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こんばんは、佐々木隆です。
スピーカー 1
こんばんは、小出です。
スピーカー 2
小出さん、ようこそいらっしゃいました。
スピーカー 1
どうも。
スピーカー 2
小出さんは、過去メディアヌップでいうと、最初はサイドBのロビンソン・クルーソーとしての起業家みたいな、そんなタイトルでサイドBで出てもらって、
その後に退職ポッドキャストというスペシャルをやったときに、最後のゲストとして、企業家の先輩として風を吹かしてもらうというのをやっていました。
スピーカー 1
偉そうに話してましたね。自分でも覚えています。偉そうに喋っているなと思って聞いていました。
スピーカー 2
そしたらその後小出さんが、ご自身の会社をバグジーミーからモギリと社名変更されて、その後3期目に突入されて、オフィスもエビスに引っ越されて、今ではメンバー10人を雇用して、
言わせながらついにマイクも購入して、自分のポッドキャストも始められたということだったので、これはいよいよポッドキャスターの土台に上がってきたなと思いまして。
スピーカー 1
そうですね、ポッドキャストビギナーとして。
スピーカー 2
ちなみに今日7月6日はですね、世の中はスレッツっていうメタ社が出した新しいSNSで絶賛話題なんですけども、
我々それには目もくれずにブログだの、ポッドキャストだの、古臭いことをやっておるという感じです。
ようこそ。
スピーカー 1
やってまいりました。メディアヌープね、いつも聞いてますよ僕。
スピーカー 2
ありがとうございます。
小入さんが最近サウンドクラウドでポッドキャスト始めて、僕はサウンドクラウドをアプリとして使う習慣がしばらくなくなっちゃったんで、今リッスンを経由して聞いてるんですけど、小入さんポッドキャストめちゃくちゃ向いてますね。
いやー自分でその感覚はないんですけど、楽しいですね。一人で話すのって難しいなと思ってたんですけど、僕は割と好きでしたね。
いやいや、だってお一人様フジロックのブログを書いてる文体と、一人で10分ぐらいボソボソ言ってるポッドキャストとの間に差がないですよ。ほとんど。
ないね、あれ。ないですね。
スピーカー 1
そうなんですか。やっぱりお一人様としての因子が隠せないという感じになってますね。
楽しいのかな?楽しいんだろうな。別に何か伝えたいことがあるわけではないんですけど、みんながポッドキャストにハマる理由はちょっと、おじさんたちがハマってる理由はちょっとわかるなと。
スピーカー 2
なんかわかりますよね。
スピーカー 1
やりながら感じてますね。
スピーカー 2
メディアヌップ。
スピーカー 1
しばらく雑談、ポッドキャストはあそこでやり続けようかなと思ってます。
スピーカー 2
あれがさ、なんか味ありますよね。最初はマイクのテストしたり、なんかしたり。
で、だんだん安定してくると、自分の過去中毒になったものの話が始まり。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
パチンコ中毒?
スピーカー 1
本当に思い出してましたね。
スマホを手放そうみたいな話をしたんですよね、僕。部屋に持ち込まないようにしようと。
で、アップルウォッチは普段つけてるんですけど、僕、昨日の睡眠時間8時間40分でしたね。
めちゃくちゃ寝てんじゃん。
スピーカー 2
寝てるじゃないですか。
スピーカー 1
そう、普段5時間ぐらいしか寝ないんですよ。
スマホを手放しただけで8時間も寝てて、僕。
スピーカー 2
良質な睡眠6時間とか書いてあって、お、体調いいじゃんと思って。
しかも、スマホ中毒だって何見てるかと思ったら、TikTok見てるって言って。
TikTokで何見てるって言ったら、イーロンマスクの打ち上げ失敗の様子を繰り返し繰り返し見てるって。
これはとても病的ですね。
そうなんですよ。
スピーカー 1
嫌なんですよ。なんでこんなの見てるんだろうってずっと思うんですけど。
その依存症から今抜け出すプログラムを自分で走らせてます。
スピーカー 2
僕、そういうのにあんまり依存しないタイプであっても、の人であってもですよ。
TikTokとかリールとかって、ちょっとでも自分が興味あるものを捕まえて、バンバン出してくるじゃないですか。
スピーカー 1
出してくる、出してくる。
スピーカー 2
僕のところに何故かね、ドブ川に巨大魚がいた系の動画って一般のわかる?
