2026年シーズン開幕とライオンズの現状
3月23日の声日記をアップしようと思います。 3月23日の声日記をアップしようと思います。
本日はですね、特別回ということで、オンリー野球。 開幕をね、今週の金曜日にね、開幕を控えまして、早いですね。
今シーズンも始まりますということで、一回ね、ちょっとこう、前もちょっと宣言したんですけども、
野球会というのをやりたいなというふうに思っておりましたんでね。 今シーズン、昨日ちょうどオープン戦がね、終わりまして、
今週27日金曜日から開幕というような状況でございますんでね。 こちらの方を、はい、今年の当然ですけども、
我がセイブライオンズの今年の状況というかね、をお伝えしながら、まずは、まずというか、近況をお伝えしながら、
予想オーダーと、それから予想の開幕当初という戦力の分析をね、個人的に勝手にやってみたいなというふうに思います。
もうね、界隈でね、興味持ってくれそうなのって、数えるほど分かってるんやけども、
今日はね、この声日記の枠は、まあね、私にとったら毎日の野球がね、日記みたいなもんなんで、日々のことだと思ってお伝えしたいと思います。
はい、伝わらない方には全く伝わらないという状況でございますけどね。
まず取り巻く環境なんですけども、大きく戦力が変わりました。
昨年がね、2025年は5位ということでね、序盤結構走ったんですけども、
走ったというか、まあまあね、上位でね、1位争いしてたんです。
週位争いしたんですよ。4月、5月ぐらいまでやったかな。
ところが、やはり何よりも去年、打てない。もうバッターが全く打てない。
若い子たちとか、新外人がね、結果を残し始めてきてくれたんですけども、
もうまあ打てない、打てないということでね、
今年の2026年のセブラリオンズのスローガンは、打破ということでね、打ち破るということでね、西口監督が言ってました。
昨年は守り勝い野球ということをスローガンに掲げましたが、
打たへんかったら点が入らへんので、今年は打ってもらうことにしました。
非常に分かりやすい。
中年野球部さんでもね、今年のスローガンについて、
あそこの面白いんですよ、毎年シーズン始まる前のベイブスがありまして、
そのコーナーでね、スローガンについてコメントするのがあったんで、
結構ね、こきおろされるんですよ。
特にね、横文字系はね、こきおろされる。
あと複雑系もこきおろされるんですけど、
今年のセブラリオンズはね、打破ということで、分かりやすいということでね、
高評価いただいてたんですけども。
で、とはいえ、一番大きな影響というのはね、
去年と違うのは、今井がね、
はい、今井達也がメジャーにいってしまいましたんで、
大きくね、たぶん、私勝手に引き目に見てますけど、
今、去年の状況だと、勝ちボイスとか結果を置いといてね、
結果を置いといて、
日本で一番すごいピッチャーだと思ったんですよね。
もうメジャー級のピッチャーなんで。
井くんはね、ライオンズ名物ですけどもね、
排出してしまう、もうこれもしゃーない。
たぶん12球団で一番選手を外に放出してるというね、
たまにザボさんにこの辺ってどう思うの?とか言われたりするんですけどね、
ここまで見送り続けたらね、慣れたもんですよ。
もう出ていくことになんとも思わないという感じでございます。
壊れてとか、メジャーにね、挑戦できる選手がそんなバンバンバンバン出てくると、
こんなこともあんまりないんですよ。
ありがたい話です。
誰も出てけえへんよりね、全然大丈夫です。
ただ去年ね、いまいで作れた貯金ってね、
貯金っていうのは勝ちボシ引く負けボシね、
白ボシから黒ボシ引いた数を貯金って言うんですけど、
貯金がね、どれくらいだろう?
