00:09
はい、時刻は夜の8時になりました。 毎日平日恒例、ひめこのスタイルプライブを始めていきたいと思います。 よろしくお願いします、と。
はい、暑いね。しかし今日は昨日までの雨が何だかっていうぐらい暑い、今日は。 今私はですね、ひめこステーション我が家の2階におります。
金谷直子さん、亀内先生、こんばんは、いらっしゃいませ。 ついですね、2階は、我が家の2階のひめこステーションからお送りしております。
はい、毎日、毎週月曜日から金曜日の夜8時からスタンドFMで配信しております。 私、現役教師のひめこと申します。
はい、金谷直子さんすいません、また。 なんですいませんやねん。全然すいませんちゃうし。
はい、また第一村人です。 え、なんでなん?第一村人をゲットしてくださいよ。
私なんかあれですよ、自分のスタイフライブでね、第一村人ゲットした人はスタンプカードを押してですね、なんか銃集めたらなんかしようとか全部思ってんのに。
そんなことをちょっと考えたりしてます。 月曜日から金曜日にラジオ体操の出席日みたいな感じでスタンプカードを押しますみたいな感じで思ってたりするんですけどね。
まあ夢ですけど、はい。 今日もね、頑張ってスタイフライブやっていこうと思います。
もうすっかり夏ですね、もう暑い暑い。 今日の昼めっちゃ暑かったな、仕事昼から行ったんですけど。
もうやっぱりちょっと身の気を感じますね、はい。
さあ、えーとですね、今日はですね、やりたい仕事について考えようというところでいきたいと思います。
はい、金谷直子さんといえばね、直子のお仕事図鑑って言ってね、いろんな職業の方に取材して、それをね、ノートとか、あとスタンドFMでもね、インタビュー公開されておりますけれども、はい。
例えばさ、金谷直子さんってさ、なんか、もしさ、やり直すなら、なんかやってみたい仕事ってあります?
まあ、あの仕事ってね、なんか別に今からでもやれる仕事ってあると思うんですけど、なんかまあもしね、なんかこう、20歳ぐらいに戻れるとしたら、なんかやってみたい仕事とかってあります?
なんかそれをちょっとね、聞いてみたい。あの、聞いてくださってる皆さんもできたらね、あの、チャット参加で教えていただいたら嬉しい。
あ、ふみさん。姫子さん、直ちゃんこんばんは。よろしくお願いします。
あ、ふみさんはさっきスタイフライブやってなかったかな?
あの、ね、なんか私が見る直前になんか出てきましたけど、はいこんばんはということでありがとうございます。
そう、やりたい仕事ですよ。20歳ぐらいに戻ったらさ、何したいっていうね、話なんですよね。
ね、で、なんだろうな、なんか私はね、結局、あの、教師になりたかったから、あの、やりたい仕事は一応、あの、かなってるんですよね。はい。
えーと、ふみさん、パソコン教室ライブ、えー、来てはいね、ごめんなさい、あの、来てはいないんですよ、今日のやつはね。
あの、見たら終わってたみたいな感じなんですけど、あ、スタイフライブやってたんだ、みたいなね。
パソコン教室行き渡ったよな、みたいなことで、はい。
あの、後でアーカイブ聞きますけどね、って感じでございます。はい。
そう、やりたい仕事なんですよ。20歳ぐらいに戻ったら何やってみたいですか?
