1. 趣味発見!むしゃむしゃラジオ
  2. #87 ストリップの世界の扉を開..
2022-11-04 47:47

#87 ストリップの世界の扉を開けてみた【むしゃチャレ】

#66で紹介いただいた趣味「ストリップ」を実際に観劇してきました。いやー、これはいいものですよ。という訳で今回は「ストリップを紹介してくれた人」と「ストリップに連れて行ってくれた人」から逆に質問されています。興奮しすぎて尺長めの回となりました。召し上がれ。
ゲスト:すーさん(紹介してくれた人)、mooonさん(連れてってくれた人)
すーさんTwitter:@stripnosuusan
moonさんTwitter:@moon465123987_5

00:00
割と多趣味なつもりでしたけど、まだまだ知らない面白い世界っていうのはあるものですね。
いつもはゲストの方にその方の趣味とその趣味の楽しみ方を聞いているむしゃむしゃラジオですが、今回は紹介していただいた趣味を実際にその方と体験して、その趣味を体験したいしかわがどういう感想を持ったかを逆にインタビューされるという新しい展開を見せています。
今回の趣味はハマるかもしれないというか、すでにハマっているかもしれません。ぜひ聞いてみてください。それでは参りましょう。DJいしかわのむしゃむしゃラジオ。
こんにちは、趣味をなんでもむしゃむしゃDJいしかわです。早速ゲストをお呼びしましょう。今日はゲストが2人います。
1人は第66話でストリップについてお話しいただいたスーさん、そしてもう1人はそのスーさんのお友達のムーンさんです。
ムーンさんはスーさんとお話しした回の後、いしかわをストリップに連れて行きたいというふうにDMいただきまして、先週2人でストリップを見に行った方でございます。
というわけで早速登場していただきましょう。まずはスーさんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ムーンさんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
というわけで、今日はこの2人がストリップを初めて見たいしかわにインタビューをしたいという持ち込み企画をいただきました。
はい。
ですよね。
そうですね。
ここからはお2人にバトンを渡したいと思いますので、進めていただければと思います。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
では早速なんですけど、いしかわさんと事前に待ち合わせして、いろいろストリップのことやこれから見る劇場に対しての事前情報を入れてたんですけども、実際劇場はいしかわさんにとって入りやすかったですか?
そうですね。ムーンさんと一緒に行ったときは、いきなり劇場に行く前に2時間ぐらいカフェでお話ししたんですよね。
そのあと浅草ロック座に行くっていうステップを踏んだんで、もうムーンさんとの初めて会う緊張みたいなのなくなってるタイミングですし、浅草ロック座は入りにくさみたいなの一切なかったですね。
おー、よかったね。
逆にあんなに入りやすい入り口なんだなって、実際に行ってみてより思いましたね。
看板の感じとかもちょっとレトロな感じだったと思うんですけど、そういうのも新鮮だったのかなーとか。
あれもおしゃれでしたよね。
でも建物自体にロック座って大きく書いてあるじゃないですか、あんなに看板というかロック座って大きく書かれてるもんだなって思ってなかったんで、
本当に浅草の中に、当たり前ですけど根付いている、いわゆるストリップ自体のイメージとしての後ろ暮らさみたいなのって全くないんですねって思いましたよ。
おー、よかったです。
03:00
なんかあのロックって、ロックンロールのロックとか浅草のロックにあるからなのかな、どうなんだ?
なんかその辺知ってる?すすさん。
ここらへんがロック通りっていうふうに言われているから、これでロック座だと思うんですね。
もともとは、でもあそこロックでもあるんですよね。そのクとしての1ク2ク3クのロックでもあるんですよね。
そうそう、なんかそれもなんか面白いなーと思って。
うん、面白い。
おしゃれなネーミングですよね。
わかりやすくていいですね。
それで浅草のロック座の値段設定が、男性が6,000円、女性が4,000円、カップル割り9,000円、シニア30歳以下4,000円っていう値段設定になってるんですけども、
これを見た後、値段的にはどんな感じましたか?