3つか4つぐらいしかないね、
あんまりにも打たなさすぎたから、
ライオンズが援護なくね、あんまり勝ちボシ上げれてないんですよ。
だから、そんなにね、
折れへんなったから大きく白ボシ、貯金がなくなるというわけでもないんです、
というふうにはね、勝手にいいふうに思ってるんですけども。
で、そのいまいがね、移籍することでライオンズにお金が入りました。
私名付けていまい貯金って言ってるんですけど、
それが十数億入ってるんですよ、すごいでしょ。
それでもって、ライオンズが今までほとんどやってこなかった
フリーエージェントによる戦車補強、これね、めちゃくちゃやってます。
めちゃくちゃやってますよ。
で、バッターをね、打撃陣を思いっきり取りました。
横浜からね、桑原外野手、
それから日浜から石井和成、これセカンドですね、内野手を取りましたということでね。
これね、正直大きいです、大きいです。
めちゃくちゃ大きい。
で、かつ、あと外人選手でね、
メジャー、まだこれ若いんですけどね、
メジャー経験のあるね、カナリオっていうバッター、これも外野手。
あとそれから台湾、台湾の大谷と呼ばれた
打点王とか新人王とか本類打王とかをね、取って
何もいま台湾で一番、レベルはね、違うんやけども台湾で一番打つ
バッター、林安子、この新外人というようなところも取りましてですね、
すごくこう、野手陣がね、人が増えたんですよ。
これでね、何が起こるかっていうと、ものすごい競争が起こります。
競争が起こるとね、競争が起こるとね、みんなやっぱ打ちますわ。
去年まではね、打てへんくてもね、出れたんですよ。
でも悲しいから、代わりがおらんからね。
でね、今年の1月かな、ザボさんの番組でゲスト出演させてもらいました。
控えの層が薄すぎて、要するに代打とか二軍とかが薄すぎて、
もう、なんかね、代打で出てきてもお前かとは誰とは言わんで、
その子がかわいそうやからね。
なんかね、ダイソーとかね、走るね、ピンチランナーとか、
あとは守備がダメの要因ばっかりで、本当にね、打つのがいないから、
なんか悲しいなっていう状況ではございましたが、
今年は競争が生まれてますんで、バッティングの方はね、
すごく上向きかなというふうに期待しております。
オープン戦もね、打った人、打てなかった人、おるけども、
いいと思います。オープン戦はね、もういいんですよ、別に。
通年通して頑張り続けるってね、なかなかの一流選手なんで、
まあそういうのがね、一人でも二人でも出てきてくれたらいいんですけども、
というところでございます。
で、ピッチャー。ピッチャーは、
先発の数だけはいます。先発投手の数だけはいます。
ただ、中継ぎ抑え、去年フル回転やった中継ぎ、
フル回転というか、結構良かったんですよ。
とにかく去年ピッチャーめっちゃ良かったんで、
中継ぎ抑えも良かったんですけど、
今年はね、先発の枚数は、人だけ抑えてる。
で、中継ぎ抑えは未知数っていう、
ここがね、わし個人的には一番の不安材料というところです。
抑えをやっておりました平垣間がね、
またメジャー行きたいから、メジャー行きたいから、
先発行きたい秒になりましたね。
今年から抑えから先発に回ります。
これは約束やからね。
まあいいよ。結果の口ぐれでいいよ、メジャー行けるだけのね。
これまた、2,3年前に平先発転向したんですけど、
1年間結局頑張れずにね、途中で早々と怪我して、
その年投げへんかったっていうことがありましたので、
今年は2年投げてくれたらいいんですけど、
もう変わりがおらんのですわ。
ちょっとね、ここへ来て中継ぎ陣故障が出てきているので、
オープン戦でということで非常に不安だなというふうに思います。
ここからですね、固有名詞を挙げて、今の取り巻く環境、
ライオンズの取り巻く環境をまず一発目にお話しさせてもらいました。
野手陣の戦力分析と予想オーダー
ここからなんですね、ここから固有名詞を出して、
誰がレギュラーなのかっていうのをね、話をしていこうかなと思います。
まず、順番でいくとね、野主人ですな、野主人。
野主人ですけども、一個ずついこうかな。
キャッチャー。キャッチャーはね、子がなんです。
子がっていうのは、子がユートなんですけど、
これまたね、打てないんですわ。打てない。
