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EP.142 人生のルールブックをつくろう!
2026-07-29 36:26

EP.142 人生のルールブックをつくろう!

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最近おざきがAIに課金をして人生のルールブックをつくっているというはなしです


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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティのおざきさんがAI「Claude」に課金し、自身の人生のルールブックを作成した体験について語ります。おざきさんは、AIの進化に驚き、特にClaudeが長文の要約や情報処理に特化している点、さらにはオフライン環境から脱出するほどの危険性を持つ「Claude Mythos」のニュースに触れ、その能力に感銘を受けます。その後、安全性に配慮された「Claude Fable」を利用し、自身の性格診断や思考整理、さらにはパソコン内のファイル整理までAIに任せることで、その効率性と能力の高さを実感します。 特に、自己啓発本「Die with Zero」の考え方を基盤に、自身の価値観や経験、将来の目標などをAIにインプットし、人生の指針となる「人生のルールブック」を作成したエピソードは興味深いです。AIは、おざきさんの発信意欲や海外への理解を深めたいという価値観、家族との生活といった要素を考慮し、具体的な行動指針や優先順位を提示しました。このAIとの対話を通じて、おざきさんはAIが単なる相談相手ではなく、師匠やライフデザイナーのような存在になり得る可能性を感じ、その活用法に大きな可能性を見出しています。また、リスナーにもAIを私生活で活用し、人生を豊かにすることを勧めています。

00:01
スピーカー 1
もりちゃんおざきのThink too much
もりちゃんです。おざきです。
スピーカー 2
この番組は、10年来の友人、もりとおざきが最近考えすぎてしまうテーマについて話すトーク番組です。
何事も自分には関係ないのに、それで腹が満たされるわけでもないのに考えすぎてしまう私たち。
テーマは、自分、社会、過去、現在、未来と何でも。
Think too muchの話を一緒に考えすぎたり、考えすぎを笑ったりしてお楽しみいただければ幸いです。
スピーカー 1
幸いです。
スピーカー 2
いかがお過ごしですか?
おざきさんのハネムーン体験
スピーカー 1
ハネムーンに行ってまいりました。
いやー、なんかすごい、すごそうでしたね。
スピーカー 1
イルギスとオズベキスタと、1日だけタジキスタに行ってきまして、
3年くらい前の年末に行った国と一緒なんですけど、
そのとき冬やったから、夏の方が自然が多くて、中央アジアがいいなって言われて。
いつか行きたいなーって思ってて、
ハネムーンや2週間くらい休もうかってなって、
奥さんと相談して、だいぶいろんなディスカッションありましたが、
私の希望していたところに行っていただきまして、
素晴らしい旅行になりましたね。
スピーカー 2
ちょっと旅行の間、拝見しましたけど、
かなりすごい山を馬で登るみたいな、山を馬で登り登るみたいな時間がいっぱいありましたね。
スピーカー 1
そう、標高2500から3500くらいのところで、3時間くらいまで登るんですけど。
何もないのよ。面積書とかレクチャータイムとかほぼないわけ。
なんか、宿の人にさ、湖行きたいんやけど、みたいに言ったら、
でかい声で向こう側にいる少年みたいな、ダンチって名前なんだけど、
ダンチャーとか言って、なんかでかい声で呼んで、
ダンチャダンチャーとか言って、馬3頭くらい連れてきて、
右に行きたかったら右に引っ張れって言われて、
止まりたかったら両方引っ張ればいいって言われて、行くぞみたいな感じで出発した。
スピーカー 2
すごいな。
かほのしみじみさん、なんて言うんだ、
一人20代男の旅みたいな感じじゃないですか。
スピーカー 1
そういうことができるっていうのが、インプットいただけたので、
旅行好きな人からね、いつかやりたいなってちょっと思ってたんですよね。
スピーカー 2
そうか。
いや、すごい。
スピーカー 2
私、もし仮にパートナーがそれに行きたいって言ったら、行かないって言いそう。
スピーカー 1
そうなんだね、なんか、
奥さんといろいろ、いろいろって言ったほうがあれやけど、
羽生むん性はないというか、
スピーカー 2
そうなんだ、思いに言われているような、
本当にアドベンチャーですね。
スピーカー 1
まあ、2週間休むってあんまないんでね。
スピーカー 2
だらつくよりアドベンチャーするというのが、君の人生ですからね。
結果的に、宝物のような2人にとって、
スピーカー 1
時間にすることができました。
羽生やんけ、よかったね。
そう。
AI Claudeとその進化
スピーカー 1
いや、今日ですが、
いいですか、AIの話をしてもいいんですか?