高いとは一切思わないですね。
いやむしろ、今回僕が行ったときはムーンさんとカップル割りで入ってたから、ちょっとお得に入れたなと思ってるんですけど、
6,000円でも全然後悔しないというか、正直僕もうすでに2回目行きたくなってるんで、
嬉しいです。
もう全然その値段どうこうっていうのは一切気にならないですね。
よかったですね。
しかも早く行くと何回も見れるじゃないですか。
そうなんです。
初回からムーンさんとは2回見ましたしね。
場所を変えてっていうのがまたいい、見れるっていうのがまたいいですよね。
いわゆる紙手で見た後下手で見てみたいなので、全然楽しめるというか、
全然楽しめるっていう言い方すらちょっとあれなんですけど、あっという間に時間が過ぎたなと思ってて、
それぐらい夢中になるというか、被りついて見てしまうもので、この値段設定は全然アリなんじゃないかなって思いました。
よかったです。
浅草は同じ公演を繰り返して1日4公演やるんですけど、
浅草以外のところだと1回目2回目とかで演目がまた違うので、
そうなんだ。
またちょっと席から離れられないような要素があったりするんですよね。
なるほど。
1回いい席に座ってしまうともうそこでずっと違うものを見たいってなるんですね。
そうですね。あとはもう席取り合戦みたいになっちゃうんで、
なんか一度座ったらなんかもうみんな張ったりしてますよね。
うん、気合い入れて。
気合い入れて。
なるほど。じゃあ浅草はそういった意味でもある種初心者向けというか、
あ、そうだと思います。
同じ角度で見るよりはみんな違うところで行こうってなるから、毎公演毎公演席の移動が起こりやすいわけですもんね。
あ、そうですね。
それもよかったすごく。
それで実際に2時間近く間に10分か20分くらいの休憩だったと思うんですけど、
06:04
ショー全体を通して石川さん的にはどんな場面が印象に残りましたか。
そうですね。印象に残った点はね、めちゃくちゃあるんですけど、
僕らが見たのは浅草ロック座の無限っていう、源氏物語をテーマにしたものでしたよね。
そうですね。はい。
で、入って、ちょっとこれは僕も事前にお話を伺っていたにも関わらずの部分もあるんですけど、
いきなりまず明るくなったら、突き出したステージに人がいてっていう演出にもびっくりしましたし、
あ、もういきなり目の前にですね。
いきなりドンっているっていう、あの演出もかっこいいなと思ったし、
その後大舞台の方で結構たくさん出てらっしゃるじゃないですか、太鼓叩きながら出てきたところで、
あ、同時にこんなたくさん人が出てくる場面もあるんだなっていうところがね、印象に残ったのと、
あとはその後4人最初に出てくる感じですね、1人ずつ順番に出てって、
脱がないショーがあった後に、脱ぐショーもあるっていう感じじゃないですか、
このコントラストの面白さと、なんていうのかな、脱いでる時も難しいんですけど、
エロいって思うよりも綺麗だなというか、
イメージ美術館の中でラフ画が出てくるみたいな感じの気持ちに一番近かったのかなって僕は思ったんですけど、
あ、なるほど。
なんか美しいなの方に感情が重きが置かれた感じがするなと思いました。
芸術的な要素を強く感じたんですか。
そうですね。
そしたら別に伊勢が隣にいても気にならないですもんね。
そうですね。伊勢も周りに見に来てるおじさんだったりとかカップルだったりとかもいたじゃないですか、
割と序盤で気にならなくなりますよね。
本当ですか、それまたいいことですね。
なんかステージへの没入感がすごくて、
1対1じゃないですけど、ステージ対自分みたいな感じになっていくなって思いました。
なかなかいい入り込みです。
続けていって休憩の間にも、無限とはみたいな、源氏物語とはみたいな映像が流れてて、
そういうところでも説明してくれるとか、そういう映像コンテンツもあるんだって思ったところも印象的でしたし、
あとはやっぱり後継の武藤嗣美さんのかっこよさはもう脳裏に焼き付きますね。
本当ですか。
終わったと武藤嗣美さんのツイッターフォローしちゃいましたもんね。
09:02
嬉しいです。
かっこいいからの美しいに変わるっていう、
一人の人への感情がそんなに変わるっていうことが、
たぶん今まで生きててなくて、可愛い人が美しいになったりとか、
美人だなって思った人が美しいって思う機会があって、
生きてるうちには何回もあったことだと思うんですけど、
かっこいいなっていう人が美しいに変わる瞬間ってあんまなくて、
そこがちゃんと表現できてるのかわからないけど、すごいなって思いました。
僕最初、武藤さんが脱ぐ前のキックボードとかで出てくるところで、
客席に向けてバキューンみたいなのされたりするじゃないですか、
思わずかっこいいって漏れた。
声が漏れたのが、本当にかっこいいって思ってるんだな、自分っていうところとかは印象に残ったのと、
最後またみんなが出てくるところとか。
僕らが行ったときには、リボンさんっていうステージだったりとかに、
リボンをふわーって綺麗な宝物線を描くテープを投げてくださる方がいるじゃないですか、
お客さんが、あれの技術すげえなっていうインパクトありましたね。
あんな綺麗に見せて、なおかつ回収も素早いっていう、
あのテクニックもね、見たことのないものだったので面白かったですね。
すごい応援のあり方、また新しいあり方だと思うんですけどね。
なんかストリップならではかもしれないですね、そういう応援の仕方。
応援のあり方の多様性とそれをそれぞれ受け入れてる感じが、
なんかどのエンターテイメントよりも平和だなって思ったっていうのもありますね。
そのストリップとして、たぶん本来の楽しみ方でもあると思うんですけど、
