第326回妄想ロンドン会議を始めます。水口です。清水です。よろしくお願いします。
いや雨降ってますけど、皆様いかがお過ごしですか?とかって、しれっと始めてみようかと思ったけど。
ごめんごめん、私がしれっと始めるを今、早々にね、邪魔してしまいましたけれども。
ほんまにご無沙汰しております。
邪魔しております。前にもね、言っておりましたけれどもね。
ちょっとね、また間が空いたね。何でだろうね、これ。3ヶ月ぶりでございますね。
皆様お会いしますのが。
今回主犯は私なんでね。
いや、私かな。もともと私の体調不良で始まったからさ。
あ、そうですね。私がちょっとバタバタ期間に。
あ、そうバタバタね。忙しいのよ、しんちゃん。
ということでね、ちょっと忙しくしてました私たちではございましたが、
皆さんそんなご心配もいただいてなかったかもしれませんが、元気です。
はい。
久しぶり。
何回も辞めたかと思いきや、何回もさらっと復活するということを繰り返すのが妄想ロンドン回帰でございます。
そうでございます。そしていつものテンションで戻ってくるのが私たちでございます。
はい。
今日はね、ちょっとね、割と妄想ロンドン回帰にしてはホットな方のトピックスがある。
はい。
ホット?いつもそういうこと?
違う違う。なんかこう、時事的ニュースよ。
ああ、そういうことですね。
いつも妄想しかしてないからさ。
時空飛びまくりやからな。
そうそうそう。そうなんよ、そうなんよ。
だいたい中世とかに飛んでたよね。
今回は現実のお話をみんな。
そうですね、現実のマグルたちのお話ですね。
そうです。現実のマグルよ。ちょっともうおかしい。この会話だけでおかしいけれども。
えーとね、皆さま、覚えていただいていることはいらっしゃったりするけど、だいたいね、6ヶ月前のことです。半年前にね。
半年前。
318回にこんなタイトルでね、私たちお届けした会がございました。
タイトル、いつの間にか親戚がクリッチの選手やってたんですが、というね。
はい。
そういうタイトルでお届けした会がございました。
はい。
えーとね、これね、どういう会だったかっていうと、あの魔法会って大変有名な競技ございますよね。
魔法会から、そうね。まあでも今ちょっと盛り上がってるよね。ランドができた的なやつで。
あ、え?あ、そうそうそうそう。あの、東京の目黒区でしょ。目黒区?違う、練馬区。
練馬区かな?
そうそう、あのー。
あれ?としま園の跡地やったっけ?
としま園やったかな、の跡地。
じゃあ、としま区じゃねーの?
練馬区だよ。
練馬区なの?
そう、なぜなら私の弟、家族が練馬区に住んでるからですね。
あ、そういうことなんですね。
そう、たぶん。
ちょ、待てよ。間違っとった。
練馬区です。
練馬区でしたか。
練馬区です。
いやいや、としま園だけど、練馬区なの。
としま区って何?
としま区はある。
あるんや。
としま区はさ、あのあそこじゃん。池袋芸術劇場とかは。ごめんなさいね、劇場基準で。あれとしま区のはず?
