kmさんとのコラボ
kmさん、ありがとうございます。今、招待しますね。
こんにちは。
こんにちは。ありがとうございます。
いらっしゃいませ。
嬉しいです。こんなに早くコラボが実現するなんて。
自分もこんなに早くコラボが実現するとは思わなかったです。
そうですか。あっちゃんさん、こんにちは。ゆっくりしていってください。
kmさん、コラボしたいっておっしゃってくださってすごく嬉しいです。
こちらこそ、自分もコラボさせてもらって本当にこっちもありがたいです。
そうですか。本当にありがたいです。kmさん、ぜひ始めましてなので、
ちょっと自己紹介というか、そういうのをしていただけたらと思うんですけど、
ちょっと僕から例、多分ホストなので、
ホストというか司会をやっているので、僕からやった方がいいのかなと思うんですけど、いいですか。
はい、お願いします。
僕ね、もーちゃんっていう名前でやらせていただいておりまして、
普段はですね、作家の活動なんかをしています。
でですね、何をしているか、どんな暮らしをしているのかというと、
僕はあの3年ちょっと前にですね、東京から高知県に移住をしたんですよ。
あー。
ひょんなことがあって移住をして、地区150年の古民家に住みながら、
あと自然再生って言って、自然のお医者さんですね。
その土をふかふかにするにはどうしたらよいかとか、
地をですね、元気にするにはどうしたらよいかなんていうことの活動をしつつ、
その知見を作家という活動にこうまとめて、
物語とかキャラクターとかを皆様にお届けしているっていう活動をしています。
あー、そうなんですね。すごいですね。
でも、半島から移住っていうのは、なんかよっぽどのきっかけがあったんでしょうね。
あ、そうよっぽどのきっかけがありました。
聞いていただいてありがとうございます。
移住のきっかけ
いや僕、その、小学校教員をやってたんですけどね。
へー。
教員という仕事が嫌だったとか、そういうことじゃないんですけど、
お、しくじり社長UZさんこんにちは。
こんにちは。
ありがとうございます。嬉しいです。
教員をやっていて、教員やってた時に出会ったパートナーがいて、
パートナーがシングルマザーでね、子供がいたんですね、いるんですね。
それで学校に行ってなかったんですよ。
僕、小学校教員だったのに、その学校に行かない、行けない、不登校っていうものをあることをここでね、
まあすごく身近になったんですよね。
それで、まあ僕たち一緒に生きていく、暮らしていくのに、
その学校っていうものに縛られなくていいよねっていうことで、
ちょっと、じゃあ移住っていうことになりまして。
山の中に。
はい、って感じです。
聞いていただきありがとうございました。KMさん早速質問上手で。
KMさんをぜひぜひ、僕いっぱいKMさんの放送とか、
今上がっている2つの放送とか、あと一生さんとのコラボとかも聞かせていただいて、
本当にKMさんってどんなお方なのかなっていうのをすごく想像を膨らませて、
今日楽しみにしてきたんですけど。
自分も今日すごく楽しみにしてましたよ。
嬉しいです。
はい、ぜひ。
自分の自己紹介だと、自分今埼玉県出身です。
埼玉なんですか。
はい、そうです。
生まれてからもうずっと埼玉県なんですけど、
スタイフ始めたきっかけっていうのが、
一昨年の10月20日ぐらいに、今はXって言いますけど、
ツイッターありましたよね。
ツイッターで自分が尊敬する企業家さんが、そのXでスペースを開いてたんですよ。
毎週日曜日の夜9時に。
その方と毎週交流させていただいた時に、
ある時にXのスペースを辞めて、スタイフを配信をするっていうことを言われて、
え?と思って、じゃあ自分もスタイフアプリを作るんで、お邪魔しますねって言うんで、
その方がきっかけでスタンドFMを作ったのがきっかけです。
めっちゃすごいですね。尊敬する人の背中を追いかけたっていう感じですかね。
そうですね。でもその方と今年4年目の付き合いになりますかね。
たまにLINEのやり取りとかはさせていただいてるんですけど、
やっぱり1個人事業主なので相手の方は。
なのでやっぱり会話的には、
副業をやってみないっていう話がちょろちょろ流れてきますね。
そうですか。ちょっと配信を聞かせていただいた時に、
その起業家の方はあれですよね、月収が700万ぐらいあるっていう話でした?
