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はい、時刻は8時2分になりました。 毎日恒例ひめこのライブを始まります。
はい、毎週私は逢坂ひめこと申します。 毎日、
朝の、朝じゃんわ。夜の夜8時から毎日ライブをしております。 あ、Mさんだ。ひめこさんこんばんは。おっとかお風呂から出るまで参加させていただきます。
あ、すごい。Mさんの日常にひめこが入り込んでいる。嬉しい。 ありがとうございます。
いや、これ嬉しいですよね。あの、私5月からね、もう、あの月勤でライブをしているんですけれども、あのね、誰かね、あのね、8時になったらね、来てくれるんですよ。
嬉しいですよね。本当にね、ありがとうございます。聞いていただいて。 さ、今日は、授業でやらかしてしまった話をね、
おしげもなく、恥ずかしげもなく、話したいと思います。はい。 これはね、あの、自分の今しめですね。
Mさん、あ、8時だ。ひめこさんだとなりました。ね、8時だよ。全員集合みたいな感じですね。
はい、あのね、今週からね、あの、30分もね、やらんとこうと思いましてですね、 まあ、あの、長くても20分、早くても15分みたいな感じでライブしていきたいと思ってます。よろしくお願いします。
はい、今日の私のテーマは、授業でひめこやっちまったっていうね、話でございます。
えーとね、実はもう、まあ、最初から話しますね。 あの、今日ね、あの、高校で授業をしてきたんですよ。
はい。で、実はね、今日授業中に、えーとですね、
あの、まあまあ、教材、いつものようにね、あの、教えとったんですよ。黒板に、私はね、あの、生徒たちの後ろを向いてですね、黒板を書くんですけれども、
あの、なんかね、一番前の男の子が、なんかね、私を直視しないんですよ。
なんかこう、私の方を見ずに、ずーっとこう、後ろの方を見るんですよ。なんか、ね。
で、正面向いてる時はね、見てくれるんですよ。私が後ろ向くと、なんかこう、こうなんかこう、ちらっちらって向こうの方を見るんです。
で、なんかその、その子がね、その男の子が一番前にいる、ちょっとやんちゃな子だったんですよ。やんちゃな子ね。
で、その子が、なんかこう、そういう変なこの行動をするから、他の私もクスクスクスクス笑いってたんですね。
うん。で、なんかこう、私を見るたびに、フフッってこう、笑うんですよ。なんかこう、含み笑いみたいな感じね。はい。
で、それで、なんか嫌だなぁと思ったんです、そういう雰囲気。それがなんか、教室の中に洒落していくんですよ、わたわたわたわたって。
で、それもなんか、私がくるって後ろを向くと、なんか、また今度数人がクスクスクスクって笑うんです。
で、いや、これちょっと嫌だなぁと思って、あんたたちなんで笑ってんの?って言って、あのー、まあそんなにきつい口調じゃないけど、何回かチューしたんですよ。
そう。で、最後までわからずだったんです。で、途中で私がほんまに怒ってるってことがわかったから、他の子たちもなんかこう、笑いを潜めたんですけど、
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潜めたんですけれども、あのー、授業が終わった後に、あの、一人の男の子が、「先生!」ってやってきて、
ね、こう言ったんですよ。
あのー、「ひめこ先生、後ろのボタン開いてます!」って言われたんですよ!
ヤバッ!って思って、で、私、今日はあの、後ろにボタンがあるカット操を着てて、
あのー、ボタンがね、3つ4つ付いてたんですよ、後ろにね。
そしたら真ん中のボタンが1個開いてて、私が後ろ向くと、あのー、背中が見えとったんですよ!
