プロデュース101ジャパンです。
プロデュース101ジャパン。
なんか名前は耳にしたことがありますか。
本当ですか。ツイッターのトレンドとかでもしかしたら、キラッと見たことあるかなって感じです。
オーディション系の番組なんですかね。
そうです。オーディションの番組ですね。
本当は韓国の発祥で、それが日本に持ち込まれて、
日本で今シーズン3までやっていて、
シーズン1とシーズン2は、JO1で聞かれたことありますか。
Go To The Top?
そうです。すごい詳しいですね。
挨拶のときにGo To The Topって言ってる人ですよね。
そうです。INI。
あれが印象的で、Go To The Topって挨拶の前に言うのって新しいなっていうのだけで印象に覚えてるだけで、
一人も名前わかんないんですけど。
大丈夫です。
あのAO1、INIの第3弾がやってるってことですよね。
一時期、たぶんおにゃんこぐらいに古くはオーディション番組があって、
もっと前なのかもしれないですけど、
アサヤンっていう番組が流行った時代があって、90年代とかになって、
第3次ブームじゃないですけど、今すごいオーディション番組が20とかあの辺があって、
韓国系のが多いぐらいなのかなっていう印象はあって、
僕が最後オーディション番組を見てるのは、
アサヤンでモーニング娘。選んでるぐらいの時を見てましたっていう感じなんですけど、
安倍夏実が選ばれましたみたいな感じの時を見てたんですけど、
だから本当に今のオーディション番組の常識みたいなの知らないんで、
ちょっとめっちゃ楽しみです。
本当ですか。でもね、アサヤン好きな人、ミチプって略するんですけど、
ミチプ好きな人多いです。
あ、そうなんですか。
はい。もともとアサヤンが好きですっていう方が何人かいたことあります。
じゃあもう少し一歩踏み出してる感ありますね。
あります。しかもはまりやすいタイミングだと思います。
ちょうど10月から始まっているので、新しいシーズンが。
今日お話いただくのは、新しいシーズンなんですか。
そうですね。新しいシーズンと前のシーズンの話を絡めつつ話したらなと思ってます。
最近は見れてないんですけれども、
今のオーディション番組の田中さんが面白いと思っているところをぜひ伺いたいなと思うんですけど。
はい。もともとミチプは庁舎ファンカ型なんですよ。
私たちは国民プロデューサーというものになっていて、
私たちが毎日研究室に投票していくんですね。
その投票だけでデビューメンバーが決まるので、
自分の一票がその方がデビューできるかどうかにかかるっていうのがまた面白いなと思ってます。
例えば昔からのオーディション番組とかって、
それこそプンクさんみたいな人がいて、
プンクさんが君でやる、君でお願いします。ではなく、
絶対的プロデューサーがいてね。
絶対的プロデューサーはいないんですよ。
トレーナーさんと、今回のプロデュースマンは国民プロデューサー代表みたいな、
MCみたいな大人はいるんですけど、
基本的には投票で全て決まるというところが面白いなと思っているのと、
あとは、韓国の方のプロデュースマンは、
もともとどっかの事務所の練習生の子とかがすごく応募するんですけど、
それに対して日本の方は、全くどこの事務所にも入ってない子たちが応募するんですよ。
なので、本当に正直知らない一般人の子ばっかりなんですけど、
その子たちは夢に向かって切磋琢磨してって言うと、すごく簡単な表現ですけど、
いきなり目つきが変わる瞬間とか、
最初からこの子は死ぬ気で頑張ってるなとか、
いきなりなんかこう、垢抜ける瞬間とかがあって、
その瞬間を見るのがすごく面白い。
まさに変化の瞬間みたいなのが見れるんですかね。
そうですそうです。ちなみに結構スピレッドな戦いで、
全員デビューしてほしい。
なるほどね。
この話を聞き続けると、本当にはまれてしまう趣味な感じがして、
これ以上踏み込んでいいのかどうか、ちょっとドキドキしてくるんですけど。
まずですね、無料で応援できるので。
そうなんですね。
デビューするまではってことですね。
そうですね、デビューするまでは無料でできます。
今だと、レミの、ドコモのアプリで見ることができて、
ただちょっと注意なのは、
毎週木曜日の夜9時から放送されてるんですけど、
最近段階で。
ちなみに、1話何分だと思いますか?
いや、マックス1時間とかなんじゃないですか。
そうですよね。
ほんと3時間くらいあるんですよ。
毎週更新されるのが3時間あるんで。
じゃあ、最初の更新された3時間で、100人が80人とかなるんですか?
