考えすぎと学習性無力感

もりちゃん、おざきのThink too much

もりちゃんです。

おざきです。

この番組は、10年来の友人もりとおざきが、最近考えすぎてしまうテーマについて話すトーク番組です。
何事も自分には関係ないのに、それで腹が満たされるわけでもないのに、考えすぎてしまう私たち。
テーマは、自分・社会・過去・現在・未来と何でも、Think too muchの話を一緒に考えすぎたり考えすぎを笑ったりしてお楽しみいただければ幸いです。

幸いです。

はい。
あのですね、いつも、前回とかもそうなんですけど、
いつも、上手に話せなかったなーっていう反省があるんですね。
で、それが、この前喋った学習性無力感っていうのがある。
聞いたことある人いるかどうか、あれなんですけど、
長期にわたってストレスの回避困難な環境に置かれた人や動物は、その状況から逃れようとする努力すら行わなくなるという現象である。
というふうにwikiに書いてある。
で、この話は、人間関係も学習性無力感の連続だよね、みたいな話だったんだけど、
ちゃんと調べてみたら、もうちょっとエグい内容で、
なんかその、実験があるんだけど、犬に電気を知らせる実験だったんだって。
で、2個、状況を作って、電気がバーって走ってるのを、頭を動かすと、
あ、なんかわからんけど電気止まったっていう風な実験をした方と、
もう一個は、もうその、何してもどうしようもない。

ずっとかかり続けるみたいな。

っていう実験をして、

でも頭を動かすなんてとっても簡単なことなのに、

結局ずっと受け続けてしまう。

はじめは抵抗を少しするんだけど、いつか気づいて、自分で回避行動をとらず、電撃を受け続けてしまうと。

で、なんかそれがこう、なんというか、人で言うと、
かなりその、会社とかでもらはらった、ラップ企業とかに雇用されて、
すごい過酷な労働を強いられ続けているはずなのに、

自分からこの環境を変えようとしない人が一定数いることの理論になっているらしい。
なるほどね。

そういう結構ちゃんと重たい問題でした。
そうだね。
私はなんかその、人間関係の負のループに陥るよねみたいな意味で使いたかったんです。

なるほどね。

でもそういうなんか、呪いみたいなものを自分にかけちゃうことってあるなと思いましたね。
なるほど。

なんかそうだね。

悲しい話をしてしまいました。すいません。

いやーでも、ちょっとはね、なんか思い当たる節ある人多いんじゃないですかね、そういうのって。

ねー。

なんか、DV彼氏とかね。

いやー、あちゃー。

あちゃちゃー。

あちゃちゃ?何のあちゃちゃだよ。
ねー。
その呪いというか目が覚めないくなることってあるよねー。

あるよねー。

うん。

職場もなー。

うん。

なんかまじ2、30年とかいるおじさんとか。

ね。

そういう感じになっちゃったかもなー。

そうだろうねー。

うん。

いや、だからできるだけそういう風な感じじゃなくて。

うん。

なんかどうせ、どうせ生まれちゃったら死ぬまで生きなきゃいけないから。
うんうんうん。
あのー、そうねー、なんかできるだけそんなに絶望を見ない範囲でやったことないことにチャレンジしたいですけど。

そうだよねー、ほんとに。
うんうん。

ほんとそうだよ。
ねー、なんかその見えない、見えないし、よくわかんない。
よくわかんないからやらないっていう選択をしちゃうことはとってももったいないと思います。

うん。

思います、私はということで、誰にも強要はしませんが。
はいはいはいはい。

そうね。

はい、暗い話になっちゃったなー。

暗めのオープニングから始まりましたけども。

一応さ、このさ、ラジオのアナリティクスでさ、

はいはい。

パソコンとかで見ると、何分ぐらいでリスナーが何パー減ったとか出るんだよね。

あー、マジで?出るの?

