骨伝導キャンディの紹介
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日はですね、お散歩配信となっています。ちょっと久しぶりなんですけど、歩きながら収録していこうという、ちょっとね、ウォーキング健康管理も兼ねてですね、歩きながら収録っていう回なんですけど。
今日はボイシーのデイリートークテーマに沿った回です。今日のテーマはこちら、デジタルデトックスの進めというテーマですね。
なんか同じようなネタ、過去に結構あったんじゃないかなっていう感じはしますけども、デジタルデトックスの話をしつつですね、いろいろと語っていきたいと思います。
デジタルデトックスというか、私はデジタルというか、どっちかと言ったらフィジカルなものづくりの人間なんで、フィジカルにいろんなものを寄せていこうねという話です。
今日はですね、ちょっとガジェット紹介会にしたいなと思っていて、最近私が試して、いやこれなんか可能性あるというか面白いなと思ったガジェットを一つ紹介します。
それが何かというとですね、骨電動キャンディです。意味わかんないでしょ?骨電動キャンディね。
そういうものがあるよって教えてもらってですね、実は最近買ったんですよ。
これを試してみたので、ぜひともその感想とこんなもんなんですよとか、こういう可能性あるんですよっていうのを今日はザックバラに紹介したいと思います。それでは早速いきましょう。
骨電動キャンディなんぞって感じでしょ。これね、この前テックガーラのサイドイベントのアイガーラっていうのをやったんですけど、
その時にアイガーラの後にさ、シードルっていうね、私が所属しているAIコミュニティの忘年会じゃなかった、新年会があったですよね。
そこの新年会の中でライトニングトークをみんなでやろうぜって言って、飲みながらですね、ライトニングトークをやるっていう、そういうフェーズがあったんですけど、
その中でとある方ですね、シードルのメンバーのとある方が、最近買ったガジェット自慢会みたいなやつをやっててですね、その中に含まれてたのはこの骨電動キャンディです。
AI全然関係ないんですけど、最近買ったガジェットでこういうの面白いなったよっていうのを初の人が話してて、
で、その中にあったこの骨電動キャンディってのがかなり面白いなと思ったんで、私も実は買って試してみました。
何なん?骨電動キャンディって何なん?と思うかもしれないんですけど、これ何かって言ったら、そのままの意味なんですけど、音が鳴るアメです。
で、棒みたいな、詳細はリンク貼っておくんでね、こんな形状なんだって思ってもらえればいいんだけど、
マドラーみたいな感じのやつなんだよ。ジュースというか飲み物を混ぜるマドラーみたいなのがあるじゃん。
で、その先にマドラーみたいな棒がついてて、その先にキャンディがついてるんだけど、そこのキャンディの中にスピーカーが入ってるのね。
で、アメが振動すると。だからそのキャンディ、マドラーの先のキャンディみたいなやつを舐めた時に、口の中から音が広がるみたいな、そういうキャンディなんですよ。
で、骨伝導っていうのは、結局その音が出てるというよりは振動してるのね、そのキャンディが。だからそのキャンディを口の中で噛む。
あと歯に触れさせると初めて音が聞こえるみたいな、そういうキャンディなんですよね。
で、これがAmazonで1200円ぐらいで売ってます。で、1200円、1個1200円キャンディとして。
で、そのアメの部分と機械の部分、音を出す機械の部分があるんだけど、それ一回舐めたら全部終わりです。
1200円するんだけど、アメなくなったらもうただの棒なんで、音のなる棒っていう感じなんだけど。
そういう面白いガジェットがあって、それをちょっと舐めてみましたけど、すごいね、骨伝導。本当に骨伝導なのよ。
体験と感想
若干音漏れはしてるというか、キャンディの状態でも音は若干聞こえるんだけど、歯に当てた瞬間にいきなり頭蓋骨の中に音が広がるというか。
どこの歯に当てるかによっても聞こえ方が変わるし、舌先に乗っけたらどうなんだろうとか、歯の裏側とか、ちょっと頭蓋骨あたりに当てたらどういう音聞こえるんだろうみたいな色々試してみたんだけど、
