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2026-01-29 25:38

#79 女性技術者と「黄金の3割」の話【機械学会誌】

🎙️内容
性差を見つめることで気が付くバイアスについて
機械学会誌の1月号から気になるトピックをお届け!!

フィラメント保存に関する記事👇
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サマリー

このエピソードでは、日本の理工系における女性進出の重要性と、データに基づく「黄金の3割」理論について考察しています。また、機械工学分野における女性の活躍を促進する取り組みや、ジェンダードイノベーションの概念も紹介されています。さらに、ジェンダーバイアスが製品開発に与える影響について議論されており、多様な視点がどのように新しいアイデアを生み出すのか、女性技術者の事例を通じて紹介されています。また、女性技術者とそのキャリアに関する課題や、機械学会誌で提言された「黄金の3割」についても議論されています。

女性進出の重要性
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日はですね、月に一度の機械学会誌紹介会でございます。日本機械学会が発行しているですね。
日本機械学会誌というものがあるんですけど、私、日本機械学会入ってますんで、これ毎月送られてくるんですね。
これを読んでみて、面白かった記事と、その中の気になるトピックを紹介していくという、そんな会でございます。
今回取り上げるのは、2026年1月号に掲載されているDEI宣言という特集でございます。
DEIって何かというとですね、Diversity Equity Inclusionの略らしくて、日本語だと多様性、公平性、包括性という感じですかね。
そういう意味なんですけども、この特集の中から今回ですね、工学と女性進出に関する記事を3本ピックアップして紹介していきたいと思います。
皆さん分かると思うんですけどもね、正直ね、製造業、おじさんだらけでございますよ。
もう右を見ても左を見てもおじさんです。そういう世界ですね。
だからこう、ものづくりの分野、製造業の分野に関する女性進出、女性の活躍みたいな文脈って、すごく重要になるし、これはもう避けて通れない話題だなと思うのよね。
とにかく今日はね、データと事実をベースに、私なりの視点をお話していきたいと思います。
それでは早速いきましょう。
まずは機械学会誌に書いてある記事を参考に、現状というものをね、押さえていきましょう。
東京大学の横山博美先生の記事、ジェンダー平等と女子枠によるとですね、日本の理工系における女性学生の割合って、なんとですね、OECD加盟国の中で最低水準なんだそうですね。
で、OECD加盟国なんぞって話なんですけど、これ経済協力開発機構の略で、本部はフランスのパリに置かれていて、
全部で38カ国が加盟している。そういうものなんですけども、その中にはドイツ、フランス、イタリア、オランダ、ベルギーとかフィンランド、スウェーデンとかオーストリア、あとデンマーク、アメリカ、カナダ、韓国などなどですね。
とにかくいろんな国が参加している中で、日本の女性学生、工学系の女性学生の割合が最低水準だと。これなかなかショッキングな数字よね。
で、特に機械工学ですよ。これがまた深刻でね。この横山先生のチームが測定した中では、最も男性イメージの強いのが理工学部だったらしいんですよ。
このイメージで正しくてさ、私も現場にいるというか製造業の中にいるからわかりますよね。私の職場だってそうだし、大学の時もそうですよ。機械系って本当に男ばっかりね。女性ほぼいないと。
なんで女性が少ないのかというとですね。理系は男性のものというジェンダーバイアスが大きいと言われています。さらに男性は外で働き、女性は家にいるみたいなね。
そういう古い固定観念を持っている女子生徒というのも結構いるみたいで、そういう子たちの理系進学率は低いというデータもあるようです。つまり社会全体でジェンダー感というものが進路選択に影響を与えているということなんですよ。