いや、100人が次、今50人になるタイミングっていうのが、
こないだ発表されたんですけど、4話、4話5かな。
4話目かな、5話目ですね。
5話目で、100人が50人になります。
じゃあ、その先行過程も相当たっぷり見せてくれる。
それが見なきゃいけないというか。
そうなんですよ。
まあ、ある程度正直、運営さんによって、
100人いるんで、しかも映らないと見つけてもらえないじゃないですか。
なので、ある程度正直運営によって多分、
この子を映すとかは正直あると思うんですけど、
なんか他の、今まで私たちが経験してた、それこそアサヤンとかもって、
30分くらいやって、
例えば、ペロックがすごくいいことを言ったら、
ポンって大きくなったりみたいな。
そういうイメージあるじゃないですか。
それが一般にないんですよね。
その辺の運営の推しみたいな感じの、
ゴリ押しみたいなのがないんですか?
まあ正直ないと言ったら嘘になると思っています。
コンテンツとして面白くするっていう意味では、
やっぱり事件が起きてる、起きやすい子の方がカメラは向きやすいと思うんですけど、
結構ちゃんと満遍なく候補者を映そうとする努力は感じるって感じなんですか?
そうですね。努力は感じられるという感じです。
それもすごくいいポイントだなと思っていて、
2時間半あるんで、結構昼ときはグッといるんですけど、
まず一番最初に入り口として入りやすいのは、
YouTubeにハイライトが載っているので、
そこを見てもらうと、こういう感じかみたいな、
編集の様子とかが見ればよかったりすると思います。
もう今ガッツリとガールズの方にはハマっているんですか?田中さんは。
そうですね。ハマってますね。ガッツリと。
ちなみにあれですね、ガールズは、
もともとプロデューサー1って韓国で始まったとき、ガールズが始まり、
で、その後プロデュース48と言って、宮脇咲良ちゃんが、
もともと韓国でデビューしたアイズワン。
あー、なんか聞いたことがある。
そうなんですよ。みんななんか聞いたことがあると言われる。
アイズワンは、このプロデュース、ダウンロードワンの系列です。
なるほど。今、そこが解散して、ルセラフィームみたいになっているんですよね。
そうなんですよ。韓国は、日本は違うんですけど、
韓国はあれ、期間限定ユニットみたいな感じですよ。
あ、そうなんですね。
そうなんです、そうなんです。
で、日本は永遠に、韓国はもともと別の事務所から入ってきてる子なので、
なんで、もともとの事務所に戻って、再出るみたいな形になってるんですけど、
日本は違って、ずっとJ-O-1とか、I-N-Yは、永遠に活動している。
うーん、でもその過程を見て、頑張ってる過程を見てデビューしている子たちがデビューしたってとこまで見たら、
まあ、押し続けちゃいますよね。頑張り知ってるから。
いや、そうなんですよ。それだし、私もともとマーケティングをずっとやってて、
企業のマーケティング担当なんで、結構マーケティング的に面白いなと思う子も、やっぱり何個かあって、
そこも結構がっつり、きっかけとは別に深くはまった理由ではあるんですけど、
最初は11人を選んで、ある程度好感度が高いメンバーを集めた結果、
11人は、一人ずつしか選べない11人なので、結構多種多様な子が揃うので、
例えばなんですけど、メガネキャラばっかりを集めると、メガネが好きなパイからしかファンが取り得ないじゃないですか。
それに対して、11人を別の子が集まるようなシステムを作ると、一人当たりの会員になると思うんですよ。
なので結局ファン層が多くなるなと思ってて。
確かに、そうか。
マーケティングの観点でちゃんと届けたいお客様に一つの商品を届けようとする時だったりとか、
アンケートを取ってターゲット層を狙うとかっていうところにすごく似たシステムが使われているから、
ちょっとそのお仕事的な勉強にもなるぞっていう、ある種見る言い訳がちゃんと立っているっていうところも、
はまりやすい入り口なのかもしれないですね。
そうですね、そうですね。
あとはマーケティング的な、これもすごい面白いなと思って、この視点でも集まったんですけど、
応援広告。
うん、韓国で流行っている、誕生日とかにバスとかラッピングするみたいなやつですよね。
それで最近よく渋谷とか新宿とかでも、ちらこらに行かせるなって思うと思うんですけど、
あれはたぶんプロデュース・オン・ウォー・ジャパン、JO1のときにプロデュース・オン・ウォー・ジャパンで日本に持ち込まれてるんですよね。
もうあれも少しずつ入ってきてますもんね。
そうですね、あれも代理店とかもできたりしてて、
そういう国民から投票を集めないといけない。
そういうファンが考えて、ツイッターでタグイベントをやって、トレンド入りさせましょうとかであったりとか、
例えば練習生の名前を呟くと、そこのファンの人がいいねをすごいいっぱいしてくれるんですよ。
へぇー。
例えば今は中野ココナちゃんって子がいるんですけど、中野ココナちゃん可愛いって言ったら、中野ココナちゃんのファンの子がいいねをしてくれる。
なるほど、本人だけじゃなく、本人がしてるかどうかわかんないですけど。
本人はSNSできないんです。
できないんですか?携帯にかけられてるんですか?
