1. 群雀(ムラスズメ)Podcast
  2. #4 こどもが主役!すずめこど..
#4 こどもが主役!すずめこどもパークが絶対に楽しい!そして新企画のオープニングセレモニーを発表!
2026-10-12 30:14

#4 こどもが主役!すずめこどもパークが絶対に楽しい!そして新企画のオープニングセレモニーを発表!

【#4 エピソード紹介】

いよいよ開催が間近にせまってきたイベント『ムラスズメ』。

今回は子どもたちが楽しめるゾーン「すずめこどもパーク」についてボランティアスタッフの近藤さんと大塚さんに語っていただいてます。

また、新たな試みであるオープニングセレモニーについて、前回も登場したティラノダッシュの海老原さんが紹介します。

近藤さんと大塚さんの普段の活動を教えて

/すずめこどもパークとは?

/こどもたちも楽しむし私たちも楽しむイベントエリア

/こどもてらすはこどもだけでなくみんなの居場所

/オープニングセレモニーってなにやるの?

/みんな!12時にステージ前に集合!

/海老原さんとムラスズメの縁とは?

/クラウドファンディングやってます!

/協賛も引き続き募集中!

/ボランティアもまだまだ募集してます!

/会場アクセスについて


・イベント『ムラスズメ』

日時:2026年10月24日㈯ ~

会場:JR宇都宮線 雀宮駅東口通り

概要:

イベント『ムラスズメ』は雀宮が一丸となるような地域活性化を目指して2023年より毎年開

催、回覧板や地元メディアに取り上げられて地域の幅広い年齢層の方々にご来場頂き、1万人規模のお祭りとなりました。毎年いろいろなつながりを生み出す『ムラスズメ』をみんなで楽しみながら、地域に新しい景色を広げ、地元雀宮の魅力と可能性を未来に広げていくことを目指します。

リンク:

Instagram:https://www.instagram.com/murasuzume2023/

X:https://x.com/murasuzume_

LINE:https://lin.ee/uG9fHADZ


・クラウドファンディングやってます!

イベントシンボルの打上げ花火を対象にクラウドファンディングをスタートしました。地域の皆さんに愛されるイベントと花火を目指して、ぜひぜひお力をお貸しください!

https://camp-fire.jp/projects/973154/view


〇出演者紹介

・出演:西村慈祐(特定非営利活動法人 群雀 代表)

栃木県宇都宮市雀宮地域にある天台宗大通山地福院正光寺の住職。

https://suzumeshokoji.com/

特定非営利活動法人 群雀の代表も務める。


・ゲスト:近藤裕美(こどもてらす、ボランティアスタッフ)

     大塚浩子(こどもてらす、ボランティアスタッフ)

     海老原侑也(Tyranno Dash-ティラノダッシュ-)


〇スタッフ紹介

・プロデューサー:増子朝啓(特定非営利活動法人 群雀)

