はい、こんばんは。無限塔の秘密、アヤコPです。 ご無沙汰をしております。皆さんいかがお過ごしでしょうか。
本日はちょっと久しぶりの配信なんですけれども、私が入っているコミュニティで、ちょっとね、録音をしたので、その模様をお届けしたいんですけど、
何を録音したかというとですね、 私が7月に出版をしました、パラレルワーカーの教科書という本がありまして、
それをね、コミュニティの方々が、皆さん優しいので読んでくださいまして、 それのね、読んだ人で集まって感想会をしようというのを企画してくださったので、
それをね、録音させてもらいました。 コミュニティって言ってもですね、あの
音楽系のコミュニティなんで、普段はね、全然仕事の話とかをね、一切お互いしないんですよ。 しないんだけど、まあ私がね、こういうのを出したっていうので、ちょっとね、仕事関係の珍しい話をしたっていう感じ
になっております。
この無限塔にも出てもらったことのあるダニゾーさんという人とですね、チリチリさんという人がお付き合い下さいまして、やりました。
コミュニティの中でライブ配信みたいな形をしたので、いろいろコメントとかをね、読み上げながらやっていたところもあって、ちょっと若干わかりにくい箇所があるかもしれないというところがあるのと、
あとちょっと録音環境を私が失敗しましたので、大変聞きづらいところもあるというところもあるので、まああの適当に聞いていただけると嬉しいなと思っております。
本を出してね、3ヶ月ですけど、あんまりやっぱり無名の著者が出した本は売れないよっていうところもあってですね、売れ行きは私はよく実態わかってないですけど、あんまりかんばしくない。
けれども、届けるところには届いているっていうところもあって、ちょこちょこ感想とかもいただいたりとかもしていてですね、とってもこの3ヶ月嬉しい日々を過ごしたなというふうに思っています。
そしてこんなふうにみんなで語る会話をするっていうのもとってもありがたくてですね、こういう企画をやってくださったのもすごく貴重で大変嬉しく思っておりますので、皆さんにもそれを分かち合いたいなと勝手に思
ってですね、これからお届けしますので、本編の方を聞いてください。どうぞ。
自分自身のね、これからの働き方や生き方について考えていこうじゃないかという、割と真面目な感じでいこうと思います。
そんな真面目で大丈夫ですかっていうね、詳しくないじゃないですか、このコミュニティの皆さんと仕事の話なんて一切したことないですからね、本当に。
本当にないですよね。仕事の話とか本当にないからね。
もう関係ないもんね、仕事とかね。
ちなみに僕はパラレルワーカーと対局にあるめちゃくちゃ専門的な仕事なんですけども。
あれ?
ソフトクリームを作るという、ソフトクリーム職人という仕事なんですけども。
でもね、すごく本読んで、
あ、なるほど。
ちょっとなんて言うんですかね、こんな働き方いいなって思いましたよ。
ちょっと羨ましいというか。
本当に?
憧れに似た感情と言いますか。
なるほど。
思いました。これからはこういう時代なんじゃないかと。
そうですね。いやでもね、全然あれですよ。
専門職を何かしてるわけでもなく、一つの選択肢として私はご提案をするっていうだけですので。
選択肢っていうかあれだね、社畜が辛かったっていう逃げですけどね、基本はね。
そうなんですか。
社畜命って感じじゃなかったんですか?
じゃなかったですね。
なんか本にも書きましたけど。
社畜命?会社命じゃないですよ全然。
あれ?
チリチリさん入ってきてくれましたね。
こんばんは。
どうもこんばんは。
久しぶりです。
どうもどうも。
いやーちょっと緊張してますけど。
役者が揃いましたね、とりあえず。
今日はぜひ皆さんの声を聞きたいですね。
皆さんの声を聞きたいんですけど、その前にちょっと場を温めると言いますか。
やっぱり泉先生にですね、まずは色々聞いていきたいなと思うんですけども。
泉さんに質問を。
本を書いたきっかけっていうか、そもそもなんでこのパラレルワーカーの教科書を書こうと思ったっていうか、そのきっかけ、経緯みたいなのあるんですか?
誰かに出版しましょうって言われたとか。
そうそうだから出版社の人が突然連絡してきて。
これはなんか詐欺ではありませんみたいな。
注意が来たのに。
なんて書いてあったかな。
よくあるんですよ、出版詐欺みたいな。詐欺じゃないんだけど。
出版しましょうって言ってるけど、実はお金をもらって何かする。
あなたの出版をお金をもらって支援しますみたいな。
逆パターンみたいなのがよくあるんだよね。
だからそういうのではありませんみたいな。
なんかポッドキャストと、私がブログみたいなの書いてるんですけど、もう今は最近書いてないんだけど、それを見てちょっとおかしい人だなと思って連絡しましたみたいな。
こんな感じですよ本当に。なんかちょっと文章おかしいですねみたいな。
変な文章変わった文章書きますねみたいな感じで。
褒められたんですかそれ。
いやどうだろうね。
でもわかるってやつ。
わかるそうですか。
なんかあんまり見たことない文章ですねみたいなこと言われて。
ネタは何でもいいんですけどとか言って言われて。
いろいろノウハウがあるんじゃないですかみたいな。
言われて。
それで打ち合わせしてパラレルで働いてるんだったらそういう働き方の教科書にしましょうみたいな風になった感じですかね。
知られてない有名な人じゃない人の中に眠っているいろんな知恵を書籍にしてシリーズを出したいんだって言ってて。
なんか思ってるでしょイズミさんみたいな話になり。
いや特にないですけどねみたいな。
ただ今会社辞めていろいろやってますけどそういう働き方のことだったらみたいな話になり。
そっからですかね。
つまんない話ですいませんけどそういう経緯ですね。
なるほど。
じゃあ結構あれなんですね。自発的にというよりかは。
自発的に書けないからな普通になんか。
あーなるほど。
今のあれだと。慈悲出版とかはね。慈悲出版とかほら私が昔やってた同人誌とかはありますけど。
そっちの方読むと読みたいというか。
もう封印してますからそれは。
あの本を見るとなんかジャンルが自己啓発ケリデザインってなってますね。
書いてますね。
真面目ですよ。皆さんにあんまり縁がないですよね。
真面目です。
なんで自己啓発してるの。
いやいやいや自己啓発してますよめちゃくちゃ。
あ、してるの。
啓発しか書いてない。
これね。これでも結構興味深かったですねこれ。
興味深かったじゃないですか。
興味深かったんですよね。
いやなんかこうなんだろうな。結構その自分の価値観とかこうなんかこう揺るがすというか。
田舎の人だからかもしれないですけどなんかこういう生き方ってあるんだなって思いましたね。
のこと言うじゃないですか。
言いますよもうはい。
もうこの泉先生のこの著者活動ってね。
いいことはとにかく言ってほしくて。ぶっちゃけね。
言ってほしい。
言ってほしい。いいことを言っていただきたい。
なぜならばこのご時世は本は売れませんから本当に。
全然売れないから本は。
みなさんは本当に買っていただいてすごいありがたいんですけど。
もうそんなレベルじゃなく吸ってるからさ。
大丈夫かみたいな。
そうなんですか。
そうですよ。商業出版だから。
水の処方。
大丈夫かよと思って。
とにかくね。
まあいいやそのあたりはね。
とにかくだからちょっとねいろんな人にいろいろなんだ人生に迷ってる人にね。
ぜひ知っていただけると嬉しいな。
でね本なんて全然儲かりませんから。
一応これお伝えしておきます。
そうなんですか。
そうですよだって。
全然全然。
本で何か生活とかは。
それはベストセラー作家とかが出てるって言ってたけど。
印税率が7%ですから。
7%か。
だからこれが税抜きで1800円でしょ。
でそれの7%はいくらだって言うと。
1800円の7%。
126円だって。
1冊入れて126円と。
この著者に入ってくるのが126円だからさ。
もうそんなもんだからね。
これが1万部とか売れるとさ。
126×1万部とかだと。
それでも126万円ですよ。
なるほどね。
ミュージシャンも大変だけど。
作家も大変だよねっていう。
作家大変っすね本当に。
そうなんですね。
1万部売れてこんなもんだからね。
1万部って果てしないでしょだって。
果てしない果てしない。
それと同じじゃないと売れないでしょうね1万なんて。
いやそうっすよね。
私もよく考えるんですよ最近。
ミュージシャンの印税っていくら出てくるんだろうみたいなさ。
計算してみると本当に全然CDが前世紀の頃は結構
みなさんいい生活してただろうけど
ライブよく言うじゃん。
ミュージシャンじゃなくてTシャツ屋だみたいな。
グッズでね。
やっぱりグッズとかああいう周辺のやつがないと
生活難しいでしょうねって。
でさライブもさ
名番ラジオのオフ会もそうですけど
箱台が高いですから。
そして来るのもわからないじゃない。
あと嵐が来るとかで
いろんな話があって申し訳ないですけど。
だからさあれも全然収益とかじゃないですからね本当に。
確かにね。
あの台風の時本当にねちょっと裏話いろいろ聞きましたけど
大変でしたね本当に。
キャンセルのあれがキャンセルというか
印記というか払い戻し?払い戻しじゃないのか。
箱台をキャンセル料みたいなのがどうこうってことですか。
そうとかそもそもやるのかやらないのかみたいなの意思決定みたいなね。
それを早くやらないと迷惑かかるしとか。
いろいろね大変ですよね。
いやー大変だ本当に。
裏側をしていいとね。
そうなので本も本当に
だからねやっぱ本を出すっていうのはね
あのなんか儲けたいとかじゃないんですね。
やっぱりねこういう価値観があるよっていうのを拾いたいとか。
そういうね精神的な精神的なものですよ。
なるほどね。
そのパラレルワークっていう働き方についてちょっと聞きたいんですけど。
いいですねなんか今ちょっと司会者っぽくて。
頑張って司会者やろうと思って。
なんかねあのちょっと一昔前は
あのマルチに活躍されてますとか言うとこいつ怪しいなっていう感じだったじゃないですか。
マルチ?