そうなの、パソコンで見たら見れるよ。
はっ、とか思うけど、この回は下がっちゃうかもなー。

えー、そうだねー。

ここまでついてきてくれたみんな、ありがとな。

ありがとう、本当に。
こんな、こんなオープニングを聞いてくれて。

すいません。

はーい。

はーい。
尖りと大衆受けの両立

さあ、
うん。
今日も、

うん。

一個あるんですけどねー。

はいはいはい。

えーっとねー、
うん。
まあ、一言で言うと、

うん。

尖りと大衆家の両立っていう。

はー。
なんだけどねー。

なるほどー。
うん。

面白そうだねー。

なんか、

うん。

俺、けっこうシーナリンゴ好きなんだけど。

好きだねー。

うん。東京事変とかねー。

うん。

やっぱ聞くたびにねー、

うん。

なんか、どう考えてもこの人ってその、
うん。
なんだろう、その、メインカルチャーの人じゃないなって思うわけ。
なんか、

そうだねー。

なんか、もともとこの人さ、そのなんかちっちゃい、なんかライブハウスとかでさ、

うん。

なんかナプキンとか投げたりとかさ、

あ、そうなんだー。

そうそうそう。
なんかけっこうそういう、や、やばいことというかその、
えー、アングラな。
アングラなこと言ってた?
そうそうそうそう。

うんうん。

そうだわけよ。

えー。

初期のライブの動画とかなんか衣装とかマジなんかやばいわけ。

えー、そうなんだ。

うん。
でもなんか、何、オリンピックの曲作ったりとかさ、

えー。

ワールドカップの曲作ったりとかさ、
うーん。
これなんか紅白で出たりしてんのかな?わからんけど。

うーん。

国民代表するアーティストレベルになってるわけじゃん。

うーん。

なんかそれってなんかどういう仕組みなんだろうって思ってやっぱり。

何なんだろうね。

うん。
なんか尖りすぎてメインカルチャーに行く人ってなんかちょいちょいいるような気がしてんだけど。

はー、誰だろう。

なんか、まあいろんな文化で見られる気がするんだけども。

うん。

例えばなんかクッキーとか。

あ、確かに。そうか。

クッキーなんかもうさ。

そうだね。

どう考えてもテレビに出るような人じゃない気がするの俺。

うーん。大丈夫この人みたいな、どうしていい人みたいなね。

うん。
あー。
で、ブレイクまで時間かかってると思うけどさ。

うーん。

20代とかのクッキーとか、まあ俺よく知らんけど半端なかったと思うのよ。

あー。まあそうなんだろうね。

うん。あとザコ支障とか。

あー、そうだよね。
うん。
何だろうな。
なんかその。

うん。

あー、どうなんだろう。なんかその。
大衆に受け入れられるというのが結構そのテレビとかで誰かおじさんが売れるように仕向けているというのもあるわけじゃない?たぶん。
あー、なるほどね。

うーん。
どっちが先か的な。

そうそうそう。
その尖り。うーん。
何ですかね。

その大衆の俺のイメージで言うとよ。

うんうん。

ミスター・チルドレンとかさ。

はいはい。

ファンキーモンキーベイビーとか。

あー、まっすぐ系の人だね。

そうそう、まっすぐ系の人達。

うん。

これはさ、なんか別にバカにする意味じゃなくてさ、なんかガチでいい曲とかさ。

そうだね。

なんかそうそう、ハッピーな曲だったりさ。

うんうん。

これはいい曲だって誰もが思うような感じ。

うんうんうんうん。

だと思うんだけどさ。

うん。

なんか一方で、なんか例えばエヴァンゲリオンとかはさ。

あー、そうだよね。確かに。

意味わからないわけよ。
うんうん。
設定とかさ。

うーん。

でもこんなにこう幅広くね。

うーん。

こう支持されてるっていうのはさ。
なんかなんかその、決して大衆受けする性質じゃないんだけど、なぜか大衆に受け入れられてるコンテンツと。

うーん。

なんか意味不明なまま終わっていくコンテンツって何が違うかなって。

確かに。

うーん。

えー、そうだなー。
何なんだろうなー。

うーん。

あー、なんかその、オタク。

うん。

オタクであることが社会的に受け入れられるようになってきたのと。

はいはいはい。

近いんでしょうか。

そういうと?

違いそうだな。
内省が、すごいスピードで内省した。

登りする前に気づいた。

うーん。
ちょっとまた違う話か。
なんかそう、大衆というものの形も変わってきているような気がする。

あー、なるほどなるほど。

うーん。

大衆?

はいはいはい。
まあでもなんか、もっといくとさ。

うん。

タモさんとかもよくわかんないじゃん。

タモさんなー、確かになー。

うーん。
大衆との共感

タモさんとかマジで、全く大衆に迎合してないじゃない?

