大稲荷さんありますね。
そのディケンズ、チャールズ・ディケンズですかね、の反自伝的傑作小説。
こちらがですね、今回の映画の放題はどん底作家の人生に幸あれになってるんですけども、
たぶん日本で出版されてる本のタイトル、これたぶんデビット・コパフィールドとかそういうタイトルかな、になってたんじゃないかなと。
カッパフィールドっていう表記もあったよね。昔こっちあった気がするんだけどな。
なんかいろいろです。
現代は、The Personal History of David Copperfieldですね。
という、デビット・コッパフィールドさんの人生っていう、そういうタイトルの作品です。
これをですね、映画化したもので、
まあね、本当にこの後たくさん名前が出てくると思うんですけれども、
英国屈指の豪華キャストで送る、山あり落ちあり波乱万丈ストーリーとね、こちら。
落ちて。
公開サイトにも。
落ちて。
山あり谷ありだけど、山あり落ちありって書いてある。
そうなの。
でね、これね、ポイントなんですけど、レビューのポイントとしては、
まあレビューのポイントかわかんないな、ついこの間さ、
キング・オブ・シブス見たばっかりで、レビューしたとこばっかりやったから、つい比べてみちゃったんだけどさ、
6点トマトね。
これね、面白いのよ、これまた。
なんと、批評家さんの評が92点なんですよ。
超フレッシュトマト。
で、オーディエンスが、なんと53%っていうこの楽さです。
面白いね。
一般受けのしない、クロウト受けする映画というふうに、ざっくりとですけどね、
捉えていただけたらいいんじゃないかな、なんて思いつつ。
まあ、そりゃそうさっていうところもね、あるんだろうなっていう気はせんでもない。
で、それをね、見てまいりましたので、レビューしたいと思います。
でね、私が、なんとね、今日見てきたばっかりなんですよね。
私10日ほど前に見たんじゃない?
そうそう、私がなかなかちょっと行けなくて。
なんていうか、6点とフレッシュな感じ。
そうそう、私今だから、見てきたばっかりで、超フレッシュなんですよ。
ただ、今夜の8時半ぐらいですか、収録してますけど、見たのがね、見始めたのが約12時間前なんですよ。
まさかの8時50分スタートっていう上映見に行って、終わったの11時だよ、信じられる?
よく朝行ったなあ。
すごい、だからね、私。
その1回しかなかったんだよね。
そう、もうそれしかなくて。
で、なんかその前の時は、キング・オブ・チーブス見に行きたかったか、ちょっと行けなくて、
なんだかんだ言ってね、平日に行こうとしたら、もうなんか、朝の8時50分しかなくて。
そういうところからお察しいただきたい、ちょいと地味な感じの展開。
そうです、追いやられがちなね、そうなんだよね。
これまでは結構ぼっちゃん暮らしができてたんですけれども、
いきなりですね、極貧のどん底暮らしに叩き落とされまして、
あれやこれやとあって、頑張っておつ手をたおって、
おばさんの支援でね、名門を進学しても、
あ、やった、こっから10分頑張った、やった行くぞってなっても、
いろいろな人生の山あり谷ありで、もううまくいかないよね。
なんというか、巻き込まれ方コメディみたいな感じかな。
そうですね。どんだけ主人公が頑張っても頑張っても、その度にうまくいかなくなっちゃう。
そういう、見てるこっちとしては結構しんどくなるような状態のエピソードもあるんだけれども、
その数奇な運命ですね、彼が辿ってたこの人生を、
いつも彼はですね、エピソード、周りの人たち含めてなんですけども、
それを書き留めていくんですね。ずっとね、メモをして。
印象的なその人の言葉とか、その出来事っていうのをちょっとしたメモ書きにして、
宝箱みたいなところにずっと入れていってるのね。
そうそうそうそう。で、その言葉がどんどんどんどん溜まっていって、
それが最後には人生ハッピーエンドを迎えるみたいな。
そんな、めっちゃ走りましたけどそんなお話です。
はい。結構原作だって単行本4冊とかで出てんじゃん。
そうなの。で、今回のお話は割と長い長いお話の中の、
主人公の少年から青年になったところかな、そこの部分を特にピックアップして、
さらにその部分もギュッと詰めて、割となんか飛ばしてるエピソードとか、
出てこない登場人物とかもいたりして、
より映画として楽しめるように再構成されたっていう、そういう作品ですね。
パーソナルヒストリーオブっていうのが頭に、現代についていて、
個人的な歴史みたいな感じなのかな。
