1. 趣味発見!むしゃむしゃラジオ
  2. #59 金色の輝き!ビールを愛す..
2022-07-22 24:28

#59 金色の輝き!ビールを愛する男のBEST 3!

みんな大好きな黄金の液体、BEER!「とりあえず」で注文されるくらい身近にありすぎて、ちゃんと考えたことないかもしれない。ビールが趣味というゲストに色々聞いてみましょう!!本日もおいしく召し上がれ。

ゲスト:阿万ユスキさん Twitter:https://twitter.com/amn_yusuke

00:00
ポッドキャストを始めて半年ぐらい経つんですけれども、こうやって一人で喋る機会っていうのは圧倒的に増えたんですよね。
ただその一人で喋るというものが、実世界にどれだけ影響を及ぼしているかっていうのは、なかなか測りづらいところがあるんですよね。
まあ打ち合わせでは普通に喋ってますけれども、そうではなく賢った場所だったりとか、注目された場所でどれぐらい喋れるかって、半年間喋ってたのはきっと結果は出るはず。
何かしら上手になっているんじゃないかなと思います。思いたい。で、そんな成果を試す機会がこの週末あるんですよ。
それが何かと言いますと、会社の同僚、部下にあたるんですかね、の結婚式の上司挨拶というものが控えております。
これね、初めての経験なんですよ。プレッシャーですよね。楽しみでもあるんですけどもちろん。結婚式自体めちゃくちゃ楽しみだし、
そこで喋らせてもらえるっていうのもとても楽しみなんだけれども、かといってプレッシャーもあるんですよ。
だから早めに現行を考えて、いろんなところで調べて、その子がどんな人隣なんだよっていうようなことを紹介するのが上司挨拶ポジションだと思うので、
彼女の仕事ぶりだったりとかを紹介しようっていうのがまず一つあるんですよ。
ただそこの中に何かしら伏線入れたいとか思っちゃうんですよ。
だけど、いやいやいやいや、注目されるべきは石川ではなくて、新婦なので新婦の紹介をちゃんとするべきだ。
ああ、でもこういうものを入れたら面白いな。いやいや、彼女は中心になるべきだ。
ああ、こういうふうに言ったらウケるな。いやいや、彼女がウケるべきだ。
ウケるべきじゃない。彼女の紹介をするべきだ。っていうループにはまっております。
現行をどうするか、そしてその現行を何も見ずに暗記できるかっていうところがね、
いつものムシャラジともまた違うプレッシャーを感じております。
基本的にはね、楽しみたいと思ってますし、何が成功、何が失敗っていうのはないんですけれども、
せっかくだったら新婦がね、この人に頼んでよかったって思ってもらえるようなスピーチができたらなと思っております。
こんばんは、あさって日曜日でございます。果たしてうまくいくのでしょうか。
次のムシャラジでその辺もご紹介できたらいいなって思っています。
というわけで、ムシャラジ以外のところでもスピーチっていうものがうまくいくかどうか、
よかったらハラペコの皆さんも願っていてくれたら嬉しいです。
それでは行きましょう。DJ石川のムシャムシャラジオ。
こんにちは。趣味を何でもムシャムシャ、DJ石川です。
本日のゲストはこちらの方です。
こんにちは。
よろしくお願いします。
それでは自己紹介をよろしくお願いします。
すごいわかりにくい、すごい変なアカウント名なんですけど、
アマン・ユスキーという名前でよろしくお願いします。
アマンさん、ユスキーさんですね。よろしくお願いします。
本名ですか?
いや、全然本名ではないんですけど、
私アカウント名が多分見ればなんとなく皆さん察することができるぐらい、
03:01
ゴリゴリ本名をそのまま反映しちゃったアカウント名で。
ミスディレクションじゃないですけど、そんな半分ふざけで登録だけしてるっていう感じですね。
なるほど。じゃあ詳しく掘っちゃうと本名がバレそうだからやめておきましょうかね。
ユスキーさんは足し使いなければ、おいくつぐらいなんですか?
ちょうど3日前に26になりました。
おめでとうございます。
2日前です。2日前に26になって。
若い。
ありがとうございます。
そんなユスキーさんの趣味は何ですか?
趣味がビールが私好きで、本当にいろいろその土地のビールを見つけては買って、
スーパーで見たことないビールあれば買ってっていう生活をしてる。
じゃあアサヒとかキリンとかよりも、
地ビール的なのだったり、クラフトビールみたいなのが好きなんですか?
