オープニングとメンション日記の趣旨
もりっしぃです。4月12日の声日記をアップしようと思います。 ただ今、車の中から放送中ということでね、朝から馬乗って、今散髪行って、散髪してましたっていうところで、帰り道でございますけども。
で、散髪行きながらですね、してもらいながらちょっと考えてまして、今日何喋ろうかなと思って、少しこう何て言うんかな、ストーリー仕立てのメンション日記みたいな感じでね、ちょっとできればと。いつも通りちょっと趣向を変えてちょっとお送りできればなというふうに思うんですが、はい、というかまず要するにね、いろいろちょっと言いたいなということがあって、まずまずは
あの秋子さんがね、この間、トルコか、いいね、イスタンブール行きたいなあ、めっちゃ。めっちゃ行きたい国の一つ、イスタンブールね。私もあのネトゲハイジンやった時にね、大航海時代っていうのをやってました、オンラインゲームでね。世界各国旅して回るったりもできるんですよ。その中で結構やっぱイスタンブール行くんですよね。
だからそのね、いろいろ知ってるんで実際に行きたいなあなんて思って、今回ね、そのアヤソフィアとかさ、建物ね、イスラム建築ですけどとか、カッパドキアとかね、あとはそうだな、あのホルムズカチ、ホルムズカチじゃない、金閣サワンね、おでだっけ、とかね、そういうとこ行きたいなあなんて思って。
秋子さんの声日記と中島みゆき「本日未熟者」
思いながら聴いてたんですけども、その中でね、中島みゆき、私がね、もう中学の時からずっと聴いてる中島みゆきのね、本日未熟者っていうところの歌詞をあげてらっしゃって、当然知ってる曲なんですけども、ただちょっとすごい気づかされて、いやあ、なるほどと思ったんですけど、その歌詞の一節でね、
野望はあるか、義はあるか、情けはあるか、恥はあるかっていう風にね、自分に問いただす、問いかけるようなね、歌詞があるんです。これ好きやなあと僕も思ってたんですけども、そこでね、秋子さんの解説で、正義と言わずに義という言葉でね、表すと表現するところがね、
みゆきさんの素晴らしさって言ったんですけど、なるほどと、これにはね、迂闊にもね、気づかなくってすごく気づかされたという感じですね。そうやね、正義っていう言葉ほどさ、うさんくさいもんないなあって本当にね、思いますわ。
で、この自分の恋日記でもよく言ってるんですけどね、自分は義の星の男だとね、霊やとわしはとね、北斗の家のね、義の星やと生まれた男やてね、散々言いながらね、そうか、ここにはちょっと気づかなかったなあと思って、そうすると改めてね、いい曲やなあっていう風に思いましてね。
あのー、やっぱ問いかけていきたいなあ、自分にね。野望、野望はね、野望っていうのはいろいろ形あるとも言いますけどもね、野望はね、ありますね。義はあるか、情けはあるか、恥はあるかってね、自分の行動、生き様っていうところにね、正義じゃなくて義はあるかってね、もう素晴らしい、ありが、ということでね、気づかせていただいたんで、まずまずあきこさんありがとうございますっていうようなところでございますね。
ほんで、そこで行くとね、ちょっと話は変わるんですけども、今日は自分の声日記にコメントをいただいているんですけども、そしたら1年以上前に僕が声日記を再開したときですわな、そのときの再開版のぬるっと再開っていう番組に、なんとちょっと久しぶりにというかすごいコメントがついてて、あれ、グリフィルダさんが聞いていただいて、
その僕の初回やね、復帰初回を聞いていただいて、それについてコメントをいただいてたんですよね。ありがとうございます。そのときに何があったんかなーっていうふうにね、こう思ったんですけどもね。
えーと、自分がね、youtubeの動画をこうぺってまた貼ってあったんですよ。何かっていうと動画というか曲ね。そこには先ほどと一緒に中島みゆきさんのね、恋しのようにっていう曲、これむちゃくちゃ僕大好きなんですけど、もう40年くらい前の曲かな?やから、もっとかな?40年以上前、ほんと昭和ポップスの曲なんでね、すごい曲調がすごい懐かしい感じの曲なんで、すんごい歌詞が好きでね。
えーと、だったんですけども、それを貼ってあって、何があったんかなーっていうと、当時、僕はだから、次女がね、遠くにね、福岡にね、行っちゃうっていうことで、家出てしまうっていうようなところでね、子供が旅立ってしまったっていうような心境で、それを歌ってくれてたんで、あ、そうか、当時そんな感じやったかと思いながら、
えー、同じくというか、時期に、あの、黒柳りんごさんね、りんご姉さん。りんご姉さんっていうと、あれやね、ハイヒールりんご姉さん、お笑いになっちゃうね。こっちは違うね。こっちは、あれだもんね、あの、名前の由来は、りんごさんはあれでね、椎名りんごさんやもんね。
はい、追ってたと思うね。椎名りんごもね、デビュー当時から、わしもこうね、FMで流れてくるヘビーレッドローテーションでよく聞いておりましてね、大好きなんですけど、あれもちょうど福岡が生んだ記載ですよね。