わかる、わかる。
世の中にジャンルあるでしょ。
こんなとこにこんな大きい魚いるの?みたいなドッキリ動画みたいなのあるじゃないですか。
はい、はい、はい。
あれはね、なんかね、スススス送りながら、あるいはもう見るの飽きたって言って見飽きながらも、
どうやらその動画だけが割と長く見てるらしくて。
そういうきっかけをちょっとでも捕まえて、
例えばFacebook見てて、ちょっと違ったとこ触っちゃうと巨大魚が出てきたり、
YouTube見ててもちょっと違ったとこ触るとすぐ巨大魚が出てきて。
すぐ巨大魚。
やっぱ見ちゃうんですよね、何十秒かね。
僕ですらそうだから。
スピーカー 1
そう、あの僕みたいなすぐ依存しちゃうタイプの人間なので、
もう僕のリールにはもうなんか、
打ち上げ、その、
打ち上げ、ロケット打ち上げ失敗の動画と、
あと、
エベレストとかの登山している人の、
あのデスゾーンってわかります?
何千メートル、何千メートルとかより上で、
まあ人間死にがちみたいなゾーンで、
普通に登山している人が苦しんでいる動画とかが出てきますと。
スピーカー 2
なんですか、やっぱりこう同じ起業家として、
何かロケット打ち上げみたいなチャレンジをして、
うまくいかない動画を見て胸を撫で下ろしたり。
スピーカー 1
そう、その可能性はあるんですよ。
人が果敢にチャレンジして失敗しているものを見て、
ちょっと安心しているところがあるのかなと。
スピーカー 2
8千メートルの方にチャレンジして、
突然倒れているのを見たりしてみたいな。
スピーカー 1
ちょっとね、反省している。
もうそういうのをやめようというところで、今。
スピーカー 2
もしかしたら、そういう観点でいったら、
小出さんが長年欠かさず言っているフジロックも、
何かそういう中毒性あるんじゃないですか?
スピーカー 1
いやー、それをね、今日僕話したかったんですよ。
スピーカー 2
あ、それですか。
もう今7月ですから、まもなく。
スピーカー 1
今月ですね。
もうやってきますね。
佐々木さんは今年も行かれますか?
スピーカー 2
僕いつも言ってるんですけど、
スピーカー 1
今年は何か他の予定がかぶっちゃって、
行けないか、行けて最後の1日だけみたいな感じなんで、
スピーカー 2
ちょっと諦めてはいるっていうか、
いいんですけどね。
行かなくとって、僕毎回思うわけですよ。
もう毎回そんなに行かなくてもいいんじゃないかって、
毎回思ってるんですよ。
スピーカー 1
それね、私も思ってるんですよ。
スピーカー 2
そんなに毎年毎年行かなくたって。
何か別に変わるわけでもないし、
スピーカー 1
想定の範囲内じゃないですか、毎年。
スピーカー 2
そうですね。
想定の範囲内ですね。
スピーカー 1
特にこの10何年なんかは。
スピーカー 2
それこそ昔は、毎年一つ一つステージが増えていって、
あの会場がどんどんどんどん奥に押し広げられていくのを見たときに、
何かこう、自分と共に成長するような、
この成長を見逃せないっていう、
1年行かなかったら、もう2年後行ったときには、
去年のあれ知らないの?みたいな置いてきぼりになるみたいな気持ちがあったけど、
スピーカー 1
今は特に気づいたら会場減ってたり。
減ってますか?オレンジコートなくなっちゃいましたからね。
スピーカー 2
減ったりなくなったり、名前変わったり、
なんかまあいいかみたいな、
スピーカー 1
そういう感じなんですけど。
でもね、でもなぜか言って、
スピーカー 2
僕も実はね、まだチケット買ってないんですよね。
スピーカー 1
もうなんかね、この年になると、
7月の終わりぐらい、終わりじゃない、7月中旬ぐらいにやっと思い越しを上げて、
スピーカー 1
僕の会社のスタッフの女の子、あなさひさんも会ったことあると思うんですけど、
やっぱすごい声かけられるんですよ、男の方とかに。
スピーカー 2
はいはい、でしょうね、女性一人でいたらね。
スピーカー 1
企業家のグループが、男4人の全員会社経営してますみたいなやつらが話しかけてくるって言ってたんですけど。
スピーカー 2
へえ、知らない。
スピーカー 1
さひさんそういう仲間います?