そうです、合宿中は携帯が使えない。
1ON1やってる最中はずっとってことですか?
変えたりできるんですか?
そうですね、多分合宿と合宿の間は変えられると。
なので携帯でSNSやってますっていうのがわかると、練習禁止になっちゃうんです。
じゃあカメラにも映らないから、先行されづらいっていうことですね。
そうです、そうです。
個人のその子だけのパフォーマンスビデオみたいなものがあるんですけど、それも停止になっちゃいます。
だからそこはちゃんと守って、ペナルティーがあれですね、その場で即刻失格じゃなくて、絶妙なペナルティーですね。
そうですね、嫌ですよね。
代わりにっていう意味もあって、ファンの人たちがエゴサをしてくれていると。
そうですね、たとえば個人がSNSできちゃったら、先に投票してくださいみたいな。
そしたらまた101人になってるので。
それは一回その吉本川でオーディションみたいなのはちゃんとしてるってことですか?
もともとオーディションにあった子だけが集まってる。
なので、それを思うともう1年とかになるんじゃないかな、本当に。
その年1年とか。
で、過酷な試練的なことを。
歌やダンスのバトルみたいな。
あれ?歌やダンスのバトルがあって、
それに勝った負けたは投票とは関係ないんですよね?
ベネフィットとして3千票もらえたり、何万票もらえたりしますが、
正直即票数から考えると、3千票って大したことはないけれども、
うつるんじゃないですか。
3千票のために争うっていう姿で、
こっちが勝ったんだ、こっちが負けたんだっていうのは視聴者の心には入ってくるので、
3千票もらえるけれども、それ以上に大きいものがあるんじゃないかなと思ってます。
勝ち負けにもちゃんと意味があって、オーディションの中にも。
で、さらにその伝わるもので意味があるってことなんですね。
あとは本人たちは、私たちも投票してから毎週順位変動が、
放送の最初に今週の順位みたいなのが全員で出てくるんです。
これもう残酷だなと思うんですけど、
1位から50位までの、今回の県内の子どもにとって最下位の子まで出てくるんですけど、
本人たちはそれが見れない、実際パフォーマンスをしてる最中に。
なので、3千票がもらえるかどうかは本人たちはわかっていないわけじゃないですか。
今回の3千票までのグループバトルの発表の立たれ方は、
まず視聴者を呼んでパフォーマンスをするんですよ。
よかったと思う子にその場で投票をしてもらうんですね。
最後にパフォーマンスが終わった直後に小部屋みたいなところにいられて、
あなたはその400人のうちから何票もらいました?みたいなことが出てくるんですよ。
そこで勝ち負けが出てくるんですけど、
その勝ち負け以上に400人のうちから1票しかもらえない子とかいるんですよ。
そっちのほうが本人たちのメンタルのイメージで勝ち負けってすごい関係ありそうだなと思うんです。
そうですね。いやー大変だわ。
だってそのまま出て1票って言われたとき、
帰り道どうやって帰ればいいのかわかんないですからね。
いや本当にそうです。
その一方で150票とかになってる子がいるんですよ。
会わずに帰りたいですね。150票ってことね。
いやでも隣に並ばせられてるんですよ。
すごいですね。そんな経験ないですもんね、普通に。
そのふるいにかけられてる間の歌やダンスのレッスンというかバトルとかはあると思うんですけども、
他の、昨今だったらバラエティ力みたいなのも必要だったりとかあると思うんですけど、
そういうのを鍛えてるシーンみたいなのもあったりするんですか?