そうですね。
ちゃんと聞きました。よかった。
最初はその人は借金が1800万あったんですよ。
その1800万を1年半で返済してしまったんですよね。
すごいですね。
すごいですよね。
なので、この人についていけば自分も少しは変われるのかなと思ったのがきっかけですね。
視野の広がり
そうか。
KMさん、リセットして自分自身を見つめ直したいっていうことがプロフィールにも書かれてましたけども、
自分を変えたいっていうところからこのスタンドFMだったり、
ご活動が始まったんですね。
そうですね。
そうか、そうか、そうか。
でもおかげさまで、自分スタッフいろんなところにお邪魔させていただいているんですけど、
逆に視野が広がりましたね。皆さんのおかげで。
そうですか。結構コラボ配信。
視野が広がった分、考え方が少し変化しましたね。
もし差し支えなければ、どんな変化があったか。
そうですね。以前は自分ネガティブな考え方だったんですよ。
それで、その一個人事業主さんのおかげもあったりとか、
こういった皆さんのスタッフの10人いれば10人といろいろな配信がありますよね。
そういった方々のところに行って、自分が上手く合いそうなところにお邪魔してコラボさせてもらったりしてて、
自分の考え方はネガティブだったんだなーっていうのを気づかせてもらったりとか、
前向きにならなきゃいけないんだなーっていうのは、気づいたのはきっかけですね。
そうですか。KMさん自身がすごい色んなところで、すごいかな。結構コラボ多く重ねていらしたんですか?
コラボさせてもらったのは、そんなに何人もいないですよ。やっぱり大体決まっていますね。
そうですか。
コラボさせてもらったスタッフの方は、スタッフを卒業されちゃったりとかして、今いないんですけど、
そういった方々もちょっと過去にいました。
そうでしたか。
僕なんか、この間の一生さんとのコラボもしっかりですね。今KMさんが挙げている2つの音声もしっかりなんですけど、
いつもKMさんの周りには人が集まっていらっしゃるなーっていうのが、
うらやましいなと思って。
そんなことないですよ。それは多分間違いだと思います。
そうですか。いつも誰かと話をしているっていう感じがあって。
いや、それはないと思いますけど。
でも、こうやって皆さんのおかげで、自分も少しずつ変わってきたのは事実なので、
こうやって今回MOAさんとコラボさせてもらったのもいいきっかけだなと思いまして。
嬉しいです。僕から多分レターをさせていただいて、ご挨拶はさせていただいたんですよね。
KMさんとのきっかけはね。
Sラボに所属をしている方々と一度はちょっとご挨拶と思ってレターを送らせていただくんですけど。
そうなんですね。
そうなんです。そこでKMさんがコラボをぜひっておっしゃってくださったので、
今日にいただいているという感じなんですが、KMさん、僕と話したいと思ってくださったきっかけってどんなところにありました?
そうですね。やっぱり関東から四国に移住したっていうことがまず書いてあったので、
どういうきっかけで移住したんだろうっていうことも気になったりとか。
初コラボなんですけど、どういった人物なんだろうとかって自分の中で想像を膨らませてもらったりとかしてて、
ぜひコラボさせてもらえるんだったらしましょうと思いまして。
嬉しいです。想像の中でのモウちゃんはどんな感じでした?
いや、でもすごく明るい方だなと思いましたけどね。話を聞いた感じで。
そうですね。基本明るいかもしれませんね。
声聞くとすごく明るくて前向きな感じの話は受け取れますけど。
はいはいはい。そうかもしれませんね。さすがKMさんです。
いやいやいや。そんなことないです。
いやいやいや。KMさん、僕よりも人生の先輩でいらっしゃるじゃないですか。
いや、そんなことないですよ。
本当、人生生きてて本当に何だろう。
まあいろんな壁にはぶつかりましたけど、
でもそこで一つ壁乗り越えるとまた壁にぶつかって、またその壁を乗り換えてって形だったので。
まあちょっと今、後でレタしますけどちょっとここで言えない事情がちょっとありまして。
はいはい。
そっちはちょっと差し控えますね。
OKですOKです。もちろんです。もちろんです。
後でレタで送ります。
レタで伝えても大丈夫なことですか?大丈夫ですからね。吉田にやっていただいて。
自分がこうやってコラボさせていただいてる方だったらもう自分は馬が合いそうだと思ったらもう遠慮なくレタはしてします。
そうなんですね。嬉しいです。馬が合いそうって言ってくださって。
ありがとうございます。
KMさん今日は何か話したいことがありましたか?もうちゃんと。
そうですね。まず、ちなみにSラボ入ったのってどういうきっかけで入ってきたんですか?
Sラボはですね、僕がですね、ヒーキーにさせていただいているというか、カウンセラーの方がいらっしゃいまして、その方にご紹介いただいたんですね。
ランランという方なんですけど、ランランさんとですね、全然違う場所で知り合ったんですよね。
僕、小学校教員をしていた時に本当にいろんなところに出入りをさせていただいたので、そんなご縁もあって、そのカウンセラーのランランさんと最初顔を見知ったという感じになりました。
そのランランさんが、もうちゃん、スタイフやってるならSラボいいと思うよって言ってくれて、ランランが言うならって思って入ってみたところです。
そうなんですね。自分もSラボ入ったのは先月の半ば頃だと思います。
そうですか。オフ会も行かれたりしたんですか?