そうですね。結構日本のビールってどちらかというと、
アサヒとか札幌とかね、ピルスナーって言われるキレのあるビールが多いんですけど、
実はクラフトビールとかだともうちょっとなんか、
頬順な香りを特徴にしたビールだとか、いろいろフレーバーだったりとかもするので、
そういうのが結構面白がって飲んでるっていう感じですね。
ちょっと個性があるというか、癖が少しありますよね。
そうなんです。嫌いが普通の人はわかれるようなビールとかもちょっと飲んでみたりとかっていう感じです。
ここ最近のおすすめとかは何ですか?
最近で言うとトラピストビールっていう種類のビールがあるんですね。
それってベルギーのトラピスト修道院っていうところで、
シスターじゃないですけど、そういうところの人たちが作ってるビールがあって、
そこのビールでヘイフェっていうベルギーのトラピスト修道会が作ってるビールがあるんですけど、
それがすごい甘みが強くて美味しいというか、香りもすごい強くて、僕は好きだなっていうものなんですけど。
ベルギーもね、ドイツに次いでビール有名ですもんね。
そうなんですよね。ベルギーがやっぱりそういうビールの文化というか、
あの辺がやっぱりドイツとかに接してたりすると、なんか不思議と多いですよね。
僕もビールは好きでいろいろ飲むんですけど、詳しくはないんですよ。
ワインって、例えば白ワインは魚だったりとか野菜だったりとかにあって、
お肉食べるんだったら赤ワインの方がいいよ、みたいなのがあるじゃないですか。
ビールにもそういうのあったりするんですか?
どちらかというとなんか、個人的には食べ物に合わせるというよりも気候に合わせるのかなと思っていて、
例えば、暑い日の仕事終わり、じゃあみんなでビアガーデン行こうっていう時に、
あまりそういう高純なビールというよりも、なんかすっきり切れ味ある朝日とか飲みたいじゃないですか。
だから個人的にはどの料理に合うのかっていうのはもちろん大事なんですけど、
気候だったりとか、その時自分がどういう気分なのかで結構決めるっていうのがいいのかなとは思いますね。
結局なんかビールって、なんか揚げ物置いとけば美味しいじゃんって思ったりするので。
そうですね。結局唐揚げじゃんみたいなところはね、あったりしますもんね。
でもそういった意味じゃ、ワインは料理に合わせるけれども、ビールはその人に合わせるっていうの面白いですね。
06:00
そうですね。本当に多分ワインなんかに比べると味の幅がすごい大きいので、
それはすごい、ワインももちろん好きで飲むんですけど、その中やっぱビールならではなのかなって思いますね。
確かに。タイで飲むんだったらチャンビールだったりとか、ベトナムで飲むならバーバーバーだったりとかっていうのはありますもんね。
そうなんですよね。やっぱり、むしろそういう地域で飲むビールって基本的にみんなすっきりしてるじゃないですか。
だからそのやっぱり気候の要素も大きいのかなとは思いますね。
なるほどね。ゆすきさんは国内のクラストビールも飲むし、もう海外も全然いろいろ試してるんですね。
そうですね。仕事柄、前は海外出張とかもあったんで、そのヨーロッパに行った時とかはその現地のビールとかを飲んで、ニヤツイキラみたいな感じですね。
いいですね。そうなんですよね。単純にビールだけじゃなくて、ドイツだったらそれこそねソーセージととか、ベルギーだったらムールフリットととかってありますもんね。
ありますあります。
いいですね。よくビールだとオクトバフェストをやってるじゃないですか、いろんな場所で。
はい、ありますね。
ああいうのにも行かれるんですか?
いや、それがちょっと恥ずかしい話。なかなか開けてなくって、そうなんですね。
でも1回だけビールフェスっていうのは、大多分新都心のあたりにずっと前あって、そういうところには1、2回足を運んでたかなっていうくらいですね。
なるほど。じゃあ、自らの足でいろんなビールを探してるって感じですね。
そうですね。あまりそのネームバリューとかに全然こだわらないというか、あまり下調べしないでいろいろ飲んじゃって、後から知って、あ、これこんなすごいビールなんだってことの方が多いですね。
ああ、なるほど。このビールを楽しむ上でのゆすきさんの楽しみ方って、飲む以外に何かポイントがあったりするんですか?例えば、レーベルを保存してたりとか、SNSで管理してたりとか、そういうのってやってるんですか?
