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  2. #185 日プ(PRODUCE 101)でし..
2023-11-03 45:08

#185 日プ(PRODUCE 101)でしか味えない何かがある

オーディション番組って、定期的に流行るじゃないですか。僕は完全にASAYAN世代なのですが、今第3次?4次ブーム来てますよね?今のオーディション番組ってどんな感じなんでしょうか。召し上がれ。

ゲスト:タナカさん

<おすすめ動画>
https://www.youtube.com/watch?v=EJ5aHWBtb1U
https://www.youtube.com/watch?v=55csJjGzd9A
https://www.youtube.com/watch?v=M0EOI3hipnk&list=RDM0EOI3hipnk&start_radio=1




Summary

オーディション番組『プロデュース101』について話すゲストの田中さんは、その番組の面白さや投票システムについて詳しく語っています。田中さんは、この番組では最初に101人が集まり、投票によってデビューメンバーが決まるというシステムで、11人のグループがデビューするという形式です。田中さんはPRODUCE 101でしか味わえない魅力について話します。この番組は、全員がデビューするまで無料で応援することができますし、視聴者投票によるプロデュース方法もあるため、マーケティング的な要素も多く含まれています。田中さんは、「PRODUCE 101」の投票システムについて話し、投票数やランキングの影響について考察します。さらに、田中さんはデビュー後の活動についても話し合います。もし「PRODUCE 101」を見て興味を持った方がいらっしゃいましたら、まずYouTubeで再生回数の多いパフォーマンス動画をご覧になっていただきたいです。その中で可愛いと思われる参加者を探し、その参加者のプロフィールやTwitterでの評判を調べていくと、ますますPRODUCE 101の魅力に引き込まれていきます。PRODUCE 101の魅力は、参加者の目とキレで感じ取らせる何かがあります。その魅力を感じるためには、動画を見ることをおすすめいたします。

00:00
こんにちは、趣味を何でもむしゃむしゃDJいしかわです。むしゃむしゃラジオでは、いろんな方をゲストにお招きして、趣味のお話を聞いています。
その趣味の楽しいところや始め方など、美味しいところを聞いて、新しい趣味を見つけるきっかけにするための番組です。
このむしゃラジオでも、たびたび話題になっているテーマで、趣味と仕事の関係というものがあります。
自分が好きな趣味を仕事にしていいのか、仕事をしていてそれが趣味になるとか、趣味の影響で仕事を辞めるとか、いろんなパターンのお話を聞いてきていますが、
今回は仕事で学んでいる知識が趣味の方で役立っている、また趣味をしている上でそこで得た知識が仕事に化される、
そういう仕事と趣味、全く別のものなんだけれども相互に良い影響を与えている、なんていうパターンがあるみたいです。
というわけで本日も早速いただきましょう。DJシカのむしゃむしゃラジオ。
早速今日のゲストをお呼びしましょう。今回のゲストはこの方です。
田中です。よろしくお願いします。
田中さん。
よろしくお願いします。
今田中さんとZoomで喋っているんですけれども、アドバタラジオのトミーさんからご紹介をいただいて、
田中さんURLを教えてくださいって言われて、URLを送ったらいきなり田中さんがいるっていう。
本当にそうですね。5分前ぐらいですよね。
なので全く田中さんも繋がった状態で、何て呼んだらいいですかから始まってるんですけど、田中さんってどんな人なんですか。
私は音声だとわかんないんですけれども、金髪でおちゃらけた見た目をしていると思うんですけど、
こう見えて30代で、普段はB2B系の企業でマーケティングの担当者をしています。
スタートアップでずっと働いているようなタイプです。
そうですね。すごいよくお酒を飲みます。
いいですね。今日はシラフですね。
今日はシラフですね。よかったです。危なかったです。あと1時間したら危なかったです。
そうですよね。時間的に。
じゃあお酒を飲めるような話なんですかね。
私はでもその趣味を見ながら、すっごいお酒をよく飲んでいます。
ちょっと楽しみです。結構な熱量がありそうなお話だぞと思うんですけど。
本当ですか。恥ずかしい。
今日お伺いする趣味、田中さんの趣味って何ですか。
オーディション番組『プロデュース101』の魅力
プロデュース101ジャパンです。
プロデュース101ジャパン。
なんか名前は耳にしたことがありますか。
本当ですか。ツイッターのトレンドとかでもしかしたら、キラッと見たことあるかなって感じです。
オーディション系の番組なんですかね。
そうです。オーディションの番組ですね。
本当は韓国の発祥で、それが日本に持ち込まれて、
日本で今シーズン3までやっていて、
シーズン1とシーズン2は、JO1で聞かれたことありますか。
Go To The Top?
