1. ひめこのエピソード🎙️トーク
  2. やりたい仕事やおニャン子クラ..
やりたい仕事やおニャン子クラブの話など
2024-06-19 28:12

やりたい仕事やおニャン子クラブの話など

・ひめこ=国語の先生と認識されている
・20代に戻れたらやってみたい仕事
・おニャン子クラブと工藤静香 など
さまざまなテーマでお話しました。


【お知らせ】
8/17(土)お昼に広島市内の某所で
スタエフ配信者&ブロガーの青山まゆさんと
コラボイベントをリアル開催します。
詳しくは7月になったら情報解禁しますので
お楽しみに〜


🔽青山まゆさん
https://stand.fm/channels/5f0aeaa236e4dd5a2defcaa4

ブログ
https://ameblo.jp/momayun

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/61f5b54f299c4d5005718e82

感想

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00:09
スピーカー 1
はい、時刻は夜の8時になりました。 毎日平日恒例、ひめこのスタイルプライブを始めていきたいと思います。 よろしくお願いします、と。
はい、暑いね。しかし今日は昨日までの雨が何だかっていうぐらい暑い、今日は。 今私はですね、ひめこステーション我が家の2階におります。
金谷直子さん、亀内先生、こんばんは、いらっしゃいませ。 ついですね、2階は、我が家の2階のひめこステーションからお送りしております。
はい、毎日、毎週月曜日から金曜日の夜8時からスタンドFMで配信しております。 私、現役教師のひめこと申します。
はい、金谷直子さんすいません、また。 なんですいませんやねん。全然すいませんちゃうし。
はい、また第一村人です。 え、なんでなん?第一村人をゲットしてくださいよ。
私なんかあれですよ、自分のスタイフライブでね、第一村人ゲットした人はスタンプカードを押してですね、なんか銃集めたらなんかしようとか全部思ってんのに。
そんなことをちょっと考えたりしてます。 月曜日から金曜日にラジオ体操の出席日みたいな感じでスタンプカードを押しますみたいな感じで思ってたりするんですけどね。
まあ夢ですけど、はい。 今日もね、頑張ってスタイフライブやっていこうと思います。
もうすっかり夏ですね、もう暑い暑い。 今日の昼めっちゃ暑かったな、仕事昼から行ったんですけど。
もうやっぱりちょっと身の気を感じますね、はい。
さあ、えーとですね、今日はですね、やりたい仕事について考えようというところでいきたいと思います。
スピーカー 1
はい、金谷直子さんといえばね、直子のお仕事図鑑って言ってね、いろんな職業の方に取材して、それをね、ノートとか、あとスタンドFMでもね、インタビュー公開されておりますけれども、はい。
例えばさ、金谷直子さんってさ、なんか、もしさ、やり直すなら、なんかやってみたい仕事ってあります?
まあ、あの仕事ってね、なんか別に今からでもやれる仕事ってあると思うんですけど、なんかまあもしね、なんかこう、20歳ぐらいに戻れるとしたら、なんかやってみたい仕事とかってあります?
なんかそれをちょっとね、聞いてみたい。あの、聞いてくださってる皆さんもできたらね、あの、チャット参加で教えていただいたら嬉しい。
あ、ふみさん。姫子さん、直ちゃんこんばんは。よろしくお願いします。
あ、ふみさんはさっきスタイフライブやってなかったかな?
あの、ね、なんか私が見る直前になんか出てきましたけど、はいこんばんはということでありがとうございます。
スピーカー 2
そう、やりたい仕事ですよ。20歳ぐらいに戻ったらさ、何したいっていうね、話なんですよね。
スピーカー 1
ね、で、なんだろうな、なんか私はね、結局、あの、教師になりたかったから、あの、やりたい仕事は一応、あの、かなってるんですよね。はい。
えーと、ふみさん、パソコン教室ライブ、えー、来てはいね、ごめんなさい、あの、来てはいないんですよ、今日のやつはね。
あの、見たら終わってたみたいな感じなんですけど、あ、スタイフライブやってたんだ、みたいなね。
スピーカー 1
パソコン教室行き渡ったよな、みたいなことで、はい。
あの、後でアーカイブ聞きますけどね、って感じでございます。はい。
そう、やりたい仕事なんですよ。20歳ぐらいに戻ったら何やってみたいですか?