あ、昔は海外のビールって瓶で空き瓶になるじゃないですか。そういうのを家に並べてたんですけど、結局それが20本30本くらい貯まったところで、ただの空き瓶にしか見えなくなってきちゃって、それで1回それはやめちゃったなっていうところくらいかなとは、個人的にはギネスビールがすごい好きなんですけど、よくそのハブとかに行ってグッズとかがあったらなんかもらってきたりとかっていうのをやったりしてるかなっていうくらいですね。
ビールグッズとして集めたりはするんですね。
そうですね。ビールはじめはお酒全般が好きではあるので、そういうイベントとかがあったら行ったりとかもしてるので。
なるほど。たくさんビールを飲まれるじゃないですか。いろんなところだったりクラスクだったりとか。基本的には記憶してるってことですか?
でも美味しいものは記憶してますね。正直自分もそんな舌が繊細な方ではないので、それがとりあえずすごい特徴のあるビールを好きになるというか、その時の自分が経験したことない味のビールを飲むと、それはすごい鮮明に記憶してますね。
僕もビール限らず日本酒も好きですし、ワインも好きなんですけど、特に何の記録もしてないんですね。
おそらくレストランとかで頼んで出てきたビールだったり日本酒だったりとか飲んで、美味しいなって思っても、それが初めてなのか、もしかしたら2回目なのかっていうことに分かんなかったりするんですけど、ゆうすきさんもそんな感じですか?
09:06
どうだろうな。でも、そうです。自分も本当にその時の味だけではなくて、その場の雰囲気だったりとかも含めた記憶をすごい今思うと大切にしてるのかなって思ってますね。
いいですね。匂いで人のことを思い出すなんてよく聞いたりですが。
ありますね。
ビールにもその側面はありますよね。
ありますね。僕が言うと、ビールもともと大学生の時とか苦手だったんですよ。
で、大学1年の終わりの時に、当時ドイツに住んでる友達がいて。
で、ドイツに住んでる友達に、帰ってきたタイミングで、ドイツ来てよって言われて、もう飲んでる時の2つ返事でいいよって言って、本当にドイツに半ば強引に連れられたことがあってですね。
いいですね。そういうノリ。
で、その時に、ご家族の方もすごい良い人達で飲みに連れてくれて。
そこで飲んだドイツの濁りビール、白ビールって言うんだよね。ワイチェンを初めて飲んだ時に、こんなにビールって美味しいのがあるんだっていう衝撃だったんですよね。
やっぱりその時の、やっぱりそれを起点にワイチェンとかのそういうビールを飲むと、そういう景色とか、すごい寒い中で背の高いグラスを飲んで、みんなでワイワイしたなっていう記憶とかをすごい覚えてるなと思いますね。
なるほどね。ハマったきっかけがもう一番美味しいところのやつを飲んでるんですね。
そうですね。その頂点を知って、そこから芋づり式にいろいろ飲んでいってみて、結局その飲んだりしてるそこの雰囲気とか、空気感とかで結構記憶をしてるなっていうのは思いますね。
いい始まりですね。
ありがとうございます。
今、ゆうすきさんがビールを楽しんでる上で、目標というかゴールというか何かありますか?
