インフルエンザと花粉症、そしてアレルギー検査への関心
もりちゃん、おざきのTHINK TOO MUCH!
もりちゃんです。おざきです。
この番組は、10年来の友人、もりとおざきが最近考えすぎてしまうテーマについて話すトーク番組です。
何事も自分には関係ないのに、それで腹が満たされるわけでもないのに、考えすぎてしまう私たち。
テーマは、自分、社会、過去、現在、未来と何でもTHINK TOO MUCH!の話を一緒に考えすぎたり、考えすぎ終わらったりしてお楽しみいただければ幸いです。
幸いです。
いやー、ちょっとすいません、間が宙いちゃって。
あ、いえいえ。どうなってたんですか?
いや、インフルになっちゃってさ。
なんか、振り返ってみると、どうやら社会人になってからインフルになるの初めてで、
ほんと?
なんか毎日かかったの大学生の時だわと思って。
あーびっくり。
なんか火曜日に発症したんですけど、全然熱がずっと38度とかで、土曜日ぐらいまで熱放し。
熱放しになっちゃったの?
びっくりしちゃったよ。
めちゃくちゃきついやん。まだちょっと残ってそうやし。
あーちょっとね、なんかもうそのさ、花粉の時期になっちゃったからさ、このままぜこぜこしながら6月まで生きるよ。
いやー、俺も今日さ、朝起きてさ、めっちゃ鼻水出るなってなって。
お、おー。
俺去年も言ったかもしんないけどさ、花粉症じゃないのね、俺。
うーん、はい。事象ね。
事象。花粉症じゃないんやけど、めっちゃ鼻水出るんだけど、なんかくしゃみも超出るし昼間。
はい。
これはもうね、認めざるを得ないフェーズまで来てるね。
来てますか。
私もね、その、なんか、愛用していた市販薬がどこでも売ってなくて今年。
なんか多分終わっちゃったんだよな。
終わっちゃった?
終わっちゃったんだよ。
毎年ってこと?
あーわかんないけど、調べても出てこないから、もうしょうがない。
だから売ってた店舗をさ、何個か回ってた。回っては絶望して、もう絶望の淵で、もうなんて言うんですか、アジビカに行こうと決めました。
そうなっちゃうんですか?だいたい市販薬はないんですか?
いやー、そのさ、さまざまあるじゃないですか。
でもね、なんか効かねーのよ。
結構花粉症なんだよな、私。
重度なんや。
そう、なんかめちゃくちゃ天気いい日とかだと、喉かゆかったり、目かゆかったり。
家から。
花粉症ビギナーなんですけどさ、なんて言うんですか、薬飲んで効かんなとかってなったら、
うん。
なんやろ、なんかもうジビカで協力のやつもらわないといけない。
そうだね、それ以外ないよ。
まじか。
市販薬より、絶対ジビカの方がいいよね、そりゃ。
まあね。
いいのもらえるよ、もちろん。
なんか強すぎると出せない的なね、あるよね、薬ってね。
あー、そうね、そうね。
まじか。
いやー、ついに私も次のフェーズに進むことに。
アレルギー検査とかしてみようかな。
あのさ、あれわかる?あの、アラサーオイルが死ぬまでにやりたいこと。
え、知らない、何?
最近めっちゃバズってるショート動画みたいな。
なんか、アラサーオイルがビジネスクラス乗りたいとか、
はいはい。
あと、香川でうどん食いたいとか、
そこ、やりたいことをひたすらやっていくアカウントなんやけど。
へー。
急ぐOLサイオンジって人が出てきた。
あー、そうそうそうそう。
へー。
なんか、昨日なんか新しい動画があってて、
アレルギーの診断をその人がやってて、
なんか、速攻性のアレルギーと、なんか、痴行性のアレルギーの2つあるらしくて、アレルギーって。
えー、痴行性?
