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巷のポッドキャスターは偉い
2026-03-25 07:37

巷のポッドキャスターは偉い

要するに愛だよ愛

#声日記

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サマリー

もりっしぃは、仕事帰りに嫌なことがあった日を振り返り、塩沼亮潤の教え「捨てる、忘れる、許す」を心に留めることの重要性を語ります。以前のライオンズ関連の声日記へのリスナーからの感想に触れ、野球ファンが選手の名前やデータを覚える能力の高さに感心しつつ、「好きこそ物の上手なれ」という考えを共有しました。また、娘たちが西武ライオンズの栗山巧選手に夢中になる様子を語り、自身の声日記の構成の甘さを反省し、他のポッドキャスターの準備と努力に敬意を表しました。

嫌なことからの立ち直り方
もりっしぃです。3月25日の声日記をアップしようと思います。 はい、今日も仕事の帰り道でございますね。
はい、というわけで、今日はちょっと雨降っててね、パチパチ音してるかな、いうところでございますけども、えーっと今日は何があったのかと振り返るとね、
えー、2つほど嫌なことだけがありましたんで、ね、こんなこと言うでもしゃーない。 もうね、最近ね、最近自分はここのとこ、自分の声日記をね、反数するかのように、ちょっと思うことがありましたね。
もう嫌なこととかね、なんかイカれることとか、いろいろ、こう、辛いことがいろいろあったらね、
塩沼涼樹にダイヤジャリーのね、教えを読むようにしてまして、今回もね、はい、
えー、嫌なこととかね、辛いことがあっても、はい、3つの言葉ね、捨てる、捨て去る、忘れる、許す、この3つのことでね、
常にどんな時でも方向方針、指針は明るく前向きに、ということでね、おっしゃる通りでございます。
はい、捨て去る、忘れる、許す、承知いたしました。ありがたい、ありがたい。
おべしらまだいすわか、おべしらまだいすわか、おべしらまだいすわか、はい、ということで、
野球ファンの記憶力と「好きこそ物の上手なれ」
で、話、もう変えましょう、ということでね、 まずは、
まずはというか、 おとついなんですけど、おとついかな、
えーと、声日記をね、ライオンズ会というか、100%ライオンズの会というかね、させてもらったんですよ。
で、あーいうその、なんていうかね、ポッドキャスト番組じゃないんやけどね、野球系の人とかをまあ、意識したわけじゃないんですけども、
もう本当にあのそんな感じでね、思いの滝を喋ってしまったんですが、
できるだけね、とはいえ、ちょっとザボスさんの番組なんかを、数字をね、
なんかこう、なんていうんやろ、思いの滝喋ってたって、皆さんその顔も名前もわかれへんのにね、
数字だけはちょっと並べてみたりとかっていう工夫をね、参考にさせていただいたんですが、
えー、やっぱり全くね、台本なくっていう格好でやらしてもらったんですけど、ただね、
ありがたいことにね、えーと、あれですわ、関数いただいててですね、ピノンさん、ありがとうございます。
主語が大きいかもですが、野球好きな方って本当に人のことを覚える能力がずば抜けて高いなと思いました。
10人以上の人の名前だけでなく、どういう人がプレイしているか、
プレイスタイルか、とか、データとか覚えてるイメージがある、すごいっていうね、
ありがとう、あのいろいろかぶんなお言葉いただいたんですけども、実はね、人と名前とか、名前とか覚えるのむちゃくちゃ苦手で、わし、
ここんとことしのせいか、この辺はもう、あれっすよね、好きこそ物の上手なので、やっぱ好きやったらね、
覚えれますよね、歴史とかもね、歴史とかわし好きなんですけど、社会ね、
あんまりね、暗記した気が、覚えようと思って覚えた気がなくて、好きやから入ってきて覚えてるんですよね。
逆で言うとね、英単語なんか何本覚えようと思っても覚えられへんか、たぶんね、嫌いやから、
いやいやいや、でもまあありがとうございます。覚えれるし、覚えれますよね。
娘たちと西武ライオンズ選手への愛
あとね、
今やっぱ開幕直前ということで、結構ね、ありがたい話でね、YouTubeとかでいろんな人がね、
あげてくれてるんですけども、
で、娘たちとね、3人で動画見てたんですけど、
結構ね、ライオンズもね、かっこいい選手おるんですよ。西川マナヤとかね、男前ですわ。
さばやか青年なんですね。長谷川真也とかね、みんなかっこいいんですけど、
中でも娘2人がこうやっていきなりかっこいいって言ってたのは、栗山匠。
いけおじ42歳かな、今年。
もういけおじです。
みんなで革ジャンを着て、ファッション雑誌のサファリとの連動企画とかっていうことでね、
ライオンズの選手を特集してもらうっていう、男性モデル、ファッション雑誌やね、っていう話なんですけども、
そこの表紙を、5月号やったかな、ちょっとさっきの話ね、栗山匠が飾るということで、
いうことを発表してたんですけど、その瞬間に2人揃って、
あっつ、これ買うとかって言ってね、
お?買うの?って言って、あ、そう?って思って、
いやーね、買うんだとそうですよ。
好きかな、好きってやっぱすごいね。
まあ確かに長女に聞きましたけど、物心ついたら、
物心ついた頃から応援してた。
物心つく前か、つく前から応援してる選手っていうことですね。
だから今年で引退なんですけども、大丈夫ですかね、引退試合。
泣きじゃくりそうで。
ちょっとあれなんですけども、それぐらいまさに好きこそ物の上手な目で覚えられるもんですわ、っていう話ですね。
ポッドキャスト制作の反省とプロへの敬意
あとはね、台本とか作ったほうがいいんやろうな、今回ちょっと改めて後で聞いてみてなんですけども、
わしの声日記もそうなんですけど、脈絡がなくてですね、話が飛ぶし、何が言いたいのかいまいちよくわからへんのはね、
あとその時思いつきで喋ってたりする部分がね、やっぱりあるから、
やっぱりそういう意味ではね、皆さんその編集とかもしっかりなんですけど、ポッドキャスターさんね、
その事前の準備とかもね、なんかやっぱすごいなーって思って、魂の入れ方がね、
わしみたいな取手出しではね、やっぱりちょっと、
あかんというかね、やっぱり努力の数が足元に及ばんなというふうにね、後々思ったっていう次第でございます。
どうしよう、だから、本当に準備して、わしの声日記をね、準備して、めっちゃ良くなる点とすると、
メリットはね、ピラオウも少なくなってね、きっと。
話がわかりやすくなるっていうところが、台本を書く聞き手重視のメリットかなと思います。
デメリットは、そのうち森氏が声日記を上げなくなるということで、わからへんで、それではまた。
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