部活と青春の思い出と自己表現
おすおす、おはようございます。 こんにちは、こんばんは、里山暮らしの案内人のもおちゃんでございます。
9月10日木曜日、いかがお過ごしでしょうか? 昨日は、ソラにゃんとのコラボ配信、聞いてくださってありがとうございました。
部活と、青春にまつわるお話、本当に盛り上がりました。 まだ聞いていない方は、ソラにゃんのチャンネルで配信アーカイブ残っておりますので、ぜひぜひ番組の概要欄のリンクから聞きに行ってみてくださいね。
本当に昨日はキュンキュンしましたね。 部活ってなんであんなにいいんでしょうね。僕はかなり無邪気に話せるんだよな。部活とか高校生とか青春の内容になると、なんか自分を発揮できているような気がします。
自分自身を発揮するっていうことって、多くの方々にとってもとても大切なことだし、そういう時間が長くなるといいよねって思っていることはみんなそうだと思うんですよね。
やっぱり外に発信をしたり、外に表現をしたりするのって、誰かから何か言われるかもしれないとか、周りの目とかも気になってしまって、なかなか自分自身のことを目いっぱい出すってことは難しいっていう世の中でもあるとは思うんですよ。
そんな中、モーちゃん一つ挑戦をしていることがあります。それは物語を書くということなんですよね。物語を書くっていうのはね、もう言ってしまえば自分の裸を見られるんじゃないかっていうくらい恥ずかしいものな気もするんですね。
自分の頭の中を覗かれてしまうような、モーちゃんはこんな妄想、空想を繰り広げているんだねみたいなこととかさ、何かがやっぱりどこかでモデルになったりしていることがありますよね。
モーちゃんはこんな世界を見てるんだなみたいなふうにさ、セキュララに語っていく。それは団体名とか個人名とかそういうものは実在するものとは一切関係ありませんよっていうフィクションのものではありながらですね、でもやっぱり恥ずかしさ、気恥ずかしさ、そしてどう思われるのかなっていうドキドキ感はあるものです。
物語の先行読者募集と反響
先日ですね、モーちゃんの物語を読んでいただけませんかって言って、僕のお手紙を受け取ってくださっている方々、今50名いらっしゃるんですけども、その方々に向けて発信をしてみました。
お届けするスタイルがPDFファイルでお届けをするということだったので、画面を見続ける時間も長くなるのでね、なかなかそれ全部は受け取りきれないよっていう方々で、今回は見守りますという選択をしてくださった方もいらっしゃったんです。
限定で10名様にまず読んでいただけたらと思いますっていう旨をですね、告知させていただいたら、なんとそこに13名の方が手を挙げてくださいました。
モーちゃんこれ10名様で締め切る予定だったんですけれども、その締め切る前にですね、これで13名の方がワッと来てくださったというか、僕がですね一つ一つ確認をするので、それが難しかったので切ることができなかったんですね。
ということでですね、もう13名の方に是非先読みたいになってくださいということで、モーちゃんのこの出来立てホヤホヤとか、まだ本になっていない原稿をですね、お届けしました。
そしたらですね、本当に嬉しい感想をいただいたんですね。
お一人の方は、もう全部読みましたって、あの20万字ある原稿をスマートフォンの画面で2日間で読み切りましたっていうね、お返事をいただいた方もいらっしゃいました。
本当にこれ嬉しかったですね。本当に嬉しかった。
僕のさ、書いた物語、文章がつまらなかったら、もしつまらなかったらですね、20万字という長い旅路を終えていただく、解けていただくことが難しかったと思うんですよね。
だけど、これ20万字読み切れたよっていうことをアンに教えてくださったような気がしておりましてですね、もう感想もいろいろ届けてくださって、もう一回読もうかなって言ってくださったんですよ、その方は。
本当にこれ嬉しかったですね。もう一回読んでもいいかなって思うような物語って良くない?
何度も読みたい、味わいたいって思ってくださるってすごく嬉しいなって思いました。
あと1ページ、あと1ページって言ってね、どんどんどんどん先に先に読んでいきたくなるみたいです。
僕ね、スマートフォンでPDFファイル化したやつはスマートフォン対応のものにしたんですね。
文字もちょっと大きめにしたので、1ページですね、もう1分あれば読めるよっておっしゃってくださいました。
そうは言ってもですね、1200ページ以上あるんですよ。
スマートフォンのサイズで画面で読んでいくと1200ページ以上あるんですけど、でもそれもストレスなく読み遂げてくれたんだなって思うとすごくありがたいなと思っております。
あとですね、もうちゃん自分自身で書いた文章を何度も何度も読み返したんですけど、それでも拾いきれなかった誤字脱字っていうのがあって、
どうしてももうちゃん疲れ果ててしまってもう無理っていうところもあったみたいなんですね。
多分これ読んでくださっている方々もかなり気になってくださっていると思うんですけど、誤字脱字が結構あるんですね。
この誤字脱字も指摘してもいいですかっていうことを言ってくださって、いやそれもありがたいですって言って、僕それを受け取って一文字一文字ですね、見てまた直していくっていう作業も一緒にさせていただいております。
もう本当にこれまさに一緒に本を作ってくださっているなっていうこと、自分ごととして作ってくださっているなっていうことも感じておりまして、本当にこれもありがたいです。
AIと人間の校正、そしてお手紙メディア
本来であればこの講演という作業になるんでしょうかね。講演、その出来上がった原稿を読み直してみて、そしてその一文字一文字チェックをしたり、言葉尻とかそういったことは大丈夫か、矛盾はないかとか、そういうのを測っていくっていうのは講演という係の人がいらっしゃるんですよ、ちゃんと。
しかしそれをですね、買って出てくださっている、進んで出てくださっているという方がいらっしゃってね、本当にこれありがたいですね。