そうです。先月に東京で品川駅でオフ会がありまして、それは違う枠でコメント同士でやり取りしたときに、品川でオフ会あるから来ませんかってコメントで流れてきたんですよ。
行きますってコメント打ち込んでいったら、レターでやり取りしていったときに品川の場所を教えてもらって、そこでオフ会した際にオフ会の中の一人にSラボを紹介してもらって、自分も入ったって形なんですよね。
なるほど。そこでオフ会に即行行くっていうこのフットワークの軽さ、軽やかさが素敵ですね。
いや、そんなことないと思いますよ。たぶん一生と思いますよ。そういう風に誘われて、後で自分は後悔したくないんですよ。
誘われたんだと、じゃあ行ける場所だったら行こうと思ってたんですよね、自分実際にオフに。じゃあ行きますって自分すぐ返答しまして、それで行く形になりました。
すごい!ちょっとインスタグラムも今日のコラボに備えて拝見させていただいて、品川の写真が映ってて懐かしいなって思ったところですね。
サイレンジがいっぱい並び立つ駅構内の独特な風景だとかね。
そうですね。品川駅南口ってのが見当たらない。南口だったかな。東口だったかな。なかったんですよね、出口が。
駅のテナントのところに、「これ出口どこら辺ですか?」っていうことを尋ねたのは未だに記憶になってて、そこの店員の方がすごく親切にエスカレーターまで連れて行ってくれたんですよ。
そうですか。
あれはすごく感謝してます。
改札を出て右なのか左なのか。
全然わかんなかったですね。
そうでしたか、そうでしたか。
スタンドFMの始まり
右に出ると本当にビル群でいっぱい会社が立ち並んでね、もうわけわかんない迷路みたいになってて、左に出ると商店街みたいな飲み屋さんがいっぱいあって。
本当ですね。行ったことないところに行くと本当に道前迷いますね。
はい、そうですよね。
埼玉でね、生まれ育って、なかなか東京の品川って、品川ってあんまりね、オフィス街ですから、用がないと行かないですよね。
そうですね、わかんないですもんね。
本当にそう思います、そう思います。
そうですか、そうですか。
じゃあ、もーちゃんに聞きたいことはその移住のきっかけっていうようなところだったりとか。
スタイフ始めたきっかけも聞いてみたいなーって思ったんですね。
ありがとうございます。質問上手ですね、KMさん。
いや、そんなことないですよ。
なんか皆さんスタイフ始めたきっかけで、なんか人それぞれやっぱりいろいろ理由があって始めてるんで、そんな感じなのかなーと思ったりとかしてます。
そうかそうか。僕スタイフ始めたのは2020年のことだったんですよ。
だからもう5年くらい。
もう5年ですか。
当時ですね、僕はすごくラジオが大好きで、
友達とですねラジオごっことかして、もうカセットテープ入れて赤いボタンカチャッと押して録音ボタンを押してラジオごっこして、はい始まりましたみたいなことをやってたんですよ。
そういうですね、遊びをしてたぐらいラジオが好きで、
なんかいつかそのラジオに出たいっていうのがありました。
実際にネットラジオとかではあるんですけど、地上波も出たか、何回かラジオに呼んでもらって出させていただいたことはあったんですけど、
なんと今の時代スタンドFMっていうのがあって、ラジオが手に取れることができるというか、自分でやれることができるということに知って、
すげーなと思った5年前で、その時ちょうど新型コロナウイルスの真っ只中で、
僕学校の教員やってたんですけど、学校がお休みになるんですよね。
ぽったり時間が空いて、さあどうするかって言って何かやろうかなって言った時に始めたのがこのスタンドFMでした。
配信アプリの選択
ちなみに配信アプリって他にもありますけど、その中でもスタンドFMを選んだきっかけって何だったんですか?
