オープンにすると、パブリックにすると、
ログインしたときにフォローフォロワー関係に基づいて、
フォローしてる人のルームとかが中心に画面に並んでくると。
そこで誰が入ってるかって見えるので入ってみるとすると声が聞こえると。
モデレーターが引き上げてくれたらスピーカーにもなれるというところで、
結構そういう仕組み的なところはZoomとかに近いかなと思ってます。
それの音声だけっていう感じかなと。
フォローフォロワーっていう関係がTwitterに似てるかなと。
その辺の機能的なところはそういうところなんですけども、
Twitterって時間が空いたときとか、暇なときとか開くと、
自分のフォローしてる人であったり、フォローしてなくても有名人とかも含めて、
いろんな人が投稿してるのを見れますよね。
誰かがいて、いろんな投稿があると。
その時に行った時に見て、時にはその流れに参加する。
友人であれば友人の投稿にコメントを書いたり、いいねを押したりとか、
リアクションしていって交流をしていく。
それが音声で、音声しかできない。テキストとかのコメントが全然できないんですけども、
音声で行ったら、とりあえずクラブハウスのアプリを開いて行ったら誰かが喋っていると。
その中で気になったのを聞いてみて、時には手を挙げて参加するみたいな感じでですね。
なんかそういう、常駐性というかね。
Twitterとかも開いてたらずっと開くじゃないですか。
なんかしながら、それこそテレビ見ながらTwitterやってるとか、
ゲームしながらTwitter見てるとか、
あと音楽聴きながらTwitterとか、そういう感じで、
それこそテレビ見ながらクラブハウスも聞いていたりとか、
仕事しながらクラブハウス開いていたりとかね、
あと家事とかしながらとか、寝る前にとか。
なんでそういう常駐性とインフラ的な、
フォローフォロワーでの友人関係を中心として、
インフラ的な使い方ができるという意味で、
Twitter的かなというところはあるかなというふうにですね、思ってます。
で、そんな形でアーカイブが一切残らないっていうのと、
テキストで一切リアクションができないっていうところが特徴でもあって、
何かアクションしたかったら、喋らなきゃいけないと手を挙げて。
だから、なんかコメントがあったらTwitterの方でコメントしたりとかね、
あとインスタとTwitterはリンクが貼られるので、
インスタの方でDM送ったりとか、
そういうことで外部のサービスを使うところも特徴かなというふうには思ってますね。
だから全部閉じた感じではないんだけども、今のところ招待制みたいな感じですね。
これがAndroidユーザーが4月ぐらいからできるんじゃないかっていう噂もあるので、
そしたらまたユーザーが増えてきて、今ちょっとだからね、
ちょっと少し落ち着いた感じはありますね。
一時期の変な熱狂は過ぎ去って。
その代わり、ちょっと面白いルームも少し減ってきた感じもあるんですけども、
この中で話したことを外で外部で漏らしちゃいけないっていうのが、
形だけっていうのも分かっちゃったんで、
そういう意味で有名人の人がね、
「うかつなことやっぱり言えないんだ」っていうのはあって、
少し初期の面白さは減ってきてはいるかなと。
ただ、自分としては面白いなと思っているのは、
少人数のスピーカーに対して何千人が聞くっていうパターン、
いわゆるセミナーみたいなやつで、
別にクラブハウスでやらなくてもいいんじゃないみたいなやつではあるんですけども、
そういうこともできるし、
本当に少数でみんなでワイワイガヤガヤ雑談するようなこともできるし、
場合によっては2人とか3人で電話みたいな形で使うこともできるしっていう形で、
いろんな用途に使えそうだと。
それがこのアプリで全部できるっていうところが、
一つ特徴じゃないかなと思いますね。
例えば、ダベルっていうサービスも好きで使っているんですけども、
ダベルなんかは本当に雑談するための、
少人数でみんなでワイワイガヤガヤ、
あとスピーカーじゃなくてもテキストでコメントしたりして、
みんなで楽しく過ごしていくようなサービスですけども、
例えば、一対一のプライベートなものっていうのが作れなかったりとかね、
あと、少人数に対して大勢集めるっていうほどのユーザ数がなく、
雑談するためのダベルためのアプリっていう形で、
特化している部分はあると思うんですよ。
クラブハウスは結構広い使い方を想定しているんじゃないかなと思っていて、
この次のステップとして、有料化?
