久しぶりのコラボライブ
こんにちは、さくたひなです。
今日はですね、お久しぶりのひないず子育て相談室をしていきたいと思います。
相棒のね、いずみはなさん、いずみいなさんとはね、これまで5、6回かな、コラボライブをしているんですけれども、
今日は本当に1ヶ月ぶりとか?そこまで経ってないか。でも久しぶりのね、ライブですね。
あ、いずみはなさんいらっしゃいました。お呼びしたいと思いまーす。こんにちは。
こんにちは。
やっほーやっほー、大丈夫ですか?
聞こえるかな?なんかうちちょっと電波が微妙かもしれない。
ですか?大丈夫ですか?
うん、今ね、聞こえてる。
こんにちは。途切れ途切れかな?
なんかさっきは途切れ途切れだったけど、今は大丈夫かな?
今はクリアに聞こえてる。
あ、よかったよかった。
電波が微妙な感じかも。
やっていきます。
今、お隣さんはお仕事に行かれてて?
いや、えっとね、今ママがね、そろそろ多分家を出て行く感じ?
出て行くっていうか仕事に行く感じですね。
あ、やっぱ途切れるか。
なんかネットワークが不安定のためって一瞬出たけど、今はまた普通に。
なんかバラバラだなぁ。
バラバラだなぁ。もういいや、もうちょっと。
あの、ママいるところでも恥ずかしいけど喋ろう。
電波悪いな、よくないよな。
ここら辺なら大丈夫かな?すいませんね、本当に。
いいえ、いいえ、いいえ。
はい、ここら辺は大丈夫なら。
大丈夫かな?
うん、うん、うん。
今、大丈夫そう。
じゃあ、このままちょっと続けていきます。
はい、よろしくお願いします。
お願いします。
ね、いずみ、はなさん、ししゅうさか。
明日まで、あ、明日までなんですね。9人家族。
そう、明日、引っ越しが決まりましたね。
あー、よかった。
そうなんです。
そうか、そうか、じゃあもう今日の夜は、なんだろう、お寿司でも食べるのかしら?
いや、あー、そうね、そういうパターンがあったか。
今日はね、このうちの界隈が、お祭りで、今日、明日、明後日と一日間。
で、もう出店が出てたので、そこで買って食べようかみたいな話になってますね。
あ、いいね、それめっちゃ楽しいやつだ。
そうそうそう。
あ、なおちゃん先生。
こんにちは。
こんにちは。
早速、書いてますね。
あの、ポジ×ラブで人と犬を輝かせる人。
ほんとだー。
いっぱい図書いてる。
素敵。
ねー、昨日ありがとうございました。
あー、こちらこそありがとうございました。
ねー、ありがとうございました。
昨日のライブが終わったから。
ん?昨日のライブ?
なんだろう、なおちゃん先生がライブしてたのかな?
してたのかな?
ねー、ちょっと見てなかった。
あ、そう、今、子供たちの書き講習終わり待ち。
あ、そうなんですね、お疲れ様です。
あ、インスタ動画されてたんですね。
なんか、なおちゃん先生すごいいっぱいライブしてるから。
ねー。
私もこっそり入ったことあるけど。
あ、そうなんだ。
うん。
そしたら、なんかあのウェーブ、手振られた。
あ、そうそう、あれね、入れるようになった、入った人?
うん。
見てる人ってこっちでわかるようになってて。
うんうん。
そうそう、で、ウェーブはこっちから送れるようになってるんですよね。
おー。
そうそうそうそうそう。
なんか、ちなみにあと1000人以下はライブできないってのはもうなったんだよね。
確かに。
どうなんだろう、順次なるみたいな感じだったから。
うん。
いつなるかもわかんないし。
あ、あ、あ、わかんない。
私、最近ちょっと負けてないから、なってるのかわかんないけど。
おー。
そうそうそう。
そっかそっか、毎週木曜日ね。
あ、ライブね。
うーん。
そうそう、あ、さくひ、さくたひなでやってないからな。
たぶん、わかんないかも。
あ、そうか、わかんないかも、わかんないかも。
ムーンさんだから。
で、なおちゃん先生も1000人以上いる。
すごい、さすが。
えー、だからなおちゃん先生はもうずっとできますよね。
ねー。
ね、減らない限り。
ほんとだ、すごいよ、なおちゃん先生。
えー、素晴らしい。
さっきあの、なおちゃん先生がさ、ディスコードに、
うん。
あの、私のことたぶんさくたひなさんって書いてくれたと思うんですけど、
作品屋さんの講座を受けてって書いてくれてて、
なんかもうそれに一人で大爆笑してた。
おもしろいんだけど、なおちゃん先生。
いつも違う、いつも違う。
あ、ぱちぱちさん。
こんにちは、おじゃまします。
あれ、人カラーのプロから人カラーになってますね。
ほんとだ。
なおちゃん先生、ごめん、あれチャッピーに音声入力してから、
えー、そんなのやってるんですね。
すごいな、なおちゃん先生。
すごいAIを使いこなしてますね。
うん。
書いてるんだけど、たまに5時するのよ。
一応チェックしてるんだけど。
まあ、チャッピー、あ、そうですね。
でもチャッピーはちょっと、そういうとこありますからね。
