるというテーマの企画に乗りましてですね こうだっていうのを
ねあの泣けたんだと でなんで泣けたかあの
正直ほんとね映画館で戸惑いながら見てました 俺泣いてると思ってなんでだと思ってなんかすごくさ
あの不思議な体験だったけどなんかもうみんなやってんだよねみんなみんなやってる って泣くのをやってるっていうのは変だけどけどまぁまぁあれよ
泣ける映画がいい映画とは限らないよ 泣かなきゃいけないもんでもないけど
ほら泣くとストレス物質がこう出るとかいうのもあるじゃない 泣くと気持ちいいけどなんかなんで泣けないのかなーっていつも思っていたのがすごい泣け
たんでびっくりしましたねでこのこうだ愛の歌っていうのがどういう話かというと 聴覚障害耳の聞こえない家族の中
両親が耳が聞こえない人の子供のことをねこうだって言うんだよ CODAね 何の略か忘れたけどこうだっていうのが耳が聞こえない
聴覚障害の親を持つ子供でこれね 両親とお兄ちゃんもなんだけど耳が聞こえないね
で耳が聞こえないとさあの生まれつき耳が聞こえないか途中で耳が聞こえなくなった かでも違うんだけど生まれつきだとさ喋ることもできないというかできね
やっぱこう音がわかんないから で両親とかもうだからもう手話だよね家の中では会話してでこの主人公の女の子が家族4人の中で
ただ一人健常者というかね聴覚を持っているというルビーっていうね女の子のお話なんだけど こうなので家族の中で一人だけこう耳が聞こえて喋ることができる
ってなるとやっぱり普段からね仕事であったり近所付き合いでも通訳になっちゃうんだよね で
まあ漁師さんなんだけどね家がねだから父親が漁師て海に出るときについて行ったりとか で耳が聞こえないお兄ちゃんもいるんだけど
ルビーもついていってでなんかこう 沿岸警察とかも何かと呼び止められたりこの
捕れた魚を売り捌く時にもさ通訳が必要だからこう 学校行ってるまあ高校生だと思うと思うんだけどその高校生とかもそのもっと小さい時から
こう仕事も手伝うっていうような感じ そんな中でね
高校でたまたま合唱部に入るんだよね まあそんなにあんまり
どうしても歌を目指したいんだというわけではなく ちょっと気になる男の子がいるからぐらいの感じの狩り乗りでね
でこう家族で自分だけが耳が聞こえるっていう状況だからさ この家の中にいる時もこう手伝って船に乗ってる時も大声で歌ってたりするんだよね
あれあればちょっと羨ましい これもさポッドキャスもこう通ってるさあの家族からさもうなんかうるさいな車大きい声で
喋り上がってってことをたまに言われるんだよ あーけどそうか家族誰も聞こえなかったら好き放題歌えるんだ音楽もガンガンに鳴らして
さ おおいで歌っても誰にも怒られないでただ逆に合唱部入って
最初だからねちょっと戸惑いながらではだけどその先生からね 歌の
うまさを認められるのよ で
音題に行かないかみたいなことを誘われるんだけど 歌音題に行きたいでその音題行くとなると家を出なきゃいけないってなった時に家族から
したら 家を出るじゃあこの後誰がこう通訳してくれるのみたいなことだったり
歌なんて言っても大丈夫なのと音楽なんて大丈夫なのと っていうか耳が聞こえない私たちに対する嫌がらせなどみたいなね
そんなこともあってまあ家族であったりその歌進路 あと家族の仕事とか自立みたいなそんなことをテーマにした話だったの
でそういう話だから途中歌の場面とかもね結構出てきたりするんだけど で娘がルビーが歌ってるのを両親が見に来てこの音題への入学
試験の時にね見に来て もちろん聞こえないよねで発表会の時とかも来たけど
聞こえないんだよで退屈にしてるけど周りではなんか盛り上がってたり なんか娘が絶賛されてるみたいなも
実際自分の耳で聞こえないから周りの人の表情で確認したりとか なんかそういうのを見て
で どこで泣いたんだったかちょっとは今ちょっとはっきり覚えないけど
やっぱ歌のシーンで泣くんだよね私 で普段ねほんと泣けなくって
特にこうなんていうのかなはいここが泣くポイントですよっていう演出があったり こう曲でさあ泣きましょうみたいな盛り上げされると
あのスンってなるのよ けどこうだいうの歌とかは途中歌が出てくるんですこの
耳が聞こえない良心に向けて歌うんだけどもちろんわかるわけないから 試験音題の試験で
その審査する先生方が聞いてくれている中に本当は家族入っちゃいけないのに入ってき ちゃったね
で聞いてるのをその2回席を見て 手話で
手話でこう内容を説明しながら歌ったりしているところとか なぜかそういうとこでこれは本当にさ
いやいやちゃんと泣かせようっていう演出ではなく本当に曲でね なんか
でその歌詞がちょっとマッチしたりするとあなんかね 寄ってくる
感じで で家族ものとかも弱いんだけど
んで 普段ね映画では泣けないんだけど
漫画とかドラマドラマもないか漫画で泣くことはあってさ なぜかサッカー漫画とかなんだけど
スポーツの漫画とかで泣けたりするんだけどあと ブルージャイアントも投げたかジャズのやつね
こうねー 自己分析をすると2時間とかの尺では泣けないのよ
長い話で言ってくるとこう今までのこう苦労がこうあってこうバックグラウンド気味の って泣けるみたいなのがあってさ
こういうので泣くんだっていうのがね こうあるのよ