ちなみに僕は一人もいないんですけど。
スピーカー 2
いない。
俺たち男だから、そういう人たちに声かけられないじゃないですか。
たぶん俺たちの知らないフジロックが女性たちには見えてるんでしょうね。
スピーカー 1
あるんでしょうね、僕らの知らないフジロックは確かにあると思う。
企業家仲間と一緒にフジロック行くみたいなのがあるっぽくて。
スピーカー 2
でも僕、去年こいねさんから聞きましたよ、スポンサーだけが入れる飲食休憩エリアがあるらしいじゃないですか。
スピーカー 1
ああ、なんかありますね。
スピーカー 2
そういうの使うんですかね。
スピーカー 1
ああ、そういうことか。スポンサーになりてえな、そう考えると。
スピーカー 2
僕はいつもテントサイトでキャンプサイトのほうが、ところ天国にいるか。
もうだいたい僕、あれですよ、一緒にキャンプ行く仲間も疲れて、でも僕だけ元気なときなんかはところ天国で男はつらいよとか。
パープルレインとか、音楽映画見に行ってますよ。
スピーカー 1
なんか僕、佐々木さんと一緒に映画見ましたよ。クイーンの映画見てませんでしたっけ。
スピーカー 2
クイーン見た。ボヘミアンラプソで見ました。
スピーカー 1
ボヘミアンラプソで見てましたよ。寒さでガタガタ震えながら、見てた記憶あります、僕。
スピーカー 2
そこで映画見るの、僕好きなんですよね。
スピーカー 1
今年はYMOの映画やるんですよね。
スピーカー 2
マジで、そうなんだ。映画って何の映画だろう。
スピーカー 1
いや、ちょっと俺までわかってないんですけど、なんかね、あれ何で検索してるの。
スピーカー 2
それ盛り上がりそうじゃないですか、なんか、富士劇場で。
スピーカー 1
佐々木さん行かないのかなと思って。
スピーカー 2
あ、ライブアットFRF11、フジロックに出たときの。
スピーカー 1
僕、あのときのYMO見てたわ。
スピーカー 2
うん、見てた。それの放送するんですね。
スピーカー 1
あ、そういうことか。でもちょっと見たいな。
スピーカー 2
これお客さん来そうで盛り上がりそうですね。
スピーカー 1
正しい過去の遺産の使い方ですね。こういうのやってほしいな、もっと。
昔僕ね、2チャンネル見てよくね、いろんな情報仕入れてたんですよ。
スピーカー 2
フジロックの情報仕入れに。
スピーカー 1
そう、なんかね、通称つぶすれってよく言われてるんですけど。
スピーカー 2
つぶすれ、知らない。
スピーカー 1
何の略かというと、そのフジロッカースをつぶすスレっていう。
いいね。
これね、割と僕ら世代のフジロック愛好家みんな知ってるはずなんで、つぶすれって通じると思うんですけど。
スピーカー 2
必ずフジロックのなんか1ヶ月くらい前からそのスレットが上がってきて。
スピーカー 1