ルームに対して有料のルームを開くことができるようになるんじゃないかとか、
投げ線っていうものが使えるようになるんじゃないかっていうことを言われています。
イヤホンとかつけると、トークモードかミュージックモードかって選べるようなことも出てくるので、
音楽イベント、コンサートとかですね、
そういうのに近いものもできるようになるんじゃないかというところで、
そういうのが有料化していくんじゃないかと。
だからまあ、普通の一般の人はね、そんなあんまり使うところではない、
どちらかというと払う方だと思うんですけども、
そういうこともしていくんじゃないかなと。
だから、かなり音声のコミュニケーションのプラットフォームとして、
いろんな使い方ができるっていうところが特徴じゃないかなというふうに思っています。
なので、そんなにいいとか悪いとかじゃなくて、
むしろ、これってどうやって使うことができるんだろう、
どういうことができるのかなとか、そういうところがですね、
今私は興味があるところです。
で、やはり音楽を流せないものかと、BGMとかね、
いうところで、いろいろ実験してる人も多くて、
特にミュージシャンっていうか、ミュージックモードがある割には、
音楽を流しにくい仕様だったりして、
みんなミキサーを通してどうやって音が鳴らせるかみたいな実験とか結構してて、
機材周りで遊んでる人が多くてですね、
ああだこうだ、これはうまくいった、うまくいかないとか、
結構そういうのを見てるの面白くて、
実は、あのURLをPodHeroに入力できるのよ。
RSSの代わりに。
あと、PocketCastsとかも。
他にもね、OverCastsとかもできるよ。Googleとかもできるよ。
AppleのGoogleできたかな?
Googleごめん、できないかもしれない。Googleはわかんない。
とりあえず、確認したことあるのは、PocketCasts、PodHero、Breakerもできる。
オーバーキャスト、ダウンキャストぐらいはできるはず。
AppleのページのURLをコピーして入力すると、実は登録されるのよ。
だから、RSSを調べなくてもいいのよ。
AppleのPodcastの中で検索できたら、調べられるのよ。
だから、よくPodcasterさんも配信したら、AppleのPodcastのURLをシェアしてくれたりするのね。
Twitterとかに。
その時は、普通だったらTwitterのシェアから、ポチッと押して、Apple Podcastsが開きます。
そこで、サブスクリプションを登録っていうボタンを押すんでしょ、みんなね。
押すんだと思うんです。
私そのボタン押さないんですよ。
AppleのPodcastを開いて、そこでサブスクリプション登録をスルーして、シェアボタンを押して、URLをコピー。
それをPodHeroを開いて、登録するってことをしてるんです。
わかりますかね。
それで登録できるんで、全然不自由なく使っているかなっていう状況です。
多分、PodHeroに登録するのが初めてなんでしょうね。
登録してすぐはエピソードが出てこなくて、ちょっと待つと出てきます。
なんで日本のPodcastをガシガシ登録していってる感じです。
最近PodHeroのTwitterアカウントから補足されていてですね。
いろいろシェアしたやつにどんどんいいねをもらってる感じですけど。
日本でのユーザーが増えたらそれはそれでいいんじゃないかなと思います。
というか、そんなに使われてる感じはしないので。
ただ、潰れてしまったら、そうそう、ブレーカーが危うくなったんでPodHeroに来たんだけど、
次どこに行こうっていう感じですけどね。
Poddogどうなった?ってなるけど、まあいいや。
そんな感じでアプリを使ってます。
皆さんはどういう使い方をしてますかね。
Podcastの配信の仕方っていうのを取材してやっていこうかなと思っていますが、
このPodcastの聞き方っていうのも興味があるところです。
どんなアプリを使ってどういうふうに聞いてるか。
そんなにバリエーションはないかもしれないですけどね。
ロードトリップを立ち上げることが増えましてですね。
ロードトリップで音楽を聞いてると。
あわよくば誰かが来たら楽しいかなっていう。
別に話さなくても、なんか聞いてるだけっていうことが多いんだけど、
なんとなく一人で聞くよりは、誰かが聞きに来るかもしれないっていうシチュエーションの方が、
なんとなく面白くて、Spotifyを立ち上げるのがね、減ってるんですね。
すると、Podcastもあんまり目につかないと。
その辺でね、ちょっとPodcastアプリとしては、
自分で手動で登録もできなければ、
SpotifyのPodcastを他にも持ち出せないっていうね、
なんかこの閉鎖感がね、やっぱダメだね。
もともとPodcastってさ、どっかの1企業がやってるサービスじゃなくって、
各々がね、自分とこで立ち上げたり、
アンカーとか使う場合もね、各々がRSSみたいなのがあるじゃん。
それをね、ああやってね、独占的なことやったりさ、
オリジナルコンテンツでSpotifyでしか聞けないっていうのはさ、
ちょっとね、もうなんかあんまりPodcastの精神とは違うなと思ってます。
まあまあ、ボイシーとかね、スタンダードFMとかもそうなんですけど、
まああっちに近いよね、だからね。なんかPodcastっぽくない?