めちゃくちゃいい質問ですね。
スタンドFMの気軽さっていうのがまず一つありました。
当時ですね、僕これすごい音声配信アプリマニアでめちゃくちゃ調べたんですよ。
リサーチしたんですよ。まずVoicyですよ。審査制、これすぐにできないんだ、今僕は今すぐやりたいんだっていうことでした。
Voicyは1回1チャプター10分っていう決まりもあったんですね。
今もチャプターをつなげていけばいくつでも何分でも話せることができると思うんですけど、とにかく1チャプター10分で1回区切らなきゃいけないんです。
そういうアプリって結構あって、当時中国のアプリのヒマラヤっていうのがありまして、それも10分間ぐらいしか本当に配信ができなかったんですよ。
僕教員なので話が長いんです。
なんで10分で収まらないなって思って、あとはポッドキャストっていうのもあったけど、どうもポッドキャストってちょっと配信するのにハードルが高そうだと、全世界みたいなところはあるけど、
スタンドFMっていうのになりました。国産のアプリだからすごく手に取りやすいっていうことがありましたね。
そしたらラッキーだったのが、ヒマラヤが音声アプリのサービス辞めるんですよね、途中で。
そう、潰れたというかサービスを一般の人がやるっていうのがなくなって、なんだかすごく有料チックな感じに方向転換をしたようなところがあって、その時に覚えてるのがヒマラヤの配信者さんたち、今までずっと一生懸命話した配信がなくなっちゃうっていうのがあって、その時にヒマラヤさんにいた人たちがスタイフに入ってくるんですよ。
これはスタイフとヒマラヤが確かに協力をして、うちで配信してくださいとか、あと過去の放送とかも移行させてくださいみたいなことは多分あったと思うんですよね。ちょっとここは記憶が定かではないんですけど。
そうやってヒマラヤさんたちの人たちがわーっとスタイフに入ってきたんです。それがまた盛り上がった時だったなと思いますね。
スタンドFMの魅力
あー、そうなんですね。
はい。
ってことは今の話の流れでいうと、配信アプリでラジオトークってアプリがあるんですけど、あれもやっぱ30分って制限があるじゃないですか。
はいはい。
延長またできるんですけど、それだとまた、もうさんみたいな形だと30分じゃまた話が収まらないって形ですよね。
そうですそうです。
結局僕の場合はスタイフやっててラッキーだったって感じです。こんなにも流行るとは思ってなかったです。正直その当時。スタイフがずっとあり続けて、5年後もあり続けて、サービスが止まることなく続いてっていうことは思ってなかったですね。正直ね。
そしたらひまらやから人が流れてくるし、みたいなこともあって、大きくなってったなあっていうのがあって。
そうなんですね。
そういうきっかけでスタイフに入ってきたんですね。
そうですそうです。けいむさんとまたちょっと違った形ですね。
そうですね。
でもスタイフで配信するときって最初怖くありませんでした?
そうですね。その時ね、嬉しさ楽しさがいっぱいあって、自分でラジオ番組モテたみたいなことをすごく思って、怖さというよりも楽しさがいっぱいありました。
初めてそのラジオの収録をして、自分の声を聞いたとき、悪くないなってその時自分の声ながら思って、あれいけるなこれってなって思ったんです。いけるなというか。
僕って声ってずっと授業をやってきていて、本当に自分で言うのもあれなんですけど、どんな声で喋っているのかわからなかったんですけど、声を褒めていただくことが何回かあって、自分の声を聞いたときに、なるほど、悪くはないのかなんていう感じまでは思えたので。
なんか続けられましたね。怖さはあまりなかったですね。
でもこうやって話聞いてると喋り上手だなとちょっと自分思いまして。
嬉しいです。それは聞き上手なKMさんがいらっしゃるからですよ。
いやいや、そんなことないですよ。自分は逆にMonoさんと逆だったんですね。
一番最初に配信させていただいたのは、名前は伏せますけど、女性の人のところの配信にコメントが上がってたんですよ。
自分がちょうどスタイフ始めたの1周年なんですっていうコメントを打ったら、じゃあ今この配信を閉じて、KMの枠開けてやりましょうよって言われちゃったんですよ、強制的に。
それで1周年という形で初めて配信をかけたら、いろんな方が来ていただいたって形だったんですね。
それであの配信が生まれたんですね。
最初の頃はドタバタしてましたけど、話の時に。
今はスタイフにいないんですけど、1名の方が5人あげちゃったんですけど、5人の中で1人やったと騒いでましたけどね。
そうでしたか。
それで辞められてしまった方もほとんどだったということですけど、KMさんは今もまだ続けているんですね。
そうですね。やっぱり自分は逆にスタイフは趣味の一環として聞いているのが多いですね。
スタイフの良さというか、聞いている番組ってどんなものなのかとか含めて、ちょっとKMさんのスタイフ感、お話いただけたら嬉しいです。聞きたいです。
そうですね。自分がスタイフ立ち上げて、その時は興味本位でものすごくいろんなところに遊びに行ったんですよ。
それで、自分と間が合いそうな人をピックアップしていったって形なんですよね。
中には、ここで喋る内容ではないのかもしれませんけど、スタイフの中で配信者さんと下にいるコメントの方が喧嘩をしている配信アプリがありまして、
