ゴールデンウィークの積読解消計画
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日は、VCのデイリートークテーマに沿った回です。今日のテーマはこちら、連休中に読みたい本。
連休にじっくり読みたい気になる一冊、気分転換になる軽めの小説選びのコツ、読書時間が豊かになったきっかけなどなどを語ってくださいというテーマでございます。
ちょうどね、ゴールデンウィークも差し迫った今週に非常にぴったりのテーマですね。
私もですね、まあ本が好きなんですけど、最近なかなか忙しくて読めてなくてですね、もう積読が積読で、もうね、積読タワーがね、積みすぎて崩れそうになってるぐらいなんですけども、
やっぱ連休ってやっぱその積読崩すチャンスなんですよ。チャンスって言ってもね、まあ連休は連休で忙しいっちゃ忙しいんだけどね、家族の行事とか色々あって。
それでも本を読むっていう時間が割と作りやすいかなと思います。あんまね、欲張ると良くなくて、連休前ってさ、よし5冊6冊読んでやろうみたいな気分になるんだけど、
浅井リョウ『イン・ザ・メガチャーチ』の魅力
意外とそこまで読めなかったりするから、読めて2、3冊かなっていうところなんで、必ず網羅したい2、3冊ぐらいを決めて、余裕があればもうちょっと読もうかなっていう計画が結構いいんじゃないかなと思います。
ということで、私が連休中にこれは読みたいなと思っている3冊をですね、今日はピックアップして紹介したいと思います。それでは早速いきましょう。
まず1冊目がこちらですね。これ小説なんですけど、イン・ザ・メガ・チャーチという本です。
アサイ・リョウさんというね、小説家のことを書いている本なんですけど、お仕方をテーマにした本なんですよ。
落ち着きエアラジオの相方のカデリン氏が、これいいんじゃないってお勧めしてくれた本ではあるんですけど、
今ね、これ読みかけで、つんどくというか、今読んでいる最中で30%ぐらい読んでるんですけど、
まだ3割ぐらい読んだところで本編みたいなものは始まらないんですけど、アサイ・リョウ作品っぽい良さがあるなと思って非常に楽しみな1冊ですね。
ちょっと概要だけ読み上げるとですね、「沈みゆく劣等で界隈は沸騰する。あるアイドルグループの運営に参画することになった。
家族と離れて暮らす男。内向的で繊細な気質へ積み重なる振動を癒したい大学生。
仲間と楽しく舞台俳優を応援していたが、とある報道で状況が一変する女。
ファンダム経済を仕掛ける側、のめり込む側、かつてのめり込んでいた側、世代も立場も異なる3つの視点から、
人の心を動かす物語の講座を炙り出す。」という、こういうお話なんですね。
言ってしまえば、押し勝つをしている人、押し勝つを仕掛ける人、そういういろんな視点側がお交じりあった、
押し勝つというものをテーマにしたストーリーではあるんですけど、
これがそのハッピーエンドなのかバッドエンドなのかもよくわからないまま、
なんかお勧めされるがままに読んではいるんですけど、結構今のところはこうなんか、
んー、ズーンという感じですね。
そのなんか、あー面白い、ハッピーハッピーっていう感じの雰囲気はしないなって感じです。
この浅井涼さんっていう方の本は、実は過去にもう一冊読んだことがあって、
3、4年前かな、結構話題になってたんですけど、性欲っていう本を読んだんですよ。
正しい欲っていう書いて、性欲っていう本なんですけど、
これはですね、マイノリティな性癖を持っている女性の話なんですけど、
その性欲っていう話の中では、水ですね、ウォーターね、
水が飛び散るとか、滴るみたいな、その水の動作に性的興奮を覚えるっていう女性の話です。
LGBQみたいなね、マイノリティを受け入れようみたいな社会の流れがある中で、
圧倒的な少数派、だから水に興奮する人間なんてほぼほぼ世の中にはいないわけですけど、
そういう圧倒的な少数派の、より孤立していく感じとか、
人に理解をされることを望まない少数派もいるんだよみたいな、そういう話ですね。
世界がLGBQみたいなマイノリティに寛容になっていく裏で、
結局、理解ができる範囲のマイノリティに対してしか寛容ではないよねみたいな、
そういう社会の抱える問題に一石を投じるような、そういう小説なんですよ。
その中で、人間に対して性的欲求を持つことができない女性が、
どういう性的衝動を抱えながら生きていくかみたいな、そんなお話なんですよね。