あらまー、ややこしい。
わかんない。このとしま園とそのとしま区がどう関係あるのかは、ちょっと神戸沢寺の私にはわからないんですけれども。
とにかくですね、としま園跡地に、ごめんなさいね、長いよ、ぐるっと今回ってるよ。
としま園跡地に、あの有名なね、ワーナーブラザーズスタジオツアーができたんです。
メイキングオブハリーポッターですよ。
私たちが数年前にロンドンのね、行きました。
あれ当日券あるやんって言ってチケットを取って、電車乗って行った。
ホットドッグがくっそまずいってことね。
あれ以上まずいホットドッグを私は食べたことがないんですけれども。
あれ以上まずいスープもなかったよ。
スープもまずかった、あれなんだったんだろうね、あれスープやったんかな、ほんまに。
でみんながさ、あのー、次々とバタービールをちょっとだけしか飲んでなくって捨てていってたっていう、
あの衝撃のロンドンのハリーポッタースタジオね。
何一つ美味しくなかったんやね、きっとね。
これちょっとすいません、ディスみたいになってますけれども、ディスですごめんなさい。
そこは美味しくなかった。
皆さん気をつけて。
でも大丈夫。
昼なんですね、見たけど、東京にできたこのワーナーブラザーズスタジオツアー、メイキングオブハリーポッターの食事はすごい美味しいみたい。
そうだし、バタービールのカップ持って帰れて、しかもちゃんと洗うとこまであって、持って帰る用の袋までついてるっていう、やっぱねホスピタリティが日本なの。
それはでもいるよね。
いるいるいる。
気遣いながら持ちたくないもんね。
そう、フクロウ君のケーキがあったりとかね、そんなのなかったもん、私ら行った時。
オシャレな、なんかその、ハリーポッターをイメージしたフードが見た目にもオシャレで、味もすごい美味しいっていう、結構高かったけど、それが売ってんの。
いやいや、私ら見たらパッサパサのパンですよ、ソーセージですよ。
違うの、それでもさ、こういうのがいいんだよねっていうさ、なんていうの、質素だけど、質素がいいよみたいな美味しいやつね、あるのよ。
私たちそういうのも大好きなの。
でもあれはもうちょっと形容しがたい味で、むしろなんならもう一回ある味わいにロンドンのハリーポッタースタジオに行きたい。
味わえないんだよ、東京じゃ、あんなまずいやつ。
いや、むしろなんか美味しくなってたら悲しい、私は。
ロンドンの食事がまずい聞いて言ってたけど、そうでもないやんって言ったけど、これがーってなった。
ロンドンがまずいか。
これはロンドンクオリティだったらなんだったの、不思議だったねーっていう、もうちょっと言うことないんかいって感じなんですけれども、
いや、ソーセージ自体は素晴らしかったよ。
素晴らしかった。もうなんかさ、勝手な想像で2時間もあれば十分かなと思ってたけど、
もうなんか3時間当たり前、なんなら4時間5時間でも全然入れるぐらいのボリュームで、最後ちょっともうね疲れ果てて早足で出て行っちゃったもんね。
ああああって言いながら。
だってさ、平円直前やったから、そんなになんか時間かかると思ってなかったからね。
歩くだけでもね、結構ボリュームやし、もう気になるものがてんこ盛りやし。
そう、でね、ロンドンじゃない東京にできた方は東京ならではのやつもあるらしくて、
あのさ、私たちが入った時さ、大聖堂みたいな、食堂みたいなところ。
はいはい、あのウェイティングのとこね。
そう、あそこはまあ最初入ったやん、でその後すぐもうそっからね、だいぶ違うの、日本とロンドンと。
まあ、えっと、まあ大まかには一緒だと思うんだけれども、わりとそのコマゴマと違ってたりとか、
ロンドンにはないところが日本にあったりとか、魔法書とかがあるのかな、日本では。
ああ、なるほどね。
うん。とか、いろいろ結構なんか階段とかも動くやつがあったりするね。
へー。
動く階段はなかったと思うね、確か。
なかったと思うね。
うん、そう、とかね、そんなあったりする。
天っていうのがね、できて。
そう、できて。
きれいホットな。
違う、それがね、言いたかったわけじゃないんだよね。
そう、っていう話題でホットな、ハリーポッターで有名な競技っていうことを言いたかったんです。
はいはい。
それがですね、はいみなさん、よっと戻ってきましたよ。ここまででどうし8分もかかってる。
わーお。
びっくりしましたね。
しんちゃんからLINEもらってさ、え、まじで?
