2026-02-02 14:01

20260202

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サマリー

2月2日にシャブ用具を初めて体験した訪問者が、その雰囲気や仕組みについて語っています。特に、学生の多さや自由度、そしてコミュニケーションの少なさによる独特の体験が印象的です。このエピソードでは、料理や食べ放題の体験について語られており、特にプリンやソフトクリームを自分で作る楽しさが紹介されています。また、食べ放題のシステムやその場所に対する期待感についても触れられています。

シャブ用具の初体験
コーノ妻
え、もうここで撮るの? うん、いいんじゃないですか?
コーノ
はい。 はい。
コーノ妻
今日は、2月?
コーノ
えー、1日?2日? 2日。
コーノ妻
あ、閉まってる、閉まってる。 ここからや。
コーノ
どっからや、これ。 こっから行けるんですか?
これだって、登ってくるだけやろ。
コーノ妻
ここ、ここも。
どっから? こんな、こんなところも撮ってるんですか?
いいじゃないですか。
コーノ
はい、撮ってますよ。
コーノ妻
はい、ご飯食べました。 はい。
2月2日。 はい。
はい、今日はどこに行きましたか?
コーノ
シャブ用具ですね。
コーノ妻
初シャブ用具を体験した感想?
はい。
私は、シャブ用具がとても素敵だという評判を前から。
コーノ
うーん、友達から?
コーノ妻
はい、友達がすごい、シャブ用具めっちゃ好きや、みたいな評判の高さを聞いてたので。
うん。
コーノ
気になりつつも。
それでも、どんな評判は聞いてなかった?
コーノ妻
美味しい。
コーノ
あ、味?
コーノ妻
うーん、満足度が高いみたいな。
うーん。
っていう評判やったんですよ。
うーん。
なんか、ずっと近くにあるシャブ用具が、あのー、混雑しててね、毎回。
見に、様子を見に行くたびに待ち時間がすごい。
コーノ
結構待ってる。人が結構待ってたもんね。
コーノ妻
1時間待ちとかね、そんなやったんで、なかなか機会がなかったけど、
今日割とすんなり入れたんで、初めて食べました。
コーノ
はい。
コーノ妻
すごい仕組みでしたね。
そうですね。
コーノ
はい。
なんかまあまあ、そもそもやっぱ客が大学生ばっかり、大学生っぽい人ばっかり。
そうですね。
コーノ妻
うん。
平日が?
コーノ
いや、今も。
コーノ妻
いや、えっと、平日が半額?何でしたっけ?学生が…
コーノ
うんうん、そんないったと思う。
コーノ妻
はい。
うん。
コーノ
ここまで…
でも、学生平日半額は、その店舗によるのかもしれない。
コーノ妻
ああ、そうですね。わかんないですね。
うん。
いやいや、すごい、すごかったです。
はい。
自由度がすごい高い。
コーノ
基本的には、朝食バイティング的な、夕食系的なスタイルに近いとは思うんですけど。
コーノ妻
そうですね。自分で好きなものを取ってきて、何本でも食べていいよっていう。
コーノ
でもなんかその、雰囲気ではないっていう。
コーノ妻
鍋を囲んでるんだよね、基本的に。
うんうんうん。
ブフェは鍋を囲まないんだよね。
コーノ
うんうんうん。
あとはなんかその、別に全然その、清潔感がないとかそういう感じではないんだけど。
ハハハハハ。
なんていうの?その、散らかってる感じ。
ハハハハハ。
コーノ妻
あれでもやっぱりね、その…
コーノ
逆相感なの?
コーノ妻
いや、料理をするときにキッチンがどうしても汚れるっていう、減少の延長線上な気がします。
コーノ
ああ。
コーノ妻
いろんなものを取ったりとか。
コーノ
その、出来合いのものを取るスタイルじゃないから散らばるってことね。
コーノ妻
そうです。
コーノ
素材を取るから。
コーノ妻
はい。やっぱり何かを取ったときに、うっかりポロッと違うお皿に何かがこぼれたりとかっていうのをみんなが繰り返すからそういう感じになるんやと思います。
コーノ
どうしても散らかっちまう。
コーノ妻
どうしても散らかりますね、あれは。
綺麗に使うのはかなり難しいと思います。全ての人が。
コーノ
はいはい。
はい。タレみたいなのもいっぱいあるんで。
でもね、なんかね、やっぱね、その…何でしょうね、あの…
コーノ妻
目の死んだ店員とか。
コーノ
会話をしなくていい場所なんで、みんなこう、無言でこう…