で なんで泣けるんだろうっていうのをさ
調べて調べてというかこうそれこそ ai と壁打ちをしてなんでで どこどういう作品のどこいうとこで泣いたかっていうのをね
こう ai にこういろいろと投げかけていって ずっとなるほどこういうとこで泣くんだなってのはちょっとね
踏み落ちたところがありましてですねそれが私が作品を見て泣くっていうのはさ 単にこう感動的な出来事があるとか悲しい出来事があるっていうことで泣くわけじゃないね
でなんか素晴らしいをね景色とかそういうのでも別に泣けなくってどちらかというとこう話の中でね長い時間をかけて積み重なったいろんな人の思い一人の思いというよりはいろんな人のいろんな思いが積み重なってで誰かの決断とか
再会別れあと何かを達成したっていうその瞬間 だからいろんな人の思いがある一つの出来事にギュッと結びついた時に泣けるみたいで
それがねあの報われ努力が報われた瞬間だからサッカー漫画とかだと もう練習のシーンとかまあいろいろあるじゃない家族とのやりとりのシーンとかもいろいろあってでチーム
エイトにもこういういろんなバックグラウンドを持った人がいてその中で試合の中でここだっていうパスが通った瞬間とかあとブルージャンとジャズの漫画とかだとこういう仲間でも揉めたりしながら苦労しながら貧乏な中で演奏をやっていく中でライブのシーンですごい
いいパフォーマンスで見てる観客がグッと言葉を失うぐらいの表情をした瞬間とかさなんかそういうねなんていうんだろうこうただ単純に悲しいとかそういうんじゃなくてもうなんかこういろんな思いがギュッと詰まった瞬間に泣けるっぽい
でちょっといろいろエイトを壁打ちしてまあ一つの結論一言で言うと私が泣くっていうのは人の人生が少し救われたっていう瞬間いろんな思いでここなんか救われたっていう瞬間が弱いらしい
あとちょっと前だとこれはね涙を流すほどじゃなく目がちょっと潤んだぐらいだったけどプラダを着た悪魔2ねプラダを着た悪魔2ね今年やってたんだけどあれもナイジェルかなあの男の人が一人いるんだよね女性の世界の話なんだけどさファッション業界でありで主人公もね3人女性がメインで動くんだけど
ナイジェルっていうのがね結構ボスからさ女性のボスからこうまあ結構まあひどい扱いを受けながらで前作プラダを着た悪魔1でもさ出世っていうかね約束されてた出世が保護にされちゃったと都合でねいうことがあったりしながらけどやめずにずっとついてるんだよ
でその人にこうなんか任せてもらえた瞬間良かったねーっていうよりもその言われたナイジェルもだけどこの行った方それを見てた人なんか全ての人の思いをなんかあってこの瞬間みたいだね
誰か一人に肩入れしてっていうわけなくても全員にとって良かったっていうなんかそういうのがこうなんつーのがね試合だった勝利とかねあと再会でも別れでもいいんだけどこの人が生きてきてこの時間には意味があったって思えた時に泣けるらしいっていうのがね
分かってむしろねこう感動を押し付けられると気持ちは引いちゃうんでそうじゃなくって本当にある意味のあるストーリーの中でこう結びついた瞬間っていうのにあると泣けるらしいっていうのをね見ててああなるほどなとちょっとちょっと踏み落ちた部分があったのよ
ねとはいえさあそんなさあ泣けることとというはそんなにないのまあ多少ね今のちょっとうるっときたとかちょっとそういうのがあるんだけどそんなにないんだけど
オアシス再結成への期待と不安
この間9月21日ねあのオアシスの映画を見に行ったんですオアシスってわかるイギリスのバンドねあの去年15年ぶりの再結成ライブワールドツアーをやったオアシスですねバンドね
オアシス昔から好きな話好きなバンドではあったんだけどね昔よく聞いてたんだけどあの だからその去年の再結成ライブでさ日本にも来たのよ
本国イギリスじゃあすごいチケット争いとかもあって一瞬で売り切れるみたいなね 感じもあった日本も10月に去年のね来てたんだけどさすがにあの名古屋じゃないんで東京
ね2日間だったかな 見に行くことはできなかったんであと息子がね結構ライブに行ってたりしたんでまあまあそっちで
お金使うしねだってオアシスのライブね2万3万とかすんねえ s 席 a 席とかでも2万ぐらいしたのかなで往復でしょなかなかねえ
でそんな熱狂的なファンじゃないから うーんでオアシスはもちろん好きなのよで
ファースデビューアルバムファーストとセカンド 3枚目のサードぐらいまだよく聞いた特に2枚目だね
2枚目のアルバムはむちゃくちゃよく聞いてたんだけど その後のアルバムはねまあ聞いてるけどもそんな聞いてないなーっていう感じ
でこれがその オアシスライブ
25 2025年の再決戦ツアーを追うライブドキュメンタリーの映画が
9月11日から2週間限定で 劇場でやると
2週間限定なんだと思って でどうしようかなぁと思いながら
若干ねただ評判がいいのよ 評判がいいのと
ちょっと直前にさもうすぐ終わりそうっていうのを見てさ どうしよう行こうかなぁ見たいけどなぁ
そのオアシスねそれこそやっぱ昔の デビュー当時のオアシス好きだったしもうシングルとかEPか
とかも買ったり日本独自のEPとかもあったんだよね 買ったりしてで実際ね
今回の映画のタイトルがオアシス ドンルックバックインアンガーっていう曲名がついたタイトルなんだけど