でもなんかすごい強い選手らしいっていうことだけは聞いてたけど、で、なんか本気でやってるっていうのも聞いてたけど、
まさかね、そういうことになってるとは全く知らずですよ。
でねでね、これね、しんちゃんから送ってもらった今ページを見てるんですけれども、
日本代表の相性がまたかわいいし、これしかないっていう。
強いんですよ。
強い選手だったね。
いや、これは素敵。なんか美しい。
なんかね、ほら、サムライジャパンとか、なでしこジャパンみたいなね。
はいはい。
そうなんだったっけ。
チームの相性みたいなね。
チームの相性ね。
いろいろあるけど、なんか無理やりやなみたいなのもあったりするよね、たまに。
なんか無理、無理くりつけなあかんかったんやなっていうね。
そうそう、まあでもつけたいよね、わかるよねっていうのもあるんだけど、
これがさ、もういいよこれ、ほうき星ジャパンよ。もう最高じゃないこれ。
ほうきだよ、ほうきじゃないけどほうきだよ。
めっちゃかわいい、でもなんか日本代表のイニホームもめっちゃかわいいの。
なんかね、そういうイメージした感じのキャラクターをつけてみたいですね。
そうなの。これがね、本当にだから、えっと、史上初ですよ。
今回そのワールドカップに出場するのがなのかな。
いや、日本前も出てたっぽいんだけど、歴史も情報が断片的にしかないので。
本当になんかここにさ、史上初となるクワットボール日本代表のイニホームはこちらですって書いててさ。
ユニフォームが。
そういうね、どこにかかってんのかがわかる。
ユニフォームが史上初なのか、出るのが史上初なのかっていうね。
なんか200人ぐらいしか競技人口がいないらしくて。
そうですね。
で、なんかやっぱ男女混合でやらなければいけないっていうので。
で、やっぱ女子がね、少ないっぽいのよ。
ああ、その実際競技してる人がってことね。
だからその競技としても、やっぱりドッジボールの要素とかラグビーの要素とか鬼ごっこの要素とか。
あとここはハンドボールとか書いてるけど。
競技ね。
そういう複合競技なので。
クワットボールとはって書いてあるんで、ちょっとご紹介させていただきますと。
クワットボールとはですね、元ネタのクリッチーは魔法の宝器にまたがり、空を飛びながらプレイするのに対し、空を飛べない僕たちは宝器にまたがり、地面を走りながらプレイしますと。
ということで、クワットボールの。
そう、主に棒を挟んで走ってますみんな。
ルールなんですけど、1チーム7名、男女比が決められております。
4対3もしくは3対4ということで。
どっちが多くなってもいいんだよね。
で、宝器に乗って走りながら、このクワすると呼ばれるボールですかね。
これをボールに入れると。
で、入れたら10点だそうですね。
で、ここがラグビー的な要素もあると言われているであろうタックルOK。
で、あとはこのブラッチャーを相手に当てて。
なにこれブラッチャーかと思った。
ブラッチャー。
これがドッジボールですね。
ドッジボールこれ何?クワすると別のボールが存在してるの?
そう。
メインのゴールに入れるための球が一個あって。
で、その他に常に3つボールが動いてて、それはドッジボールで。
それが当たったら、一回フィールドアウトして、どっかに出にして帰ってくるみたいな。
ブラッチャーを相手に当てて相手を妨害して、このブラッチャー当てられたら自陣に戻るって書いてあるね。
そうそうそれがドッジボールですね。
そういうことか。
で、あとこれね。
もう一個ね。
試合途中に投入される金のスイッチを取れば30点。
これあったよね。
フィッチにも出てきてたの。追いかけてた羽の。
なんかプーンって飛ぶやつ。
あれをおケツにつけた審判さんが走り回ってる。
これ審判さんなんや。
なんかお尻に紐でボールをくっつけてて。
そうそれ要員がいたって、それを追っかけて取ったらOKみたいなのも同時進行で行うっていう。
すごいね。メーカー忙しいよね。頭良くないと。
3つが同時進行で、そのスイッチを取られないようにもそのドッジボール要素が使われるので。
なるほどね。これを7人でするんだよね。
しかもこのクワッフルをゴールに入れるって書いてるんだけど、ゴールが3つずつない?
これたぶん映画のほうでも出てたような。
映画やったら輪っかが浮いててそこにゴールを入れたら。
浮いてた浮いてた。
浮かせられないのでホールカップなんですけどね。
なるほどねなるほどね。
一般に狙う人とか妨害する人とかドッジボールが強い人とか、
投げるのはハンドボールの要素とかバスケットボールの要素とかっていうのがすごい複合教育で、
女性がタックルとかがあるから、吹っ飛ばされて怪我しちゃったりとかっていうこともよくあるみたいで。
結構あるんだ。
うちのメイクも怪我したとか血流しながら書いてたりとか。
血流しながら。つらい。
でもここにも書いてるけれども、どんな性別、体格の人でも相手を倒すことができるルールがあると。
今までの紹介したルールなんだと思うんだけれども、タックル以外のところかな。