マルチにいろいろやってますみたいな人ってなんか
うわなんかうさんくせえみたいな。
でも具体的にどういうことをしてるのかっていうのを
本で読むと
なるほどと今までのキャリアとかを使って
複数のお仕事をしてるわけですけど
単純に仕事を駆け持ちするっていうことに
どういう違いがあるんですか?
あいや駆け持ちです普通に。
そうなんですか。
そうですそうです駆け持ちなんですけど
私はあれですね駆け持ちつってもいろんなジャンルをやってます感じかな。
ああそうかジャンルがいろいろ違うと。
ジャンルがもう点でバラバラですね。
具体的に言うと例えば。
授業のジャンルは点でバラバラなんだけど
細かい仕事の実務レベルで落とし込むと
実は仕事って同じことの繰り返しだよねっていうかさ。
だからいろんなジャンルを見るとすごい発見があって面白いよっていう
ことを言いたかったんだよね。
ジャンルはもう点でバラバラ本当に。
いろいろやってきましたけど何だろうな街づくり系とか。
あと私はITをずっとやってたので会社員の時に。
IT系のこともやっていたり
あとは建材?建材っておかず?建築材料。
そんなところ?
建材関連の仕事もやったりとか。
意外。それは意外です。初耳。
そうですね。建材とか。あと何だっけな。
ファンダム系もやったりしましたね。
VTuberのファンダムを作ろうみたいな。
ファンダム?ファンダムって何ですか?
コミュニティですよコミュニティ。ごめんなさいね難しい横文字を使って。
ごめんなさいちょっと勉強不足なもので。
ここみたいなやつってこと?
ここみたいな。こういう銘柄な字横の方に。
あとはまたちょっと毛色が違うんだけど。
毛色が違うんだけどね。
なんかあの、メタバスってあったじゃん。
メタバスってあった?メタバス。
メタバス、はいはいはい。
メタバスって、ちょっと説明して。
メタバスね。
え?説明?どこ?説明?
メタバス。
メタバスとは。
三人の仮想空間のことだし。
あれでしょ?セカンドライフみたいなやつでしょ?違います?
そう。
ループ?やだやだやだ。
何でもない何でもない。
やだやだやだやだ。
ちょっとやめてください。今のは。
何でもないです。
何でもないですよ。
メタバスのさ。
千代さんにちゃんとやれよって言われてます。
メタバスってさ、いろいろあるんですよ世の中に。
いろいろあるんですか?
そう。私も知らなかったんだけど。
そういうのさ、本当すごい知れて面白くて内実が。
メタバスはね、そのメタバスの中に、中でライブとかするんだよね。
VTuberが。
VTuberがね。
ちょっと待って、それってみんなアバターでウロウロしてるんですか?
その仮想空間で。
そうそうそうそう。
なんだけど、VTuberってYouTubeでやってるじゃん。
YouTubeとかなんだろう?あとプラットフォーム。
なんかあるのかな?そういうライブ配信系な。
あるでしょ。ライブ配信の最近の流行りの。
いろいろプラットフォームあるじゃないですか。
全然ついていけてないと思うんだけど今の。
曖昧な合図違い。
このすごい老人二人の。老人二人みたいな。
全然。
メタバスも要は事業者なんだよね。
事業者がやってる。いろいろな事業者がやってて。
そこにVTuberさんをインフルエンサー的に呼んで、
そのメタバスの動きを上げたいみたいな。
うんうんうんうん。
そのプラットフォームはそう思うじゃん。YouTubeとかもそうだけどさ。
利用者がたくさんいて、課金とかしてやんないと、
どうやって運営するんだって話になるよね、プラットフォーム。
あーそうですね。
だとすると、どこも構造的には同じなんだけど、
そういう、うちのメタバスはVTuberさんを引き合いに出して、
客寄せパンダみたいにして、そのファンを取り込もうみたいなね。
もともとあるメタバスに、外からインフルエンサーを連れてくるみたいな。
そうそうそうそう。
っていう、インフルエンサーのファンダムじゃなくて、
インフルエンサーを使ったメタバスのマーケティングだね。
そのためにファンダムを作るとか、いろんな格好的な服装をするんだけど、
結局そういうコミュニティ。
強力な有名人とかインフルエンサーを囲えたプラットフォームは、
伸びていくみたいなことなんですね、そうすると。
本来はね。
なかなかうまくいかない。
そんなにいっぱいあるんですか、メタバスは。
知らないうちに。
いっぱいある、いっぱいある。
もう知らないカタカナ多かった。
カタカナを使ってみました、ぬりたまさん。
ぬりたまさんが。
それで、もうそこでさ、
コミュニティのマネジメントとかやったことあるでしょって言われて、
ちょっと入ってよって。
はいはいはい。
じゃあとか言って、
手伝ったりしたのね。
へー。
でもさ、コミュニティって言ってもなんか、
こことメイバーラジオと、あとここと他に数個みたいな、
結構平和なコミュニティが多かったから、
ガチのさ、ファンの人たちのコミュニティは、
超難しくて。
ちょっとね、出現とかですげー叩かれてさ、なんか。
うわ、こわー。
大変でした。
やばいじゃないですか。
やばいやばい。
なんかそういうね、今一個の仕事すごいたくさん言ったけど、
いろいろですよ、いろいろ。
え、じゃあ、
もう本当に、
え、いずみさん、
えぬぞうさんのことの何が分かってるんですか?みたいなことですか?
そうやって叩かれるみたいな。
あー、その他のことね。
分かったようなことは言わないでください、みたいな。
えーとね、いや、どっちかというと、個人の話ではなかったな、それは。
このイベント、
イベントの仕切りが悪いとかね、すごい。
うわー。
うわー、ひどい。
こーわ。
こーわ。
いや、もう本当だからもう、
みなさん、ここにいるみなさんは、
みんないい人だからそんなこと言わないけど、
あ、社会の厳しさを知ったっていうね。
なるほどー。
僕とかは生きていけないですね、じゃあね。
ここにいたらね、もう。
なんだ、あの雑魚だわ、みたいな。
音楽の話しろよ、みたいな感じで。
駆逐されてしまう。
ねー、コミュニティ運営っていうのもいろいろですよ、ほんと。
メンバーのなんかね、いろんな。
何を目的としたコミュニティなのかっていう。
ここもね、いろいろありましたね。
はいはいはい。
あ、そうだ。
これちょっとせっかくだから、
あの、話せる範囲でいいんですけど、
何?怖い。
このコミュニティ、
このコミュニティをその、
怖い怖い。
振ったときの話?みたいなのも。
あー、そういうことか。
ね、あの、たくやさんからあれですか、
依頼されたってことなんですか、最初は。
いや、えーとね、
あれ、なんかちょっとね、時系列覚えてないんだけど、
名番ラジオは好きじゃないですか。
好きで、
で、こういう、
なんだっけな、なんかなんかの、
名番ラジオの人たちがライブ配信したときに、
飲み会したいですよ、ってまたたくやさんがさ、
飲み会したい、みたいな。
はいはいはいはい。
言ってたんだよね。
オフ会か、オフ会したいとか言ってた。
あー、オフ会、オフ会、うん。
でも、僕たちそういうのできないんで、みたいな。
いつもの。
はいはいはいはい。
あるじゃない。
いつもの。
容易に想像つきますけど。
もう変わらないですよ、もう。
今も昔も変わらない。
なるほど。
って言ってたから、
なんか手伝いますかね、みたいな。
で、連絡したのかな。
そのときにもうなんか話をしたのかちょっと忘れたけど、
それで、
あれですよ、オフ会をやったんですよ、6月に。
3年前から。
はい。
あれがすごい感動したみたいな話になって。
はいはいはい。
高野祭もやってましたもんね、あれね。
あー、ありましたね。
高野祭配信。
高野祭配信。
はい。
やりましたね。
生、生配信ね、はい。
あー。
あやこピーってやつ。
えぇ!?