03:00
スピーカー 1
で、私はあの、教師、教師に小学校ぐらいの時からなりた、なりたかったので、一応ね、夢はかなっとるんですよね。
うん。で、もしやり直すとしたら、一回、あの、キャバ嬢をやってみたい。
あの、キャバ嬢をやってみたいです。
なんかね、一日体験とかでもいいからね、やってみたい。
なんか、あの、夜の蝶の世界をちょっと見てみたいなっていうの実は思ってるんですよ。
うんうん。だけどね、あ、それに似合うぐらいの、例えば、プロ、プロポーションとかね、
あの、容姿の美しさが必要となっていきますけどね。
あの、一回、なんかあの、夜の世界で、こうね、男の人のお相手とかしてですね、
あの、お尺のお相手ですよ。
あの、そういうところで、なんか一回入店、なんか体験入店とかしてみたいなってすごく思いますね。
スピーカー 2
はい。
ね、喫茶店とかにないかな、なんかキャバ嬢体験っていうのはね。
スピーカー 1
喫茶店じゃない、喫茶店じゃないですね、まずね。
はい、まあそんな感じでございます。
スピーカー 1
やりたい仕事で、うーん、でね、なんでそれを思ったかっていうと、
あの、今日ね、私あの、えっと、放課後当デイサービスで仕事してたんですよ。
まあ、発達障害の子たちに向けて仕事してるんですけど、
今日めっちゃ嬉しいことがあって、
あの、私、国語の先生という認識がされてるんですよ。
で、もうすぐ来ますテストだから、国語分からないから、
姫子先生が来ないかなってね、なんか生徒が言ってますって教えてくれたんですよ。
なんか嬉しくてね、それがね、やりがいが感じられるじゃないですか。
スピーカー 1
なんかあの、国語の文法が難しいからとかさ、読み取りがちょっと、作文がちょっとだから、
なんか姫子先生に教えてほしいとか言ってた。
なんかイコール国語の先生みたいにね、その、
なんか教室の方でもね、思われてるのがね、なんか嬉しいなーって思いました。
はい、そんな感じです。
で、その時にやりたい仕事って同時に思ったのが、
その発達障害の子どもたちっていうのは、将来の仕事ってね、
あの、やっぱり制限されるのがあるじゃない。
なんかこう、彼らの特性でちょっと難しい仕事ってあるじゃん。
集団の中で仕事するとかさ、
あとはなんか人とコミュニケーションを取るような仕事っていうのは、
なかなかしんどいっていう子が結構いたりするわけよ。
あと学力的な問題とかもあるからね。
スピーカー 1
そういう子たちっていうのは、
発達障害を持っている子たちの支援の仕事とか、
そういう人たち向けの仕事に行くことが多いわけよ。
で、発達障害の子たちっていうのは知的障害がそんなにない子もいるからさ、
そういう子たちは普通に大学までは行くと思うんだけど、
その後就職するときにどんな仕事つくのかなみたいなね、
っていうことをすごく思って。
で、先生たちと一緒にね、今日も喋ってて、
この子たちに何かその得意なことを見つけてあげて、
それでなんか将来ね、食べていけるような何かのね、
職に就けたらいいよね、そういうの見つけてあげたいよね、
スピーカー 1
みたいなちょっと話をしてたんですわ。
はい、ということです。
だから仕事についてちょっと考えてみたっていう話ですね。
はい、えっとふみさん。
キャバ嬢。いなしやいだしまで行かないとないです。
あ、いだ、いなし。あ、なるほど。
06:02
スピーカー 1
そういうとこに行くとキャバ嬢がいるってことですね。
夜の嬢がいるわけですね。
はい、えっとふみさん。
私、小学校の時はおにゃんこクラブに入りたかったですね。
わかるー。わかるせーらーふくおーていーうー。
って歌いなかったよね、昔ね。
おにゃんこクラブか。いいわ。
スピーカー 1
なんかいろいろいるよね。
私もふみさんもね、おにゃんこクラブ知ってる世代なんでね。
夕焼けにゃんにゃんを多分見てたんですね。
東京でね、ふみさんもね。
私も大阪でね、おにゃんこクラブとかね、
普通に夕方4時ぐらいとかさ、見てたもんね。
学校帰ってからね。
わかるわー。
えーっと、金谷直子さん。
スピーカー 1
警察官かな?
え、やいと警察官。
ね、あるいは婦人警官か。
今、婦人警官って言わないのかな?
警察官になりたかった。
へー、すごいかっこいいな。
直子さん、後ろ髪引っかれたいなら知ってる。
え、後ろ髪引っかれたいって誰だったっけ?
誰が出たっけ?
え、渡辺美奈代ちゃんとかか。
え、後ろ髪引っかれたい。
工藤静香とか。
あ、でも工藤静香もそうだよね。
ね、あのおにゃんこクラブでしたよね。
そうだわ。
懐かしい。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
あのー、ほんとにあのー、
おにゃんこクラブってさ、AK、
今だったらさ、AKB48と一緒でさ、
秋山康先生がさ、
関わってるんだよ。
スピーカー 1
曲作ったりしてさ。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
そうそう、おにゃんこクラブってさ、
なんか結構そのー、
普通の高校生ですーっていう体でさ、
なんか売り出してたけど、
あの人たちってみんなどっかの事務所に入ってるさ、
もともとはね、タレントさんなんですよね、確か。
ま、AKBもそうですよね。
あの人たちはまあ、オーディションで選ばれたりしてはいるけど、
なんかどっかに所属しているさ、
スピーカー 1
タレントさんなんだよね、あの人たちもね。
なんかまあ、あのー、
AKBが作ってる事務所の人もいればさ、
なんかホリプロとかさ、
スピーカー 1
なんかね、鍋プロとかさ、
なんかそういう有名なさ、
なんか事務所の方に所属してさ、
それで同時にその、
AKBグループに入ってる子とかもいますよね。
はい。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
なんか、でも意外と歌えるんだよな、
おにゃんこクラブの曲な。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
私はね、あのー、
おにゃんこクラブの中ではね、
あのー、あの人好きでした。
あのー、やっぱ工藤静香が好き。
私、工藤静香好きなんですよ。
昔から。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ま、もともとはそのね、
おにゃんこクラブのメンバーだったんですけど、
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
で、工藤静香って、
今めっちゃ叩かれてるじゃないですか。
あの、キムタクと結婚してからさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
っていうかさ、
びっくりしたんだけどね。
あのー、
スピーカー 1
キムタク一家ってさ、
ことあるごとにさ、
あの、叩かれてるよね。
インスタグラムとか見てても思うけど。
つまりそのー、
ま、あの、
スピーカー 1
工藤静香と、
そのー、
木村拓哉の子供がさ、
一応、
ココミちゃんとさ、
コウキちゃんじゃない?