・ディレクター:本多祐介


〇ご感想

番組へのお便りは以下のメールアドレスまたはGoogleフォームへお願いいたします。

メールアドレス:murasuzume2023@gmail.com

Googleフォーム:https://forms.gle/qwSRDgZDu8Msnj4MA

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
皆さんこんにちは、特定非営利活動法人 群雀代表の西村自由です。 この番組、群雀Podcastは、栃木県宇都宮市の雀宮地域の活性化を目指して毎年開催しているイベント、 群雀に関連した話題や、雀宮について語り合う、いや、語り合いたい地域系Podcastです。
さて、今日はですね、イベントが目前に結構迫ってきた中で、ゲストにお越しをいただいております。
今日のゲストはお二人、スズメ子供パークからのお二人です。
いちご紹介よろしいですか?
はい。スズメの宮の子供テラスという駅前でやっている子供食堂から来ました。大塚ひろこと言います。よろしくお願いします。
同じく子供テラスから来ました。近藤ひろみと申します。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
スズメ子供パークという形でご紹介したんですけども、皆さん今年はここでは一体どんなことをやられる?そもそもスズメ子供パークとは?
はい、スズメ子供パークとは、村スズメの場所の中でも南図書館の建物の東側にある芝生のエリア、東入り口のところにあるところをエリアとして、
子供とかファミリー向けにいろいろ出展をする場所を総称してスズメ子供パークと言います。
そこで私たちも一つ出展させていただいているんですけれども、私たち子供テラスはその中で駄菓子やラムネ、飲み物やパン、新米ですね、地元で採れた新米などを販売する予定でいます。
はい、スズメ子供パークのリーダーみたいな感じでやってらっしゃるのが、要は子供テラスの皆さんってことなんですかね?
そうですね。
同じお仲間の子供の居場所のようなもので、子供食堂をやられている、ちゅんちゅん子供のスズメの巣さんとも一緒に協力して、そちらは綿飴を当日、駄菓子購入者の方にサービスで作ってくれるんですけれども、
それ以外にも一緒に子供向けのものを出展するお店をたくさん。
今年は特にですね、エリア拡大で新しくお仲間になってくれた方たちが、ワークショップだったり生態だったり、ロボットスクール教師さんなんかも参加してくれて、今までよりもさらにパワーアップして皆さんに楽しんでもらえるかなと思っております。
そうなんですよね。今手元にチラシもあるんですけども、芝生エリアですね。図書館のスズメ子供パークのところにたくさんお店の名前が並んでて、全部で1,2,3,4,5,6,7,8,9、9つの子供テラスさんとは別の、プラスあれかな、ちゅんちゅん子供食堂スズメの巣さんと駄菓子スクールさんがいると11。
すごいですよね。今年はセレクションというか幅が広くて楽しそうな。今年はワークショップが結構多いんで、子供が楽しめるアクセサリー作ったりとか。
03:06
でもその中でね、あかつき生活院、スズメの宮駅前院、この健康、これは別に子供だけじゃないですよね。子供からお年寄りまで楽しく健康になってもらうという素晴らしい出展だと思いますし、あとはタミヤロボットスクールインターパーク教室さんなんかも今回出展されて。これはどういうあれで今回繋がったんですか、タミヤさんが。
私たちこの実行委員の中で一緒に運営を進めていく中のお仲間の方が声をかけてくださって、じゃあぜひその方が間に入ってくれて、じゃあもうぜひ私たちも出展したいということで、タミヤさんたちも。あかつきさんも同じなんですけど。
そうなんですけど、そんな中から村スズメの話をした時に是非出展できたらいいななんていう声があったということを私たちに伝えてくれて、じゃあぜひ今年から一緒にできたらいいねということで今年実現したところです。横の繋がりがね、こういうところにも出てるかなと思います。
そうですよね。また村スズメはメインのストリートで飲食店が50店舗とか、ステージプロレスだなんて前もお話ししましたけども、それとはまたちょっと違う、基本的にはご家族、ファミリー向けの楽しいスペースだと思うんですが、ここが毎年大盛況というかですね、イベント始まってたまにどうなってるかなってチェックするとものすごい人の数で、