ね、ありますね。
ねー。
いやー、まあそんな感じで、
えーと、久しぶりのね、コラボライブということですけれども、
はい。
いやー、夏休みは、私んとこはね、
18が就業式で、そっからもうだから10日ぐらいは経ったのかな。
あー、そうなんですね。
うん。
そっか、うちもそれぐらいだったかな。
たぶん同じだと思います。
おー。
うんうんうん。
あ、これは自己紹介とかしなくて大丈夫。
あ、ほんとだ、久しぶりだから忘れてた。
いずみーなさんからお願いします。
はい、いずみはなと申します。
私はさくたひなさんと同じ、
今、いがらしかりんさんのファンビジネス講座で一緒に学んでいまして、
えーと、3人子供が年齢も一緒という状態で、
ママの年齢も一緒という状態で、
すごく共通点がとてもたくさんあって、
えー、何ヶ月前かな。
結構このひな伊豆子育て相談室はずっとね、
一緒にやってる感じで、
で、先月の7月6日に初めて2人でね、
夏休みの過ごし方
東京の方でリアルコラボランチ会っていうのをね、
させていただきまして、
えーと、そんな感じでね、
2人でもいろいろ、
なんていうんでしょう、
NSでも絡ませていただいております。
久しぶりの自己紹介なので、ただ楽しいですが、
えーと、私は刺繍作家をしてます。よろしくお願いします。
超簡単。最後。
はい、じゃあ私の自己紹介ですが、
えっと、さくたひなと申します。
えーと、私もね、いずみいなさんと同じ三児のママで、
子供の年齢も一緒でね、本当にたくさん共通点があるんですけれども、
私もね、今本業は看護師なんですけど、
副業で整理・収納アドバイザーっていうのをしてて、
昨日はね、親子でお片付けをするお片付けクエストっていうワークショップやったんですけど、
いずみいなさんもね、来てくれて、
ちょっとずつそういうね、親子でできるワークショップなんかも
今後またやっていけたらなって思って活動しているところです。
お願いします。
お願いします。
ぽちぱちさんは、あっこさんに名前を付け直してもらったんですね。
あ、えー。
あー、いいですね。
えー。
で、なおちゃんたちはもう子供たち来たということで、
あ、かっくんさーん。
お久しぶりです。
嬉しい。
ね。
ね、さっきディスコードでもね、久しぶりに日報書かれてたけど。
ねー。
ねー。
あー、よかったね。
よかったよかった。
あのー、そうそう、かくうさん元気かなっていうのね、ずっと思ってて、
この前大阪でね、あのちょっと関西圏の人たちが多めに集まって、
ファンビジのランチ会もあったけど、かくうさん元気かなっていう話題出てたんですよ。
そうですよね。
うん。
よかった、なんとか生きてます。
よかったです。
よかったです。
ゆるっと聞いていってください。
はーい。
そうそう、で、今日はね、一応子供の夏休みのことと、
最近私たちがね、落ちてた体調不良のことと、
あと、いずみのね、あのー、娘ちゃんの発達の三本立てでちょっと話していきたいかなって思うんですけど、
はい。
夏休みは、どういずみのところはもう疲れてる?
私はちょっと別の疲れが来てますので、
そうですね、どうなんでしょうね。
なんかいつもとは違う疲れな感じはしてますね。
うんうんうん。
でもなんか過ごす方としては、
下二人は基本的にもう保育園と幼稚園に預けていて、
夏休み前とあまり変わらないような過ごす方になっていて、
小学生のお姉ちゃんはね、学童は今登録してないんですけど、
家の近くにね、もう本当に歩いて5分ぐらいのところに児童館があって、
その児童館はね、小学生以上だったら保護者なしで行けるので、
そこにお弁当を持たせて、9時半ぐらいから行かせて、
3時以降に帰っておいでって言って、
その時友達と盛り上がれば、もう5時とかまでに帰ってきたりする感じ。
なので、自分の仕事の時間的には、そこまで何だろう、
空なくライト取れてるかなっていう風になってますね、今。
そっか、そのさ、児童館っていうのは、
遊ぶ本とかもあったり、遊ぶスペースもあったり、
勉強とかもできたりするってこと?
そうそう、本もあるし、スポーツ室とかもあるし、
勉強するようなスペースもあって、結構広くて、
ゼロサイズから高校生まで行けるような児童館で、
職員さんも何人かな、3、4人ぐらいは常にローテーションでいる感じかな。
多い時は5人ぐらいいるかな。
なので、夏休みになると小学生がそこすごい多い感じですね。
すごい、それは無料で使えるの?
無料ですね、無料。
それいいね。
めっちゃありがたいよね。
でも、約束とかは別にさ、友達とはしないから、
今日は誰がいるかなみたいな感じで行ったりもするし、
そこはね、楽しいっていう小学生もいれば、
家の方がいいっていう小学生もいると思うから、
うちの娘は嫌だとは言わずに行ってくれるので、
そこは助かってるかなって感じですね。
そうなんだ、なんかそういう児童館ってのないからさ。
そうなの?