あ、ほんと?
あ、そうなんだ。
覚えてないね。
全然。
で、それで、
あれですよ、なんか、はい。
あの熱量をオンラインで、みたいな。
でも、やったかなって、
高野さんが言い出して、
で、
あやこピーに手伝ってください、みたいな。
いつものこれ、パターン。
おぉ、もう。
我々の知らないところで、そういうやりとりが、
あるわけですね。
そうですね。
雑コラみたいな感じして、みたいな。
あるでしょ。今出ます?
はい。
雑コラの。
あー、ちょっと待って、ちょっと待って。
ちょっと待って。
雑コラあるかな?
ちょっと待って。
今探してます、はい。
ちょっと続けてください。
だから、結局、ああいう感じで、
本にも書きましたけど、
一つの仕事、
一つの価値観にね、
縛られてはいけないなと、
思ったわけですよ。
やっぱりこの、
仕事っていうところに対して、
やっぱりちょっと、
凝り固まっていた、
昭和のようなところがあったんで、
これ読んだらね、結構、
仕事ってすごい、
いろいろね、
お金稼がなきゃいけないとか、
なんやかんや、
制約とかね、
そういったものばっかり考えてたけど、
なんか、
結構もっと、
自由に考えていいんだなっていうのは、
思いましたね、これ読んで。
なんか、例えばね、
今、自分の会社が潰れたり、
クビになったとしてもね、
なんか考え方次第で、
なんか生きていけんだなみたいな、
っていうのはすごい起こって、
気が楽になったところはありました。
あー、そうですよ、本当に。
うん、なんだろうな、
自分のその、
なんかこの本の中にね、
自分もそうですけど、
いろいろ自分で見つめ直して考えてみて、
みたいなところで、
結局何を優先、
注意にするのかとか、
自分の中で何を優先させて、
そこに例えばね、
その金銭とか時間とかを、
バランス取って、
ちょうどいいところ見つけるみたいな。
そうそうそうそう。
あー、なるほど、みたいなね。
そう考えたら結構ね、
仕事も辛いことばっかりでもないんだな、
っていうのはすごい思ったっすね。
あ、イエティさん、
好きなことを仕事にすると、
いつか嫌いになってしまいそう、
っていうのはありますよね。
ありますね。
パラレルワーカーさんは、
好きなことを仕事にしてるのかと思っていましたが、
別に必ずしもそうじゃなくてもいいんだな、
って思いましたと。
あー、そうそう。
それね、
なんかゼロか100かで考えなくていい、
みたいな。
でもね、
私ね、
仕事1個だとね、
すごいね、
それに一生懸命なりすぎてね、
苦しくなっちゃうんだよね。
これなんか書いたと思うんだけど、
どっかに。
複数、要は二股、二股ぐらいかけてた方が
楽っていう感じなんですよ、
気持ち的に。
あー、なるほどね。
一生懸命なりすぎる、みたいなね。
ふんふんふんふん。
でもね、複数あるとね、
だからそれが、
多分私は仕事が結構中心なんだけど、
皆さんはいろいろ他にもあると思うので、
その中の1要素に仕事がなってるんだったら、
それはそれでいい、
パラレルに生きてるんじゃないかなと思ってるんだけど、
私はね、仕事が結構ね、
仕事人間なんで、
その人間が一緒で働くと結構辛いんですよ。
あー、
なるほどね。
うん。
その会社員、
会社員を辞めたのも、
やっぱりその辺が、
そう。
理由だったんですか。
いやー、なんかね、
あの、何でしたっけ、
昇格試験じゃなくて何でしたっけ、
はいはい。
あ、課長になるためのね。
あ、あれめっちゃ心臓キュッとなりましたね、
読んで。
なりましたね、あれ、読んでて。
怖くて。
自分のことじゃないのに。
あそこめっちゃキュッとしましたね、なんか。
あんな、
ああいうなんかね、
あのー、
バトルオブワイヤルみたいな感じなんだけど。
キリッてなりました。
もう、そう、
ああいうことさせる、させるんです。
させるんですけど、
あの会社は、
後に、
で、みんな辞めていくんですよ、
もう嫌になって、ああいうのが。
でしょー、だって、
リリースするでしょ、あれ、絶対に。
だからもう、あの制度ね、
そうなんだ。
終わっちゃったんだよね。
聞いている、
ですね、この
この世代は、
皆さんの世代とか、
チビスケの族って感じ。
ああ、チビスケはね。
うん。
あ、でも、チビスケ社畜疑惑ありますけど。
そうなんですか、チビスケさん。
チビスケさんはね、
なんか携帯のお客さん、
あのー。
振り込め詐欺、
特殊詐欺的な。
ああ、そうそう、なんか雑コラのやつね。
あ、これこれこれこれ。
雑コラ作成の実行グループって、
なんだろうね。
収益って。
特入性の高いですよね。
どこで収益出るの?
ゆるく、ゆるく、ゆるく繋がる。
ゆるく繋がる。
そうですね、そうじゃん、こういうね。
これは僕らが、雑コラ作り上がれって、
手下に作らせてるわけですよね、これは。
そうそうそうそう。
僕、作らせて、
それを載せてるだけっていうね。
ひたぐるみを。
あ、やばい、脱線しちゃった。
何でしたっけ。
まあまあそうそう、だからああいうね、
いろいろ改良もね、変わっていきますから、
多分もうあれあんまりもうやらないんだと思うんですけど。
そうですね。
昔の時代の話と。
そう、もはやね。
じゃあ変革の狭間にちょうど、
あやこPが。
なるほどね。
全部そうじゃない、なんかもう、
うちらの世代。
氷河世代のつらみをなんか。
あー、確かにね。
あ、GOさん。
一つの仕事に一生懸命になりすぎてしまうというのは、
以前の自分もそうでした。
しかも完璧すぎすぎて、
完璧すぎすぎて、
ちょっとでもズレが生じると、
イライラして怒鳴ったり、
物に当たったりして、
精神が消耗してしまって、
数年前に体を壊してしまったことがありますよ。
大変で。
無理はせず、少し肩の力を抜くことは大事なんだなと、
気づかされましたね。
いや、ほんとそう思いますよ。
ここまで追い詰める。
追い詰まったタイプの人は結構ね。
うん。
いや、そういう。
いいよね、ここはね。
客観視する機会があるといいんだけど、
そういうのが残念ながら、
体を壊しちゃってから気づくみたいな人も多かったりとか、
そこで気づく。
真面目すぎるゆえに。
そうそう。
だからさ、仕事があって、
ライブに行けないとか、
オマオフに行けないとか、
そういう人多いよね。
そういう人多いじゃない。
SNS見ててもさ、仕事あるから行けるかなみたいな。
10年ぶりの来日とかで超好きなのに行けるかなとか言ってる人もすごいいて。
うんうん。
いや、迷ってるのがちょっともったいないなっていうかね。
うん。
そこはパラレルワーカーの強みであると。
何を優先するかが、
どうしても偏りがちになるよねっていう感じだね。
一生懸命に慣れすぎると。
私もそうでしたから。
いろいろですけど、もったいないなと。
要は何のために生まれてきたのかっていうね。
全てが終わりに向かうとして。
そうですよ。
イエティさんから質問が来てますよ。
泉先生、自分はマルチタスクがあまり得意じゃないかもと思っているんですが、
お気持ちしていると頭パーンってならないのかなと思ったりします。
その辺の管理はどうですか?
ダブルブッキングとかね。
ダブルブッキングとかね。
ダブルブッキングとかしないですもんね。
ちゃんと管理してるから。
マルチタスクって何ですかねっていう感じなんですけど、
結局一つのことしかできないとは思いますよ。
1個の時間でね。
2つの仕事を本当に同時にリアルタイムでやるとかは全然できないしやってない。
なるほど。
そんな神業はできなくて当たり前だと思っており、
ある程度のコミュニティを時間ごとに。
午前中はこれとか、午後はこれとか。
そんな風にしてますけど、
頭パーンはね、あんまり私にならないんですよね。
なんでかというとあんまり考えてないから。
考えてない?