そうだね。
そう。
うーん。

でも、あんな位置に据えられてやっとるわけだよなー。

なんかアカシアさんまとかはさ、なんか。

あー、まっすぐ系の人。

真っ当じゃん。
そうそうそうそう。
ストレート、170キロみたいな。

うんうんうん。

うん。
タモさんは確かにそうだね。

うーん。

ストレート、ビートたけしとかもなんかちょっと。

あー、そうだね。

ちょっと、うん。
ザ大衆じゃないかもしれない。

うーん。難しいね。

うーん。

ね。

なんか、確かにその大衆の、えーっと、大衆が変わっているというキーワード、とても良いと思いまして。

あ、ありがとうございます。

うん。
なんかで聞いたんか見たんか忘れたけどね。
なんか、最近のなんか流行るものとか、トレンドを作っている、トレンドを形成している消費者のインサイト的には、
うん。
なんか自分だけがこの良さをわかっているみたいな。

あー。

そういうのをすごく多くの人が実は感じているみたいな。

なるほど。

うん。
この超矛盾している2つの現象が同時に起こると、今の時代は結構刺さる。

めっちゃおもれー、それ。

これすごいよな。
みんな思ってんだよね。

うん。

自分だけがわかっているみたいな。
そうそうそうそうそう。
確かに椎名林檎とかは、

うん。

なんかその、ちょっと人の暗い部分とかさ、

うん、そうだね。
うん。

なんかパリピとかは聞かなそうなわけじゃん。

ゆっくり普通なこと言ったんだけど。
オーロン。

でも実は、意外と椎名林檎が歌っているようなことは、

うん。

すごく一部の人に対して歌っているようだけども、共感してくれる層も相当数いるっていう。

うんうんうんうん。

ただその、明らかに矛盾する現象が起きているよね。

そうね。
うん。

なんかそういう暗い要素を、

うん。
なんかそうだね、パリピであっても、
うん。
ちょっとなんか、その暗さみたいなものが自分にあるんじゃないかとみんな思っていて、
はい。
それをつかれたような気がして、林檎病になるんですね。

あー、そうですね。

おもしれー。
そうか。

椎名林檎ってやっぱなんかこう、こういう話するにあたってなんかこう絶妙な、
そうだね。
代表例なんだよな。

かなり。意味わかんないもんな、だって。

うん。意味わかんないんだよな。

そう。でもほんと丸の内サディスティックの歌詞の意味がわかってる人は、みたいな。
やっぱなんだろうね。一段上に行く感覚なのか。

ちょっとね、こう鮮明というかさ、

うんうんうん。

私はそっち側、わかる側ですっていう。

うんうんうん。

それ手軽にこう感じれるコンテンツではある。

そうだね。
うん。
なるほど。

そうそうそうそう。

うわー、どこかの誰かが研究してそう。

あー。

そうね。
社会学なんですかね、こういうの。
社会学なんですかね。

わかんないですが。

うーん。

えー。そうか。

さっきのその、なんか、誰もがちょっとは暗い気持ちを持ってるみたいな。

あー。

私たち関連してなんだけども、これもう結構違う話なんだけど。
おー。

なんか、陽キャ、陽キャとか、てかウェイみたいな人たちいると思うんだけども。

うん。

なんていうかね、その、えー、本質的なウェイおよび陽キャ存在しない説。

おー。

のを。
おもしろそうだよ。
ちょっと提唱してて、俺は。

はいはいはいはい。

なんかその、えー、まあ大学生の時の話だけど。

うん。

えー、誰々ってパリピだよな、みたいなのを。

はいはい。

まあその人に言うとするじゃん。
うんうんうん。
あるあるキャラいよね、とか。

うんうんうん。

を言うと、いやいや俺陰キャだよ。
言うよねー。
そう。で陰キャ的エピソードを一個出すと。
はいはい。
俺結構インドアだし、とか。

うんうん。

めっちゃゲームするし、とかね。

そうそう、めっちゃ漫画好きで、とかさ。
そうそうそうそう。

はいはいはい。
だからその、誰もが見ても、こいつは陽キャ側だろうと思う人でも、
自身は自分を陰キャと認識してることが多いと。

うんうん。

で、自分よりも陽キャ的やつを反例にしたりとか、
自分の陰キャ的部分を持ち出したりして、
自身の陽キャ説を否定すると。
はいはい。
なのでなんか、それがこうさ、
いや俺より陽キャなやついる、俺よりパリピなやついるみたいなので、
バーっとこういくと、
なんか本質的にこう、自他共に認める陽キャみたいな。
もう、存在しないんじゃないかっていう。

うーん、なんかその陽キャ、どうなんだその、
陽キャというよりかはパリピの方が近いかもしれないけど、
何人かの人数でパーティーをし続けられるって、
結構その人、難しい。
陽キャとの対比

その場に人を集められるだけの能力、
なんていうかな、かなりコミュニケーション力として高いと思うんだよね。
コミュニケーション力。
メタ認知も高いと思うんだ。
なんかその、いや違うのか。
そんなパターンの陰キャだからこそみたいなパターンの人と、