そう。
そうなんだ。
だからすごい今話聞いてて、素敵って。
すごいありがたいところですね。
ありがたいね。
なおちゃん先生のところ。
息子くん画面見て、あれ昨日いた人たちだ。
そうだよ。
ありがとね、今日も片付けしてくれて。
今日もしたんだ。
今日もしてくれたみたいで。
なおちゃん先生ところも。
いいな、うちの近くない。
小6は勝手にチャリで友達と遠出してくるけど、
小1は学童も行かず、ひたすらゴロゴロしてくる。
絡んでくる。カオス。
これはしんどいですね。
ねえ、しんどいですね。
加工さんところも、来年から娘が小学校なので、来年の夏休み不安です。
学童にどうするんですよね、入れるんですかね。
どうなんだろうね。
でもお二人とも仕事忙しいから、
きっと学童には入れるんだと思うけど、
その学童にずっと行ってくれるかどうかみたいなところもね、
入ると違ったみたいなこととかも結構聞くから。
そうだね。
確かに。
ひなしべはいいですね。
ほんとだね。
なおちゃん先生も書いてくれてるけどね、
暑くて外遊びできないし、プールは親が付き添わないといけないし。
そうだよね。
そうね。
プールとか行ってますか、ひなちゃんのお子さんとかは。
プールはね。
学校でプールあるよね。
ん?
学校でプールがあるよね。
ないよ。
え、ないの?
うん。
あ、まって西はないかもね、暑いもんね。
あ、あるの?東北はあるの?
あのね、そうあるの。
えー。
3日間ぐらい開放していて、
もちろん警報的な暑いラシスによっては中止することもあるけど、
基本的には空いてますね。
体調不良とその影響
ちゃんと先生というか、保護者か先生か、そういう人たちがやってくれてる感じです。
そうなんだー。
え、じゃあ娘ちゃんはそれにも行ってて。
うちの娘はね、スイミング育ちなのでね、学校のプールは汚くて入りたくないそうです。
なるほどね。
そう、なんかこういうの聞かない?
なんかスイミングずっと行ってる子は、
うん。
学校のプールが汚く感じてる。
あー聞く聞く。
そうなので、毎年小学校のプールは授業以外は行かない。
あーそうなんだー。
なんかね、大水シャワーとかじゃないしね、学校。
そうそうそう、ゴム浮いてるしね。
そうなのよ。
そうなんだー。
それもさ、プールも、私が子供の頃は夏休みのプールと開放あったんだけど、
やっぱもう今、逆になんだろう、気温が高くなりすぎて、それはそれで危険っていうのがなくなっちゃって、
ところがね、プールも授業で4回とかしかなくて、全然泳げないよ。
でもそうだよね、ちょっと外のさ、プールだと微妙だよね。
なんちゃん先生が言ってるように、市民プールっていうか、
この屋根のある屋外のプールとかに移動しないとできないぐらいのレベルだよね、暑さがね。
いやそうだよねー。
パチパチさんも東北の田舎済みですが、夏休み期間中、町民プールがオープンしてます。
町民プールっていうのがあるんだ。
町民プールは屋外ですが、屋外さー。
あーそうなんだ。
でもね、この前家族で行ったよ市民プール。
土日にですか?
そう土曜日だったかな?
多かった?
まだね、そこまで多くはなかったのかな。
ちょっと午後から行ったから、ちょうどよかったのかもしれないけど、
地面というかアスファルト、コンクリートのところはあっちっちだけど、
やっぱプール入るとすごい気持ちよくて、楽しんではいたかな。
疲れるけどね、やっぱり子供3人連れて行くってなると。
いや疲れるよ、しかも屋外でしょ。
それは疲れるね。
なるべく私は行きたくない。
みんな結構屋外なんですね。
ね、横浜も市民プール屋外ですよって書いてる。
でも、ひなちゃんのところはみんな学童と縁に預けてって感じですか?夏休みは。
そうだね、一番上は学童で、下二人は保育園行ってて、
ただね、今日ね、ちょうどサマーキャンプに行ってて。
前ね、このひないず相談室でもライン入れましたよね。
そう、だからね、朝7時ぐらいに集合場所に送って行って、
今なんかインスタ見てたら、ストーリーズでかやくみたいなしてますって写真載ってたから、
なんかすごい楽しそうにやってるみたい。
すごいね。
ちょっとね、津波でどうなるかなって不安だったけど、無事に開催されてよかった。
よかったよかった。
かくんさん、子供三人プールはゾッとします。
お弁当と体調管理
ゾッとしますね。
私はいかないな。
そんな話も出てないですね。
そっかそっか。
あと何してるかな?