行く末に見据えてるもの、いつかこのビール飲んでみたいんだとか、そういうことでもいいです。
そうですね。昔、確かアサヒビールがイギリスのバスペールっていうヘルビールを取り扱ってたんですよ。
で、それが多分自分が20歳になるとかそのぐらいのタイミングで取り扱いを終了しちゃったんですよね。
で、そのバスペールエールだと思うんですけど、それがやっぱり飲めない、その味を知らないまま、でもそのビールがめちゃくちゃ美味しいっていうのは知ってるんで、
今、日本では手に入らないけど、海外とかそれこそイギリスとかに行った時に飲んでみたいなって思います。
なるほど。そういうものがあるとちょっと人生に潤いありますよね。
そうですね。あまり飲みすぎも良くないんですけど。
今って何でも結構日本に行ったら手に入るじゃないですか。
だけどやっぱりその土地に行かないと手に入らないものみたいなのがあると、いつか行こうみたいな目標になって、僕は好きだなと思ってるんですけど。
そうですね。たぶん僕もいろいろな手を使えば、インターネットを使えばバスペールも飲めなくはないと思うんですよ。
でもやっぱりさっき言ったように、その土地に行ってみないとその時の味ってやっぱり記憶できないよなってすごい今話していて改めて思っていて。
そうですね。飲みたいのがここで飲みたいんじゃなくてその場所で飲みたいんですよね。
12:00
そうなんですよ。やっぱり味ももちろん大事なんですけど、もともとたぶんビールってタブとかでワイワイしてるところで飲んでるものってあって、
やっぱりその場の雰囲気とか自分の心持ちでビールの味の記憶ってされていくのかなってすごい思っているので。
確かに。そうですね。ある意味写真的な要素もありつつって感じはしますよね。
そうですね。その場の風景が思い出させてくれるというか。だからビールが色々味に種類があるっていうのを知ったのもたぶんそういう光景がちゃんと思い越させられるものだからなのかなって。
思い出のビールってなるとやっぱりさっきのドイツに行かれた時のビールがやっぱり一番最初に出てきます?
一番最初に出てきますね。あれ以上に美味しいビールは飲めないなって思いました。
いいですね。もうアナザースカイみたいになってきましたね。
そうですね。でもやっぱりそれをまた飲めるように頑張ろうって。お酒じゃなくてもそういうものってあると思うんですけど。
ユスキさんは味わう側じゃないですか。ビールを作ってみたいなって思いはあったりするんですか?
思わなくはないんですよ。実は。
でももともとビールって結構家庭で作られていたりっていうものも結構歴史的背景ではあると思うので、
何か作ってみようと思えば作れるんだろうなとは思いながらも、そこまで自分自身がフットワークは軽くないんで、今は後でやろう後でやろう。
でもやっぱり何かね、よく海外の話で自家製のビールを作った話を聞いてるといいなって思いますよね。
なんかね、ラベル含めて色々考えるの楽しそうですよね。
そうなんですよ。
それこそ本物のクラフトビールができるというか、思いますね。
工場見学とかは行かれたことあります?
工場見学は昔行きましたね。でもやっぱりその時はよくわからないんですよね。
だから今は思い出してそういうYouTubeとかで見たりとか、最近だと海外のビールの、いわゆるブルガリーの人がビールの疑問に答えていくみたいな動画を永遠と見てる感じです。
へー、そんなのまであるんですね。いいコンテンツだな。
僕も結構ビール好きだから、朝日の工場の見学だったりとか、
あとはアムステルダムに行った時に、ハイネ県の工場見学みたいなのに行ったんですね。
いや、僕より詳しいじゃないですか。
いや、詳しくはないんですよ。行ったことがあるというだけで。
で、そのアムステルダムのハイネ県のビール工場がめちゃくちゃ楽しかったんですよ。
あ、そうなんですか。それって何が面白かったんですか?
ビール側の体験ができる360度モニターのアトラクションがあって、
麦になって収穫されて、絞り出されて、瓶詰めされて、
トラックに乗せられて、店頭に並んで飲まれるっていうところをビール視点で見れるっていうアトラクションがあったりとか、
ビールサーバーでビールと泡の黄金比を誰が一番作れるかみたいなのが、
その場の3人選ばれて大会みたいなのが毎回やられてるんですね。
15:03
で、優勝するとマイスターみたいなバッジもらえたりするみたいなのがあったりとかして。
で、この工場みたいなのが確か大阪でハイネ県じゃないんですけど、
アサヒだったかな。アサヒだったと思うんですけど、
ビール工場でそれに近いことができるようになった工場が最近できたらしいんですよ。
あ、そうなんですね。
だから行ってみたいなって思って。
あ、そうなんですね。僕今実は大阪住んでて。
あ、そうなんですね。