そのときは鍛えてるシーンはないんですけど、
やっぱりリアクションが大きい子とか、バラエティ的なコメントをできる子は、
コメントとして抜かれることが多いです。
まあそうですよね。編集する側のことを考えて扱いたいですもんね。
いや本当にそうですよね。
なるほどね。
基本的には歌やダンスっていうのを語るだけですね。
アイドルの本業の部分っていうこと。
そうです。
いやー、こんなこと言ったら怒られると思いますけど、
そこまで見せて成長してデビューしてる子たちっていうのも、
今までだったらデビューしても、
やっぱり男の子のアイドルグループとかだと特に巨大な壁があって活躍しやすかったんですけど、
ここ最近すごく活躍しやすくなったというか。
そうですね。
ちなみに、もっと巨大な組織、
ちょっと今名前が決まってない組織だと思うんですけど、
立ったコブとかもいます。
あ、そうなんだ。
やっぱりちょっと新しい作り方のところでもう1回やり直したいみたいな。
そうですね。結構前に辞めてたんですよ。
あー、もう1回やりたいな、アイドル活動って。
やっぱり夢は諦められなかったんで結構。
まあそういったダンスあって、
そういうちょっとバックステージ的なところも見せて最終11位になりました。
デビューが決定ですってなったら、割とすぐデビューしてくるものなんですか?
そうですね。どれぐらいかな。
半年経たないぐらい。
その後、たぶん韓国で特訓されてとか、
そんな感じで、その後すぐCDだけをします。
ではもうあと普通のアイドル、アーティストと同じような感じで歌番組に出たりとか。
うん、そうですね。
ドラマ出る子もいたりとかしながらっていう。
そうですね。
バラエティーに出たりする子もいて。
すごいですね。でもその11位に選ばれたら夢ありますもんね。
いや、本当にそうですよね。
だってある程度売れることを確約されるじゃないですか。
そこからもすごい一日の道のりが。
やっぱりこう、某事務所に比べるとデビューの時の知名度はないじゃないですし、
そこからが大変ではありますが。
そうですね。努力をしなくていいというわけじゃないと思いますけど。
そうですね。
だからこそそのデビューした後、またどう変わっていくのかも、
ずっと成長を追ってた人たちにとっては面白いっていうことですね。
あとはやっぱりここは変わってないなとかいう。
なるほどね。急にダウンタウンと絡んで、
うまく言えてなくて落ち込んでんだろうな、みたいなことまで想像できるわけですね。
そうですね。やっぱりね、内本の吉本の番組めっちゃ出ます。
そこはうまく回ってんですね。
たまいだとかもある。
それは公式お兄ちゃんがあえていないことが逆に強みになりますね。
いろんな芸人と絡めるっていうのは。
いや、そうですね。でもちょっと公式お兄ちゃんっぽい人はいるもんなんですか。
いるもんもいるって言うのかな。
面白そう。とりあえずYouTubeは見てみよう。
ありがとう。あとなんかデビューした後に落ちちゃった子、
全員ONEになれなかった子、I.N.Iになれなかった子も、
例えばある方いるかな。オーブっていう吉本のアイドルがいるんですよ。
オーブ。あ、先日ガールズアワードにいましたよね、オーブって。
あ、いましたいました。オクとバフとか。
オーブはJ.O.1になれなかった子たち。
あ、そうなんですね。平家道夫になれなかったモーニング娘。
そうですそうです。
この例え誰がわかるんだって。
そうですそうですそうです。
なので、別にアイドルグループをやってたりするんですよ。
例えば吉本以外のところでも、韓国でデビューしたりする。
そのアイドルグループとしてデビューしたりすることもあるので、
それの共演とかも。
あ、熱いですね。
そうなんですよ。も、楽しいです。
なるほどね。そうか。
じゃあ、その落ちたからといっても見れなくなるとも限らないっていうのもあるんですか。
そうですね。まあ本人の希望次第だと思うんですけどね。
ここでデビューしたかったって言ったりとか、最後の挑戦だと思ってますとか。
うーん。
なんかまた20代前半の方が年齢的に最後の挑戦だと思ってますと言われる。
なんかそんなことないよ。
そうですね。
そう思うんですけど、本人たちは最後の挑戦だと思ってます。
別の意味で来るものがありますね。
そうなんですよ。
へー。
そうやってプロデュース101を見ていて、
皆さんにも結構聞いてるんですけど、
田中さんの中でプロデュース101を見ている中でのゴール設定というか、
いつでこのプロデュース101を見てる中でこんなことができたらいいなとか、
なんかそういう目標みたいなものってあったりしますか。
そうですね。
なんかこれ全然趣味、別の趣味とも被るんですけど、
私もともとマーケティングの仕事からすごいデータを取るのが好き。
で、YouTubeの動画の毎日の再生回数とか、
Twitterのハッシュタグ数とかを趣味でデータを取って、
それと順位との相関を見てるのが趣味なんですね。
やばい趣味持ってるじゃないですか。それもめっちゃ聞きたい。
なんかこういうデータとかなんで、
いつかこのまま日本とか韓国も、めっちゃでかい話ですけど、
アイドル修行とオーディション番組とか、デビューすることで、
本当に売れるアイドルみたいなのの論文を書ければいいなと思う。
えー、それめっちゃ面白そうですね。
高校生の頃、高校生の頃AKBが好きだったんですけど、
AKB48の総選挙の行方みたいな卒論書いた記憶があります。
すごい。しかも卒論でその内容を書くぐらいちゃんと売ってるんですね。
いや、そうですね。AKB好きだったんで。
ちなみにAKBは誰を推しだったんですか?