スピーカー 2
はい、AIの話。
スピーカー 1
AIの話。
さっきいろんなAIが登場しておりますが、
あれはクロードですね。
クロードというAIが非常に人気を博しておりますね。
スピーカー 2
そうなんだ、本当に文章を書くのが上手い人としか思ってなかったんですけど、
そういうことじゃないですね。
スピーカー 1
いや、そうやと思うよ。基本的にはそうやと思いますよ。
なんか、俺も別にAI界隈すげえ詳しいとかでは当然ないんで、
一般的な見地の中でしか話せないんですけど、
なんか、チャットGPTとかはなんかこう、
雑談、会話に特化してるというか、
得意なAIとされてるようですが、
スピーカー 1
クロードはもうちょっと情報処理そのものとか、
すごい長い文章を要約したりとか、
もうちょっと情報処理そのものに特化してるAIだそうです。
スピーカー 1
あれ、これ聞こえてましたか?
なるほど。
スピーカー 2
すごい長い文章に特化してるAI。
スピーカー 1
そうですね。
当てます?
当てます。
スピーカー 2
処理ね。
スピーカー 1
そういうらしいっていうのは前から知ってたんやけど、
別に必要性を特に感じてなくて、
不運って感じで過ごしてたんやけど、
2、3ヶ月くらい前にニュースとかでさ、
スピーカー 1
クロードミュトスが公開されて、
あまりにも危険なAIすぎて、
米国政府が公開を停止するように、
アンソロピックっていうクロードを開発してる会社に指示したみたいな、
ニュースが流れて。
なんかちょっと好きなのね、
ちょっと中二感ある。
スピーカー 2
そうだよね。
たくさんそういった映画も見てきてますしね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
バッティーじゃんって思うよね。
スピーカー 1
どんくらい危険かっていうと、
アンソロピックの開発者がクロードミュトスに、
そのパソコンはインターネット接続とかされてない、
オフライン環境のパソコンだったらしいんやけど、
チャットボックスにここから脱出しろっていう、
それだけの文章をクロードミュトスに入力して、
ランチに行ったのね。
スピーカー 1
そしたら、5分か10分くらいして自分のメールに、
いつメールがポンって届いて、
読んだらミッションコンプリートみたいな、
メールがミュトスから届いてて、
どうやったんやってなって、
これ危険すぎるとかってなって、
スピーカー 1
公開を停止したらしいんや。
スピーカー 2
オフラインから?
そんなことってできるの?
スピーカー 1
意味不明すぎるけど、
俺なりにこうやってやったんかなって思ったのは、
適当なWi-Fiとか飛んでたらさ、
とりあえずパスワードとか、
1秒間に1兆回くらい入れたらさ、
入るかもしれんやん。
とかってババババとかやったら、
いけたわってなって。
そういうざっくりした指示でも、
メールまで送ってくれるっていうね、指示した人に。
ちょっと怖すぎる、悪用されたらやばすぎとかってなって、
停止したらしいんですけど、
1ヶ月くらいして、
MUTOSのスペックのまま、
安全性だけを向上させた、
ファブルファイブっていうモデルが公開して、
これは安全性が高いんで、
普通に一般の人も使えますよみたいなやつやったから、
スピーカー 1
おお、とかって思って、
どんな感じなんかなと思って、
3000円くらい課金したらちょっと使えるのよ、ちょっとだけ。
もう多分無料っていうか、
ちょっとだけ課金しても使える期間が終わってしまったから、
今めっちゃ高い金課金しないと使えないと思うんやけど、
それをやって、
自分の性格診断してもらったりとか、
いろんな普段のメモとか突っ込みまくって、
スピーカー 1
1万文字とか2万文字とかある自分の、
ずっと思考を整理するために使ってるバンノートとかあるんやけど、
それをぶち込んで、
俺の性格を診断してほしいとか、
いいとこ悪いとこ言ってほしいとか、
そういう自分の、
自己分析的な使い方もちょっとしてみたりとか、
あとシンプルにクロードのデスクトップアプリがあるんやけど、
スピーカー 1
それを設定すると、
自分のパソコンの中にあるファイルとか自由に、
