ライブ配信の開始と舞台本番の状況
こんにちは、わたし はるかです。 このチャンネルでは、36歳で自分のポンコツさんに絶望し、1週間会社に行けなくなったあらほーおーえる私が、7歳年下の夫や周りに頼りまくりながら、感情全解放して自分らしく生きていかれこれを語っていくチャンネルです。
今日はですね、わたし今、舞台の本番中で、これから本番に向かって、向かってるんですけど、そこでね、ちょっと本番迎えてすっごい思ったことがあったので、人と比べて嫉妬するとか、そういうことで思ったことがあったので、スタイルを撮ろうと思って。
でも、もう駅までのほんと5分とかの時間なので、これ収録で間違えたら撮り直しとかできないなと思って、どうせならライブにしようかなと思ってライブにしてみました。
で、すっごい感じたことをね、人と比べて嫉妬するっていうことをね、感じたことを話そうと思うんですけど、これなんか私推奨しようと思ってて、人と比べてね、どんどん嫉妬していったらいいじゃんってすっごい思ったんですよね。
舞台本番での嫉妬体験と自己分析
私ちょうど昨日本番迎えて、本番の直前にすごい先生に褒めていただいたんですよ。なんかすごい褒められたと思って、それでプレッシャーもあったりとか嬉しかったりとかね、本番迎えて、ただ本番の前の練習でめちゃくちゃ私調子悪かったんですよね。
で、なんかすごい褒められたけどすっごい全然ダメだったって思ったし、他のメンバーとかすごい完璧って言われてる人もいて、なんかやばいみたいなすごい比べて落ち込んだり、どうしようどうしようみたいになったりとかしたんですよね。
でも本番は結構自分の中では吹っ切れてできたので、良かったなと思ったんですけど、今日改めてね、自分の中の気持ちと向き合ってノートを書いたんですけど、そこでまた自分も向き合い方が変わって、そういう嫉妬してもいいし、その上で自分ができること、できないことってあるから、自分が本番楽しめればそれでいいし、やっぱり人との練習量比べたりとかしちゃうけど、
今までのことはもう変えられないので、今できることをやっていこうというふうに思ったりしたんですよね。
嫉妬との向き合い方:推奨と受容
で、思ったのは、人と比べて嫉妬するとかっていうのは、もう今更変えられない性質かなと思ってて、どんどん変えていけるんですけど、人と比べるのはやめようとかっていう話をよくされるじゃないですか。
でも、こういう理由でやめようって言われたところで、やめられるんだったら、もう特にやめてるなと思っていて、やめられないんだから、私も嫉妬したとかしたら、そんな醜い自分は嫌だとか、そんな思っちゃダメだとか思ったりしますけど、
でも、そうやって抑えつけるほうが変で、だって思っちゃってるんだから、だったら思いっきりめっちゃ嫉妬するみたいな、ダメだみたいな、いうふうに思って、そういう自分を認めて、その上でもうそんなこと思う自分がめっちゃダサいとか、
だって私だって別にそんな嫉妬してさ、落ち込むのもあるけど、なんか妬ましいって思ったとしても、その人のことをどうにかしたいとか思わないじゃないですか。
嫉妬の感情と前向きな変化
みずほさん、オーライブと言ってくださってありがとうございます。お芝居というか朗読会なんですけど、本番を迎えまして、調子が悪くて人に嫉妬したっていう話をしてるんですけど。
1分だけありがとうございます。
嫉妬してそういう自分って、やっぱり別にそれがいいなとは思わないわけじゃないですか。
自分だってそんなこと思いたくないし、人が上手くなったり成功してたら一緒に喜びたいし、なんか私もそういうとこ真似したいっていうふうに前向きに思いたいじゃないですか。
そういう自分も認めてあげて、私もめっちゃ嫉妬してる、悔しいとか落ち込むと思って、思った上で、でも私そんな自分が好きなわけじゃないみたいな。
本来ならばこういうふうにありたいなっていうのを見直して変わっていけるというか、そういうとこ見ると今自分はそういうふうに思っちゃうんだなって思えるし、その上でこういう人間になりたいなっていうふうに何か思えたりするので。
人と比べて嫉妬するとか落ち込むとかっていうことに対しては、どんどんやって、どんどんそういう自分を見たらいいじゃんっていう話、見ていかないと、何かそれを直そうとしたって、直っていかないよって思うし、そんな自分がいてもいいし、そういうふうにどんどん何かそんな自分出せって思うんだったら、だんだん何か思うだけで変わってきたりするし、別に無理やり変えていかなくていいかなって。
ただ自分に嘘をつかないというか、自分が本当にすごい落ち込むとか悔しいと思っているのに、そこから目を背けるとずっと思うので、そういうふうに認めてあげる方が自分にとって優しいなっていうふうに思いました。
嫉妬と落ち込みの違い:立ちの悪い感情
あと何か人と比べて落ち込むって、人と比べて悔しいとか、私だってできるのにって思うっていう人より、一層言い方悪いんですけど立ちが悪いと思ってて、何か私もそういう落ち込むタイプなんですけど。
みずほさん、嫉妬ってなるけど便利な感情ですよね。どんな顔したいのかもしれない。本当その通りですよね。
なんか正直嫉妬がポジティブな感情だっていうふうに思ったりとか、どんどん恋とかって最初は思えないと思うので、思わなくてもいいかなと思うんですけど、
なんかその悔しいとか落ち込むって思ってる自分を目をそろしちゃったら自分がかわいそうかなっていうふうに思ったりしました。
落ち込むって最悪ちょっと立ちが悪いみたいなこと言ったんですけど、自分だってみたいな気持ちが絶対あるはずなんですよね。
そこを無視して、私だって思ってるけど、でもそんな自分を出したくないから落ち込んでます、落ち込んでるていですみたいな、そういう可能性の方が高いなと思っていて。
私自身がそうだったからそう思うんですけど、私はあの人みたいにできなくて落ち込むみたいなのは、多分どこかで自分だってそういうふうに見られたいとかあるのに、
そう思ってる自分を認めたくなくて落ち込んでますみたいなかわいそうな自分を出してるんじゃないかなっていうふうに思ったりするので、
熱心としてムキーってなるのはどんどん推奨だなって思って、そういう自分を認めてあげて、その自分がダサいと思ったら自分どうなりたいかなって考えてあげるのと、
そこで落ち込むっていうのはちょっとある種の逃げかなというふうに思うので、別に落ち込むことが悪いことじゃないけど、その奥にどんな感情が隠れているかを見るのが大事だなっていうふうに思った本番でした。
本番への決意と配信の終了
なのでね、その気持ちを浄化して私はこれから向かっていきたいと思います。
みずほさんありがとうございました。続きアーカイブ聞かせていただきますねということで、私もそろそろ駅に着きましたのでこれで終わりにしたいと思います。
それではまた会いましょう。