このアサイリオ作品の中って、一冊、性欲とインターメガチャージしか読んでないんだけど、
基本的にみんな暗いんですよ。
心の中にどんな登場人物も闇みたいなものを抱えていて、
その闇っていうのがその登場人物独自の闇ではなくて、
必ず自分の中にもあるような、ある種自分を投影できるような、
歴史から学ぶ『人文知は武器になる』
そういう闇をみんなが持ってるんですね。
だからどんな登場人物も小さく自分の中に存在しているような、
そういう書き方が非常に上手い作家さんだなと思うんですよ。
私自分で言うのもあれですけど、結構集中力が高い方で、
小説とかあんまり読まないんだけど、読み出すとのめり込んじゃうんで、
読んでいる最中は本当その世界に入り込むぐらいに結構集中できるタイプなんだけど、
ゆえにですね、結構暗い話とか、ずどーんっていう話は精神に影響が出るんですよ。
気分的に落ち込むみたいな、暗い気分になっちゃったらみたいな感じになるんですけど、
アサヒの作品は結構そっちの力が強い作品なんで、読むのに割と体力がいるんですけど、
長期連休中の比較的体力に余裕があるときに読み切ってしまいたいなと思う一冊ですね。
結構楽しみにしている本の一冊でありますね。
やっぱ小説はね、さっきも言ったけど入り込んじゃうから、
もっと頭空っぽにして読めるような本が個人的にはいいですよね。
私が今まで人生の中でこれは頭空っぽだなって思った本が、
水野圭也さんっていう人が書いたラブ理論っていう本があるんだけど、
これはマジで頭空っぽで読める本ですね。
もともとこの水野さんって夢を叶える像っていうすごくヒットした自己啓発本を書いている人なんですけど、
この夢を叶える像は本当に面白いんですよ。
なんですけどこのラブ理論っていう本はね、本当にくだらない。
あのくだらなすぎて私は最後まで読み切れたことがないんだけど、
でもちょっと癖になって毎回こうちょっと読もうとするんだけど、
やっぱ途中で読む意味ねえなと思ってやめちゃうぐらいの空っぽさなんですね。
これはね非常にオススメですよ。
ディスってるわけじゃなくて、このラブ理論のね、書きっぷりっていうのはだいぶこう、
私もね言うて、まあ物書きの端っこで一応ねこういろんな本も一冊出してますし、
ブログ等も書いてる人間ですけども、この書きっぷりはだいぶ参考になるなと思うんで、
もしもですね、あのまあこうなんか物語に触れたいよっていう人は
イン・ザ・メガ・チャーチン読んでもいいし、
もう頭の中空っぽにしたいよって人はね、水野さんのラブ理論ね読むといいんじゃないかなと思いますね。
続きまして読みたい本こちらですね。
人文知は武器になるという本です。
ようやく読むと、世界のエリートはなぜ歴史を学ぶのか。
意思決定の質が変わる人類社会の傾向を知ろう。
日本の強みはセンスにあり。
ベストセラー作家、人生の経営戦略などの著者と、
歴史を面白く学ぶ古典ラジオのMCの初対談。
人文知は思考や判断、行動を変える。
失敗するリーダーや組織には共通点がある。
世界のスター経営者は人文科学家出身。
組織や文明が滅ぶ一番の理由は内部分裂。
また大丈夫という瞬間は既に危険。
ナンバー1がナンバー2の戦略を真似たら負ける。
等々ですね。
AIなどの進歩によって常識や正解が激変し、
ビジネスの世界でもパラダイムシフトが起きつつある。
そんな不確実な時代を生き抜くビジネスパーソンには、
人文科学の知見が必要なのだ。
リスナー著書『図解即戦力 水処理のしくみとビジネスがこれ1冊でしっかりわかる教科書』
これからはの世界と日本を変えるための出続書。
という本でございますね。
ちょっと概要をガッと読みましたけども。
深井龍之介さんという古典ラジオのMCやってる方ですね。
が協調として書いてる本があるんですけど、
深井さんのポッドキャストめっちゃ好きで、
古典ラジオもそうだし、
不快件数の幻機会議っていう、
1週間で消えちゃうポッドキャストがあって、
それもめっちゃ面白いんですよね。
深井さんの話結構聞くんですけど、
音声配信をやってる人であれば、
読まざるを得ない一冊ですね。
人文知は動きになるということで、
歴史みたいなものですよね。
いわゆる今までの歴史に学ぼうと。
愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ、
という言葉がありますけども。
激動の時代とかAIによって時代が変化する中でも、
抽象化して考えていくと、
この構造ってあの時代に起きたこれと同じだよね、