ディキンズのタイトルはディビッド・コパフィールドだけど、
映画にしたらパーソナルヒストリーオブディビッド・コパフィールド。
あ、そうなんや。
違うので、やっぱりちょっと原作と違うところもあるっぽくて、
私はちょっと原作読んでないので。
私も読んでないですね。
私見てるだけでも、お、そうやった?みたいなことがちょっとあったりして。
だから忠実に映像化したというよりは、
そこから新たな物語をちょっと紡ぎ出したみたいな感触なのかなとは思った。
そうですね。
そういうですね、まめまぐるしく変転する主人公の波乱万丈の反省をですね、
で、本当に最初の最初なんだけどさ、
ママ、父がやってきて、
ほんで、今日からお前はここで暮らすんだよって言って、
その当時のお手伝いさん、誰さんだったっけな、名前。
ピコティみたいな名前の人。
ペコティ。
ペゴティ。
ペゴティやったっけな、名前が。
ちょっと、なんやねん、その名前って。
そうだね、ペコティ。
ペコティさん。
ペコティさんか。ペコティさん、当時のお手伝いさんなのかな。
何さんなのかな、よくわかんないけど。
何か、ペコティさんのふるさとなのかな、海辺の砂浜に、
たぶん、ナンパしてきた船を逆さまにして作られた家。
だから、床は砂っていう、そこに引き取られて、
幸せに、田舎町だけどね、暮らしているっていう描写があって、
ここに行って、結果良かったんやな、幸せに暮らしてるんだなと思ったら、
そこから、映像として、上から、手がにおきって現れて、
で、その、ママ・チチがいる元の家に、シーンがバーンって切り替わって、
そういう幸せな生活をいつものように、紙綺麗に書きしたためていたところを、
何やってんねん、みたいな感じで、恐怖のママ・チチがね、
その、書きためていた紙をぐちゃぐちゃにするみたいな、取り上げるっていう、
そういうシーンにバーンって切り替わるんだけどさ、
それが、結構、あ、そうそう、この作品の、特に序盤の面白かったところは、
最初、この人の、青年デイビットの一人語りから始まって、
そのデイビットが自身が、ちょっと演劇的演出だけれども、
当時の自分の、ちっちゃい時の自分と、母親が暮らしている家のエピソードを、
私たちに見せながら、青年デイビット君自身も、そこ同じ場所にいて、
こんな感じだったんだよって、私らに説明してくれたりするっていうね、
ちょっとそういう演出があったんで、メタっぽい。
その青年の目を通して、物語を聞かせてくれてる。
実はこの人、こういう人でね、とか、
そうなんだよね。
っていう解説がちょっと入ったり、ちょっと懐かしそうな顔をしてみせたり。
そうそう。
なので、ちょっとすみません、話が前後したんですけど、
そんな感じで、私たち、あ、これは青年デイビットの目を通して、
語れる話なんだなっていうのが、最初にルールとして頭に叩き込まれまして、
で、その後でそういうね、実は海辺の家に行って幸せに暮らしていたと思いきや、
見てらっしゃい、みたいな感じで。
ほんと、なんか何かを思ってんなっていうのは思っててんけど、
なんかまさかそれやと思わへんかってびっくりしたんだよね。
結構先段階、出会いの頃から、
うんうん、出会いの頃からめっちゃ見てくるなって思ってて、
何やろこの人って思って。
イビッドのこと、多分一目惚れして、
そういうことか。
いや、よかったなって思う、似合いやなって思う。
そうそう、アグネスの方はずっと狙い続けてたんやと思う。
そういうことね。
そうか。
キャストでアグネスさんとかを見ながらさ、張って思ってんけどさ、
やっぱこの作品本当に演劇的だなって思うことの一つが、
キャスティングのその人種の多様さだなって思った。
もともと、例えば原作があるものとかでね、
白人の役だったのを黒人に置き換えるとかっていうのは別によくあることだと思うんだけど、
でも黒人のお母さんから、
白人の娘なり息子っていうのは生まれないじゃない。
でもこの作品はもうそれ、はいこうですってしちゃってて、
演劇ではよくそういう配役あるけど、
映画ってなんかここまであからさまなの、珍しいなと思って、
ひょっとしたら混乱する人もいるのかもしれないなって思った。
なんかお父さんなにけ?って思いながら寝ちゃうっていうぐらいやねんけど、
全然嫌な感じはもちろんした。
嫌な感じはない。
やっぱり人種関係なくそのキャラを演じれる役者さんを純粋に選んだっていう感じはすごくしたよね。
うん、したした。
だからイギリス的にとっても変わった嫌なおっちゃんはやっぱりイギリス人がやるよねみたいな。