だから、今年ドラフト1位で取りました。
コジマタイガ君。これはね、打てるキャッチャーです。
打てるキャッチャーなんで、まだそのキャッチャーとしての、
なんていうんでしょう。キャッチャーってね、リードって言って、
ピッチャー、リードしていかないといけないとか、いろいろ仕事多いんですよ。
相手のバッターをいっぱい調べないといけないとかね、仕事が多いんでね、
まだまだこれからだとは思いますけども、
いきなり言いますか、彼がキーマンですね。
今年の一人のキーマンの一人ですわ。
もし、コジマタイガがキャッチャーでいきなり、
初年度から活躍してくれるようなことがありましたら、
ライオンってとても強いです。なぜならば、
打てるキャッチャーってね、なかなかいないんですよ。
今12球団でも誰かな、このWBCの代表になってた若月くらいかな。
でも、過去ね、ライオンズのドラフト1位のキャッチャーというのはね、
みんな活躍するんですよ必ず、っていうジンクスがございますんでね、
久しぶりに出ました、ドラ1位キャッチャー。
彼がね、覚醒というか、とんでもドラフト1位であることをね、
祈っておりますというところで、本戦は小賀、経験から言ってね。
やけど、小賀がずっと座ってるようやったらしんどいな。
しんどい、悪いけど頑張れコジマタイガという、
バッティングはね、センスあるからね、というところでございます。
で、次、ファースト。
ファーストがね、もう決まってるんですよ。
不動のね、タイラー・ネビン。
これがめちゃくちゃ打ちます。
去年も、もっちゃ打ったんですよね、ネビンで。
あの、メッケモンの外人選手なんですけども、
彼に関しましては、
そうですね。
実は、怪我しましたね。
今ね、脇腹痛いということで、開幕絶望ですということで、
開幕始まった時にはいません。
去年の打率でございますけども、2割7分7輪ね。
2割7分7輪、本ルイダー21本、141アンダー。
すごいでしょ。
これ、今ね、野球界あんまり打たへんなってきたからね、
2割7分7輪でもすごいんですよ。
何よりね、ネビンってファーストの守備がむちゃくちゃうまいんですよ。
外人なんですけど。
だから、彼がいないのがしんどい。
で、ファーストはその穴をね、しばらく、
そうやな、トノサキ。
トノサキか、ムラタレオン。
この辺りで回すんですかね。
あとは、ヤマムラとかね。
この辺りで回すんでしょうか、というところでございますけども。
トノサキがね、ファーストの守備が怪しい。
この間、バント処理をしてたんやけども、
ボール握ってお手玉はしたんですけど、
お手玉はいいけど、もう何かね、
熱っつって言って、何か熱いもんでも掴んだんか、
というぐらい思いっきり上に放り投げてましたね。
トノサキってね、守備もともとほんま上手いんですけど、
守ったことないとこの守備っていうのがやっぱりしんどいな。
イメージはやっぱりセカンド。
セカンドかライト。
この辺りで収まってるのが本当はいいやろうなと思います。
というところですね。
だからファーストしばらくは、
それでもトノサキ使うんかなと。
なんでかっていうとですね、
セカンド一気に続いていくんですけども、
今回ニチハムからFAで取った石井和成。
これがね、めっちゃ調子悪いんですよね。
下手したらどうやろう、
二軍スタートになってしまうかもしれない。
ただFAで取ったし、さすがにベンチには入れるんかなっていう気はします。
あくまでね、オープン戦はオープン戦なんで、
オープン戦でなんぼ打っても、
シリーズ始まったら打てへんかったりしないし、
逆にオープン戦全く打てへんかったら、
ペナントで打ってくれたらいいのでね。
ここがね、道数。
で、わしが知ってる石井和成は特に打つ。
どこで打つか、ベルナドーム。
西武の本拠地で一番打つ。
今までめっちゃくちゃ打たれた記憶があるんで、
ここでね、本当はというとこなんですけども、
今のところはセカンド、戸之崎かな。
セカンド、戸之崎かな。
もしくは滝沢夏夫。
我らがアイドルの滝沢夏夫を守るのかなというようなところ。
守備力で言ったら、団地でたぶん滝沢夏夫でございます。
だからセカンドはね、シャーらしいで、
ネビンが帰ってくるまでは戸之崎。