ここで一つ面白いデータを紹介するんですけど、東北大学の田中真美先生の記事によるとですね、黄金の3割という理論があります。これ企業組織の研究から出てきた概念なんですけど、組織における女性の比率が15%以下だともう少数すぎてトークン化してしまうと。
だから象徴的な存在になっちゃう。女性というそのアイデンティティが象徴的な存在になっちゃう。組織として女性という属性の括りが強くなってですね、故に発言できないと、孤立すると。女性だからそういうこと言うんですよねとか、女性だからそうなんですよねっていうふうにそこが強く紐づいてしまうと。
だからそういう組織の中ではなかなか発言できなかったり孤立するから、周りの環境に紛れるように女性は振る舞うようになってしまうと。25%以上になるとその比率がね、女性の比率がそのぐらい高まってくるとようやく女性の中にもいろいろな人がいるというふうに認識され始めて、35%に達するとそれがティッピングポイントと。
そこで初めて単に女性としてではなくて、その人自身の背景とか専門性、個性を持つ個人としての意見がやっと聞かれるようになると。そういう組織の中におけるマイノリティっていうのかな、人数が少ないことでそうなってしまうよねという。
黄金の3割という理論があるんですよ。これめちゃくちゃ重要な視点ですよね。性別ではなくて能力とかその人として評価しましょうねっていうのが今の時代の物差しなんですけど。そもそもそうやって正当に評価される環境を作るためには一定数のまとまった数が必要だってことなのよ。
黄金の3割理論の解説
じゃないとその組織の中で女性だからっていう視点とかラベルが抜けないわけ。これなかなか有意識問題ですよね。じゃあこんな問題に対して具体的に今どんな取り組みが行われているかっていう話なんですけど。
今紹介している機械工学会の記事によりますと、工学系女性研究者育成支援の取り組みみたいなものが詳しく書いてありました。これ大きくどういうことが行われているかを分けるとですね。
理工系進路の選択支援と研究者に対する活躍両立支援という二軸が進められているようです。まずこの進路支援の方から話すと、国の取り組みとしてはJST、科学技術振興機構による女子中学生の理系進路選択支援プログラムっていうのがあるみたいです。
全国の大学とか構成に採択されていて、ワークショップとか課題探求型のプログラムとかを展開しているんですよ。あと内閣府の理工チャレっていうのもあります。
理工チャレンジっていうのを略なんだけど、女子中学生が理工系のその分野に興味を持てるように応援する取り組みで、機械学会も理工チャレ応援団体として登録されているようです。
あとは各大学の女子生徒によるアウトレーチ活動というのも行われていて、東北大学のサイエンスアンバサダーとか、名古屋大学にも赤リンゴ隊っていうのがいるみたいですね。
あと電気通信大学の匠ガールとか、とにかくその大学の中で女子生徒が集まって、対外的に現役の女子中高生に対して理系分野の魅力を伝えるっていう、そういう取り組みが積極的に行われていて。
やっぱり実際にその大学の中で活躍していたり、勉強していたりする女の子たちがですね、実際にどうなんだとか魅力を発信するということで、これがなかなか効果的らしいです。
一番説得力がありますよね。だって同じ性別の人がこうですよっていう、その現実を教えてくれるというか、実際の楽しさを教えてくれるみたいなやつは、なかなか効果ありそうですよね。
やっぱりこういうアウトレッジ活動とかワークショップってすごい大事で、機械学会も関連している自動制御連合講演会っていうのが渋いですね。なかなか渋い名前なんですけど。
ガールズインコントロールっていうね、そういうワークショップで制御系のことを学んでいる女の子たちを集めて、みんなで勉強し合うみたいなものがあったみたいなんですけど。
そこに参加してた女子学生から、これまでプログラミングの教室からと女性自分が一人だったんだけど、今回周り全員が女性でとても楽しく学べたみたいな、そういう声があったんだってさ。