確かにね、確かにそうだよね。
それはとてもポリコレ的にではなく、演劇的に正しいなとは思った。
そうだから、よく小説とかでさ、キャスティング誰がいいだろうとか無双するときにね、
この人じゃない、この人じゃないとかって話しながらさ、
いやでもそれは実際に映画にするのは無理だよね。
だって生きてる年代が違うだったりとかさ、想像の中では同じ年代にできるけどさ、
とか国籍とか人種が違うから無理だねって思うけど、
これはその人種のところをやっちゃってるっていう、あっさりと。
飛び抜けていくね。
飛び抜けたね。何の疑問もだからこちらも持たずに見ることが。
そこが本当にマイナスにならなくて、むしろプラスで。
しかもデイビッド・ウォンさんからさ、アフネス生まれんじゃんって思ってたけど。
生まれない、生まれない。
それを言うならさ、このドーラさんから、このデイビッドも生まれないじゃんっていうね。
作品中にどう描かれているものをアレンジしたのかしないのかもわかんないから、
作読めってこっちゃな。
そうですね。機会があったらね、読んでみたいなと思うけども、
あとは他の映像作品とかとちょっと比べてみたりとかね。
でも全然違うんだろうね。
普通なんじゃないかな、これまでのやつはって勝手にちょっと思ったりします。
でも、この前にBBCかなんかで作られた映像のやつ、デビット・コバフィールド、1999年の作品かな?
はい。
ティルダ様がやられていた変わり物のおばさんを、たぶんこれマギー・スミスさんがやってらっしゃるね。
マギー・スミスさん。ぴったりじゃん。
ちっちゃい頃のデビット君を、なんかうすらぼんやりしたダニエル・ラドクリフ君がやってるみたいだよ。
それはダニエル・ラドクリフ君なの?
それとも、うすらぼんやりとしたダニエル・ラドクリフ君に見えるような誰かってこと?
うすらぼんやりとした表情をしているダニエル・ラドクリフ本人だよ。
ダニエル・ラドクリフ君が、うすらぼんやりとした表情でやってたんだ。
ジャケットがWikiにも載ってんの イギリス版の雪かなに載ってん
だけどなんかダニエルラドクリフ 君なんだけどうすらぼんやりしてん
ね
いやダニエル君はうすらぼんやり してるときもあるよそりゃ
かえみき龍之介君やってあんた あのうすらぼんやりしてるとき
あるからね
かっこいいからうすらぼんやり してんのかなっていうぐらい
眠いって言うぐらいちっちゃい とてもかわいい
かわいかったもんね昔ね
昔ねって言うたんなや
いや今は別にさだってそんな あっあるあるyoutubeにあるよ
あるんかなでイアンマキラーさん とかも出てらっしゃって
えなんやなんやあのおじさんか
おそらくは
そうな
これはちょっと見てみたいなとは 思っているけれど
だいぶ昔やねこれ
あポールホワイトハウスさんこっち のほうにも出てるんだね
何役やあかわいいでダニエル君は BBC1のトレーラーを見てるんだけど
うすらぼんやりしてるやろ
よよよぼんやりはしてるかわいい かわいいですけどかわいそうもう
トレーラーだけでかわいそうな 時だ
最初のシーンとかがやっぱりその 何やろ特に最初のほうかな子供
時代のデイビット君は私オリバー ツイストは読んだことがあるんだ
パディントン的ななんかこうなん やろうパディントンのイメージ
ってさあ私こうめっちゃキラキラ した缶の箱に入ったようできた
お菓子の詰め合わせみたいなイメージ があるんだけどね
ようできた
ようできたあのいろんなちっちゃい さあ
うん
うん
あの
でもどれもおいしいから最後に ちゃんと頼んでみる
どれもおいしいねそう
そうですね
うんっていうイメージがあるんですけど なんかピンクとパステルだったり
なんかマカロン色みたいな感じ のね
うん
うん
めっちゃ近いあのパッケージング の映画だったなって思った
うん
見ててね結構つらかったんやけど なつらいけど最後には本当にあの
幸せであ良かったなーって映画 も見たなーって思った
そういう映画としてはもう全部 明るいというかそういうものでも
ないし
そうやねんよな
もちろんなんか暗いシーンもあるん やけど
うんそうなんか私そのお金なくて さあしんどい映画が見るのがめっちゃ
しんどいみたいで
うんうん
なんやろ前世なんか私借金取り に追われてたんかなってくらい
身に積まされる部分かな
そうやねなんかちょっと話が全然 違うのがあれだけどなんか何か
昔ビルスミスさんがやってらした あのお金なくなってどん底のところ