戸之崎がね、実は去年とか一昨年とか全然あかん。
複数年契約結んでから全然ダメなんですけど、
先ほどの競争のね、競争の劇化がありまして、
このままいったら戸之崎出れないんですよ、去年みたいな感じだったら。
ということでめちゃくちゃ打てます、今ね。
必死で練習してるんやと思いますわ。
ということで本来の戸之崎が帰ってきましたんで、
そうするとファースト戸之崎で使っておいて、
セカンドは滝沢夏夫かな。
しばらくは守備力っていうところなんでしょうか。
か、石井和成を我慢して使うかってこんなところでございます。
次、サード。
サードはね、去年までね、
ふらふらしちゃったんですけど、
今年はね、渡辺誠也一択でございますということで、
去年の新人王を最後まで争った大型新人ということで、
去年のドラフト2、渡辺誠也。
これはね、サード。
これも不動です。
でね、実は去年までレフトを守ってたんですけど、
そのレフトからサードへのコンバートということで、
大学時代はサードを守ってたみたいなんで、
全然、ここをね、去年ね、
さっき言った戸之崎がめちゃめちゃ、
コンバートで無茶苦茶ヘラが多くて、
見てられへんかったんですよ、戸之崎が。
で、バッティングも調子狂ってくるからね、
守備あかんから。
だから、サード、渡辺誠也。
これもうめっちゃいいと思います、コンバート。
ということで、ここはもうね、多分不動。
で、山村がね、
あとは代わりに出るかなって話ですけど、
あんまり渡辺誠也でね、
そんなに調子をね、
大きく崩すっていうことが、
特にないバッターなんで、
ちなみに渡辺誠也の去年の成績見てみようか。
去年の成績はね、
渡辺、渡辺、渡辺誠也。
打率。
打率2割ゴブキュウリンね。
本ルイダー12本、ヒット111本ということでね、
新人としてはね、
丈夫ですわ。
ホームラン10本?
今ね、
ホームラン10本持つ選手って、
めっちゃ減ってるんですよ。
すんごいね、
それぐらい日本の野球でスモール・ヴィースボールになって、
全くホームランが出なくて面白くなくて。
半身の里てるぐらいちゃいます?
普通にホームランを打てる日本人で、
かなという感じですわ。
だからタイラー・ネビンと同じの次に打ったんかな?
去年はね。
ということで渡辺誠也ということでございますね。
3rd。
次、ショート。
ショートはね、
ショートはね、
難しい。
ショートは、
個人的には、個人的には滝沢夏夫。
やけど、おそらく、
WBCで今年活躍しました、
ゲンダーなんですけどもね。
ゲンダーはね、
全く打てないんです。
去年はね、
2割飛んで7リーにあったかな?
5本に1本しか、
小田関に1本しかヒットを打えへん。
という感じでございますんでね。
なんかWBCのね、
調子の良さが逆に嫌やなと思ってて、
帰ってきてオープン戦出たらね、
5-0ということでオープン戦はノーヒットですわ。
ということでね、
何だよとてめえと。
思わず文句をね、
言いたくなるような感じでございますけども、
ほとんど打ってません。
なのでそこへ行くと、
ただ守備力がね、
天下一品なんですけどね。
でも同じく天下一品の滝沢夏夫を
先ほど2ndでお話ししましたっていうところがありますので、
打てなかったら滝沢に交代になりますね。
でも2人とも守備は絶品なんでね。
どっち出てくれてもショートはえぐいですわ。
多分12球弾で1番、
これ言っていいと思う。
それぐらいの守備力なので、
おそらくどうなんだろう。
さっき言ったタイラー・ネビンがね、
しばらく怪我で出てないうちは、
2nd候補の戸の先を回し、
リーシー・カズアリが調子上がってくるまでは、
2優勘を滝沢と玄太で回すみたいなときかな。
この瞬間はね、
守備力えぐいんですけど、2優勘の。
守備力えぐくなるんですけど、
えぐく打てなくなるので、
もうちょっとバッティング、
WBCぐらい頑張ってよ、
玄太ってか玄ちゃんよっていう感じなんですけども、
ショートは玄太か滝沢っていうところですね。
ガイアに参ります。
ガイア・レフト。
レフトは去年まで渡辺聖弥が守ってましたが、
今年からはFAで取りました。
桑原の一択かな。
忘れられないのがね、
日本シリーズ2年前か。
極極上して、
極極上っていうのは、