っていうことはですよ、位置的に、あの、ブラのホックが見えてたって話だったんですよ。
ヤバッ!と思って、これねー、あのー、後ろに向いた時に、だから結局、黒板で右手で、
こう、ちょっと、腕を上げて、カリカリカリって回復するときに、あの、バカッ!って底が砕いてですね、
あの、背中が見えてるっていう状態だったんですね。
これはもう、恥ずかしすぎて、後で。
で、生徒が、「先生、それちょっと言えなかったんすよ!」って言われて、
で、女の子とかさ、さりげに言ってくれたらいいのに、みんなクスクスクスクス笑って、
で、そしたらその前にいる男の子が、「おい!」って、「あ、あんたね、それ言ってよ!」って言ったんだけど、
そうだ、言われ、言えるわけねーじゃん!って言われて、
クソやん!と思って、そういうちょっとね、あの、やらかしてしまったという話ですね。
その後、恥ずかしくて、やべぇやべぇ!ってなって、
いや、これは、あの、女子的にあかんだろ!っていうね、話でございました。
やっちまった!っていうね、やつですね。
あの、授業でミスしたと、というよりかはですね、私が、ちょっとあのね、恥ずかしいわ!っていう話でね、
ちょっとこれ、後で思い出して、アチャン!みたいな感じでね、今日ちょっと頭を抱えました。はい。
あの、別にセクシー路線な感じじゃなーくてね、
あの、私、あのー、ね、あの、本当に、あのー、あれですよ、あのー、
あの、スタイルがいいわけではなくて、あの、ポッチャリ女子ですからね、ポッチャリ女子がですね、
後ろにですね、あのー、
フォックがちょっとね、見えてたっていうね、
あー、もうどうしよう!みたいな感じでね、
でねー、あのー、
1、私ね、すごく最初の、もうこの50分間、すごいね、ドキドキしてたんです。
なんか変なもんついてんのかな?とか、
な、なんかこう、ね、
あるんかな?と思って、すごい実は内心ビクビクしてたんですけど、
はい、あの、フォックが見えてきたみたいっていう話で、
まあね、ちょっと恥ずかしいよね、授業でやっちゃったなーっていうね、
服よく考えなきゃダメですね。
はい、で、そういえばこの、今着て、あの、今日着てる服、たまにね、あの、
あの、ボタンが外れる時がある服でね、で、今までなんで気づかなかったかなと思うと、
あの、そのカット層は、
あのー、前、前、なんか後ろも、
前開きと、前も開けることができて、羽織ることもできるんですよ、そのカット層って、まあ、
あの、ブラウスに近いんですけど、で、それを今までで、あのー、
ね、あの、羽織る形でしか着たことなくて、
はい、あのー、ね、かな、かなりね、
そのー、暖かくなってるので、暑くなってきたのでね、1枚できたらそんな感じです。
はい、恥ずかしいです。どうしたらいいんですかね?
はい、次からどうやって授業をしたらいいんですかね?はい、困りましたねーっていう話でした。
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はー、やっちゃったなーって感じですねー、ええ、
まあまあ、そういうね、エピソードをしつつですね、はい、なんとかね、
やりましたね、今日もね。
で、
あのー、
学校の、
で、授業をするので、1回1回の授業って結構私、あの、プレッシャーでね、
やっぱりね、間違ったことを教えちゃいけないなーとか、
あの、授業をちゃんと時間内にできるかなーとかね、結構ね、考えながらね、
毎回毎回、あの、教材研究時間かかってます。はい。
これは、あの、教師やってる人しかわかんないかな。
雪の華さんはね、あの、社会、あの、地歴のね、先生でいらっしゃるから、教材研究とかどうされてるのかなー。
やっぱり、あれですか、あの、資料とか、たくさん出してるんですかね、地歴の先生だったらね、映像を見したり、
ね、動画、画像を見したりしてるのかなー。
でねー、あの、私の学校、今勤めてる学校って、普通にその、あれをね、あの、
なんだろう、黒板に映写機みたいなのついてて、
ガラガラガラーってやったらさ、なんか白い、
あの、スクリーンみたいなのが出てきて、そこにね、映すことができるんですけど、
あの、非常勤講師って、その、パソコンが、あの、与えられないんですよね。
だからね、その、これ接続するのに誰かに聞かなきゃいけなくて、
で、私やるんだったら、家からパソコン持ってこなきゃいけないんですよね。
でかいパソコンしかなくて、これを毎回学校に持っていくのもめんどくせーなーみたいなことをちょっと思ってて。
うーん、だけどね、せっかく授業するんだったらね、
なんかあの、普通にプリントだけじゃなくて、なんかね、
動画とか見せてあげたいのが本当の気持ちなんですけど、