後は好奇にまたがって走りながらボールを扱うという新しい能力が問われるので、
今までの運動経験関係なく誰もが練習すれば活躍できると。
そして何より、ここちょっといいなと思った。
それぞれのプレイヤーの価値を認め合い褒め合う文化があるっていうのが英国味を感じるというか、クリッチ味を感じますね。
少ないからね、みんな顔見知りやったりとかもするんやし、称え合いながら、高め合いながらみたいな感じなんだろうね。
日本のさ、私の古い昭和のスポーツの概念からいくと、連帯責任的な足を引っ張っちゃうみたいな気持ちがさ、チーム競技ってあって、
だから私は苦手で個人競技やってた人なんですけど、そういうんじゃないところがいいなって。
今ね、他のスポーツもそんな感じなかもしれないけどさ、特にそれをわざわざ書いてあるところが好きやなって思いましたね。
それに、うちの姪っ子がバスケットボールで、おいっ子がラグビーをやっていたので、得意分野ではある。
そうだよね。
役割も全然違うし、得意なことも全然違うけど、それぞれにチームでやらせていただいてるって感じなんやろうけど。
これはさ、ちょっとのんびりしてる場合ちゃうでと、妄想論論会議で、せっかく話したところでもあったからさ、6ヶ月前ですけどね、
これらの続報をみなさんにぜひお伝えせんとあかんってことでね、急遽っておかしいな、6ヶ月前の、ちょうど3ヶ月ぶりですけれども、
今日久々に収録しよっかってことになりました。
ごめんなさい、気持ちが先走っちゃって。
勝手におばば会って呼んでるんで。
そうだよね、しんちゃんおばさんだもんね。
おばば会です。
実はね。
で、今私が何のページを見てる、この話をしてるかっていうと、キャンプファイヤーってクラウドファンディングのサイトになるんですけれども、
そこでね、今ちょうど7月の31日までかな、クラウドファンディングやっております。
なかなかね、やっぱりこの7月15、16が予選そして決勝なんですけれども、今回ベスト4入りを。
そう、今日ね、なんかそう、私ねもうちょっと喋っててんけどさ、予選の次の日に決勝するの?っていう、どういうスケジュール?って話してて、すごいなって。
そうな人数が行くと思うのね、20人ぐらい行かれるのかな。
だからもう交代ありきで、なんとあかんねやろなっていう。
なるほどね、そっか、1チーム何人だけど、そっか、今回チームジャパンとして行くのは20人ぐらいってある?
相手の特性に合わせて、やっぱり得意分野がそれぞれやから、相手に合わせてメンバー構成してやるっていうこともあかんと思うので。
何選ぐらいするんだろうね、その予選とか。
わかんない。何カ国出るかもわかんないもんね。
そのワールドカップのサイトとか私もごめんなさい、まだチェックしてないんですけど、頑張って見てみようと思いますが。
世界40カ国でプレーされてるということなのでね。
これがね、クリッチ自体はハリーポッター発祥のスポーツで、イギリス、英国発祥のスポーツではありますが、今回のワールドカップはアメリカのリッチモンドで行われるということで、
なんでクラウドファンディングやってるかっていうと、渡航費と宿泊費がすごく高いと。
全部でね、この選手全員、25名か、の渡航費と宿泊費で750万円かかるんだって。
そりゃそうだと思うわ。
もちろん選手たちは慈悲での参加を了承してるけれども、もしよかったら応援してくださいということでね。
750万円かかるのに目標金額100万円やね。
もうちょっと高くていいよって思いつつもね、そんな腰の低い皆さんなんですよ。
このスポーツを愛して、みんなにこれがあるよっていうのを知ってもらいたいってことで、ファンディングやられてることと思います。
現在ですね、7月8日現在支援額がなんと82万4千円まで達成しておりまして、もうすぐ目標達成になるんです。
でもまだ収集量まで23日ありますから、ちょっとね、少しでも私たちもお手伝いできたらなと思いまして、
今日この収録をしております。
なんかね、応援の気持ちプラス、なんかそれで競技自体が盛り上がればいいなと。
なんかね、アメリカでできた競技ではあるけれど、イギリス発祥の物語初なので、
しかもちょっとね、おバカなので。
かわいいよね、これね、ほんとに。
ほんとにね、このチームで教会みたいなやつを作ってて、道具一式貸し出しますみたいなのもやってらっしゃるのね。
一般の方にね。
道具一式って棒?って。棒貸してくれるんかなみたいなね。
これでも特別の棒なんじゃないの?
わかんない、でも別に特別じゃなくても長ささえあればいいんじゃないと思う。
いやいやいや、特別な棒だよ、きっと絶対。
なんか痛くないようなやつになってるのかな?なってればいいんだけどね。
なんかいろいろ面白い試みしてらっしゃると思うので、
ちょっと私も試合見れるかどうか全然まだ今把握してなくて、
YouTubeかなんかで出るんじゃないかなって。
見たいよね。
しんちゃん、アメリカにはいかんの?