優勝は阪神やったんやけども、セリーグね。
でもポストシーズンでね、
DNA、当時桑原がいたDNAが勝ちまして、
日本シリーズもソフトバンク、
フォークス相手に逆転勝ちと。
その時の盾役者が桑原ですね。
ガッツマン桑原ですけども、
去年の成績見ましょうか。
去年ですけども2割8分4輪。
高いね。
2割8分4輪、キット113、
ホームルイダー6ということでね、
高いね。
打率を誇るということで、
すごく期待しております。
オープン戦も普通に打ってますね。
コワインはね、
セリーグの選手がパリーグに来てね、
あんまり活躍しないんですよ。
打撃が。
オリックスの西川くらいかな、
広島から来た。
あんまり記憶がない。
やっぱりね、パリーグのピッチャーの方が
掃除でちょっと急速早いかなって気がします。
だからパリーグのピッチャー、
めっちゃメジャー行くでしょ。
だからね、
やっぱり早いんで、
いけるかなと思って、
桑原は今のところいけてくれてるんで、
もう頑張ってください。
レフト7番、あなた不動でという話ですね。
センター8番もここも不動の
西川まなやでございます。
西部、去年からね、
すごく活躍をし始めてこれました。
西川まなやでございますけども。
ここがね、去年の成績。
2割6分4リン、ヒット134。
ホンルイダ10ということでヒット多いでしょ。
134ですわ。
去年のゴールデングラブ賞ということでね。
そうですね。
彼がね、すごく育ってくれましたね。
センターラインが強くなってくると、
ものすごく強いので、
何抜群の守備力というところでございますので、
もうセンターに関しては、
西川まなや一択ということで、
今年は全試合ね、
出るぐらいやってほしいなと
いうふうに思います。
で、ライトでございます。
ライトがね、
一応、
長谷川真也、
パルプンテ長谷川ですね。
好きな、かわいいからね、
好きなんやけどなぁ。
まぁ聞きましょうか。
打率2割2分5リン。
ヒット90の
本ルイダー6ということでね。
まだまだなんですよ。
打たへんね。
足早いくせにな。
足早いのに。
フライあげるんよ。
なんかボールの底叩くんよな。
でもね、ライトの守備力は抜群です。
だから去年は、
本当に使い続けました
というところですけど、
今年はね、
競争激化してるので、
同じところに
新外人のね、
カナリオ。
これが打ちますので、
守備もできるんですよ。
なのでライトはカナリオが
出るかもしれないというところと、
あとは林安孝、
さっきの台湾の外人さん、
この辺り。ただね、
外人2人については、
えっと、
ネビンが帰ってきたら、
片っぽしか使えませんので、
規定がありましてね、
外人選手を
一試合に出していい、
同じところに出していい、
制限があるんで、
全部使えないんですよ。
だから林はね、
あとそれと林とカナリオは、
DHの可能性も
非常に高いので、
しばらくは
長谷川かなということです。
これもね、だからね、
ネビンが帰ってきたらだいぶ変わるので、
ネビンがファーストに回るので、
これも不動になるんですよ。
そうするとセカンドで激化するんですね。
そうすると、
ライトのところで、
ライト戸の先、さっき言ったね、
セカンドの戸の先を
ライトに戸の先。打てなかったら
長谷川、長谷川、
長谷川信仰は
守備固めに
回るってこんな感じになるんやろうな
っていう気が
致しております。
というようなところですかね。
これが戦力分解密石というか、
1番から
9番まで
ヤシュの分析でございました。
投手陣の戦力分析と展望
次、次なんですけども、
次はね、
トウシュ。トウシュでございます。
トウシュはね、
トウシュはね、
まず先発言うで、
先発、今年の
開幕トウシュは
渡辺裕太郎か、
2年前の
新人王の竹内なつき
どっちかでございます。
このWBCで活躍した
隅田に関しては、
これはもう開幕ではありません。
WBCのね、
調整はするんで、
調子はめっちゃいいです。
ベネズエラさんは
戦は打たれたけどね。
調子はいいので、
やけども、
開幕はね、
僕はね、
渡辺裕太郎かな、
格で言ったら竹内なつきの方が
度胸あるとは思います。
だから、
渡辺裕太郎な、
みんな知らんもんね、
竹内なつきの方が有名なんでね、