俺このドンルックバックインアンガーってさ ライブでやったことあんだよベース弾きながら歌ってたかな
ポリスの曲もやってたけどベース弾きながら歌ったりして あとねドラムやってる時もドラム叩きながら
ワンダーボールだったかなとかバンドで練習したりしたことがあって
で だからドンルックバックインアンガーはね前にさ
なんだっけあのブルース界っていうSNSあるでしょ ブルース界の
オフ会みたいのがあってそれでカラオケに行くことがあってさ なんか最後誰かが洋楽好きな人がいてさ
最後ドンルックバックインアンガー入れたんだよね で俺歌って
バンドの練習で歌ってた子だからさ だいたい歌詞わかるのよ
大盛り上がり そういうのもあったからさ
どうしようかな見に行けるなら行きたいなぁ シルバーウィーク行くかっつってなんか思いつきで行ってきまして
ね9月21日 泣けたのよ
びっくりした それかねえここで泣くっていう感じで泣けたのね
いやーちょっとその話をね しようと思うんだけどあの
ネタバレ含むと思うんだ まあねこれ配信するときはもうちょっと何
9月1日から2週間だから9月25日までだったかな 9月25日までなんでこれ聞いてる人はもう9月25過ぎてるかもしれないけど
確かね制作がねディズニーなのでディズニープラスで配信されると思うんで まあその辺で見る予定で
曲名どういうのが流れるかとか曲名とかもネタバレになっちゃうかもしれないであれ なんだけど曲名とか見たくないとかネタバレ
知りたくないってことはここら辺で一旦 やめてもらってまた見た後に
ちょっとどういう感想だったかっていうのを私と共にちょっと共有して 教えてほしいなってちょっと聞いて頂ければなと思いますが
なんで一旦ここで曲をもう一曲流します その後ネタバレ込みでオアシスの映画の話をすると思いますのでよろしくお願いします
という曲はオーストリアのアーティスト イエレミアでブラザー
はいということでオーストリアのアーティスト イエレミアでブラザーという曲を聴いて頂きました
はいということでここからオアシスのギャラガー兄弟の話をね ネタバレも込みで話しますのでネタバレつってもね
あの正直映画はそういうとこじゃない まあまあけどさ私もあのあんまり前情報を入れずに見に行って意外にも泣けたっていう
いや意外っていうかだからこうだと同じくらいの間からさもう私の人生で一に争う 泣けた映画ですよ
オアシスに泣かされたの俺と思ってさ ちょっとびっくりしちゃった
ねー いやーけどねー
何だろう 期待してなかったとかはもちろんないよ
でどういうのを期待してたかって言えばこのオアシスの初期の曲はさ ほとんどずっと聴いてたからリアルタイムで聴いてたからさ
でむっちゃ好きやってん ねで俺イギリスのバンドの方が好きなのよ
アメリカのバンドとかよりも アメリカも好きなバンドいるんだけどどちらかというとやっぱりね
イギリスの音楽の方がさこうなんつーの アメリカの方がちょっとストレートじゃない
イギリスはちょっとひねくれてるとかんじゃないああいうところがさ 自分には合うわけよ
でこう ちょっとひねくれた皮肉的なところがあるじゃない
でそういうのも込みでさあのいいなぁと思っていて で
ビートルズ 私の好きなアーティストは1位レッドゼペリー2位ビートルズ3位U2なのよ
条件としてはどれもイギリスかイルランドなんだけどであの 同じことしない
で3枚目ぐらいで3枚ずつぐらいでなんかちょっとガラリと音楽性変わったりみたいなことがさ あるわけよ
そういう意味ではオアシスは その最初の3枚でその後4枚目とかも結構そんな変わんなかったというか全部で何枚出してる
だけどその後あれか何枚か出してるけど ただねなんつーのビートル好きなんだろうなぁみたいなことがあって
でボーカル ボーカルがリアムギャラがでギターとほとんどの作曲が
お兄ちゃんのノエルギャラガーなのよ で俺お兄ちゃん好きだね曲がいいつもあるけどあのお兄ちゃんが歌う曲もあんのね
でお兄ちゃんの歌も好きでさ ただ不思議なものでさ
こういつだった解散 みんと2009年
か あの解散するんだけど
この解散がさうんとフランスかどっかかな ツアー中に楽屋で大喧嘩して
もうそのツアー中止になって ねまたそれまでもそんなことあったのよ
あのリアムが怒って帰っちゃったとか言ってでリアムがいないからお兄ちゃんが全部歌う みたいなね
ライブとか 兄弟仲悪いで有名だったからさ喧嘩ばっかしてるっていう
で フランスかなんかで結局
大喧嘩で ライブ前にね
もう帰っちゃってもうその後のツアーも全部中止みたいなことがあってそっから もう
一言も兄弟喋ってないもうバンドも空中分解 みたいな感じで終わっちゃったのよ
もうなんか変な終わり方解散しますっていう感じで終わったわけじゃなくて もう喧嘩の別れでそのまま
でその後も 全然直接電話したりとか話したりとかあったりとかっていうの全然ないまま
10年以上経ってっていうとこで何度か再決戦みたいな話もあんだけど インタビューとかでね
あったりもすんだけどいや俺じゃ悪くないし 向こうが悪いんで向こうが謝ってくるんだったらいいぞみたいなことをお互いに言うのよ
お互いに折れる気がないみたいな感じでさ あーもうで結局流れてみたいなまぁそうじゃんと思ってでこの再決戦ライブ