でなんかね、フジロックに最初はなんかフジロッカーに行く人が悪口を言っているスレットだったんですよ。
スピーカー 2
え、それ超面白そうじゃないですか。
スピーカー 1
つぶすれでマジで面白かったんですね。
今はもうさすがにないかなと思うんですけど。
たまになんかね、ラインナップとかも前日に漏れてたりするんですよ、その2チャンネルっていう。
それ本当だったりするんですね。
スピーカー 2
え、内部の人がちょっと漏らしてたじゃんみたいな。
スピーカー 1
たまにそういうこともあったりして。
スピーカー 2
つぶすれ783、めちゃくちゃ長く続きしてる。
スピーカー 1
僕はね、あのね、メディア後輩期で2チャンネルのことがちゃんと語られてないのが僕ちょっと不満なんですよ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
誰か語っていただきたいなって。
ちょっと幅が広すぎて、つぶすれで。
つぶすれ。
つぶすれはね、僕ずっと見てましたね。
スピーカー 2
あ、でも今でもね。
スピーカー 1
あ、でも去年はあったんだ。
スピーカー 2
つぶすれはなんだかんだ言ってフジロック好きな人たちなんですか?
スピーカー 1
そう、全員好きな人です。
絶対現地にいる人たちじゃないと出てこない情報が常に更新されてました。
スピーカー 2
なるほどね。
いやでもこういうの面白いな。
なんかさ、僕フジロッカーのパブリックイメージがあると思うんですよ。
俺それと今のサウナのパブリックイメージってなんか近いチャラさがあると思うんですよ。
スピーカー 1
分かる。
スピーカー 2
あの別にわざわざサウナハット持ってこなくても良さそうな地元のなんていうの、銭湯についてるサウナになんかもう本格的なサウナハット持ってきて座禅組みながらこう集中して整おうとしてる人みたいなのっているじゃないですか。
だいたい痩せた20代ぐらいの大学生みたいな。
ああいうこうパブリックイメージありますよね。
スピーカー 1
いやめっちゃ分かる、めっちゃ分かるそれ。
スピーカー 2
新品のアウトドア道具全部に身を包んで。
スピーカー 1
そう、ピカピカの。
スピーカー 2
それをこう揶揄しつつも、でも自分も好きだから潰すスレと言いながら自分も当事者なんだけどそういう書き込む楽しさを何となく今想像しました。
スピーカー 1
そうそうそうそうなんかちょっとねあのゴアテックスもなんかもうなんかゆるゆるになっちゃってるゴアテックスの来てるおじさんいるわけじゃないですか。
スピーカー 2
そういう人たちがそういう新人たちをこう上から目線で揶揄するみたいなのはやっぱり感じますねなんかね。
でもいいよね。
いい。
なんかあのフジロックのテンプレ好きで、テンプレっていうかあの例えばですよあのイーチコのソーダあり飲むとこれもういつでもフジロックに帰ってくるんであの一年中。
わかります?