そうそうそう、一応Podcastをそこに配信はできるけどね。
なんかだから、一応流してるけど、
でね、アーティスト名とかをさ、Podcastのタイトルに入れるとさ、
やっぱ数字伸びるのよ。これSpotifyで伸びてんだろうなっていうふうには思ってるんですね。
ただ、Spotifyで聞き続けてくれるかっていうのがあんまり期待してなくて、
結構やっぱそういうのは、アーティスト名で聞いた場合も、ちょっと聞いてやっぱりやめちゃう人も多いんで、
そこはあんまり期待してないし、
まあ気に入ってくれたら、やっぱPodcastアプリとか、
そういうので聞いてくれるんじゃないかなと思ってるんですけども、
どうですかね、皆さん。
結構やっぱりSpotifyがいろいろ熱心にPodcastについて活動してるので、
買収とかもしてね。
で、Anchorで配信するのもすごく増えてるので、
なんだったかな、なんかのデータで、
全Podcastの半数以上がAnchorでの配信だったような気がします。
だからAnchorで配信してるのも多いので、Spotifyに流れてる人は多いと思うんですけども、
実際Spotifyで聞きますか?聞く人も多いと思うんです。
Spotifyで初めてPodcastを聞きましたっていう人も、
少なからず全然いるので、
その辺でいいんですけど、
ずっと聞き続けるには聞きづらいなと思ってるんですけど、
どうでしょうね、その辺なんか皆さんの意見も聞きたいなとか思ったりしてます。
そんな感じでSpotifyはPodcastに力を入れてくれてるので、
ありがたい部分もあるんですけども、
若干そういう閉鎖的な感じがちょっとなぁと思っていて、
ただPodcastが流行っていくには、やっぱりAppleだけだとダメだったよねっていうのがあるので、
うまいことSpotifyと喧嘩してくれて、
でAmazonも入ってきて、
Googleはなんかね、あんまり力を入れそうには見えないんで、
Spotify、Apple、Amazonあたりで三つとも入れ、
音楽配信サービスも含めてガチャガチャやってくれれば、
なんかね、競争によってもうちょっと発展するかなっていうのを期待してたのが去年末ですかね。
Googleもね、音楽配信サービスはあるんですけども、
前はGoogle Play Music、けどGoogle Play Musicはもうやめちゃいますと。
今もうYouTube Musicに移行しますと。
YouTube MusicがPodcastと融合するっていうのは、
ありえないというか考えにくいなと思っていたりするし、
せめてYouTubeに音声をアップできるようにしてほしいよね、
動画しか受け付けないんじゃなくてね。
そうするとちょっと違うのかなと思いながら、
ただあんまりやらないだろうね、Googleはね。
ということでSpotifyは相変わらず頑張っていただいて、
Appleを焚きつけていただき、
でAmazonも、多分Amazonももうちょっと力入れてくると思うんですよ。
Spotifyがあれだけいろいろやってるんで、
Amazon Musicは後発でもあるかなと思いますので、
これからどんどん取り入れていくんだろうなと思ってるんですけども、
ただとはいえいまいちだなーっていう時にClubhouseが来たよね。
こっちの方がある意味面白いかなと思ってたりはします。
で、ただ海外でもClubhouseが出てきて、
ちょっと盛り上がってきた頃に、
Podcastを殺すんじゃないかみたいな記事があったりはしました。
ただ完全に正反対なんですよね、性質はね。
一応同じ音声コンテンツですけど、
アーカイブができるできないとかね、
リアルタイム性があるないとかね、
その場でリアクションが得ることができるとかね、
コメントがもらえる、あ、コメントはもらえないか。
けど全く逆なんで、
ここはうまいこと使っていこうかなと思ってます。
なので今の考えでいくと、
自分はやっぱりPodcastやってるアピールしかしてないんですよ、
Clubhouseのプロフィールとか。
全然本職のことが、一応チラッと書いてるか、
ウェブサイト作ってますぐらいは。
けど全然仕事に結びつけようという気があまり見られないプロフィールですけども、
それはそれで良くて、
もうほとんどPodcastに結びつけてる感じですよね。
そこのClubhouseの中で、
自分でも部屋開いて、
誰か新しい人が来たら、ちょっと話す機会があれば話してますし、