クロード自身が編集できたりするようになるんやけど、
写真とか動画とかって俺結構適当に入れて後放置したりしてて、
時間あったら整理するかとかって思ってたんやけど、
クロードに時系列順に整理してくれとか、
年月でフォルダ分けしてくれとかって言ったら、
バババババとかってコードが動き始めて、
指示した通りのことをやってくれたりとか、
スピーカー 1
かなりチャッピーとかってアドバイスはしてくれるけどさ、
実行とかはしてくれんかったから、
結局手動かすんだりーなとかって思ってたんやけど、
とうとう手を動かしてくれるAIみたいなのが、
パンピーでも触れるようになって、
すごくあらゆるようなことがこれからできそうだなと感動しました。
スピーカー 2
なんか本当にこれこれって感じだね、きっと。
これを取りたいんだよーって。
スピーカー 2
そうだね。
人生のルールブック作成
なんだよね、本当なんか長い文章、
スピーカー 2
今本当チャッピーとかジェミニとかは長い文章は使い切れなかったりとか、
言うてもその文、なんていうの、
行間のとこまではわかってくれないというか、
結局こっちの、何て言うんだっけそういうやつ、
依頼する文章。
スピーカー 1
プロンプト。
あ、そうそう、プロンプトの上手さが必要、
スピーカー 2
そのスキルがないと使えないっていう認識だったけど、
そういうことじゃなくても、
スピーカー 2
なんとなくはいそういうことねって言って動いてくれるようになっちゃってるってことか。
スピーカー 1
そやね。
それもあるし、
ちょっと最近、結局プロンプトの質に結構左右される部分も当然あるので、
プロンプトをまず一回かますっていうか、
こういうことしたいんやけどどういうプロンプトにしたらいいかみたいなのを一回挟んで、
したらめちゃくちゃ的確な指示のフォーマットみたいなのが出てきて、
スピーカー 1
あとは自分がクーラー埋めるだけとか、
こういう使い方もするので、
プロンプト自体を生成してくれたりもするかな。
スピーカー 2
そうなんだね。
ちょっとほんとに2、3年前ぐらい、2年ぐらい前とかは、
プロンプトを教える人がいたりとかさ、
プロンプトを売る人とかがいたけどさ、
もうもはやいらない。
スピーカー 1
そやね。
スピーカー 2
そうよな。
スピーカー 1
なにが一番おもろかった?
なんすか?
スピーカー 2
そのファブルとやって何が一番おもろかった?
スピーカー 1
Die with Zeroっていう本が好きなんですけど、
自己啓発本なんですけど、
なんか著者は、
めちゃくちゃお金を稼いだ企業家だったかなんだかだったんやけど、
お金を貯めることについて書かれた本はたくさんあるが、
適切に使うことについて書かれた本はあんまりないみたいな形で、
ある程度収入の見通しが立ってるサラリーマンとかが、
どうやって適切なタイミングで適切な支出をするのが最適化みたいなのを、
考え方をまとめた本があるんやけど、
ベストセラーになったりしてるんですけど、
スピーカー 1
結構好きで、
自分の今のそういう条件っていうか、
今の人生の条件でDie with Zeroを達成っていうかな、
実践しようとしたらどういう生活が適切になるかみたいなのは、
結構前からじっくり考えたいなって思ってたんだけど、
あんまり時間が取れなくて、
それでファブル使ってちょっとやってみるかって思って、
Die with Zeroっていう本を実践したいんやけど、
自分の人生の、
例えば意識した方がいいルールとか、
自分の価値観に沿ったやった方がいいこととやんない方がいいこと、
積極的にお金を使うべき分野と、
積極的に使わない方がいい分野、
スピーカー 1
教えてくださいみたいな、
そこを自分のルールの、
人生のルールブックみたいなのを作ってもらったんだよ、
ファブルで。
今まで俺がメモしたりとか、
スピーカー 1
ワンノートとかでだらだら書いているものなどを全部突っ込んでね。
そしたらめちゃくちゃ、
今後10年くらいはこれに乗っとって生きていけば、
安心かもみたいな、
人生のすごい指針みたいなのが生成されて、
なんていうんやろ、これはすごすぎるみたいな、