スピーカー 2
なんかあの、
スピーカー 1
ま、モデルとかさ、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
音楽家とかやってるけど、
すごいなんか、
親の七光りだって言われてるじゃないですか。
スピーカー 1
そう、なんかこうね、
親のおかげで、
そのね、
あの、いわゆる、
スピーカー 2
ね、
スピーカー 1
ハイブランドを身につけたモデルを、
できるっていうね。
スピーカー 2
ま、
やっかみですよね、
スピーカー 1
100%ね。
スピーカー 2
そう、
なんか、
スピーカー 1
本当に大変だなって思う、
有名人の人たちっていうのはね。
でもね、
そうでなくてもね、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
あれだよ、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
工藤静香ってやっぱ才能にあふれていると思うのよ、
私は、
すごくね。
なんでかって言うと、
09:00
スピーカー 2
こう、
スピーカー 1
工藤静香ってね、
自分でね、
なんか、
セルフプロデュースができるんですよ、
スピーカー 1
あの人。
えー、
スピーカー 1
例えば、
お化粧とか、
メイクとか、
衣装とか、
たぶん自分で選んでるんじゃなかったかな、
10代の時から。
スピーカー 2
ま、
スピーカー 1
例えばコンサートの構成とかもさ、
考えたり。
結構なんか、
芸術的な才能があるんだよね、
あの、
スピーカー 1
工藤静香ってもともて。
スピーカー 2
で、
自分で曲を、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
作ったり歌ったり、
スピーカー 2
ま、
スピーカー 1
歌うけど、
曲をさ、
スピーカー 1
自分で作詞したりもさ、
昔からしてたしね。
うん。
スピーカー 1
なんか、
アイドルなんだけど、
結構アーティスト寄りのアイドルだったんですよね、
工藤静香ってね。
スピーカー 2
だから、
スピーカー 1
それがすごく自分的には、
かっこいいなと思ってね、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
工藤静香デビューの日から、
私はずっとファンでした。
スピーカー 2
はい。
え、
スピーカー 1
ふみさん。
スピーカー 2
え、
スピーカー 1
岐阜に、
キムタク来た時も大人気だったので、
ネタ見もありますよね。
あ、
スピーカー 1
そっか。
キムタク来ただけで、
みんなワイワイ言うもんな。
スピーカー 2
なんか、
スピーカー 1
裏で悪口言うけどさ、
本人前にして、
絶対誰も悪口言わんと思うわ。
スピーカー 2
だって、
スピーカー 1
オーラすごいもんね。
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
近くで会ったことないけど、
キムタクは絶対すごいと思うもん。
近くで会ったら、
その芸能人オーラがね。
はい、
スピーカー 1
金谷直子さん。
活用すべき資源を利用して、
何が悪いんでしょうね。
スピーカー 2
あ、
スピーカー 1
そうなのよね。
だから、
本当に思うんだけど、
私は昔はね、
あの、
どっちかって言った、
コネとかは、
やっぱり、
嫌な人間だったんですよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
だってさ、
就職氷河期に、
スピーカー 1
私は就職してて、
全然就職できなかったんだけど、
やっぱ親のコネでさ、
スピーカー 1
就職した人が結構いてて、
すごい悔しかったから、
当時は思ってました。
ネタ見ってね、
スピーカー 1
なんか楽してさ、
就職しやがって、
とかさ、
指定校推薦とかもそうよ。
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
指定校推薦もさ、
学生時代、
スピーカー 1
高校の時に一生懸命
勉強をしてた人たちが、
いわゆるね、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
学内専攻に受かってさ、
スピーカー 2
で、
それでまあ、
スピーカー 1
面接とかさ、
作文だけでさ、
一応、
有名な大学に行けたりするわけよね。
で、
一般入試の、
ご教科とかの試験を受けてないのって、
ずるいなと思ったんだけど、
でもね、
使うものは使って、
何が悪いねんって、
今では思うね。
だってその人たちは、
学生時代、
勉強とかさ、
一応、
頑張ったわけだし、
それはそれでね、
委員長とかやってたりしてさ、
内心で上げたりして、
頑張ってたわけだし、
はい。
で、
まあ、
スピーカー 1
それも、
なんかこの人のなんか、
環境っていうのも、
運のうちだというのは、
スピーカー 2
ね、
スピーカー 1
ふみさん読まないからね、
カッコは読まないからね、
はいはいはい、
そうなんですね。
スピーカー 2
まあまあ、
そんな感じで、
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
だから、
だから、
スピーカー 1
工藤静香さんは、
実は私は好きなんですよ、
個人的に。
だから、
スピーカー 1
コンサート行ってみたいなって、
すごく思うし、
あと、
絵の才能もあってね、
だから、
絵を出品して、
スピーカー 2
それで、
スピーカー 1
