花凛さん本出版応援カウントダウンリレー開始
おはようございます。絵本作家のきゃっとえいぶるです。
今日はですね、ちょっといつもとは趣向が違うものでして、
いがらし花凛さんの本の出版応援カウントダウンリレーの
【あと残り21日】というところまで来ました。
昨日の藤岡ゆっけいさんから誠を受け渡していただいて、
今日はきゃっとえいぶるが21日目の
カウントダウンリレーをやりたいと思います。
【あと21日】ということは、ちょうど3週間前ということになりますね。
あと3週間で花凛さんの本が世に出るということで。
花凛さんの人柄をフルーツに例えて表現
花凛さんってどういう人なんだろうって思ったときに、
私は花凛さんをフルーツに例えるとなんだろうなって最初思ったんですよね。
それで最初はシャインマスカットかなって思ったんですよね。
その後、ダークチェリーかなと思ったんですよ。
ラズベリーもあるだろうと思って、結局いろいろ考えた結果、
花凛さんはフルーツバフだったってことに気づいたんですよ。
その心はと言いますと、まずシャインマスカットって思った理由っていうのが、
たくさん実の粒があるじゃないですか。
それは花凛さんの話のネタがたくさんあるみたいなところがあって、
でも皮ごと食べられるということで、どんな切り口でもいけるっていうところ。
あと高級感があって、でも手を伸ばせば食べれる位置にはあるみたいな感じのイメージ。
だからすごく高級なんだけど、全く手の届かないものじゃなくて、
ちょっと頑張って努力すると手の届くところにあるみたいな、
そういう感じかなと思ったんですよね。
スタイフとかで無料の発信をされているので、
どんな人でもスタイフを聞けば花凛さんの考えていることの一部を知ることができるという意味では、
全く手に入らない、全く見えないっていうものではなくて、
ちゃんと公開もされているみたいな、そういうところがあって。
でもすごく人気のある高値の花というような、高値の食べ物というか果物というか、
そんなようなところで、食べた感じも甘いんだけどさっぱりしていて、
聞いた後ですごく元気が出るみたいな、そういうところがあるんじゃないかなと思うんですよね。
あとね、ラズベリーっていうのは、花凛さんの色のイメージがラズベリーソースだと思っていて、
綺麗な赤っていうか、それが花凛さんの、ある意味潔さくもあるような、
そういうところがラズベリーみたいだなと思っていて。
ダークチェリーっていうのも色繋がりっていうのもあるんだけど、
さくらんぼって繋がってるじゃないですか。
繋がってるけど一個単体でも美味しかったりするじゃないですか。
だから人と繋がっていく力が花凛さんすごいあると思っていて、
どんどん新しい人と繋がっていくじゃないですか。
そういうところがどんどんネットワークを繋いでいくようなところがあって、
でも誰かに依存してるとかではなくて、ちゃんと独立もしているみたいな、
そういうところがあって、選べないって思ってたんだけど、
そっか、花凛さんはフルーツパフェだったんだっていうところにすごい腑に落ちたんですよね。
花凛さんの多面性とプリンのプリンセスパーティー
どれか一つではなくて、さっきシャインマスカットの時に実がたくさんあるって言ったんだけど、
いろんな花凛さんがいるんですよね。
それは人間誰しもいろんな面とかあると思うんだけど、
それをどれも美しく映えるように見せられるっていうのが花凛さんの強みだなと思ってるんですよね。
ついでにそのパフェの上に、花凛さんは固めのプリンが好きなので、
そこのパフェの上の方に固めのプリンが置いてあったりするといいなとか思ったりするんですけど、
そんな風に花凛さんってフルーツパフェみたいな素敵な人だなと思ってるんですよね。
花凛さんの著書紹介と副業から本業への道のり
私、タイトル言いましたっけ?