AIの言う通りに生きていけば、
最適化しちゃうみたいな、
スピーカー 1
そんなことがめっちゃ衝撃っていうか、
面白かったから。
スピーカー 2
シンプルにその、
チャッピーとかに相談してます、
みたいな人のことを、
本当ごめんなさいね、
何をやってるんだろうなって思ってるんですよ、私は。
ほとんど壁、なんていうの、
スピーカー 2
出す先として使っているだけで、
チャッピーは本当に寄り添い言葉をくれるシステム。
気持ちのいい言葉を出してくれる箱なだけ。
そういうふうに使う人が多いし、
それ以上のことはできない中、
それはそうか、そういうことじゃなくて、
スピーカー 2
大沢の大量のワンノートとかも分かった上で、
答えが出せるのか。
スピーカー 1
そうだね、なんかこう、
ちゃんと、
スピーカー 2
相談相手っていうより、師匠になれちゃうんだね。
スピーカー 1
そうやね。
ちゃんと文章化された、
題材っていうか、
素材があれば、
それに基づいて、
スピーカー 1
会計的に整理してくれるって感じかな。
スピーカー 2
大ビズゼロの本の内容はどうやって伝えたの?
大ビズゼロはもう知っているものと思っているから、
スピーカー 1
つまり、大ビズゼロを実践したいみたいなことを、
ざっくり言うんやけど、
結構有名な本だから、
多分ネットとかにいろいろ要約もあるし、
レビューもあるから、
内容自体は拾ってこれるやろうと。
スピーカー 1
そこはそれでやってもらって、
あとは自分の価値観だけじゃなくて、
練習でもいいし、仕事、具体的にやっていること、
今まで楽しいと思った瞬間とか、
好きなこと、嫌いなこととか、
今後10年、20年で何となくやりたいと思っていることとか、
バーみたいなの書いたりすると、
そうやね、今ちょっとざっとなんか、
手元にある範囲で読むと、
ハヤト版大ビズゼロ、3つの原則。
原著の主張は、
経験にお金を使い、メモリーハイトを最大化し、
スピーカー 1
資産を持ちすぎずに死ねということですが、
あなたの場合はそのまま適用すべきではありません。
理由は3つあります。
一部割愛するんですけど、
スピーカー 1
一つ目は、なんか俺結構だから、
これから発信とかしていきたいみたいなのを書いたのね、趣味で。
ノートとか、今ラジオやってますとか、
ボランティアで学校に講演してみたいですとか、
そういうことを書いたんやけど、
あなたにとって経験っていうのは、
発信することで、
副理化するので、
スピーカー 1
経験投資は、
書籍に書かれていることよりも、
さらに重視すべきだ、
みたいなことが書かれているんです。
あなたが発信をしていきたいんやったら、
より経験にお金を使うべきや、
っていうこと。
2つ目は、海外旅行に、
どんどん、海外旅行好きや、
みたいなことを書いたら、
あなたの目的は海外に行くこと自体というより、
世界を理解したいという、
スピーカー 1
価値観が強そうだ。
なので、支出の優先順位としては、
スピーカー 1
移動とか宿泊のグレードを高めることよりも、
理解を深める装置、
現地のガイドを雇ったりとか、
事前に行く国、地域の読書をしたりとか、
スピーカー 1
現地の人と食事したりとか、
そういった価値観とか、
スピーカー 1
その国の背景みたいなものを理解することに、
時間とお金を使うことが、
あなたにとってはリターンが大きい行為です。
3つ目は、
家族を持ちたくて、
海外で生活をしてみたい、
みたいなことを書いたんやけど、
家族っていうのは、
経験の上数や。
家族を持つことVS海外生活、
みたいなことでちょっと悩んでいる、
みたいなことを、
相談所から多分いろいろ書いてあったんやと思うんやけど、
スピーカー 1
海外で家族と一緒に暮らすという経験は、
一人で海外生活をするという経験よりも、
子供の世界に対する理解が身についたりとか、
スピーカー 1
夫婦にとって共通の、
いろんな課題を越える、
チャレンジングな経験、記憶になったりとか、
っていう観点で、
家族がいるからこそ海外で暮らすっていう思想にした方が、
あなたにとってはフィットする、みたいな。
確かにそうやな、
そういうことを多分書いた記憶もあんのよ、
メモの中に。