はい、Mさん、えー、今日は完全ガードな服着てきたわよ、と。
えー、次は笑いに変えるのいかがでしょうか。すごいですね、余裕ですね。いいっすね、それね。
次はもう、あの、みんなから突っ込まれないような服にしたわっていう風にね、
言っていこうかなと思います。
そしたらね、なんかまたクツクツ笑われるのかなー。
そこ、その勇気はね、ちょっとね、あの、つい木曜日の授業でね、出せるかどうかですね。
はい、Mさんなかなかですね、起点が効いている感じですね、はい。
まあまあ、そんな感じで、まあ授業をね、
してて、うーん。
なんかね、昔からもう、
うーん、かれこれね、10年以上は学校で教えてきてはいるんですけど、
やっぱりね、2年のブランクってあるなーと思って、
うーん、なかなか、
うーん、忘れちゃうんですよね、ほんと。
で、この2年っていうのはね、なんか私が教師辞めてから、あの、
新課程って言って変わったんですよね、教育課程が。
で、評価の付け方も変わっちゃったんですよ、はい。
今の中学校が、まあもともと中学校とか小学校がどうなったんですよ、
あの、観点別教科って言ってね、
はい、あの、あれだよな、普通にその評価つける時も、なんかいくつかの項目に分かれて、
あの、評価をするんですよね。
で、それがその高校にも出てきて、なんか評価基準とかも変わっちゃって、
なんかなかなか難しいなーと、なんか評価するものが多いんですよ。
課題が多くなっちゃって昔と比べてね、
なんかそういうとこも変わっちゃったなーと思いながらやっております。はい、雪の花さん。
他の教科と揉めた話をする、発掘の、え、他の教科と、あ、絡めたね、絡めた話をする、
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発掘の成果を紹介する、小話を入れるとかやってます。あ、いいですよね、そうそうそう、あの、
横断したいですよね、やっぱりね、
その、あ、縦断っていうのはどっちだ、横断か縦断かわかんないけど、あの、他の科目と、
あ、縦断か、え、横断、あ、横か、横だね、横の繋がりってあったらいいですよね、教科ごとにね。
だから、国語と社会っていうのを、まあ歴史、まあ、古典と、そのいわゆる、ね、日本史っていうのは結構ね、あの、
クロスできますもんね、関われますもんね。
うーん、だからなんかそういうことを、今なんか、
その、ね、あの、社会科の方ではこれやってるよね、みたいな感じでね、言ったり、
あと何なんだろうね、英語、英語も違うな、理科、
理科、うーん、何だろうね、やっぱ社会と一番絡みづけられやすいかな、と思うね、あと家庭科とか、うん、
と思いますね、Mさん、恥ずかしいと小さくなったままでは、
なめられてしまいそうで、勝手な心配、ええ、ここはひらひらの周りですよね、まあまあまあ、恥ずかしいですよね、はい、
えっと、雪菜花さん、古典だったら爆弾装置は入れやすいです、おー、
確かに、爆弾装置のものづくしのね、商談とかね、
ありますもんね、いろんなこと喋ってますもんね、まあ、正常なほうがね、
私、光る君への話もめっちゃしたいもんな、この後限定物語するから、はい、カンミラさん、
みなさんこんばんは、いらっしゃいませ、あー、カンミラさん、いらっしゃいませ、
いやー、あのねー、もう今日やらかした話をね、ちょっと前半でしております、はい、
まあ、またちょっと後でね、あのアーカイブ聞いていただけたら非常にありがたいっていうとこですね、
うん、はい、Mさんね、カンミラさんこんばんは、ご挨拶ありがとうございます、はい、
今日ね、あの、ヘビヒベラの、あの、フミさんがね、
私の公式LINEにわたわた連絡をくださってね、
えー、ちょっと今日は聞けないのでアーカイブで、っていう風にね、連絡くださったんです、
リッチギな方ですよね、ほんとね、フミさんね、
あの、毎回、あの、私のね、ライブ聞きに来てくれるんですけど、
聞けない時はね、連絡くれるんですよね、
なんかすごいですよね、なんか、そうやって、
もう彼これ半年以上はそんなお付き合いを、あの、しているんですけど、
そういうなんか、あの、リスナーさんというかフォロワーさんがね、いらっしゃるっていうのはね、
ほんとになんか、ありがたいですよね、
そういうなんか、関わりって大切にしていきたいなと思いますよ、うん、
で、まあね、こんな風にね、ちょっと皆さんと関われるのが私のね、
あの、午後8時からの楽しみでございます、はい、
で、
このラジオもね、その、ずっと続けてるけど、この先どうなっていくかっていうのはまだまだ模索中なんですよね、
今はさ、なんかこう、2年ぶりに教師の仕事をまた再開してるから、
なんかそこの話を、まあ、教師というその、