03:00
で、私はあの、教師、教師に小学校ぐらいの時からなりた、なりたかったので、一応ね、夢はかなっとるんですよね。
うん。で、もしやり直すとしたら、一回、あの、キャバ嬢をやってみたい。
あの、キャバ嬢をやってみたいです。
なんかね、一日体験とかでもいいからね、やってみたい。
なんか、あの、夜の蝶の世界をちょっと見てみたいなっていうの実は思ってるんですよ。
うんうん。だけどね、あ、それに似合うぐらいの、例えば、プロ、プロポーションとかね、
あの、容姿の美しさが必要となっていきますけどね。
あの、一回、なんかあの、夜の世界で、こうね、男の人のお相手とかしてですね、
あの、お尺のお相手ですよ。
あの、そういうところで、なんか一回入店、なんか体験入店とかしてみたいなってすごく思いますね。
はい。
ね、喫茶店とかにないかな、なんかキャバ嬢体験っていうのはね。
喫茶店じゃない、喫茶店じゃないですね、まずね。
はい、まあそんな感じでございます。
やりたい仕事で、うーん、でね、なんでそれを思ったかっていうと、
あの、今日ね、私あの、えっと、放課後当デイサービスで仕事してたんですよ。
まあ、発達障害の子たちに向けて仕事してるんですけど、
今日めっちゃ嬉しいことがあって、
あの、私、国語の先生という認識がされてるんですよ。
で、もうすぐ来ますテストだから、国語分からないから、
姫子先生が来ないかなってね、なんか生徒が言ってますって教えてくれたんですよ。
なんか嬉しくてね、それがね、やりがいが感じられるじゃないですか。
なんかあの、国語の文法が難しいからとかさ、読み取りがちょっと、作文がちょっとだから、
なんか姫子先生に教えてほしいとか言ってた。
なんかイコール国語の先生みたいにね、その、
なんか教室の方でもね、思われてるのがね、なんか嬉しいなーって思いました。
はい、そんな感じです。
で、その時にやりたい仕事って同時に思ったのが、
その発達障害の子どもたちっていうのは、将来の仕事ってね、
あの、やっぱり制限されるのがあるじゃない。
なんかこう、彼らの特性でちょっと難しい仕事ってあるじゃん。
集団の中で仕事するとかさ、
あとはなんか人とコミュニケーションを取るような仕事っていうのは、
なかなかしんどいっていう子が結構いたりするわけよ。
あと学力的な問題とかもあるからね。
そういう子たちっていうのは、
発達障害を持っている子たちの支援の仕事とか、
そういう人たち向けの仕事に行くことが多いわけよ。
で、発達障害の子たちっていうのは知的障害がそんなにない子もいるからさ、
そういう子たちは普通に大学までは行くと思うんだけど、
その後就職するときにどんな仕事つくのかなみたいなね、
っていうことをすごく思って。
で、先生たちと一緒にね、今日も喋ってて、
この子たちに何かその得意なことを見つけてあげて、
それでなんか将来ね、食べていけるような何かのね、
職に就けたらいいよね、そういうの見つけてあげたいよね、
みたいなちょっと話をしてたんですわ。
はい、ということです。
だから仕事についてちょっと考えてみたっていう話ですね。
はい、えっとふみさん。
キャバ嬢。いなしやいだしまで行かないとないです。
あ、いだ、いなし。あ、なるほど。
06:02
そういうとこに行くとキャバ嬢がいるってことですね。
夜の嬢がいるわけですね。
はい、えっとふみさん。
私、小学校の時はおにゃんこクラブに入りたかったですね。
わかるー。わかるせーらーふくおーていーうー。
って歌いなかったよね、昔ね。
おにゃんこクラブか。いいわ。
なんかいろいろいるよね。
私もふみさんもね、おにゃんこクラブ知ってる世代なんでね。
夕焼けにゃんにゃんを多分見てたんですね。
東京でね、ふみさんもね。
私も大阪でね、おにゃんこクラブとかね、
普通に夕方4時ぐらいとかさ、見てたもんね。
学校帰ってからね。
わかるわー。
えーっと、金谷直子さん。
警察官かな?
え、やいと警察官。
ね、あるいは婦人警官か。
今、婦人警官って言わないのかな?
警察官になりたかった。
へー、すごいかっこいいな。
直子さん、後ろ髪引っかれたいなら知ってる。
え、後ろ髪引っかれたいって誰だったっけ?
誰が出たっけ?