自分もどっかね、あんまり人数が多いところには行ってないんですけども、
自分はどっか行って、話して、知り合いも増えて、みたいな感じで、
その辺から、何度か話してたら、興味持って聞いてくれる場合もあると思うんで、
そこから聞いてもらえればいいかなと思うんですけど、
番組が多いからね。
今結局いくつ?6個?7個?とかあるんで、
まあまあまあ、何だろうね。
どれか聞いてくれればいいやと。
いう感じで。
だからね、このMy Cup of Teaと、
Mini My Cup of Teaで、
両方聞いてくれてる方には申し訳ないんですけど、
同じようなことを話してるのは、
全部は聞いてないだろうなと思ってるんです。
それでいいかなと。
それぞれの、皆さんの聞き方とか生活に合わせて聞けるものを聞いてもらえればなと。
だから短いのが良ければもう、
Mini My Cup of Teaを全部聞かなくていいんで、
それこそさっき言ってたようにタイトルで選んで、聞きたいやつだけ聞いてもらえればいいかなと思いますし、
長いのをだらだら流しておきたい時もあるかなと、私はあるんですよ。
そのためにこのMy Cup of Teaは長めでやっておりますと。
チャプターつけてますと、みたいな感じですね。
あと、2人で喋ってる、
瞑想ラジオであるとかね、
誰かを迎えて、パーソナリティーでやってもらう、
Tブレックポッドキャストとか。
ちょっと色々ありますが、
他にも色々ありますが、
あと、そうそう。
podcasting.jpのサイトでのニュースレターでは、
ちょっとポッドキャストの情報を最近流そうかなと思っていて、
やっぱりクラブハウスで音声コンテンツが注目されてるのかなって。
今だから色々露出したいよね、ポッドキャストのことね。
だから、ポッドキャストの配信方法とか、
あとクラブハウスの中でルームを建てて、
イベントみたいなことをして、
この間のコンプレッサーってどうやって使うんだろうみたいな話をして、
クラブハウスは規約的には、そこの中で喋ったこととかを録音して、
外に持ち出すのは禁止だし、
手書きのメモに残すのも禁止なんですけども、
とりあえずスピーカーの方々の許可を得ることができれば、
ポッドキャストの公開収録として使ってもいいっていう話があったので、
最近ちょっとその使い方をしてるかなっていう感じです。
それこそ、ルームを建てる時にポッドキャストっていう単語を入れてるんですけども、
ポッドキャストだけじゃなくて、最近はハッシュタグポッドキャスト部っていうのを作ってるんですよ。
部活動みたいな感じで。
そんな可能一環で、ちょっとポッドキャストに関する情報。
最初はね、ポッドキャスト部ってつけて部屋をなんとなく開くってことをしてたんですけども、
たまにはテーマとか決めてやりたいなと思っていて、
その第一弾でコンプレッサーの話をやりました。
ちょっと真彩さんにも手伝ってもらって、コンプレッサーの話をしつつ、
そこにね、ラジオの制作をしてる方が入ってきてくれて、
コンプレッサーについて教えてもらったりとかして、
意外と有益な情報になったんですよ。
やっぱりそういうのって、
クラブハウスのルーム、アーカイブが残らないルームだけに収めるのってやっぱり、
もったいないと思うんですよね。
そこでなんなく雑談で出てきて話すにはそれは全然いいんですけど、
内容によってはやっぱりアーカイブ残した方がいいし、
やっぱりやるよって言った時にも、
Androidだから聞けないんですとか、まだ招待されてないんですみたいな人で、
アーカイブは残せないですかと。
あとその時間ね、その時間しかダメじゃないですか。
アーカイブ残らないってことは。
その時間は聞きに行けないんで、
なんかアーカイブが残らないかって結構声があったんですよ。
なんでそれを一応スピーカーの方には許可を取って、
ポッドキャスト配信をしました。
その時に、今ちょっと話したかな。
SubStackっていうサービスで、ニュースレターのサービスなんですけども、
音声アップしてポッドキャスト配信できるんで、
あんまりうまく活用していなかったポッドキャスト配信としては、
podcasting.jpというサイトのニュースレター、そこから配信するようにしました。
podcasting.jp自体、ポッドキャストの情報を、みたいなサイトではあるので、
それのニュースレターで、コンプレッサーの話と、
最新のやつでは、楽屋裏シリーズと勝手に命名して、
ポッドキャスト配信者の楽屋裏というか、配信の裏側、
配信方法とか、機材、どんなの使ってるか、