職業の人間がなんか日常のこと喋ってますよ、みたいな、まあ話をしているんですけど、
まあ結構ね、あんまりあの、身にもならん話をしてるなって自分でも思ってて、
なんかもう少しこう、ね、人を励ますとかさ、なんかそういう、
なんかこう、毎日になんか、うるごいをなんかね、あの、保てるようなですね、
何か皆さんにね、あの、教えるようなことを言えたらいいんですけどね、
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あんまりなくてね、はい、え、古風の話したらいいじゃんって言うけれども、
なんかこうね、プライベートまでね、なんか学校学校すんのもなんだしな、みたいなことを思ったりね、
まあまあ考え中です、はい、
で、
なんかでも意外とネガティブな話題にしたら人聞くようなっていうのはあって、
はい、不思議とね、なんでだろうね、なんか人ネガティブなことを聞きたくなるのかなって、
ネガティブって言ってもなんか、まあ今日なんか授業でやっちまったって、
書いたり、わざとね、ちょっと、あの、皆さんが気になるような題名をつけたりしてるんですけど、
あとやっぱ教師やっぱ向いてないわとかもね、結構あの、聞いていただいてね、エールをもらいましたわ、
はい、ありがたいことです、ほんと、はい、Mさん、姫子さんしかお話しできないエンタメ系のお話も楽しいです、
お、ありがとうございます、嬉しいな、エンタメ系か、Mさんほんまにいつもありがとうございます、ね、
エンタメ系の話、うん、ほんとにね、ゴールデンボンバーが好きなんですけどね、
っていう話とかも去年してたんですよ、そうそうそう、
うん、エンタメ系か、好きですね、でね、なん、これね、突き詰めて考えると、
なんで姫子はエンタメが好きかっていうと、私はね、あの、人と一体感を得たいっていうのがあるんですよ、その根底にはね、
人と、こう、楽しい時間を一緒に共有したいっていうことですね、
だからその、私はその20代の時からよく、あの、ライブに行ってたんですよ、
もともとそのFM802とかFM大阪とか、あの地元のFM局の番組をずっと聞いてて、ラジオが好きだったんでね、
で、その時によくね、あのイベントをよくラジオ局って主催してるんですよね、うん、
だからそれをね、あの、こう観覧募集とかに応募して、で、それを見に行ったりしてて、
で、そこでこう、いろんなアーティストさんを、
あの、聞く、聞きに行くことができたんですよね、
例えばその、生き物係とかね、まだそのデビューしたての生き物係とか、ミワちゃんとか、
まあ、あやかとか、なんかその辺のなんかデビューしてすぐのアーティストさんって、
結構あの、ラジオ局で1ヶ月ヘビーローテンションとかで曲使われたりするんですよね、
そしたらそういうアーティストが、その生ライブにね、なんかこう、
フリーライブみたいな感じに来てくれたりするんですよね、で、その絵を聞きに行けたりしたんですよ、
うん、だからそれでいろんなアーティストさんをね、日々聞いてましたね、
なんかそれが、やっぱ生声を聞けるっていうのがすごく、私はね、あの感動するというかね、好きでした、はい、
えーと、ゆきのはなさん、メメシクテを固定に訳してみるとかやってる人いるかな、おーおもしろーい、
メメシクテね、つらいよってね、メメシクテってなんだろうな、交互でなんていうんだろうな、
ねえ、ちょっとこれ調べてみます、ありがとうございます、
あの曲ってさ、もう10年、
以上になると思うんですけど、いまたにさ、カラオケで歌われてますよね、
で、あの、実はゴールデンボンバーのライブってめちゃくちゃおもしろいんですよ、
あの、
あれ、なんか、あの、まあボーカルはあの、キルインショウさんってね、言って、もう今年39歳、
今年もうなんか40歳になるぐらいの年齢なんですよ、
で、確かね、あのゴールデンボンバーってみんなが20代の時にヒットしてるんですよね、
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え、確か25か27ぐらいかな、キルインさんが、だからもう15年ぐらいはヒットしていると思うんですけど、
なんかずーっと、あの、あれなんですよね、メメシクテって、あの、
みんなが聴いているんですよね、
紅白にさ、3年連続出場してますからね、あの曲でね、
そう、で、それで、まあそれから15年ぐらいは経つんだけど、
あの、ゴールデンボンバーって毎年、あの全国ツアーやってるんです、はい、
で、あの人たちって、あの、地元の、いわゆるラジオ局とかにも、
すごく積極的にプロモーションしてて、先日神戸で公演があったんですけど、