考えてないとは。
頭の中でずっとあんまり持たないようにしてるっていうかね、
仕事のことを全部書き出してメモにして、
ずっと考えるみたいな。
はいはいはいはい。
あんまり頭パーンにはなりにくいかなと。
そこら辺をちょっと工夫するといいかもしれないですけど、
あれですよ、パラレルワーカーになろうかなと検討いただかなくても、
精神的パラレルワーカーになろうかなと思っておりまして。
精神的パラレルワーカー。
いや、それですよ。
それですよ、ほんとに。
もうね、ありとあらゆる。
僕もパラレルワーカー雑魚だとね、
普通の仕事でやってるみたいなもんですから。
誇り持ってやってますよ、どっちもね。
そうね。
そうそう。
そういうパラレルワーカーでも全然いいと思ってて。
でも書き出すっていうのは結構ね、
イエリーさんも書いてますけど、
結構いい書き出しですね。
やっぱ頭の中でどうしても考えちゃうからね、書かないと。
そうそうそう、ほんとに。
もう書くのはほんとおすすめ。
ガランさん、私もはるかにフリーになりましたが、
ほぼAIに管理してもらっています。
すごい。
AIすごいですもんね、優秀さがね、今。
ほんとに、ほんとに、まじで。
しょうもないことしかどうせ聞いてないでしょ、お二人は、AIに。
いやいやいや。
聞いてるの?いろいろ。
聞いてますよ。
全部聞いてますよ。
全部聞いてるの?
もうね、何から何まで行きますよ、もはや。
今日のレジュメ作ってって言ったら作ってくれましたもん、だって。
え?レジュメとかいるの?
一応ね。
ソフトクリームでね。
全然それ通りに進んでないけど、今。
レシピ、ソフトクリームのレシピを変更する会議とか、そういう感じですか、やっぱ。
いやいやいや。
なるほどね。
僕に言うの、割合を変えるとか。
いやいや、ちょっと、出が悪いから、最近みたいな。
最近出が悪いから。
最近出が悪いから。
なるほど、みんな使ってるんですね。皆さんやっぱ使ってるんですか、なんか。
いや、もう使いますよ。僕はそんな使えてないかもしれないですけど。
メールの返信とかね、もう。
あー、いるよね、ほんと。
丸を埋めて書きましょうみたいな風にちゃんとAI打ってくるのに、丸のまま送ってくる人いるからね、なんか。
あー、それはね、それはよくないですよ。それはやっぱ最終的にチェックしないとね。
僕もカメムシの撃退方法とか聞いてますけど。
もう、ここ数日カメムシのことしか言ってないですよね。
いや、マジでね。
マジでちょっとね、それで掃除機使ったらいいみたいな回答したから。
それは違うだろって怒りましたよ、僕、AIに。
AIね、そうだね。
カメムシ、ちょっと脱線しますけど、カメムシあれ、ガムテープで貼ってもやっぱ臭いでしょ、だって。
そんなこと、そんな撃退の仕方したら。
いやいやいや、ガムテープで貼って密封してしまうんですよ。
そうすると臭いが外に漏れないんで。
貼ってスッともう密封して。
潰すってこと?
潰さない、潰さずに、ただ包み込むだけみたいなイメージで。
だから、たぶん中では生きてるんですけど、しばらく。
ガラスがめっちゃ怖いぞ。
ガラスさんのやり方も、こないだXで聞いてやったんですけど、めっちゃ脱線してますけど、ごめんなさい。
ペットボトルに中性洗剤入れて、そこにカメムシを入れると出てこれなくなるから、
それは結構ね、大量に一気に殺したいときはすごいいい方法ですよ。
もうね、マスターしました、僕も。カメムシ怖くないです、もう。
そもそも地球外ではそんなに大量発生してるんですか?
今日そんなに出てなくて、10匹ぐらいしか殺してないです、今日は。
十分なんだろう?
いやいやいや、全然全然。
今年多いですよね。
いや、そんなに虫を殺すなんて、何も知らない奴に言うとさ、どういう気持ちなんですか?
どういう気持ちなんですか?
熊野知事が、秋田知事が送りますよ、熊野そっちに。
そういう苦情があったときに。
いやこれはね、もう僕は言いたいですけど、別に野にいるカメムを殺したりは僕はしないですし、熊もそうですよ。
これはね、鬼滅の刃のシーンでもあったんですけど、自分のテリトリーに入ってくるから殺してるのであって、
私のテリトリーに入ってきたら、それは殺しますよと。
もう入ってこなかったら、手は出さないよっていうことですから。
それは、私のテリトリーに入ってくる方が悪いっていう認識ですよね。
あれですよ、炭治郎のお父さんが熊殺すシーンあったでしょ。
それでそんなセリフがあったんですよ。
カメムシの話じゃないですよ、パラレルワーカーの。
カメムシキラーの教科書の話になっちゃいました。すみません。
石垣島から。すごいな。
でも、ガランスさんもぶっちゃけ今パラレルワーカーなんじゃないんですか。
なんかね、綾子Pにそそのかされてパラレルワーカーだったっていう感じよ。
やめちまえよってね。
背中を押されてね。
もう十分だろうみたいな。
なんだろうのセリフ。
もう十分だみたいな。なんかあったよね、そういうセリフが。
どの漫画だろう。
もう十分じゃん。
今日参加してくれてる人たちで、言えればなんですけど、
私パラレルワーカーですみたいな人、挙手してください。
ぜひもう。
ガランスさん以外にはいないかな。
副業がありますよみたいなのはパラレルワーカーって言えるんですかね。
精神的なパラレルだったらパラレルワーカーってことですね。
副業する人いますかね。本業と副業両方持ってるみたいな。いないかな。
今の時代いそうですけどね。会社もだって今副業禁止なんてあんまりないでしょうし。
大輝はソフトクリーム副業じゃないですか。
僕はいろいろごちゃごちゃとやってます。
ごちゃごちゃとやってるけど、パラレルワーカーってわけではないのかなとは思いますね。
一貫というか。
そうですね。一つの業務のためにあらゆることをやっているみたいな感じでしょうか。
そうだよね。ソフトクリームも嬉しいみたいな。
そうですね。
分量調達から、製造から、研究開発から、店頭に立って販売するとか。
なるほどね。
そうですね。
私が絞りましたみたいな。
大輔さん、専門領域内のごく小さい範囲であればパラレルであると。
僕もそんな感じかな。
定期が難しいというか、結構そういうのありそうっちゃありそうですけどね。
でもあれですよね、職種を結構変えてる人がいるのかな。
転職みたいな感じで。
転職したときに全然違う業界にっていうパターンも。
今は。
賭け持ちではて。
いろいろやるみたいな。
そういう人は結構いるでしょうね。
たぶん。
この今の時代ですからね。
本当にいろんな人と出会いますから。
常識が通用しないっていう意味ではすごくいいですよ。自分にとって。
それはそうですよね。
やっぱり一つのところに留まっているとどうしても価値観が固まってしまうというか。
どうしてもね。
僕田舎に住んでるからすごい思いますけど。
ちいちいさんとかよくそんな柔軟な感じで生きてるなって思いますけどね。
柔軟ですかね。
だって普通に会話できるし。
普通に会話できるし。
言わんとしていることはわかりますけど。
何言ってんだこいつみたいな。
しょうがないよみたいなのはないですもんね。
そうそう。
そういう意味で。
ぶっちゃけここだけの話ですけどね。
やっぱり田舎に住んでると地球外から一回も出たことない人ってやっぱりちょっとアレなんですよ。
あーっていう感じがあるというか。
あーって感じ。
そうそう。
あーまだそんな感じなんだみたいなところがあって。
同じ地球外に住んでても地球外から出たことある人と一回も地球外でずっと暮らしてますっていう人だと、
やっぱ田舎の人の方がやっぱり考え方に柔軟性というか視野が広いというか。
それはすごい感じるところですね。
それしょうがないもんだって。そうなっちゃうんですよねどうしてもね。
そう。やっぱ知っていらないからね外の世界をって言ったらアレですけど。
やっぱその地域の価値観しかわからないってやっぱりそれが全てだと思っちゃうから。
僕は一応いろんなとこ住んでたんでなんかそうでない価値観がいっぱいあるっていうのは知ってるからなんかですけど。
エムランさんからすごい太文字でわかる。
わかるーって。
これは田舎に住んでる人だったら多分わかっていただければなと。
地球外から出るってなんだよって。
冷静に考えたら全く意味がわかんないとね。
チリチリさんあれでしょ。地球外で暮らしてた期間と地球で暮らしてた期間ってだいたい今同じぐらいですか?