ガチ陽キャの人がいるのか。

どういうことどういうこと。
みんなそのさ、なんか結構そのパーティーをやるって、

やる側の人は結構、この人は楽しんでるかなとか、
すごいその、気遣いね。

人を見る、人を見て、こう自分を調整したりすると思うのよね。
そういう力が求められると思うんだな。
裏回し的な。
それができるってなんかもう、めっちゃ世界最高みたいな人が浮かんでこない思考なんじゃないかと。
そうだね。
やっぱりその、ワンチャン嫌われたりとか、
人がガチで生前説信じてたらそんなことにはならんというか。

あーなるほどね。

ちょっとその言葉じゃなかったかもしれない。
ちょっと内省が早すぎるな今日は。

ビュンビュンビュンビュンって。
森の中身が先に言ってて。
あー違う違う。

違ったなってなってるな。
はいはいはい。

ニュアンスはなんか、考えてる領域はなんか分かるね。

分かった。
だから、ともねー。

まあなんか、なんつーのかな。

うん。
世間的な言葉が持ってる洋華とかパリピみたいな言葉って、

なんかこう、かなり解像度が低いものであって、
なんか実際は、パリピとか洋華を演じて、かなりメタ的に自分の役割としてやってる、

すごくフラットな人もいるし、

まあ本当に素でそういう根赤みたいな人ってそんなにいないよねっていうのは、
感覚としては分かりますね。
そうね。

根赤。
そうね。

さっきのシーナリンゴ話とか、この洋華パリピじゃない話もそうなんだけどな、

人ってやっぱこうじゃない方になりたいっていう、

そうなんだね。
人と個性ってのがあって、
俺は常になんかこう、じゃない方だ、もしくはそっちになりたいと、
結構みんなそう思ってるのだろうと、なんか思うわけよ。

そうね。
なんかその、やっぱこうなりたいっていう言葉の反対には、
今の自分はこうじゃないっていう、
そういう認識があるっていうことになるよね。
うん。
こう、自分反対に行きたいわけだよね。

そうね、そうそうそうそう。

で、なんかさっきの喋りたい話とちょっと違うかもしれないんですけど、
あのー、自分の持ってるものを、

もうすでに持っているスキルセットみたいなものを見るのって難しいよね。

なんかそのないものをやっぱ見てしまう。
これが足りない。

こうであるべきとか。

すでに持っているもの。

友達めっちゃいるのに全然いないとかって言ったりする。
そうね。

確かに結構違う話になるけど、

確かになんか、俺もその足りてない方を超見ちゃう方なのよ。

一緒ですよ、私も。

でもなんか、たまにやっぱすげーその、

コップに水半分入ってるの見て半分も入ってると思う人と一緒に行動したりすると、

なんか本当にこんな人いるんだなっていうか、
ちょっとカルチャーショック受けたことあるね。
違いすぎて。

それは良い意味に捉えたの?