もうちゃんね、これね、AIとかにもこの原稿を流して直してもらうということもね、実はしてるんですよ。
このAIの時代だからできるでしょうってなってて、僕はそれをやったんですけど、今のバージョンまた新しくなっているので、AIもできているのかもしれないけど、僕が書き上げた時、それっていうのは本当に1ヶ月2ヶ月ぐらい前なんですけど、そのバージョンの時に投げてもですね、それAIが見落としてしまうようなご知達事っていうものがあったんですよね、その時は。
今はちょっとどうかわからないです。僕はその可能性はあると思っているので、テクノロジーの可能性は無限大だと思っているので、絶対できると思いますけど、その時はね難しかったんですよね。
だからね、やっぱり見落としてしまっているものがあります。しかもそれをさらに僕がもう1回確認をしてて、それでもなお見落としてしまっているものをですね、拾ってくれているということで、もうありがとうございます。
13名の方が今ですね、それぞれのペースで自分自身でこの物語の旅をですね、進めてくださっているところなんですね。
これをですね、受け取ってないよという方だったり、今モーちゃんのこの配信を聞いてみて、そんなキャンペーンやってたの?みたいなことを思ってくださっている方もいらっしゃると思うんですよ。
ありがとうございます。ご興味いただいているってことですよね。ぜひですね、それ見届けていただきたいなと思っておりまして、モーちゃんのお手紙のメディアっていうのはまだまだ続いているんですね。
このお手紙のメディアって何を発信しているかと言いますと、モーちゃんがどうしてこの物語を書き始めたのかとか、
あとこの物語が出来上がるまでの過程とか、あとどうしてこんな設定になったのかっていう話も、今ですね、新しいお手紙を書いている真っ最中でございます。
今からですね、これ受け取るよという風にしても、最初の第1通目から受け取っていただくことができますので、ぜひぜひですね、これご登録いただいて、モーちゃんの初めての短著になりますね。
初めての短著。短著っていうのは1人で書きましたっていうことです。2人で書いたら強著になるんですね。2人以上で書いたら強著ですけども、モーちゃん1人で書き上げる短著。
1人で書き上げると言っても、こうして先読み隊の方々と一緒に作り上げていると思っておりますのでね、本当にこれはありがたいなと思っております。
これも発売、本当に紙の本になりますので、それを見届けていただける方をですね、ぜひぜひ、もう本当に一緒にご縁をいただきたいなと思っておりますので、番組の概要欄のリンクにモーちゃんのお手紙のURLですね、ぜひ受け取っていただけたらと思っております。
とりあえずこれからも続けていきますからね、よろしくお願いいたします。
重大発表:ウェブ小説の朗読劇化
あとですね、近々重大発表があります。
モーちゃんですね、これ物語を書き始めたのは、今書いている物語、魔王と静寂のオーケストラが初めてではないんですよ。
実はですね、その前にもまだ本にはなってないけれども、ウェブ小説という形でですね、連載をしていたものがあったんですね。
そのですね、物語がなんとこの度朗読劇になって、東京のとある場所で実際に舞台になることが決まりました。
よっ、どんどんパッパッパ、よいしょ、ということで、これはですね、本当にホットな重大ニュースです。
これ現地に行けない方もオンラインで見ていただけるらしいんです。
これ詳細などが出ましたら、またですね、お伝えさせていただきたいと思うんですけども、
モーちゃんがですね、これまでに書いてきた物語、これぜひ舞台でやらせてほしいということをね、言ってくださった方がおりましてね、
すごいですよね、すごいですね、それが朗読劇になって、本当に実際の声優さんたちが演じるということになるんです。
いやー、これはありがたいですね、ありがたいですね、本当に僕も楽しみにしております。
いやー、いやー、書いてよかったと思いました。
表現活動への挑戦と応援
ということでね、今日何を伝えたかったのかというと、自分自身の表現をね、表にしていくっていうことって、
ちょっと勇気がいることだったり、気恥ずかしかったり、ちょっと恐怖に打ち勝たなきゃいけない時もあるかもしれないです。
モーちゃんなんかは今、本当にそんな毎日ですね、この物語に関してもそうですし、
あと僕自身、お料理を提供させていただく薬膳厨房月日というものの立ち上げをね、今しました。
そしたらですね、やっぱりお料理をするとか、なんか一つの言葉を発するっていうことでもさまざまな反響があるんです。
これはね、ポジティブな反響もあれば、ネガティブなご意見をいただくこともあったりももちろんします。もちろんします。
しかし、この誰もがしたことがあります。誰もがしたことがあるこの食事という営みですね。
食事というものは誰もがしたことがあるんですよ。だから意見が言えるんですよね。
ということでですね、僕自身もですね、そういったものを得意ではないです。
ご批判を受けるのは得意ではないんですけれども、そんな中ですね、そういったものをいろんなご意見を頂戴しながらですね、一歩一歩進めているところではあります。
本当に僕も、僕にとってこの料理っていうのは一つの僕の表現であり作品でもあるというものなのでね、
ここも自分らしく、どこまで自分らしくやっていけるかっていうことが一番大事かなと思ってるんですよね。
はい、なのでね、こちらも併せてこの放送でね、チェックしていただいて応援していただけたらありがたいなと思うとともに、
あなたの表現、あなたの暮らしっていうものもぜひ僕に応援させていただけませんか。
ぜひ情報交換をしてやりとりをしていきましょうよ。そんな間柄になれたらいいなと僕は心から思っております。
ということで今日もありがとうございました。最後はテーマソング、もうちょっとのんびり行こうでお別れです。
エンディング
あなたとあなたの大切な人に森のおせれのかかごが訪れますように。それじゃあまたね。
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