今週の日曜日の夜はご近所さん同士で花火しようかっていう話は出てて、
ちょこちょこ夏らしいことをやってるのかなって感じかな。
いいですね。
来週あたりかな、広島に帰省をするので、
帰省の時にね、おじいちゃんおばあちゃんたちと夏らしいことできたらいいなって感じですね。
そうだね。
そんな感じかな。
でも、私たちはまだちょっと平和に過ごしてる方なのかな。
かな。
うちはちょっと火災があった家族と今一緒に住んでるので、
通常より仕事ができる時間は減ってしまったところはちょっとあるんですけどね。
それはまたちょっと夏休みとは違うので。
あれだけど。
そうかね。
相変わらずお弁当作りはしんどいけど、
もうあと冷食で乗り切るしかないっていう感じかな。
そうだね。
私は今一緒に住んでるママがおかずを作ってくれるので、
それを一緒に入れて助かってますね。
そっかそっか、それありがたいね。
たぶんこれなおちゃん先生のお部屋作り、お弁当作りの間違い。
そうだね、きっと。なおちゃん先生もすごいお弁当作り、
スポショーだっけ?バスケとかのやつで頑張ってるから。
スポショー行かれてるんですね。
たぶんバスケで早朝におにぎり作ってるとか書いてた気がする。
そっか、すごいな。
ママほんとすごいよね。
スポショーママね、ほんとにね、すごいですよ。
今一緒に住んでる子も野球のスポショーママなんだけど、
土日も基本全部行ってるし、
ほんとに自分の時間がなくなってる状態で、
そうなんか大変そうだなって思って。
そうだよね、当番とかあるしね。
そうそうそう、でなんか出なかったらなんか言われるしみたいなとかあるから、
これは大変そうだなと思って。
ほんとだね。
なおちゃん先生と子供7時に駅集合。
そうなんだ、朝ごはんとおにぎりで2合白米なくなる。
そうだよね、お一個のとことかね、一生だけの炊飯器使ってましたよ。
今もう社会人になっちゃったけど、高校生のときとか。
そっか、すごいね、ご飯問題ね。
お弁当問題はちょっとありましたかね。
そんな感じかな。
そうだね、そんな感じですね。
じゃあ次がママの体調。
どうですか今、ひなちゃんは体調もう回復した?
まだなんかちょっと喉がイガイガしてたまに咳は出るんだけど、
だいぶね、復活した感はあるかな。
よかった。
お、りっぴんさんこんにちは。
8月1日、こじプロ村上さん、駅舎大難。
今日ですね。
夜ですね。
ひなちゃん先生、息子が一人で2合の米を持ってくっていうこと。
え、一人で?すごいね。
すごいね、すごい食べる。
すごい。
細いのにね、息子がよくよく食べるんだね。
すごい。
パッククーさん、私は娘の月1の弁当日だけでヒーヒー言ってます。
多分なんか慣れたらね、そのリズムとかできるから、あれだけど、
月に1回とかだけだとちょっと腰重いですよね。
確かにね。
なんかね、私は体調はね、ちょっとやっぱり同じく喉ガラガラしてるけど、
やっと声が通常にちょっと戻ったっていうので安心してますね。
お互い結構長かったよね。
長かった。てかほんとこのスタイル界隈さ、
体調を同じ時期に同時に崩すみたいな状態が結構いたよね。
そう、ほんとに。みんな結構崩してたよね。
ね。
やっぱ疲れがたまるんだわ。
ね、たまりますよね、どうしてもね。なんなんだろう。
それでさ、午前中、針、神経のほうにちょっと行ってきて、
そうであとマッサージしてもらって、もうなんか首とか肩がやっぱ固いですって言われつつ、
もうほぐしてもらって、なんかだいぶちょっと楽になったかもって感じ。
なんでその針はさ、行ってみようと思ったの?
なんか針はいいみたいなのを聞いたの?
なんかね、針は気になってたの、もともと。
で、1回ね、産女を出産した時に生態に行ってて、
その時にお試しで美容オーバリーっていうのをしたことがあって、
ちょっと怖いじゃん、針刺されるって。
だけどなんか結構意外に私は痛み大丈夫だったから、
なんか針意外といけるかもって思って、
近所にね、美容オーバリーもやってるんだけど、
肩こりとか血流改善とかでの針をやってるとこもあったから、
なんかちょっと行ってみようって思って、
ほんとでもね、たまになんだけど、行ってるっていう感じ。
それでこう体調管理を一応針でもしつつって感じ?
そうそうそうだね。
すごいですね。
なんかイズミンは行ってる?
いいえ、全く行っていません。
マッサージとかも?
マッサージとかも行ってないね。
だから行ったほうがいいのか、
自分でセルフでできるんだったらとか思って、
ヨガとかね、ストレッチとか、
そういう体を動かすみたいなことをしてるけど、
マッサージとかは全然行ってないですね。
すごいヨガとかちゃんとやってるの?
でもできるときしかやってない。
今日はちゃんとやったけど、
そんな感じかな。
でも体調管理はほんと、
あとなんだろう、
でも食べるものとかは気をつけてたりはするかも。
私なんか血不足?
貧血持ってたりするから、
プルーンを毎朝、
2つか3つは絶対ドライプルーンを食べてたりとか、
毎朝続けてるのと、
あとなんだろう、
でもそんなもんかな、ご飯。
食事気をつけたりとかするかな。
なるほどね。
私もでもサプリはちょっと飲んだりはしてるかな。
何のサプリを飲んでるんですか?
