高校柔道部OB会への参加と昔の思い出
もりっしぃです。7月18日の声日記をアップしようと思います。
土曜日なんですけど、飲み会の帰りでございまして、
何かというと、私は高校の時に柔道部をやったんですよね。
今回は、ひょんなことから、柔道部の2校上の先輩と、1校上の先輩と、1校下が集まるということでございまして、
そちらに参加させていただいてたということで、その帰り道でございますけども、
楽しかったなあ、なんかこう、昔のね、なんか古き良き時代の、今聞いたらエグいなあ、みたいなね、話をね。
いや本当にあの、やっぱなんちゅんかな、
そりゃあ、なんかなんちゅんかな、ストレス耐性つくよね。
当時の練習風景というかね。
それから上下関係というんですか。
これはね、本当に面白いのが、されたことは覚えてるんですけどね。
やったことは覚えてないというのが共通で。
私も下には何にもしてないと思ってたんですけども、
えらい言われまして。
古き良き時代の体育会系ということですかね。
とにかく、いろいろ強烈な体育会系でしたけど、
そこに今思えば、今日も話聞いてて、愛があったなっていう風に改めて感じました。
すごく仲が良かったんやなっていう風に思って、
非常に貴重な財産やなということで改めて思ったという感じでございます。
人間関係の価値とOB会の意義
ハーバード大学の書いた先生の、教授の、人の幸福とはという話の時にね。
結局は、突き詰めていけば何が一番ハッピーだったらいいかというと、
人間関係ですというね。
という、えらい教授がそう言っているので、ほぼ確からしいし実感があるなという。
良い意味でも悪い意味でもね。
悪いやつをクローズアップするんですけど、
ガチですけども、いい話というのはたくさんあるなみたいな。
今、柔道部のOBで、今の現役をとってもサポートする試みをしているということを聞きまして、
良いことやなと思いましてですね。
こういうのに改めてきっかけをいただいたので参加をね。
時間経ってたりすると、まあいいかもうめんどくさいなみたいなことになりがちなんですけど、
一方で知っているのは、行ってみたら楽しかったというふうになるに決まっておりますんでね。
ということを分かっていたら、要するに部長をすんな、サボんなというところかな、人間関係に関しては。
特に、かつこういう繋がりって利害関係ないから裏切られるとかね、そういうことが一切ないなと。
やっぱり普段、利害関係の中で生きておりますんで。
こういうね。
一回ね、外酔っ払ってね、今日しかも朝ごはん飲んで熱中症になってね、体調悪くて。
それなのに飲んだんでちょっと辛いんでございますけども、何言ってるか分からないようになってきたな。
何にしても本当に繋がりっていうのはありがたいなというふうに思いました。
顧問の先生との再会と感謝
あとそれから、できるだけ部長をしない。
あとね、小門の先生とね、電話でお話しさせていただいて。
いやー、覚えててくれてるんですよ、いろいろ。
すんごい嬉しいですね。もう30年以上前の話ですからね。
先生ももう70後半の後期高齢者、やがて覚えててくれてるというね、すんごい感激。
その学校卒業した後もね、聞いていただいている分についてちゃんと覚えていただいているということで、感激しました。
私のことをね、少子で一流の補欠というふうに言っていただいたことですね。
本当にこう、若い時のね、アドバイスとかね、本当にお世話になったって教えてもらったっていうことはね、大事というか今も地肉として生きておりますと先生に言いたいなというふうに思って、
今日は終わりにしようと思います。
それではまた。