結構音の聞こえ方が違うし、ちゃんと聞こえるんですよ。確かに口から出した時に音漏れはしてるんだけど、そんな激しく聞こえるわけじゃないのね。
なんだけど、歯に当てた瞬間に本当に頭の中に音楽が流れるみたいな。音楽もこれ自体は多分海外のアメなの。
だから入ってるのも洋楽で、何の曲かよくわかんないんだけど、3曲くらいが無限ループされるような仕様なんだけども、この体験としてはすごい面白いなって思ったね。
これを1200円出して10分くらいで舐めきれちゃうアメなんだけど、試してみる価値は全然あるなと個人的には思いましたね。
いいですよ、これ結構。骨伝導キャンディー、話題にもなるし、もしもトークのネタとして使いたい方は1200円払って骨伝導キャンディー買うといいと思います。
そもそもなんで僕がこのキャンディーを買ったかというと、ポッドキャストグッズとして使えないかなというのを僕論でいて、そのヒントになるかなと思って買ったんですよ。
そのまま使えないんだけどさ、これなんかさ、例えばキャンディー、口に入れた時にポッドキャスト聞けるよみたいな、食べるポッドキャスト作れるんじゃないかなと思って、それのヒントとして買ってみました。
実際このアメの同じ仕組みで中にポッドキャストの音源がいる時は多分食べるポッドキャストできるんですよ。食品衛生法とか知らないけどね、食品にするルールはわかんないんだけど、物理的にはできそうだなっていう感じがしましたね。
ポッドキャストの新しい形
ただちょっとまだリバースエンジニアリングしてなくて、その棒の中にどういうスピーカーとかどういう基板が入っているのかはちょっと今からバラしていこうかなという感じなんですけど、面白くない?
口の中に入れて音が聞こえるみたいな、ポッドキャストの声が口の中から響くっていうのはですね、なんかすごく新しい体験だなと思ってます。
だからね、なんか僕の声が口の中から響くとちょっと気持ち悪いよね。ちょっと口の中に支部長さんがいるみたいな感じになるから何とも言えないんだけどさ、なんか体験として面白いなと思ってね。
そういうのをちょっとやってみたいなというか、去年もちょっとチラッと話はしたんだけど、今私落ち着きAIの方でポッドキャストグッズ作ろうかなと思ってて、
それはなんかドロップボックス?違うな、サウンドドロップかっていうさ、ボタン押す音が出るようなそういうグッズ、ポッドキャストをね、それで丸々ポッドキャスト一本分の音が流れたら面白いんじゃないみたいな、
そういう話を去年ちょっとしたんだけど、そういうグッズを今作ろうかなと思ってて、結局やりたいのはポッドキャストっていうものを何とか物理的な形にしたいんですよね。
フィジカルなものにしたいと。今日はデジタルデトックスって話なんだけどさ、結局スマホで聞くじゃない?ポッドキャストとかって。
それはそれでいいんだけどさ、私は物理的なものづくりをする人間なんで、何とかちょっとポッドキャストというものと物理的な形っていうのを紐付けたくて、
それの一環としてやったのが、今からやろうとしてるのがサウンドドロップよね。30分くらいの音源をすごいチープなスピーカーでしか聞けないんだけど、その筐体にしか入ってないよっていうエピソードがあったら面白いよねっていうことで、
そこにしかない音源っていう意味で、物理的なポッドキャストということをやろうかなと。今年はそれちょっと1回作ってみようかなっていうことなんだけど、
それの実続きというか、また新しい形として食べるポッドキャストがあったらちょっと面白いじゃん。それが何の価値になるかって言ったら微妙なところなんだけど、形として食べるポッドキャストもいいなと思って、
そのヒントとして骨伝導スピーカー付きのキャンディー買ったんだけど、これをそのまま改良してとか使えないと思うんだけど、
また同じような発想で食べるポッドキャストできるんじゃないかなって可能性は感じた。ぜひともその可能性を感じるためにもこのキャンディー買ってほしいんですよ。
本当にいいですよ。これでポッドキャストを聞けたらいいなとは思わない。普通に聞けばいいんだけども、グッズとして食べながら、