すごく拾ってくれてるというか、
散らばっているキーワードを、
一つの体系化した文章に落とし込んで、
自分自身がそれを読んで、
スピーカー 1
原則にしたいって思える、
そういう原則みたいなものを作ってくれて、
っていうのにも関わって、
それに基づくと、
今後の人生、30代後半までに、
こういうことに積極的に時間を使いましょう。
例えば、体力が必須の旅。
俺はパタゴニアとかキリマンジャラとか、
ヒマラヤとか行きたい、みたいに書いたんやけど、
そういうのは確実に体力がなくなっていく、
スピーカー 1
今後を考えると、
できるだけ前倒しをした方がいい、
両親と旅行する機会を、
年一回先取りして取るべき、
書いた記憶があるのよ。
スピーカー 1
両親を旅行に連れていくとか、
今後やりたいこと、みたいなのを書いたんやけど、
ご両親と一緒に歩けるのは、
年一回旅行するとしても、
あと何回かしかないんじゃないでしょうか、
みたいなことが書かれていて、
当たり前っちゃ当たり前なんやけど、
具体的にやった方がいいことを、
提案してくれる、整理してくれる的な、
スピーカー 2
なるほどな。
AIの可能性とリスナーへの提案
スピーカー 2
散らかり、散らかってるからね、人間というのは。
今聞きながらどういう話をしようかと思ったんだけど、
出してくるアウトプットの質がいいというか、
頭いい人と喋ってる感じがするね、単純に。
今の本当に身近なチャッピーとかジェミニとかは、
言われたことを言われた通りにやってくれる人、箱って感じやけど、
こっちもさ、ジェミニとかチャッピーとかには、
言ったことを期待したことが10だとしたら、
10の通り返してくれるように、
最初3とかのアウトプットを、
そうじゃなくてって言ってやり取りして、
10に返ってきて、まあよかったか、みたいな感じだけど、
最初から期待してたことを、
10のつもりで出したら、
15ぐらいがスタンとくるようなイメージだね。
スピーカー 1
一発でかなり言いたいことを言ってくれるというか、
期待していること以上のアウトプットが出てくる感じですかね。
スピーカー 2
楽しいね、そりゃね。
もしくはやりたくなっちゃうな。楽しいな。
スピーカー 1
とてもね、いいですね。
これもプロンプトをいっぱい挟んで、
こういうことしたいんやけど、なんて言ったらいいんかなっていうのを出してから言ったから、
スピーカー 1
結構いい感じになってるんですけど、
人生設計、キャリア設計、ファイナンス、
スピーカー 1
ファイナンシャルプランナーの知識を持ったトップのライフデザイナーです。
あなたは。
スピーカー 2
なるほどね、よくあるよね。
スピーカー 1
あなたはどういう立場の人かと言わせるやつ。
このなんちゃらかんちゃらという本の考え方を人生に落とし込みたい。
今から私の価値観を言うので、それに基づいて人生のロードマップを書いてくださいとかね。
そんなことを言うとバババババってやってくれますね。
スピーカー 2
いいね。
本当にファイナンシャルプランナーの仕事がなくなるのかな。
なくなるってバスッと言い切ることはできないけど、
スピーカー 1
一回AIに聞こうってなるな、余裕で。
そうだよね。
税理士の仕事はもう確実にAIに取られていっているらしいですよ。
スピーカー 1
そうなんや。
スピーカー 2
まあね、そうっぽいもんね。
スピーカー 1
そうやね。
スピーカー 2
そうか、こういう話するときにどう危険かとか、
今後どうなっちゃうことを恐れてとか、何に気をつけてとかっていう引く側の話にどうしようになっちゃうけど、
まあどうも楽しいね、聞く限り。
スピーカー 1
楽しいね。
楽しそうすぎ。
スピーカー 1
そうやね。
スピーカー 2
なんかさ、私今結構ジョブホップしてきてさ、今まで。
めちゃくちゃAI使おう、イエイイエイっていう職場と、
いやいや、ダメだよ、怖い怖いよっていうところを反復横跳びしたから、
もうなんかね、やられそうなときがあるのね。
AI使えなくなるみたいな。
スピーカー 1
そうか。
スピーカー 2
そう、まあまあ職務上しょうがない場面もあるんだけど、
なんか、そうね、しみじみ、なんか、