そうです。すごい詳しいですね。
挨拶のときにGo To The Topって言ってる人ですよね。
そうです。INI。
あれが印象的で、Go To The Topって挨拶の前に言うのって新しいなっていうのだけで印象に覚えてるだけで、
一人も名前わかんないんですけど。
大丈夫です。
あのAO1、INIの第3弾がやってるってことですよね。
一時期、たぶんおにゃんこぐらいに古くはオーディション番組があって、
もっと前なのかもしれないですけど、
アサヤンっていう番組が流行った時代があって、90年代とかになって、
第3次ブームじゃないですけど、今すごいオーディション番組が20とかあの辺があって、
韓国系のが多いぐらいなのかなっていう印象はあって、
僕が最後オーディション番組を見てるのは、
アサヤンでモーニング娘。選んでるぐらいの時を見てましたっていう感じなんですけど、
安倍夏実が選ばれましたみたいな感じの時を見てたんですけど、
だから本当に今のオーディション番組の常識みたいなの知らないんで、
ちょっとめっちゃ楽しみです。
本当ですか。でもね、アサヤン好きな人、ミチプって略するんですけど、
ミチプ好きな人多いです。
あ、そうなんですか。
はい。もともとアサヤンが好きですっていう方が何人かいたことあります。
じゃあもう少し一歩踏み出してる感ありますね。
あります。しかもはまりやすいタイミングだと思います。
ちょうど10月から始まっているので、新しいシーズンが。
今日お話いただくのは、新しいシーズンなんですか。
そうですね。新しいシーズンと前のシーズンの話を絡めつつ話したらなと思ってます。
最近は見れてないんですけれども、
今のオーディション番組の田中さんが面白いと思っているところをぜひ伺いたいなと思うんですけど。
はい。もともとミチプは庁舎ファンカ型なんですよ。
私たちは国民プロデューサーというものになっていて、
私たちが毎日研究室に投票していくんですね。
その投票だけでデビューメンバーが決まるので、
自分の一票がその方がデビューできるかどうかにかかるっていうのがまた面白いなと思ってます。
例えば昔からのオーディション番組とかって、
それこそプンクさんみたいな人がいて、
プンクさんが君でやる、君でお願いします。ではなく、
絶対的プロデューサーがいてね。
絶対的プロデューサーはいないんですよ。
トレーナーさんと、今回のプロデュースマンは国民プロデューサー代表みたいな、
MCみたいな大人はいるんですけど、
基本的には投票で全て決まるというところが面白いなと思っているのと、
あとは、韓国の方のプロデュースマンは、
もともとどっかの事務所の練習生の子とかがすごく応募するんですけど、
それに対して日本の方は、全くどこの事務所にも入ってない子たちが応募するんですよ。
なので、本当に正直知らない一般人の子ばっかりなんですけど、
その子たちは夢に向かって切磋琢磨してって言うと、すごく簡単な表現ですけど、
いきなり目つきが変わる瞬間とか、
最初からこの子は死ぬ気で頑張ってるなとか、
いきなりなんかこう、垢抜ける瞬間とかがあって、
その瞬間を見るのがすごく面白い。
まさに変化の瞬間みたいなのが見れるんですかね。
そうですそうです。ちなみに結構スピレッドな戦いで、
投票によるデビューメンバーの決定
最初101人が集まっている状態からスタートするんですか。
そうです。スタートするんです。
それで結局何人デビューできると思いますか。
一グループってことですよね。
一グループです。
でも最近すごい多いじゃないですか。
確かに確かに。多いですね。
20人ぐらいですか。
いや、11人です。
11人。1割しか残らないんですね。
1割しか残らないんですよ。
もう決まってるんですか、その何人選ぶっていうのが。
何人選ぶか最初から決まってて、
そこで一気に101人から11人になるだけじゃなくって、
前の前のAO1のときだと101人が60人になって、
40人になって、20人になって、11人になってくるんですよ。
この投票システムがすごく面白くて、
ちょっと記憶がAO1のときもただただじゃないんですけど、
最初60人までに来るときは、
私たちは投票のシステムで11人選べるんです。
11人選ぶときって、結構この子いいなぐらいで、
この子すごく好感度高いなみたいな子がまず11人選んでいくんで、
なんとなくみんな好きかもみたいな子が結構上位に入るんです。
その11人選んでる、
1人が11人選ぶときの1票あたりは同じ重さなんですか。
同じ重さです。
同じ重さの1票を11人分に振れるっていうことなんですか。
そうですそうです。
なるほど。
そのあと選べる人数が少なくなっていくんですよ。
5人になって、2人になって、1人になっていくんですけど、
その結果どうなっていくかというと、
最初はなんとなくいいなみたいな子たちがおつるんで、
若い世代の挑戦と熱意
結構系統がかぶってる子も両方入ったりするんです。
でもその結果最後1人になると、
本当にレベルをさせたいとしか選べないので、
結構系統がバラバラのほうが集まるんですよね。
2人組で結構あるのがケミオシっていうものなんですけど、
このケミオシっていうのは、
例えばA君がすごく人気がある子、
両方人気があるんですけど、A君が人気があって、
A君と仲のいいB君もデビューさせたい。
2人すごく仲が良くていいからデビューさせたいと思っても、
結局最後1人1人選べないので、
B君だけ落ちちゃったりするんですよ。
そっか、そのカップリングというか、
その友達同士が好きな人はそこで固まっちゃってるから、
別の人がいいねって思って、
友達の方も受かるっていう可能性がグッと低くなるんですね。
そうなんですよね。面白いっていうのもあれですけど、
結構残酷なのは、B君の方が弱そうってみんな思って、
A君のことを推してる子、ワンピックって言うんですけど、
A君のことが本当は一番好きなのに、
でもB君もデビューさせたいと思って、
みんなその救済みたいな形で、
B君のほうが陣が低いからってB君に回ったら、
結局B君だけがデビューできるとかもあるんですよ。
挑戦ミスだ。パンパンの挑戦ミスが起きる。
そうですね。パンパンの挑戦ミスが。
前提として、プロデュース101のオーディションを受けている男の子たちって、
何歳くらいの子たちが多いんですか。
加減は高校1年生からです。
挑戦は27、8歳くらいまでの子はいる。
ちなみに今回はプロデュース101ガールズという名前だったけど、
私は衝撃を受けちゃったんですけど、
ガールズは加減だけを決めてて、上限なかったんですよ。
本当に極端なのし、90歳の人でも大丈夫。
いるんですか。
いや、なんですけど、蓋を開けると、
一人を除いて全員2000年以降生まれる人。
そうですよね。これから目指すってなると。
そうなんですよね。
みんな2007年生まれの子とか、6年生まれの子が多くて、
ちょっとびっくりしちゃいますね。
つい最近って感じですね。
本当、つい最近ですよね。
その時代に生まれた人って、もう喋れるの?っていうぐらい。
本当にそうですね。
それぐらいに思う子たちが、
そんな環境で頑張っている様子っていうのは、
ある種、初めてのお使いの延長ですもんね。
すごい、これを言ってしまうと、いいのか悪いのか、
ちょっと各界隈から怒られる。
甲子園休止みたいな輝きがあります。
もう、今出せる全ての力を使って受かろうとしている、
頑張っている子たちってことですもんね。
そうですそうです。
そんな子たち、心苦しいんですよね。
PRODUCE 101の魅力
全員デビューしてほしい。
なるほどね。
この話を聞き続けると、本当にはまれてしまう趣味な感じがして、
これ以上踏み込んでいいのかどうか、ちょっとドキドキしてくるんですけど。
まずですね、無料で応援できるので。
そうなんですね。
デビューするまではってことですね。
そうですね、デビューするまでは無料でできます。
今だと、レミの、ドコモのアプリで見ることができて、
ただちょっと注意なのは、
毎週木曜日の夜9時から放送されてるんですけど、
最近段階で。
ちなみに、1話何分だと思いますか?