2025年の2024年に発表があって来年再決戦ライブするぞと まあそこのねどうして再決戦に立ったかの経緯も
まああんま詳しくは言われてないないんだけど ただそれもそんなニュースは出たけど
俺は聞いてねーしその件に関して直接話はしてないみたいな感じだったりするから
てっきりさーまたこれさー なんとかのそうなったけどさ実際ねー
15年ぐらいさ 話もしてないわけよ
ね まあ結局また
ギハで大喧嘩して流れんじゃねーって きっと俺だけじゃなくいろんな人が思ってたと思う
ってなんじゃねーと思ってでただライブ始まって 結構評判は良く
で apple music とかにもさ 結構ライブ中のライブの音源とかが結構出てくるんだよ
なんかすごい出てくるじゃんと思って太っ腹だなぁと思ってさ じゃあ上手くいってんだと思って
とはいえ途中でね解散する可能性もなくはないじゃん ああねあいつら
また喧嘩してだからどうなんだろうと思いながらけど 結局ツアー日本にも来てさ
でも評判もよく終わってさ 無事に全部できたんだと思って
でこう映画を映画やるんだとそのライブのね多分ドキュメンタリーだろうけど 見に行きたいかもなぁと思ったわけよ
再結成ライブで流れた涙
でまぁまぁ2週間限定だからどうしても見れるかなどうかなぁと思ったんだけどまぁ 見に行きましたと
で映画はもう最初の再結成がまあ決まってリハのところから始まるんです
で まあリハ
まあ結構ねブランクもあるからさリハでリハで こうメンバーがさ
もともとオリジナルメンバーのドラムが正式メンバーでいなくて定着しなくてさ
まあだからドラムはねお兄ちゃんがソロになった後
なんだっけなんとかフライング フライングパートだっけ忘れちゃうけどお兄ちゃんのバンドとかでも手伝ったりしてるドラムの人が入ってるんだけど
あとはねオリジナルメンバーでボーンヘッドがいたのがいいんだけどサブギターとかね
リズムギターボーンヘッドムードメーカー的なのもあるんだけどボーンヘッドがいて あとゲムアーチャー
と あとゲムアーチャーがギターか
とアンディベル 元ライドっていうバンドのギタリストなんだけど
アンディベルがベースでいるのよちょっと贅沢っていうかさアンディベルギタリストでさ俺好きなのよ
元ライドっていうバンドでもあるんだけどそのねハリケーンナンバーワンっていうバンドがあったのね
そこでギターを弾いてて俺好きだったのよ それがオアシスでベースが辞めちゃったからアンディベルがオアシス入るってなってさ
でハリケーンナンバーワンが解散しちゃってさ 解散しちゃってアンディベル
オアシスでベース弾くっつっててさ えっベースなの?と思って
俺ギタリストとしてのアンディベル好きだったんだけどベースもオアシスって結構堅実なもうちゃんと低音を支える感じになってるから
いい仕事はしてんだけど
マジかギターじゃねーんだで一時的なものかなと思ったら結局ずーっとだし今回もベースで 複雑な思いですその部分はね
けどそのメンバー ゲームアーチャーもそうだしボンヘッドも
技術じゃないんだよね けどさ
映画の中でもノエルがさ ボンヘッドの存在は大きいみたいな話してボンヘッドの音がオアシスの音だみたいなこと言ってて
で ボンヘッドいてよかったなと思ってんだけど
で 最初ねリハもね
ボーカルのリアムだけが1日遅れだったんだよね 最初に1日目はリアム抜きで
演奏体だけで こう
練習を久々の音出しして ああこの音オアシスの音だとか思いながらさ
ギターの音とかね ああオアシスの音だなぁでお兄ちゃんがちょっとまあまあリアムいないしちょっと歌ったりしてるんだけど
はいはいはいと思って で2日目
どんな顔してリアム入ってくるのかなと思ったらすごいやっぱブッキラボーで入ってきて でお兄ちゃんと特に会話もそんなせずに目も合わせないみたいな感じでどうすんの
みたいなふてぶでしい態度で入ってきてさ でまぁ一応周りも戸惑うわな
でやるかつってやって で歌とか入るんだけど
まあまあまあああ リアムの声だなーっていうのはあるけどやっぱ前世紀に比べると
うーんなんかまあがなってる感じまあまあまあ リアムっぽいけどみたいな感じではあったんだけど
なんかさー こうちょっとやっぱ不安ね
はこれでいけるんかねーっていうさ 感じだったんだよ
でどうかなーっていうさ ちょっと不安もありつつ多分ねこれは見てるこっちだけなくて周りのバンドメンバーで
初日のリハも最後 たぶんまあ予定としては最後の曲終わった後まだ演奏がまだ終わってないのにリアム一人で帰っちゃうのよ
何も言わずに 帰っちゃったぞあいつと思う
ほんとさー あのまあその昔
もうだから 去年おととしかな
ファーストアルバムの30周年記念アルバムとか出てたから30周年3デビューして30以上前 だけど
当時もビッグマウスでさこう 俺らに金奴なんかいるわけねえんだろうみたいな感じだったり
ね結構口も悪くビッグマウスと言われていた時もさ クソガキだなぁと思ってたんだけど
ねあのただのめんどくさいクソガキになってたっていう 感じでさ
いやーなんかめんどいるなぁこういうめんどくさい親父なーっていう感じになってさ まあなんかどうよこれ本当にツアーできんのっていう空気ね
でこれどっちかっていうとさちょっと前にあの ビートルズのさ
この最後のゲットバックセッションのリハのやつが映画であったんだよね その様子のやつが