なんか、その、速攻性はなんかその魚介類とか、食ったら痒くなる。
あー、はいはい。
で、痴行性はなんか小麦粉とか、なんか肉とか。
えー、痴行性なんだ。
うん、食ったらなんかちょっと、何時間か何日かしてからこう、ちょっとこうだるくなったりとか。
あー、そうなんだ。
そうそう、だからなんかアレルギー診断みたいな、なんか7万くらいでやれるらしくて。
ね、そう、なんかそれって、あの、医療、えーと、それでエンタメでやるから7万かかるんだよね。
そうなんだ。
病院でやったらもうちょっと安くなるんちゃう?
あー、なんやったっけな、なんかね、なんか保険適用になるやつと、
なるのやつがあんだ。
そう、速攻性は多分なる。
けど、痴行性は直ちになんか、ね、健康、めっちゃガイとかじゃないからならんみたいな。
えー、そうですか。
その動画見たんかなって一瞬思った。
あー、そういうわけじゃない。
なんか友達がさ、アレルギー、結構いつも病院でアレルギー検査したら、
年間でさ、今は過ぎだけど、豚草が秋頃でとか言うじゃん。
そのアレルギー全部見てたら、アレルギーない期間が年間の中で2ヶ月ぐらいしかないんだって。
えー、まじ?
基本的にずっと確証になってるって言ってたから、
なんか調べてみたら面白そうだなって私も思ってたっていう。
なるほどね。
もしもやったら報告しますわ。
はい、ぜひ。
TSUTAYAの減少とサブスクで見られない作品へのアクセス問題
そんな、今日ですけどもね、
はいはい。
俺は怒ってるよ。
お、怒ってるシリーズだ、おざき君。
何?
いや、俺最近3ヶ月くらい前に引っ越してきて、
はいはい。
駅の近くにツタヤがあったのよ。
おー。
先月それが潰れて、
何?
俺結構さ、この家、このエリアに決めたの理由の1%くらいにそのツタヤがあるっていうのが理由に入ってたのね。
そうか。
確かにな、今時期もうツタヤを探さないといけないよね。
そうなの。
ツタヤがね、極端に減ってて、
なんか、ぶっちゃけさ、普段すげえ行くわけじゃないんだけど、
ネトフリとかアマプラにない作品ってあるじゃないですか、普通に。
そうですよね。
あれ見てーなーとかってなった時に、チャリで5分か10分くらいのとこにあると、すげえなんか、いいなって思うわけ。
そうよね。
それがちょっとマジで1%くらいあったんやけど、マジでなくなって。
ツタヤがなくなってはいるということは感じてはいるけど、なんか目の前でなくなったことないから相当なショックだね。
それ幸せすぎるよ、それは。
目の前でなくなったことないなー。
俺も別に目の前でなくなったわけではないけど。
なんか焼き払われたわけじゃない。
破壊されたわけちゃうから別に。
その表現はあってないけど。
親が殺されるみたいな。
でも俺が行った日がちょうど、今日でレンタル終わりなんですって日で。
うわ、目の前でなくなってる。
限りなく近いよね、それは。
えー、そうかー。
確かになー、私パートナーくんがめっちゃ映画好きなんですけど、
なんかよくね、借りに行ってるよ。
あの町に行くから、あの町にはツタヤがあるから。
なんか良くない?ラノベのタイトルみたい。
ツタヤがあるから借りて、急いで見なきゃいけなくて、はーとかやってる。
いいや、2008年くらいやん。
ほんとだよ。
生きてる時代。
確かになー、さっきツタヤがなくなってる話をしたいって言ってたから、
どれくらい減ってんのかなーと思って調べてたんだけど、
なんかピーク時は全国に1000点あったらしいんだけど、
今レンタルをやってるのは半分の500になってるみたいです。
そうかい。
しかもその、このデータが2024が出てきてるから、今はもっと減ってるってことですよねー。
レンタルやってないツタヤってさ、これかな、ツタヤ書店とかってこと?