そこに自分が板挟みになっちゃって、そういった過去もあったので、こういう配信もあるんだっていうのはちょっと気づかせていただいたので、
その時にコメントを打つにしても、こうやってコラボさせていただくにしても、一語一句気をつけてコメントを打たないと、受け取り方によっては相手の方が逆に取っちゃったりとかするなぁとちょっと思ったんですよね。
やっぱこうやってコラボさせてもらった時にも、丁寧に喋らないと、普段通りに喋っちゃうと、相手にとっては良い印象を与えないなぁと思ったりとかはしましたね。
そうですね。この電波に乗っけてコメントもそうですけど、皆さんにお伝えするっていうのは本当に言葉尻とかって大事になってきますよね。
そうですね。難しいですね。
最初に聞いてくださったKMさんが、最初怖くなかったですか?っていうのの、奥にはこういうエピソードが隠れてたってことですかね。
そうですね。配信上げるまで本当にいろんなところに遊びに行って、いろんな枠があって、中には配信者さんがコメントを読み上げない人もいたりとかもいましたしね。
そうかそうですか。
こういうスタイフなのかなぁとはちょっと思ったりとかはしてはいましたけどね。
でも途中でスタイフ卒業しようかなと思った時期もやっぱあったんですよ。
あ、そうなんですか。
ありましたありました。
自分スタイフで何してるんだろうと思ったりとかしてないんですよ。その時間帯がものすごくもったいないなぁと思ったりとかはあったんですよね。
これだったら違うところに時間を割いて自分の今後に役に立つことをやった方がいいのかなぁと思ったりとかはしてましたね。
はいはいはいはいはいはい。
それでも辞めなかったんですね。
結局辞めずに今でもいますけど。
多分思っている理由は違うかもしれませんけどすごく共感するところがあります。
本当ですか。
本当に共感するとこがあって。
僕は今までボイシーばっか聞いてたんですよ。
喋るのはスタンドFMなんだけど聞くのはボイシーみたいな感じでやってたんですよね。
それは自分の中にとある感覚っていうものがあったからなんです。
ボイシーって審査制で署名人たちがやっているっていうような感じですよね。
僕自身も何度もボイシーに応募をしたりもしてたんですけれど、ついとオーディション救ってもらえなかったんですけど。
そんな感じがありましたけど、とにかく僕は当初、権威、偉い人、何かをやり遂げている人。
そういう人たちが僕自身に必要な答えめいたものを届けてくれると思ってました。
だからその権威の人たちの言葉が聞きたくて、毎回毎回ボイシーで決まった人たちの配信をいっぱい聞くんですね。
そうしていくと気づいたことがあって、だんだんボイシーの中の配信の内容がみんな似てきたんですよ。
これは審査制っていうことがあるからなのかもしれないけど、とにかくフォロワーが1万人以上いるような人たち。
フォロワーが増えていくってことは、SNSでいうとアルゴリズムって言いますけど、そこに何かの形で勝利した人たちですよね。
アルゴリズムっていろんな形があるように思えて、実はバズるものとか、人の目にとってもらえるようなものって限られているというか、似通ってきますよね。
だから政治の話をすれば一気にバズるとか、ビジネスの話をすればすごいバズるとか、そういうことがあって。
聞いてるものが全部同じになってきたみたいな内容が、なってきちゃったんです。
そうなんですよ。
そこですごく自分が気持ち悪くなってきちゃって、全部同じことを毎日聞いてるってなって、すごく閉塞感を感じるようになってきてしまったんです。
すみません、ボイシーさんに何か恨みがあるわけじゃないんですけど、そんなことを思っちゃって。
その時にスタンドFMは、これから何かをしようと思っている人たちや、別に何かをしてないけど、今日読んだ本のことを話してくれてる人たちや、それこそKMさんが今日提案してくれた日常生活の話をしましょうかっていうようなことをやってくださってる人たちがいて、
この中に実は真実ってあるんじゃないかなって、僕の中の受け取り方が変わって、スタンドFMすごくやるようになりましたっていうか、聞くようになりました。
なるほど。
どうでしたか?今聞いていただいて。
僕のスタイル感。
KMさんとのつながり
自分もその閉塞感っていうのはやっぱり自分の中にもやっぱりありますけどね。スタイルの中にいても。
そうかそうですかそうですか。
ありますあります。
そうですね。やっぱ難しいですよね。
リセットしようってKMさんも宣言を皆さんにされて、プロフィールでしていらっしゃるのかなと思うんですけど。
そうですね。
プロフィールはその当時思ったことをプロフィール入れたんですよね。
あのプロフィールと今の自分はちょっと違ってるのかもしれませんけど。
そうですか。
初心でいようっていうのは思ってます。
いいですね初心でいようか。
そうか今はちょっと変わってきたんですね。
そうですね。あの頃に比べるともう2年。もうじき2年ですけど。
変わりましたね。
そうですか。
なんかリセットができたってことなんですか。それともなんかもっと違う。
あの、去年の8月にスタイフのとある方が大阪でなんかイベントやるって言ってたんですよ。その配信の中で。
で、あの大阪に来ませんかって自分に言ってきたんですけどね。
また誘ってくれたんだ。
埼玉なんですけど。
SNSの一種じゃないですか。これも。
はい、そうですね。