いや、マックス1時間とかなんじゃないですか。
そうですよね。
ほんと3時間くらいあるんですよ。
毎週更新されるのが3時間あるんで。
じゃあ、最初の更新された3時間で、100人が80人とかなるんですか?
いや、100人が次、今50人になるタイミングっていうのが、
こないだ発表されたんですけど、4話、4話5かな。
4話目かな、5話目ですね。
5話目で、100人が50人になります。
じゃあ、その先行過程も相当たっぷり見せてくれる。
それが見なきゃいけないというか。
そうなんですよ。
まあ、ある程度正直、運営さんによって、
100人いるんで、しかも映らないと見つけてもらえないじゃないですか。
なので、ある程度正直運営によって多分、
この子を映すとかは正直あると思うんですけど、
なんか他の、今まで私たちが経験してた、それこそアサヤンとかもって、
30分くらいやって、
例えば、ペロックがすごくいいことを言ったら、
ポンって大きくなったりみたいな。
そういうイメージあるじゃないですか。
それが一般にないんですよね。
その辺の運営の推しみたいな感じの、
ゴリ押しみたいなのがないんですか?
まあ正直ないと言ったら嘘になると思っています。
コンテンツとして面白くするっていう意味では、
やっぱり事件が起きてる、起きやすい子の方がカメラは向きやすいと思うんですけど、
結構ちゃんと満遍なく候補者を映そうとする努力は感じるって感じなんですか?
そうですね。努力は感じられるという感じです。
それもすごくいいポイントだなと思っていて、
2時間半あるんで、結構昼ときはグッといるんですけど、
まず一番最初に入り口として入りやすいのは、
YouTubeにハイライトが載っているので、
そこを見てもらうと、こういう感じかみたいな、
編集の様子とかが見ればよかったりすると思います。
もう今ガッツリとガールズの方にはハマっているんですか?田中さんは。
そうですね。ハマってますね。ガッツリと。
ちなみにあれですね、ガールズは、
もともとプロデューサー1って韓国で始まったとき、ガールズが始まり、
で、その後プロデュース48と言って、宮脇咲良ちゃんが、
もともと韓国でデビューしたアイズワン。
あー、なんか聞いたことがある。
そうなんですよ。みんななんか聞いたことがあると言われる。
アイズワンは、このプロデュース、ダウンロードワンの系列です。
なるほど。今、そこが解散して、ルセラフィームみたいになっているんですよね。
そうなんですよ。韓国は、日本は違うんですけど、
韓国はあれ、期間限定ユニットみたいな感じですよ。
あ、そうなんですね。
そうなんです、そうなんです。
で、日本は永遠に、韓国はもともと別の事務所から入ってきてる子なので、
なんで、もともとの事務所に戻って、再出るみたいな形になってるんですけど、
日本は違って、ずっとJ-O-1とか、I-N-Yは、永遠に活動している。
うーん、でもその過程を見て、頑張ってる過程を見てデビューしている子たちがデビューしたってとこまで見たら、
まあ、押し続けちゃいますよね。頑張り知ってるから。
いや、そうなんですよ。それだし、私もともとマーケティングをずっとやってて、
企業のマーケティング担当なんで、結構マーケティング的に面白いなと思う子も、やっぱり何個かあって、
そこも結構がっつり、きっかけとは別に深くはまった理由ではあるんですけど、
最初は11人を選んで、ある程度好感度が高いメンバーを集めた結果、
11人は、一人ずつしか選べない11人なので、結構多種多様な子が揃うので、
例えばなんですけど、メガネキャラばっかりを集めると、メガネが好きなパイからしかファンが取り得ないじゃないですか。
それに対して、11人を別の子が集まるようなシステムを作ると、一人当たりの会員になると思うんですよ。
なので結局ファン層が多くなるなと思ってて。
確かに、そうか。
マーケティングの観点でちゃんと届けたいお客様に一つの商品を届けようとする時だったりとか、
アンケートを取ってターゲット層を狙うとかっていうところにすごく似たシステムが使われているから、
ちょっとそのお仕事的な勉強にもなるぞっていう、ある種見る言い訳がちゃんと立っているっていうところも、
はまりやすい入り口なのかもしれないですね。
そうですね、そうですね。
あとはマーケティング的な、これもすごい面白いなと思って、この視点でも集まったんですけど、
応援広告。
うん、韓国で流行っている、誕生日とかにバスとかラッピングするみたいなやつですよね。
それで最近よく渋谷とか新宿とかでも、ちらこらに行かせるなって思うと思うんですけど、
あれはたぶんプロデュース・オン・ウォー・ジャパン、JO1のときにプロデュース・オン・ウォー・ジャパンで日本に持ち込まれてるんですよね。
もうあれも少しずつ入ってきてますもんね。
そうですね、あれも代理店とかもできたりしてて、
そういう国民から投票を集めないといけない。
そういうファンが考えて、ツイッターでタグイベントをやって、トレンド入りさせましょうとかであったりとか、
例えば練習生の名前を呟くと、そこのファンの人がいいねをすごいいっぱいしてくれるんですよ。
へぇー。
例えば今は中野ココナちゃんって子がいるんですけど、中野ココナちゃん可愛いって言ったら、中野ココナちゃんのファンの子がいいねをしてくれる。
なるほど、本人だけじゃなく、本人がしてるかどうかわかんないですけど。
本人はSNSできないんです。
できないんですか?携帯にかけられてるんですか?