私もヘム鉄分のやつと、
あとマグネシウムのやつ。
あえんとか入ってるやつとかかな。
あえんも前かりんさんのライブで、
ボイシーのライブで。
言ってたね。
言ってた言ってた。
そうなんだ。
結構いろいろサプリで。
そうだね。
ギュッと一粒にいろいろ成分が入ってるやつを、
毎朝飲んだりとかはしてるかな。
健康と子育て
そうなんですね。
そっかそっか。
青ちゃん先生が2人で一緒に体調崩してたから、
どんだけ仲良しいと思った。
ね、シンクロニシティしてますね。
そうだよね、体調崩すのも一緒で。
そんなにね、私体調頻繁に崩さないんだけど。
こんなとこでもかぶったって。
そう言ってましたね。
青ちゃん先生、針痛くないよ。
マヨアートの方が痛かった。
そうなんだ。
そうなんだね。
青ちゃん先生マヨアートしてるんだ。
みっぴーさんも美容針の一口が癖になりそう。
癖になるのかな。
見るだけで痛そうなイメージがあるけど、
でも写真を撮ってる人はニコってしたりしてるからさ。
してるしてる。
大丈夫なんだと思って。
でもこういうのは一度やってみないと分かんないですからね。
何でも挑戦ですよ。
ね、そうそうそう。
私この前上司にも言われたんだけどさ、
さくたひなさんもそんなに若くないからねって言われてさ、
本当にその通り、本当そうですよとかって言ったんだけど、
我々も言ったらね、
今年ラストだもんね、30代。
そうだね、39ですね。
だから本格的に体調管理はしないとね。
本当ですね、体調管理。
やっぱ荒風になると風邪の治りもすっごい長引くし、
すぐ何かもらいがち。
特に子供多いからさ、誰かしら持って帰るじゃん。
私今回ジジュからもらったんだけど、
ジジュはすぐに治って、でも私はすぐに全然治んなかった。
やっぱ子供多いとそういうこともあるよね。
そうなんだよね。
絶対子供からもらうっていうのがデフォルトというか。
そう、絶対子供からですね。
でももうね、どうしようもないからね、
ちっちゃい子はビロビロしてくるし、
顔近いし、
そうだね。
そう、ツープルどうしても。
確かに確かに。
あとは気合いですよね。
そうだね、本当にメンタルと睡眠と食べるものですね、やっぱり。
そういうものですね、睡眠、食事、休業、運動が3つちゃんとしていれば、健康にあたれると思います。
お子さん、睡眠元気か。
元気ですよ、ちょっとまだ声はね、ちょっとザカッとしてるけど。
声もね、だいぶ元気になってよかった。
そう、元気です。
ひなちゃん、さっきもありがとう。
そうそう、11時からね、あっこさんの整理収納のお片付けサービスのやつをやってて、
しーたかさんとともにね、3人でわじゃわじゃ話をしながらやっていきましたよ。
そうなんですね。
かっこけの全貌を見せちゃった。
これでもさ、絶対さ、あっこさんファンにさ、私なんか羨ましがられるよね、きっと。
うん、そうだよ、羨ましがられるよね。
昨日のお片付けクエストでもすごい思ったもん。
あ、言ってくれてたよね。
うん。
そうそうそう。
なんかね、ゆうかりさんとかゆずちゃんとか、なんちゃん先生とか、はじめましての方々でも、
まりこさん。
まりこさんとかね、
いつもSNS上で絡んでる人の見えないお家が見れるっていうのは、すっごい嬉しかった。
わかる。なんか親近感も湧きつつ、共感もするし、
ちょっと普段なかなか見れないところを見れたっていう、なんか嬉しさもあるよね、きっと。
そうそうそうそう。
子どもの発達とお片付け
あとなんかやっぱね、お片付けが苦手具合が、みんな一緒なんだなっていう共通点もあって、すごいそれが嬉しかったですね。
よかったよかった。
あっこさんも子供かけるお片付けは重要あるよね。
なんかやっぱり昨日やってみて、すごい需要ありそうだなって思ったからね、またちょっとやっていきたいかな。
ぜひ楽しみにしてます。
なんか私もリアルの友達に伝えたらやりたいって言ってたから、
言ってくれてたよね。
今回ちょっと予定が合わなかったけど、
何かまたね、よろしくお願いします。
わかります、またよろしくお願いします。
じゃあ次は、いずみの長女ちゃんの発達のことかな。
あーそうですね、なんか発達のことね、あったんですけど、
でもなんか自分のやつで結構喋ったから、
なんかこう聞きたいこととか、なんかあるかなと思って。
あっこさん、年長さんぐらいを対象にもやってほしい。
あーそうだね。
確かに、なんか幼児、4歳5歳ぐらいからでも簡単にできるお片付けとかあっても楽しいかもね。
そうだね、確かに。
今回はね、小学生の子以上の対象だったからあれだけど、
また今度未就学児さんも対象にちょっとやってみますね。
発達検査の相談
うん。
あ、そうで私のは、なんか時系列で話すと、
あの担任にですね、今うちの娘、翔さんなんですけど、
担任の先生にね、この夏休みに毎年3社面談があるんですけど、
その前に、なんかね、ちょっとお友達関係でトラブルがあって、
その時にね、いろいろ先生と電話で2回ぐらいやり取りしたのかな。
その最後のやり取りの時に、ちょっとなんかやっぱり発達のことで、
なんか、なんだろう、検査とか、ちょっと専門機関に相談した方がいいかもしれないですね、みたいなことをね、
うん。
言われたんですよ。
うん。
で、ずっと相談はしてて、
あ、担任の先生に?