イーチコのソーダありにちょっとレモンをおろすともう日本中どこにいても真冬でもフジロックに来たなって気がするとかね。
たまにハイネケン飲むといつでもフジロックに戻れる。
スピーカー 1
ハイネケンはそう感じますし僕あの苗葉食堂であるあのキュウリのなんか味噌漬けみたいなやつとあのなんか食べると。
スピーカー 2
わかりますね。
帰ってきたなっていう。
スピーカー 1
あのたかがとろろ飯に600円だよなんだか払ってる、払った自分を見たときにあこれフジロック来たなと思いますもんね。
たかがとろろ飯。
スピーカー 2
たかがとろろ飯にみんな傘さして10分くらい並んで。
スピーカー 1
いやほんとですよ。
スピーカー 2
ほんとですよねあれ。あれ面白いんだな。
スピーカー 1
我々もいい歳してそこそこ会社経営とかもしてるわけですけどやっぱりねあのとろろ飯は食べちゃうわけですよね。
スピーカー 2
なんかでもね僕あの最初行ったときは食わなかったですね。やっぱりあジャスミンタイのジャスミンタイのカレーとか食べたいとかガパオライス食べたいとか。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
なんかそういうこと思っちゃって。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
あとアユの塩焼き新潟に来たから食べたいとかっつって。
スピーカー 1
アユの塩焼きはマジでおいしいわ。
なんか僕の娘がね今7歳なんですけど4歳ぐらいのときに連れて行ったんですねフジロック。
スピーカー 2
えー4歳で。
スピーカー 1
4歳で行ったんですけどアユの塩焼きバリッバリ食べててあそこのアユの塩焼き。
スピーカー 2
ほんと?えー子供喜びました?
スピーカー 1
もうはい喜んでましたね。もうアユずっと食べてましたね。
いやだからねその僕もトロル飯内場食堂の話で言うと僕トロルアレルギーなんで食べるとすげえかゆくなるんですよ。
だから普段食べないんですけどなんか内場食堂だとやっぱ食べちゃう。
であーかゆいかゆいってなってそのかゆさにフジロックを思い出すっていうのをいつもなんか儀式としてやってますね僕は。
スピーカー 2
いやでもね何日かいてなんか脂っこいものとか食べ飽きたときにトロルご飯おいしいんだなって気づいてからは食べるようになりましたね。
スピーカー 1
今ジャスミンタイとか出展してないんでしたっけ?
スピーカー 2
出てないんですよね。
うんですよね。
スピーカー 1
コロナ開けてからやっぱりなんかいろいろ変わりましたねやっぱそういうラインナップいろんな意味でのねこう変わったなと思いますねほんと。
だから結局行かなくても別にいいんですけど行かないとなんかちょっと後悔するかもみたいなのがあるんで結局行っちゃうんですよね。
いつまでも損切りができないまま僕らは内場に生き続けるんだなと思ってますね。
スピーカー 2
確かにねでもなんか今その続いてくれてありがとうってして思ってなかったけど
ありがとうって気持ちを示すためにやっぱりちょっとなんか生き続けないといけない。
スピーカー 1
一応でそう僕はもうそのつもりですねもう感謝の念を持ってフジロックにお参りに行くっていう。
スピーカー 2
確かにな今急激に行こうかと気になってきたな。
スピーカー 1
行けばね誰かいると思って今まで行ってきたんですけど本当にだんだんいなくなってきて誰も友達いなくなって
毎回試されているようになってきましたけどね。
スピーカー 2
でも幸いにしていまだに誰かには会えてるな。
スピーカー 1
会えてます?
スピーカー 2
ラッキーなことに。
スピーカー 1
僕ねだんだん怪しいんですよ本当に。
スピーカー 2
しかも今年はラッキーなことに吉祥寺でいつも近くで飲んでる新しい友人ができたんですけど
この方があれどこのステージって言ったらいいのかな
ホワイトとフィールドオーヘブンの間のちっちゃな坂道になっているNPO団体とかのシスター・ワーバロンとか
あそこでテントを張ってNPO団体というか出展とかをするようなんで
とにかくそこに行けば知り合いがいるっていうステージができたんで
それに顔を出すためだけで
スピーカー 1
来たのお前みたいなその一言言われに行こうかなと思って
スピーカー 2
なんとねしかもそれいい相談があって
その3日間テント張っててお客さんも来るしアーティストも来るから
いつでもポッドキャスト収録できる機材をそのテントに張っておいて
3日間収録をして後で編集してポッドキャストのプログラムにしようかっていう企画が出てるんだけど
相談に乗ってくれないかって言われて
任せろと
俺に何でも聞けみたいな感じになって