え、渡辺美奈代ちゃんとかか。
え、後ろ髪引っかれたい。
工藤静香とか。
あ、でも工藤静香もそうだよね。
ね、あのおにゃんこクラブでしたよね。
そうだわ。
懐かしい。
ね。
あのー、ほんとにあのー、
おにゃんこクラブってさ、AK、
今だったらさ、AKB48と一緒でさ、
秋山康先生がさ、
関わってるんだよ。
曲作ったりしてさ。
ね。
そうそう、おにゃんこクラブってさ、
なんか結構そのー、
普通の高校生ですーっていう体でさ、
なんか売り出してたけど、
あの人たちってみんなどっかの事務所に入ってるさ、
もともとはね、タレントさんなんですよね、確か。
ま、AKBもそうですよね。
あの人たちはまあ、オーディションで選ばれたりしてはいるけど、
なんかどっかに所属しているさ、
タレントさんなんだよね、あの人たちもね。
なんかまあ、あのー、
AKBが作ってる事務所の人もいればさ、
なんかホリプロとかさ、
なんかね、鍋プロとかさ、
なんかそういう有名なさ、
なんか事務所の方に所属してさ、
それで同時にその、
AKBグループに入ってる子とかもいますよね。
はい。
そう。
なんか、でも意外と歌えるんだよな、
おにゃんこクラブの曲な。
そう。
私はね、あのー、
おにゃんこクラブの中ではね、
あのー、あの人好きでした。
あのー、やっぱ工藤静香が好き。
私、工藤静香好きなんですよ。
昔から。
はい。
ま、もともとはそのね、
おにゃんこクラブのメンバーだったんですけど、
そう。
で、工藤静香って、
今めっちゃ叩かれてるじゃないですか。
あの、キムタクと結婚してからさ。
うん。
っていうかさ、
びっくりしたんだけどね。
あのー、
キムタク一家ってさ、
ことあるごとにさ、
あの、叩かれてるよね。
インスタグラムとか見てても思うけど。
つまりそのー、
ま、あの、
工藤静香と、
そのー、
木村拓哉の子供がさ、
一応、
ココミちゃんとさ、
コウキちゃんじゃない?
なんかあの、
ま、モデルとかさ、
あの、
音楽家とかやってるけど、
すごいなんか、
親の七光りだって言われてるじゃないですか。
そう、なんかこうね、
親のおかげで、
そのね、
あの、いわゆる、
ね、
ハイブランドを身につけたモデルを、
できるっていうね。
ま、
やっかみですよね、
100%ね。
そう、
なんか、
本当に大変だなって思う、
有名人の人たちっていうのはね。
でもね、
そうでなくてもね、
あの、
あれだよ、
あの、
工藤静香ってやっぱ才能にあふれていると思うのよ、
私は、
すごくね。
なんでかって言うと、
09:00
こう、
工藤静香ってね、
自分でね、
なんか、
セルフプロデュースができるんですよ、
あの人。
えー、
例えば、
お化粧とか、
メイクとか、
衣装とか、
たぶん自分で選んでるんじゃなかったかな、
10代の時から。
ま、
例えばコンサートの構成とかもさ、
考えたり。
結構なんか、
芸術的な才能があるんだよね、
あの、
工藤静香ってもともて。
で、
自分で曲を、
あの、
作ったり歌ったり、
ま、
歌うけど、
曲をさ、
自分で作詞したりもさ、
昔からしてたしね。
うん。
なんか、
アイドルなんだけど、
結構アーティスト寄りのアイドルだったんですよね、
工藤静香ってね。
だから、
それがすごく自分的には、
かっこいいなと思ってね、
あの、
工藤静香デビューの日から、
私はずっとファンでした。
はい。
え、
ふみさん。
え、
岐阜に、
キムタク来た時も大人気だったので、
ネタ見もありますよね。
あ、
そっか。
キムタク来ただけで、
みんなワイワイ言うもんな。
なんか、
裏で悪口言うけどさ、
本人前にして、
絶対誰も悪口言わんと思うわ。
だって、
オーラすごいもんね。
あの、
近くで会ったことないけど、
キムタクは絶対すごいと思うもん。
近くで会ったら、
その芸能人オーラがね。
はい、
金谷直子さん。
活用すべき資源を利用して、
何が悪いんでしょうね。
あ、
そうなのよね。
だから、
本当に思うんだけど、
私は昔はね、
あの、
どっちかって言った、
コネとかは、