そうです、合宿中は携帯が使えない。
1ON1やってる最中はずっとってことですか?
変えたりできるんですか?
そうですね、多分合宿と合宿の間は変えられると。
なので携帯でSNSやってますっていうのがわかると、練習禁止になっちゃうんです。
じゃあカメラにも映らないから、先行されづらいっていうことですね。
そうです、そうです。
個人のその子だけのパフォーマンスビデオみたいなものがあるんですけど、それも停止になっちゃいます。
だからそこはちゃんと守って、ペナルティーがあれですね、その場で即刻失格じゃなくて、絶妙なペナルティーですね。
そうですね、嫌ですよね。
代わりにっていう意味もあって、ファンの人たちがエゴサをしてくれていると。
そうですね、たとえば個人がSNSできちゃったら、先に投票してくださいみたいな。
プロデュースシステムの公平性
そういうDMとかもできるってできるじゃないですか。
それができないようになっている。
そこもやっぱ公平性というか、本当に愛される子をデビューさせるっていうことなんだろうなと思ってます。
ちゃんとそのアイドル、アイドルなんですよね。
アイドル、アイドルです。
みんなアイドルになりたいって入ってるんだよ。
アイドルをちゃんと愛される組織にするためのシステムとしてはすごく優秀なシステムな感じがしますね、今聞いてるだけで。
そうですね、優秀なシステムだなと思ってて、そこが私は面白いなと思って。
田中さんはそのJO1の時から全部見てるんですか?
はい、全部見てます。
ご自身が好きになる候補者の特徴みたいなのってあるんですか?
普段はぽわっとしてるのに、そこのパフォーマンスに入った瞬間に目つきがギュッと変わる子が好きです。
覚醒する感じの子?
覚醒する感じの子が、なんか今思うと好きになってるなーって思ってます。
最初を見てかっこいいとかかわいいとかじゃなくて、なんかいるなくらいな感じの子がカチッと変わるんですね。
でもこれが難しくて、やっぱりいろんな楽しみ方があるんですよ。
本当にダンスもできない、歌もできないみたいな子がいるんです。
その子が、すごいでも訂正のアイドルみたいな子も多くて、
その子が本当に泣きながら努力しながら、本当に気を壊すっていうんですけど、
気を壊す子が本当にデビューしていくみたいな、そういうのが好きみたいなタイプと、
ある程度歌を歌える子が好きみたいなタイプがあって、
私はある程度歌もダンスも大抵からできる子が好きになる傾向がいるんです。
選ばれる子たちの特徴
それって見始める前から、なんとなく分かっているものなんですか?
それとも見てたら、あれ私こういうタイプが好きなのかと思うものなんですか?
まず、I.N.I.のシーズン2の時も、今推している子も一緒なんですけど、
ハマる企画が2人とも一緒だったんですけど、
まず最初に101人でのパフォーマンス動画が上がるんですよ。
その時に、あとAクラス、Bクラス、Cクラス、Dクラス、Fクラスっていうのがあって、
101人で最後は踊るんですけど、
一番最初に踊れる子って、その全曲を通して踊れる子っていうのは、
Aクラスで一番パフォーマンスレベルが高いとされている子だけなんです。
私は結構そのAクラスの一番最初に出てきて、
そこでセンターの子が映って、他の子が映ってみたいな時に、
その時にパッと目を引く子が好きになってます。
やっぱそこはアイドルっていう感じの人なんですね、きっと。
そうですね。もう本当にダンス、2、3番目で目がギラギラしてる子がいいんですよね。
センターを目立てるんだろうなって思いますね。
割と現実的に1位狙えるポジションが。
そういう時にギラギラしてるな、みたいな。
センターより目立ってやろう、みたいな。
でもさっきおっしゃってた、その投票方法、完全視聴者投票方法ってことは、
必ずしもダンスと歌が一番上手い子が受かるとは限らないっていうこと?
いやー、おっしゃる通りですね。
そういうもう確実みたいな感じの子が、残念ながらみたいな感じのことにもなる?
全然ありますよ。最後の最後に。
そこドラマありそうですね。
いや本当にね、つらいですね。
見てる人も行くでしょうって思ってるような子が多いですもんね。
投票システムとファンの日課
多分ですね。あの子は確実かな、みたいな。
でもこの確実かなが危ないんですよね。
確実だから他の子に入れようっていうさっきのやつですね。
そうなんですよ。落ちちゃうみたいなのが全然ありますね。
投票システムは毎日あるんですか?
毎日あるんです。
じゃあそのファンの人たちは毎週配信される動画もあるけれども、
日課として投票をするみたいな感じの日課が生まれるんですね。
そうですね。
その投票システムは最初から入ってなくても投票できるんですか?