食堂のなんか、自動の感じなんで。
基本、会計とかは全員とやりとりはするけど。
コーノ妻
そうですね。ここは猫ロボットでもなかったしね。店員さんがお肉を持ってきてくれるっていうスタイルやったんで。
コーノ
入った瞬間、席が勝手に決められるっていう。
コーノ妻
びっくりしたよ、私。初めてでした、あの仕組み。
自分で人数入れて、受付をしたら席が決まるっていう。
方法と雰囲気の考察
コーノ
だから、わからずに初めて来たから、つい最初に店員呼び出してしまったもんね。
コーノ妻
そうなんですよ、申し訳ない。
コーノ
そういうシステムじゃなかったから。
わかんなかったんで、すいません。
コーノ妻
それはやっぱり多分…あ、猫や。
コーノ
若い人はそういうことはせえへんけど。
ある一定の年齢以上は呼ぶもんやと思うから、まず。
人がやってくれると思うから。全部案内とか。
コーノ妻
案内まではね。
コーノ
注文とかも、説明とかも全部してくれると思うよね。
コーノ妻
そうですね。
コーノ
一切ないから。
それはなんか、すごい現代的やったし。
コーノ妻
そうですね。
ほんま俺はちょっとディストピアミシって言ってたから。
その人と関わらずに終わっていく。
コーノ
あんまりそういう店があるっていうのは知ってたけど、使ったことなかったから。
コーノ妻
そもそもスカイラーク系列そんなに普段行かないから。
コーノ
お寿司とかでもそういうのがあるって言うよね。
コーノ妻
一切誰とも喋らずに入店から開店までみたいな。
コーノ
そんなとこ全然行ったことないから。
コーノ妻
確かに。
最低限コミュニケーションが生まれてることの方が多いから。
どんだけタッチパネルやったりとかしても。
この黙々とそれぞれがやってる感はすごい斬新な。
なんかやっぱ各家庭のキッチンがそこにあるみたいな感覚でした私。
コーノ
テーブルごとに。
まあまあ鍋やからね。
コーノ妻
すごい不思議な感覚やったな。
コーノ
なんかその、俺が去年一昨年に読んだタイトル忘れたけど、パーさんの本で
なんかそういうシステマチックなお店とかできたらめっちゃいいって若い時は思ってたけど
今そうやって店に行って実現して自分が一人客として利用して帰ってくると
もうちょっと要求したくなって
コーノ妻
老害みたいな。
コーノ
老害爺になってしまってるっていうね。
なんかその、こういうことかみたいな。
別に自分は要求したいとかはないけど
なんかそのカルチャーギャップが。
コーノ妻
ありますね。
コーノ
ジェネレーションギャップっていうか。
コーノ妻
そうですね。
コーノ
あって。
コーノ妻
慣れたらたぶんすごい快適なやつは思いますよ。
コーノ
てか若かったら絶対この本がいいと思う。
コーノ妻
そうですね。
たぶん自分が。
コーノ
だいぶ余計なこと省いてる感あるんで。
なんかその、やりとりせんぐいってのはやっぱ楽やから。
コーノ妻
楽ですよね。
ただちょっとなんか。
コーノ
面白い面白い。
ディストピア感はすごいある。
暖かい未来じゃないよね。
コーノ妻
そういう雰囲気。
コーノ
なんか一人やと寂しすぎるっていうのもありますね。
隣のテーブル一人で。
コーノ妻
一人やとね。
慣れてるんでしょうね、あの感じ。
でもなんかやっぱ二人以上で仲いい人らと来ると
いろいろ楽しいご飯が勝手にできるみたいなところがあるんで。
自分で作れるものとかもいっぱいあるじゃないですか。
コーノ
アレンジとかもね。
食べ放題の体験
コーノ妻
楽しい意味はわかるし、料理好きの子が
なんか自分なりとしたやつを勝手に作れるのは楽しいなって思います。
私はワッフルも作りましたし、プリンも作りましたし。
コーノ
最初はどっちかというと決まりきったものが出てくる方が
考えなくていいんで楽なんですけど。
だからああいうところでも多分
最初の一種類の出汁でひたすら同じものを食べるみたいなのが
同じものっていうか自分の好きな決まったものみたいなのが合ってるでしょうね。
いろいろやるっていうよりは。
コーノ妻
そうでしょうね、あなたはそうでしょうね。
コーノ
マスコットクリームばっかり食べたんで。
コーノ妻
幸いめっちゃでっかい盛り付けで。
コーノ
ソフトクリームが食べ放題っていうのも何かわからんかったし。
コーノ妻
そうやね、最初すごい情報がない状態でいったんで。
何も仕組みわからん。
コーノ