あれも結局空気悪くてさで演奏の時はガッてあのルーフトップでねやるね ゲットバックの演奏とか
はすごく良かったんだけどやっぱりリハとかは最悪でさ もうあれみたいと思ってさ
で どうなんのかなぁみたいな感じでそのまま本番迎えるんだけど
まあ けどね今回の映画が
ドキュメントライブツアーのドキュメントムービーなんだけど 監督としてはこのメンバーだけじゃなくってオアシスを待ち望んだファン
ファンもまあ一つ重要に見てて そのファンの思いっていうのもちゃんと描こうっていうようなね
思いのあった映画でだからこう この兄弟も含めたメンバーの
まあメンバーとしてもこの兄弟2人がメインだけどメンバーを描いていながらこの周りの だから
こう これで初めてこう
オアシスを生で見るんだっていう若いファンも含めてこうインタビューとかのシーンも混ぜてさ こう
オアシスを聞きたいっていう人あと前にね来てたけど また来れるとはみたいな人とかだから本当にちゃんと
再決戦ライブできるんだろうかとやっぱりやっぱり喧嘩別れして終わんじゃないかみたいな メディアもそういうふうに聞いたりもするからさ
でやっぱファンとかも当日までやっぱ心配じゃない うん
そういうのもねあの映像としては追っていて 大丈夫なのかみたいな感じででそういうのもあって初日よ
でなんか 本番前日のリハ
リハムぶっちこいたらしくて 来なかったらしいんだよで本番迎える
だからもうぶっつけ本番に近い気持ちよねお兄ちゃんとしてはね あいつは問題じゃなぁと思っていたと思う
で来たと思って それもなんかそれも遅刻してきたらしいんだよ
で 出てくる時今ステージに上がる時さすがにテンション上がるじゃんああいう時って
変なテンションになってリハでは全然喋ってなかったけどこう 会話したりちょこっとね
なんか喋ってると思ってと思ったら リハムがねお兄ちゃんの手を取ってこう
2人でこう手を繋いで上に掲げるこれ多分ファンサービスの感じだと思うんだよ もう2人一緒だぞみたいな感じで
だけどお兄ちゃんの方がさなんだなんだ急にみたいな感じで戸惑いも見せつつ まだけどファンとしてはそれ見たらもう嫌がんじゃうわ2人で手繋いで出てきたみたいなね
手取り合って出てきたみたいな で出てったら
こう 観客のこう待ってました感すごいのよでまたすごい人数だからさ何万人っていう人数でさ
でこう出てきてうわーってなっていて で多分メンバーもちょっと若干戸惑い気味だからさ
でてってで前日リハ来なかったけどいざ演奏始まったら リラムの声ちょっと良くなってんだよね
オーシスだーって感じで最初の曲が イントロが流れてでそれがね
ハローって曲なのよ これねあのオーシスの2枚目のアルバム多分俺が一番聞いたアルバム2枚目のアルバムの1曲目
ハロー 泣ける曲じゃないだよ結構勢いのある曲そのアルバムのオープニングナンバー的な
でただもうそのアルバムもう繰り返し俺聞いてたから ハローのイントロで
まず泣けた びっくりした泣く曲じゃないじゃんと思って
なんかねー
ああ ちゃんと帰ってきたんだオーシスが入ってきたんだみたいな感じとそれを待ち構えている
観客の表情 のなんかみんな思いがこう
いろんな思いが交わってここにゴンってきた時がねー 泣けたんだよ
そしたらもうそっからもうダメね
いろんなファンの人とか韓国のシーンとかまた韓国のね 観客のファンとかのインタビューとかもあったりとかさ
して ずっとそっからツアー続いていくんだけど
あのねー 次ヤバかったのはその後ね曲が鳴るたびにちょっとね
うるっとは来てたんだけど 次また涙が思いっきりながらスーパーソニックかな
うんデビュー曲だよねスーパーソニックかな うん
それもヤバかった
それもヤバかったし あとねサムマイトセイっていう曲があるのねこれ結構あの
まあすごくキャッチでわかりやすいロック曲なんだけど あの
よく聴いてた好きな曲だったんだけど かなりこれもよくって泣けてやっぱりdon't look backyoungerはダメだったね
もうかなり来たね歌詞もさちょっとリンクすんじゃないこう 怒りに任せて振り返ってもしょうがないいけないよと
でこれこの曲とかももちろん良かったし ああなんかオアシスの音じゃんっていうのももちろん良かったんだけど
兄弟の関係修復と音楽の力
なんかこう曲じゃないんだよねこう 2人の関係
何より良かったのがさ このリアムとノエル
ずっと喧嘩ばっかしてたじゃない ね
年のさ5歳離れてるんだけどさもうクソガキのリアムがさ もう問題ばっか起こしてねビッグマウスてお兄ちゃんもビッグマウスなんだけど
いや進んでいく度にこう結局 まあメンバー時も含めて2人ともさ
喧嘩別れだったんだけどまあ不本意な終わり方だったわけよ だからオアシスっていうのがさこう自分たちも多分消化不良で終わってるわけよ
で その後ソロでやってたりするんだけど
ビューティーアイズとかなんかまぁそろそろでそれをやってたんだけどやっぱねー 違うのよで曲を書いてたのはお兄ちゃんだけど
お兄ちゃんもソロでバンドやってたけど曲はね別に悪くないんだけどやっぱねー オアシスほどのマジック起きないでよこれ何かなぁと思って
で ボーカルリアムもむちゃくちゃ歌が上手いタイプじゃないのね