踊り子さんたちの裸だったり、フォーカスしているお客様もいれば、
カップルで来て、なんかちょっとどんな感じなんだろうねって楽しんでる人もいれば、
うちは持って応援する方もいるじゃないですか、
これが全員が尊重しているというか、
っていう現場、リボン投げる人もそうだし、
のんさんの話だとタンバリンを叩く人もいるなんていう話されてたと思うんですけど、
応援の仕方がそれぞれ違うのを受け入れられるっていうファンの土壌がすごいなと思っていて、
なんかよく別のアイドルとかだと、声を出して応援するのをよしとするぜ、
よしとしないぜがいたりとか、
そういう応援の仕方とかでの対立があったりするじゃないですか、
それがないっていう、今の時代の多様性、ダイバーシティが浅草ロック座にはあるなと思いました。
そこも面白かったですね。印象に残ってます。
12:02
今回の浅草は、途中からうちはでの応援していいですよって、
劇場から確かアナウンスがあって、
場内も盛り上がっていいような雰囲気づくりがあったんですよ、事前っていうか。
あれは見てたら、うちはやりたくなりますもんね。
たまたま私の友達がうちはを何枚か持ってきて、
石川さんも持ちますっていう流れでいきなり持たせてしまったんですけど、
なんか押し勝つみたいな体験も含めて新鮮だったかなと思って。
うちは持って誰かを応援したことなかったので、それも楽しかったですし、
やっぱりうちはを持ってる方を気にかけてくれてたりとかするじゃないですか、踊り子さんたちが。
そうですね。
あれ、もうクラッときますね。
あ、来ちゃいました。石川さんのなんかの乙女心がちょっと芽生えた感じですか。
そうですね。
芽生えた上で、消えないんですよね。
ちゃんと、無藤さんかっけえって思っている乙女がまだ生息してますよ、中に。
えーすごい。
ついちゃったんですね。
本当にいろんなファンの方がいて、自由度が高いなっていうのがストリップは本当に思います。
そうですね。何が正解ってないし、たぶん全部正解なんだろうなっていうのが、
どの角度から見てもわかる現場って、平和ですよね。
そうですね。
たぶん女性で始めていく人とかって、より怖くないかなって最初思ったりとかすると思うんですけど、
むしろ一番安全なところなんじゃないかなとすら思うぐらいではありましたね。
そうですよね。やっぱり因子な方も本当に多いなって印象はやっぱりありますね。
血の心ですね。
血の心を持った。
結構ね、ルールしっかりしてるじゃないですか、劇場内にいるときにはスマートフォンを出さないとか、
あれはみんなも守ってるし、休憩時間ですら外に持ってかないと出さないとか、
ああいうのもいいですね。
繊細な世界なんで、そこだけ守ればっていうところが大きいですね。
この時代にそういうスマホとかに残さないで、自分の記憶の中だけで残していく感動ってあんまりないと思うんで、
それこそテーマパーク行ったら写真撮るし、
そういった意味では、ちゃんと生きててライブで見たからこそ価値があるっていうのがよりあって、
それも自分の中の感動ポイントの一つだったのかなと思います。
そうですね、現場に行かないと絶対体感できないところ。
15:02
スーさんとムーンさんには偉いものを紹介してくれたなっていうのがちょっと思ってて、
なんでこの歳になるまでこんな面白いものを知らなかったんだろうなっていう後悔もちょっとありつつ、
あと、絶対この1回だけじゃ終わらないじゃん、また行きたくなるじゃんっていうものにはめてくれたなっていうのは思いました。
嬉しいですね。
石川さんに聞きたいことを全部言われちゃった感があるんですけど、今のあれね。
日常生活とかでふと思い出す、思い返したりする場面とかってありましたか?ストリップ見た後とかに。
思い返すどころか、すぐに会社とかで、いや行ってきたんだけどめちゃくちゃ良かったって話してます。
で、どうだったとか、どこまで脱ぐのみたいな感じのことを聞かれたりするんですけど、
ストリップに行ってきたよっていう人に対して、脱ぐとどうだったって聞くのって、
ディズニーランド行ってきたんだっていう人に、どうジェットコースター早かったって言ってるような、
なんか本質とずれた質問な気がするんだよっていう話をしてて。
ディズニーランドはテーマパークだからジェットコースターになるところではあるんだけど、
ディズニーランド行ってきたよっていう人に、今何やってんの?ハロウィンやってんの?とか、
ミッキーに会えた?とか、そっちじゃないですか、最初に来る質問で。
なんかそれに近い感覚っていう、伝わったか伝わらなかったかわからない例えをみんなにしてました。
なるほど、なかなかそうですね。
異性にもちょっと、男性から女性にっていう立場だと、
伝え方とか伝える場面とか難しいなって帰る話したりしてました。
難しいんですけど、まずは誘うというより、行ってきて自分はいいと思ったっていうところも共有っていう感じですね。
でも結構男性も女性も、そうすると行きたいって言いますね。
興味ないよっていう人がいなかったなと思って、紹介して。
みんなそういう意味じゃ背中押されるのを待っているエンターテイメントなんだなって思いました。
そうなんですね。
ちなみに私も、そこらの人が最初に行ったのがきっかけで、初めてストレスの扉開いたみなんで、
やっぱ自らの人が行ったっていう経験が背中を押してくれるのは大きいかもですね。
誰か誘いたくなりますよね、知っちゃったら。
そうですね。
こんないいのを見ないなんてっていう、そうやって広がっていくものな気はしました。
ゾンビ的な。
噛まれたっていう。
感染していた感じですかね。
しかわさんがストリップを始めて驚いたことってありますか?