っていうことが割と見えてくると思うんですよね。
だからそれをうまく今の時代に生かすことによって、
いろんな判断が正確にできますよねと。
それが人文知が武器になるっていう話なんじゃないかなと、
まだ読んでないんですけど、
そういうことが書いてあるだろうという風に予想はしております。
それが結構詳しく書いてあるかなと思いますね。
私は正直歴史あんまり好きじゃなくて、
今までほとんど勉強してこなかったんですよね。
やっぱり技術技術でやってきた人間ですし、
工業高校入っちゃうと日本史とか世界史とかって、
もう概念が存在しないから、
私は正直この日本の武将の名前を言われたとて、
誰がどのタイミングで出てきた人なのかとか、
よくわかってないんですよ。
なんですけど、古典ラジオを聞いてはいるんですけどね。
そういうのを聞くと、ああこういう歴史があったんだなとかって、
すごく勉強になるから、
ある意味お勉強的にね、受験でやらなきゃいけないみたいな、
その嫌な部分を感じずに、
歴史に触れる機会は得れているのかなと思いますね。
勉強してこなかったからゆえにね。
ただ、歴史から学ぶってことを否定しているわけではなくて、
これすごい重要だなと思ってて、
歴史の時代を越えて共通することっていうのって、
言ってしまえば本質に近いと思うんだよね。
それは人間の本質だったりとか、
社会の本質に近い部分のことが、
エッセンスとしてすでに抽出されているっていうのが歴史だと思います。
だから、未来にいる我々は過去の出来事から正解を知ることができるわけね。
その選択肢の正解ってこれってことは、
こういうことの正解ってこうだよねみたいな感じで、
後出しじゃんけんみたいな感じで抽象化していくことができるんですよ。
それがやっぱ人文地って武器になるっていうことなんじゃないかなと、
本当タイトルからしか推測してないけどね、
ということですね、思いますね。
歴史好きじゃないし、そんなに歴史を読まないんだけど、
その中でも結構すごいいいなと思ったのが、
宮本武蔵著の五輪の書という兵法書ですよね。
戦いのイロハが書いてある本と、
武士のバイブルと言われるハガクレの書ですね。
私剣道部だったから結構武士とか武士道、剣士みたいなものが好きで、
そういう関連の本はちょくちょく読んでいたんですよ。
その中でも代表的なのがハガクレの書と五輪の書ですよね。
五輪の書とかってもう兵法書で本当に刀の持ち方から、
人の殺し方ですよね。
戦い方みたいな勝負に勝つためのノウハウというか、
宮本武蔵が考えた大事なことっていうのがめっちゃ書いてあるんですけど、
今の時代もビジネスとか、
社会で生きていく上でもめっちゃ通用するなみたいなことがすごく書いてあるんですよね。
それこそ数百年前の人が書いた、
そういう書籍の中に、
全然今の時代に使えることが書いてあるっていうのは、
やっぱそれって本質に近いんだなと思いますね。
たまにこうやって歴史に学んでいくっていうのは、
すごく大事なことなんじゃないかなと思って、
深井龍之介さんが本を出したということで、
これぜひとも読もうということで買いました。
これが積読として積んであるんですけども、
この延期中に優先してこの本は読みたいなと思いますね。
さっきも言ったけどね、
宮本武蔵の五輪の書も非常に有名で、おすすめですから。
結構ね、私は宮本武蔵は日本最古の公立中だと思ってるんですけど、
まとめと今後の活動紹介
もう本当に公立重視なんですよね。
コスパ重視というかね、
本当そればっか考えてるような人だなって本を読んでわかるから、
結構面白いですよ。
そういう視点でもぜひとも五輪の書も読んでみてください。
続いてこちらですね。
図解即戦力。
水処理の仕組みとビジネスがこれ一冊でわかる教科書という本でございますね。
私たちの生活には水は欠かせません。
キッチンや風呂、トイレなど暮らしで使う直接的なものから、
食べ物を生産するために必要な農業用水、
様々な製品製造で使われる工業用水など、
ありとあらゆるところに水が関わっています。
こうした水はどのように作られるのか、
そして使った後どのように処理されてきれいになるのか、
本書ではこれらの水処理の仕組みを図解を交えて丁寧に解説します。
さらには半導体製造装置に必要な超純水、
水処理におけるAI活用など最先端の技術まできっちり学べます。
これから水処理を学んでいくにあたり、
一番初めに読みたい一冊ですという本でございます。
この水処理という非常に渋い技術の本なんですけども、