うーんどっちかっつーとこう 問題児的な感じもあるけどやっぱねー
カリスマ性って言ったらいいのかなぁなんか 花があるというわけじゃないけどなんか変な行動してもなんかちょっとAになるみたいなところがあって
結局まあそれは良い曲 むちゃくちゃ良い曲をお兄ちゃんが書くんだけどそれに支えられているところはあるんだけど
この良い曲を丁寧に演奏するだけじゃなくても何をするかわかんないっていうボーカルでここの価格反応っていうのはやっぱあると思うんだよね
危なっかしさでもあるんだけどこう 曲としてはすごくいいんだけどそれに一つ何が起こるかわかんないっていうこのね
パーツ だからお兄ちゃんそれでもいい曲だしお兄ちゃんを歌うの全然上手いんだけど
でお兄ちゃんの声とかも好きなんだけどやっぱ違うんだよこうなんかこう危なっかしさもないし でオアシスの中でもこうお兄ちゃんが歌う曲とかもあるんだけどこう
リアムが歌う曲危なっかしさのある曲があってしかでその一方お兄ちゃんがこう丁寧に歌う曲が あるってこのバランスも良かったんだろうなぁと思って
で見に行ってさ っていうことをさ結局オアシスって何だったんだろうとかいろいろ考えて
で昔の曲なんだけど みんな
もう特にリリッツはすごいよ大合唱よ ねあのサッカーの試合とかでもみんな大合唱とかしたりするじゃない
で まあ曲はね結構キャッチーだったりするとこもあるんだよね
ただ歌詞としては結構 あの労働者階級というかね
まあジョンレノのワーキングクラスヒーローじゃないけど 労働者階級もうクソみたいな人生だけど
なんかいいことがあるだろうみたいなですサムマイトセイってやつもさ あの歌詞としてはさなんつーの
1995年セカンドアルバムに入ってる感じだね
What's the story? Morning Gloryに入ってますけども 一見するとすごいポジティブな感じのロックナンバーっぽい感じなんだけど
あの歌詞はね 出だしがさサムマイセイザサンシャインフォローサウンドでしょ
だから雷の後に光が射すと 人は言うだろう
雷の後に光が射すと で情けない奴にそう言ってやれよ
ねあと人は言うだろう考えすぎるなと 今日の自分の考えというのは変わっていくもんだからってことを言えよって
でこれをただこう 言うだろう誰か言うだろうみたいな人が言うだろうみたいな感じで
明るい未来が待ってるっていうのをただ歌うわけじゃねえんだよ 明るい未来が待ってるぞっていうのを
誰か言うだろうっていう 言うやついるだろうみたいな
でただ実際今の暮らし最悪だろうとってみたいな感じでさ こうすごいなんていうのかな
ただ元気づける歌というよりは こうやって言うだろうっていうでまあ言っても
そんなこと今言われてもなっていう感じのこの何というか薙刀な感じ これがすごいリアムのキャラにも合ってるし
なんかこう やっぱりイギリス音楽の好きなところだけどさ
ポジティブな曲を聴かされても何の感動もしないわけよ でこうオアシスのそのやっぱ労働者階級的な立場でさ
そこがこういうまあ何とかクソみたいな人生だけど頑張っていこうよって そしたらきっといいことあるぞって言いながら自分たちがスターになってるわけじゃない
それを体現してくれる けどそこから喧嘩して分解するっていうのもあるんだけど
体現してくれる だからそういう意味じゃあこう労働者階級のヒーローなわけよ彼らはね ワーキングクラスヒーロー
で ドンルパケアンガーとかもまあ怒りで振り返ってもダメだよみたいな話したけどさ
きれいごとだけを並べる感じの曲じゃないからさ そこがいいんだけどでこのなんつってもうこうな最初のね
出だしハローの曲でさもう1日目初日の1曲目よね 泣けたのもさ
これ日本公演でも1曲目だったのかな
こうなんとか危うかったけど2人がステージに立てたっていうのと それを待ち望んでた人たちファンの人たちが
みんなが喜んでるっていうその思いが一つになったところで泣けたんだけど そっから後は
結局いろんな人がいろんな人生ありながら こう言うと30年ぐらい前の曲なわけよ
で曲ってさ作った人の曲から発表して出されたらさ世の中に あとはもう受け取る人のものでもあるわけよね
で人それぞれにその時の人生その時の出来事も含めてさ まあ人それぞれにこう曲に対する思い入れとかって
なんかもう違うものになっていくじゃない だけどこうみんなでこうわーって聞いた時のこの盛り上がり方
多分ねオアシスの2人もこれだけの人が こんな喧嘩別れするようなバカな兄弟たちを待ってたんだっていうのを本当にみんな待ってて
くれたんだっていうのをさ こうライブ毎回のライブで目の前で
見せられてでこの兄弟がなんてバカなことをしたんだっていうのをさ こうファンの反応で感じるわけよ
この人たちに対して俺たちは何をなんてことをしてたんだと なんでこんなに待たせてしまったんだっていうのを多分感じたんだろうなと
でお互いまあもちろんねこの映画で映ってるところは全部映してないと思うんだけど
お互い謝ったりなんかっていうのは多分なかったと思うんだ ずっとあいつが悪いあいつが悪い俺は悪くない俺じゃねえあいつだろっていうのをずっと
あいつが謝ってくるんだったら許すぞみたいなことをお互いに言ってる感じだったんだけど こうライブが進んでいくとだんだんねお兄ちゃんとしても