18:02
驚いたのは本当全部ですね。
お二人に話を聞いてから見たものの、やっぱりどれもが自分の話を聞いた上での想像を超えてきたので、
思った以上に女性のお客さんも多かったし、
だけど誰が片身を狭くしている感じもなかったっていう、その平和的なお客さんもそうだし、
何よりも踊り子さんたちが全員やっぱりそれぞれの魅力を持って素敵だったので、
武藤さんのインパクトこそでかかったですけど、徳永さんにしろ白鳥さんとかにしろ、
やっぱり綺麗だなとか、演出すごいなとか、そういったどの人の回でもインパクトに残ることが全部あって、
これは本当全然間なんなら休憩いらないぐらいなんだけどって思えるぐらいのものだったっていうのも驚きでしたね。
あんなに1時間半、2時間とかの時間があっという間になるというか、
ただ脱ぐだけじゃなくて、絶対飽きない展開になっているのがやっぱ衝撃でしたね。
驚きの連続だったということなんですね。
はい、もうすべてでしたね。
よかった、楽しんでもらえたようによかったです。
よかったです。
もうまた浅草ロック座に行きたいし、別の劇場にも行ってみたいなって思いました。
嬉しいです。後半にまたおかわりしたくなりますかって聞こうと思ったんですけども、
すでにおかわりをしているってことで、またそこへお誘いしちゃいますね。
ぜひぜひ。
なんか、僕もちょっと観戦を広げていこうかなと思いました。
いやーでも、もう2回見た無限すらまた見たいですからね。
またクラフトが変わったんですよね、最近。
そうそうそう、今第3期目が始まったんで、
同じ無限というタイトルは変わらずで、また別の鳥の方がメインで、
ガラッと変わった無限の世界を楽しめる状態にはなってます。
すぐまた無限が始まるんですね。
じゃあこのメンバーが全部違うっていうことなんですね。
ほぼ同じずっと連登っていって、ロングで出演される方も中にはいらっしゃるんですけど。
じゃあまた違う解釈の無限が見れるってことですね。
そうですね。
それ沼ですね。
そうなんですよ。沼なんです。
さくさが最初で、さくさが今メインでお話ししちゃったんですけど、
21:04
今全国にストリップ劇場20館に満たないぐらいあるっていう話をしたんですけど、
それぞれ持ってる劇場の特色とか面白さがあるんで、機会にお勧めしたいんですけど、
石川さん的に行ってみたいなーみたいな場所とかありますか。
どこも行ってみたいんですけど、
以前スーさんがお話ししてくださったところで、
すごい席数が少ないところがあるみたいなお話ってありませんでしたっけ。
食卓みたいな。
そうそう。
わらびミニ劇場ですね。
興味がありますね。
わらびミニ劇場は今先日火災においてちゃって、
それでちょっと今休止中ではあるんですけど、
新人と私たちも待っているんですけど、
復活したらぜひお客様の食卓テーブルの上で踊っているような感覚って言ってる踊り子さんとかもいて、
ぜひそこにもお連れしたいなと思ってます。
行ってみたいです。
食卓を挟んで乾杯してるようなお客さんとかもいて、
反対側の人とイエーイみたいな距離感なんですよ。
浅草って今現存するストリップ劇場の中では広い方なんですか?