最初から入ってなくても投票できます。
じゃあもうこれを聞いて興味があるぞってなったら、
もう今日からでもその毎日投票日課システムに入れるんですね。
入れます。
自分の投票数が出るんですよ。
自分はこの子に何票投票したんだろうっていうのが出るんで、
この子のことが好きだったんだ。
そっか。集計を見てたら、なんとなく一番だと思ってたかもしれないけど、
最初11票入れてて、入れてる間に、
あれ?この子の方が票入れてるぞみたいな気があるんですか?
いや、たぶんあると思います。
それちょっと面白いですね。
自分の人を好きになるというか、傾向が見れるっていうのは。
この子にこんなに票入れてたんだ、みたいな。
最初やっぱり11人入れるんで、
この子をしたい、みたいな意外な組み合わせができたら、
ああ、この間の放送、この子良かったな、とか入れていくと、
意外と自分の回答ってこうかも、みたいなのが分かるかもしれない。
例えば黒髪ボブがすごい好きだとか。
投票結果と自分の傾向
そうですね。見た目もそうだし。
歌うマイクが好きなんだなとか。
いや、確かにそういった意味じゃ、
あんまり自分が気づいてなかった自分の好みが知れるっていう意味でも面白いですよね。
そうですね。
なるほどね。徐々にやってみたくなっているぞ。
本当ですか?嬉しい。
3時間見れるかな?
いや、もうYouTubeからでパフォーマンス動画みたいなのが上がり始めているので、
一番最初はオリジナル曲をみんな踊るんですよ。
それの後に、今グループバトルっていうのがあって、
グループバトルは先輩の女子のアイドルを2チームやるんですね。
同じ曲を。で、どっちが勝つかっていうのをやっていて、
今回だとスピードとかも踊ってます。ボディアンも踊ってます。
そうなんですね。視界的には大人がいるっておっしゃってたじゃないですか。
そうですね。なんと木村かえらさんです。
あ、そうなんですか。
そうなんです。
なんとなく勝手に芸人さんだと思ってました。
いや、でもそれはすごく楽しくて、
IMIとJO1の頃はナイナイさんだったんですよ。
これは吉本が2本はやっているんです、実は。
そうなんですね。
そうなんですよ。
それでIMIで吉本が踊ってたんで、
吉本、ナイナイさんがやってたりして、
こうやって踊るのが、今度は木村かえらさんが踊るのがオリジナルの芸人じゃないんだなと思って。
どうやらここ数年、AKBから公式お兄ちゃんシステムみたいなのがありますよね。
そうなんですよ。木村かえらさんすごくいいですよ。
それはそれで見てみたいなって思います。
そうですね。初MCだとおっしゃってます。
そうなんですね。
なるほどね。
でもかといって、木村かえらさんがプロデュースに関わるようなことだったりとか、
木村かえらさんの一言が大きく影響するわけではないんですよね、ポジション的には。
基本的にはないです。
一番最初に、練習生のチームに分かれて、自分たちが練習してきた曲を1曲やるっていうのがあって、
そこでたとえばAクラス、Bクラスっていうのが決まっていくんですけど、
その時に、今回だったらバタフライをやってる子がいました。
そこで木村かえらが、ちょっと辛辣な一言を言ってました。
それは知っててやってるんですか、やっぱり?
いや、知らなくてやってたと思います。
知らなくてやってるんだ。
かえらさんも驚いてました。
すごいですね。
そういうところも含めて面白いんですね。
そうですね。
今までもそうだと思うんですけど、ミュージアムってどれくらい期間があるんですか?
最後の11人になるまでっていうのは。
そうですね。放送自体は3ヶ月です。
3ヶ月。3ヶ月で決まりました。
ご本人たちはもうちょっと長いんですかね?
もうちょっと長い。
もともと101人になる段階で、
今回だったら1万4千人の応募があったわけです。
デビュー後の活動と成長
そしたらまた101人になってるので。
それは一回その吉本川でオーディションみたいなのはちゃんとしてるってことですか?
もともとオーディションにあった子だけが集まってる。
なので、それを思うともう1年とかになるんじゃないかな、本当に。
その年1年とか。
で、過酷な試練的なことを。
歌やダンスのバトルみたいな。
あれ?歌やダンスのバトルがあって、
それに勝った負けたは投票とは関係ないんですよね?
ベネフィットとして3千票もらえたり、何万票もらえたりしますが、
正直即票数から考えると、3千票って大したことはないけれども、
うつるんじゃないですか。
3千票のために争うっていう姿で、
こっちが勝ったんだ、こっちが負けたんだっていうのは視聴者の心には入ってくるので、
3千票もらえるけれども、それ以上に大きいものがあるんじゃないかなと思ってます。
勝ち負けにもちゃんと意味があって、オーディションの中にも。
で、さらにその伝わるもので意味があるってことなんですね。
あとは本人たちは、私たちも投票してから毎週順位変動が、
放送の最初に今週の順位みたいなのが全員で出てくるんです。
これもう残酷だなと思うんですけど、
1位から50位までの、今回の県内の子どもにとって最下位の子まで出てくるんですけど、
本人たちはそれが見れない、実際パフォーマンスをしてる最中に。
なので、3千票がもらえるかどうかは本人たちはわかっていないわけじゃないですか。
今回の3千票までのグループバトルの発表の立たれ方は、
まず視聴者を呼んでパフォーマンスをするんですよ。
よかったと思う子にその場で投票をしてもらうんですね。
最後にパフォーマンスが終わった直後に小部屋みたいなところにいられて、
あなたはその400人のうちから何票もらいました?みたいなことが出てくるんですよ。
そこで勝ち負けが出てくるんですけど、
その勝ち負け以上に400人のうちから1票しかもらえない子とかいるんですよ。
そっちのほうが本人たちのメンタルのイメージで勝ち負けってすごい関係ありそうだなと思うんです。
そうですね。いやー大変だわ。
だってそのまま出て1票って言われたとき、
帰り道どうやって帰ればいいのかわかんないですからね。
いや本当にそうです。
その一方で150票とかになってる子がいるんですよ。
会わずに帰りたいですね。150票ってことね。
いやでも隣に並ばせられてるんですよ。
すごいですね。そんな経験ないですもんね、普通に。
そのふるいにかけられてる間の歌やダンスのレッスンというかバトルとかはあると思うんですけども、
他の、昨今だったらバラエティ力みたいなのも必要だったりとかあると思うんですけど、
そういうのを鍛えてるシーンみたいなのもあったりするんですか?