賞を取ったりもしてるからね、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
工藤静香さんすごいなって、
すごく思うし、
スピーカー 2
で、
スピーカー 1
やっぱしそのね、
美男美女のさ、
やっぱし、
芸能人にね、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
夫婦の子供だからさ、
子供たちも可愛いし、
スピーカー 2
で、
あと、
スピーカー 1
やっぱスタイルをさ、
維持してるのもすごいじゃない、
やっぱ2人ともね、
お子さん、
スピーカー 2
子供、
ね、
スピーカー 1
娘さん2人ともって思うね、
スピーカー 2
うーん、
まあまあ、
スピーカー 1
そんな感じです、
はい。
なんかすげえ教育されてる、
ふみさんに教育されてるのか、
スピーカー 1
はい、
そんな感じか、
はい、
スピーカー 1
まあそんなね、
ことを思ったりします、
スピーカー 2
そう、
スピーカー 1
やりたい仕事っていうことで、
そうだね、
だからね、
スピーカー 1
本当にネタ見ってあるよね、
12:05
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
仕事に関しては、
あの、
スピーカー 1
中学から高校に行くときにね、
スピーカー 2
まあ、
スピーカー 1
昨日か昨日に話したと思うんだけど、
昨日か一昨日に話しましたけど、
私はあの、
中学校の教員採用試験1回受かって、
それから高校の試験受け直してるんですけど、
私があの、
高校に受かったときに結構ね、
スピーカー 2
あの、
じっとって見られ、
じっとって、
スピーカー 1
なんでこいつが見られるのかと思われましたね、
スピーカー 2
はい、
あの、
スピーカー 1
高校の方がね、
中学よりは、
あの、
仕事がちょっと楽、
スピーカー 1
仕事の量がちょっと、
まあ、
スピーカー 1
楽というか、
少なめに、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
みんなにこう、
スピーカー 2
あの、
仕事の割、
スピーカー 1
結構割り当てられるから、
中学校よりは仕事量が少なくなる、
ちょっと少ないんですよ、
スピーカー 2
まあ、
スピーカー 1
部活等はあるけど、
スピーカー 2
で、
スピーカー 1
その上に、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
高校の方がね、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
2、3万給料がいいっていうのもありますからね、
スピーカー 2
だから、
スピーカー 1
そのときにね、
結構ね、
スピーカー 2
はい、
スピーカー 1
ネタバレましたね、
スピーカー 2
はい、
スピーカー 1
そうそうそう、
え、
スピーカー 1
ふみさん、
愛のスパルタ、
スピーカー 1
何それ、
スピーカー 2
まあまあ、
スピーカー 1
そんなところですね、
はい、
スピーカー 2
まあ、
スピーカー 1
暑い、
そんな風に喋ってますけどね、
仕事はね、
スピーカー 2
うーん、
だから、
スピーカー 1
やり直せるなら、
やっぱりね、
スピーカー 2
あの、
やっぱ、
スピーカー 1
ワーキングホリデーにちょっと憧れてるのもありましたね、
中国行きたかったなって思うし、
スピーカー 2
で、
ワーキングホリデーってさ、
スピーカー 1
若いときしかできないからね、
スピーカー 2
あと、
留学とか、
スピーカー 1
留学してさ、
語学学ぶとかもそうですけどね、
でもやっぱり今はちょっと、
若く戻れるんだったら、
やっぱり語学をちゃんと勉強してさ、
なんかそういう仕事につけたらよかったなって、
中国語に興味があったからさ、
スピーカー 2
うん、
スピーカー 1
私もさ、
カネムンさんみたいにさ、
中国留学したかったわ、
まあ、
だから今こうやってさ、
中国語学ぼうと思ったわけですけどね、
スピーカー 2
うん、
スピーカー 1
でもやっぱり、
勉強はね、
いつでもできるなって思う、
いつ始めてもいいんじゃないかっていうのがある、
だから始めたいときが始めときよ、
スピーカー 1
やりときですよ、
って思ってるので、
はい、
スピーカー 1
車の免許だって60歳からでもやろうと思えばできるわけだし、
まあちょっと覚えるの大変だと思うけどね、
体が身につくの大変だと思いますけど、
まあやりたい仕事っていうのは、
年齢宣言があるものでなければ、
まあできないことはないというところでしょうか、
スピーカー 2
はい、
スピーカー 1
いやー、
まあこんな風にね、
ちょっと今日はあれだね、
スピーカー 2
あのー、
スピーカー 1
今日はね、
あの比較的ですね、
ちょっとあの本当にあのギリギリまでさ、
あの旦那さんのご飯を提供してたのよ、
スピーカー 2
あのー、
スピーカー 1
ご飯作ってて、
スピーカー 2
で、
スピーカー 1
今日お好み焼きだったもんだったからずっとやってたんですよ、
ずーっとやってたから、
あのー、
8、
スピーカー 2
あのー、
スピーカー 1
7時58分くらいにね、
あのー、
スピーカー 1
料理の提供が終わりました、
スピーカー 2
はい、
スピーカー 1
でそのまま急いで、
スピーカー 2
あのー、
ひべこステーションの2階に上がりまして、
スピーカー 1
我が家の2階に来て、
こうやってスタイフを喋っていると、
まあそういうわけでございますね、
スピーカー 2
はい、