これってやっぱね、黄金の3割、さっき話した話と繋がるよね。やっぱ安心できる環境があってこそ、初めて学びの楽しさを実感できるっていうことなのよ。
工学部に来てもさ、学びに来ても周りが男ばっかりだったら、そこに純粋に学ぶっていう前提に立てないっていう人もいるわけよ。どうしても女性だからっていうところが浮いて出てきてしまうと。
だから女性の社会進出とか、女性の理工系の進出、理系上を増やそうみたいな話ってさ、コツコツちょっとずつ増やしていきましょうね。じゃあ意味がなくて。
一気にガツンと増やすっていう数をガッと集めるっていうところが重要みたいですね。その話でいくとさ、やっぱ新学でいうと割とセンシティブに扱われているのが女子枠入試ってやつよね。
機械工学における多様性の必要性
SNSで見るといろんな地味猛漁がはびこっているそういう話題ですけども、実は1994年にも名古屋工業大学の機械化で国立大学の初の女子特別選抜っていうのが導入されたのが始まりなんだって。
30年以上前に既にあるんですね。今では多くの大学で採用されていて、2022年には奈良女子大学が女子大として初めて工学部を設立したりとか、2024年にはお茶飲みず女子大学も競争工学部っていうのができたと。
だから女子枠とか、SNS上ではすごくガッと意見があるんだけども、今日の話、まとまった人数がそこにいるということが重要なのよね。それが全体の3割を超えるっていう黄金の3割っていう考え方があって。
そういう意味ではやっぱり女子枠っていうのもすごく効果的だし、女子枠だけで3割が生まれるわけではないんだけども、今後もそういうのが導入する大学が増えるんじゃないかなということで、時代は確実に動いているなと思いますね。
さてここからがものづくりの視点なんですけども、なんで工学、特に機械工学にこそ多様性が必要なのかという話をしたいですね。
お茶の水大学の高丸先生の記事、大学教育におけるジェンダードイノベーションの実践というのがとても興味深くて。ジェンダードイノベーション、略してGIって言うんだけど。
これはスタンフォード大学の教授が2005年に提唱した概念で、精査を指標として使うことで無意識のバイアスを発見して、そこから新たなイノベーションを生み出そうっていう、そういうアプローチなんですよ。
これだけ聞くとなんのこっちゃって話なんだけど、これ有名な例があって、自動車の追突実験の例です。
よく見るでしょ、自動車が壁にバーンてぶつかる追突実験。中にダミー人形が入ってて、それが窓突き破って吹っ飛んだりとか、あとエアバッグに突っ込んだりする、あの実験あるじゃないですか。
あのターゲットマークについてダミー人形があるでしょ。あれって実は長らく男性を標準としたダミー人形が使われてたんですね。
だから実はそれ故に事故を起こした時、女性ドライバーの方が重傷になるリスクが高いということが見過ごされてきたわけですよ。
男性を基準としたダミー人形を使って設計されているから、女性が運転した時の重傷リスクの方が高いんですね。
多様な視点の重要性
これ、精査の分析をして初めて明らかになったんですよ。この発見をきっかけに、我々のモノづくりの中にも、見えないとか気が付いていないバイアスがあるよねということで、
性別だけじゃなくても、体格、体型、年齢など、多様な人に対応したダミー人形が絶対必要だということに気が付いて、色んなダミー人形が開発されたということがあったんですね。
これが精査から無意識のバイアスを発見して、モノづくりを変えていくと、新たなインドネーションを生み出すというアプローチの例ですよ。
つまり、多様な視点があってこそ、見落とされていた問題が発見できるということです。
これは製品開発の本質に近いなと思っていて、モノづくりって結局、人のためにものを作る仕事でしょ。
その人って、あなたですとも言いたいんですけど、他の人でもあるじゃない。あなたは専用のものじゃないでしょ。
私も色々、仕事でも副業でもモノづくりしてますけども、それって特定の誰かだけに対して作っているものじゃなくて、色んな人が使えるように多様であるものを作っているわけ。