ない状態でいってもその通りやればいいんやけど。
コーノ妻
何も読まんと。
でも説明書きもテーブルにはなかったじゃないですか。
コーノ
パネルにあったよ。
コーノ妻
タッチパネルはあったけど始め方みたいなのがあったんですか、ページが。
コーノ
それは多分入り口のとこにあったんちゃうかな。
コーノ妻
だからね、タッチパネルをまず人数入れて次コースを選びましょうってじゃないですか。
でもそのコースしかないんやみたいな。
そのコースには何が含まれているのかわからんみたいな感じだったじゃないですか。
コーノ
肉の選択肢があるけど。
でも案内はあったんちゃうかな。
見てないけどわからんけど。
コーノ妻
私ちょっとタッチパネルを探したけどなかったんですよ。
ここでとりあえずどうやら肉の種類を選んで野菜とかはオプションで後で選ぶんかなと思ってたんですよ。
コーノ
じゃあね、全部食べ放題。
コーノ妻
すごいな、そこで初めて知るみたいな。
コーノ
何も知らんかったからね。
コーノ妻
何も知らんかった。
コーノ
もうちょっとだから知ってて行くもんかなと思った。店自体を。
コーノ妻
そうなんかもしれないですね。
コーノ
ほんまに自分は行くつもりもなかったし、調べようというのもなかったけど。
コーノ妻
食べ放題の店そんなあんまり行かないんで。
シャブシャブとかも全然食べないし。
コーノ
家でやることはあっても。
店で外でとかはないかな。
コーノ妻
そうですね、私もそんなないですね。
まあ本当に評判だけを聞いてなんとなくふわっと行きたいなって思ってただけなんで。
期待も別にないんですよ。期待値がどんだけあったかとかはないから。
なんかアトラクション楽しんだ感がありましたね。
コーノ
美味しいは美味しかったんですよ。
コーノ妻
システムが。ほんまこういう店は他にもいっぱいあるんじゃないかなと思うけど。
町の中ほどあるんですかね。どうなんでしょうね。
コーノ
どこなのかな。
プリンの作り方
コーノ妻
ちょっと田舎とかの方が多いですね。
コーノ
あっちもチェーン店なのかなやっぱり。
コーノ妻
そうやな。
ある程度の規模感の店舗じゃないとこれ厳しい気もするしね。
もう敷地面積的に。
コーノ
そんなとこですか。まだありますのか。
コーノ妻
プリンなんですけど。
コーノ
あってんのか間違ってんのか。
コーノ妻
自分で作れるプリンみたいな感じでブリンクバー的な感じで置いてあったんですよ。
最初ゼリーの素を2杯入れますっていう専用のスプーンみたいなのがついてて。
2杯入れて。
その次にカスタード系のなんか入れたんですよ。
それを混ぜるんですね。
混ぜた後にソフトクリーム入れてって書いてあったんですよ。
ソフトクリーム入れて混ぜて。
それで30秒置くって書いてあったんで。
でも全然混ざらないから混ぜてるうちに30秒経ってんちゃうかなっていう感じだったんですよ。
それでもう基本的なプリンはできた状態で。
あとは好きなソースをかけてねみたいな感じで。
コーノ
あれやったんですよ。さっきあなたにも食べていただきましたけども。
コーノ妻
はい。
プリン。
まあまあ。
プリンなのか。
コーノ
わからない。わからない。
コーノ妻
なんかしら寒天的な感じでゼラチン的な感じで固められた
なんとなくプリン的なソフトクリームみたいな感じでした。
コーノ
ソフトクリームだから別にいらなかったんちゃうかなって。
コーノ妻
でもソフトクリーム混ぜて。
冷やさんとあれダメなんですよ。固まる感じが。
コーノ
固まる感じが。
コーノ妻
多分ね。
すごい不思議な体験でした。
それを含めて。
コーノ
はい。
コーノ妻
はい。
おいしかったんですよ。
おいしかったですね。
コーノ
はい。おいしかったです。
結構時間。
コーノ妻
めっちゃねマックス使いましたね。
コーノ
80分90分それくらいだったけど。
コーノ妻
そんなにおらへんやろって思ってたけどいましたね。
コーノ
結局ね。
はい。
コーノ妻
まあ初めてなんで。
ちょっとしきり楽しみました。
はい。
コーノ
飲み放題つけない。ドリンクバーもつけなかったっていうぐらいかな。
コーノ妻
そうですね。
はい。
はい。
コーノ
じゃあ終わります。
コーノ妻
はい。
14:01

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