編集ソフトはどんなの使ってるか、みたいな話を、
配信していこうかなと思ってまして、
その辺のポッドキャストもちょっと始めています。
これはね、結構大変なんですけども、編集が。
やっぱりさ、楽屋裏シリーズも、クラブハウスで流しながら収録したんですね。
クラブハウスとかで話すと、長くなりがちなんですよ。
例えば、アンカーでね、一人喋りで収録するんだったら、5分10分で終われるんだけど、
イベントみたいにして話したり、ゲスト入ってきてもらったりすると、
長くなるじゃないですか。1時間とか2時間とかなっちゃったりするのを、
編集しなきゃいけないんで、
ちょっとね、あとね、ただこれは編集必須だと思ってるんですよね。
アーカイブそのまま残すのは、聞きにくいなと思っていて、
最初の誰もいない時とかって、やっぱもう、
なんとなく流して、人が集まってきたら本格的になってくるんで、
最初の方を切ったりしたいなと思ったりとかね。
結構編集必須なんで、結構めんどくさいんですけども、
ただ今こういう有益な情報、やっぱりポッドキャスト配信も、
新たに始める人も多いですし、
まだ初めて間もない方とかは、よく分からずにやってるって人もいるので、
結構そういう情報ね、あと他の人がどういう配信の仕方してるのかって、
やっぱり興味あるじゃないですか。私も興味あります、いまだに。
本当に10人いたら10人とも違ったりするんで、やり方がね。
もうこれなりにちょっといろんな人に聞いていきたいなと。
で、今日も次に話し聞きたい人とかアポ取ったりとかして、
ちょっと時間あれば、どんどんどんどんやっていきたいなと思うんですけども、
ちょっと年度末に向けて忙しいんで、どこまでできるか分からないんですが、
できるだけやっていこうかなというふうに思ってますので、よろしくお願いします。
はい、ということでここでもう1曲、曲を流そうかと思います。
曲の方が、またロシアのアーティスト、Mogで「Sunset」。
High lines break, dreams awake, diving too deep, roaming the tide,
Waters reach, cloudy bridge, hands high back, linking, linking, darkness and light.
Sunset's come to you, pictures planned, lonely seas,
goes from urban sand to a rolling land.
Sunset's come to you, sky left right,
red ruby flames, dreamy days and kiss, rivers might guide.
Sun goes down, see the sun out, sun goes down, feel the love.
Sun goes down, see the sun out, sun goes down, feel the love.
Winds and streams, lighthouse gleams, great ocean size, old and vast.
Waters reach, cloudy bridge, hands high back, linking, linking, future and past.
Sunset's come to you, pictures planned, lonely seas,
goes from urban sand to a rolling land.
Sunset's come to you, sky left right,
red ruby flames, dreamy days and kiss, rivers might guide.
Sun goes down, see the sun out, sun goes down, feel the love.
Sun goes down, see the sun out, sun goes down, feel the love.
(humming)
Skyline's bright, dreams await, diving deep, roaming time.
Waters reach, cloudy bridge, hands high back, linking, linking,
darkness and light.