それこそテントの前に長蛇の列ができて、大丈夫かって心配になるんですけども、そうですよね、毎年。
去年あたりもお天気悪くても結構来ていただいて、駄菓子もパンもお米もみんな完売で、完売ですか。はい、完売でした。
子供テラスに普段子供の居場所として活動してますけれども、そこに遊びに来る小学生からそこを育ってた中学生、そんな時に村スズメ行くよなんて育ってた子たちも来てくれたり、たまにボランティアとして来てくれた高校生が村スズメの時もボランティアとして手伝ってくれたり、そういう形で小学生から高校生まで幅広い子供たちが遊びに来てくれるっていうのもこの村スズメの魅力かなと思います。
これは実はすごく大事なことだと思うんで、実際にたくさん飲食店さん、本当に魅力的なお店が出て美味しい楽しいだと思うんですけど、やっぱり村スズメってイベントの本当の肝っていうのは、皆さんの芝生エリアに集まっているスズメ子供パークさんとか、その隣駐車場でやっているスポーツ団体さんの、とにかく交流、新しい繋がりみたいなのを地域の中でやるっていうのが大事だと思うんですけど、
どんどんどんどん少しずつでもいいから増やしていくみたいな、これはやっぱり一番イベントの理念というかですね、やっぱりそういうところの一番大事なところだと思うんですよね。だから本当に年々こうやって充実していくのは、いやもうまさに本当にもうしてやったりというかですね、これこそ醍醐味だと思うんですけども。
06:20
メインストリートの魅力と、またこちらの子供パークの魅力と、また違った魅力がここ一緒に1日のイベントの中でできるっていうのはすごく魅力的なお祭りだなと村スズメ改めて思いますよね。
ただ、まだそんなのどこでやってたのっていう話も毎日聞くんですよ。美味しいものに目がくらんで気づかなかったっていう人もいれば、その話を聞いて行ったんだけど見つからなかったっていう人も結構いらっしゃるみたいで、ちょっと今年はそういうの工夫っていうのは何か来てもらえるようになるんですか?
よく聞いてくれました。今年はですね、目印になるようにちょっとメイン通り近くにオブジェ的なアーチを作りまして、それを目印に皆さんにそこを同線にしてこちらのスズメ子供パークの方にも足をさらに去年よりも一昨年よりも足を運んでいただけるように今絶賛制作中でおりますので、
はい、素敵なオブジェ的なアーチができると思いますので、皆さんそれを目印に子供パークの方に足を運んでいただけたら嬉しいです。
具体的にはどんな風に、例えばお客さんがJR電車で来ました、駅から出てきてバーって開けたら、会場だ入り口、そこからどう進んでいくとスズメ子供パークさんにたどり着くことができるんでしょうか?
はい、説明しましょう。
簡単でいいですよ。雑踏でもこういう感じで。
東口来て、メインストリート入ってきたら、ほどなくしてすぐに自転車置き場の横あたりで入れるようになってますので、そこにさっき説明したオブジェ型のアーチがあると思うので、
簡単な家庭用タープをメインにして、そこにオブジェにしてますので、それを見つけたらそこをくぐってそのまま芝生の方に歩いてきてくれれば楽しいことがたくさん持ってます。
ちょっと多分写真なんかも撮れちゃったりするかなと思うぐらい素敵なアーチになっていると思うので。
それもフォトスポットみたいな感じで。
そういうスポットがね、もっともっと欲しいなと村スズメイベント側も思っていて、
今年はね、イベントの会場入り口に昔、全身の夜祭りというイベントで使っていたスズメのオブジェが出ているので、これもね今年は結構話題になるんじゃないかなと思うんですが。
09:00
すごいよくできている。和紙でできている。
目の前に置いてあるんですけどね。
素晴らしいですよね。
そういうのはね、イベント会場のいろんなところにたくさんあるっていうのは結構楽しいんじゃないかなと思うので。
すごい目立ちますよね。
そうですね。
みんなでちょっと使わなくなった布とか集めて、コッキみたいにして。
それが目印になります。
鮮やかな。
あとは大学生のボランティアで谷口君というのがいるんですけど、これもスズメ子供パークさんの中でこれやりたいっていうのを実現するっていう話がありますね。