だから、作る側の視点も当然多様じゃないと本当に良いものは作れないんですね。
そうやって視点を広げるためにも、精査というものをしっかり考えて、その上でアイデアを出すという、このさっき言ったGIの視点がすごく重要になってくるということですよ。
このお茶の水大学では、GIの視点でアイデアを考えるみたいな授業を展開しているらしくて、学生が企業の人と一緒にディスカッションする機会を設けていると。
面白いのは、学生のアイデアが女性向けだけじゃなくて、今男の視点しかないから女の視点を取り入れようぜみたいな感じじゃなくて、そこから女性の視点から男性向けとかジェンダーフリーなものを発見していくということが多いということなんですよ。
例えば、男女ともにメイクをする時間の提案みたいなやつが出てきたらしいですね。最初は社会人女性のメイク時間効率化を目指して議論していたらしいんですけど、色々調べていくうちに、
メイクをしたい男性が職場で感じる不満もあるよね、というのに気づいて、結果的に男女ともに安心してメイクができる環境づくりが必要だよっていう提案になったと。
そういうことも書いてあって、男性のメイクは俺にはよくわかんないんだけど、そういう人もいると。だから女性だから女性のための視点が得れるというだけじゃなくて、男性だから気づける女性の不便さもあれば、女性だから気づける男性の不便さもあると。
交流して多様な視点を持つことで、自分の性別に限定されないより広い視点の間が生まれるということなんですね。私自身も結構印象的な経験ってあってさ、こういうのはよく言われてて、男性設計者の誰もが気づかなかった視点で、女性設計者が機械を改善したみたいな事例があるんですよ。
その時は、みんなコスト、スペック性能みたいな視点で、男性設計者を考えてたんだけど、女性設計者がその時たまたま一人いて、その人だけ視点が違ってですね。
やっぱり使いやすい機械の方がいいよねっていう視点で物を見ていって、作業する時にここの機械の板金の部分にくぼみがあれば、そこに工具が置けると。そうすると、この作業するときすごく楽になるはずだということで、そこにね、いわゆる家でいうとこのニッチみたいな凹みを作ればいいんじゃないかと。
実際にそこにくぼみを作るような機械の余裕もあるから、その板金を設計変更して物置みたいなところを作ったら非常に評価が良かったと。それがやっぱり会社の中では女性ならではの視点で機械を改善したという事例で結構紹介されてたりしたんですよね。
バイアスの見直し
私もそれ聞いた時に、女性の視点ってそういう感じなんだと思ったし、リクルート文脈でも女性っていうのはこういう視点も持てるからすごくエンジニアとしても駆け上げてきますよみたいな感じで、私が新入社員の時にそれすごく美談のように語られてたし、私も実際にリクルート活動で女性の学生がいる時にそういう話をしてたんですが。
今日の話をちょっとしていて視点変わったよね。これさすげー美談のように語ってたのよ。当時ね。2012年とか2013年ぐらい。私が入社した当初ですね。入社する前も聞いたかなそれ。
その話をね、就活中にも聞いた気がするのね。やっぱ女性ってこういう視点があって、男性にはない視点があるから、そういう人たちが製造業の中で活躍することで、より良いものが生まれるんだって言ってたんだけど、これ冷静に考えたらやっぱ政策じゃなくてさ、普通にその提案した設計者の個人のアイデアなんですよね。
だからその分泌薬的に女性の視点ならではみたいな、そういう形でずっと語られ続けていたんだけど、冷静に考えると別に男とか女とか関係なくて、ただその社員さんのアイデアなんですよね。
その人がたまたまそれに気づいて、そういう視点を持っていたってだけの話で、男とか女とか全然関係ないわけ、その話って。その提案した個人の評価なはずなのに、それが女性だからそうだったんだっていう風に語られてるなっていうのに、ちょうど今日それをようやく気が付きましたね。
