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無駄な事って意外とない
2026-07-17 11:27

無駄な事って意外とない

2 Comments

どうしたら幸せになれるのか、と本当によく考える

↓救えないなぁ

↓昔よく見ていたドラマが何故かリコメンド

↓続き

#声日記

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サマリー

もりっしぃは、急な打ち合わせキャンセルで無駄に思えた往復時間中に、河野さんの声日記やYouTubeのおすすめ動画から多くの気づきを得ました。特に、韓国映画の宗教描写や昔のドラマ「心療内科医・涼子」を通じて、自身の長年のテーマである「自己実現と大切な人との幸せの両立」や、友人のうつ病について深く考えさせられます。結果として、一見無駄に見えた時間が、内省と課題の再認識に繋がったと語ります。

無駄になった往復と声日記の始まり
もりっしぃです。7月17日の声日記をアップしようと思います。
はい、今日はね、本当は在宅で、そのままちょっと打ち合わせというかね、リアルでやらないといけなかったんで、夕方にね、オフィスに向かうと思ったら、
河野さんの声日記と韓国映画、そして宗教
なんと、ナンバーに着いた時点で、急にキャンセルになりまして、同じ電車に乗って戻ってきての、今帰り道というところなんですけども、なんで、無駄かな、無駄な時間も過ごしたなと言いたいところですが、結構ね、この間ね、
ちょっと思うことが、思うことがというか、一つはその声日記ね、河野さんのね、一人ごと二人ごとの聞いて、映画見たやつかな、いつも映画見ました、あれ楽しみにしてるんですけど、
今回ね、韓国の映画のね、孫元歩が出てるやつか、教えていただいたんですけども、嫌な内容やったな、嫌な内容やったなと思いながら、救いようのない話を延々とか、
まあまあきついところがまだ中盤とかっていうのがしんどかったなあとか思いながらね、聞いてたんですけども、そしたらその、途中で宗教のね、話に入っていてね、宗教気持ち悪かったとかっていう話やったんですけど、
そういうところ部分もありましてね、よかったら全部聞いてみてください。この映画ちょっと、興味あるけど見るのしんどいなあと思いましたっていう話なんですけど、
で、わし、でもあの宗教のね、部分についてはね、リアルに、リアルにね、なんかあれわかるなあっていうところが実はありましてね、まあ普通の人はな、なんでって思うかも、なんであんなもんにって思うかもしれへんけどさ、まあでも、
宗教を絡んでね、世界中見渡してもろこなこと、なんかあんまりやんないけど、けどよ、しかも日本に住んでるからさ、だけどね、なんであれにすがるのかっていうのはね、わからいでもないっていうことをね、実際にやってもやらせないなあっていうのが、
まあ、最近、最近とは言わんけど、まあまあなあ、最近というか、そうか、絶賛そうやもんなあ、そんなこともね、あり、わからいでもない、気持ち悪いっていう部分もそこでもね、多分映像拒職悪いんでしょうからけど、わからいでもないと思うところがあるという話と、
個人的な問い:幸せと自己実現のトレードオフ
ほんでね、ちょっとこれまだ話しようか、一言だけ言うとこ、なんでやろなあ、わしが最近思うこと、というかずっと、もうこの、そうやなあ、10年以上のテーマやけど、なんでこう、なんやろなあ、自分の、
自分がやりたいことっていうことと、自分がやりたいことを追求するっていうことと、自分が大切な人と幸せになれるっていうことが、なんでこうトレードオフになりがちなのかなあっていうね、これは両立できないものなのかっていうふうにね、本当に思ったりします、また言うわ、ほんで、
懐かしのドラマ「心療内科医・涼子」と涙
あとはね、えっと、次が、そうそう、それを見た後かな、多分文字起こしも読んだことになってるからやろうな、これ起こった瞬間急にね、YouTubeのほうにおすすめの動画でリコメンドされてきたやつがあって、それが昔ね、大昔ですわ、もう20年ぐらい前のドラマ、