一番広いかもしれない。
そうですね。京都にあるデラックオ寺という劇場があるんですが、
そこも結構大きくて広くて、
浅草だとその東寺が結構1、2ぐらいで広いんじゃないかなと思いますね。
天井の高さとかもあって、そうですね。
あとはお二人が言ってましたけど、浅草は演出家の方がいるけれども、
他のところは踊り子さんたちが自己プロデュースしてるみたいなお話されてたじゃないですか。
演出されたものっていうのは一回浅草で楽しんだので、
ここでプロデュースしてるものがどんな感じなのかなっていうのを見てみたいっていう気持ちはありますね。
それもきっとそこもまた沼にはまると思うので。
そうですね。
あとなるべく早く見ていきたいっていうのは単純にすごく面白かったからっていうのもあるし、
ムーンさんが言った劇場自体はもうここから増えていくことはないっていうお話あったじゃないですか。
そうですね。
ってことはもうあるうちに早く見ておかないとっていうことですよね。
そうです。思い立ったらすぐです。
歴史の証人に早くならなきゃっていう気持ちにはなりますよね。
ずっと会った文化なのに、なんで知る機会なかったんだろうなっていうのが結構ショックでしたよ。
意外に見過ごしてしまう場所にあったりとか、
24:04
お友達同士でも意外に話せなかったりするようなちょっとエッチな場所っていうふうにイメージはあるので、
そういうところもある。
最初のハードルがピーサーズの一歩目がなかなか難しいかもしれない。
連れて行かれないとなかなかっていうのはやっぱりあっただろうなっていうのを自分自身も思ったんですけど、
男性の友人とかに喋ってて、興味あります、行きたいですってなって、
じゃあ行こうかっていう気持ちになる一歩を、
男性4人連れぐらいで行くのが正しい楽しみ方なのかなって思ってしまう気持ちも一歩であって、
映画館と一緒というか、見始めたら見たいから見てる間に会話になるようなのは嫌だなって思ったりするじゃないですか。
そうすると男性4人で行くのも見方として、もちろんそういう人がいるのは全然アリなんですけど、
僕が見たい楽しみ方じゃないかもしれないなって思っちゃう部分もあるなって少し思ったりはしました。
お二人は基本的には一人で行く感じですか?それとも誰かと待ち合わせして二人三人で見たりすることが多いですか?
基本は一人で行くことが多いかも。
で、待ち合わせしていくときももちろんあるんですけど、大人になると予定が合わせづらいってこともあって、
行ける人行こうみたいな感じで、ふらっと集まるってことの方が多いかも。
でも、ムーンさんはね、実際に一緒に行ってみて、劇場の中で、今日来てたんだみたいな感じになったりとかしてましたもんね。
そうなんですよ。やっぱり行くと誰かしら知り合いに会えるっていう楽しい感じですし、
基本一人がやっぱり席の選び方とか、入退所のタイミングとかも自分で決められるんで、
没頭できるのはやっぱり一人がおすすめしたいんですけど、
で、ちょっと中休憩とか、合間に良かったねとか共有できるような距離感が一番楽しいかなって思います。
それはそうかもしれないです。だから4人で行くときも、じゃあ席はバラバラでぐらいで行けたらいいなって思いますね。
そう、それがちょっと4人一緒に座れるか。
席の難しさはちょっとムーンさんにいい席取っていただいたからあれですけど。
タイミングなんですよ、ほんとそれも縁談で。
そうですよね、張ってるところが悪とは限らないですもんね。
そうなんですね。
あとびっくりしたのは、ムーンさんがお友達と会って、ラジオのムシャラジノって紹介したら、
あーってなってくださってたじゃないですか。
まさかの劇場でのムシャラジノ認知率の高さにびっくりしました。
そうなんですよ、本当にストリップのお客さんたちって本当に温かい人たちが多くて、
27:04
結構今回ラジオもストリップのお客さんのことをスト客って言うんですけど、
スト客さんたちもみんな反応してくれたりとか、リツイート、いいねとかもしてくれたりと言ったよって感じなんですけど、
結構同人誌って言い方が正しいんですかね、
ストリップに関する思いの丈を詰めた本とかを作ってる方とかもいたりして、
そういうのもみんな買って読んだよとか、楽しかったことを共有したりっていうのも結構あって、
あとストリップの感激をしたっていう感想とかも、この感想わかるわ、いいねみたいな感じで、
お客さん同士の作ったものというか創作したものを、
いいねいいねっていう風に称え合うすごい温かい場所っていう感じもありますね。
この間スーさんに出ていただいた回は、
多分ムシャラジ市場でも一番感想ツイートが多く見られた回なんじゃないかなと思ってて、
おっしゃる通りみんなあったかいんだなって思いましたし、
ムーンさんもこの間いろんな人の感想が聞きたいみたいな感じのことをおっしゃってたじゃないですか。
そうですね。
とかもあって、それってやっぱりライブで見て記録に残すことがほとんどないからっていうのもあるのかなと思ったのは、
僕自身も無限のあの後の公演とかのレポを何個か読んだんで、
あ、読みたくなるんだなって思いました。
そうなんですよ。なんか記録に残せないからこそ、自分視点じゃない方の感想とかでより印象付けるっていうか、
そういう作業がまた帰ってからも楽しめる要因の一つかな。
自分の記憶を定着させるために他の視点で補う感じは面白いですね。
だからなるべくいろんな人に行って、いろんな人の感想を聞いたり、絵とかも見たりしたいなって思って、
でもなんか本当に根本はやっぱり、皆さん本当にこのストリップっていう文化を消したくない、途絶えさせたくないっていう思いが強いから、
いわゆる道端拒否とか、押しかぶりとかを拒否したりとかっていうのがあんまり聞かない世界で、
来てくれる初見さんをウェルカムウェルカムみたいな、ストキャクさんの方が本当大半なのかなっていう印象で、
ハマってからもずっと、なんかこの優しい世界にずっと浸りたくなるような沼にずっとハマりさせてくれるっていうのも、周りのファンとの温かさも大きいかもですね。
ファンと踊り子さんが同じ方向を向いているというか、当事者意識がみんなあるから、だからこう平和でもあるし、みんな優しくいれるんでしょうね。
そうですね、きっとすごいそのくらい繊細な世界だとは思います。
30:02
これはでも本当にこのラジオをやっていなかったら、僕は多分まだ知ることがなかったと思うので、めちゃくちゃ感謝です。
ありがとうございます。
何か回を重ねていく中で石川さんの推しも見つかったらいいなとかちょっと思っちゃいましたね。
無限では印象に残った踊り子さんとかいました?
