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Episode 11 絶滅メディア博物館行ってきました!デジタル名刺も作成しました♪
2026-07-06 11:47

Episode 11 絶滅メディア博物館行ってきました!デジタル名刺も作成しました♪

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7/5(日)に絶滅メディア博物館に行ってきました!私が知らないデバイスやカメラがいっぱいあって行って良かったなと思いました!

デジタル名刺を本格的に作りました!

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サマリー

パーソナリティは先日、神田・大手町近くにある「絶滅メディア博物館」を訪れた体験を語ります。そこでは、HDMIやD-sub端子、巨大なフロッピーディスク、タイプライター、ポケベルなど、現代では見かけない懐かしいメディアやデバイスに触れ、その進化に驚きました。また、自身もデジタル名刺を購入し、新しい出会いの場で活用することへの期待を語っています。

絶滅メディア博物館訪問
はい、始まりました。むらぴょんのひとりごとチャンネル。 今回はエピソード11ということですね。
今日は7月だっけ、7月6日、月曜日ですね。
話題としてはですね、昨日
えっと
昔ですね、何年くらい前?4、5年前くらいからお世話になっている、その黙々会のメンバーと言いますか、はい。
お世話になっているメンバーで
えっと、絶滅メディア博物館に行きました。
で、どの辺があるかというと、その神田とか、JR神田駅だったり
東京メトロ大手町駅の近くにある
ちょっとこじんまりとした博物館なんですけども、 そちらの方に
行ってきました。
で、
絶滅メディア博物館ということなんでね、 今はもうこの世の中には売られてないだったりとかも、売られてないだったりとか
あとはもう見たことがない、 見たことがないじゃないな、もう見ないか
見ない、その
メディア、デバイス、カメラとかもそうですね。
が展示されているっていう博物館ですね。 写真も全然自由に撮っていいですよっていうことだったり
落とさなければ別に手に持って触ったりしてもらっても大丈夫ですということだったんですけども
はい、
その言った感想としてはですね、 なんか馴染み深いものがあんまりなかったっていうか、結構その古くから
使われていた、 古くに使われていたデバイスって言いますか
その ずっと昔からあるようなデバイスなんじゃないかっていうものが
ありましたね。その年代とかも全部書いてましたので
その年代を見て、これ自分が生まれる前からあったんだとか
特にびっくりしたのがですね、 映像出力をするケーブルあるじゃないですか
HDMIだったりとか あと
ディスプレイポートとか、今その辺が主流だと思ってるんですけど 私がせいぜい知ってるのが小学校の
パソコン室での授業と言いますか
あれをしていたぐらいですね。
プロジェクター使って
その プロジェクター使って
出力するDサブ端子っていうんですかね。 そういうのを使ってた。
懐かしいなと思う。他にはですね、いっぱい出力する端子がありまして
なんだこれみたいな、一際でかい プラグみたいなものとかも
あったんですよ。 それがちょっと印象的というかびっくりしましたね。
あともう一個びっくりしたのが、フロッピーディスク。私の年でも
小さい頃は見たことがあるんですけどね。綺麗なカラーリングの
フロッピーディスク。でもせいぜいそんな大きくないもの。
CDディスク、DVDディスクよりちょっと小さめっていうかの
大きさだと思ったんですけども、その絶滅メディア博物館に展示されていた
フロッピーディスクってか、とてつもなくでかい
フロッピーディスクで容量がですね、しかも256バイトっていう。
何が保存できんねんっていう感じなんですけども。 そんぐらいの容量しかないのに
それが あんなでかい大きさで結構でかいですね。
縦横30センチぐらい あるんじゃないかな、多分。
あったと思うんですけど、実際に高いところに展示されているものなんで
手が届かないっていうか、それで落としたらちょっと最悪なんで。
長さは測ってないんですけども、まあおよそそのくらいかな。
って思いますね、はい。
だったりとか、あとそうですね、すごいなぁと思ったのが
タイプライターがあったんですよ。
そのよく古い映画とかに出てくるタイプライター。
あれがですね、展示されてあって、実際にタイピングしていいよって言われて
やったんですけど、結構あれ硬くてですね、ものすごく
強く押さないと印字されないっていうか、生半端な力でタイプしたら
そのうっすらしか映らないんですよ。
なんで、いやーこれは厳しいなというか、
そのパソコン、今の現代のパソコンみたいなタイピングの速さ。
よくタイピングテストとかで競ってる方いらっしゃると思うんですけど、
あのスピードでやると、なんていうんですかね、
噛んじゃうっていうか、タイプライターでカシャカシャやって刻んで
文字入力すると思うんですけど、そのカシャカシャやるときに
鍵盤じゃないですけど、なんか鍵盤みたいなやつが
噛むんですね。なんでそんな早く打てないっていう。
今じゃ考えられないなっていう感じでした。
開用とかも手動だったんで、なんかガチャってやってレバーを押して
スライドさせるみたいな。ウェーって感じでしたね。
で、文字間違えたらタイプライターにセットしている紙を取り出して
一回取り出して外して、その修正機とかをつけて、
修正して、乾いたらまたセットして文字を打つみたいな。
文字を打つときは文字の位置をタイプライターの鍵盤の位置に
合わせないといけないので、それもまたやるのかと思うと、
うーん、すっごい当時は苦労してたんだなっていうのがわかりますね。
パソコンみたいにバックスペースペッとして消せるわけじゃないんだなみたいな。
感じましたね。
あと全然見たことないVHSとかありましたね。携帯の前、以前のですかね。
あとポケベルとかもいてありましたね。
全然馴染みがなくて、初めて見る機械ばっかりっていうのが
昨日いった印象でした。
他にはですね、当時1900何年だ?
本当は戦後から80、90年代ぐらいの当時流行ったヒットソングとかの
レコーディングディスクじゃなくて、
やべ、出てこないや。出てこないんですけど、そういうディスクも置いてあったりして
こえーって思いましたね。
カメラもカメラで、今デジカメってコンパクトじゃないですか。
せいぜい大きくても一眼レフみたいなカメラだと思うんですけど、
カメラもですね、昔のやつってテレビ局の撮影に使ってるでっかいカメラみたいなやつがあって、
これがカメラみたいな。
思いましたね。でっかーと思って。
今はもうポータブル化とかいろいろそういうのも兼ねてだいぶ
なんでしょうね、小さくコンパクトになったんだろうなっていう感じがしましたね。
感想としては。
といった感じでした。
デジタル名刺の購入と活用
ぜひですね、神田だったり
大手町来られた際はちょっと立ち寄ってみるといいかもしれませんね。
といった感じですね、今回は。
あと、私もデジタル名刺を買いまして、
昨日ポチったんですけど、
おなじみの仲良いポッドキャスターの方がですね、
自分と同じサイトのデジタル名刺、ほんとカードなんですけど、
それを使って、
自己紹介みたいなのしててかっこいいなと思ったんで、私も買いました。
来週の半ば、週の半ばぐらいに届くそうなんで、結構楽しみにしてます。
これで新しく出会った初対面の方とかにも、
自己紹介の時にぜひこれ。
NFCタグなんで、かざしてもらうとスマホで撮れるみたいな感じなんで、
今度からちょっと初対面の方と会うときにそれを出して、
自己紹介していきたいなと思います。
本日もご清聴いただきありがとうございました。
ではでは。
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