帰りに飴舐めながら僕のポッドキャスト聞いてくださいねって口の中で歯に当たった瞬間に流れ始めるポッドキャストみたいな骨伝導の。これいいじゃない。
製品として完成したらちょっとキャッチーというか、なかなか珍しい感じの体験になるかなと思って。
とにかくデジタルデトックスとこれを語るのはちょっと文脈としては逸れてるかもしれないんだけど、物理的なものにしたいのよ、ポッドキャストを。
そういうエンジニアなんでね。だからそういう意味でもこれすごくいいなと思ったというお話でございます。
音声の物理的保存方法
骨伝導キャンディーポッドキャストもそうなんだけども、どうすれば我々の声、我々とか僕の声とか、いろんな人のポッドキャストとか音源ですね。
こういうものを物理的な形にできるのかなといろいろ考えることがあるんですよね。
そうやって物理的な形ってなんだろうとか、声を残すってなんだろうって考えた時に、パッと思いついたのがLPなんですよね。レコードね。
レコードってさ、レコードの盤面に物理的に音が記録されてるわけじゃない。
で、あれに針を落として回った時に振動によって音が増幅されて音が出るという感じになってるじゃないですか。
それってやっぱり一つ物理的な形として音を保存してるなって思ったんだよね。
ガリレオだっけ?蓄音機ってあるんですけど、あれもそうよね。
本当におもちゃの製品みたいな形してるんだけど、ガリレオの蓄音機だったかな。
誰の蓄音機かちょっと忘れちゃいましたけど、そういうとにかく物理的に振動を書き込む形で保存してるような、
蓄音機ってかなり物理的に音源を保存してるなって思いますよね。
CDとかUSBメモリーとかSDカードとか、そういうとこにMV3形式で音を入れてますよとかWAV入れてますよっていうのも、
音を保存できてるとは思うんだけども、それとはまたちょっと違うよね。
特にCDは物理的な形になってるとはいえ、あれを読み出すためには技術が必要じゃない。
例えばなんだけど、我々の声、自分の声を100年後とか1000年後ぐらいに残しましょうと。
そこまで届けたいよって、すごくロングなスパンで見たときに、どういう手法が取れるかっていうと、
じゃあCDを、自分の声を取ったMDとか、MDって言わないだろうけどねあんまりね。
CDとかを一生懸命梱包して、それをすごい近く深くに埋めたとするじゃない。
でもそうしても、1000年後の人ってその音聞けないよねと思うんですよ。
なぜならCDという規格に対して、そこから音を抽出するような技術っていうのがその時あるかどうかわかんないからね。
それってやっぱり届いたとは言い難いじゃない。
1000年後のその大地、その時には人間滅びていて、もう一回アウストラルピテクスみたいな奴らがいるかもしれないんだけど、
そういう大地に自分の声を響かせようって例えば考えたときに、一番可能性があるのってやっぱそのLPとか、
ああいう物理的に音を刻んだものだと思うのよね。
だってそこには本当に針を落とせば音が出るっていう物理的な形で音が保管されていると。
必要なものって回転っていう、どこにでもある原始的な動力でしょ。
だから例えばCDとかだとまたすごく技術がいるし、SDカードで保存したって1000年後はSDカードって多分データ読み取れないし、
読み取るっていう概念すらその時にはないかもしれないと。
一回も原始的に音を保存していこうと思ったらやっぱりそういう形にLPとか蓄音機みたいな形になるのかなと思っていて、
未来への音源の届け方
だからLPとか蓄音機みたいなそういう物理的なデバイスに声をガリガリに書き込んだものを作って、
それをタイムカプセル的に埋めてみようみたいな、そういう取り組みも1個面白いんじゃないかなと思って。
1000年後に自分の声を届けようみたいな、単なる思いつきというか別にやるつもりもないんだけども、
1アイディアとかジャストアイディアとしてそういうものもあるなと思って。
だから物理的な形に自分の声を変換するっていうのは結構面白いことだと思うんですよ。
データとして保存するんじゃなくて、いかにフィジカルな部分にも持ってこれるか、
原点回帰ですよね、だってLPとかそういう蓄音機ってね。
でもああいう物でしか保存できないような物ってあるんじゃないかなと。