(instrumental)
帯でやってるっていうのが、ちょっと時代に合ってきてないんじゃないかなと思ってるんですね。
で、自分が空いた時間のときに、何か人の声が聞きたいっていうものは、
もうラジオじゃなくってクラブハウスみたいなものに行っちゃうんじゃないかなと。
そっちの方がチャンネル数も多いし。
むしろ自分の聞きたいフォロワーで絞り込めることができるし。
だからラジオって結局チャンネル数が決まっているし、
パーソナリティが合わない人にはもうその曲はやることがないじゃないですか。
例えば平日の朝10時から夕方5時まではこのパーソナリティ。
で、それに合わない人はもうダメじゃないですか。
で、例えばクラブハウスみたいなやつだと、自分がフォローしている人がいっぱい出てくると。
で、自分の趣味の合う気に入った人のフォローをしていれば、その中から選べると、部屋がね。
だねー。
多分ラジオの番組編成が今のままじゃダメだなと思ってます。
もうちょっと尖った、一つ一つの番組が、もうちょっと力を持たないといけないかな。
で、むしろ帯みたいなやつはラジオ局がクラブハウスであったり、
ポッドキャストでもいいのかもしれない、もしかしたらね。
やっぱこういうの積極的に取り入れるじゃないな。
活用する。
いや、全体として何かできることがあるはず。
ラジオは音声コンテンツを作るプロでもあるから、そこもっとできる。
っていうのは、アメリカでポッドキャストが再燃したとき、やっぱりアメリカでも2006年7年からずっと過行気味だったんですけども、
急にポンときたのはシリアルっていう番組ね。
実際にあった冤罪事件を追うみたいな、ジャーナリズムな番組だったんですけども、
シリアルを作ったのは、シカゴのラジオ局の社員3人で作ってるんですよね。
スピンオフみたいな形で。実はThis American Lifeっていうポッドキャストもやってますけども、
ラジオ番組の中からのスピンオフでやったやつが当たったっていうところ。
だからもうラジオ局がやってるんですよ。
あとは、ラジオ局が赤字続きだったけど、ポッドキャストのおかげで収益が上がったっていうケースもあるんですね。
日本でそういうちゃんとした取り組みってあんまなくて、
いや、全然ないわけじゃないですよ。やってるとこもいますし、ラジオ日経さんとかも結構やってるし、
各局もポッドキャストをやってたりするんですけども、
既存のラジオ番組のおまけ的な扱いが多かったり、
本当にちゃんとやればいいのにっていうのがあるなぁと思いながら、
なんか残念だなぁと思いつつ、
もともとラジオ文化が弱いっていうのも多いんですよ。
だからアメリカに行くと、アメリカヨーロッパで行くと、ラジオについての評価が高いので、
じゃあそのラジオにCMを出してる人が、ポッドキャストにもプラスアルファでCMを出すってことがしやすいんですよね。
そういうのもできないっていうところがあって、
日本はまだ音声、だから今ちょっとね、クラブハウス一時期ジャッと盛り上がってるけど、
まだ定着するかっていうことじゃないと思うんですね。
ここで何をするかかなっていうのはあります。
一番やりたいのは、例えば名古屋の地元のラジオ局と一緒になんか、
ポッドキャストとラジオ、一緒に何かできないかっていうのは本当にやりたい感じかな。
なかなか忙しいし、コネがないし、みたいなのあるんですけども、
そういう人脈づくりもクラブハウスでできたりしたらいいなとは思ってるんですけどね。
そんなところで、これからポッドキャストを広めるには、クラブハウスもうまく活用しなければいけないし、
あまりラジオ局と一緒になんかするっていうことも必要かもしれない。
JAPAN PODCAST AWARDSは、ニッポン放送さんが立ち上げて、Spotifyが協力してっていうことをやったけど、
やっぱり一般のポッドキャスターからは、両方ちょっとまだ距離を感じるのね。
あの辺がもうちょっとフラットに、一緒に企画からできていたら、もうちょっと違ったとは思います。
そこは言ってもしょうがないんであれなんですけども、
まだまだできることはあるはず、音声コンテンツに対しては。今まで手つかずだったからっていうところはあります。
動画は結構厳しいでしょ、競争はね。特に日本はテレビ国だったので、YouTubeはすごくみんなフィットして見てますよね。
で、YouTubeにテレビの制作スタッフあたりが流れ込んでいったので、結構商業的になってくるんじゃないですかね。
だからもう一般の人は厳しい。まあまあ普通にインフラとして使うのはいいけど、そこで一般人が目立っていくのは厳しくなってくるよねっていう感じはしますよね。