聞いたらついこの間なんですわ。
もうちょっと早く教えろと。
予定もしてないし、パスポート取るのに時間かかるからね。
すごい、私たちさパスポート切れてんねんよ。
そうなんだ。
切れたよね。
だから行けないよ、今ロンドンにも。
アメリカどころかロンドンにすら行けない状態なんで。
コロナ禍のバタバタの間にいつの間にか切れてましたね、パスポート。
切れるなーって言って、切れたねーって言って。
パスポート取りに行こっかーっていう話をね。
これ皆さんね、パスポートの更新は楽なんですよ。
また1から4時間かかるんで、切れそうって方は更新できるうちにしておいたほうが良いです。
取り方忘れたんですけれども。
今はね、でもね、マイナンバーカードがあればオンラインでできるからね。
私オンラインでやってみようと思って。
おー、そうなんや。
すごいね。
そうなんです。
はい、というわけでこちらね。
ホウキボシジャパンのアメリカでのワールドカップのクラブファンディング、キャンプファイアのサイトを貼っておきますんでね。
もしよろしければ。
概要欄に貼っておきます。
どんな競技かなっていうのを見ていただけるだけでも、なんだこれって思っていただければ。
いつか近くで試合があるときにちょっと見てみようかなんてことになれば嬉しいなと思いつつ。
初出場だそうですね、日本。ごめんなさいね。
初出場ですか。良かった。良くないけど別に良かった。
しんちゃんのですね、お役子ちゃん、女役子ちゃんなんですけれども、お名前ちょっと紹介しておかないと。みんなわかんないですよね。
いやもう清水って書いてるから大丈夫だと思いますよ。
二子ちゃんです。清水瀬奈君と清水マレーちゃんですね。マレーちゃんがお姉ちゃん。
お姉ちゃん。瀬奈君が弟。
ちょっとね、言うてしまいますね。アイルトアセナとボブマレーです。
名前の由来ね。それ気になるよね。
しんちゃんのお兄ちゃんが、お兄ちゃんの際がつけられて当たり前だけど、リスペクトされているアイルトアセナさんとボブマレーさん。
世代ですけどね。
ありがとうございますが。
でも私すごいしんちゃんから、ごめんなさい話コロコロ飛んでね。
このクラウドファンディングのサイトプラス概要欄にもう一個貼っておこうと思うんですけれども、
このマレーちゃんと清水瀬奈君のインタビューの記事が上がってるんです。
それもちょっと貼っておきますんで、ぜひぜひね。
これが清水のめいこいこかって感じで見ていただいたらなと思うんですけれど。
二子とはいえ二乱性なので全然似てないんですけどね。
私さ、久々に二人の姿を見て、うわ大きくなったと思って。
びっくり、ラグビーやってるとは聞いてたけどさ、アセナ君さ。
私最後にお見かけしたのが小学校の時なんよ。
で、モテモテやったやん。その頃よ。
小学校の頃ね。
近所、犬の散歩してたところ見たね。
アシア、アシアよ。
ホールの近くで。
で、まあ可愛らしいと思ってたんよ。
そうですね、その頃から。
立派になってと思って。
何ら変わってないですけどね。
マレーちゃんも可愛くなって、女の子らしくなってと思って。
でもね、マレーちゃんは気を抜くとね、気を抜くと私に見ちゃうんですね。
それね。
抜かないでって言ってます。
嬉しいよね、おばさんとしてはね。
今、おばばか全開なので、二人そろって兄弟仲良くしてくれてるのも嬉しいし、
一つのことにね。
それがね、本当にね。
やってくれてるのも嬉しいし、順調にバカなことしてくれてるのが一番嬉しいね。
それはわかる。
好きなことしてほしいよね。
二人は今、24歳だっけ。
だよね。
それで、毎日新入社員で、もうなんかしんどいみたいなさ、
会社と家の往復でみたいな、そんな感じじゃないのがすごい嬉しいね。
まあまあ、うまいこと楽しんでくれてるなと思うので。
でもね、どうせやるなら、結果はどうあれ、全力で楽しみなさいよ。
そうだよ、そうだよ。
もう本当にね、しんちゃんおばばか当たり前、いいと思います。
私関係ないのに、あの、バカになってるからね。
おばともバカやからな。
おばともバカですので。
そうなんです。
なんでね、なんかこれ聞いてくださってる皆さんも、なんか一緒にちょっとこう喜んで、
これもね、なんか縁だということでね、あの応援していただけたら、
もう本当に本当にこんなに嬉しいことはありませんので。