そうですね。だいたい今で同じぐらいじゃないかな。
なんかこの間全然話ちょっと途切れないですけど変わっちゃうけど、
ザ男社会のなんかマッチョな会社のおっさんと話したんですよ。仕事で。
ちょっと談笑してたのね。イベントが始まる前に。イベントがあったんだけどそのイベントが始まる前に談笑してたから。
私の写真見てさ、これどこ修正したのって言ってきて、わかる?写真を修正したでしょって言ってるんですよ。
うわーひどい。
こういうこと言うおっさんまだ生きてたかと思って。
あの会社みんなそんな感じだよって言っててさ。
あーでもそういうカルチャーとかってあるよねって思ってさ。
あーそうか。
もうなんていうのちょっとセクハラまがいなこと言っても全然平気みたいな。
なんかそういうのでわちゃわちゃとやってるとそれが正解だみたいな。そのノリで他の人にも受け取れるだろうみたいな。
あー。
私あんま傷つかないんだけどさすがにおめえの顔に言われたくないっていうおっさんだった。
そうかと思って。
完全無視したんだけど。
まあそうですね、地球外って話しましたけど、地球外に限らずやっぱりなんていうのかな、同じコミュニティにしかいないとやっぱりそういうことが起こり得るっていうことですよね。
そうなのよ、ちょっとね、大変なんですよ。
そういえば知り合いに運送会社で働いてる人がいるんですけど、うちの会社男から女からセクハラ当たり前みたいな文化になっちゃってるみたいな。
もう完全に地球と切り離されてるような、本当に。
その会社だけ地球外みたいな感じらしいです。
あー、なるほどね。
会社単位なのか、業界によってもやっぱりあるんですかね、そういうカルチャーが全然違うみたいな。
そうそう、そういう意味でも結構さ、最近さ、ほら、よく起こるじいさんみたいなのがさ、たまにやりたまに挙げられるじゃないですか、昭和の。
はいはいはい。
あれは結局そういうのが原因らしいというふうに数説では言われてるというかね。
自分のこの高度経済成長でグワーってやってきたような人たちっていうのは、一個の目標に従って一個の価値観でグワーって頑張ってきたから、今の日本があるんだけど、
逆に言うとそれしか知らないので、多様な価値観があるっていうのは受け入れられないみたいなね。
どうしてもそれでちょっと老害的になっちゃうみたいなことがあるので、それって我々も結局同じだなとか思ったりもするんですよ。
そうですね、まさに。
そう、なので、いろんな環境を知るのはすごい自己補正のためにもいいかなみたいな。
そうですね、羽ばたけと。
会社辞めろとかもないんですけど、いろんな環境を楽しむのはすごいおすすめだっていうね。
その時に自分の常識を持ち出す前にいろいろな価値観に触れてみるとか。
こうやっていくと結構自分が無になるんだけど、今まで自分が頑張ってきたちょっとした自負みたいなものを一旦消して、
いろんな環境に入り込むと割といいですよっていう。
もしそういうのをやりたいんだったら、自我を一旦消してオフにして入ると自分も緩まるっていうのがね、気持ちが。
こういう世界まで面白いなとか。
なるほどね。
そういう意味では、私はパラレルワーカーとかそういうのにはちょっと慣れないっていう人でも、別にお仕事じゃなくても、
全然自分の今の肩書とかが通じない、全然知らない。
例えばこういうコミュニティに参加してみるとか、何か全然やったことない習い事に参加してみるとか、そういうのでもいいのかもしれないですね。
そう思います。
いやー結構ね、音楽の趣味とかもそんな気がするんですよね、僕ね。
やっぱりこのアーティストだけじゃなくて、いろんなアーティストに触れてみるみたいなところで見えてくるものがある的な。
結構Wave1ラジオを聞いて、割とそれを学んだところ。
本当それそうだよね。
僕もね、このコミュニティに参加しなかったら一生もアリス・ミゼルとか聞かなかったと思う。
そうなの?あんな音なのに?
いやだから、めっちゃかっこいいと思って。
やっぱりちょっと好奇心っていうか、やっぱり自分が好きな人たちからお勧めされるとか、そういうのって大事だなっていう。
そうですよね。
ちょっと聴いてみようかなっていう。
いやー本当本当そうなんですよ。
いや僕もだってトゥールとか一生出会わないまま死んでましたもん。
そうだよね。
ダニキとも会うことはなく。
一生ね。
一生ね、多分。
長野のソフトグリーミアと地球外の交わることがない、音楽の趣味も違うわけですからね。
そもそも。
あの日あの時、コミュニティに参加しなかったら、僕らはいつまでも見知らぬ二人のままでしたもん。
いや本当そうですよ。突然にね、本当に。
何から伝えればいいのか。
時は流れてね。
浮かんではね、増えていく。
そうだね。
コミュニティそう大事。めっちゃくちゃ大事だと思いますよ、コミュニティは。
いやーそれは本当に思いますね。
ちょっと綾子Pがね、駐座するそうなんで、場を持たせなきゃいけないんですけど。
結構みんな買ってましたよね。
結構買ってましたよね。
だって白夜行とか誰も買ってないでしょ。
誰も読まないでしょ。買ってないでしょ、絶対。
僕しか買ってないじゃないですか。
あのタクヤさんとやった、あの白夜行一体どれぐらいの人が聞いたんだろうな、あれ。
いやごめんなさい、僕もまだドラマの途中なんでまだ聞いてないですけど。
だってココさんとか持ってるって言ってた気がするけど、読んだって報告が出てこないから。
どうなったんだろうな、みたいな。
僕も白夜行と結構並行で読んだんで、このパレルワーカーの教科書。
なんかこの2つセットで思い出に残ってますね、もう今。
なるほど、この2つも全然パラレルな読書体験ですね、本当に。
でもあのね、桐原とかパラレルワーカーみたいなもんじゃないですか。
確かにね、彼パラレルワーカーですね。
ですよね、はい。
変なパーティーを企画したりとかね、お店やってみたりとか。
結構いろんな仕事やってますよね、彼。
闇の仕事もやってみたりとか。
ある人物のためにね、闇でうごめいてみたりとか。
あまりこれ以上、やばい、今の良くなったかな、良くなかったかな。
忘れてください、みなさん。
大丈夫です。ココさんは白夜行ゼロページということで。
このパラレルワーカーの教科書のイラスト可愛いですよね。
そうそうそう、これね。
絵のキノコさん?それとも絵のキノコさん?絵のキノコさん。
どっちなんだろう、絵のキノコさんですかね。眉毛がないのが可愛いってね、シンスコさんが。
言ってましたね。
眉毛がないアイコピーね。
結構この絵があることによってちょっとポップな感じになって、読みやすいというか。
それにしても読んでて思ったのがよく100も思いついたなみたいな。
それ、それで。
それすごいっすよね。
60あたりで、レッスン60あたりで、あと40も思いついてんだって思いました。
確かに、確かにね。これ100まで行くんだみたいな。
これ本当に無限等で配信されるの?これ。
どこ配信するんだろう。
そうそう、ちゃんと右側の図解とかイラストとかで分かりやすくなって。
これいい構成ですよね、本当に。
左側のことを右側でまとめてね、みたいな。ちょっと文章読むのが苦手でも分かりやすいみたいな。
分かりやすい。あとはこのチャプターとチャプターの間のアイコピーのコラムがとっても面白いっていうね。
これはさっきの昇格試験のやつもそうですけど、なかなかね。
このハッシュタグつけて自分で自分を突っ込んでるのちょっといいですよね。
それは言おうと思ってました。これちょっと面白いですね。
これ面白いですね。
これ書店で置いてるの見たことある人いるんですかね。
これ書店で見かけたら嬉しいですよね、きっと。
僕は仙台の書店でしまなこになって探しましたけど、見つけられなくて。
あのね、書店に置くっていうのもね、非常にね、難しい気持ちなんだ、これが。
本当に。書店に置かれないですよ、普通はね。
置いてくれてるとこあるんだけど、微々たるもんですね、なかなか。
それはやっぱり出版社が強くないとってことですか。
もうまさにそうだし、書者が有名じゃないととかね、話題の書を書かないとやっぱり難しいっていう感じですよ。
本の流通ってさ、取り継ぎっていうのはいるんだよね。
取り継ぎっていう会社があって、知ってる人もいると思うんですけど。
取り継ぎ。
取り継ぎ。取り継ぎっていうところが配るんですよね、各書店に。
なるほど。
版元っていう、版元って出版社のことだけど、出版社から出荷はしないんだよね。
そうなんですね。
で、その取り継ぎさんもなかなか、そんな弱小出版社のものが取り扱いたくないみたいな話もあったり。
取り継ぎっていうシステム自体が業界全体で壊れつつあったりとかして、結構出版、本の業界っていうのもいろいろ激変が起こってるらしいですけど。
まあまあ本屋には並ばないですね、なかなかそう簡単には。
そうか、その取り継ぎみたいな変な、その間にディーラーみたいなのいなければ、もうちょっと著者の取り分増えんじゃねって今ちょっと思いましたけど。
確かにね。
まあでもそうすると今度物流に頼らなきゃいけない。各書店に配るのって大変だから。
まあまあまあ、そりゃそうですね。
ものすごい大変だから、やっぱり取り継ぎさんがいないと成り立たない。
そうか、出版社が本背負って各書店回るわけにもいかない。
いかないから、そうそうそうそう。
結構発送遅れたりとかあったじゃないですか、子供。
Amazonの取り、あれもものすごい、なかなかAmazonには載せられないんだって、そもそも。
あ、そうだった。
Amazonには載せられない。
Amazonも審査があるから、そんな簡単に載せられないらしいですね。
あ、そうなんだ。
今の本の売り上げの構成っていうのは、Amazonが7、8割取ってるらしいね。
7、8割?