石板に文字を刻むようなものよね。
あれの音声版って言ったらそういう物になるんじゃないかなっていう風に思うから、
いかに自分のポッドギャストとか番組をフィジカルな物で面白い物に変換できるかっていうのが、
もう一つ自分がエンジニアとしてやっていける面白いことなのかなと思ってるんで、
今後はそういうのも今年はいろいろそういうので作りたいなと思ってます。
それが誰の役に立たなくてもよくて、それは自分のある種自己表現みたいなもんでさ、
自分がこうやって3年とかやってきた音声配信と物作りをつなげようと、
物作りずっと語ってきた手前というか立場としてね、
なんかできることあるかなと思った時に、いかに面白く物理的にするか。
だからポッドギャストをデジタルデトックスっていいかもしれないね。
デジタルからいかに引っ張り出すかみたいな。
そういうところもやっていけると面白いんじゃないかなと思う今日この頃でございます。
ちょっと無理矢理テーマにつなげましたけども、なんかいいよね。
これも妄想だけど、1000年後に自分の声を届けたい人。
それでクラウドファンディングみたいなお金集めてさ、
その人の5分くらいの音源を全部LPにして箱に詰めてめっちゃちょこちょこ埋めるみたいなね。
ポッドギャスト版タイムボックスじゃなかった。
タイムカプセルか。
ゾワスでしょ、タイムカプセルみたいなね。
ポッドギャストタイムカプセルみたいなやつ。
もしもあったら面白いかなと思ったという、そういう思い継ぎでございました。
いやーにしても寒いね、すごく。
今日は寒い、冷えるんで。
ちょっと収録終わったらランニングに切り替え、
ちゃちゃっと家に帰ろうかなと思うんですけども、
ちょっとここからコメント返ししていきましょう。
シャープ643、
生員開発における生成AI活用の可能性にいただいたコメントです。
SSさん、YouTube見ました。製造業の人間じゃなくても分かりやすい。
ものづくりとは無関係ですが、AI活用セミナーの講習をお願いしたいなということで。
ありがとうございます。ぜひぜひ。全然いいですよ。
いくらでも受け付けますんでよろしくお願いします。
そういう話いっぱい言いました。終わった時ありがたいことにですね。
生成AIの活用みたいなのでしゃべれませんか?みたいな。
採用の文脈でしゃべれませんか?みたいな依頼があって。
採用か?みたいな。ひねり出せば出るかもしれないけど、
僕は別に採用の人間じゃないんでね、みたいなことは言ったんですけどね。
ポッドキャストの新しい形
結構ね、その生成AIについて教えてほしいみたいな人すごく多いみたいですね。
ちょっと私も別にその手の専門家ではないんで、偉そうには語れないんですけど。
ユーザー、生成AIユーザーとしては、なんかこういうツールありますね、とかこういう活用できますね、みたいなことはしゃべれるんでね。
かなり具体に寄せた使い方の説明とかができるんじゃないかなと思っているんで。
全然ね、言っていただければ。
昨日も言いましたけど、交通費と多少の車例があれば行けますんでよろしくお願いします。
ただね、土日がいいなって感じでね。
平日はね、今年のレベルでも今年というか今年度のレベルでも実はもうあと有給2日ぐらいしかなくて。
しかもその2日間残っている有給2日っていうのももう決まってるんですよ、何に使うか。
でもこのイベントとこのイベントは出てくださいって言って。
AI関係のイベントともう1個企業さんからアンバサダーとして来てくれって言われてるイベントがあって。
それでもう2回有給使うんで。
今年度の有給ゼロでちょっと体調を崩して休んだらもうおしまいなのよね。
ギリギリになってしまって、今年のレベルの今年というか去年から引き続き今年度のレベルのいろんなところに立ってきたりしましたけども。
そのレベルでこれなんでちょっと増やすのが難しいよね。
やっぱね働きながらというかサラリーもやりながらやっぱりその平日の講演とかセミナーって限界があるなと思ってて。
ウェブだったらいいんだけどもなかなか難しいなと思いました。
なるべく土日を消耗しますという感じで。
ただ企業さん向けだと土日じゃ無理なんでね。
そこはまた要調整ということでよろしくお願いします。