スピーカー 1
いやー、
だけどね、
暑いんだよ、
この2階が、
スピーカー 1
めちゃめちゃ熱こもってて、
スピーカー 2
はい、
スピーカー 1
そんな感じです、
スピーカー 2
うん、
スピーカー 1
免許大変ですよね、
ふみさんね、
そうそうそう、
運転大変よって、
私もなんか今、
やっぱり運転しようと思ってくれば怖いし、
やっぱりお呼び越しですよね、
やっぱり運転苦手、
ほんとに、
スピーカー 1
で苦手で、
なんで苦手かっていうと、
私人引きそうな気がしてしゃーないんだよね、
スピーカー 2
ほんとに、
スピーカー 1
未だに怖いもんな、
15:00
スピーカー 1
だから、
スピーカー 2
うーん、
スピーカー 1
このまま運転ないんだろうなと思うけど、
でもやっぱり、
ちょっともう1回ちゃんと練習したいなって思いもあるから、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
オンボロの車自体提供してくれないから誰か、
スピーカー 2
ね、
スピーカー 1
ほんとにあの、
10年以上、
15年とか20年前の車でいいから、
いったいさ、
ボロボロのさ、
オンボロの車をさ、
提供してくれて、
それで練習したい、
ほんとはね、
家の近くとかね、
練習したいわって思ってました、
運転なー、
でもまあ、
ふみさんとこは運転がないと難しいとこですよね、
地域的にね、
実は我が家もね、
難しいんですよ、
実は、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
田舎過ぎるから、
はい、
って感じ、
スピーカー 2
えっと、
スピーカー 1
ふみさん学科はしつこく勉強したので大丈夫でしたが、
講義で眠気きました、
スピーカー 1
そりゃそうだな、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
ほんと大変ですよね、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
覚えることがね、
結構あってね、
講義はね、
実技はさ、
寝てたらさ、
やばいけど、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
学科の方はね、
第一段階、
スピーカー 2
第二段階とね、
スピーカー 1
ありまして、
なかなかね、
スピーカー 1
難しい、
第二段階はある、
スピーカー 2
あ、
スピーカー 1
第二段階もあるか、
スピーカー 2
そう、
で、
スピーカー 1
ね、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
私もね、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
教習所を通ってからさ、
スピーカー 2
まあ、
行くわけですよ、
スピーカー 2
ね、
あの、
スピーカー 1
ね、
試験場に行くわけですよ、
家から遠かったもんですから、
もう、
スピーカー 1
何回も通いたくないわ、
って思ってね、
スピーカー 2
だからね、
スピーカー 1
まあ何度か1回で誤学しましたけれども、
よかったな、
と思ってましたけどね、
丸罰問題だけど、
穴取れませんよ、
ほんとね、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
免許の試験は、
ほんとに、
いろいろ、
学科試験、
最後のね、
学科試験は、
スピーカー 1
いろいろと、
スピーカー 2
あの、
しっかけ問題もありますからね、
スピーカー 2
ふふふ、
はは、
えー、
スピーカー 1
なお子さん、
私もカットナルって人を引きそうなので、
乗るの怖いです、
あ、
カットナルって人を引くってめっちゃ怖いな、
怖い怖い怖い、
あの、
スピーカー 1
まあ私の場合はね、
あのー、
なんだろうな、
スピーカー 2
あのー、
スピーカー 1
カットナルというよりかは、
まあ私の場合はね、
なんかあの、
スピーカー 1
後ろ見て前見てっていう風に、
スピーカー 2
なんか、
スピーカー 1
いろんな方向を見るので、
わちゃわちゃしちゃって、
スピーカー 2
ね、
スピーカー 1
なんか人引いちゃったらどうしよう、
って思ったりもしますね、
スピーカー 2
はい、
スピーカー 1
何回かね、
スピーカー 2
あのー、
伝心柱引いたことありますけどね、
スピーカー 2
はい、
スピーカー 1
ふみさん、
教習所のカレー食べて、
お腹いっぱいの後の講義は、
眠たかった、
大学自体に教習所行ってたんですけど、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
受けに行ったのがね、
6月とかだったんで、
あのー、
学校で大学の授業終わってから、
スピーカー 2
なんか、
スピーカー 1
6時とか7時くらいの夜の時間帯にさ、
教習所に行ってたんですよ、
スピーカー 2
で、
あの、
スピーカー 1
第二段階でさ、
路上に出るとき結構怖かったな、
スピーカー 2
はい、
あのー、
スピーカー 1
本当にあの、
教習所の周りはね、
あの田舎だったものでね、
スピーカー 1
真っ暗なんですよ、
道が本当に、
道が真っ暗だったので、
結構怖かったな、
っていうのが、
印象がありますけどね、
スピーカー 2
で、
スピーカー 1
そうそう、
スピーカー 2
で、
まあまあ、
スピーカー 1
車の話で言うとね、
スピーカー 2
あのー、
スピーカー 1
当時付き合ってる彼氏がいまして、