そのときは鍛えてるシーンはないんですけど、
やっぱりリアクションが大きい子とか、バラエティ的なコメントをできる子は、
コメントとして抜かれることが多いです。
まあそうですよね。編集する側のことを考えて扱いたいですもんね。
いや本当にそうですよね。
なるほどね。
基本的には歌やダンスっていうのを語るだけですね。
アイドルの本業の部分っていうこと。
そうです。
いやー、こんなこと言ったら怒られると思いますけど、
そこまで見せて成長してデビューしてる子たちっていうのも、
今までだったらデビューしても、
やっぱり男の子のアイドルグループとかだと特に巨大な壁があって活躍しやすかったんですけど、
ここ最近すごく活躍しやすくなったというか。
そうですね。
ちなみに、もっと巨大な組織、
ちょっと今名前が決まってない組織だと思うんですけど、
立ったコブとかもいます。
あ、そうなんだ。
やっぱりちょっと新しい作り方のところでもう1回やり直したいみたいな。
そうですね。結構前に辞めてたんですよ。
あー、もう1回やりたいな、アイドル活動って。
やっぱり夢は諦められなかったんで結構。
まあそういったダンスあって、
そういうちょっとバックステージ的なところも見せて最終11位になりました。
デビューが決定ですってなったら、割とすぐデビューしてくるものなんですか?
そうですね。どれぐらいかな。
半年経たないぐらい。
その後、たぶん韓国で特訓されてとか、
そんな感じで、その後すぐCDだけをします。
ではもうあと普通のアイドル、アーティストと同じような感じで歌番組に出たりとか。
うん、そうですね。
ドラマ出る子もいたりとかしながらっていう。
そうですね。
バラエティーに出たりする子もいて。
すごいですね。でもその11位に選ばれたら夢ありますもんね。
いや、本当にそうですよね。
だってある程度売れることを確約されるじゃないですか。
そこからもすごい一日の道のりが。
やっぱりこう、某事務所に比べるとデビューの時の知名度はないじゃないですし、
そこからが大変ではありますが。
そうですね。努力をしなくていいというわけじゃないと思いますけど。
そうですね。
だからこそそのデビューした後、またどう変わっていくのかも、
ずっと成長を追ってた人たちにとっては面白いっていうことですね。
あとはやっぱりここは変わってないなとかいう。
なるほどね。急にダウンタウンと絡んで、
うまく言えてなくて落ち込んでんだろうな、みたいなことまで想像できるわけですね。
そうですね。やっぱりね、内本の吉本の番組めっちゃ出ます。
そこはうまく回ってんですね。
たまいだとかもある。
それは公式お兄ちゃんがあえていないことが逆に強みになりますね。
いろんな芸人と絡めるっていうのは。
いや、そうですね。でもちょっと公式お兄ちゃんっぽい人はいるもんなんですか。
いるもんもいるって言うのかな。
プロデュース101の魅力にはまる
面白そう。とりあえずYouTubeは見てみよう。
ありがとう。あとなんかデビューした後に落ちちゃった子、
全員ONEになれなかった子、I.N.Iになれなかった子も、
例えばある方いるかな。オーブっていう吉本のアイドルがいるんですよ。
オーブ。あ、先日ガールズアワードにいましたよね、オーブって。
あ、いましたいました。オクとバフとか。
オーブはJ.O.1になれなかった子たち。
あ、そうなんですね。平家道夫になれなかったモーニング娘。
そうですそうです。
この例え誰がわかるんだって。
そうですそうですそうです。
なので、別にアイドルグループをやってたりするんですよ。
例えば吉本以外のところでも、韓国でデビューしたりする。
そのアイドルグループとしてデビューしたりすることもあるので、
それの共演とかも。
あ、熱いですね。
そうなんですよ。も、楽しいです。
なるほどね。そうか。
じゃあ、その落ちたからといっても見れなくなるとも限らないっていうのもあるんですか。
そうですね。まあ本人の希望次第だと思うんですけどね。
ここでデビューしたかったって言ったりとか、最後の挑戦だと思ってますとか。
うーん。
なんかまた20代前半の方が年齢的に最後の挑戦だと思ってますと言われる。
なんかそんなことないよ。
そうですね。
そう思うんですけど、本人たちは最後の挑戦だと思ってます。
別の意味で来るものがありますね。
そうなんですよ。
へー。
そうやってプロデュース101を見ていて、
皆さんにも結構聞いてるんですけど、
田中さんの中でプロデュース101を見ている中でのゴール設定というか、
いつでこのプロデュース101を見てる中でこんなことができたらいいなとか、
なんかそういう目標みたいなものってあったりしますか。
そうですね。
なんかこれ全然趣味、別の趣味とも被るんですけど、
私もともとマーケティングの仕事からすごいデータを取るのが好き。
で、YouTubeの動画の毎日の再生回数とか、
Twitterのハッシュタグ数とかを趣味でデータを取って、
それと順位との相関を見てるのが趣味なんですね。
やばい趣味持ってるじゃないですか。それもめっちゃ聞きたい。
なんかこういうデータとかなんで、
いつかこのまま日本とか韓国も、めっちゃでかい話ですけど、
アイドル修行とオーディション番組とか、デビューすることで、
本当に売れるアイドルみたいなのの論文を書ければいいなと思う。
えー、それめっちゃ面白そうですね。
高校生の頃、高校生の頃AKBが好きだったんですけど、
AKB48の総選挙の行方みたいな卒論書いた記憶があります。
すごい。しかも卒論でその内容を書くぐらいちゃんと売ってるんですね。
いや、そうですね。AKB好きだったんで。
ちなみにAKBは誰を推しだったんですか?