印象に残った方は、まあでもその、武藤嗣美さんはやっぱり一番こう自分の中のイメージ、勝手に思ってたストリップのイメージを変えてくれたので、すごい印象に残っているんですけど、
徳永しおりさんとかめっちゃ綺麗だなと思いましたし。
綺麗ですね。
たくさん見て、こんな魅力的な人たちがみんなそれぞれ踊り子さんやってるんだったら、ちゃんと見て推しを決めなきゃいけないなって思いますね。
そうですね。
劇場では写真売ってるじゃないですか。
あれが欲しいっていう気持ちが2回公演見たと、欲しいって思うわって思いました。
みんなコレクションしちゃいますよね。
なんでしょうね、なんかこんだけ喋っても表現したりってない何かがある気がしちゃうぐらいの魅力が詰まってますね。
そうですね。ステージ写真もすごい、やっぱカメラマンさんが撮った写真もすごい綺麗だから、
記憶の中に留める材料の一つになるんで、大切なカテゴリーというか、外せないんですけど。
うん。
ステージ写真を取り扱ってない劇場では、自分でポラロイド写真撮れるんですよ。
あーそうだ、それ浅草ではなかったので、その体験はぜひやってみたいですね。
なんか最初は、どんなポーズで撮ってもらおうかなとか、いろんなことを考えたり、伝えたいことをちょっとした合間に言うことに、頭がいっぱいいっぱいになっちゃうんですけど、
その後で見返した時に、こんなこと話したなーとか、その時こんな絵もやってたなーとかっていう、思い返せるのもまたいいですね。
そうか、また記憶が新鮮なうちに思い出して噛み締めるのも楽しいですけど、何公演も見てて、あーそういえば何年の夏に見たな、あの公演みたいな感じの楽しみ方もあるんですね。
そうなんですよ。
そうですね。
なんか踊り子さんによっては、この季節にはこれを出すとか、夏だったら夏らしい絵もくとか、桜の咲く季節には桜っぽい絵もくとか、なんか再演とかしてくれたりするんですよ。
なんか季節感を感じさせてくれたり、なんかすごいいろんな場面に絵もが散らばってて、そうですね。
引き継いだ絵もくとかを別の踊り子さんが踊られるっていう場面とかもあったりして、
33:00
引退ってすごい悲しいですね。
なんか継承みたいなのがあったのもあることって、
そうなんですよね。
そうなんですよね。
そうなんですよね。
そうなんですよね。
そうなんですよね。
そうなんですよね。
そうですね。
そうですね。
そうですね。
そうですね。
そうですね。
そうですね。
そうですね。
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そうですね。
そうですね。
そうですね。
そうですね。
そうですね。
そうですね。
そうですね。
そうですね。
そうですね。
そうですね。
そこは長く見てる特権ですよね。
そうかもしれないですね。
そこまで楽しめるっていうのは。
そうですね。
なので、やめられないっていうのもあるかもですね。
なんかそういうおじさんのファンとかが教えてくれたりするんですよ。
これはもともとだるだるって踊り子が踊ってた演目なんだよなとか言って、
えー。
こう伝えるように、独り言なのか伝えてくれてるのかなみたいな距離感で。
そういう距離感での教え方なんですね。
なんか言ってくれて、気遣ってくれてるのが優しいんですよね。
お客さんの中でも継承が生まれてるわけですね、そうやって。
そうですね。
そうか。
なんかそのストリップって一つのカテゴリーの中に、
まあ知らない音楽との出会いとか、大人たが映画とかだったら、
まあそれも映画を知らなかった映画の幅が広がるっていうか、
趣味のなんか幅が広がるんですよ、ストリップって。
なんかその一つ一つ気にせざしたら本当に抜け出せないんですよね、そのままから。
あの曲なんだろうとかって思ったりしますもんね。
そうですね。
やっぱなんかファンとしては、好きな絵本のセットリストとか自分で作って、
好きな時に聴いて、その世界に一投するみたいなことも多分皆さんしてると思うんですけど。
音で思い出すのもね、いっぱいありそうですね。
ライブのDVDとかないからこそ、なんかアナログで頼って。
絶対にDVDとかにはならない。
まあなったところでやっぱり現場とは違いますもんね。
そうですね。自分の目で見た世界とまた違いますし。
そうですね。
いや、思った以上に石川さんがストンナマにハマりつつあって、よかったです。
いや、もうほんとね、お二人のプレゼンのうまさと引き込み方のうまさが、もうまんまと僕に感染させましたよね。
36:05
会があったら毎月にでも誘っていきたいところではあります。
もう全然行きたいですよ。
本当ですか?
