一つのものを作り上げる信念、楽しさ【LED関西/VIVANT】
2026-10-20 07:22

一つのものを作り上げる信念、楽しさ【LED関西/VIVANT】

10/20締め切りLED関西(女性起業家応援プログラム)
https://ledkansai.jp/

VIVANT
#TVer https://tver.jp/episodes/epf1yu1vc4

#さくひなの思考の整理 #さくひなのLED関西 #202610さくひな #看護師 #ワーママ
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サマリー

看護師として新しい働き方を模索するさくたひなが、関西の女性起業家応援プログラム「LED関西」へのエントリー書類を完成させ、締め切り前に提出した達成感を語る。アンケートや周囲からのフィードバックを受けながら、自分のコアな思いを言語化していく過程は大変でありつつも、さまざまな人との出会いを通じて楽しい時間だったという。後半では、日曜劇場「VIVANT」と関連Vlogに触れ、制作スタッフが複数の経歴や才能を持ちながら、「絶対に良いものを作る」という信念で協働している姿に感動したと話す。LED関西については、今後セミファイナリスト、ファイナリスト選考を経て、大阪でビジネスピッチを行う予定を説明し、結果を待ちたいと締めくくる。

LED関西への挑戦とエントリー提出
こんにちは、さくたひなです。
今日はですね、一つずつ自分のピースを埋めていく、そして一つのものを作り上げていくっていうことをですね、
私が最近ハマっている、日曜劇場VIVANTに絡めてお話をしてみたいと思います。
このチャンネルは、三次ワンオペワンママ、看護師歴17年の私が新しい働き方に向けて模索しているチャンネルです。
今日はですね、自分の挑戦のことと、あとVIVANTについてね、ちょっとお話をしてみようかと思います。
今日10月の20日はですね、11時が締め切りになっているんですけれども、私が挑戦しています関西の女性起業家応援プログラムレッド関西のエントリーの締め切りになります。
これはですね、創業している方、7年以内の人だったりとか、創業する前の人がですね、自分のこの思いを言語化して、一つのエントリーシートに思いを載せて、
それをですね、ビジネスプランシートっていうものに落とし込んで、エントリーするっていうものなんですね。
一応ですね、今日の11時が締め切りなんですけれども、私は昨日ですね、無事にPDF化してその書類をですね、送ることができました。
はい、いやーなんかね、すごく達成感がね、こうありましたね。
これを送ったからすぐどうこうなるっていうわけではないんですけれども、
ずっと言ってるんですけど、自分の思いをここまで形にしてこれて、それは本当に私一人の力ではなく、いろんな人からのフィードバックをもらったりとか、
人との協働で見つけたコアな思い
このスタンドFMでもですね、たくさんの方にアンケートの方もね、片付けと時間、心の余白のアンケートも回答いただいて、
本当に私一人の力ではここまでできなかったっていうふうに思っています。
はい、ご協力いただいた皆さん、いつも応援してくださる皆さん、本当にありがとうございます。
で、作っている最中はね、もちろん大変なこともあったんですけれども、それよりもね、いろんな人と出会って話をする中での価値観に気づいたりとか、
私って本当にこれやりたいなっていう、自分のそのコアな思いに気づけたりとかして、すごく楽しい時間だったんですよね。
なので、その経験をね、変えたっていうのはすごくね、良かったなっていうふうに思います。
はい、皆さんはね、このワクワクする時間というか、没頭する時間って最近思ったことありますでしょうか?
VIVANTの制作スタッフに感じた信念
で、ちょっとね、ここからまた視点を変えて、美版に絡めたね、ことをちょっとお話ししてみたいかと思います。
皆さんは日曜劇場美版はご覧になっているでしょうか?
私はね、前回の2023年のドラマもリアルタイムでね、見ていまして、今回もね、もちろんリアルタイムで見ています。
で、本編だけではなくて、23時からのですね、YouTubeの悪役会議室っていうね、やつも見ていますし、
TVerでね、やっていますVlogのアドベンチャー版ですね。
制作スタッフの方にちょっと焦点を当てたりとか、スタッフですね、出演者さんの裏側とかをね、フォーカスしたようなVlogになっているんですけれども、
これがね、めちゃくちゃ面白いんですよね。
で、昨日ね、そのレッド関西のエントリーのやつが終わった後にTVerでね、このVlogの方を見ていたんですけれども、
本当にいろんな方が携わっているんですけれども、
そのコアな部分がね、やっぱりその美版っていうところで働ける楽しさ、ワクワクさを皆さん持っていたりとか、
絶対良いものを作るんだっていう、執念と言いますか信念と言いますか、なんかそういうのが伝わってきたんですよ。
で、基本的には制作スタッフなんだけれども、元々の経歴が自衛隊だから、なんかこう急遽ね、その出演者として借り出されているとかね、
通訳なんだけれども、美術の方にもね、ちょっと興味があって美術スタッフともして、兼任してますとかね、
そういう人が本当にゴロゴロいるんですよね。
なんかそこでね、自分の才能とか強みとか、やりたいこととかをね、みんなサラダボールのようにいろいろごちゃ混ぜにしつつ、
でもコアな部分は本当に良いものを作りたいっていうのに向かって突き進んでいるからこそ、
ここまでね、すごいドラマが出来上がっているんだろうなっていう風に思ってね、
こうなんか見ながらすごく感動したりとか、いろいろ込み上げてくるものがあってね、すごく面白かったですね。
なので、私が今やっているこの挑戦もですね、ある意味私の思いにいろいろ協力してくれる人たちがいるからこそ、
一つのものが出来上がったっていう風に思っています。
LED関西の今後の選考とビジネスピッチ
このレッド関西はですね、一応今日が締め切りなんですけども、来月の11月の中旬がですね、
セミファイナリストっていう30名の人が発表されるような次が発表になります。
それが終わった後にまた選考があって、最終1月の中旬ぐらいにファイナリスト10名が決まる。
そして3月の上旬にですね、大阪で約600人ぐらいのサポーター企業さんだったりとか、
観客社とかの前でビジネスのピッチの発表をするというものになっております。
私はどこまで食い込めるのか、そしてこの審査員の人たちの心をつかめるのかどうかっていうのはちょっとわからないですけれども、
とりあえずやることはやったという風に思っているので、結果を待ちたいなっていう風に思っております。
というわけで、今日は私の挑戦が一区切りついたよということと、最近ハマっている美版からちょっと得た思いについてお話をしてみました。
私も美版見てるよとかそういう方いらっしゃいましたら、コメント、いいねいただけると大変嬉しいです。
ここまで聞いてくださりありがとうございました。ではまた!
07:22

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