渡辺真由です。
あー、真由ですね。
真由が好きでした。
もう完璧なアイドルの。
いや、本当にああいうアイドルが好きなんです。
うーん、なるほどね。そういう子が今回出てきそうですか?
いや、出てくると信じてる子は何人もいます。
おー、すごい。
出てきてほしいなと。
まあ、完璧なアイドルじゃなくても、
今回私は山本鈴ちゃんという子が好きなんですけど、
山本鈴ちゃんすごい。
普段なんかぽわっとして、ちょっと口が開いてるタイプなんですけども、
歌った瞬間の顔の変わりようがやばくて。
やっぱりそこのギャップなんですね。
そうなんですね。
これはちなみにトレーナーの健座さんだったのと同じこと言ってました。
顔の変わりようがすごい。
でもそこって魅力ですよね。
そうですね。
なんか二面性楽しめる。
うーん、ちょっともう見て投票するっていうことをやってみたくなりますね。
ありがとう。ぜひよろしくお願いします。
だからこそもう背中押されちゃってるんですけど、
これを聞いてね、今回のムシャラジオを聞いて、
プロデュース101、なんかちょっと興味が出てきたかもしれないなっていう人に、
田中さんが最後後押しをするとしたら、まず何やってみなって言います?
まずは、YouTubeで再生回数が多いパフォーマンス動画を見て欲しい。
それはプロデュース101で検索して再生回数を見て欲しい。
そうですね。でも正直再生回数上位になっちゃうと、
INIのとか評判のが出てくるんですけど、
それでももういいと思ってます。
INIの。
いいんですね。
それでもいいと思ってます。
一般の子たちのここに欠ける輝きみたいな。
やっぱりアイドルなので、パフォーマンスしてるところから一番見えると思うんで、
そこから、自分の好きな子。
まず最初のビジュアルで入っていいと思って、この子可愛いとか、
この子可愛いとか、この子綺麗とか、この子のパフォーマンス好きかもみたいな。
そこから調べていってもらうと、本に書いてあるプロフィールシートとかって、
そこでキャラクターが見れたりするので、ここからどんどん見ていく。
さらにTwitterとかで名前を検索してもらうと、
ファンの方が、そんな子ですみたいな。
この子綺麗だとか言われるので、それからアイドル好きかもみたいな。
そう思っていくと、どんどん沼です。
すごいですね。
綺麗に浅いところから、ちゃんと少しずつ深くなれるような情報量があるんですね。
あります。
いきなり深みにはまるんじゃなくて。
そうですね。3時間見れないので。
でもそのね、YouTubeとか見て、プロフィールとか見て、気になってたら、
3時間見てみようかなって入り口に入って、
ずるずるずるっと行く感じが、もう準備されている感じは見え始めてますね。
3時間見れたらもう絶対こっちのもんだと思う。
わかりました。とりあえずYouTubeを見てみます。
はい、ぜひYouTubeを見てください。
もしおすすめの、この動画おすすめっていうのがあったら教えてください。
そうですね。推しではないですけど、
乃木坂46の制服のマネキンをやった2組だったかな。
1組と2組で分かれてあるんで、2組のほうの動画が、
あと、青春っていうチームがやったレベル分けテストという動画。
もしくは、これI&Iなんですけど、花束の代わりにメロディーを。
この3つがファンとして輝きが見れる動画だと思うので、おすすめです。
すごい歌うまいですよ。
ちょっと見てみます。
まずそのおすすめの動画を見てこそですよね。
そうですね。私の推しの山本すずちゃんの動画もぜひ見てください。
あ、それか、あれですね。
それじゃなかったな。
YouTubeでまた見てほしいのは今回のテーマ曲の動画ですね。
101人で踊っている動画。
はい、最初のっていうやつ。
そうです。リープハイという動画があるんで、
それを見てもらうと、今回の101人50人分かる、全員は分からないですけど、
どんな子がいるかなって思うので、
その中で可愛いと思った子をぜひコメントしてみてください。
まずはパッと見てみるには向いてそうですね。
そうですね。
推しのオーブと山本鈴ちゃん
なるほど。
いやー、ちょっと、なんだろうね、魅力的なお話の中に、
いくつもの子をちゃんと沼にはまれる落とし穴がいっぱいある回でした。
本当に。
本当ですか。ありがとうございます。
ぜひ楽しみですよ。
はまったらめっちゃ楽しいんだろうなって思うんですけど、
はまる前にはまる怖さがありますよね。
いや、本当にそうですね。
やっぱ落ちちゃうので、気が気じゃないです。
自分の人生ではないように。
でも、それを見ている日々、登場している日々が楽しくなりそうというか。
いや、そうですね。
私はずっと言ってる、プリュで、プリュって言うんですけど、
YouTubeとかプリュって言うんですけど、
プリュでしか得られない何かがあるんですよね。
もうタイトルにしよう。
YouTubeでしか得られない何かが、私は絶対あると思ってます。
韓国系でしょってよく言われるんで、
韓国好きじゃないとわからないとか、
そういうこと一切なくって、私正直、
BTSの名前と顔が一致しないぐらいの韓国レベルなんで。
韓国系でしょって言ったら、韓国のアイドルでしょって呼んだ時と全然違くて、
言えない人にだけ中国の子がいるんだけど、全員日本人。
じゃあ逆にニチプが好きだったりとかして、
韓国に行った時にニチプグッズ買おうって思っても、
どこにも売ってないっていう感じなんですね。
そうですね。売ってないと思っても。
なんでニチプのグッズは日本で使ってないです。
プロデュース101の見るべき動画
面白かった。そういうことだったんだ。
それで最初にデビューしたJ-O-1は、
Go To The Topでトップを目指してる?