だからバチバチに自分の中にバイアスあったなというのが、この機械学会の特集見て気づきましたね。私も多分周りの人も何も悪気なく良かれと思って、それを女性の活躍っていう文脈で語ってたんだけど、めちゃくちゃバイアスまみれよね。
だってその人は子じゃなくて女性として女性という性別だからそれができたんだよねっていう風に評価されてるわけでしょ。これまさに人数が少ないと属性でくくられてしまうっていうね、さっきのその黄金の3割の事例だなと、そういう典型的な事例だなと思いましたね。
今日ね、この音源の言語を書いててめっちゃゾッとしたというか、バイアスだって思いました本当に。今月の機械学会の特集ね、すごくよく考えさせられる記事だなと思いましたね。だからジェンダーに限らずですけど、そういうこのバイアスに気が付けるっていう視点ってやっぱものづくりにおいて非常に重要だなと思ったというお話でございました。
はいここからコメント返しです。シャープ638熱量の中に身を置くことに至れたコメントです。キングナムスさん。
支部長さんウォーキングボイシーストイックですね。からあげ先生も即実行褒めてましたね。ゴリゴリ見習います。ありがとうございます。
イベントの出待ちで同じく出待ちしてたweb3有望国民の方とお会いできました。支部長さんへのお土産を渡せずに自分で食べたという配信を聞いてキュンとしましたということでありがとうございます。
まずねあのウォーキングボイシーね最近ちょっとハマってました。今日はねあの椅子に座っていつもの2畳半の部屋から撮ってますけども。やっぱりこう今年健康になろうという目標が一つあってですね。
なんとか睡眠時間の確保と運動の時間の確保をしようと思っていてですね。まあその取り組みの一つとしてこのウォーキングボイシーをしてるって感じですね。
ただちょっとウォーキングだとさあのなんか運動負荷が低くて結構走り込んだりとか、あとハイエンティシティインターバルトレーニングってわかりますかね。
H.I.I.Tっていうねあのまあすごい強度の高い運動があるんですよ。なんか20秒バーって動いて10秒休憩して20秒バーって動いて10秒休憩してみたいなやつを8分間ぐらいやるみたいな。
そういうのもね結構この心臓に負荷をかけるっていう意味でやりたくてねこうバクバクするみたいなね。やっぱたまにはこう全力みたいなやつを出したいので。
それは流れでボイシーをできるような運動じゃないんで、まあたまにねウォーキングして軽い運動したい時に外でちょっと収録しようかなっていう感じにしようかなって今のところ思ってますね。
なんかイベントで出待ちしてくれた方がいたんですね。web3yubokuminさん。ちょっとさっきチラッと調べましたけどあのサンドFMとかでね発信されている方ですかね。
ちょっとフォローしておきますということでありがとうございます。続きましてシャープ637コスパの良い左手デバイスで作業を効率化しようにいただいたコメントです。
長谷川さん。トラックボールマウスってパソコンクロートの人たちの趣味思考で使うものだと思ってましたがちゃんと便利なんですね。
手になりまず一度挫折しましたが最高の価値ありかもということでありがとうございます。
クロートたちの試行品で言ったら高級キーボードとか自作キーボードあとは分割キーボードとかもぶっちゃけその区分に入るんだけど
ああいうのはちょっと趣味思考がかなり強いんだけどトラックボールマウスはね実用よりですよ相当。
確かに慣れるまで結構辛いんですけどそこを超えた時にあるやっぱこの便利さっていうのはねもう何者にも変えられない喜びありますからぜひチャレンジしてみてください。
いろんな大玉トラックボールとかあるんだけど僕は親指で回すやつをお勧めします。
普通のマウスと同じような感覚で手で進めて親指で動かすというねそのあんまり角度とか変に変えない方がいいですよ。
僕もねマウスめっちゃ持ってるんですよ実はキーボード以上にマウス持ってロジクル系ねあの mx マスター3 s っていうのと
あとこれ l 5でしょあともう一個で縦のあの富士山みたいな形の縦に握るマウスみたいなやつ持ってあれは失敗だったなっていう