はい。
こうやっていろんな趣味を聞いてて、連れ出してくださる方とかっていうのがやっぱり何人かいて、
こうやって本当に新しい世界を知れるっていうので、
しかも本当にその沼の住人が教えてくれるってめちゃくちゃ贅沢なことだなと思うし、
一番だってハマりやすいハメられ方をするわけじゃないですか。
もうストリップに関してはより知識がないところだったので、より楽しめましたね。
より楽しめたしも、ムーンさんにはストリップ劇場入門の本までいただいたんですよ。
ぱらぱら見たりしてみました。
全部読みました。
本当ですか?
はい。
ちょっと知識が深まりました?
深まったところと、この間言った文の補完とっていうのが両方できたと思います。
そうだよね。よかったね。
もう私がむしゃらじんでた感じで、石川を沼にはめさせるなら何をしますかっていうのを全部出したんですよ。
もう全部のせでやらせてもらったんですけど、
石川さんがストリップは聞いたことあっても言ったことはないって人がたくさんいる中で、
そんな方に沼にはめさせるとしたらどうしますか?
叶うならムーンさんに連れ出してもらいます。
私?私必要ですか?
じゃあ興味あるんだね。よし、ムーンさんお一人お願いします。
アテンドですね。
でもそれが難しくても、一回やっぱり見てみることが大事だなって思いました。
正直ポッドキャストやってて、声で情報を伝えるっていう趣味をやっていて、
そんなことを言っていいのかどうかあれですけど、聞くより見たほうがいいですっていう。
卓上は一見にしかずですよね、本当に。
ちょっとでも今日の回でも聞いて、ストリップってそういえば言ったことないな、本当にそんなハマるものなのかなって思った人みんな、
全然入りやすいところだし、一回行ってみたらもう2回目行きたいなってなると思うし、
ならなかったらとりあえず一回でやめてもいいけど、一回行ってみるっていうのが、
やっぱりこうやって記録に残さないものっていうのを生で体感してもらいたいなっていうのは思いますね。
そうですね。少なくなってきてるけれども、劇場もそうですね、柔軟剣もありますし、
踊り子さんも多分今100人くらいは出してるんですよね。
39:00
それで出してる演目とかを数えたら、もう無限大に楽しめてしまう足を運んでほしいなって気持ちです。
はい。
辻さんからは石川さんに聞きたいことまだありますか。
気になったのはストリップ、また一人で行く、誰かを誘うでもいいんですけど、
どういうシチュエーションというか、どういうときに行きたいと思うのかなっていうのが気になったんですよね。
私だったら仕事終わりに、あ、今日疲れたな、おしちゃん会いたいなっていう感じで、
4回目駆け込むとか、映画を行くような気分で、一日イリビタルみたいな、そういう感覚なんですけれども。
僕、現時点で今思ってるのは、月勤働いて、ヘトヘトになって土曜日はちゃんと睡眠をとって、万全の状態で日曜フンラスですね。
あ、なるほど。
オープンダストのフンラスを使いこなして。
使いこなしてらっしゃる。
が、やりたいなって思いますね。
めちゃめちゃいいと思います。
なんかでも、仕事帰りに最後見るっていうのも良さそうですね。
結構劇場に私も朝から行ったりすると、本当におじさんの出番のためにパパパーっと駆け込んでくるサラリーマンの方とかいらっしゃって、
愛でしかないなっていう、お互いの愛であふれた空間みたいな、そういうのを見るのもすごいいいなって思ったりします。
エモいね。
なんか、今日一日このために頑張ったんだ、俺みたいな感じ。
それもちょっとなんか、今聞いててオシャレな楽しみ方だなって思ったんで、
どっかで、僕だったら多分、やるとしたら渋谷の道頓堀が一番それが行きやすいと思うんで。
渋谷もすごいいい劇場なんで。
すごいいい劇場、好きな劇場の人って。
そうなんだ。何度も前は通ったことあるけど入ったことなかったんで。
中もなかなかすごいんですよ。
行ってみたいなって思います。その楽しみ方もやりたいですね。
ぜひ。
本当にストリップはほぼほぼ休みなく、一年中営業してて楽しめるんで、
歌ったときに出会った踊り子さんとか、
劇場が本当なんか縁なんでね、それを楽しんでもいいかもしれないので、
ちょっとフラーっと入ったりする。
行くぞ!じゃない劇場との距離感みたいなのを持てるようになってみたいですね。
そうですね、フラーっと行けるのもすごい楽しいです。
これでとりあえず聞けたかと思ってます。
ありがとうございます。
ぜひスーさんとも一緒に行ける機会があれば、ぜひ。
ぜひアテンドさせてください。
よろしくお願いします。
最後にこれだけは言っておきたいってことを伝えたいんですけどいいですか?