なんかあいつの凄さを思い出したと あいつはすげー面白いやつだったことを思い出したみたいなこと
あとライブ中にさタンバニの頭に乗せて手離したりするところあんだけどさ あんなことをしてきてなんかあいつがやるとちょっとなんか神々しいというか
高豪しい感じになるけど 俺があったらバカみてぇだろけどあいつがあるとなんか縁になるんだよなみたいなこととか
なんかちょっとねで弟ウィリアムの方も ノエルはあいつは曲書くの天才だからみたいな
やっぱあいつの曲書く曲はすげーみたいな お互いに相手をリスペクトするようなちょっと発言が出てくるのインタビューでね
なんかお互いを認め出す発言が増え俺が悪かったというのはお互い全然言わないんだけど
言い出てきつつなんか昔を思い出すというか だから本当はオアシスもさ最初結成した時はお兄ちゃんがメンバーじゃなかったのよ
弟ウィリアムのバンドみたいな感じだったんだけど全然売れずに それを見兼ねてそれにお兄ちゃんが加入していい曲書くようになって
それでバーンと売れたところがあったんだけどその頃のことを思い出し だからその頃に徐々に戻っていく感じがあって
それが最終ドントルクバッキアイガーの近くになってくるとさ その多分ツアー後なのかなインタビューを
2人で受けてるのよ2人並んでインタビュー受けてるもうこれだけでも奇跡ね 2人並んで受けてるんだけど
いやー結局俺ら馬鹿だったよなぁみたいなことを話したりしてのインタビュアーに向かってね でお互いの発言に笑ったりもしてんだよ
なんか仲良くなってるでこの15年間本当に連絡取ってなかったみたいで話してもいなくて 兄弟なのにね
その間生まれた子供たち自分たちのね子供たちも まああったことないわけよでこのワールドツアーにさ
子供たちを連れてきててさツアー こう回るのに子供たちがいてお互いの子供たちも仲良くなってんだよ
ね初めて会う兄弟のね まあいいとこがいいとこやね
だんだん仲良くなってまあまあツアー中だからさ まあ酒飲んだりとか子供たちも馬鹿なことして
ね楽しそうにしてる まあそういうのも見つつ
だんだんこう思い出してなんかお互いを認め出したっていうかもう仲直り 許しあんなに仲悪かった兄弟がすごく
どんどんこう まあなんか変なワダカマリが自然と
ライブが進むために抜け落ちていく感じがあってさ これなんつーのがねぇ
音楽の力って言ったらちょっと安っぽいけど最後すごい仲良くなってで実はなんか 終わった後は本当に今まで全然
ね15年間とか1回も喋ってないし連絡もしてないって感じなのに今だとなんか くだらねー動画とか送ってくるしょっちゅうみたいなこと言ってんのよ
そんな関係に戻っちゃったのと思ってそれがさー すごい良くて
あの兄弟が仲良くなっちゃったんだと思ってさ でほらもう今世間さもうこんな時代なのにまだ戦争してる国があったりさ
ねノンホルムズ海峡とかのあったりさあと sns を開けばさ なんか煽るようなもう文言とか出てきてさ
こうなんかギスギスした感じじゃない その中さあんなに修復不可能と思われた兄弟がライブを通してさ
ワールドツアーを通して仲良く昔のように仲良くなるのよ びっくりじゃない
それを見てさあは幸せだなぁと思って なんか
ツアーを通してさあ2人が成長するというかも許しあって行きどけして仲良くなる っていうこの一連のこのドキュメンタリーを見せられて
ダメでしたねいやーでしかも自分の好きな曲がいっぱいかかるじゃない もう
びっくりしたえっ こんな思いになると思わなかったよこいつらにと思えて
で後から知ったんだけどさあ見に行ったのが9月21日だったんです ね9月21日
リアムの誕生日だったらしい ボーカルのね
誕生日なんだと思ってお誕生日に見に行ったらしい しかもあいつ俺と同い年だぜ
自分と思えないでした初めて知ったまあそれにそれを初めて知るぐらい俺別に熱狂 的なファンじゃなかったんだけど
好きや好きだったんだけどねファンはファンだったんだけど 誕生日だったんだ今日じゃあしかも俺同い年だったんだいやなんとなくね
ちょっと年上かなと思った同じの同年代だけどちょっと年上かなと思ったの でお兄ちゃんはだから5歳上なんだよねもうすぐ向こう今59かな
お兄ちゃん5歳上で弟54同い年なんだよ で同い年で考えたらさ
リハーサルに来た時のあのふてぶてしさと最初の 大人気なさお前バカじゃねーのと思っていい大人かと思ったよね
余計さ 何やってんのと思いながらさ
で考えたらだからリアルタイムで聞いてるから 当時デビューしたとが21歳とか22歳とかだったのよね
21歳だったかなリアムがねなんときもだから自分大学生だよ 聞いてて
だから本当にリアルタイムであったから自分の人生も多分重ねて ああこんなに時間が経ったんだなぁというのと
こんなに時間経ったけどこの兄弟の仲が修復するのができたんだな っていう
でほら自分思ってもさ10何年 もう仲高いで一世話してないっていうのが一気に縮まるっていうのにもちょっと感動したし
あなんか人間ってやり直せるんだなぁみたいなところとか なんか間に合ってよかったなぁみたいなところか
それこそビートルズのその最後のねセッションとかは やっぱジョンとポールはちょっとギスギスした変な感じだったんだよ
でしまいにはなんかなんだろ他のメンバーとかもおかしくなっちゃってみたいなさ ジョージとかも途中で書いちゃったりとかなんか