新寮内科医療校っていうね、室石ゲルが主役でね、上院の先生、新寮内科の先生やってる、演じたあのドラマ、めっちゃ私好きやったんですけどね、それの一部分がね、上がってきまして、これその中でもね、毎回オモニバスっていうか、一話完結みたいな形の、
ドラマなんですけど、ちょっと載せとこうか、リンクな、よかったら見てみて、なかなかちょっと重い内容ではある、新寮内科のやつだからね、今回のやつがその、阿蘇由美とね、そうそう、あと藤田智子が出てるんですけど、めちゃくちゃ演技うまくてね、危機迫るよ、ほんま、
室石ゲルがね、先生やってくるんですけども、女優のね、阿蘇由美、女優ですっていう、あと由美が盗職っていうことでね、盗み食いをどうしてもしてしまうっていう、それで病院にかかるんやけども、実は、
それをね、マネージャー兼妹兼マネージャーの藤田智子がね、連れてくるんですけども、実は、しっかり者の妹の方が、ずっと重い胸依存っていう病気にかかってるところが後々わかってくるっていうね、それをまあ先生がね、助けてくれるっていうお話なんやけど、
ちょっと、その動画が上がってきて見たら久しぶりに涙がしてしまいました。何やろうなっていうのがね、何を越えば我慢とかね、精神患うのってこうさ、我慢とかな、しすぎたりな、心痛むとこまでな、いう人いるんよな、優しすぎたりな、
どっちかっていうと、そういう、なんかあんまり繊細とか心が弱いとかじゃなくてね、我慢性な、我慢する人とかね、そういうところが来るようなって思うことがありまして、よかったら見てみてください。
友人のうつ病と伝えられない真実
いやいやいや、っていうような話やった。何でそんなことが上がってきたんかな、もうやっぱちょっと涙してしまったんですけど、その涙しながらね、思ってるのがね、実はもうほんと親しい人がね、鬱になったっていうことで、本人は原因がわからないって言ってるんですよね。
でもさ、俺はそんなことないね、原因はわかってると思うねん、なんていうか、俺わかるもんな、原因はわかるんですよ、俺は見ててね。でも本人は原因わかんないんですよねって言って、だから投薬で何とかするしかみたいなこと言ってるんですけど、違うんよな、それを受け入れられへん限りは絶対に治らへんでやろうなっていうふうにさ、
ちょっと思ってまして、でも俺の口からはそれ言えないんだよな、そんな、言えないんよな、だからね、本人で気づいててそれを受け入れるっていうことをしてくれんとどうしようもないんやけどさ、
だから結局何があって、我慢しすぎるんだよね、我慢してんだよ、自分でも気づいてへんのかな、気づいてるんやとは思う、でも受け入れられへんでやろうな、でも自分さえ妥協すればみたいな感じなんやろうなと思いつつね、でもこう、言えん、わしには言えん、
それこそね、テレコイドラマ見た時もこういうね、やっぱり専門家の先生がいて、心に秘めてることを打ち明けるようなことができたらいいのになって思ってます、
無駄ではなかった時間:内省と気づき
という、ちょっとね、なんかこう、流れでね、無駄な1時間を、1時間?違うな、もっとやな、無駄な往復をしたかに見えるんですけども、その間ね、リスンで耳を動かしていろいろしてるとそういう動画も上がってきたりということで、
こうね、なんか思わず自分で最近、最近じゃないな、ずっとやな、感じてる、こうなんていうんかな、課題というか、いったようなことをね、見つめ直すことがひょんなことからできたんで、
まあ、往復も無駄じゃなかったなという、声に気を上げて思ってる。締めっぽく終わりましたね。締めっぽくなっちゃったんやけどな。
自己分析と鈍感な心
いやー、ああいうのを見てると、ちょっと中華服はなんやろうな、そこ行くと、俺はな、やっぱり我慢はせえへんし、するよ、するけどさ、ああいうな、心の我慢はしないし、あんなに優しくないしな。
本当につくづくこう、なんていうんやろう、わしの場合はあまりにも心が鈍感で病気にかかりようがないなっていうふうに思いました。ということで、今日はこのへんで、それではまた。
11:27

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