そう、ツタヤ書店になってるみたいなのも見たね。
おしゃれななんかちょっと雑貨とか売ってるやつでしょ。
そっちに移行していっている。
そうかい。
この800点を順次業態転換っていう記事があるね。
いやー、まあね、逆らえない流れではあるけどもね。
移軸事業をこれまでのCDDVDレンタルからライフスタイルの提案へと進化させるということ。
いやー、そうだよねー。なんかこう、普段出会わないものに出会わせてくれる場にしようとしてるでしょ、多分なんか。
あー、そうだねー。
あれはあれですげー俺好きなのよ、そのツタヤ書店自体はね。
あると思うって思うよね。
あると思う、なんかいかなってなるし。
なんかちょっと地域性というかさ、なんか工芸品売ってたりとかさ。
あー、確かにね。
なんか店舗の裁量っていうかな。
均一な店舗ではないよね、店ごとにね。ちゃんと違いがあるし。
ね。
それはそれでいいんやけど。
ツタヤ行きたいなって思ったのは、スラムドックミリオネアが見たかったのね。
あー。
ちょっと話して、なんか先見てねーなってなって、見るかって言ったんだけど。
言ったっつーが、まずアマプラとかネットフリとか見るじゃん。
あれ普通に前めちゃくちゃ配信されてた。
どこにでもあったような気がする。
どこにでもあったでしょ、あれ。
うん。
配信の判決中かな、なんか権限みたいなのが、全ストリーミングサービスで切れちゃって。
えー。
更新されてないのよ。
うん。
そうなんだ、あんなに面白いのに。
そうそう。見放題じゃなくても普通に400円とかレンタル代払ったら見れる時あるけど、アマゾンで。
あれもなんかもう無理なのね。
え?嘘?え?そうなの?
これさ、やば。
やばい。
やばいっしょ。
どうしたらいいの?
そうそう、これさ、一企業のってわけじゃないけど、そういう事務所かなんか知らんけど、権利持ってるところが更新をするのをやめたり、ストリーミング配信しないって決めたんか忘れてるんか知らんけど、
そう、それらだけで、この名作を見るね、このアクセス権が一気に制限されちゃうことを意味するわけですよ。
うわー、ほんとだ。調べたらほんとDVD、ブルーレイを手に入れるしかない。
だしょ。
えー、なにー。
やばいよ。
うわー、えー、じゃあスラムドックビリオネアを人に紹介できないじゃないか。
そうですよ。
あれー、えー。
まじなんかインフラやん、あれ。普通にこの蛇口から水出るくらいさ、ネットフリーかアマプラにはさ、スラムドックビリオネアあるやん。
ある。
ないんです、今。
えー、そうだよね、ほんとにその、なんていうか、何になっていくんだ。
ほんとその、映画、DVDみたいなものがどんどんレコードとかになっていくってことだよね。
そうやね。
ひょえー。
ちょっとさ、ちょっと怖くない?なんか。
怖い。
うん。
な、どう、何が怖いのかうまく言い表せない。でも怖い。
怖いよね。
単純になくなることが怖いのか。
いやでもなんかその、さほんとにその古、とっても古くて、なんか全然知らないみたいな、なんかま、あの、怖な人が見る映画じゃないじゃん。
じゃないね。
えー、差し迫っているな。
差し迫ってるよね。
ほんと?
これなんか、スラムドックミリオネアだけじゃなくてさ、普通に、今まあ、めっちゃ見れるやつってさ、いっぱいあるけどさ。
うん。
まあ、なに、バックトゥザフューチャーとか、あの、なんや。
あの、あれなんだっけあれ。同じ監督のやつ。
あの、えっと、まあいろいろある、たくさんの名作たち。
そうだよね。
が、ある日いきなりなんか、なんか判件切れましたみたいな。判件かなんか知らんけど。
終了ってなってさ。
で、なんか、見てーなーとか言って。
で、なんか、ゲオとかツタヤとかもうなんか、あれ、あれみたいな。
電車で言うと、なんか5駅くらい隣行かないといけないんだかみたいな。
うん。で、めっちゃ、駅から遠いんだがとかさ。
そうそうそう。
ありえるよなー。
うん。
えー、えー、なんかすごく、すごく損失だと思うなー。
ねー。
じゃあ、その、うわー、まあ確かに、あんなレンタルされるかわかんないものをずらずら並べている状態ってすごくコストだと思うんだけど。
まあ、そうだね。
え、とはいえさ、なんかせめてその、何百円かでレンタルできるようにだけはしといてくれないと困るよー。
それはそうなんだよね。
うん。それ自体にはちゃんと実利があると思うんだけど。
なんか別に、つたやいけば100円で中作見れるやんっていう状態は求めてはないんやけど、もはや。
普通に400円払ってさ、ポチってやったらすぐパパパーってやっぱ見れるようになってほしいわけよ。
なっててもらいたい。
おー。
えー、そうなのかー。
コンテンツの突然の削除とフィジカル媒体の価値
わー、なんか、私って映画のことすごく好きだったんだーって気持ち。
好きだって?