渡辺真由です。
あー、真由ですね。
真由が好きでした。
もう完璧なアイドルの。
いや、本当にああいうアイドルが好きなんです。
うーん、なるほどね。そういう子が今回出てきそうですか?
いや、出てくると信じてる子は何人もいます。
おー、すごい。
出てきてほしいなと。
まあ、完璧なアイドルじゃなくても、
今回私は山本鈴ちゃんという子が好きなんですけど、
山本鈴ちゃんすごい。
普段なんかぽわっとして、ちょっと口が開いてるタイプなんですけども、
歌った瞬間の顔の変わりようがやばくて。
やっぱりそこのギャップなんですね。
そうなんですね。
これはちなみにトレーナーの健座さんだったのと同じこと言ってました。
顔の変わりようがすごい。
でもそこって魅力ですよね。
そうですね。
なんか二面性楽しめる。
うーん、ちょっともう見て投票するっていうことをやってみたくなりますね。
ありがとう。ぜひよろしくお願いします。
だからこそもう背中押されちゃってるんですけど、
これを聞いてね、今回のムシャラジオを聞いて、
プロデュース101、なんかちょっと興味が出てきたかもしれないなっていう人に、
田中さんが最後後押しをするとしたら、まず何やってみなって言います?
まずは、YouTubeで再生回数が多いパフォーマンス動画を見て欲しい。
それはプロデュース101で検索して再生回数を見て欲しい。
そうですね。でも正直再生回数上位になっちゃうと、
INIのとか評判のが出てくるんですけど、
それでももういいと思ってます。
INIの。
いいんですね。
それでもいいと思ってます。
一般の子たちのここに欠ける輝きみたいな。
やっぱりアイドルなので、パフォーマンスしてるところから一番見えると思うんで、
そこから、自分の好きな子。
まず最初のビジュアルで入っていいと思って、この子可愛いとか、
この子可愛いとか、この子綺麗とか、この子のパフォーマンス好きかもみたいな。
そこから調べていってもらうと、本に書いてあるプロフィールシートとかって、
そこでキャラクターが見れたりするので、ここからどんどん見ていく。
さらにTwitterとかで名前を検索してもらうと、
ファンの方が、そんな子ですみたいな。
この子綺麗だとか言われるので、それからアイドル好きかもみたいな。
そう思っていくと、どんどん沼です。
すごいですね。
綺麗に浅いところから、ちゃんと少しずつ深くなれるような情報量があるんですね。
あります。
いきなり深みにはまるんじゃなくて。
そうですね。3時間見れないので。
でもそのね、YouTubeとか見て、プロフィールとか見て、気になってたら、
3時間見てみようかなって入り口に入って、
ずるずるずるっと行く感じが、もう準備されている感じは見え始めてますね。
3時間見れたらもう絶対こっちのもんだと思う。
わかりました。とりあえずYouTubeを見てみます。
はい、ぜひYouTubeを見てください。
もしおすすめの、この動画おすすめっていうのがあったら教えてください。
そうですね。推しではないですけど、
乃木坂46の制服のマネキンをやった2組だったかな。
1組と2組で分かれてあるんで、2組のほうの動画が、
あと、青春っていうチームがやったレベル分けテストという動画。
もしくは、これI&Iなんですけど、花束の代わりにメロディーを。
この3つがファンとして輝きが見れる動画だと思うので、おすすめです。
すごい歌うまいですよ。
ちょっと見てみます。
まずそのおすすめの動画を見てこそですよね。
そうですね。私の推しの山本すずちゃんの動画もぜひ見てください。
あ、それか、あれですね。
それじゃなかったな。
YouTubeでまた見てほしいのは今回のテーマ曲の動画ですね。
101人で踊っている動画。
はい、最初のっていうやつ。
そうです。リープハイという動画があるんで、
それを見てもらうと、今回の101人50人分かる、全員は分からないですけど、
どんな子がいるかなって思うので、
その中で可愛いと思った子をぜひコメントしてみてください。
まずはパッと見てみるには向いてそうですね。
そうですね。