ちょっと調べてみます。
なんか最近できたらしいですよ。
あ、ほんとですか。ちょっと調べてみてまた。
そう聞かせてください。
はい。また石川さんに連絡させてもらいます。
いつも趣味を聞いた後に、
僕が知らない趣味だったら、
僕がその趣味の沼にハマるとしたら何をさせますかって聞くんですけれども。
十分ハマられてますよね。
ビールはもう好き。
ゆうすきさんの好きなビールはさっき聞いたので、
レアなビールだったりとか、
このビールを飲んでくれベスト3みたいなのがあったらお聞かせいただけますか。
今パッと思いついたやつで言っていくと、
第3位が最近荒垣ゆいさんが出てるアサヒの〇Fですね。
〇F。
あれは要はアサヒビールが元々スーパードライ、
辛口のビールを作っていたっていう中で、
昔実はアサヒが作っていた、
元々の王道のビールっていうのをまた最近売り始めたんですけど、
これがちょっとびっくりするぐらい、
アサヒのイメージがちょっと変わったなっていうぐらい美味しくて、
見てるときにはすごい好きでした。
なんか色味可愛いですね。
味もどちらかというと本当に王道のビールで、
切れ味というよりも、
多分あれコーンスターチ使ってないんじゃないかな。
アサヒのビールってコーンスターチを使ってるので、
結構スッキリとした味わいになるんですけど、
多分そういうのを少し使ってたら申し訳ないんですけど、
本当に切れ味っていうよりも、
ゆっくりじっくり飲めるようなビール。
飲んでみたい。
これはすごいコンビニとかに行けば買えるものなのでおすすめ。
第2位が、
これもすごい自分の思い出の光景と重なるビールなんですけど、
フランスのビールでブランっていうビールがあるんですね。
ブランっていうビールがあって、
これがすごいオシャレなボトルに入ってるビールで、
これも自分が大学を卒業して就職をしますっていうときに、
英会話の学校でずっとアルバイトさせてもらってて、
そこのスタッフの英語バリバリの、
世界中ヒッチハイクしてましたっていう先生と仲良くて、
そのときに一歩大人になる君に言われてブランを落とされて。
オシャレ。
本当にかっこいい人なんですよ。
その人がくれたビールっていうのもあって、
ブランがすごいスッキリしてるんですけど、
多分日本のビールではなかなか味わえない独特な風味というか香りがあって、
そういうのも含めて思い出の一本として、
これはぜひ王道だけどちょっと変わったものも見たいっていう人にはオススメですね。
これは青いやつですか?青いボトルのやつ?
そうです。青いボトルに白いラベルで、
18:01
ちょっとトリコロールっぽくなってるやつです。
フランスって言われて、なるほどなっていう感じのデザインですよね。
そうなんですよ。
ちょっと全部流線系で、
すごいフランスっぽいオシャレなボトルで好きです。
エールフランスで出てきそうな感じがしますね。
確かに確かに。
そういうフランス人らしいデザインのボトルですね。
僕はすごい好きでした。
で、もうラスト一本ですね。
これが今第一位におっしゃるやつが3本くらい出てるんですけど、
やっぱり自分の中で一番美味しいなって思ってるビールとして、
ピルスナーウルケル。
ピルスナーアルケル。
ウルケルですね。
これが結局ピルスナー好きなんか言って話なんですけど、
いや美味しいですよ結局。
もともとこれチェコで作られてるビールなんですね。
ちょっとオシャレなスーパーとかに行けば日本でも全然手に入るんですけど、
もともとこのピルスナーの発祥のビールって言われていて、
その方法がこのピルスナーウルケルを元祖にして、
世界中に広がっていったっていうのは、
実は言われているビールだったと記憶してるんですけど、
もちろんピルスナーなのですごいバランスもあって美味しいんですけど、
なんていうのかな、甘いんですよね。
甘いんだ。
香りがすごい、麦の香りがすごい、
麦なのかホップなのかって感じなんですけど、
甘い後味ですごい飲みやすいというか、
ちょっとビールがあまり得意じゃないなって人でも、
結構気軽に飲んでるんじゃないかなって思えるみたい。
これもまた可愛いデザインですね。
そうですね、緑のね。
ビールの缶とかボトルもね、デザインいいですよね。
そうなんです。だから、
なんか最初ビールにハマったら、
ボトルはとりあえず集めてみようかなって、
並べていく気持ちはちょっと分かりますよね。
分かりますね。
なんかそういう時点とかちょっと欲しいですもん、今。
そうですよね。
なんか僕も趣味で色々このビール飲んでみたいなって、
そういう雑誌を見つけたら結構手に取っちゃってるなって思います。
今ご紹介いただいたのは全部飲んでみたいですね。
ぜひぜひ。
ちなみに石川さんってなんかいつも飲まれてるビールとかって結構あれなんですか?
同じやつずっと飲まれてるんですか?