やっぱり、
嫌な人間だったんですよ。
うん。
だってさ、
就職氷河期に、
私は就職してて、
全然就職できなかったんだけど、
やっぱ親のコネでさ、
就職した人が結構いてて、
すごい悔しかったから、
当時は思ってました。
ネタ見ってね、
なんか楽してさ、
就職しやがって、
とかさ、
指定校推薦とかもそうよ。
あの、
指定校推薦もさ、
学生時代、
高校の時に一生懸命
勉強をしてた人たちが、
いわゆるね、
あの、
学内専攻に受かってさ、
で、
それでまあ、
面接とかさ、
作文だけでさ、
一応、
有名な大学に行けたりするわけよね。
で、
一般入試の、
ご教科とかの試験を受けてないのって、
ずるいなと思ったんだけど、
でもね、
使うものは使って、
何が悪いねんって、
今では思うね。
だってその人たちは、
学生時代、
勉強とかさ、
一応、
頑張ったわけだし、
それはそれでね、
委員長とかやってたりしてさ、
内心で上げたりして、
頑張ってたわけだし、
はい。
で、
まあ、
それも、
なんかこの人のなんか、
環境っていうのも、
運のうちだというのは、
ね、
ふみさん読まないからね、
カッコは読まないからね、
はいはいはい、
そうなんですね。
まあまあ、
そんな感じで、
ね。
だから、
だから、
工藤静香さんは、
実は私は好きなんですよ、
個人的に。
だから、
コンサート行ってみたいなって、
すごく思うし、
あと、
絵の才能もあってね、
だから、
絵を出品して、
それで、
賞を取ったりもしてるからね、
あの、
工藤静香さんすごいなって、
すごく思うし、
で、
やっぱしそのね、
美男美女のさ、
やっぱし、
芸能人にね、
あの、
夫婦の子供だからさ、
子供たちも可愛いし、
で、
あと、
やっぱスタイルをさ、
維持してるのもすごいじゃない、
やっぱ2人ともね、
お子さん、
子供、
ね、
娘さん2人ともって思うね、
うーん、
まあまあ、
そんな感じです、
はい。
なんかすげえ教育されてる、
ふみさんに教育されてるのか、
はい、
そんな感じか、
はい、
まあそんなね、
ことを思ったりします、
そう、
やりたい仕事っていうことで、
そうだね、
だからね、
本当にネタ見ってあるよね、
12:05
あの、
仕事に関しては、
あの、
中学から高校に行くときにね、
まあ、
昨日か昨日に話したと思うんだけど、
昨日か一昨日に話しましたけど、
私はあの、
中学校の教員採用試験1回受かって、
それから高校の試験受け直してるんですけど、
私があの、
高校に受かったときに結構ね、
あの、
じっとって見られ、
じっとって、
なんでこいつが見られるのかと思われましたね、
はい、
あの、
高校の方がね、
中学よりは、
あの、
仕事がちょっと楽、
仕事の量がちょっと、
まあ、
楽というか、
少なめに、
あの、
みんなにこう、
あの、
仕事の割、
結構割り当てられるから、
中学校よりは仕事量が少なくなる、
ちょっと少ないんですよ、
まあ、
部活等はあるけど、
で、
その上に、
あの、
高校の方がね、
あの、
2、3万給料がいいっていうのもありますからね、
だから、
そのときにね、
結構ね、
はい、
ネタバレましたね、
はい、
そうそうそう、
え、
ふみさん、
愛のスパルタ、
何それ、
まあまあ、
そんなところですね、
はい、
まあ、
暑い、
そんな風に喋ってますけどね、
仕事はね、
うーん、
だから、
やり直せるなら、
やっぱりね、
あの、
やっぱ、
ワーキングホリデーにちょっと憧れてるのもありましたね、
中国行きたかったなって思うし、
で、
ワーキングホリデーってさ、
若いときしかできないからね、
あと、
留学とか、
留学してさ、
語学学ぶとかもそうですけどね、
でもやっぱり今はちょっと、
若く戻れるんだったら、
やっぱり語学をちゃんと勉強してさ、
なんかそういう仕事につけたらよかったなって、
中国語に興味があったからさ、
うん、
私もさ、
カネムンさんみたいにさ、
中国留学したかったわ、
まあ、
だから今こうやってさ、
中国語学ぼうと思ったわけですけどね、