それに付き合ってもらったんですよ、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
仮面のときに、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
彼の車で練習したんですね、
スピーカー 2
そう、
スピーカー 1
で、
スピーカー 2
あの、
免許取ってからは、
スピーカー 1
家の車に乗ってね、
で、
何回か彼氏の家に遊びに行って、
スピーカー 2
で、
スピーカー 1
そのときに、
マンションの前に車止めてたら、
スピーカー 2
えー、
スピーカー 1
中勤で、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
罰金刑になったのがね、
すごくね、
スピーカー 2
えー、
スピーカー 1
痛い思い出ですわ、
はい、
スピーカー 2
で、
何万か払うことになって、
スピーカー 1
で、
学生がさ、
18:00
スピーカー 1
何万も払うってきついじゃないですか、
だからね、
あの、
スピーカー 1
当時の彼氏がですね、
俺ちょっと、
スピーカー 2
あの、
親父からお小遣いもらったから、
スピーカー 1
ちょっと払ってあげるって言ってくれてね、
スピーカー 2
あー、
スピーカー 1
なんかね、
ありがとう、
スピーカー 1
ありがとうって思ったんですけどね、
俺にも責任があるから言うとね、
スピーカー 2
はい、
スピーカー 1
まあ、
昔の話ですけどね、
懐かしいですね、
スピーカー 2
はい、
まあ、
スピーカー 1
二十歳ぐらいのときはね、
楽しかったなー、
楽しかった、
いや、
今もそれなりに楽しいですけどね、
やっぱ、
若さってさ、
スピーカー 1
最強ですよね、
スピーカー 2
ね、
スピーカー 1
もうよくカラオケ行ってね、
遊びに行ったり、
スピーカー 1
してましたね、
スピーカー 2
うん、
スピーカー 1
夜遅くまでね、
スピーカー 2
ね、
スピーカー 1
ファーストフードでね、
たわいもない話してましたね、
ね、
スピーカー 1
エブリィトルシーグの歌詞みたいなことを
言ってますけど、
はっはっはっは、
スピーカー 2
はい、
エブリィさん、
スピーカー 1
都会は罰金うるさいですよね、
そうよ、
田舎なんか止め放題なのにさ、
スピーカー 1
都会ってさ、
通報されますからね、
スピーカー 1
厳しいよね、
ね、
もう車運転するの、
スピーカー 2
だから、
スピーカー 1
都会は車いらんかなって思いますね、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
交通法が発達してるからね、
透明犯ね、
スピーカー 2
うん、
スピーカー 1
だから、
大阪市内に住んでたら、
スピーカー 1
別に、
ほんと車っていらないよなって思う、
ね、
スピーカー 2
ま、
スピーカー 1
実際に持ってない人も多いし、
維持するのも大変だしね、
駐車料金とかね、
かかりますから、
スピーカー 2
そう、
で、
スピーカー 1
一時期ね、
あのね、
あれやってる時ありましたよ、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
カーシェアリング、
カーシェアリングの会員に入ってました、
スピーカー 1
タイムスの、
なんだけど、
意外とね、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
車乗らんかった、
そう、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
前にね、
スピーカー 2
あの、
車、
スピーカー 1
独身時代にちょっと一時期ね、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
自分で車を所有してなかったんで、
昔ちょっと運転してることがあって、
スピーカー 2
えー、
スピーカー 1
その時にね、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
カーシェアリングに入ってて、
何回か車利用したんですけどね、
スピーカー 1
でもやっぱそれでもお金かかるんだよね、
毎月毎月ね、
スピーカー 1
お金払わなきゃいけないし、
っていうことで、
結局まあ今旦那さんが車持ってるから、
旦那さんがほぼ運転してるみたいな感じですけど、
やっぱりね、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
軽自動車がいいですね、
スピーカー 2
車はね、
スピーカー 1
ほんと思った。
私ね、
旦那さんが車買うときにね、
昔は旦那さん軽自動車だったんだけど、
スピーカー 2
あの、
今度ね、
スピーカー 2
その、
車を数年前に買ったときに、
スピーカー 1
コンパクトカーがいいよって、
私が言ったの。
でもさ、
実際になんか、
私運転してみたら、
やっぱりコンパクトカーより、
軽の方が運転しやすいよなって、
あとで思って。
軽の方が維持費が安いしね、
スピーカー 2
ね、
スピーカー 1
だからそう思うとさ、
軽の方が良かったかなって、
今だったら思うね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
へー。
都会の駐車料金高いよって、
そうそうよね。
1時間1500円とかするじゃん。
高いよねー。
うちのところはね、
1時間500円とかで、
300円か500円ぐらいで止める?