そうそうそうそう。
1年生からあれ?って思うことが多かったから、
1年生の時の担任の先生にも相談はして、
で、2年生で先生はね、変わったんだけど、
まあ引き継ぎもちゃんとはされていて、
で、今の担任、3年生と2年生に同じ担任なんだけど、
その、今のね、担任の先生にも相談はずっとこうしてたんですよね。
うん。
でもなんかなんだろう、私はね、なんかなんだろうな、発達検査とかっていうのは、
ちょっと受けさせたいなと思ってはいたんですよ、ずっと。
うんうん。
ずっとっていうか、この1年生であれ?って思い出してから。
うん。
だけど、それを私一人の判断ですることはやっぱできないから、
夫にね、相談をすると、
なんか夫はね、なんていうんだろうな、
なんかそれをすることで、
あの、娘の選択肢を減らしちゃうんじゃないかみたいな不安をずっと言ってて、
うん。
それを受けることで、なんだろう、こっちがただ知りたいだけでしょって、
なんかこの娘の気持ちはどうな、みたいな感じで言われて、
うん。
まあそうだよね、って、
なんか多分何言っても納得しないだろうな、みたいなところをちょっと感じたのもあったから、
じゃあまあちょっとまだ様子見る?みたいな感じだったんで、
うん。
ちょっと保留してたわけですよ。
うんうん。
なんかなんだろう、
なんかね、その、
夫、先生、私の友達に小学校の先生がいて、
うん。
その子にも相談はしてたのね、
うん。
そしたらなんか本当に、あの先生から困ったなって思ったら、
先生の方から言ってくるから、
もうそれ待つでもいいんじゃないって言われたのがちょっとこう、
あのあって、
うん。
ずっとこう待ってるっていうか、
まあ様子を見てたわけですよ。
うん。
なるほど。
そうそうそうそう。
そしたら、
まあ、
ね、
あの、
時は来たって感じですね。
あー、そっかー。
そう。
うん。
なるほどね。
まおちゃん先生とかも、私の友人たちも旦那さんが反対してる人多かった。
あ、そうなんだ。
うーん。
リッピーさんもうちも受けたけど、選択肢は狭まらなかった気がします。
あ、そうなんですね。
そうなんですね。
うーん。
そう、なんかそう、
この選択肢が、
うーん、狭まりそうとかっていうのを、
気持ちもなんかわかるんだけど、
うん。
なんかまあそれを、なんだろう、受けた人とか受ける人とかに、
うん。
ね、相談した時に、
うん。
なんか選択肢が狭まるんじゃなくって、
なんだろう、その子に対しての向き合い方が、
うん。
あのー、なんだろう、いい方になるだけだよっていう風に、
うんうん。
言われて、
うん。
なんかそこでストンとなんか、
あのー、船落ちたというか、
うんうん。
それだったら夫に言っても、
なんだろうな、わかってくれるかなみたいな感じで言ったんですけど、
うんうん。
なんかね、あのー、なんだろう、私から、
私だけがあのー、三者面談に行って、
うん。
うーん、先生と話しても、
うん。
夫にそれをまた伝えるってなると、
そのー、なんだろうな、
夫がちゃんと納得してくれるように、
私が伝えなきゃいけないっていう労力、
うんうんうん。
頭で変換してとか、
うんうんうん。
どうやったら伝わるかとか、
うん。
なんか怒んないかな、喧嘩にならないかなとか、
そういうのを考えながらやるのがもう超めんどくさいって思っちゃって、
うん。
だったらもう一緒に話を聞きに行こうっていうので、
うん。
仕事も班級取ってもらって一緒に行ったんですよ。
あーすごいすごい。
ね、その方が話早いじゃないですか。
いやーって、第三者から言われることでね、
そう。
旦那さんもまた気持ちも変わるだろうしね。
そう。
うん。
そうなの。
で、谷野先生も、
うん。
すごいお話が上手だから、
うん。
きっとなんか、先生の話を聞いて、
うん。
夫も納得っていうか、
うん。
ある程度先生の言ってることは理解してくれるかなっていうので、
一緒に行ったわけですよ。
うんうん。
そうしたらね、基本先生ね、話が長いんですよね。
おー。
だからね、クーラーが全然効いてなくてね、
うん。
めっちゃ暑かったの。
うんうん。
熱中症になったってやつだね。
そうそうそうそう。
うんうんうん。
すごい暑くって、
うん。
で、もう夫がしびれを切らしてね、最終的に、
うん。
行こうって言ったって。
うん。
だからその話に納得したとかじゃなくって、
うん。
もう早く帰りたくて、
分かった行こう、その検査、検査というか相談受けに行こうって言って、
うんうん。
終わったんですよ。
あーそうなんだ。
だからもうなんか、ちゃんと納得できてるのかとか、
うん。
そういうところが、
うん。
その後、娘と一緒に帰るから、
うん。
話す時間がどうしても取れなくって、
うんうん。
夫は今何を思ってるのかはまだ分かんないんですよ。
うんうん。
2人でゆっくり話す時間がね、どうしても今できないから、
そうだね。
そう。そんな感じですよ。
そうかー。
まあでも、一緒に三者面談行ってもらえたらすごい大きな一歩だよね。
そう。
そうは言ってもね。
うん。
うん。
そうですね。
うーん。
でまあ、ね、受けようって言ってくれたから、
うん。
じゃあ電話するねって言って、
うんうん。
あのー、もうその二十歳相談の予約は完了して、
うんうん。
で今度ね、あのー相談を受けに行くって感じ。
おーすごい。あの、詩のやつかな?