うん、
でもやっぱり、
勉強はね、
いつでもできるなって思う、
いつ始めてもいいんじゃないかっていうのがある、
だから始めたいときが始めときよ、
やりときですよ、
って思ってるので、
はい、
車の免許だって60歳からでもやろうと思えばできるわけだし、
まあちょっと覚えるの大変だと思うけどね、
体が身につくの大変だと思いますけど、
まあやりたい仕事っていうのは、
年齢宣言があるものでなければ、
まあできないことはないというところでしょうか、
はい、
いやー、
まあこんな風にね、
ちょっと今日はあれだね、
あのー、
今日はね、
あの比較的ですね、
ちょっとあの本当にあのギリギリまでさ、
あの旦那さんのご飯を提供してたのよ、
あのー、
ご飯作ってて、
で、
今日お好み焼きだったもんだったからずっとやってたんですよ、
ずーっとやってたから、
あのー、
8、
あのー、
7時58分くらいにね、
あのー、
料理の提供が終わりました、
はい、
でそのまま急いで、
あのー、
ひべこステーションの2階に上がりまして、
我が家の2階に来て、
こうやってスタイフを喋っていると、
まあそういうわけでございますね、
はい、
いやー、
だけどね、
暑いんだよ、
この2階が、
めちゃめちゃ熱こもってて、
はい、
そんな感じです、
うん、
免許大変ですよね、
ふみさんね、
そうそうそう、
運転大変よって、
私もなんか今、
やっぱり運転しようと思ってくれば怖いし、
やっぱりお呼び越しですよね、
やっぱり運転苦手、
ほんとに、
で苦手で、
なんで苦手かっていうと、
私人引きそうな気がしてしゃーないんだよね、
ほんとに、
未だに怖いもんな、
15:00
だから、
うーん、
このまま運転ないんだろうなと思うけど、
でもやっぱり、
ちょっともう1回ちゃんと練習したいなって思いもあるから、
あの、
オンボロの車自体提供してくれないから誰か、
ね、
ほんとにあの、
10年以上、
15年とか20年前の車でいいから、
いったいさ、
ボロボロのさ、
オンボロの車をさ、
提供してくれて、
それで練習したい、
ほんとはね、
家の近くとかね、
練習したいわって思ってました、
運転なー、
でもまあ、
ふみさんとこは運転がないと難しいとこですよね、
地域的にね、
実は我が家もね、
難しいんですよ、
実は、
あの、
田舎過ぎるから、
はい、
って感じ、
えっと、
ふみさん学科はしつこく勉強したので大丈夫でしたが、
講義で眠気きました、
そりゃそうだな、
あの、
ほんと大変ですよね、
あの、
覚えることがね、
結構あってね、
講義はね、
実技はさ、
寝てたらさ、
やばいけど、
あの、
学科の方はね、
第一段階、
第二段階とね、
ありまして、
なかなかね、
難しい、
第二段階はある、
あ、
第二段階もあるか、
そう、
で、
ね、
あの、
私もね、
あの、
教習所を通ってからさ、
まあ、
行くわけですよ、
ね、
あの、
ね、
試験場に行くわけですよ、
家から遠かったもんですから、
もう、
何回も通いたくないわ、
って思ってね、
だからね、
まあ何度か1回で誤学しましたけれども、
よかったな、
と思ってましたけどね、
丸罰問題だけど、
穴取れませんよ、
ほんとね、
あの、
免許の試験は、
ほんとに、
いろいろ、
学科試験、
最後のね、
学科試験は、
いろいろと、
あの、
しっかけ問題もありますからね、
ふふふ、
はは、
えー、
なお子さん、
私もカットナルって人を引きそうなので、
乗るの怖いです、
あ、
カットナルって人を引くってめっちゃ怖いな、
怖い怖い怖い、
あの、
まあ私の場合はね、
あのー、
なんだろうな、
あのー、
カットナルというよりかは、
まあ私の場合はね、
なんかあの、
後ろ見て前見てっていう風に、
なんか、
いろんな方向を見るので、
わちゃわちゃしちゃって、
ね、
なんか人引いちゃったらどうしよう、
って思ったりもしますね、
はい、
何回かね、
あのー、
伝心柱引いたことありますけどね、
はい、
ふみさん、
教習所のカレー食べて、
お腹いっぱいの後の講義は、