スピーカー 2
そうですね。
どう、どう、そうですね。
こういうことにさ、ワクワクできないとさ、もったいないよな、人。
スピーカー 1
そうやね。
スピーカー 2
楽しいな。
そう、なんか仕事もまあまあなんか、許可されているツールの範囲とか使うんですけど、
スピーカー 1
なんか、それ以上に今回なんか、なんていうの、
私生活っていうかな、なんか、私生活でやっぱなんか、ちゃんとこう、
なんていうんだろう、あれなんか、役に立つなみたいなのが、
すごく実感できた。
まあ今までもいろいろお世話になってたんですけど、
なんか、そうだね、前からやりてえな、でも時間ねえなって思ってたことができたから、
スピーカー 1
なんかすごくいいなーとか、
スピーカー 2
いいなー。
スピーカー 1
なんかやりたいこと100みたいな、なんかアプリを入れてて、携帯の中に。
なんかその中になんか例えば、なんやろ、なんか高級フレンチ行くとか、
パワーマンに足を踏み入れてみるとか、
スピーカー 1
まあ普通にスカイダイビングするとかいろいろ書いてあるんやけど、
なんかこういうなんかこう、
やりていいけどめんどくせえなってことって結構あると思うんですけど、
なんかそっちに、つまりなんか自分の生活の方に結構なんかAIを使っていった方が、
なんちゃやろ、なんかパワーが、ちょっとパワーが少なく面白いことがなんかできそうで、
うん。
なんかそっちをなんかやらんとなーってちょっと思ったから。
スピーカー 2
そうね、そうね、確かに。
そうだね。確かにそうだ。
スピーカー 2
えー、何ができるかなー。
どうしよう。
なんか、もう着てないよ、この服っていうのを選別してほしいんですけど。
フィジカル、フィジカルAIすぎる。
スピーカー 2
なんかやってほしいなー。
スピーカー 1
きび、きびだまだ。
もうちょっとだなー。もうちょっとです。
スピーカー 2
うーん、確かに。
スピーカー 1
そうですね。
なんか本屋を、本屋を開きたいとかって書いてて、
で、なんか入れたのね、AIに。
そしたらなんかこういう貸し本棚ってあるやん。
でかい本屋さんとか行くと、棚がちょっとこう、月5000円とかでなんか売られて。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
好きな本置いていいみたいな。
なんかこうやって調べたら、こういうのが出てきて、ちょっとちっちゃく始めれますよみたいな。
スピーカー 2
そうか。
なんか夢だと思っててみたいな、どうやったらいいか調べるのもめんどい。
スピーカー 1
めんどくせえみたいな。
はいはいはい、早く1個が見つかるのか。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
えー、いいなーそれ、いいなー。
スピーカー 1
ちょっとそういう使い方をした方がなんか、なんかこう、そう、豊かになっていくぞーみたいな。
スピーカー 2
おもろー。
あー、なるほどねー。
やってみたいです。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
あー、ちょっと私も編み物作家になるにはどうしたらいいか聞いてみたいな。
スピーカー 1
いいんじゃないですか。
編み物作家になりたいです。
番組からのお知らせとエンディング
スピーカー 2
いい話だ、AIの話っていい話になることほとんどないから、いい。
スピーカー 1
形的、形的ならさず使っていきましょう。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
えー、この番組では皆さんの感想、質問、私たちに話してほしいテーマを募集しています。
番組概要欄にあるGoogleフォームから応募できるので、皆さんのご意見をぜひ送ってみてください。
スピーカー 1
それではまた来週お会いしましょう。
スピーカー 2
森ちゃんと、
スピーカー 1
おざきでした。
スピーカー 2
バイバーイ。
スピーカー 1
じゃね。
36:26

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