リアルで実際にお会いするのって、それが今回2回、前回の8月は2回目だったんですけど。
会えるんだったら、じゃあ行っちゃおうかって言って、軽い気持ちで大阪まで行っちゃったんですよね。
おお、すごい。埼玉から大阪まで。
行きましたね。で、その方と実際にお会いさせていただいた時に、その人はすごくね、ポジティブな方だったんですよね。
はいはい。
で、すごく印象に今でも残ってるんですけど、いまだにその方はスタイフで配信してて、自分はちょっちゅう遊びに行かせていただいてるんですけど、
そこがきっかけで、この方と今後もつながっていきたいなっていうのがありまして、それでスタイフはいまだに残している形ですね。
ああ、そうなんですね。
うん。
そのやっぱりつながりたい人がいるっていうことで、スタートFMを残されている、続けられているっていうのは何か素敵ですね。
そうですね。去年の8月、そのVRでオフ会、てかイベントを参加させてもらった時に、一人はもうスタイフ卒業されちゃったんですけど、
合計で1,2,3,4,5人ですか、VRでお会いさせていただいて、いろんな話をさせてもらって、
皆さん、日常生活でポジティブに生きてるんだなと思って、自分もこの人たちに負けてらんないなっていう第一印象を受けましたけどね。
すごい。
うん。
だからあれはいまだにいい印象残ってて、それで写真を送ってもらったりとかなんかしてもらってたんですよね。
はいはいはい。
LINEの方、LINEつながってるんですけど、LINEで写真を送ったりとか、
8月にもまたイベントがあるらしくて、8月のイベントのやつも動画を送るからねーとかって言われたりとか、そういったこともあったので、
こういうポジティブな人とつながっていくと自分も変われるんじゃないかなと思ったのは事実あります。
人で人は悩むこともいっぱいありますけど、何でしょうかね、自分自身にきっかけを与えてくれるのはまたやっぱり人であってね。
そうですね。
このスタンドFMがきっとそういうつながりっていうものをもたらしてくれやすい媒体なのかなって僕は思っているんですよ。
はい。
他のアプリと比べてすごく親密性が高くなりやすいというか、その代わり拡散性はないのでね、なかなか広がっていかないなと。
僕が最初全然怖くなかったのは聞いてくれる人がいなかったからです。正直言うと。
本当に5人6人聞いてくれたらいいかっていうぐらいの時がありましたから、音声配信ってそんなものなのかなーって思いつつ始めていったんですけど。
そうですね。自分もいろんなところに行きましたけど、やっぱりいろんな盛り上がってる人の配信と仮想化されてる配信だとやっぱ内容自体、悪いとかいいとかじゃないんですけど、内容がやっぱ違いますよね。
内容が違うか。ちなみにどんな感じのが仮想化が多くて、どんな感じなのが盛り上がりそうなものでしょうか。
スタイフの中で、イベントをいついつやりますよって配信の中で言ってたりとか。
あとはそうですね、ちょっと例外なのかもしれませんけど、いつかリアルでオフ会しましょうかつった時に、その時にみんな集まってきたりとかしてましたね。
これは全然違う枠だったんですけど、そういった盛り上がる枠ってのはやっぱ、人気リスナーさんとつながりが多い方とつながってる方が盛り上がる枠に入るんじゃないかなって個人的には思ってます。
ポジティブな影響
そうですね。やっぱり人をつながっていくかっていうこと。この間、一生さんとのKMさんとのコラボは盛り上がっているライブ2位にまで行ったっていうことですよね。
そうみたいですね。コメントで言ってましたね。
とんでもないことが起こっていると思って。あれはKMさんのゲストとしての魅力もさることながら。
いやいや、あれは一生さんのおかげですよ。
素晴らしいなと思って。なんかすごい企画をね、いろいろ立ててやられているなーってお見受けしていて。
そうですね。やっぱり一生さんが自分のインスタフォローさせてもらっていて、そこでDMでテーマどうします?こうします?ああします?っていう段階を踏んでった状態で、前回のコラボが決まって配信テーマの沿ってやってたんですよね。
突発的にやったわけじゃなかったんですけど。
ちゃんと準備があったんですね。
そうですね。
今回とは大違いですね。
でも、自分がこうやって勢いでコラボさせてもらうのもありかなと正直思ってますけどね。
そうですか。嬉しいです。
こうやってコラボの依頼が来たときって嬉しいじゃないですか。誘ってもらった側からすると。
嬉しいですね。
だから、断るべきじゃないなーって自分は正直と思ってますね。
いいですね。この時ってすごくきっかけになりますよね。これでKMさんと言葉を交わさせていただいたっていうことで、KMさんのお人なりをほんの少しでも感じられたっていうことで。
これからね、KMさんが遊びに来てくださったら、「おお、よう!」って言えそうですし。
こうやってコラボさせてもらったらさらに親密さが増してるので、コメント同士よりもね。
だから、すごく遊びに行きやすいのは事実ですよね。
本当本当ありがたがったです。
第2弾が生まれたり、第3弾が生まれたりすることもありますし。
そうですね。
何か一緒にやろうってなったりすることもありますしね。
そうですね。
ありがとうございます。
KMさん、今日日常生活の話をしましょうかっておっしゃってたんですけど。
KMさんの日常生活ってどんな感じなんですか?