誰も知らんか、
って話ではありますけど。
左のエースですね。
竹内なつきか、
渡辺裕太郎、
分からんな、
竹内なつきで押しときます。
竹内なつきが開幕。
ローテーションに関しては、
渡辺裕太郎、隅田、
それと、今年、残念ながら、
メジャーに挑戦するも
いけなかった、
高橋、
コーナー、
かっこ悪かったな、
がんばれよ、がんばれよ。
これで4人目でしょ。
あと、先ほど冒頭で申し上げました、
押えから先発に回った、
平垣今、これで5人目でね。
あと6人目っていうのが、
アンダースローの、
与座海人、
もしくは、
左サワーの若手、
須貝。
須貝はでも、
開幕は2軍なんかな。
このあたりもね、
先発候補は、
数だけおるね。
勝てるかどうか知らん。
数だけおるから、
ローテーションは回るかなって。
こんなところ、7人ぐらいのうち、
6人でローテーションだろうな、
っていう感じでございます。
次。
中杉がいないのよ。
実は、
去年活躍した、
ウィン・ゲンターっていう外人さんですけどね、
肩痛めまして、
2軍落ちですわ。
去年活躍した、
小島遥と、
大見高校の甲子園で活躍した、
小島遥と、
右肘に手術するということで、
4ヶ月間ダメっていうことなんで、
去年の中杉エースが2人もいないんですよ。
これは痛いよ。
だって2人とも1点台とかやで、防御率。
これがいないのがつらい。
というわけで、
今年はその代わり。
その代わりを探しました。
ヒットは、カイノ・ヒロシですね。
去年の中杉のね、
三本柱の1人ですね。
ですけど、ひょっとしたら
カイノが最後に回るかも
かな。防御率2.47。
ホールド33。
敗戦がね、2。
まあ、
敗戦3。
2勝3敗、33ホールド。
優秀やけどな。
ムラがあんのよ。
ちょこちょこファーボール出すしな、戦闘バッター。
下手したらって、下手したらっておかしいな。
ひょっとしたら抑えかもしれません。
抑えかもしれませんが、
ストップは決まってないんでね。
カイノが行くかもしれません。
で、期待してるのはね、
あとは、
そうそう、ザボさんがね、
教えてくれてた
育成の選手。
藤山人っていうね、
左ピッチャー。これが
育成枠やったんです。
育成って言ってプロ野球選手じゃないんよね。
悪いけど。一応契約は
してるけども、
プロとして契約してない選手。
育成枠っていう感じなんですが、
その藤山人が
育成選手じゃなくなりました。
正式契約になる見込みです。
ということなので、
育成ドラフト1位ということで、
まだまだ若いんですけどもね。
サワンですね。
彼がたぶん
中継ぎで左、貴重な
左の戦力、左ピッチャーになるだろうと。
というふうに思います。
で、あとはね、
ちょっと期待してるのは、
今年の
ドラフト2、
今年のドラフト2のね、
いわき投手。
これやね、中央大学のね、
これもね、
サワンでございますけども、
サワンが2人かぁ、でかいな。
このピッチャーめっちゃいいですわ。
あとは、
去年からちょっといいなと思ってたんですけども、
糸川というピッチャー。
ちっちゃくてね、球速くないんですけど、
あの先ほど、
一番初めに言った、今メジャーリーガー、
今いたつじゃない、進化を教えたピッチャーですね。
絶品の進化を投げます。
この糸川。
この辺りかなぁ。
で、
うまくね、若い子ばっかりやからさぁ、
数年通して働いてくれてるの
なかなか困難やけど、ちょっと頑張ってや。
この辺かなぁというふうに
思っております。
シーズンへの期待と展望
ということで、だらだら言うところで、
あれが面白かったのかなぁ。
これが面白かったのかなぁ。
多分思いつくのが、ザボさんと中年野球部さんと、
半径85センチの
日常さん。
この辺りだけかなぁ。
ごめんね。
はい、完全に
自己満足回でございました。
ということでね、だらだらと喋ってまいりましたが、
じゃあ、予想順位はと言いますと、
はい、希望は
当然1位。
でも、
リアリストもりし、現実的には、
うーん、3位争い?
っていうところかな。
ということで、
今日はこの辺で、
また、
ぜひ皆さんもね、
野球ファンでない方は、
これを機にライオンズに注目
いただければと思います。
ということで、今日はこの辺で、
それではまた。