学力と日常生活
詩のやつ、あ、剣、剣ですね。
あ、剣のやつ。
うんうん。
おー。
そうそうそう。
そんなやつです。
そっかー。
うん。
なんだろうね、なんかこう、この前もさ、その幼馴染の子と話してたんだけど、
うん。
この我々のまあ言うたら三十年ぐらい前って、
うん。
まあ今だったらちょっとこう発達に何かあるかなっていう子も、
もう全然そういう検査とかもそんなまだなかったから、
もうほんと一緒くたに一つのクラスに入ってて、
うん。
でーなんかこう育ってきたわけじゃん。
でもそれが今なんかいろんなこう言うたら診断に当てはめて、
うん。
うん。何かしようとしてるから言ったら目で見える形にはなってきてる。
うーん。
だからちょっとそれがもしかしたらこう名前がついていやっていう人がいるのかもしれないけど、
でも言ったらそういうなんかいろいろね、検査とかどういう対策があるとかっていうのがこう出てきてるから、
まあ適切なこう対応の仕方とかそういうのはきっとね、そういう検査を受けることでやりやすくはなるよね。
うん。やりやすくはなると思いますね。
うん。
学校側もだし、
うん。
まあ親もね、
うんうんうん。
だとは思うし、
まあ本当なんだろう、
周りの理解がやっぱり一番重要なんじゃないかなっていう風に、
うん。
そうちょっと思ってはいますね。
そうだね。
ひなちゃんの話を聞いてもやっぱりそれは思うかな。
そうだね。
うん。
なんかね、その子に合わないことをずっとしててもね、
それはそれでせっかくの、なんだろう、強みが伸びないから、
うん。
ねえ、なんか飛び抜けてる何かがあるんだったらそっちをきっと伸ばした方がいいよね。
そうなんですよね。
うん。
なんかね、その学力テスト、あの何?県の、
うん。
全国の学力テスト?
うんうん。
なんかそれって、それをベースに三者面談が始まるんだけど、
えーそうなんだ。
あれしない?うちの小学校だけなのかな。
その全国の学力テストのベースで学力が生んなんていうのはないね。
いやほんと、
うん。
なんかうちの小学校そんな感じなんですよね。
まあそうなんだ。
県だったかな。
うんうん。
県かもしれないけど、その学力テストの結果はこうでしたみたいな。
そこからなんか話が始まっていく感じなんだけど、
うん。
なんかね、そのうちの、その小3の子はね、そういう何?学力はね、
あの多分そのデコボコの、なんだろう、デコ?
おーいいんだね。
そう、今回も93とか5とか、93、国語が90なので算数が93とか、
もう平均値を完全に超えてて、だいたいいつも90点台を追ってくるんですよ。
うんうん。
だからそこはすごく多分、あの多分発達のデコのところだと先生も思ってるっていう風になってて。
でもなんかね、その前回のそのテストの時に、
あのーちょっと間違えた部分が最後の問題だったみたいな。
うん。
時間切れでみたいな感じだった。
で、えっと喋るのも結構遅いし、
なんかいろいろなんだろうな、あのー考えてる、頭の中で結構いろいろ考えるところがあって、
なんだろうな、ちょっと多分処理速度とか、
そういうところがちょっと怪しいんじゃないかみたいな。
ボコの部分じゃないんじゃないかみたいな話になってて。
そうそうそうそう。
処理速度がその学力面でどうだって言われるとちょっとなんか私ももやっとするところがあるんだけれども。
うん。
なんかそれがね日常的にもどうなんだっていうのがまだなんだろうな。
ちょっとよくわかんないなっていうところもあって。
日常生活でなんか困るってことはあるの?生活してて。
でもその片付けのこともなんだけど、
なんだろうな、なんかね、やっぱり一回言ったことをなかなか、
あの日常生活に関してはなかなか覚えてくれないとか、
何も言ったじゃんとか、毎日一日何回、
頭閉めて、頭閉めてって言ってるかみたいな。
そうとか、今小学3年生でまだちょっといるとは言ってたけど、
育児の悩みと発達相談
こっちの右左がわからないとか、わからないっていうか意識がない。
どっちを吐こうが別に気にならないみたいな感じがあったりとか。
うん。
そう、そんなのがありますね。
あ、こりんさん。こんにちは、びっくり。
びっくり、ありがとうございます。
でもりっぴーさん、ずっと申し送りしてくれて、
中学までも申し送りしてくれたけど、
先生たちは頭こなしに怒らないとか丁寧に扱ってくれた。
すごい、いい先生ですね。
そうですね、先生たちのその子を育てる指標っていうか、
道しるべっていうか、そういうのにもなってくるのかなと思っていて、
今はどう扱っていいのかわからない状態が続いてるから、
だから、やっぱそれを扱いやすいという言葉があれかもしれないけど、
それを発達相談とか発達検査を受けることで、
ひとつのヒントになるんだったら、私はいいなっていうふうに思ってて。