7、8割がもうAmazonなんだって、本って売れるのって。書店が全体その中の2割を取ってるみたいな。
本屋もどんどん通ってくるんじゃない?
いやもう、だったらだったですよ。
私、Amazonの在庫を持つのはリスクだから、そう簡単に置いてくれないっていうね。
電子書籍化するのって結構大変なんですか?
いやそんなことないんじゃない?それはそうでもないみたい。
だから電子書籍だけで自分で出版する人も最近増えてるね。
へー。
でも水野聖人さんは、この紙の本にこだわってるとかそういうことなんですか?
電子も作ってるよ。
あ、そうなんですね。
私のも電子で売られているらしい。
え、嘘?
知らなかった、そうなんだ。
あれ、なんか即売会みたいなのやってませんでしたっけ?
これ。
ジンフェスでしょ。ジンって知ってます?皆さん。
ジンっていう文化。
ジン?
マガジンのジンから多分来てるんだけど。
初耳。
初耳?
うん、初耳ですね。
ジンって同人誌のさ、同人誌ってわかりますか?皆さん。薄い本。
同人誌はわかれば。
同人誌みたいなもんなんですけど。
自費出版でいろんな本を作る。
それを総称してジンって言ったりしてるんですけど、最近は。
そのジンの即売会っていうのがあって。
それはだから商業出版は売らないんだけど、普通は。
ジンも作るとか言って。ジンも自分で作ってるんですよ、趣味で。
それを売るときに、ちょっとこの教科書も売るかみたいな話になり。
あ、この間のやつ。
そうそうそう。それでただ、でも全然売れなかったんです。
でもこのコミュニティから行った人がいるとかいないとか。
そうですね。
ちびすけさんがやってくれて、駆けつけてくれましたね。
素晴らしい。
ちびすけさん、いいやつだ、本当に。
これは聞きつけて?それとも呼び出された?
呼び出してないよね。
恋と、いわから恋と。
校舎裏に。
かわいいやつだね、本当に。
ちびすけさん。
最近、ちびすけくんがすごい勢力的ですよね。
若いよね。若い。
だって、ルラシ行って、猫連れ行って、ラルク行って、アヨコピーのとこ行ってみたいな。
すごいな。
若いね。
ふっかるだ。
明日も夕立でも、すげー。
風邪引いてないのかな、仙台行って。
仙台行ったらノピラン風邪引けるっていう噂がね。
僕は全然大丈夫なんですけど、奈夜さんは大丈夫なのかな。
雑コラ作ってる人はかかってないっていう噂が。
僕とちびすけくんと奈夜さんと。
謎の交代ができてるんですかね、雑コラによって。
なんかね、たぶん効くんじゃないですかね、風邪に。
あー、げんぎさんも。
あれ何だったんだろう、あれ。
エムランさんなんか体調崩してたみたいな話聞いたような。
だってたこやさん、私ちょっとオフ会の件で色々連絡取ってるけど、
しばらく風邪で伏せてました。
あらららら。
エムランさんは咳だけ。
姉さんも咳。
これ仙台熱じゃねーのってちょっと。
仙台熱。
なんか怖い。
あんちゃんも風邪引いてた。
あ、あんちゃんが胃腸炎つってたかな。
うわーきついやつだ、胃腸炎。
ね、発熱には気を付けていただいて。
そうですね。
発熱でライブ行ったらダメですよ。
ダメですからね。
ツーポももう残念だったですよね。
夜名古ね。
夜名古ですね、鳥取の夜名古。
いいですね、仙台で楽しまれた方々は。
なんか仙台すげー楽しそうだったなー。
いやー本当にね、楽しかったですけど、
奈夜さんのカラオケがね。
あれが背負うね、持っていった感じがありますけど。
ちょっと一回本当、ぜひ皆さんサイコフェスで
あれをね、体感していただきたい。
ガランさん、転職して収入がある程度安定するまで
どれくらいの時間かかりましたか?
どうなんですか?
私はあれですね、収入を安定させようと思ったので
仕事を選んだので、あれですね。
最初から普通に安定をしております。
それはやっぱりこう、最初に寝回しみたいな
寝回しっていうか、準備、下準備があって
退職した会社員辞めたと同時に結構
お仕事がいっぱい舞い込んできたって感じなんですか?
でもね、それは下準備をしてなかったんだけど
辞めたんだったら、じゃあこっち手伝ってよ
みたいな人は結構多くて。
ああ、はい。
じゃあみたいな感じで、全然仕事を選んでないですね。
選んでない、寄り場の見せずにやってたので
普通にありましたっていう感じ。
なるほど、なるほど。
場合になんかあれだな、なんか普通にやっていけるもんだな
みたいな。
それはでもあれでしょ、綾子Pが死後敵だってのがもう
周知されているからでしょ、それは。
違うと思う。世の中は人手不足だと思うんだよ、基本的に。
猫の手も借りたいし。
結構いるっていう。
そこにはまるかっていうことだと思うんだよ、多分。
うん。
だから、ガランスさんは多分もう好きな仕事一本で
一本というか複数かもしれないけど、それを中心にやっていくっていう感じだと思うから
まだ私とはちょっと状況が違うと思うんですけど
私はね、好きな何をしたいかがわからないっていう人間なので、そもそも。
うん。
ガランスさんみたいにないんですよ、アーティフィシャルフラワーで
レッスンしたいとか、全然ないから。
私ができることだったら何でもしますみたいな感じだとありますね、仕事はやっぱ。
なるほど。
ガランスさんは本でいうところのマイビジネスを打ち出したっていうスタイル。
だと私は理解をしております。
なるほどね。
そうすると収入っていう面だと、もともとのお仕事よりは減っちゃうのかもしれないですよね。
だからそこが嫌だったら、傍らで普通に収入を目当てとしたお仕事を一本やってもいいのかなとか。
なるほど、なるほど。
いろいろ可能性はたくさんありますよね、ガランスさんはね。
本当にお金に困ったってなったら、何でも別にできるだろうなという感じだし。
ナオミさん、自分は好きを貫いて学校行かずに、そして就職せずにここまで来ました。
独学ですごいよね、あれが。
すごいすごい。
日本語もそうですけど、独学でね。
独学力、かんぱないよな。
ナオミさんなんて本当に手に食みたいな感じだと思うから、ある意味。
自分の頂点を聞くっていうかね。
あ、イエティさん。
綾子Pは人脈を広げるためにわざわざ何かやったわけではないんですね。
そうです。
結局、私はもう好き、好きな、メーバーラジオもそうですけど、そういうのの傍らで仕事になっていったっていうパターンと、
同級生パターンですね、私は。
なるほど。
同級生と飲んでいたら、わーめんつかいよみたいな話になるみたいな。
うんうん。
とかそんなのばっかりかな。
経営者の方から声かけられることがやっぱり多いですか、仕事は。
いや、そんなことないよ。
結構デカめの企業の養殖についてる人とか、そんな感じの人もいますよ。
経営層じゃなくてね、普通の一般社員の一つの契約もあるし。
ただね、フリーと契約をするっていうのは結構ね、私は切り開いていって、いろんな会社で。
うん。
あんまり前例がね、今は増えてるかもしれないけど、一般的に。
前例がないんだよね、フリー雇うって。
あー、なるほど。
そうなんだけど、別にできないことはないっていうか。
うんうんうんうん。
そういうね、そういうマリがないとか制度がないとかで、
そういうのは結構もったいないというかね。