けど音声でだからいけるかっていうと、今の状況じゃまだ微妙かなっていう感じです。
とはいえ音声のインフラは今よりはまだまだ整っていくとは思うので、そこで何をするかなんですけども、
マットなところに行くと自分の強みを生かして何かしていく方がいいかなと。
ポッドキャストで直接なんかするんじゃなくって、あくまでこれは媒体として自分の強みを生かすことができればいいかなというふうに思ってます。
その中でね、喋りが得意だと。ポッドキャストで食っていくみたいな人がいても全然いいかなと思うんですけど、私ではないなっていうふうに思ったりしています。
さあここでもう一曲曲を流そうと思います。これはですね、前にクリスマスソングということで流させていただいたし、チイウココネカさん。
まだ正式リリースじゃないのでちょっと変わっていくかもしれませんけども、今も次々と機能が変わっていってるみたいなことはね、ちょっと記事でチラッと見ましたけども。
そんな形でTwitterも音声SNSを始めていくっていう話もあったんですけども、Facebookも開発にかかっているみたいなことがあるので、
この音声SNSはやっぱり何らかの形で定着していくんだろうなという気はしています。
それがメインがクラブハウスになるのかTwitterなのかFacebookになるのかわかりませんけども、
今のところだいぶ早めに入ってきたクラブハウスが優位かなと思いながら、
Twitter Spacesがやっぱりもう日本語対応ができてるような感じもあったんですね。
ただ、やっぱりiOSしか対応してなかったみたいで、Androidからは見れなかったみたいですね。
やっぱりAndroid難しいんですかね、その音声周りの仕組みっていうのが。
今後、日本で定着するには日本語化っていうのが結構重要になってくるのかなと思っていて、
その辺はTwitterがちょっと有利かなっていう感じはありましたね。少しできたたので。
あとはAndroid対応ですよね。これがどこまでいくかっていうところかなと思います。
多分日本語化とAndroid対応っていうところが結構影になるかなと思っていて、
それが早いほうが有利ですし、例えばクラブハウスが早かったとしても、
そこからどれだけ早く追いつけるかっていうところかなと思いますね。
それ次第でどっちがメインに走っていくかっていうところもあるので、
まだだからそんなにクラブハウスに注力しすぎてもしょうがないかなっていう気がしていて、
まだここからどうなるかわかんないんでね。
だけどクラブハウスで公開収録ができるっていうところもあるので、
ちょっとそこら辺は積極的にやっていこうかなと思ってます。
機材的にもLiveTrack L8で、今までリモート収録はZoomを使ってやってたりしてたんですけども、
Zoomってさ、やっぱタイムラグがちょっとあるのよ。
経験したことあると思うんですけども、誰かが一人バーって喋ってる合間に、
途中でもう一人の方が喋っても声が出ない時があるのね。
音が乗らない時があるんですよ。
なんかね、同時にっていうのができないのかな。
同時にできないか、しばらく喋ってないとなんか音されちゃってるみたいなところがあるんですよ。
だから結構やりとりがぎこちなくなりやすいんですよね、Zoomって。
タイムラグもちょっと多いし、クラブハウスよりも。
クラブハウスの方がタイムラグも少ないのと、同時に喋っても音が乗るところがあって、
すごく会話としてはやりやすい。
なので収録もしやすくって。
だからあのー、瞑想ラジオなんかは今もですけども、Zoomで早川さんとやりとりをして収録してたんですけども、
やっぱりね、ちょっとやりにくくって。
で、Zoomからの音声を編集したこともあったんですけども、やっぱりね、いまいちなんですよ。
で、まあ一応手元のレコーダーで録音してそれを組み合わせてやろうとしてたんですけども、
手元のレコーダーでもなんかノイズが乗っちゃったりして、なんかいまいちだなーっていうところがあったんですね。
前回、前々回クラブハウスの音を録音してたんですよ。
こっちの方が音がいいんですよね。Zoomを通した音よりも全然。
で、手元のレコーダーでも録ってもらったやつよりも、なんかノイズも少なくって、
あれこれ、クラブハウス経由で録音していけんじゃねえと思って、
ちょっとね、これからそのリモート収録で、
もちろん顔が見えた時がいい時も悪い時もあると思うんですけども、
実際今Zoomでやってるんですけども、
画面にいろいろブラウザー乗っけて見てるので、あんま相手の顔見てないんですよ、私。
喋ってるだけで、他の原稿見たりとかしながら喋ってるので、
ほとんど見てないので、相手の顔。だったら音声だけでいいやっていうところもあって、