眠たかった、
大学自体に教習所行ってたんですけど、
あの、
受けに行ったのがね、
6月とかだったんで、
あのー、
学校で大学の授業終わってから、
なんか、
6時とか7時くらいの夜の時間帯にさ、
教習所に行ってたんですよ、
で、
あの、
第二段階でさ、
路上に出るとき結構怖かったな、
はい、
あのー、
本当にあの、
教習所の周りはね、
あの田舎だったものでね、
真っ暗なんですよ、
道が本当に、
道が真っ暗だったので、
結構怖かったな、
っていうのが、
印象がありますけどね、
で、
そうそう、
で、
まあまあ、
車の話で言うとね、
あのー、
当時付き合ってる彼氏がいまして、
それに付き合ってもらったんですよ、
あの、
仮面のときに、
あの、
彼の車で練習したんですね、
そう、
で、
あの、
免許取ってからは、
家の車に乗ってね、
で、
何回か彼氏の家に遊びに行って、
で、
そのときに、
マンションの前に車止めてたら、
えー、
中勤で、
あの、
罰金刑になったのがね、
すごくね、
えー、
痛い思い出ですわ、
はい、
で、
何万か払うことになって、
で、
学生がさ、
18:00
何万も払うってきついじゃないですか、
だからね、
あの、
当時の彼氏がですね、
俺ちょっと、
あの、
親父からお小遣いもらったから、
ちょっと払ってあげるって言ってくれてね、
あー、
なんかね、
ありがとう、
ありがとうって思ったんですけどね、
俺にも責任があるから言うとね、
はい、
まあ、
昔の話ですけどね、
懐かしいですね、
はい、
まあ、
二十歳ぐらいのときはね、
楽しかったなー、
楽しかった、
いや、
今もそれなりに楽しいですけどね、
やっぱ、
若さってさ、
最強ですよね、
ね、
もうよくカラオケ行ってね、
遊びに行ったり、
してましたね、
うん、
夜遅くまでね、
ね、
ファーストフードでね、
たわいもない話してましたね、
ね、
エブリィトルシーグの歌詞みたいなことを
言ってますけど、
はっはっはっは、
はい、
エブリィさん、
都会は罰金うるさいですよね、
そうよ、
田舎なんか止め放題なのにさ、
都会ってさ、
通報されますからね、
厳しいよね、
ね、
もう車運転するの、
だから、
都会は車いらんかなって思いますね、
あの、
交通法が発達してるからね、
透明犯ね、
うん、
だから、
大阪市内に住んでたら、
別に、
ほんと車っていらないよなって思う、
ね、
ま、
実際に持ってない人も多いし、
維持するのも大変だしね、
駐車料金とかね、
かかりますから、
そう、
で、
一時期ね、
あのね、
あれやってる時ありましたよ、
あの、
カーシェアリング、
カーシェアリングの会員に入ってました、
タイムスの、
なんだけど、
意外とね、
あの、
車乗らんかった、
そう、
あの、
前にね、
あの、
車、
独身時代にちょっと一時期ね、
あの、
自分で車を所有してなかったんで、
昔ちょっと運転してることがあって、
えー、
その時にね、
あの、
カーシェアリングに入ってて、
何回か車利用したんですけどね、
でもやっぱそれでもお金かかるんだよね、
毎月毎月ね、
お金払わなきゃいけないし、
っていうことで、
結局まあ今旦那さんが車持ってるから、
旦那さんがほぼ運転してるみたいな感じですけど、
やっぱりね、
あの、
軽自動車がいいですね、
車はね、
ほんと思った。
私ね、
旦那さんが車買うときにね、
昔は旦那さん軽自動車だったんだけど、
あの、
今度ね、
その、
車を数年前に買ったときに、
コンパクトカーがいいよって、
私が言ったの。
でもさ、
実際になんか、
私運転してみたら、
やっぱりコンパクトカーより、
軽の方が運転しやすいよなって、
あとで思って。
軽の方が維持費が安いしね、
ね、
だからそう思うとさ、
軽の方が良かったかなって、
今だったら思うね。
はい。
へー。
都会の駐車料金高いよって、
そうそうよね。
1時間1500円とかするじゃん。
高いよねー。
うちのところはね、
1時間500円とかで、
300円か500円ぐらいで止める?