はい。が、大好きで、りんごさんって名乗ってはると思うんですけど、ま、話変わりまして。が、の、お子さんがね、はい、目に入れて、鼻から出しても痛くない、あの、僕、中学生、中学のお子さんが、えー、高校に行くということでね。で、もうあれなんですね、高校から全寮生になって家出ちゃうんですね。
子供の巣立ちと中島みゆき「恋しのように」
いやー、これで非常にこう、寂しそうにしてらっしゃるという部分ね。背中をね、自分で押しつつも、えー、その進路のね、押しつつもっていうところのね、えーと、公園日記が上がってて、すごくこう、うん、なんか気持ちわかるなーっていう風に、えー、思いながらね。
ただし、ま、これはもうほんとね、それでいいんだけども、いいんだけどもね、っていうところなんですけども、すごくこう、えー、今回のね、とか、あとはそうやね、あの、なんだっけ、えー、踊り場さんね、下れない非常階段の踊り場さん。
もう、あー、こんなか、あの、そのね、えーっと、一番下のね、三人娘の三番目を東京に送り出すというね、いうような公園日記会があったりね、しまして。
で、ちょうどそうやな、あの、リンゴさんとかはもっとちっちゃくて、16歳とかやから、そう、小石のようにをね、もう一回ちょっとここでアップしとこうかなーと思いまして、えーと、歌詞的にはね、あのー、16の子が、あのー、ね、えー、山を降りるっていう歌の意思は16なんですけどね。
で、旅を、あのー、止めようとするね、親鳥たちの、子供をかばおうとする羽は、とっくに、えー、ひな鳥には小さすぎてるということを、いつになっても気づかないっていう、そういう歌詞があるんですけどね。
あの、それだけじゃないですよ。なかなかこう、打ってくるね。いつまでも、あのー、かわいいかわいいと思ってた子供が、っていうようなところがね、僕が聞いてた、初めて聞いてたときとやっぱりね、今聞くと全く心境が違うんで、あー、こういう歌なの?っていうのがあるんでね。
えーと、ちょうど、あー、子供を見送った、えー、お二方にね、えー、聞いてもらいたいなーと。いや、他の人にもそうなんですけども、よかったら、まあ、聞いてみてくださいっていうことで、これは貼っとこうかなーっていうことで、はい。えー、そういう回があったんでね、えー、これもちょっと、えー、できればメンションしとこうかなーっていうふうに、いい、思っております。
というような話でね、えー、あとはでも、踊り子さんのとこはあるやんね。あの、同時に孫もできて、どうやらじいちゃんになったよね。いやー、これは心境まだわかれへんし、わかりたくないなー、これ、これは。なんですけどもね、はい、あのー、まあまあ、えー、人生の節目なんていうのがあるねっていうふうには、まあまあ、あの、思いながらっていうことで、えー、えーと、中島みゆきさんっていうのをね、テーマに、えー、
三人さんの、えーと、声日記を、えー、すごくこう、最近、えー、心がグッと、えー、来るようなことがありましたっていうような、あー、日曜版の、えー、回でございました。ということでね、はい。えー、ね、そろそろ終わるか。
で、わしとしてはね、これからなんですけどもね、えー、先ほどね、えーと、ハイヒールリンゴさんって言ってね、えーと、こちらお笑いでございますが、今日はハイヒールリンゴさんに会うわけじゃないんですけども、オラガ町にですね、えーと、吉本の、ね、えー、吉本が来ますということで、今日はあの、漫才と神奇劇を見に行ってきます、今からね、はい。
結構熱いで、誰が来るかっていうと、あの、この間ね、その、小霊少、えー、神方漫才大賞小霊少、ほんで今セカンドのね、えー、ベスト16まで進んでる金属バット来るやろ、ほんでー、中川家やろ、ミルクボーイやろ、M-1チャンピオンの、えー、まあまあ、すごない?ね。ほんで、えーと、この間のザ・セカンドの優勝した、あいつらや。
名前忘れた。怒られるわ。習兵魂よ。習兵魂のよ。何時やったっけ?忘れちゃった。またちょっとごめん、ググって。習兵魂のコンビです。とかね、いろいろ気張るんすよ。ね。
あー、いやー、結構これから、あのー、ちょっと3人でね、行ってきて、えー、笑い飛ばして、日曜日を終えようと思いまーす。ということでね。はい、えー、今日は、すんごい、大阪はえー、天気なんですけど、皆さんどうでしょうか。もう、でも、ただ、桜はー、散っちゃってるんかな?東北とか北海道はまだ残ってるんですかね?
人生の節目と中島みゆき
この辺は、すっかり散っちゃってしまって、あの、葉桜なんですが、良いご陽気ですんで、私も、えー、今、朝からね、えー、馬で、えー、一汗、ね、気持ちよく、えー、かいてきて、えー、髪の毛もさっぱりして、これからね、大笑いして、日曜日を終えようと思います。ということで、今日はこの辺で、えー、皆さん、良い日曜日を。それでは、またー。