そうだね。
一回そういうの受けましたよっていう子、
実績とかがとりあえず学校側も欲しいのかもしれないよね。
実績。
うちもそのめいっこちゃんが、
保育園の時かなに、受けてきてくださいみたいなのを、
園長先生から言われたことがあって、
とりあえず受けて、どこに何もありませんでしたって言って、
それ返したら、それ以降は何も言われなくなったのね。
そっか、そのパターンもあるって他人の先生は言ってた。
だから、なかったらないで、それで安心っていうか、
あったらあったで、そこで先生もヒントがもらえるんだったらいいね。
そうだね、どうしたらいいかね。
そうそうそう、ゆきりぃさんはっきりしたらすごく楽になりました。
いやーですよね、私もね、
そこが、自分もちょっともっと楽になりたいなっていうことがあって、
そうだよね。
毎日同じことを注意しないといけないんだろうとか、
ついをするのを諦めたら諦めたで、
その後はためにならないっていうか、将来困るんじゃないかとか、
これを、このだらしなさを理解してくれる人が現れるんだろうかとか、
いろんな余計な心配がどうしても重なってしまって、
そこもね、すごい、なんだろうな、
そういう検査とか相談をすることで、
何か糸口が見つかればいいなっていうふうに思うんですよね。
いやーそうだよね。
確かに確かに。
りっぴーさんもすごい楽になったって書いてるからやっぱ、
こういう受けた人の声を聞くと、
やっぱ一つ受けるのもありだよね。
ありですよね。
私もそう受けたいんですけど、
なんかまず発達検査受ける前に、
発達相談を一回しないといけなくって、
その相談をした上で、
やっぱりこの子には検査が必要だねみたいになったら、
検査になるって言われて、
だからまず相談を受けてみないとわからないところはあるんだけど、
そうだね。
そっから検査まで行くってなったら、
結構また期間も空いちゃうとか、予約が取りにくいとかね。
そうってね、言いますよね。
だから谷野先生も、今3年生だけど、
たぶん検査になるまでも結構時間かかるし、
結果が出るまでもちょっと時間かかっちゃうから、
4年生に向けてって感じになるかもしれないですねって。
4年生になった時に、僕が谷野先生になれるかわからないから、
引き継ぎの材料にもなるし、みたいな感じで言われて、
そうだよねと思って。
時間はね、かかるそうですね。
なるほど、なるほど。
めっちゃ多い気はする。
2っていう子?
そうか。
1年生の時に、本当に授業中って立ち歩いてる子って、
4人ぐらいはいたんだよね。
でも1年生だからそれはしょうがないじゃん。
幼稚園の延長線上でまだいるけど。
でも2学期になっていきなり立ち歩いてた子たちが、
すとんど席に座って黙ってちゃんと授業を受けるようになって、
すごい成長したなってすごく実感をする中で、
やっぱり目立ってくる子はどうしても出てくるというか。
そうだね。
うちの子はなんだろうな、
立ち歩く子とかは全然ないんだけど、
どれか言って言って、不注意?
結果みたいな感じで、
集中力がすっごいある時もあれば、
すごいない時もあるみたいな、
すごい極端で。
そういうことがどうしてもね、ありますね。
なんかね、本がすごい好きで、
すごい。
読書はすごい好きなんだけど、
読み始めたらもう周りの声聞こえなくって、
びっくりしたのが、冬とかになると暗くなるの早いじゃん。
下の2人を迎えに行ってる間、
帰ってきて5時ぐらいに家に帰ってきたら、
暗い中でまだ本ずっと読んでたりとかしてて、
そういうところもずっと不安だったのよ。
大丈夫?みたいな。
そうか。
集中するものとそうでないものの差がすごいんだね。
すっごい、すごいです。
嬉しいです。
なおちゃん先生ありがとうございました。
こちらで失礼します。
ありがとうございました。
リッピーさん。
リッピーさんとかも注意喧嘩だったんですね。
できない許せるようになったからよかったです。
そうか、そうなんだ。
私も全てを許したい。
許したいんだけど、なかなか値がなんだろうな。
難しいですね。
これはちゃんとこの検査で、
数値として出てきたところで、やっと許せるようになりそうな気がして。
確かにね。
いい感じですね。
これが今ね、もし発達の憂鬱ゾーン気になっている方の参考になるかわからないけど、
賞賛でもこういうことがありますよっていうことをね、伝え、今後もちょっとできたらいいなって思ってます。
そうだよね、なかなかこういうちょっと気になってるけどどうしたらいいかわからない人って、
少なくないんじゃないかなって思うな。
そうですね。
そういうのも怖かったりするしね。
そうだよね。
どう思われるかなって。
でも意外となんだろう、結構自分の子に置き換えてみると、なんかうちもなんか気になることがあって。