クラブハウスはそういうふうに収録に使っていこうかなっていう気がしてます。
で、実は次回の瞑想ラジオは、ちょっとゲストを迎えるような感じになりそうで、
で、前々回はZoomで話してて、
相手の早川さんがクラブハウスのアカウント持ってなかったんで、
私がZoomの音を拾ってクラブハウスに、自分と早川さんの二人の声、
私のアカウント一個なんだけど、二人の声が出てくるみたいなことをしてたんですね。
で、その時に誰かがスピーカーに上がりたいって上がっても、なんかちょっとややこしくなるので、
ちょっと受け入れられなかったんですけども、前回は私と早川さんもクラブハウスにアカウント作ってもらって、
二人がクラブハウスの中でスピーカーとして立って、ちょっとZoomでも録音してやってたんですよ。
Zoomでも録音してたんですけども、クラブハウス経由の音の方が綺麗だったんで、そっちで編集したんですけど、
そんな形で二人とも入れたので、次回スピーカーに誰か第三者を入れてもいけるかなっていう気がしていて、
ちょっとZoomの方どうやってやろうかなっていうのもあるんですけども、
で、実はちょっと次回、時間が合えば、多分大丈夫だと思うんですけども、
ゲストをクラブハウスで迎えようかなと思っていて、だから第三者も見れるような形で、
公開収録みたいな感じですよね。で、飛び入りじゃないけど、ゲストを迎えてクラブハウス上で録音して配信と。
録音して配信していいかどうかそこでちょっと確認しようと思っているんですけども。
っていうような使い方をしていこうかなと。やっぱりクラブハウスで雑談だったら別にいいと思うんですけど、
ちょっとちゃんとした話というかためになりそうな話は、やっぱりアーカイブ残したい気もするので、
それをPodcastで配信をしてみようかなと思っています。ちょっとそういう使い方をしていこうかなと思っていますね。
あとは定期的にPodcastという単語を露出するために、クラブハウスで部屋をPodcast部として開こうと思っていますので、
皆さん見かけたら寄っていただきたいなと。で、気軽にスピーカーに入っていただければなというところと、
あとは皆さんが立ち上げるときも別にPodcast部っていうのを使ってもらっても構わないので、
Podcastの話をしたいというときに使っていただければなと。私も見かけたら入っていくと思うので、聞きに行くと思うので、
Podcast部っていうのがあったら、お、部があるという形で。
最近ね、立ち上げようかなと思っても喋れないときもあるので、いろいろ仕事をしてたりとかさ、編集してたりとかして、
誰かが立ち上げてくれたらいいのにっていうときがあったりするので、立ち上げてください。
誰もいないときには私も立ち上げるかもしれません。
もうちょっとね、クラブができるようになったらね、もうちょっとやりやすいんですが、しばらくそんな感じかなというのと。
ゲスト収録とかも、やっぱクラブハウスでどんどんやっていきたいなと思ってます。
なんかZoomでやるよりもやりやすいので、やっていこうかなと。
そういう収録の場にしていこうかなというのと、
Podcastを広めるための露出の場にしていこうかなっていうのと、
あとは、次Podcastをゲストにしてくれません?っていうね、
そこで知り合った方を誘うような、リクルーティングの場みたいなのにもしていきたいなと思っていて、
個人的には結構、全然活用していこうかなと思っています。
で、やっぱり音声コンテンツなのでPodcastとも親和性があると思いますし、
特性が全然真反対なので、うまく使っていきたいなというふうに思っています。
皆さんはどうでしょうね、クラブハウス。私の周りでもやってる人はだいぶ増えてきて、Podcasterの人は本当に結構使ってる人が多いかなと。
Androidの人とかはちょっと気の毒だなっていうところはありますけども、
多分4月、遅れるかもしれないけど4月ぐらいにはできるんじゃないかなと思いますし、
その辺に来ていただければなというふうに思っています。
なので積極的にちょっと使っていこうかなと思います。
下手したらTwitterよりも使っていけるようになればいいのかなと思ったりしていますが、皆さんはどうでしょう。
またね、クラブハウスについてとかご意見とか、こういう使い方がいいよみたいなことがありましたら教えていただければなと思ったりしております。
お便りの方はホームページの方にですね、問い合わせフォームとかありますが、
Twitterの方で#ポトフさん、ポトフさんで#ポトフさんでいただければ読むことができます。
ぜひ、感想、コメント、質問などなどいただければなと思います。