そうですね。会社が休みな日っていうのは、家の中にいられないタッチなんですよ。
そうですか。外に出てきちゃう。
家の中に行っちゃうと、いろんなことを考えちゃうんですよね。
なので、外に出て何でもいいから、自分ウォーキングが趣味なんで。
ウォーキングを自然の中でやってると気持ちがリラックスして、あんまり考えなくてもいいことをリラックスしてられるんですよね。
そうですか。そうですよね。
一生さんのインスタグラム、僕聞きたかったんですけど。
とにかく花の写真が多くって。
多いですよね。
ウォーキングをしてきました。で、花の写真を載せてくださっていて。
それを見ていて、一生さんはお花が好きなのかなとか、自然が好きな方なんだなっていうのをお見受けしてたんです。
そうか。ウォーキング中にいっぱい自然浴されているんですね。
そうですね。
家の中にいるのもいいですけど、その家の中にいると、一日が自分の中では台無しになっちゃうなと思うんですよね。
はいはいはいはい。
できるんだったら外に出て、いろんなところに触れている方が、自分にとってはその一日が充実した日になるなとは個人的には思っていて。
なるべくだったら家にいないで外に出て、いろんなものに触れるなりしている方が自分らしいのかなって正直思っています。
めちゃくちゃわかります。共感するしかない。
本当ですか。
そうなんですか。やっぱり休みの日は外に出ている方なんですか。
そうです。今、家族と一緒に住むようになって、家って居心地のいいものなんだなっていうことを初めて知っている段階なんですよ。
父や母がすごく言われていたのが、こんな天気のいい日に外に出ないなんてもったいないっていうふうに言われながらずっと育ててきたんで。
だからずっとそれが擦り込まれていまして、休みの日とかになるととにかく外に出たい、出なきゃ、出なきゃみたいなところがあって、家に全然いないっていう、そういう人生でした。
今は地区150年の古民家、そしてすぐそこが庭が畑になってたりとかしていて、とにかく外に出ても、自分の敷地の中にずっといても、外に出ていろんな発見があるんですけど、
まあまあまあまあまあすごく共感をするエピソードでした、今。
いやでも良かったです。一緒のそういった共感できる部分があって、自分は正直言って、またこうやってもうさんと今後つながっていけるなーって正直と思ってますね。
嬉しいです。ぜひぜひこれをきっかけにありがとうございます。
そうかそうか。
本当に嬉しいです。
外に出かけられることが多くて、しかもそれがまた素敵だなと思ったのが、ウォーキングっていうことですよね。
何かこう、例えばお金を使って映画を見に行く、これも素敵なことだと思いますけど、サウンドとか、なんかどっかカフェに出かけに行くとか、そういうことではない、なんか外での楽しみ方。
これがKMさんから感じられて、僕はすごく嬉しいです。これね共感めっちゃするんですよね。そうでありたいなって思います。
やっぱそうですね、自分は雨降ってる日も、外出てショッピングモールの中ウォーキングしてますね。
そうなんですか。
はい。雨の日でも外出ます。
そうですか。
ショッピングモールで何か買うわけでもなく、ウィンドウショッピングとかってことですか?