42:05
もちろんです。お願いします。
前に石川さんにも話した話と被ってしまうんですけど、
私はこの機会を通してストリップの世界や、
推しの素晴らしさを普及したくて、
ストリップは今絶滅危惧文化であると感じているんですね、私自身が。
お客さんが途絶えてしまうことが劇場の存続にかかってて、
私がストリップを好きになってから閉館になってしまった劇場がいくつかあります。
今の法律上ストリップを目的とした劇場を新しく作ることはできないので、
今ある劇場を少しでも長く守りたい。
そうすることで、そのステージに生きる踊り子さんの居場所を守りたいんです。
実際に見た人にしかその良さが伝わらないもどかしい世界なんですけども、
私はその扉を開いてから今までずっと魅了してくれた、
大切なパワースポットでもあるストリップをこれからもずっと楽しみたいので、
むしゃらじでちょっとでも興味を持ってもらった方がいたら、
ぜひ劇場に行ってみてほしいっていう話です。
そうですね。
想像を超える、期待を裏切らない世界が待ってますし、
ストリップ、人客の皆さんみんな、初めてのお客さんウェルカムでお待ちしてます。
待っております。
むしゃらじを聞いてストリップに行ったよっていう方、
ゲストに出るのは嫌だよっていう方もいるかもしれないですけど、
もしよかったらね、感想をDM内で送っていただけたら、
スーさんやムーンさんと共有させていただきますので、
ぜひ。
Q&Aは全部お答えできる方はお答えしたいです。
私もアテンドできたらしたいんですけど、
私がアテンドとなると、劇場前に2時間くらい語らせてほしいっていうのがついてきちゃうので、
それも覚悟の上で、もし興味があったら、
ぜひお勧めしたい沼、ストリップの沼でした。
ありがとうございます。
すごく濃厚な会員だったと思います。
嬉しいです。
僕自身もとにかく一回行ってみた方がいいよって思うので、
少しでも興味があるんだったら、一日明けて一回行ってみましょう。
ぜひパワースポットになったらいいなと思いますね。
スーさん、ムーンさん、ありがとうございました。
スーさんの素敵な機会を作ってくださりありがとうございました。
ありがとうございます。
編集時に聞き返すんですけど、熱量がすごいですね、僕の。
もうハマっているんでしょうね。
というわけで2回目も行ってきました。
新宿の劇場に行ってきました。
また新宿も全然違う雰囲気で、本当に面白かったんですよ。
45:01
1回見始めると何回でも入れるっていうことで、今回も2回見たんですけど、
浅草は1回目と2回目で同じ演目をやるんですね。
だけど新宿は1回目と2回目で全く違う公演をそれぞれがやるんですよ。
しかも浅草は全体的に演出家の方がいて演出されたもので、
新宿は踊り子さんたちがそれぞれで自分たちでプロデュースしている演目をやられるということで、
お笑いで例えると、正しいのかわからないですけど、浅草が新規劇をやっている感じ。
新宿がそれぞれのコンビがネタを見せている感じとでも言うことでしょうかね。
僕はそんな印象を受けました。
それぞれの演目がとても素敵で、
武藤さんも相変わらず素敵だったんですけど、写真も撮らせていただいて。
ただこの回に出られていた別の方もめっちゃ可愛いなと思って、
もう次行くスケジュールを立て始めている感じです。
この世界まだ一回も見たことないよという方、今のうちに一回目見た方がいいんじゃないでしょうか。
というわけで本日の趣味線流。
一回行くと色々調べたくなって、調べると行きたくなる。
行きたくなって行くとまた調べたくなる。
調べると行きたくなるというもう無限ループですよ。
やめられない止まらないカッパエビ戦状態です。
というわけでいつものゲスト募集です。
どんな趣味でも構いません。
番組に出演してみませんか。
あなたの好きなものの話を聞かせてください。
あなたの好きなものの話を聞かせていただいた上で、
もしよかったらその趣味に誘ってください。
その趣味の感想なんかもお話ししたいと思いますし、
実際こうやって新しい扉を開けていただけるのって、
めちゃくちゃ新鮮ですし楽しいんですよね。
ムシャラジに出てもいいよという方、
Twitterでムシャラジを検索していただき、
DMをいただければと思います。
Twitterをやっていない方はメールアドレスもご用意しております。
メールアドレスは
皆様からのDMやメールお待ちしております。
最後にムシャラジは
内容は同じなので、使いやすいものでお楽しみください。
その際、番組フォローやコメント、評価を何卒よろしくお願いします。
それでは今回はストリップ感激に挑戦させていただきました。
ごちそうさまでした。
お相手は石川でした。バイバイ。
47:47

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