そう、初めて、初めてわかる。
あー、私って好きだったんだー、あいつのことっていう気持ちだ、今。
ラブドック、無理矢理やが。
うん。
あー。
数々の名シーンがいる。
いやー、そうだよ。
えー。えー、そうかー。どう、どうなっていっちゃうんでしょう。
ねー、なんか、なんか、まあ、私喋ってて若干傲慢なような気もするけれども、
こんなね、お手軽にね、楽しめていること自体、非常に、まあ、歴史的にはめっちゃ異常な期間なんやでっていうのはあるんですけど。
うん、もちろんそうなんですけど。
時計の針は戻らないので。
そうですねー。
はー、そうですか。
えー、なんか、喪失感で言葉が出てこないよ。
そうだよ、これ本当に。
あー、そうなんだー。
えー、確かに。
あのー、知られざる映画というか名作ってまあ結構あると思うんですけど、
なんか、そういうのって結構TSUTAYAがさ、なんかこう、なんちゅうだろう、インフラとして機能してたと思うんですよ。
あー、そうだねー。
まあ、言ってもね、そのネトフリってこう、まあちょっと限定的な、こう、最近の映画だったりとか、
うんうん。
ちょっと限られてるんですけど、
なんかこう、まあチョイフルな名作とか、
うん。
ねえ、なんかめっちゃ有名だけど、なんかTSUTAYAに、あTSUTAYAじゃない、ネトフリに意外とないとか、
うん。
なんかあるような気がして、そういうのがなんか、TSUTAYAの現象により、
うん。
どんどんなんかこう、見れる、なんちゅうのかな、
2極化というか、ネトフリとかアマプラに配信されてるやつと、そうじゃないやつの、
うん。
なんかアクセスのコストがどんどんこう、乖離していくというかな。
そうだね。
うん。
あー、なんか、どうなんだろう。
さ、店舗数とかは、売り上げとか、下げ止まりするんじゃないかな。
そんなことはない。
いやー、全然あるじゃないですか。
ねえ、なんか、その、さ、なくなってしまうっていうことは、
うん。
ないんじゃないかと、思いたいだけかもしれない。
あー。
なんかその、よくさ、デジタルとアナログの違いでさ、
うん。
紙の辞書と電子辞書の違いとかを話すんですよ、やっぱ、国語の先生だったからさ。
だろうね。
うん。やっぱその、デジタルのものは、やっぱ検索窓から検索して自分からアクセスする。
うん。
だから、偶然の出会いが非常に少なくて、
で、紙だと、何かを調べた隣の言葉に、たまたまで会うっていうことができる良さがあるよね、みたいなことをよく言いますけど、
うんうん。
それと同じで、やっぱその、
うんうんうん。
つたやをブラブラ歩いてて、
うん。
なんだこれ、思って出会うっていうのと、
うん。
ネトフリでおすすめで、
うんうんうん。
アルゴリズムで提示されてくるもの。
うん。
まあ偶然に出会ったような感覚を覚えるけど、
まあ意図されてるから、
うんうんうん。
ここの寂しさがありますね。
いや、そうっすね。
インターネットで何にでも出会える世界のどこにでもアクセスできるとは言うものの、
うん。
逆に狭い世界、歩いていることになっているんだ。
いや、ポエムだね。
今のいいですね。
なんか、当たり前のことを今言っただけなんだけど、そうだね。
いやいやいや。
なんかあの、つたやのさ、定員さんが書くさ、ポップとかさ、結構、
大好きよ、ほんとに。
いいね、思うし。
そうだよね。
なんかそれとその、何?