いや、こだわりがないんですよ。
そうなんですね。
ビールであればなんでもみたいな感じの、
なんなら別にビールじゃなくてもいいんで、
ワインも飲むし、日本酒も飲むし、
なるほど、なるほど。
なんで、全然ですけど、
やっぱりゆすきさんおっしゃってたように、
やっぱりトチトチで飲むのが好きで、
結構色々海外には行っていたので、
アジアで飲むんだったらやっぱりアジアのビールがいいですし、
ベルギーで飲むんだったらやっぱりそのムールフリットと一緒に飲むビールが美味しかったりはするんで、
そうですね。
旅先ではそのトチトチのビールを飲むようにはしてますね。
でもビールって結局ローカルのビールってそこのなんて言うんですかね、
フードとか時代背景みたいなものもあるので、
もちろんワインとかにもあるんでしょうけど、
ビールは特にその味のばらつきがすごい面白いというかね、
ありますよね。
そうですね。
でもたぶん目隠しされて危機ビールをさせられたら自信はないです。
いや、そこもないです。
たぶん、かろうじてこれ朝日札幌、
21:00
あとキリンか、並べられたら、
朝日はかろうじて分かるけど、
あとは分かんないなってちょっと思ってしますね。
やってみたいですけどね、一回ね。
僕もやってみたことはあるんですけど、
それがちょっとこれ、あるビール会社に働いている友達がいて、
その友達と3、4人で飲んでるときに、
ビールプロやろうって言って、
そいつはもちろんビール会社に当たるんですけど、
おーすごい。
この中でどれが一番美味しくないって言ったときに、
そいつのビール会社のやつを全員当てるっていう。
だから、味は分からないにしても、
うまい、美味しくないっていうものは、
たぶん、あるのかなというか、
根源的になんとなくこれうまい、これは合わないなっていうのは、
絶対あるはずなので。
すごい寂しい話。
その人にとってはね。
でもちょっとね、特徴のあるビールの会社だったんで。
いや、楽しそう。
でもそういう楽しみ方もできるし、
やっぱりビールがある場所って、
基本的には楽しい場所ですよね。
そうですね。
なんかビールに限った話ではないですけど、
やっぱりちゃんと自然が豊かだとか、
いい土地だなっていうところには、
ちゃんと美味しいビールってあるなって思いますよね。
今日のお話はぜひね、
ビールを飲みながら聞いてほしいですね。
本当ですか?よかったです。
ぜひね、どっかのタイミングで、
リアルでお会いできたら乾杯したいですね。
そうですね。
私も普段大阪にいるので、
また東京戻るときに連絡させてもらって、
ぜひ一緒に飲めればなと思います。
僕が大阪出張の時も連絡しますね。
ぜひお願いします。
楽しいお話はありがとうございました。
ありがとうございました。
石川の思い出のビールは、
それこそいっぱいあるんですけれども、
20代の頃、とにかく仕事が忙しくて、
残業しまくってて、
やっとのことで片付いた案件があったんですね。
その仕事が終わった日、
家の近くのラーメン屋、
自分のご褒美ラーメン屋として、
たまに通っていたラーメン屋さんなんですけど、
そこでまずラーメンを食べずに、
初めてメンマとビンビールを注文して、
一杯やったんですよね。
その最初の一口は、
最高に美味しかったです。
今まで飲んでいたビールとは、
またちょっと違う味にね、
なんか、ああ、終わったーっていう、
その後も何度もやってるんですけど、
最初のそれがかなり記憶に残ってますね。
ビールがもっと好きになる回でした。
それでは今日の趣味戦略。
黄金の爆酒乾杯よよいのよい。
黄金の爆酒乾杯よよいのよい。
結構いい出来じゃないですか?
というわけで、いつものゲスト募集です。
どんな趣味でも構いません。
番組に出演してみませんか?
あなたの好きなものの話を聞かせてください。
また他編もお待ちしています。
この人にゲスト出てほしいなどあれば、
24:01
DMください。
ダメ元でムシャラジー石川から出演オファーしてみます。
最後にムシャラジーは、
Spotify、Apple Podcast、Google Podcast、
KKBOX、YouTubeなどで配信しています。
内容は同じなので、使いやすいものをお楽しみください。
その際、番組フォローやコメント、評価をお願いいたします。
それでは、今日は黄金の液体ビールをいただきました。
ごちそうさまでした。
お相手は石川でした。
バイバイ。
24:28

Comments

Scroll