ぜひぜひよろしくお願いします。
というわけで続きまして、シャープ643ですね。
前回のエピソードでいただいたコメントです。
作るかさん、ものすごく勉強になりましたし、とても興味が湧きました。
Dファも気になります。
今年こそは3Dプリンター遠巻デビューしたい。
細巻デビューしたいと思います。
1026年初コメでした。
今年もよろしくお願いしますということで。
ありがとうございます。
続くかさん、初コメですからよろしくお願いします。
今年も3Dプリンターデビューぜひともしてください。
AIの歴史とブーム
私もそろそろバンブラブ公式から声かかってもいいんじゃないかなぐらいは
バンブラブ売ってますけども。
ぜひともバンブラブA1Bですね。
25,000円から30,000円で。
時期によっては25,000円で買えますから。
ぜひとも買ってください。
どう考えてもコスパが良すぎるよね。
昨日の私が登壇したセミナーでも
3Dプリンターメーカーの人も言ってました。
民生品だったらバンブラブが一番だよと。
これを買ったときは間違いないよっていうのは
もうバンブラブですよと言い切ってたんで。
ぜひともバンブラブ買ってください。
それでいいと思います。
間違いないですからねバンブラブ。
他にもいろいろあるんでね。
ご自身で選んでいただくならいいんですけども
バンブラブで間違いないかなと思いますので
よろしくお願いします。
今年3Dプリンター元年してください。
ということでありがとうございます。
続きまして
キングダムさん
事務所さん
いつの間にか講演会されていたんですが
AIの歴史から始まるところが今見始めている
G検定のテキストみたいな感じで動画も見ますね。
ということでありがとうございます。
AI語るときにだいたいチャットGPTの
こんだけ何日で100万人達成したんですよって話とか
AIって実は1980年代からあって
一時ブーム二時ブームあってみたいな話が
結構定番なんで
あれはつかみとしては結構いいと思いますね。
第四次AIブームですって言い切るとちょっと問題があって
別にそういうふうに定義されているわけではないので
定義されていますよ一般的にはみたいな
そういうふうにくくりができるかもしれませんぐらいに
留めていくっていうのが一個コツですね。
そこが落ち着きがあるかないかですね。
もう第四次AIブームきましたって言うと
ちょっと驚き屋さんチックに思われるかもしれないという感じです。
色々とAI系のセミナー
登壇するかどうかはあれですけど
ちょくちょくやっていくと思うので
落ち着きAIの方でも話しましたけどもね
G検定対策会とかやろうぜってかなり話してたから
そういうのもぜひとも楽しみにしていただければなと思います。
ということでありがとうございます。
最後ですね。
シャープ642ゴリゴリスタートダッシュにいただいたコメントです。
またまた8446-13
ごめんなさい5時です。
普通にカネリンさんのボケとツッコミが面白いなと
ということでありがとうございます。
カネリンのボケのツッコミって書いてあったのを
僕がん?って言ったって話ですね。
カネリンのボケとツッコミいいですね。
いい塩梅でくれるんで非常に僕も話しやすいなと思ってます。
僕もボケますけども
どっちがボケどっちがツッコミという感じではないんですけど
お互いにいいペースでやってるなという感じですね。
ということでありがとうございます。
今回はここまでとさせていただきます。
私は支部長技術研究所という技術ブログも運営しますので
よろしくお願いします。
またXマイクで役立つ技術情報の発信を行っておりますので
こちらもよろしくお願いします。
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リスナー向けの活動
ポッドキャスト落ち着きエアラジオ毎週火曜日金曜日週二で配信中です。
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毎週日曜日にしておりますのでよろしくお願いいたします。
というわけで今回はここまで。
市部長でした。
ではでは。