YouTubeとかで、なんか、おすすめの本何選とかって出してることと、
大きくは違わないと思うけど、
なんかその、なんだろうな、結構こう、ざーっとそういうものを見てたりするとさ、ネットで。
YouTubeで。
なんかやたらおすすめされてる作品があったりとか、商品があったりとかしてさ、
ん、ステマ臭いみたいなものがあったりして。
なんかその、本屋さんとかつたやとかのポップとは、なんかこう、信用度に差があるように感じちゃうよね。
そうよね。
いやでも、この調子でその、何ですか、レコードを愛するおじいとか、
なんか古いものを愛するおばあになっていくのかな。
そうだね。
なんかそう、音楽話で言ってもね、なんかあまりSpotifyとかにないさ、
なんかCD、アルバムとかさ、
なんか、なんかあんのよ、あの、
なんつーの、あの、
インディーズ、このバンドのインディーズの頃のCDとか作品とか、
事務所が変わる前とか、なんか、
この時代のCDはなんかその権利の問題でなんか、配信されてないとかなんかあるやん、なんか。
うん。
なんかそう、これめっちゃいい曲ないんやけどなーみたいな、Spotifyないんよねーとかなんかあるんやけどさ。
そういうのはなんか、何、CDで持つ価値があるっていうか、
なんか、
まあそう思うと、なんかある日いきなりなんかこう、たまにあんだけど、
あれ前あったのにこれ消えてる?みたいな、配信からみたいな。
あーそうねー。
めっちゃ寂しくない?それ。
ね。
そうなのよなー。
なんか、あれってなんでそんなにさ、その、あっさり、あっさり配信終了ですってしちゃうんだろうか。
ねー。
なんか、あのせめて駆け込ませてくれないかと思う。
あと3ヶ月で切れますみたいな。
あーりっくり。
ネトフリたまにあるけど。
あります。あ、確かにね、もうすぐ配信終了あるけど。
そうかー、なんか、こう、なんていうんだ、一個に固執する人に向けて配信されてないんだなー。
いやー、なんかその、死状、死状感すごいんだよ、その。
そうね、切り捨て、売れない、終わり。
PVかクリック数かなんか知らんけど、その。
そうだねー。
なんか、その悲しさもあるね。
そうだね。
うん。
自分にとってはとっても大事なんだけど、大事な作品なんだけど、誰からも求められてないのか。
うん。
そう、そうだ、そうだなー。えーっと。
そうねー。
悲しいー、どうなっちゃうんだろう。
うん。
だから本当にもう、これは一生好きやなってやつはなんか、やっぱ、どっかフィジカルな媒体がちょっとあった方がなんか、
そうだねー。
いいかもですね。
確かに。
なんか、物でもつみたいなことを、わー、なんか、やり始めるのか、私も。
おじいおばあのやり口だと思ってた。
おじいおばあ、その観点でやってたんかな。
ね。
あーでも、やっぱその、亡くなっちゃうという感覚はあるのかもね。
かもしれん。
そうだよねー、亡くなっちゃうよね。
うん。
さ、様々、あの、媒体が、ハードがなくなっていくものを見てきたんじゃないか。
あー、そういう?
うん。
これは、このレコードだけは、
うん。
元に置いとかなって。
あー、そうかー。
はい。
まあ、
うん。
そんなこと、起こっております。
ね。なんか不思議な気持ちになりました。
あー。
私もTSUTAYAを見つけたら、スラムコミュニオネアを借りたい。
ぜひぜひ。
見たい、うん。そうします。
僕の分まで、見といてください、それは。
待ってください、いっぱい見ます。
はい。
番組へのメッセージ募集とエンディング
えー、この番組では、えー、私たちに話してほしいテーマ、えー、など。
みなさまの感想、質問を募集しております。
はい、お待ちしております。
お待ちしております。番組概要欄にあるGoogleフォームから応募できるので、みなさんのご意見をぜひ送ってみてください。
はい。
それではまた来週お会いしましょう。
森ちゃんと、
佐々木でした。
バイバーイ。
じゃあねー。