▼今回のトーク内容:
リスナーからお便り/「No.2になりました」/第18回配信「ボスガチャ」回でお便りをくれた方/番組ヘビーリスナー・大谷尚さん/元々、公務員/この度、ベンチャー企業のCOOに/高校の同級生が起業/前職からはとても想像が出来なかったそう/この番組を常々参考にしてくれた/大学院卒業後、司法試験に合格/裁判所の書記官に/10年間勤務/2024年、地元・福井で法律事務所へ/弁護士資格認定研修/2026年、弁護士に/弁護士と企業COOの二足のわらじ/嬉しい報告でした/そのほか番組への反響/自転車のヘルメットに二番経営のステッカーを貼ってくれている方がいらした/初期リスナーだった/番組へのメッセージお待ちしております
▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#二番経営
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform
▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD
▼パーソナリティ
勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。
https://linktr.ee/yasuhide.katsumi
設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。
https://twitter.com/ysksdr
▼ディレクター:
関岡 憲彦
▼プロデューサー:
野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/
▼カバーデザイン:
松嶋 こよみ https://twitter.com/
サマリー
公務員からベンチャーのCOOに転身した太谷久志さんのキャリアが紹介されます。彼が体験したボスガチャやナンバー2の役割について語られ、番組を通して学んだことが彼の成功に与えた影響が強調されます。公務員からベンチャーのCOOへの転身の経緯や、その過程でのエピソードを通じて、リスナーの成長や影響力の拡大について説明されます。特に「2番経営」に関連するストーリーや、他のリスナーとのつながりについても触れられています。公務員からベンチャーのCOOへの体験を通じて、リスナーは「ボスガチャ」に悩みながら、二番経営の重要性を再認識します。番組ではリスナーからのフィードバックや感想が紹介され、3部構成で進行されます。