そうなんですよ。
彼は将棋がすごい小さい頃からやってたらしくて、なんかおじいさんと一緒にやってたということで、彼と彼のお仲間たちと一緒に将棋とあとボードゲーム。
なんかいろんなボードゲームを芝生の上にシートを敷いて子どもたちと遊ぶって言ってました。
最初聞いた時にこういうのをやりたいんですって聞いて、いいじゃんいいじゃんどんどんやんなよやってよって言って、実際にこう実現するっていうのがすごく嬉しいなと思うのと。
ただね、将棋ってすごいんですよ。
うちも実は今日収録している日中お寺で将棋の先生が来て将棋教室やってたんですけど、子どもだろうとなんだろうとめちゃめちゃ真剣勝負なんですよ。
ワークショップとかイベントとかやっててね、お寺のお坊さんで僕うろうろしてるんですけど、気軽に声かけたり普通はするんですけど、将棋やってる人たちは真剣すぎて声かけられないんですよね。
だからある意味ものすごい白熱した展開になってるかもしれないですよね、ここは当日ね。
大学生相手ですからね。
子どもいっぱいいますからね。
やっぱり将棋っていいと思うんですよ。青空将棋教室なんてすごくいいなって昔から思ってるんですけど、そういうのが村雀の会場の中で実現するっていうのはすごくいいなと思うし、あれって将棋に限らないですけど、世代を関係なくやれるじゃないですか。
やってますよ、おじいちゃんと子どもがね、ここでも教室でもやってて、ちゃんとおじいちゃんみんな負けるんですよね、子ども強いんで。
そうするとね、おじいさんたちがね、参りました。
そういうのになってほしいですよね、この場所にね。
私も去年から将棋をやってみたんですよ。
そうなんですか。
全然難しいです。
本当に難しい。
谷口君に教わってください。
今回の雀子供パークの中心になっているのは2人の子供テラスっていうところだと思うんですけど、子供テラスさんって普段はどんなことを今やってらっしゃるんですか?何が雀子供パークの集まりのきっかけになっているんだろうと思いますか?
12:00
たまに子供たちが、学校が終わってから結構約束して子供テラスに行こうぜみたいな感じでやってきてくれるんですね。
そこの中で自由に遊ぶんですけど、私たちとしてはおやつを結構重視していまして、
そうですね。
メニューもいろいろ考えてくれる方がいて、結構ゴージャスなおやつが出ますよね。
おやつというよりも軽食ですね。
そうですね。おやつより軽食ですね。
でも喜んで食べてますね。
パフェとかパンケーキとかスパゲティとか焼きそばとか。
スパゲティも?ご飯ですね?
ご飯ですよ。カレー、おにぎり、お稲荷さんとかで。
カレーの時は行きますよね?
待ってます。
カツカレーは?
カツカレー大好きでした、そういえば。
カツカレーはないです。
カツないです。
肉ください。
ご機嫌お願いします。
お願いいたします。
こどもテラスですね、毎日子どもたちと楽しく過ごしているんですが、
何年間通してですね、イベントもいくつか大きなイベントもあるんですけれども、
直近では12月にクリスマステラスといって、毎年クリスマス会を行っています。
また告知するとは思うんですけれども、ぜひ皆さんそちらも楽しみに遊びに来ていただけたら嬉しいです。
予約してください。
お願いします。
お願いします。
結構賑やかにやってますよね。
場所が駅前のロータリー2面下、元はJAさんの建物ですよね。
そこを使っていらっしゃって。
花火とかやってたりとか。
あとは節分の時なんか大人、誰かが鬼の格好させられて子どもに追いかけされて。
鬼山さんだったり。
気の毒なイベントにそういうの出くわしたこともありますし。
季節に合わせたイベントを都度やって子どもたち楽しんでます。
それでもう今開設は何年目になるんですか?
丸4年。この9月で丸4年ですね。
今年の9月で。
立ち上げね、しょうこじ僕もちょっと手伝わしてもらったんですけども、
僕は全然最近顔さえ出させていただいてもらって出せないんです。大忙しくて。
通るたびにいつも開設は月曜日と水曜日ですね。
通りかかるといつもにぎやかに楽しそうにしてるんで、いいなと思って。
それはもちろん子どもたちもそういう自分たちの居場所ってなってるじゃないですか。
それも浸透してると思うんですけど。
やっぱり町の人も子どもテラス最近ずっといいよねって認識がどんどん広がってると思うし、