まあ、無料はね、
ありますよ、
あのスーパーとか無料のとこ
ありますけど、
でも駅前とかだったら、
ちょっとお金がね、
かかったりしますけど、
1日500円とかね、
かかったりしますからねー。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
都会はなかなかね、
駐車料金でなんか、
成り立ってるとこありますね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
そんな感じです。
なんかやりたい仕事から、
かなりね、
ずれていきましたけれどもね、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ちょっと今日はね、
あのー、
やりたい仕事について考える
っていうことで、
スピーカー 2
まあ今日は、
スピーカー 1
そう、だから、
話を戻すと、
今日はまあ、
発達生涯の子どもたちの
放課後デイサービスで、
支援員やってきましたけど、
支援員といってもほとんど、
21:01
その、
スピーカー 1
勉強を教える方に特化してますね、
私の場合はね。
うん。
スピーカー 2
で、
スピーカー 1
今日ね、
職場の人と面談があって、
あのー、
施設のね、
長の方とね、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
面談をしたときに、
まああのー、
スピーカー 2
ね、
スピーカー 1
姫子さん、
スピーカー 2
姫子さん、
スピーカー 1
私は先生って呼ばれてるんですよ、
支援員です、
スピーカー 1
私はね。
あの、
姫子先生は、
あのー、
国語のなんかいわゆるな、
教員の免許を持ってるっていうところで、
まあ結構、
子どもと遊ぶというよりかは、
まあ勉強を教える方で、
結構ね、
あのー、
助かってますっていう風に言われて、
スピーカー 2
うん。
で、
スピーカー 1
なんか勉強、
まああのー、
なんか教職免許とか、
いわゆる、
保育士免許とか、
スピーカー 2
まあ、
スピーカー 1
特別支援の免許とか、
そういうのを持ってたら、
施設としては、
スピーカー 2
なんかこう、
なんだ、
結構その、
スピーカー 1
その分のお金をいただけるそうで、
お金をいただけるっていうのは、
私がもらうっていうんじゃないの、
施設、
施設に、
なんかそういう施設として認められて、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
資からお金が出るとか、
そういうことですよ、
らしくて、
だからやっぱし、
免許を取る人が優遇されるのは、
そういうとこですよね。
なんかそういう免許を持っている人が、
その施設にいるだけで、
少しお金をもらえるとか、
のがあるみたいで、
で、
まあ、
私はまあ、
スピーカー 1
教員免許を持っているので、
それでね、
採用されて、
はい、
それで、
まあちょっと役に立っているのかな、
みたいな感じでございます。
ふみさん、
スピーカー 1
そうそうそう、
施設の加算ですね、
そうそうそう、
そういうのあるみたいで、
スピーカー 2
うん。
で、
うちの施設はね、
スピーカー 1
あれなんですよ、
あのー、
どっちかっていうと、
暴れる子たちはね、
いないんですよ。
そういう、
スピーカー 2
そのー、
スピーカー 1
まああのー、
いわゆる、
多動で、
こうすぐパーって、
どこでも出て行ってしまう子っていうのは、
もう見切れないから、
最初からもそういう子たちは、
スピーカー 2
まあ、
入れません、
スピーカー 1
みたいなふうなことで、
言ってるらしいの。
だからその、
うちの施設の子は、
なんか施設、
スピーカー 2
あのー、
やっぱりその、
スピーカー 1
基本的にね、
あのー、
まあ大人しめの子が多いというかね、
ちゃんと聞き分けがいい子が多いですね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
だけど私が中学校で関わってきた、
特別支援の子は、
まあ多動で、
スピーカー 2
あのー、
パーって学校から出て行くような子もいてたから、
スピーカー 1
それはそれで大変だったのはあるので、
今すごくちょっと楽だな、
楽っていうか、
心的に安心ですね、
っていうのがあります。
スピーカー 1
負担がちょっと違う。
だけどね、
スピーカー 1
そのー、
学校の先生の方は、
やっぱ負担が大きい、
ですよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
やっぱしそのー、
40人の子たちの授業を、
あのー、
するっていうのは、
やっぱすごいパワー使うんですよ。
だってこっちに向かせなきゃいけないから、
授業するのにね。
で、そのー、
いろいろその授業の中でも、
課題とかが出てるから、
スピーカー 1
しょっちゅう、
なんか点検とかしてるし、
小テストも採点があるし、
中間期末の採点もあるし、
結構そのー、
結構大変ですわ、
学校の先生っていうのは大変だなって。
自分もやってきたけど、
学校の先生の仕事ってやっぱ負担が大きいなと。
だからこそお給料も加算されてるんでしょうけど、
やっぱで、
スピーカー 1
大変だなって。
ちょっと私もね、
あのー、
スピーカー 1
すごい疲れるんですよ、
学校の仕事の日っていうのはね。
スピーカー 2
で、
スピーカー 1
今日まあそのー、
放課後デイサービスですけど、
まあ比較的楽っていうか、
心の負担がね、
違うなーっていうことを思いました。
24:01
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
すいません、
今日ベラベラとしゃべりまして、
あまりリスナーいじりができてないんですけどね。
今日はね、
なんか真面目にやりたいことについて、
ちょっと考えてみましたよ、
っていうところです。
はい。
というわけで、
皆さん本当に、
ヘビーヒメランの皆さん、
いつもありがとうございます。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
今日はあのー、
水曜日ですね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
水曜日。
はい。
とりあえずナコさんには、
この後ちょっとメールを、
スピーカー 1
LINEをちょっと送ってですね、
これからの計画を立てていきましょう。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ということです。
ヘビーヒメランです。
スピーカー 2
ありがとうございます。
ね。
そうそう、
スピーカー 1
皆さんのライブにも参加したいけど、
今日は参加できんかった、
仕事の関係でね。
ちょっとまた時間があるときに、
ひょいっとちょっと聞きに行きますね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
というわけでちょっと今日はね、
スピーカー 2
あのー、
スピーカー 1
こじんまりと、
ヘビーヒメランの皆さんとお送りしました。
スピーカー 1
というわけで、
えーと、
今日もね、
スピーカー 2
いや、
スピーカー 1
いつもありがとうございます。
こちらこそ来ていただいて、