ちょっとまたねあのマウスのレビュー記事みたいなやつも今年後ガリガリガジェットユーチューバーやとかガジェットブロガーやっていこうかなと思ってるから
レビューをね書こうかなと思ってるんですけどそこでぜひとも見てくれればと思うんですがやっぱり トラックボールがね今のところ私の中の正解ですね
ぜひとも使ってみてくださいということでありがとうございます 続きましてシャープ360じゃがた636初めての tpu 柔らかいものを3 d プリンターで印刷した結果になり
てコメントです長谷川さん tpu の造形は切削加工では実現困難で特徴的ですねどれだけぷにぷにしてるのが
触ってみたいということでありがとうございます ぷにぷにと言ってもそんなその中スライム的にぷにぷにしてるわけじゃなくてまぁ多少間が
あるよねーとゴムほどではないなんて表すんだろうなぁ タイヤよりは硬いからなんかこのこの感触今触ってるけどこの感触を表す
ちょっといい例えがあんまりないですね何だろうなぁ まあでもポリ売れたんだからあれだなあのホースですねあの
女性技術者とキャリアの課題
にはとかにさあこう水まくビニールホースあるじゃないですかあれ ポリ売れた性のやつあるんでまぁあのぐらいの方さですねちょうどね
ちょっとね今どういうものに使えるんだろうというか機械部品使ったらどうなるんだろう なっていう興味本位でちょっとポリ入れた tpu でちょっと歯車作ってみようかなって思ってね
あの印刷しているところなんでまぁそれうまくいったらとかうまくいく気がしないけど tpu で作った歯車どういう風な動きするんだろうっていうの
ねちょっと試してみたいと思うんでまた結果をね報告させていただきますねということで 今回はここまでとさせていただきます
私は支部長技術研究所という技術も運営していますまた x 毎日役立つ技術情報の発信を 行っておりますのでよろしくお願いします
またポッドキャストものづくりのラジオの方も毎週土曜日終日で配信中ですポッド 安落ちつけやラジオ毎週火曜日金曜日終日で配信中です
こちらもぜひ聞いてくださいまたですね面白肉スラボというリスナー向けコミュニティ も運営しております
こちらはですねあの皆さんと交流しましょう深く交流しましょうという感じだったりとか リスナーさん同士で交流しましょうみたいなそういうコミュニティになっておりますのでぜひとも
入っていただけると嬉しいです無料で入ることできます また有料プランもありましてですねそちら月が500円であの毎週1回配信している限定
コンテンツ聞けるようになってますのでよろしくお願いしますまたボイシーでも プレミアムリスター随時募集しております
いつもの配信しないようなつっこなし毎週日曜日しております こちら限定コンテンツはですねあの面白肉スラブと全く同じもの配信されておりますので
どちらか好きな方ね入っていただけると嬉しいです というわけで今回は違う違うぞ1個でちょっとあの言い忘れてましたね
ちょうどねご縁 昨日の配信でねあの私があのフィラメントの音
あの救出を防ぐためにパックみたいなやつ あのタッパジッパージッパーみたいなやつでこう空気抜くやついいよって言って
リンク貼ったんですけどあの x の方ですね予変さんという方にコメントいただきまして あまり良くないと私が紹介したものあんまり良くないよと
私もその時自分で使ってないからちょっと試したらまたお勧めしますねってリンク 貼ったんですけどあの
あまり良くないものらしくてレビューは多かったです多分桜チェッカーかけたんで全然良く なくてめっちゃ桜であのレビューが蔓延しているような
ボロでしたね で予定さんの方がですねまぁいろいろとそのフィラメントの保管試しましたよみたいなノート記事書いて
ますのでそちらの方のリンク貼っておきますのでぜひともねこの記事がすごい参考に なるんで
ぜひともね参考にしてみてくださいリンクは猫のチャプターとあと概要欄に貼っておきます ということで今回はここもあって以上
支部長でしたではでは
25:38

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