から這い上がる人の話
うん
誰かと忘れた幸せのなんたらとか 言ったと思うんやけど全然幸せ
じゃなくてもう見ててつらいだけ でみんなめっちゃ感動したとか
言ってたけどなんか2時間中のさ 1時間50分つらいねんで残り10分
ぐらいでなんか成功すんねんけど もうつらくてつらくて見てられん
くって
笑
なんか行き場じゃなくてさ公衆トイレ とかでだって夜明かしたりとか
すんのよもうめっちゃかわいそう じゃんなんかそのぐらいそういう
感じのなんかなんかねお金なくて つらい系はなんか私はつらいみたい
見るのが
うんうんわかるわかるそういうの がめっちゃ好きやわとは絶対私
は言えないけれど
いや別にそこにっていう人もいる やんなんかその
うんまあ視点が違う
でご家族なくなるとかのほうが なんかそれつらくて見れないみたいな
なんかその自分のねなんか経験 だったりとか
それは個人やからしゃーないわ
まあねそう私どうやらこれ系が つらいみたいと思ってだからなのに
つらい系やったけど楽しめたよ っていうそういう話
うんうんいやもう本当に愛にあふ れた作品そういう意味でももちろん
パディンとイコールなのか
あそうだねすごいねなんかいや まあすごいなんか作り手がさ一番
やっぱりこう楽しんでる感がめっちゃ 伝わってきたねもうそこはいつ
切るね
本当にキャストさんが楽しそうだ っていうかそのティルダ様もなんか
機器として変なことやってるよな っていう
羨ましい
あそこまで
あんな別品やのに顔ぐちゃぐちゃ にしてるしあのちょっとこれネタバレ
中のネタバレかもしれないけど ベン衣装さんとヴィンタと張り合い
をするシーンが一番輝いてた からね
あれはよかったねあれはよかった よベン衣装さんよかったな本当に
こういうベン衣装さんもっと見 たいです
楽しそうやった
うんもう誰この役ベン衣装にやら せよって言った人ほんま
むちゃくちゃ気持ちよさそうやった よね
うん
線よね普通ねいやいいわ髪型も いいわっていうね
なんかねとても好感を持って見 れるんだけどこの監督の作品が
さこの前の作品があれですね
そうスターリン
の早々恐怖症曲
早々恐怖症それでもさ一回面白 そうやなと思って見に行きたいね
って言ってたやつやんなこれ結局 見に行けんかったけど
ちょっと捕まえきれんくって
そう予告見てこれめっちゃおもろ そうやんって言ってたやつ
キャストもえげつないのよ
そうそうそうだからやっぱ面白 かったんやのに
やっぱこの監督さんがすごく実力 があるというか愛を持ってキャスト
さんに接種のことができる方なん かなと思って
うん
うんちょっと見逃しててどっか 今スターリン入ってるよね
あ本当
そう
どっからかなんかにあるんかな
はぁはぁやってみようかな
だってねスティーブブシェミさん サイモンラッセルビールさん
そうそうそうやねん
カビコンシダイさんルッパーと フレンドさんはじめもうもろもろ
もろもろ
うん
誰一人見逃すわけにはいかない そしてなんか今回名前出てくる
ナンバーワンポールホワイトハウス さん
ポールホワイトハウスさんめっちゃ 出てくんな
たまたまなんですけどね
今日めっちゃ出てきましたけど
さっきのデビッドカファーフィールド に出てくるとは思ってなかった
けど出てはったしこの同じ監督 作品でお友達とかやったら出る
のは考えられるけどただあとキング オブシーブスにもたまたま出て
らっしゃったので
出てましたね
ちょっと私たちの中で話題想然 になってるけど
ずっと言ってるその話
でもとても魅力的な方なので本当に オメディアンっていうのがわかる
なっていうぐらいすごい細かく 気を使った芝居されてるので今
まで全然私存じ上げなかった のでちょっとファンになったけど
そういう名々が出てる
なるほどアマゾンプライムですね リビューされてる方の中にはまる
でモンティパイソンって書いてる 人もいて結構面白そう
結構ブラックコメディーでそれは そうでしょうよ
それはそうよね
このメンバーだしスタニーの死んだ 後のあれやこれやがるドタバタ
がっていう感じのストーリーっぽい ですけど
ぜひ見てみたいですアマゾンプライム 会員は無料です
これ見たらでもサイモンラッセルビール さん出てらっしゃるからレビュー
しないわけにはいかないからちょっと これはあれだね見逃し
そうなの
見逃しレビュースピース
ロシアだけどロシアやけどイギリス だぜ
それはね
そっかそっかわかりましたまたね 機会があったら
見逃しレビュースピースにぜひ 出たいと思います