まあでも、あやこぴーの場合は、どこの馬の骨ともわからぬものじゃなくて、
ちゃんとね、元何々って大きな会社でしっかりキャリア積んでましたっていうのがあるから。
それは強いんじゃないですか、過去の実績みたいなのは。
でもそれはね、最初だけですよ、本当。最初の入り口だけで。
結構そういう人でも、なんかこいつやべえなみたいな人は、やっぱどうしても切られる。
うんうんうんうん。
最初はちょっとなんか、なんていうの、ちょっと楽っていうだけで。
あー、その。
説明が楽になるだけだよね、単純にね。相手方の理解がしやすい。
そういうのはいろいろ皆さんあると思うんですよ。
こういうとこで何年羽ばたいてたとかはあると思って。
読書係としてね。
そうですよ、ナオミパターンとかもいっぱいあるんだろうし。
ナオミさんはあれですか、パラレルではなくて、今のクリエイター1本でやってるんですかね。
あとこれからパラワーカーになろうかなって人いますか。
なりたいなみたいな人いますか。いつかなりたいなみたいな。
いや皆さんね、あれですよ。今すぐじゃなくても、そのうちになったらいいと思いますよ。
あー、うん、確かにね。
会社って定年があるでしょ。
はいはいはい。
どうしても働きたくて働くみたいなのがあると思うので。
そうなった時に仕事探そうと思っても、あんまり条件が良くなかったりするかもしれないから。
できれば定年する前とかに、ちょっとだいぶ先の話かもしれないんですけど、やめてまだ元気なうちに。
いろいろな個人で仕事ができるような風にしとくといいんじゃないかなと思いますけどね。
イエティさん、今の段階でなりたいとかは考えてないけど、将来の選択肢の一つとして考えるようになりました。
まさにその通りですね。
マジで最近考えてる。
そうですよね。
定年後に向けてのパラレルもあるんですね。
めっちゃありますよ。
自分が今の会社とかで積み上げてきたスキルであったりとか、そういうのが役立つ可能性もあるっていうのが、この本を読んで、なるほどと思った。
辞めたからリセットして、当たり前っちゃ当たり前なんですけど、何を武器にするかみたいなところで、それは結構本を読んで、なるほどって思いましたね。
まいまいさん。
農業ができるとめっちゃいいよね、でもね、本当に。
いや、それはね、僕も思いますね。
農業はね。
自分で作って食べられる力があるっていうのは、何よりもでかいと思うね。
家庭作業とかでもいいよね。
今も田舎だとね、自分家で食べる米は自分で作ってる人結構いまだにいますけどね。
いやー、いいな。
素晴らしいね。
でも今定年のときもみんな若いし元気じゃないですか。
それなんですよね。僕らの定年って何歳なんだろうみたいな。
考えますね。
70でもやめてない気がするみたいな。
もはや。
でもね、この間さ、私今会社の一個やってるんだけど、全然何も制度決まってなくてね。
就業規則決まってないから一生懸命作ってんの、無理矢理。
明年いくつにするかって話をしてて。
もう一人代表がいて、そいつは30歳なんだよね今ね。
すごい人なんだけど。
65とかですかねとか言って。
一般的に最近それぐらいだよねって話をしてたんだけど、
そいつが言ってたのが、最近技術の発展がすごいから65とかだとついていけなくなると思うんですよねとか言って。
なるほどね、確かに。
仕事の仕方、仕事内容にもよるんですけど、
やっぱり人の関係とかをなるべく省力化してできるような、企業としては考えていくじゃん。
AIをもちろん使いこなせなきゃいけないとか、どうしてもそうなっていくと、
そういう技術にどうしても疎くなるじゃん。もう私なんてついていけてないですから今。
えー、あやこPが?
そうなんですか。
IT畑にいた人がついていけないんじゃねぇ。
もうじゃあね、我々なんかもっとですよ。
もっとですよ、本当に。
でもそれ前提で、本当にさ、なんかもう、めっちゃ変わってるなって思ってて今。
だってさ、大学で教えてるんだけどさ、私と一緒にやってる代表が。
もうやっぱりレポートがAIで出てくるんだって。
AIで作った。
言いますよね、今ね。
評価する方法も変えなきゃみたいな、どんどん教育も変わってくるし、
子どもたちの仕事の仕方とか学び方とかももうガラッと変わっちゃうじゃない。
まあそうですね、激減、激減にしますよね。
激減じゃん、業界によっては本当激減だと思うから。
そうなると仕事の仕方もここ数年で多分めっちゃ変わっちゃって。
変わっちゃうんですね。
要はその労働人口のボリューム層、20代とか30代とかが普通に仕事する前提で仕組みも変わってっちゃうと思うね、多分ね、会社としても。
そうなると、それを乗れない、使いこなせない40代、50代、60代が一体どうなるのかっていうのもあって、
全然分かんないけど、どうなるか本当分かんないよねっていう。
いや、この4,5年ぐらいで変わったっすよね、完全に。
完全に変わったと思うんだけどね。会社の年齢が制度として60までとか65までとかってなってるかもしれないけど、
普通に働けないかもしれないよね。制度としてはそうだけど、もう周りについていけなくて、
いるだけとか。
いるだけね。
いるだけの人いるじゃん、たまにおじさん。
とりあえず出社して世間話してくるみたいな。
いるだけおじさんほら、もうちびすけも認識してるじゃん。
いるだけおじさんいるよね、いっぱい。
結局さ、それをさ、いつでも若い子はバカにしてたけど、何なのおじさんってバカにしてたけど、そうなっちゃうよね、どうしても我々もおそらく。
ねえ。
こわ、しおさん。定年後の雨下りで来たじいさんが仕事何にも分かってなくて、会議の録音データをかき起こすだけの仕事をしてた人は、きっと今完全に仕事ないはずだ。
もうね、笑うけどね、笑うけど。
一寸先はですよ、本当に。マジでね、ザスコラ作りだらになってるかもしれない。
いや本当に謎の張り紙だけ作る総務のおじさんとかいっぱいいたよ。
いるだけおじさん目立とうよ。
あえてね。
あえてね。
それで精神的に持つんだったら全然いいと思いますよ。
宮沢賢治の境地ですね。
みんなにデクノボーと呼ばれみたいな。
いやー、だからね、なんか最近はやっぱり手仕事っていうかさ、やっぱりデジタル関係のその昔で言うホワイトカラーみたいなやつじゃなくて、手を動かしてなんかできるとかね。
そうだ、今こそブルーカラーに回帰するとき。
そうですよ、ブルーカラービリオネアっていう本も出てるぐらいだからね。
それもすごい価値観の転換じゃない。
いや本当ですね。
社会構造が、労働の割合がガラッと変わっちゃうかもしれなくて、そうすると今寄り口は体力つけることじゃないみたいなね。
なるほどね、確かに。
ガサとかも持ったりとか。
もはや官僚でさえもう価値がなくなっていきつつある時代ですもんね、本当に。
そうだね。
どういうことか。
そうだよね、ついてくの大変ですよね、本当に。
いや本当さ、なんかもうよくある話なんですけど、うわこれちょっとめんどくさいなっていう作業があって、
同僚の人にお願いしようと思って、ちょっと暇そうだからこれやってくれるって言ってお願いしたの、こないだ。
言ったら2分ぐらいで出てきてさ。
2分!?