まあ、無料はね、
ありますよ、
あのスーパーとか無料のとこ
ありますけど、
でも駅前とかだったら、
ちょっとお金がね、
かかったりしますけど、
1日500円とかね、
かかったりしますからねー。
うん。
都会はなかなかね、
駐車料金でなんか、
成り立ってるとこありますね。
はい。
そんな感じです。
なんかやりたい仕事から、
かなりね、
ずれていきましたけれどもね、
はい。
ちょっと今日はね、
あのー、
やりたい仕事について考える
っていうことで、
まあ今日は、
そう、だから、
話を戻すと、
今日はまあ、
発達生涯の子どもたちの
放課後デイサービスで、
支援員やってきましたけど、
支援員といってもほとんど、
21:01
その、
勉強を教える方に特化してますね、
私の場合はね。
うん。
で、
今日ね、
職場の人と面談があって、
あのー、
施設のね、
長の方とね、
あの、
面談をしたときに、
まああのー、
ね、
姫子さん、
姫子さん、
私は先生って呼ばれてるんですよ、
支援員です、
私はね。
あの、
姫子先生は、
あのー、
国語のなんかいわゆるな、
教員の免許を持ってるっていうところで、
まあ結構、
子どもと遊ぶというよりかは、
まあ勉強を教える方で、
結構ね、
あのー、
助かってますっていう風に言われて、
うん。
で、
なんか勉強、
まああのー、
なんか教職免許とか、
いわゆる、
保育士免許とか、
まあ、
特別支援の免許とか、
そういうのを持ってたら、
施設としては、
なんかこう、
なんだ、
結構その、
その分のお金をいただけるそうで、
お金をいただけるっていうのは、
私がもらうっていうんじゃないの、
施設、
施設に、
なんかそういう施設として認められて、
あの、
資からお金が出るとか、
そういうことですよ、
らしくて、
だからやっぱし、
免許を取る人が優遇されるのは、
そういうとこですよね。
なんかそういう免許を持っている人が、
その施設にいるだけで、
少しお金をもらえるとか、
のがあるみたいで、
で、
まあ、
私はまあ、
教員免許を持っているので、
それでね、
採用されて、
はい、
それで、
まあちょっと役に立っているのかな、
みたいな感じでございます。
ふみさん、
そうそうそう、
施設の加算ですね、
そうそうそう、
そういうのあるみたいで、
うん。
で、
うちの施設はね、
あれなんですよ、
あのー、
どっちかっていうと、
暴れる子たちはね、
いないんですよ。
そういう、
そのー、
まああのー、
いわゆる、
多動で、
こうすぐパーって、
どこでも出て行ってしまう子っていうのは、
もう見切れないから、
最初からもそういう子たちは、
まあ、
入れません、
みたいなふうなことで、
言ってるらしいの。
だからその、
うちの施設の子は、
なんか施設、
あのー、
やっぱりその、
基本的にね、
あのー、
まあ大人しめの子が多いというかね、
ちゃんと聞き分けがいい子が多いですね。
うん。
だけど私が中学校で関わってきた、
特別支援の子は、
まあ多動で、
あのー、
パーって学校から出て行くような子もいてたから、
それはそれで大変だったのはあるので、
今すごくちょっと楽だな、
楽っていうか、
心的に安心ですね、
っていうのがあります。
負担がちょっと違う。
だけどね、
そのー、
学校の先生の方は、
やっぱ負担が大きい、
ですよ。
うん。
やっぱしそのー、
40人の子たちの授業を、
あのー、
するっていうのは、
やっぱすごいパワー使うんですよ。
だってこっちに向かせなきゃいけないから、
授業するのにね。
で、そのー、
いろいろその授業の中でも、
課題とかが出てるから、
しょっちゅう、
なんか点検とかしてるし、
小テストも採点があるし、
中間期末の採点もあるし、
結構そのー、
結構大変ですわ、
学校の先生っていうのは大変だなって。
自分もやってきたけど、
学校の先生の仕事ってやっぱ負担が大きいなと。
だからこそお給料も加算されてるんでしょうけど、
やっぱで、
大変だなって。
ちょっと私もね、
あのー、
すごい疲れるんですよ、
学校の仕事の日っていうのはね。
で、
今日まあそのー、
放課後デイサービスですけど、
まあ比較的楽っていうか、
心の負担がね、
違うなーっていうことを思いました。
24:01
はい。
すいません、
今日ベラベラとしゃべりまして、
あまりリスナーいじりができてないんですけどね。
今日はね、
なんか真面目にやりたいことについて、
ちょっと考えてみましたよ、
っていうところです。
はい。
というわけで、
皆さん本当に、
ヘビーヒメランの皆さん、
いつもありがとうございます。
はい。
今日はあのー、
水曜日ですね。
うん。
水曜日。
はい。
とりあえずナコさんには、
この後ちょっとメールを、
LINEをちょっと送ってですね、
これからの計画を立てていきましょう。
はい。
ということです。
ヘビーヒメランです。
ありがとうございます。
ね。
そうそう、
