#175 ボロボロだった本番とやっぱりマインド!
2026-08-22 07:05

#175 ボロボロだった本番とやっぱりマインド!

7/23〜26朗読会の舞台本番がボロボロだった件と
お芝居を通して、やっぱりマインド、って
思った話。
何にでも、分かる人にはバレちゃうなー、と。


お芝居を通してマインドも成長したい💃


💃定期更新を目指すわたしのブログ
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#自分らしく生きる #人生楽しく #自己肯定感
#自己受容 #自己理解 #自分と向き合う
#お芝居 #舞台 #朗読 #嫉妬 #ノート
#うまくやらなきゃ
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サマリー

朗読会の本番で実力を発揮できなかった筆者が、その原因が「うまくやらなきゃ」という思い込みにあることに気づく。先生からのアドバイスや自身の経験を通して、努力だけでなく、気負わず自然体でいることの重要性を学び、今後の成長に繋げていきたいと語る。

久しぶりの収録と朗読会本番の振り返り
こんにちは、わたし はるかです。 このチャンネルでは、36歳で自分のポンポットさんに絶望し、1週間会社に行けなくなったアラフォーOLの私が、7歳年下の夫や周りに頼りまくりながら、感情全解放して自分らしく生きていくアレコレを語っていくチャンネルです。
ちょっとね、外で収録してるので、なんか音が入ったら申し訳ないんですけど、久しぶりの収録で。
ちょうどね、7月の終わりぐらいに、私は朗読会のね、習っているお芝居の朗読会の本番がありますっていう話をしていて、その本番を迎えた頃に収録していないかなっていうふうに思うんですけど、そのことも含めて久しぶりに収録しようかなと思ってます。
で、なんかね本番はね、ボロボロだったんですよね。そのことも含めてね、話したいなと思っていて。
7月のね、終わり、23日からとかかな、終わりに朗読会の本番があって、今ね、9月の頭にもアトリエ公演っていうね、稽古場での公演が本番があるので、現在はね、絶賛そのお稽古中なんですけど、朗読会の方は先ほど申し上げた通り本番は結構ボロボロで、わーって思ったんですけど、
褒められた前日と本番での失速
これなんかね、前日にもお稽古があって、その前日のお稽古で私なんかすっごいびっくりするくらい褒められたんですよ。
でね、そんなに?と思って恐縮だなぁと思いながらもね、嬉しいなぁと思ったりとか、こう複雑な気持ちだったんですけど、でも本番になったらね、なんかもう本番のリハーサルの時点で、なんかちょっと早くなっちゃってるしとか、ダメだしとかもあったりとか、自分でもなんかあんま、なんかうまくいかないなぁみたいなのもあって、
だけどなんか、それの何が原因かわかんないから立て直し方もよくわかんないみたいな感じで、なんとか後半はちょっと立て直したかなと思うんですけど、なんかダメだったなぁっていう感想で終わったんですよね。
で、なんかそれでね、なんかすごい先生とかもね、褒めてもらったのに申し訳ないなとかいう気持ちもあったりとかして。
でもなんかその振り返りの回の時に、まぁ実際はるかさんはね、なんか7、8割しか力が発揮できてませんでしたねって言われたんですけど、
でもなんかまぁ、練習とかはすごいやってきていたし、本番とか慣れとかもあるからみたいな感じで、まぁさらっと言ってもらってね、なんかそれはすごい自分の中ではなんか良かったなぁみたいな風に思ったんですよね。
結果だけでなく姿勢も評価されることへの感謝
それはなんかその結果を出してこそっていう風に思ってるんですけど、私は結構。
だけどまぁその結果がどうあれ、なんかこう練習とか、その稽古に向かう姿勢とかも多分評価してもらって、だからそういうフィードバックになったと思うんで、なんかそういうところをね、見てくれるんだなぁっていうことがまぁ今更ながらありがたいなっていう風に思ったのと、
まぁ多分ね、なんかその前日の稽古でめっちゃ褒められたっていうことも含めて、すごいなんかプレッシャーに感じてたとか、なんか上手くやらなきゃっていう気持ちがすごい強かったと思うんですよね。