いやーこれちょっと難しいんだよなー。

そうなんだー。

ぶっちゃけね、半々くらい。
そうかー。
やっぱこっちの方が絶対に人生幸せだなって思うし、
そっちの方が人間の能力的にも高まる気がするっていうか、

成長するのこっちなんだろうなーって感じがするんだけど、

なんていうのかなー、なんかねー、
自己認識とメタ認知能力

いやでもお前こうじゃんとか、
あげ足取ろうと思えばいくらでもできるわけ。

なんかねー、
俺だったら恥ずかしくてよう言えんわそんなこと見て。

できてないとこがこんなにもあるのに、
なんかよくそんなことSNSで言えるねとか。
それはすごいね。
思ったことあるかなー。

確かにねー。
うわー難しいなそれ、確かに。
なんかこう、言葉にするの難しい。
すごい。

良いとも言い難い。
そうか。

でもなんかやっぱ、なんていうのかな、

例えばビジネスの世界とか、
資本主義経済みたいな、

なんか世界ルールの中だと、

5とか6やったことを、
7とか8とかっていうこと、
そしてそれを本当にそう思える、

自信が持てる人の方が、
なんか有利だなーって。

やっぱそうなのかー。
なんか俺は5とか6とかやっても、
3か4くらいにしか認識しなかったりとか、

わかります。

あるいは、9とか10やってる人を見て、
全然自分、マジで全然、
8とか9とかいるんでまだまだって、

黙ってるみたいな。
はー、本当ねー。

悪い癖だよねー。
悪い癖だよなー本当に。

本当。
全然良くない。

そうそう、なんかもっとねー、
5、6を本当に5、6として素直に、

ちゃんと受け止めて、

謙虚さもあるけど、

ちゃんと自信もあるっていう。

で、向上心もあるっていうね。
向上心とさ、謙虚さってさ、
もうほぼ相反するもんじゃない?
そうだよねー。

好きよなそれ。
でもそういうふうに、
持たなくちゃいけないなーと、
最近思います。
ねー。
そうなんだよねー。

自分なんてまだまだって思いつつも、
でもちゃんと自分、
そういうとこあります。
自分も持ってるってもうさ、
すごいよな。

すごい。
でも、そうありたい。

うん、そうありたい、そうありたい。

うん。
素敵だよ、沢木くん。
ありがとう。

森ちゃんも素敵。

ぶん殴りそう。
世界初のロボットみたいな感じだね。

開発されて初めての。

そうだね、こんにちはの次に覚えた言葉かな。
そうそうそう。
ちなみにさ、尾崎くんは自分のこと、

陰キャだと思います?陽キャですか?
いやー、いろいろいろんな逃げ道できるけど、陰キャにね。
陰キャに逃げるロジックがいっぱいあるけど、

まあでも、いろいろ考えた上でもやっぱり陽キャなんかなって思います。
人からはなんて言われる?
人からは、

まあ、なんだろうな。
まあ仲いい人はね、

俺のちょっとウジウジしてるとこも知ってるから。

確かにね。

そういう感じだけど、でもまあなんかさっぱりしてるよねとか。

あー。
なんかいつも安定してるねーみたいなそんな感じ。

あー、そうね。
つもりは?

私人見知りなんですよねって言うと100%ぐらいで嘘だって言われる。

あー。
そうか。
ほとんどその人見知りでいることの、

兄さんなんか全然良い面がないと思ってるから、

そこらへんしゃらくせいからやっちゃってるという感じで。
そこに持ってるものは人見知りなんですけど。

うんうんうん。

そう。

はい。
人なんてみんな人見知りだよな。

そうやねー。

それもちょっと俺ね、なんかちょっとじゃない方に行こうとしてる心理が働いてんのかなって思うときあるかな。

あー。
人見知りじゃない。

人見知りだと自分は自分を認識することが、
あーなるほどね。
大衆ではないという方向に自分を持ってってる。
くー。
一つムーブの一つ。
これあれ無料ディスラブじゃないけど。

まんまと。
うん。

でも確かにそうだなー。

うん。
面白いなー。
うーん。
うーん。
番組への参加と視聴者のメタ認知能力

陽キャだよねと言われることが多いですよね。

森川?
うん。
リピだねと認識されることが多いですね。

盛り上げ係だからね。
盛り上げ係なんだよね。
うん。
一時期SNSの自己紹介のとこ盛り上げ係花火にしてたときあるから。

ねーなんか。

うん。

いいよねそのかかってるし。
ことの名前と。

あーそれ意識してなかった。

あーまじか。

うん。
私ってなんだろうって思ったときに盛り上げ係だなって思ってていうシンプルに。

うん。
それもあれだけど、メタ認知的に自分を操作してる感じ。

そう。私ができることってなんだろう盛り上げることだなっていう。

うんうんうんうん。

そうだね。
陽キャ陽キャ。

うーん。
それくらいなんだよ。

メタ操作パターンの人と本当にこう第一認知点で操作してるパターンってこと。

ねー。

なんかもうここにさ小崎も森もメタ認知人間でしかないからさ。
そうだよね。
同じところに行き着いてしまうな。

うんそうそうそう。

だからやっぱりじゅんくんに。

じゅんくんはあれか。

じゅんくんに来てほしいな。

そうだね。
じゅんくんについて知らない人は前回を聞いてください。
前回、結婚?
あーあれか。前回か。

うん。
そんな感じですね。
はい。
寝墓だという人と喋ってみたいけど、そんな人はこんなラジオ聞かないもんね。
絶対聞いてないと思うよ。
うん。
なんかそういうエピソード、こいつはすげーと寝墓だと思ったエピソードあったらお聞きしたいですね。

うん。
みんなのそのメタ認知能力というかね。

うんうんうん。

日常でどれくらいメタ認知が働いてるかをね。

あー。

知りたいな。

なる。

うん。
ぜひ。
ぜひぜひ。

はい。

はい。
この番組では皆さんの感想・質問、私たちに話してほしいテーマを募集してます。

はい。

番組概要欄にあるGoogleフォームから応募できるので、皆さんのご意見をぜひ送ってみてください。

はい。

それではまた次回お会いしましょう。

森ちゃんと。
尾崎でした。
次はもっと頑張ります。

楽しくやろうね。

はい。