ですね了解でございますはいそんな ところかな
おーすげー今アーマンドイアヌッチ さん監督さんの
イヌアッチさんじゃイアヌッチさん イアヌッチじゃないやイアヌッチ
か
イアヌッチさんのwikiを見たら ピーターカパルティさんとお家
隣りやってんて
それどういう何情報よそれ
すごくねグラス郷で
いつの時代の何の話それ
多分子供の頃じゃないかなグラス 郷で生まれて
そういうことかグラス郷出身ね そう地方なんですよグラス郷
グラスコートランドですけどね ピーターカパルティさんとお家
横やってんて面白い
それあれかご近所の吉見で今回 も出ていただいたのかしらねもしか
したら
当時はお互いに知り合いではなか ったとwikiに書いた
面白い
面白いね
なかなかないね
面白いですそんなトリビアを 知ったところでね本日のレビュー
を
締めさせていただきたいと思います というわけでね妄想ロンドン会議
ではお便りを募集しております
ハッシュタグ妄想ロンドン会議 をつけてtwitterでつぶやいていただく
か
直接私たちまでリプライください メールでのお便りも大歓迎です
妄想ロンのatmarkgmail.com m o s o l o n m m o s o l o n d o n atmarkgmail.com
までお便りください
途中で余計なaがいっぱい入った から大丈夫かなと思って
違うねそういうメッセージいただ いてたやつちょっと一個だけ紹介
したかったんだって思い出しちゃ ったんだよね
あらが
一つだけいいですか最後に
はいもちろんですよ
これねちょっと私の報告っていう ところも含めてきっと報告させて
いただかないといけないと思います のではいお名前がちょっと読み方
がわからないんですけどもオキロン さんかなからいただきましたはい
えーとですねいつもポッドキャスト 楽しみに拝聴しております第290
回ntlハンサードレビュー会を聞いて いたら映画鑑賞中スマートウォッチ
が昼寝とカウントしてると話されて いてこれはお知らせしなくては
と思いましてそうなんですよ私 前ねあのハンサードを見に行った
時に最近こう腕にスマートウォッチ をつけ始めたんですけれども昼寝
鑑賞されたっていうのをあのびっくり したって話をした覚えてるしんちゃん
うん覚えてるよお前寝とったん かいって思ったんですよ
寝てないねんって私見ててんっていう それをね言ってたんですけどオキロン
さん私のアップルウォッチも同じ です昨年のビリエリオットでも
コメディの舞台でも昼寝とカウント されましたこれからもお二人の
お話楽しみにしていますということで ありがとうございますよかった
私の寝ていた疑惑が晴れました 微動だにしないと昼寝になるの
かねでねあの学んだことがあって 映画見てる時は外した
だって映画見てるときに私何も トラッキングしんでいいもん
うんそう時計もまあまあ美品人種 ですね
いないしかもピカー光るからね あの腕を動かすとねご迷惑じゃない
他の方にねだからあっこれ外したら いいんやと思って外しましたしかも
あのこのスマートウォッチさあの 優しいから1時間座りっぱなしだったら
そろそろ立ちなさいよって言って お知らせもしてくれんねんよあの
映画見ててねそのお知らせされる とこれまたちょっとご迷惑なので
あの他の方にもねなので外しました ね外させていただくということで
大切なときめ対処させていただける ことになりましたというはいご
実談でございましたご報告終わり です
はいということであの戸惑って られておられる方はちょっとね
ご注意いただきたいと思います いやもうとっくに分かってたわ
ってとっくにそうしてたわって 方ばっかりだと思うんですけれども
はいあのねまあ映画はね楽しく 見ていきましょうねっていうそういう
感じです
ちょっとあのスターリンの早々 競争曲ご覧になられた方感想を
教えてください
あそうですねぜひぜひ
あとあのこのどん底人生好きだったら 絶対こんな映画も好きだぜみたい
な
あ教えてほしい
ちょっと愛に満ちた映画に心が 傾いておりますので
うん果たしてね何人の方がこの 知ってた今90分近く喋ってるから
ね
うんえーとはいはいおやすみな さん
ここまで聞いてくださった方
これがこんだけの時間あったら 本編切るから
そうほんとそうありがとうございます なんであのはい今日はね終わる
なのでまた次お会いしましょう いいかねしんちゃん
はいもちろん
はいではではさようなら
ありがとうございました