ほんとにね。
ありがとうございます。
はい。
スピーカー 1
本日の、
スピーカー 2
では、
スピーカー 1
第一村人、
金谷ナコさん、
第二村人、
あふみさんでした。
はい。
というわけでですね、
村人の皆さん、
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
今日はね、
のんびりんこと、
スピーカー 1
過ごしております。
はい。
スピーカー 1
ではね、
今日は、
スピーカー 2
えーと、
スピーカー 1
ナヨコさんはご飯作りながらだったので、
コメント薄くてすみません。
スピーカー 1
コメント薄い。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
第二村人、
スピーカー 2
ありがとうございます。
ね。
スピーカー 1
いや、
いいんですよ。
スピーカー 1
いいんですよ。
ちゃんと、
と言いながらもさ、
コメント書いてくれるのがありがたいね。
スピーカー 2
はい。
ご飯作って、
スピーカー 1
ダナさんをね、
お待ちしている感じでございましょうかね。
8時25分ですからね。
いい時間ですね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
そしたらね、
聞きに来てくださった皆さん、
そして、
アーカイブで聞いてくださった皆さんも、
ありがとうございます。
あ、
スピーカー 2
そうそう、
スピーカー 1
最後の告知です。
えーとですね、
スピーカー 1
8月ですね、
8月にね、
スピーカー 2
私、
スピーカー 1
イベントが一つありまして、
えーと、
8月の、
スピーカー 1
いつも忘れるんだけど、
8月、
スピーカー 2
えー、
スピーカー 1
17日、
土曜日、
午後の時間帯に、
スピーカー 2
えー、
スピーカー 1
ひめ子広島に来ます。
広島にて、
スピーカー 2
えー、
スピーカー 1
青山まゆさんというね、
スピーカー 2
えー、
スピーカー 1
スタイフー配信者の、
スピーカー 2
えー、
スピーカー 1
まゆさんと一緒に、
えー、
コラボイベントリアルで開催します。
イエーイ。
スピーカー 2
で、
えー、
スピーカー 1
これに関してはですね、
来週、
またあの、
7月になりましたらね、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
詳しく、
私とまゆさんの方でね、
スピーカー 1
お話をしていこうかなと思っていますし、
コラボライブもまたね、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
まゆさんとしようと思いますので、
一体私たちがどんなイベントをするかについては、
スピーカー 2
えー、
スピーカー 1
また来月、
お知らせします。
はい。
スピーカー 1
でね、
広島ですからね、
なかなかね、
スピーカー 1
来れないと思うんだけど、
でも、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
最後に設定しています、
えー、
オンラインイベントは、
スピーカー 1
かなやなお子さんと考えてまして、
えー、
スピーカー 1
それはね、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
リアルで、
行けますので、
スピーカー 2
ぜひ、
スピーカー 1
リアルっていうか、
それは、
オンラインでね、
イベントしますので、
そちらの方にはぜひね、
楽しみにしていてください。
日にちはこれからまたね、
あの、
皆さんにお知らせしていきます。
はい。
あ、
スピーカー 1
ロクさん、
来ていただいてありがとうございます。
スピーカー 2
こんばんは、
いうことで、
スピーカー 1
ロクさん、
というところで、
もうね、
時間がね、
もう終わりなのですよ、
ロクさんね。
スピーカー 2
またあの、
スピーカー 1
ゆっくりとね、
お話できたらいいなと思っていますが、
スピーカー 2
ね。
いや、
スピーカー 1
今日はやりたい仕事について、
お話をしていきました。
はい。
ちょっと一人喋りで、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
ほんとバタバタでギリギリになっちゃったから、
そんなに話も、
寝れた話は、
ちょっとね、
できずでしたけれどもね、
27:00
スピーカー 1
ちょっと自分のね、
仕事のお話をさせていただきました。
そうです、
ロクさんも同じなんですよ、
スピーカー 1
終わりなんですよ。
ロクさん私ね、
月曜日から金曜日の、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
夜の8時から30分くらい
いつもやっとるんです。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
なのでですね、
またお時間があったときに、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
遊びに来てくださいませませ。
はい。
というわけで、
スピーカー 1
また皆さんと、
スピーカー 2
あ、
そうそう、
スピーカー 1
ロクさんね、
もうすぐあの、
卒業式あると思うんですけれどもね、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
ぜひね、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
大々、
盛り上がりのうちに、
終わりますように、
スピーカー 2
えー、
スピーカー 1
そちらをね、
あの、
期待して、
待っておきます。
はい、
スピーカー 1
ヒロさん、
なんだよ、
スピーカー 2
お待たせは、
スピーカー 1
ませませって、
いいじゃんよ、
ませませ言ったからですよ。
だからヒロさん聞いてたんかー、
スピーカー 2
みたいな感じですね。
はい、
えー、
スピーカー 1
第三村人674わままさん、
そして、
スピーカー 2
えー、
スピーカー 1
ヒロ時々有名、
時折カナダとタローカ花子さん、
スピーカー 1
いつもありがとうございます。
ませませはね、
姫子のね、
姫子の特許なんですよ。
はい、
ヒロさんもまた来てねー。
ロクさんもありがとうございましたー。
というわけで、
スピーカー 2
えー、
スピーカー 1
第一村人、
第二村人、
そして、
カナダ花子さんに、
スピーカー 2
えー、
スピーカー 1
フミさんもいつもありがとうございますー。
スピーカー 2
はい、
えー、
スピーカー 1
ヒロさん、
ませませが特許、
それまた、
詳しく教えてーって、
スピーカー 2
えー、
スピーカー 1
ちょっとそういうさ、
いじめやめてーなー、
やめてーなー、
やめてーなー、
もうヒロさんねー、
もうちょっと口から出まかせ言ってるだけですからね、
自分はね。
はい、
というわけで、
スピーカー 2
えー、
スピーカー 1
今日も、
皆さんありがとうございましたー。
スピーカー 1
それではまた、
姫子でしたー。
28:12

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