タイトルはスタンデフルの副業の教科書 音声配信で月10万円稼ぐっていう本なんですけど、
花凛さんね、スタイフの人気配信者として、
副業から始められて、今本業としてされているっていうところもあって、
でも花凛さんどんどんどんどん進化されてきてるから、
最初は副業だったものが本業になって、それもどんどん形を変えていくっていうのが花凛さんかなと思ってはいるんですけど、
でも本当に花凛さんのスタイフもすごいし、副業を育てるっていう方もすごいし、
コンサル力みたいなのもあると思うんですよね。
花凛さんからのアドバイスと学び
私は最近、すごく心配させるような発信をしているんじゃないかっていうふうに花凛さんに言われたことがあって、
私、確かに自分の中でスタイフの使い方みたいなのが、
自分の考えていることの整理の場だったりするんですよね。
考えてボヤボヤってあるものをしゃべって、それを概要欄をまとめるためにお風呂入りながら考えていたりすると、
いろいろなことがスルスルっと、そっか、こういうことだったんだ、みたいな感じでわかるときがあって、
だから、自分の中ですごくスタンドFMっていうのは、
しゃべったり概要欄まとめたりすることで、
思考の整理っていうことができる場だなと思ってるんですよね。
でも花凛さんには逆にそういう使い方してるから、私が。
だから、もっと、なんていうのかな、
私がね、そういうふうにボヤボヤ考えていることをしゃべっているので、
心配をかける配信をしているんじゃないかって、
もし私が一緒に頑張っていきましょうっていうメッセージを送りたいのであれば、
もっと消化させてしゃべった方がいいんじゃないかなっていうような感じのことを言われたことがあって、
そういうふうにね、本当にね、
花凛さんの教えられていることって、
本当に教科書と、教科書っていうか、
その人とその人に合わせて話してくださるんですけど、
すごくね、学びが深いところがあるんですよね。
だから花凛さんの本も、すごく学びが深い本なんじゃないかなって思ってるんですよ。
花凛さんとの関係性と出版への道のり
花凛さんは、私、花凛さんのコンサルトを受けているような高2の受講生でもあるんだけど、
でも、花凛さんの出られた出版スクールの後輩でもあって、
私は出版にまだこぎりつけられていなくて、
アクセントをしているっていう感じなんですけど、
花凛さんはね、オーディションの前日に出版を決められたっていうぐらいね、
なんかすごいスペシャルな感じの方なんですけど、
なんかそういう意味でもね、出版がするのがどれほど大変なのかっていうのは、
あの、片鱗の一部を私は体感しているので、
なんか、あの、やっぱ花凛さんすごいなって思うんですよね。
で、なんか、あの、
stand.fmの多様な活用法と花凛さんの本への期待
財布ってね、ほんと、こう、
なんかこう、誰もが利用できるツールで、
で、そして、何だろうな、なんかこう、
いろんな使い方ができると思うんですよね。
最近は多分ビジネス発信で使われる方とかも多いと思うんだけど、
なんかこう、私はクリエイターとして自分のこう、
制作の裏側を話していけたらいいなと思っていたりするんですけど、
なんかそういう人もいるし、その、ほんとにこう、絶談ベースの人もいるし、
なんか自分のこう、伝えたいことを伝えるっていうツールでもあったりするので、
いろんな使い方ができるんじゃないかなと思うので、
なんかその、このね、花凛さんの方を見ながらね、
あの、もっといろんなこう、使える要素があるんじゃないかなということをね、
学べたらいいなと思っているという、今日はそういう配信でした。
明日のバトンと書店での購入のお願い
えっと、明日はね、えっと、バトンを勝妻さんにお渡しします。
勝妻さんも、えっと、花凛さんと同じ出版スクールの同期でいらっしゃって、
で、そして私にとっては出版の先輩でも、出版スクールの先輩でもある勝妻さんに
明日バトンを渡したいと思います。
というわけで、最後までお聞きくださってありがとうございました。
生きてるといろんなことありますよね。
でも大丈夫なんです。今生きている。
それだけで今までの自分は大正解。
今日も明日も明後日も自由に楽しく伸び伸び生きていきましょう。
あ、そうそうそう。
あの、最後に、えっと、えっと、漢字のことを言うの忘れてました。
あの、もしお願いできるならという感じなんですけど、
あの、えっと、書店でね、あの、購入していただけるとありがたいなと思っています。
えっと、書店の方でね、あの、売り上げが伸びることによって、
あの、かりんさんの2冊目3冊目の本がね、出るかもしれないっていうチャンスがあるので、
2冊目3冊目を期待する私としては、
ぜひぜひ書店で、あの、えっと、
あの、なんとなく早いタイミングで買っていただけるとすごく嬉しいなと思っています。
それではまた次の配信で。またね。