そうですね。Go To The Top。
IMIはログイントゥアスです。
やっぱりそういうのがあるんですね、みんな。
たぶんね。本当に韓国に詳しくないんで、韓国アイドルに詳しくないんだろうけど、
韓国のアイドルはみんなあるのかも。
ちょっといいですね。スローガンを言ってから。
確かに。日本のアイドルってあんまり見ないですよね。
私たちはとかでも見ると。
ちょっとYouTuberの挨拶感あるんですね。
ポーズもあったりして。
それをファンのみんなとやるみたいな一体感あっていいですね。
今はですね、お会い出しもできるようになったので。
なるほどね。詰まってますね。
ありがとうございます。めちゃくちゃ面白かったです。
よかったです。
早速見てみます。
はい、ぜひ見てみてください。
田中さん、今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
むしゃる人生
プロデュース101。
IMIとかJ-O-1とか聞いたことはあったんですけれども、
特別認識はしていなかったんですね。
というわけで、今回のプロデュース101。
いくつかご紹介いただいたYouTubeを見てみました。
まだ5、6本とかしか見てないんですけど、
田中さんが言ってる意味がね、わかりましたね。
何人かの女の子たちが踊っているもの、
歌って踊っているものを見てたんですけれども、
PRODUCE 101魅力の発見
なんだろう、みんな歌も踊りも上手なんですよ。
ただ、その上手だけではない、
何かこう画面の方に訴えかけてきていること、
そうじゃないことというか、
みんな感じ方はそれぞれあると思うんですけれども、
僕が感じたグッとこっちにアピールしてるなとか、
こっちに響かせようとしているなっていう感じの子を
推したいっていう気持ちはちょっとわかる気がしましたね。
なるほどね、こういうことなんですね。
見続けていったらハマりそうっていう怖さがありました。
今回ご紹介いただいた動画、
いくつか概要欄にも載せておきますので、
興味ある方ぜひ見てみてください。
というわけで本日の趣味線流。
目とキレで訴えかける何かある。
目とキレの強さ
目とキレで訴えかける何かある。
僕はどっちかっていうと、
喋ることでこうやってコンテンツを作っていったり、
喋ることで仕事をしているっていうことが結構多いんですけれども、
目とキレで相手に感じ取ってもらうっていうことの強さみたいなものを
ほんの一旦感じれたっていうのはね、
今回すごい収穫だったなと思っています。
というわけでエンディングです。
まずは告知から。
ムシャラジ、この冬いろいろ動いております。
11月25日、26日、
原宿にてジャケ劇というポッドキャストのアートイベントを開催いたします。
原宿のドットコムスペース東京というね、カフェ。
すごいおしゃれなカフェなんですけれども、
そこでいろんなポッドキャスターさんたちのアートジャケット、
ムシャラジでいうあの緑のやつみたいなのをレコードサイズにして、
あとCDサイズでも展示していくっていうね、
200以上の番組が集まるというイベントを行っております。
25日の夜にはトークショーの方も、
僕はMCで参加するんですけれども、
そういうイベントをやっておりますので、
興味ある方はぜひ参加いただければと思います。
そして12月16日は下北沢の方で、
今度はポッドキャストウィークエンドという、
ポッドキャスト全体のマルシェ的な祭典がございます。
そこでムシャラジも出展させていただいております。
今回このためにね、ムシャラジグッズもいくつか作っております。
新しいムシャラジアートを使った、
新しいグッズ出ておりますので、
ぜひそちら足を運んでいただけたらと思います。
来年の趣味を占う趣味みくじ、
なんていうものもご用意しようと思ってます。
ぜひね、何か趣味が欲しいなという方、
ムシャラジブースで趣味をみくじしてみてください。
といった感じで11月12月はイベントも明治ローシですので、
ムシャラジ引き続きよろしくお願いします。
というわけでいつものゲスト募集です。
どんな趣味でも構いません。
ムシャラジに出演してみませんか?
ムシャラジに出演してみてもいいよという方、
Xでムシャラジを検索していただき、
ムシャラジアカウントをフォロー、
そして固定しているツイートにいいねをお願いします。
僕の方からDMをお送りいたしますので、
日程調整して、ぜひ収録をしましょう。
特に審査などございません。
Xやっていないよという方、
メールもご用意しております。
メールアドレスはムシャラジオ
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ムシャラジオはMUSHARADIOです。
皆様からのフォロー、いいね、DM、メールお待ちしております。
最後にムシャラジオは
Spotify、Apple Podcasts、Google Podcasts、
Amazon Music、KKBOX、YouTubeなどで配信しています。
内容はどれも同じなので、
使いやすいものでお楽しみください。
その際、番組フォローやコメント、
評価を何卒よろしくお願いします。
それでは、今回はプロデュース101をいただきました。
ごちそうさまでした。
お相手は石川でした。
バイバイ。
45:08

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