結局完全に修復しなかったんだよね けどこの兄弟はさ
間にやっぱねボンヘッドがいるのもよくって なんかこう
昔のメンバーとかとさこうで バンド組み立て
俺もジョンとポールもさ最初のバンド組み立ての時のさ 戻って欲しかったなぁみたいなのもあったし
ビートルズは戻れなかったなぁっていう気がするんだけど オアシス戻れたんだなぁと思って
でもう二人ともいい加減の年だけどさ もっと早くどうにかならなかったのかと思うけど
あなんかまだでやっぱパフォーマンスも良かったしさ
なんだろうね単純に 曲がいいとか演奏がいいとかじゃなくてそのやっぱ人生とかこう
人間関係あとそれを曲でいろいろ思い出を作って待ち構えてる人たちの人生もあって その人生とね
なんか交わる部分もあってみたいななんかそういうのが良かったよねなんかそれを こう感じるとさ
ほら今だとAIで簡単に音楽とか作れてさ
誰でも音楽ができてそれでそれっぽい曲とかできるけど そういうじゃないよやっぱそれをどういう思いで作ったかとかさ
それにどういう人生を重ねているのかっていうこう バックグラウンドも込みなのよ
だから曲がいいとか歌が上手いとかだけじゃないんだよね それを思うとやっぱ
AIが作った音楽に感動することはないなぁと思うんだけど AIが作ったっていうかまぁただそれも使い方だけどね
AIにどういう思いでこう作らすかはあるんじゃない まぁ作る人の指示の仕方もあるんだけど
それも一人でやるでしょ バンドの良いところはそのやっぱりノエルが書く良い曲
まぁいかにもビートルの影響を受けてますよねっていうとこあるけど 良い曲にこう
危なっかしいけどリアムっていうのが入ってで2人のなんか コーラスやっぱ兄弟だからさ
コーラス重ねた時に声が合うっていうのもあるんだよね ここで科学反応
だから一人で曲作って歌も歌えるんだけどそれに違う人格の
決してこうね仲良し子良しでやってこなかったこの違う人格の声が乗って ここで起こる科学反応みたいのがあるからこうなんていうのがね
パーツパーツじゃないんだよねその人生とか キャラクターとかも
込みでこのバンドサウンドっていうのはやっぱ好きだなぁっていうふうに思ってさ すごくあの感動してしまいました
なんか若干同い年ということを聞いて不本意でしかない部分はあるんですけども
むちゃくちゃ泣きました その後も翌日とかもオアシスの曲聴いて泣いてるからね俺車の中で
体験で変わるオアシスの10曲
やべえと思って 急にどうしたとか思っていうことで
ある意味前回泣いた〇〇としてねこうだという映画を上げましたが新たにオアシスの
ドンルックバックインアンガーが加わりましたということではいお得でございました
はいえーということではいいかがでしたでしょうかエピソード66 泣いた話
いやほんとさオアシスってこんな泣くと思わなくてびっくりしちゃった
はい であのねー
何年か前に音楽番組を別でやってるじゃないプレイリストを作ってこう曲流すって いうね紹介しながら流すってことでやってたんだけど
まあそんな毎回10曲ぐらいプレイリスト作ってさ それを紹介してトークを交えてKKBOXってとこだと音楽も聞ける形で流せたのでやってたんですけど
その番組もねちょっとこの今回は東海オンエアでねちょっと体裁変えましてちょっと10曲調べて話すのは結構大変でさ
ちょっと体裁変えて新たにシーズン6になったんだけどちょっと毎回1曲だけ通常回は1曲だけ紹介するようにして
1曲ずつ紹介して最後に今月のプレイリストみたいな感じでまとめようかなと思ってねちょっと今変えてます
その番組でいつだったかな去年かな
オアシスの10曲っていうのを紹介してプレイリストを作っているんです そん時の10曲を眺めて
で今回の映画を見てだいぶ変わりましたね 曲による
まあその中には3枚とせいは入ってんだよな ドンロクバックイアンガーも入ってんだけど
ハローは入ってなかったなぁ スーパーソニックも入ってないけど
で だからちょっとね
オアシスの10曲 変えたいなっていう感じもありますね
やっぱこう体験を加えると変わってくるね だからもう本当にもうただ単に曲がいいどうのこうのじゃないんだよ
やっぱ体験こうやっぱ映画っていう体験ができたので 曲ってさこう体験込みだと思うんだね
環境とかその時の自分の環境とかさ置かれた心理とかさ ちょっとそういうのもやっぱ曲っていうものには加わるなぁと思ってるんです
皆さんオアシスで好きな曲とかありますか 本当はね一番が今までオアシスの中で一番好きだったのが
ファットウェーバーだったんだけど 今回ファットウェーバーもね少し出てくだったんだけど
やっぱりあの曲としてよかった中で言うと スーパーソニックよかったしハロー ハローがこんなに自分の中でちょっと要素として大きくなるとは思わなかった
この2枚目のアルバムの1曲目が流れた瞬間 こんなに来たってなるとは思わなかった
ということでまたオアシスで好きな曲あったら教えてください この辺はもう語りたいところに教えてくださいというところで
ありがとうございました ということでエピソード66ポトコでした じゃあね
01:27:22

コメント

このエピソードのトピック

すべてのトピック →

それぞれのトピックから、ほかの番組の会話も探せます。

スクロール