そうですね。やっぱなんだろう、毎回同じショッピングモール行ってるんだけど、その日その日になって、なんかイベントをやってるのがたまにあるじゃないですか。
はいはい、西地とかで。
そういうイベントを覗いてみたりとか、なんか日常何気ないところにきっかけがあるなーっていうのはちょっと気づかさせてもらって、これをこうやってきっかけを生み出させてもらったんだったら、
自分は家の中にいるべきじゃない、外に出ていろんな発見をするべきなんだっていうのはちょっと、ここスタイフ始めて1年ぐらい経ちますかね。
家の中にはいないようにします。
家の中にはいないようにしますということで。そうですね。
家の中にいるのはすごくもったいないなぁと思っちゃうんですよね。
分かります。そんな気持ちはすごく共鳴しますね。
日常生活の探求
本当ですか。やっぱね、こうやってコラボをさせてもらってるのと、あと実際にリアルでお会いさせていただくのと、感触やっぱ違ったりとかしますけど、
でもその方の人間性っていうのはなんかリアルでお会いさせていただくと、あれちょっと違う一面が見えるけどこういう人間なんだっていうことも気づかさせてもらったりとか、
こういうのとリアルで実際にお会いさせていただく機会があるんだと自分から積極的に参加して実際にお会いした方が、自分のプラス思考になる部分も出るのかなと思ったりとかしてますけどね。
これはスタイフとは限りませんけど、他の時でもやっぱ友達とかね、そういう方とは年から年中接触してるから、そこではちょっとプラスのイメージはそんなにありませんけど、
でもやっぱこういったきっかけがあるときにはなるべく外で歩いて何かを感じてプラスになることがあるんだったら積極的に取り入れるのがいいのかなと思いましたけどね。
本当におっしゃる通りだと思います。日々自分の中に何かを取り入れるというか、なんか僕のイメージでは光を当てられるっていうような印象でですね。
自分の中に何かが照らされると、自分の形ってこうなってたかとか、感触ってこうだったかみたいなものをすごく受け取れるような感じがしまして、それは見るものや聞くものにおしっかり、こうやって人とお話しさせていただいてもね、自分の心の形っていうのがわかったりもしますよね。
ありがとうございます。
ちなみにモアさんは教員は四国の方に行って辞められちゃったんですか?
そうなんです。東京でもう辞めてました。四国に来てやってないですね。
やっぱでも教員辞めて四国の方へ移った時って怖さっていうのはあったんですか?
そうですね。もうやるしかないかなっていうことと、言ってしまえば年収とかってものすごく下がるんですけど、田舎なので。教員を辞めると、教員って結構高いのでね、下がるんですけど、何とかそれも楽しくやっていこうかなって思っただけですかね。
なんか失うものがあんまなかったんだよな。
あーそうなんですか。
なるほど。じゃあもうその時は底が見えてて、あとは這い上がるしかないっていう感じ?
そんな感覚もありますよね。あとはなんかどこか自分に期待しているところもあって、自分は教員以外にも何か必要とされる場所があるってどっか信じてたんですよね。
あとは自分自身がやりたいって思っていることが必ず見つかるはずとか、あまり見つけないできたので、自然の中で何かやりたいっていうことだけできたので、わからなかったんですけど、でもなんか自分に期待があって、出たとこ勝負みたいなとこでしたけどね。
これも家族がいたから良かったですよ。
すごいですね。勢いがすごいですよね。
勢い、そうですね。
やっぱ誰でもそうと思うんですけど、やっぱここは捨てられないんだよなっていうところを、やっぱ大野さんは言い方悪いのかもしれませんが、第二の人生歩んでるって形だからすごい、そこはすごいなと思って、ちょっと自分は思いましたね。
ありがとうございます。そう言っていただいて。
そうなんですね。ちなみに四国って何年目ぐらいですか?
今で3年目が終わって、4年目に入りました。
あ、そうなんですか。
はい。
じゃあもう結構慣れてきたのかな?生活的に。
そうですね。生活的には慣れてきたと思いながら、やっぱり地域のおじいちゃんおばあちゃんには全然かなわないです。本当に土を見る目とか、木を見る目とか、全然です。本当に。足元にも及ばなくて。やっぱりその地域でずっと生きてきた人たちには、その人たちの目とかってすごいなと思います。肌はすごいなと思います。
声の力と交流
ありがとうございます。そろそろ約束の1時間が経ってしまうんですけれども、名残惜しいですけれど、エンディングに入っていこうと思います。KMさん、今日お話ししていただいていかがでしたか?
そうですね。やっぱりモウさんとこうやって実際におしゃべりさせていただいて、いい部分を見受けられたので、自分もモウさんに見習って、いいところはどんどん吸収していこうかなとちょっと思いましたけど。
ありがとうございます。吸収できるところがあるならば嬉しいんですけど。
いや、嬉しいわけではないですけど。
ありがとうございます。僕こそですね、KMさんのお声がですね、すごく優しくて、どの放送もすごく受け取りやすい性質っていうんですよね。声質だなぁっていうことを思っていらして、やっぱり声にはその人の生きてきた道っていうものがあるだろうと思っていまして。
本当にそれは酸いも甘いもですね、苦いもうまいもいろいろ経験をされて、こうやってできることだと思うので。
なんかそんなところをですね、KMさんから感じていたんですよ、声から。
今日話させていただいてすごくありがたかったです。嬉しかったです。
本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
また2回目あったらよろしくお願いします。
ぜひぜひお願いします。
ありがとうございました。
お昼休憩の人もいらっしゃると思いますので、これからまた午後に向かってというところでしょうか。
今日はKMさんをお迎えしてお話させていただきました。
今日コメントいただいたあっちゃんさん、しくじり社長UZさん、本当にありがとうございました。
KMさんまたお会いいたしましょう。
はい、失礼します。
失礼いたします。