駅、町の人が使う駅のロータリーなんでみんなが結構見てると思うんで。
それはすごくあると思います。
すごく大きな町にとって、町の中ですごく大きな存在なんじゃないのかなと。
15:01
これからもどんどんそういう風になっていけるんじゃないかなと。
頑張ってほしいですよね。子どもテラスさんはね。
みんな仲良いんですよ。
地域を引っ張るとは。
引っ張っていきますよ。
頑張ります。末永く。
本当に子どもたちにも大人の方にも喜ばれる場所でありたいですよね。
子どもテラスって子どもの居場所だと思うんですけど、
全然子どもだけじゃないですよね。
私たちの居場所です。
大人が遊びに行っても大丈夫なんですよね。
お母さん同士来てソファに座っておしゃべりされてるケースもありますし、
全然そんな風に使っていただけたら嬉しいですよね。
結構子ども食堂の話よくある子どもしか行っちゃいけないんじゃないかとか、
勝手にみんな自分で引きがちなんですけど、
いやそんなことないんですよっていうのは。
みんなそうだと思いますけど。
子どもテラスさんもまさにそういう幅広くみんなを受け入れる施設だし、
幅広くみんなを受け入れるお二人ってことですよね。
今日来ていらっしゃっただけで。
素晴らしいですよね。
こういう人がいてくれるだけで、
街はみんな安心なんですよ。
新しいですね。
でもお祭りもそうですよね。
そういう人たちが作ってるお祭りなんで、
街のためっていうのも自分たちが楽しくやって、
それです。
論訳何よ。
かかわらず大学生から結構なお年の方まで参加されて楽しんでくれるっていうのは、
お祭りって日常生活から非日常生活にスイッチが切り替わる。
深い話してますね。
すごく非日常を感じるっていうのは、
そこでまた日常生活に戻るっていう切り替えが、
また次から力が湧くような。
一気に子どもテラスから高尚な場所に逃げ切ってきてしまいますけど。
子どもテラスもそういう場所であってほしいし、
村スズメっていうお祭りが、
スズメの方で限らず宇都宮都地域や日本の方たちが、
そんなことを感じてくれるようなお祭りになってくれると嬉しいなと思って。
そうですよね。
友達が横浜から来てくれたことがありますね。
日常の中にちょっとプチ日常みたいな瞬間になる場所が、
いくつもたくさん増えていって、
気づいたらみんながその雰囲気に触れて、
気づいたら街が全体が少しずつでも温まっていってるっていうのは、
やっぱりいいですよね。
いいですね、温かくね。
温まるって結構、
なかなかさっきおっしゃってた、
街のために何かやるって、
何から手をつけていいのか、どこまでやっていいのか、
18:02
なかなかハードルがたくさんありすぎて、
でもそれを自分が楽しむっていうのを第一に、
でもそうやってみんな喜んでくれる、
そういう機会を増やしていけば。
そういう渦のきっかけに子供寺さんが、
ちょうど駅のロータリーですから、
あそこで回してほしいですよ。
やっぱりあそこにあるっていうのはやっぱりすごいと思います。
すごい使命感ですよ、どうします?
みんなに知ってもらいたいなと思いますよね、
子供寺さんが。
だし、そんな子供寺さんがやってる、
すずめ子供パークですから、
これは今年も渦になると思います。
楽しみにしていてください。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そんな形で子供寺、いつも楽しく、
スタッフも子供たちも一緒に活動してるんですけれども、
それが10月24日は、
村スズメというところに出張ですね。
なのでスタッフ一同来まして、
子供たちもきっと来てくれると思いますので、
ぜひぜひみなさん楽しみにしていてください。
それでは、そんなすずめ子供パークのお二人、
大塚さんと近藤さんです。
今日は色々楽しいお話を聞かせていただきました。
本当にありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
ありがとうございました。
今回はまたティラノダッシュの海老原くんに、
ちょっと大事な話を伺おうと思うんですが、
実は村スズメの中でもですね、
オープニングでちょっと今回また、
面白い素敵な企画があるということで、
立案者というかですね、
これをまた言い出しっぷりなんですね、彼は。