え?と思って。
それこそAIなんだけど、AIでやったらできましたとか言って。
どう使うかを、私はそこまで発想が及ばなかったんだよね。
発想が及ぶから自分でちゃちゃっとやるんだけど、
これちょっと1時間ぐらいかかるからお願いしちゃおうと思ってお願いしたら2分で出てきたとか言うさ、そんな感じだからな。
こう。
いろんな本にも書いたけどさ、境界線がさ、どんどん変わっていくんですよ。
ちょっと前々だったら、これぐらいだったらやっぱり人がやらなきゃ無理だったねみたいなところが。
全然。
なんかちょっと前までそのプロンプトのやり方を教えますみたいなのとか、
それ次第でこのAIの時代を切り抜けるどうのこうのって言ったけども、
AIの発達がすごすぎて、今やこれ作ってみたいな雑談みたいな感じで、
チャッピーとお話ししただけでバーって資料作ってくれたりとか。
でもプロンプトとかそういうノウハウもいらねえじゃんっていう。
いらないね、本当に。
でもね、データ読み込ませてね。
こんな感じって言って、あとお願いって言ったらやってくれる。
何でもいい感じにしてて、結構いい感じにしてくれる。
いや本当そうですよ。
雑コラもできちゃうよね多分ね。
いやこれはね、雑コラはあれですよ。もうAIには作れないですよ。
雑な感じが難しいかもしれないですね。
だから音楽もね、もうカッチリしたAI音楽みたいなね。
だからこれからはむしろ手作りのレコーディングとかもクリック使わないで、
リズムもヨレヨレみたいなのが人間っぽくて味があっていいなみたいな、
そういう時代が来るかもしれない。
確かにね。
そうなんですかね、やっぱりその人間特有のね。
あれというか、ギラギラというか。
いやでも雑コラはね、多分ね、結構AIには難しいんじゃないかなとは確かに思いますね。
美コラになっちゃいますもんね。美しいコラになっちゃいますもんね多分ね。
そうそうそうそう。
多分いい感じに雑コラ作ってって言ったらいい感じに作るんですけど、
いい感じに作るとちょっと面白さが出ないというか。
そうそうそう。
あれやっぱ雑でなければいけないですからね。
なんで俺たちムキになってんだよこんなに。
雑コラだけはね、AIには侵されないと。
いやーということでですね、いろいろお話してきましたが、
もう2時間もかかってましたね。
いやー。
まとめに入りたいと思いますけどもね。
イエティさん、今日のために感想などいろいろまとめてたらめっちゃ長文になってしまったのですが、
かっこまとまってない。
この読書感想文はどこに送り付ければよいですか。
ありがとうございます。
いやーだからね、これから1億総パラレルワーカー時代がもしかしたら来るかもしれないと。
ホワイトカラースの知的な職業がAIによって。
はいはいはい、全部ね、取って変わられて。
私はいつか困ったらダニキのところに行こうと思ってますよ、やっぱり。
マイテンで笑顔を送りまえてくれました。
お願いします。
困った時はやっぱりお友達だと思うんでね、皆さん。
なるほどね。
本人ばっかりになりましたね。半径5メートルも人間関係で仕事しようっていう。
そうです。
何ができるかなとかいろいろ妄想してるんですけど、何でもしますね。
頑張ったら動画とかも撮れるかもしれないから、ダニキのYouTube作ったりとかさ。
ヤリラダンスね。
ヤリラダンス踊ってるね、持ちながらみたいな。
今うちの息子はめっちゃヤリラダンスにハマってて。
ちょっと時間差があってくるんだね。小学生だよね。
小学生です。
小学生、なるほどね。
地球外だから遅いのかもしれないですね。
僕も数日前に小学生が信号待ちで飛ばしたら横断歩道を小学生が渡ってたんだけど、その時にヤリラダンスしながら渡ってて。
お調子者っぽい男の子が。
マジで流行ってんだと思って。
ヒカキンのYouTubeコラボしたからね。
ヤリラニキ出てきたし。
ヤリラニキはあなたでしょ。
そうなんですよ。困ったらやっぱりね、いろいろ相互扶助だと私は思ってまして。
じゃあ僕はちびすけ君に困ったら一番若いから。
そう、だから若い人に学ばなきゃいけないですから。
ここで言うとちびすけとかザザとか。
ザザ世代ね。
タロウさんとかも若いですから。
タロウさんも若いね。
ザザ、こないだツイッターで残業時間40時間なんですよとか言ってさ。
マジですか?
みんなザザのこと注目してよ、ちゃんと。
ツイッターまでチェックしなかったんで。
やっぱりね、思うけどね、若い人ですよ。
若さはすごい。
若い人の感性はすごいからね。
これからみんなでちびすけにキスする。
全員のしかかってくるっていう、ちびすけに。
蜘蛛の糸みたいなさ。
芥川龍之介も。
そうですね。
全員ちびすけのしかかってくる。
お釈迦様。
仕事分けてくださいって言って。
ですね。後ろから来る谷木とかを降りろって言って、糸プツプツ切れて死ぬみたいな。落ちるみたいな。
そうするとあれでしょ、ちびすけさんが糸切っちゃうわけですよね。
そんなことをするやつは確かなんですよね。
そうですね。
残念だと。
いやもうね、やっぱ若さですよ。これは本当にマジで。
ちびすけさん起業しよう、起業。
自分のことを考えるんじゃなくて、我々みたいなさ。
我々を拾うための会社を。
どうやったら活かしていくのかっていうことをちゃんと考えて。
還元していかないと。
還元してもらわないと。そうですよ。
老いは若きを助ける。
我々にも。
若きは老いを助ける。
This is the wayですよ。
そう。
This is the way。
This is the wayでしょ、ちびすけ。
そうですね。そこやってもらわないとね。
我々の道ですよ。
もう淘汰されていくだけですから、もう本当に。
いや、というわけでね。
しおさんのね、あの。
あ、ごめんなさい。
しおさん何ですか?
いや、あの、カメムシキラーになろうかなっていうのが。
そうか、これカメムシを殺す技術のスキルとしてね、磨けば使えるかもしれないっていう。
え、そうだよ。
ぜひ皆さん、大量発生したときは私を呼んでもらえれば、すぐ駆除しますからもう。
何だっけ、ミニコンサル?プチコンサル?
マイビジネス、マイビジネスで。
そう、マイビジネスで。
いや、いけますよ。
あの、カメムシキラーとして有名なチリチリさんってことになったら、
カメムシの大量発生で困ってる地方自治体からね、
ボーカローしてくれっていうのが来て、1時間10万円ぐらいで。
あ、そうだよ。講演会を来たからね。
オンラインでね、ちょいちょいっと。
バスローブ着ながらやりますよ、じゃあ。
あいつ最高だったなあ、本当に。
ラブホテルからね。
最高でしたね。
人材の保護ですか、秋田は。
そうですね、COさん。
COさんはあれですよ、だから。
COさんとつよぽむでコンビ組んで、電車系のやつをやったほうがいいと思いますよ。
電車系ね。
電車系の何かをやったほうがいいね。
つよぽむのチャンネルとか普通に人気でそうですからね、あのクオリティだと。
そうね、YouTuber、こないだ子供たちに何の仕事したいかみたいな、
やっぱりYouTubeとかいっぱいいましたけど。
YouTubeもね。
どうなるかわかんないですから。
いろいろですよ、皆さんいろいろ貼ってください、なんかね。
うんうんうん。
ちょこちょこ。
ちょこちょこやる時代が来ると。
そう、いろいろね。
もう百姓のように。
百姓ですね、本当に。
いろいろと、いろいろと。
そういうことですよ。
百姓はね、百の仕事という意味ですから。
そうです。
皆さんいっぱいありますね。
そうですね。
なんかアイディア出しとかだったらね、みんなでやりましょうよ、なんかね。
こんなことできんじゃないかみたいな。
いやーいいですね。
まさかこの趣味のコミュニティからね、こう仕事につながっていくかっていうところでね。
いや思いますよ、本当に。
素晴らしい。
雑コラの依頼が本当来るかもしれないからね、そのうち。
うん。
ぜひ、いつでも作りますんで。
うん。
そんなものが仕事にっていう時代が本当に。
いや本当そう、本当そうです、本当に。
うん。
精神的パラレルワーカーから始めてみます、しおさん。
そうですね、まずはここから。
そういうことです。
まずはマインドセットからいきましょうと。
うん。
大パラレルワーカー時代に向けて皆さん、まずは精神的にパラレルになりましょう。
そう、何でもね、何でもやってみましょう。
いやーでも結構大事な気がしない。
その際はね、はい。
ぜひぜひ我々を導いてください、あやこぴー。
指導者、偉大なる指導者として。
偉大なる指導者として。
いや我々、私はだからちびすけにこれからもう帰省していこうかと思って。
そのメキキ大に帰省するかっていう。
そうですね。
ちびすけですよ。
そうか。
じゃあ僕ザザで。
もう割れてるじゃん。
いやもうこれは。
ザザ派とちびすけ派で。
ザザ派とちびすけ派で。
教授ですから、これは教授ですからね皆さん。もうね。
教授です、もう今ね。
教授でいきましょう、もう。
そうです、教授です。
そうです、はい。
というわけで、じゃあ最後、泉先生一言お願いします。
はい、皆さんまた引き続き楽しんでライブで会いましょう。遊びましょう。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
人生を遊んでいこうということで。
そうです。
人生は遊びだ。
人生は冒険や。
誰、誰、誰。
今、今、誰。
ゆーたぼん。
すごいとこ来た。
急に思い出して、急に思い出してぶっこんじゃったけど。
僕をゆーたぼん。
はい、皆さんということで長い時間ご清聴ありがとうございました。
皆さんありがとうございました。