あの、サンテレビで、サンテレビのすっげえローカルな番組に、
キルインさんと、あの、ギターのキャンユタカさんがね、あの、出てたんですよ、普通に、
で、私それは、あの、今はね、その、
兵庫県のサンテレビはちょっと、あの、見れる地域じゃないんですけど、
すごいなと思って、なんかそうやってこう、地道にね、ずーっとこう、
いろんなね、地方局とかにも普通に、
宣伝しに行くっていうね、その姿勢がね、面白いなーと思ってました。
はい、ですです。
あきんちゃん、こんばんは、ほいほい、いらっしゃいませ。
ゆきのはなさん、女同士だけでも訳してみるとか。
あー、確かにね。
そう、面白いかもしれませんね。
はい、えむさん、ゆめこさん、芸能系を詳しいことで。
あ、結構好きなんですよ。
でも、さすがに今のさ、セブンティーンとかさ、あの、BTSとかは知らないですよ。
あの、ハンリューは全く知らないんですけど、
でもなんかやっぱり、ラジオを聴く関係で、いろんなね、曲は聴いてます。
あの、ほんとに。
あと、私あの、LINE MUSICのサブスクで撮ってるから、
あの、結構ね、いろんな曲を日々チェックしててね、っていう。
でも今の若い子たちが好きなのと、
違うからね、あの、いわゆるさ、ボカロとか、そのネットで流行ってるような
曲、TikTokとかでさ、ちょっとね、あの、いわゆる
曲ってあるけど、
それがなんか、あの、30代の人が好きなのと20代で好きな人となんか違うもんね。
なんかそういうのを聴いて、私なんかも40ね、
50に近い人間ですから、
やっぱ今の若者の曲がちょっとわからんなっていうのもちょっと正直ありますね。
はい、ですです。
まあだから、まあそのゴールデンボンバーの話もしたけども、
うーん、まあ、あの、今の20代の子がゴールデンボンバー好きかって言うたら、
あの、先日、あの、去年、そのライブ行った時に、ファン層を見ると、やっぱりあの、
40前後が多くて、やっぱり世代が若い世代じゃないよなっていうのを思ってて、うん。
今の若い子たちって何なの?ヨネツケンシでもないんでしょうね、きっと。
歌田ヒカルナがもっと違うでしょうね。
ああ、今の若い子たちって何で聴くんだろうなっていうのは。
で、せっかくあの、高校に勤めているのでね、
生徒たちと喋りつつ、ちょっと今の流行りを教えてもらおうかなと思ってます。
はい、そんな感じです。はい。いやあ、今日も喋りましたね。はい。
えー、今日はですね、まあ授業でやっちまったって恥ずかしい
話をね、しました。はい。
まあ、でも良かった。なんか生徒から笑われたけど、
なんかそれがそう、貶めるような笑いじゃなくて、ちょっとホッとしてる、なんかすごい嫌でしょ?
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なんか生徒たちがさ、なんか、まあニヤニヤはしてたけど、
だけど、あとでさ、やっぱ生徒たち、だって先生とか言ってる風に、
こう、軽口を叩い、まあ軽口というかね、あのー、ちゃんとね、
先生ほとんどバレてないから大丈夫やでーとかね、フォローしてくれたりね、
あのー、してたからね、なんか嫌な
感じじゃなくて良かったです。はい。
なんか、ね、いじめとか、いじめとかと、まあ誰かをなんかこうね、
悪口を言うとか、なんかそういう嫌な雰囲気ってね、
こう、あるやん、集団のね。
うん、だからそういうもんじゃなくて、なんかもう少しね、もう
クスクスっていう、なんかまあ明るい方の笑いに結局、終われたから良かったなみたいな話です。
はい。というわけでですね、今日も楽しんで、えー、ライブをしていきました。はい。
さあ、というわけで、えー、
そろそろね、終わりに向かっていくわけですが、
えー、今日の第一村人からね、ちょっと振り返ってみたいと思います。はい。
えーと、本日の第一村人Mさん。
はい。はい。旦那さんがね、お風呂から上がってくるまでということでありがとうございます。
はい。そして第二村人は雪の花おっさん。ありがとうございます。いつも。はい。
同じね、同色としてよろしくお願い致します。そして河村みなさん。
こんばんはということで、ありがとうございます。お久しぶりというかね、ありがとうございます。聞いていただいて。
そしてキンちゃんもね、この後ライブかな。ありがとうございます。
はい。というわけで今日もね、えー、みなさんと、お、Mさんちょうど
夫がお風呂から出たみたいです。はい。わかりました。ありがとうございます。というわけで今日もね、はい。
えー、これぐらいでね、終わりたいと思います。はい。また明日みなさんと8時に、夜8時にお会いしましょう。
それではまた、ひめこでした。バイバイ。