お話を聞いてみたいと思います。
どんなん?
はい、ティラノダッシュの海老原です。
今回考えたのが、
オープニングセレモニーとしまして、
子供を掲げて祝福、今後の健康を願う、
っていうのを含めて、
みんなでできたらいいなということで考えました。
子供っていうのは、
大きな子供もいるじゃないですか。
そうじゃなくて、やっぱり。
対象としましては、
0歳から5歳という形で、
掲げられる子って形になっちゃうんですけど、
もしその5歳以上の方でも、
一緒に下の方で拍手とか万歳とかしてくれたら、
嬉しいなと思ってます。
じゃあその企画なんですけども、
楽しみな。
具体的には村雀当日、
どんな風に行われるか教えてもらっていいですか?
実際11時40分からステージの下ですね。
ステージの下に集合していただいて、
そこからちょっといろんな話をしながら皆さん、
できればインタビューとかできたらいいなと思ってるんですけど、
名前の由来とか、
何を目的に来たんですかとか聞きながら、
いろいろ喋りながら12時のタイミングで、
21:00
いろんな挨拶をしていただいて、
最後皆さんで子供を掲げて祝福するという形で、
やっていきたいと思ってます。
まずここ、子供を掲げて祝福ってとこなんですけど、
そのあたりに村雀証明書というのを発行しまして、
そこには村雀からの温かいメッセージがあって、
お子さんの手形を押せるスペースがあって、
それ以外にもその日の日付とか、
お母さんお父さんのメッセージ書けるとこがあるっていうのを発行します。
実際これ予約事前にはしてはいるんですけど、
当日急な参加もOKですので、
ぜひ行ってもらえたらと思います。
祝福がイベントのまさにスタートになるということですね。
なので本当にお子さんがいない方も、
大きいお子さんがいる方も全て皆さんステージ前に集まってもらって、
一緒に祝福できたらなと思ってるので。
村雀のイベントスタートは、
ぜひステージ前に集合という形でお願いいたします。
オープニングということで、
キラキラした瞬間を、
そういう場所というかそういう企画を思いついてくれたことが、
すごく嬉しいなと思うんですけど、
何を隠そう、
海老原君はですね、
子供という点でこの村住みにめちゃめちゃ、
実はものすごい縁があるというか、
そうやって言ってもらったんですけど、
なんかありましたよね、すごいのが。
めちゃくちゃありました。
実は昨年の村雀の日に、
自分の子供が生まれまして、
そうですよね。
大変だったですよね。
もう前日の夜に妻入院で、
やばいと思ってイベント参加して、
その日自分しか回せないというところで、
自分が来て、
初参加の時にね。
初参加の時にどうしようと思ってたら、
来れないはずの相方が、
自分の友達の結婚式を途中でやめて戻ってきたりとかで、
バタバタしながらも変わってくれて、
自分が出産に立ち会えたっていう、
本当に縁起のいいお祭りだなって。
朝ね会った時に、
西村さん実はすいません。
今日ちょっと状況がみたいな。
いやいやいや。
君ここにいる場合じゃないじゃないか。
でもそれでもできるだけいますって言って。
気づいたら海老原君はいなくなってて、
ついに行ったかと。
丈夫な赤ちゃんが知らせを聞くのを楽しみにしたんですけども、
会いましたって聞かせてもらって、
そのことをすごくありがたく捉えてくれていて、
そういうのもあって、
こういう素敵な企画を打ち出してくれたと思うんですけど、
ありがたいなと思うし、
僕らにはない村雀のイメージって、
たぶん雄弥君の中にはきっとあるはずで、
それの表現っていうか、
それを表すのが今回の企画、
嬉しいし楽しみですね。
そうですね。
また村雀に戻っていきたいって思えるような子どもたちが増えたら嬉しいなって。
24:04
いいこと言うな。
また村雀に戻っていきたい。
本当ですよね。
僕ら村雀運営、スタッフ、出展者、出演者いろいろと思うんですけど、
あの日に子どもが生まれたりとかっていう方ってなかなかいないと思うんですよ。
本当に貴重な体験をしてくれているというか、
村雀の宮につながりを持ってくれた人だと思うので、
今回の企画もちろんですけど、
こちらの雑誌さん、指原くんに、
いろんなことをチャレンジしてもらえる場になるといいなと思いますね。
指原くんだけじゃなくて、そういう人たちが増えてくればいいなと思います。