皆さんのライブにも参加したいけど、
今日は参加できんかった、
仕事の関係でね。
ちょっとまた時間があるときに、
ひょいっとちょっと聞きに行きますね。
はい。
というわけでちょっと今日はね、
あのー、
こじんまりと、
ヘビーヒメランの皆さんとお送りしました。
というわけで、
えーと、
今日もね、
いや、
いつもありがとうございます。
こちらこそ来ていただいて、
ほんとにね。
ありがとうございます。
はい。
本日の、
では、
第一村人、
金谷ナコさん、
第二村人、
あふみさんでした。
はい。
というわけでですね、
村人の皆さん、
ありがとうございます。
今日はね、
のんびりんこと、
過ごしております。
はい。
ではね、
今日は、
えーと、
ナヨコさんはご飯作りながらだったので、
コメント薄くてすみません。
コメント薄い。
いいですね。
第二村人、
ありがとうございます。
ね。
いや、
いいんですよ。
いいんですよ。
ちゃんと、
と言いながらもさ、
コメント書いてくれるのがありがたいね。
はい。
ご飯作って、
ダナさんをね、
お待ちしている感じでございましょうかね。
8時25分ですからね。
いい時間ですね。
はい。
そしたらね、
聞きに来てくださった皆さん、
そして、
アーカイブで聞いてくださった皆さんも、
ありがとうございます。
あ、
そうそう、
最後の告知です。
えーとですね、
8月ですね、
8月にね、
私、
イベントが一つありまして、
えーと、
8月の、
いつも忘れるんだけど、
8月、
えー、
17日、
土曜日、
午後の時間帯に、
えー、
ひめ子広島に来ます。
広島にて、
えー、
青山まゆさんというね、
えー、
スタイフー配信者の、
えー、
まゆさんと一緒に、
えー、
コラボイベントリアルで開催します。
イエーイ。
で、
えー、
これに関してはですね、
来週、
またあの、
7月になりましたらね、
あの、
詳しく、
私とまゆさんの方でね、
お話をしていこうかなと思っていますし、
コラボライブもまたね、
あの、
まゆさんとしようと思いますので、
一体私たちがどんなイベントをするかについては、
えー、
また来月、
お知らせします。
はい。
でね、
広島ですからね、
なかなかね、
来れないと思うんだけど、
でも、
あの、
最後に設定しています、
えー、
オンラインイベントは、
かなやなお子さんと考えてまして、
えー、
それはね、
あの、
リアルで、
行けますので、
ぜひ、
リアルっていうか、
それは、
オンラインでね、
イベントしますので、
そちらの方にはぜひね、
楽しみにしていてください。
日にちはこれからまたね、
あの、
皆さんにお知らせしていきます。
はい。
あ、
ロクさん、
来ていただいてありがとうございます。
こんばんは、
いうことで、
ロクさん、
というところで、
もうね、
時間がね、
もう終わりなのですよ、
ロクさんね。
またあの、
ゆっくりとね、
お話できたらいいなと思っていますが、
ね。
いや、
今日はやりたい仕事について、
お話をしていきました。
はい。
ちょっと一人喋りで、
あの、
ほんとバタバタでギリギリになっちゃったから、
そんなに話も、
寝れた話は、
ちょっとね、
できずでしたけれどもね、
27:00
ちょっと自分のね、
仕事のお話をさせていただきました。
そうです、
ロクさんも同じなんですよ、
終わりなんですよ。
ロクさん私ね、
月曜日から金曜日の、
あの、
夜の8時から30分くらい
いつもやっとるんです。
はい。
なのでですね、
またお時間があったときに、
あの、
遊びに来てくださいませませ。
はい。
というわけで、
また皆さんと、
あ、
そうそう、
ロクさんね、
もうすぐあの、
卒業式あると思うんですけれどもね、
あの、
ぜひね、
あの、
大々、
盛り上がりのうちに、
終わりますように、
えー、
そちらをね、
あの、
期待して、
待っておきます。
はい、
ヒロさん、
なんだよ、
お待たせは、
ませませって、
いいじゃんよ、
ませませ言ったからですよ。
だからヒロさん聞いてたんかー、
みたいな感じですね。
はい、
えー、
第三村人674わままさん、
そして、
えー、
ヒロ時々有名、
時折カナダとタローカ花子さん、
いつもありがとうございます。
ませませはね、
姫子のね、
姫子の特許なんですよ。
はい、
ヒロさんもまた来てねー。
ロクさんもありがとうございましたー。
というわけで、
えー、
第一村人、
第二村人、
そして、
カナダ花子さんに、
えー、
フミさんもいつもありがとうございますー。
はい、
えー、
ヒロさん、
ませませが特許、
それまた、
詳しく教えてーって、
えー、
ちょっとそういうさ、
いじめやめてーなー、
やめてーなー、
やめてーなー、
もうヒロさんねー、
もうちょっと口から出まかせ言ってるだけですからね、
自分はね。
はい、
というわけで、
えー、
今日も、
皆さんありがとうございましたー。
それではまた、
姫子でしたー。