「うまくやらなきゃ」という思い込みとの向き合い
なんか私この上手くやらなきゃみたいな気持ちとすごい付き合っていかなきゃいけないなって思ってるんですけど、昔からそういうのあって、なんかそういう風に上手くやらなきゃとか、力入るとだいたい人間上手くやらないじゃないですか。
でもなんかすごい上手くやらなきゃって思う節があって、それはなんか今のお稽古でも、もうまさに先日一昨日ぐらいに言われたばっかりなんですけど、
お稽古してて、なんか春香さんはなんか力が入っちゃってるよねとか、なんかこう上手くやらなきゃみたいな感じの気負いが感じられるから、なんかそこだと思いますよみたいな、なんかテクニック的な話もしてくださったんですけど、
努力とかそういうことっていうよりかは気持ちの部分で、なんかすごい上手い子とかいるんですけど、その子とかは努力もしてるけど、半分こう自分がどれだけやってもこんなもんだからみたいな、なんか上手い感じで諦めがついてるみたいな、そういうマインドみたいなって大事ですよみたいな、
チャランポランでやろうとか、カンペ式主義にならないとか、そういうことって大事ですよみたいな、なんかこう上手くやろうと気負わなくていいですよみたいな、言ってもらって、結構ね、人生の根幹的な問題だと思ってグサッと刺さったんですけど、
でもね、それ本当に言ってもらってよかったなって、やっぱそういうなんて普段から、やっぱマインドの自分の問題点だなと思ってることで、長年の思考の癖みたいな癖も癖ですね、それは昔よりね、なんか自分で認知するようになったけど、なかなか治んないもんだなと思って、
まあちょっと改めてそこのところはね、向き合っていこうっていうふうに思った次第で、やっぱり自分としてはね、なんかこう上手くやらなきゃって思っちゃう、思っちゃう、思わなくていいっていうね、そこのところを見つめ直していきたいなっていうふうに思った次第です。
周りが上手い時の自身の状態と価値提供への意識
ね、先生からね、お稽古の時もなんか周りの人が上手い時ほど、なんかはるかさんはちょっとイマイチみたいになって言われて、周りの人がいい出来だとなんかこう清っちゃうのかなみたいな、そんな話もあったんですけど、まあそういうのね、すごいあるあるだなと思って、自分のね、なんかこう、なんかこう、なんて言うんですかね、やっぱ価値を出さないと必要とされないんじゃないかみたいなね、気持ちが根幹にあっての、
もう何度もずっとそれを繰り返して、もう反射的に、なんかちゃんとやらなきゃ、向き合わなきゃって思っちゃってるから、そこのところをね、見つめ直していきたいなって思いましたね。
努力と「これだけやった」という気持ちの重要性
で、まああと、努力もすごい必要だなと思って、やれるだけのことをやって、自分としてはこれだけやったけども、これだけやってダメだったらしょうがないなみたいな気持ちになると、まあダメでもしょうがないなって気持ちになると思うんでね、そこのところをなんかこうしっかり向き合っていきたいな、例えばなんかこうアウトプットがダメでも自分の中ではこれだけやったなって思う。
それだけのアウトプットとしたら、フィードバックとしても熱いものが返ってくるというか、勉強になることが返ってくるなって思うので、そういうところをね、やっていこうと思いました。
まあズレズレになることですけどね、まあ人それぞれなんかこう、癖みたいなものって、嗜好の癖っていうんですかね、そういうのってあるなって思うんで、私の場合はね、お芝居とかを通じてすごいそれがあからさまに出てるのでね、でもそれもね、すごい一つの勉強ですごいいいなというふうに思っているので、見つめ直していこうと思いますっていう近況でした。
自身の癖を見つめ直す機会
みなさんもね、これってつい出ちゃう癖だなみたいなのがあったら、見つめ直す機会としていいんじゃないかなというふうに思いました。それではまた会いましょう。
07:05

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