ぜひみんなで一緒に子どもをバザーイってかけたいですよね。
それが毎年のシンボルっていうか、
オープニングになっていけばと思いますし、
いつか村雀に戻ってくる?
そこまで描いて。
あの時の、あの子をみんなで持ち上げられたあの子?
君が?みたいなのはね、多分出てくるんでしょうね。ずっと続けていれば。
そうですね。それが実はちゃんとわかるように、
今回村雀未来証明書っていうのもしっかり準備してまして、
そこに村雀としてのメッセージ、
プラス手形をしっかりと家族の前で押せるってところと、
親からのメッセージも書けるってところで、
あとはナンバーも振って、いつ来たかっていうのもわかるようにして、
何年前の君みたいな形。
思い出も残せつつ、未来につながる形にしたいなっていうのが今回の企画ですね。
はい、ありがとうございました。
チラウンダッシュの江部原君でした。
本当に村雀のイベントのスタートはこの素敵な企画で、
いちいち楽しんでいきたいと思います。よろしくお願いします。
お願いします。
雀宮で開催されるイベント、村雀は、
2026年10月24日土曜日のお昼12時から夜8時まで、
栃木県津野宮市にあるJR津野宮線、
雀宮駅東口の目の前で開催します。
津野宮市内の飲食店が出展するグルメ、
スポーツイベント、図書館のホールでのイベント、
特設ステージのライブやDJ打ち明け花火が楽しめるイベントです。
お子様からお年寄りまで誰もが楽しい時間を過ごせると思います。
ぜひ家族や友人とお越しください。
LINEの友達になると最新情報も受け取れてとても便利です。
27:01
よろしくお願いします。
そして現在村雀ではクラウドファンディングを開催しています。
クラファン、いつもイベントのフィナーレを飾る花火、
これにですねクラファンをかけて、村雀のこの花火ですね、
本当に皆さん来場者の方が毎年楽しみにしていただいてまして、
この花火をできるだけいろんな形でみんなとシェアして
長く続けていきたい、そんな思い。
ただ一つですね、僕たちまだまだ力不足で
お金の方が先立つものがまだまだ足りないという、
こんな現状も抱えています。
一つここは皆さんに正直に助けを乞う形でですね、
この花火に協力していただくクラウドファンディングを
去年に続いて今年も立ち上げました。
ぜひぜひこの挑戦をですね、応援してくださる皆様、
お力をぜひお貸しください。
よろしくお願いします。
クラウドファンディングについては1,000円からですね、
1万5,000円まで設定して、
1,000円、3,000円、5,000円、1万円、1万5,000円という形で
枠を用意して募集をしております。
このクラウドファンディング探し方、検索村雀クラウドファンディングとかですね、
あとはキャンプファイヤー、そちらがこのクラウドファンディングの
サイトになっておりますので、そこで検索していただければすぐに出てきます。
みんなで守る地域の笑顔と絆を支える村雀花火プロジェクトと題して、
いろんな写真なんかを交えながらですね、
思いを伝えているページがありますので、
ぜひこちらからこのプロジェクトを支援お願いいたします。
このクラウドファンディングには、
こちらポッドキャストの概要欄からも飛んでいけますので、
ぜひお願いいたします。
村雀から大切なお知らせ。
村雀来場に際してはですね、
ぜひ公共交通機関、もしくは臨時駐車場から発車する
村雀循環バス、無料のバスをご利用ください。
南図書館の駐車場はイベント来場者は利用できません。
こちらをお願いいたします。
臨時駐車場は雀宮地区市民センター、
もう一つJA雀宮低温倉庫、
こちらからイベント開催時間中、
およそ20分間隔ぐらいのスパンで、
ずっと1日運行しております。
会場と2カ所の臨時駐車場。
またお車については、
それぞれの臨時駐車場、バス停に駐車可能です。
こちらまで臨時駐車場まで車で来てですね、
バスに乗って村雀会場、
そしてイベント終わるまでイベントを楽しんで、
最後またこの循環バスで車へ戻って、
最終は8時半ごろ会場発を予定しております。
30:00
乗り遅れのないようにご注意ください。
またバス車内にも募金箱を設置しておりますので、
こちらのご協力もぜひよろしくお願いいたします。
それではまた次回。
30:14

コメント

スクロール