これを紹介させていただくのはですね、
この本の著者原田敦史さんという方なんですけど、
このものづくりの視点のリスナーさんでもございます。
時々コメントもいただいておりますけど、本当にありがとうございますと。
同じく技術士でもあるんですね。
私は技術士の機械部門ですけど、
原田さんは技術士の衛生工学部門と、
そういうところでも繋がりのある方ですけども、
いつだったかな、確か結構前1年半とかぐらいかな、1年前ぐらいに、
それこそ沢まどかさんのプレミアム放送か何かの中で、
本を書こうと思っているんですみたいなお相談をされていた時に、
私の名前をちらっと出していただいたりしたんですよね。
ということで、本を書くの頑張ってくださいというコメントをしたのを覚えているんですけど、
その本がとうとう書き上がったということですね。
憲法をいただきました。
水処理の仕組みとビジネスがしっかり分かる教科書と。
水処理ですよ。なかなか渋い分野であるんですけど、
さっきちょっと概要を読み上げた時にも言いましたけど、
我々の生活に当然水って欠かせませんよね。
当たり前に飲み水として飲んでいるものもあれば、
トイレで使う水もあったりとか、洗える形で水って使っているんですけど、
自分に触れる時以外、水ってどこから来て、
どういう風に処理されて去っていくのかということを、
確かにあまり意識したことなかったかなと思いました。
当然その過程にはいろんな技術があったり、いろんな機械があったりして、
我々の手元に水ってのが届いているわけ。
そしてそれが処理されてまた元に戻って、
いろんな形を経てまたぐるっと回っているんでしょうけど、
そういうものってあまり目線を向けたことなかったなと思ったので、
この水処理の技術、しかもこれ誰にでも分かりやすくっていう形で書いてあるから、
非常にいいですよね。
普段触れない分野の技術を学ぶのにちょうどいいなと思いましたし、
やっぱり普段触れない技術だからこそ学びたいなって思うものがあるので、
これはしっかり読ませていただきます。
このシリーズいいですよね。
この図解即戦力シリーズね。
これどこだったっけ出版社。
よく見る本の、技術評論者か。
技術評論者の本すごくいいですよ。フルカラーで。
何個かこのシリーズ持ってますね。
コンクリートを1回学ぼうかなって思った時に、
同じような本買ってコンクリートの技術みたいなやつも読んだんですけど、
それもすごく良かったですね。
これもね、1ページ1トピックで大体書いてあるんですけど、
私もネジの本書いた時に1ページ1トピックで書いてたから、
この感じで本書くのめっちゃ大変なのよく分かるんですよね。
本当にね、最近見開きで1トピックっていうさ、
1ページずつ読めますよっていう本がすごく流行りなんですよ。
流行りというか分かりやすいし、
初心者にとってもね、図解がいっぱい入ってた方が
頭に入ってくるから流行ってるんだけど、
めっちゃ大変なんだよこの本ね。
型側が文字数の制限もあるし、図も差し入れなきゃいけないと。
かつ1ページで言いたいことを完結させなきゃいけないという
すごく難しさがあって。
さらに1ページごとに完結してるから、
トピックをどういう順番に並べるかみたいな。
これも大変だよね。
これを書き上げたって素晴らしいなと思いますね。
私もめっちゃ大変だった思いがある、これ。本当に。
これはね、気持ち分かるんでね。
この本、どれだけ苦労して書かれたのかっていう気持ちも
よく分かりますんで、ぜひともこれは吟味して読ませていただきたいと思います。
これも私のゴールデンウィークに読むつんどく本の一冊でございますし、
せっかくね、ものづくりの視点のリスナーさん、
皆様にとって、私にとってもそうですけど仲間の一人が本を出したので、
ぜひぜひ手に取っていただければなと思います。
概要欄に貼っておきますんで、よろしくお願いいたします。
ということで原田さんもありがとうございました。
というわけで今回はここまでとさせていただきます。
今日はコメント会社を省略させてください。
いろいろと、いろいろとというか、結局火曜日はね、
落ち着きAIラジオの収録があった後に撮らなきゃいけないから、
夜中の2時とかに撮ってるんだけど、眠かったりとか、
やらなきゃいけないことがまだまだあってですね、
頭が回らないっていうのがあるので、ちょっとコメント会社を省略させていただきますけども、
でもちょっとインザメがちゃーちゃー読んじゃうかもしれんですね、寝る前に。
寝る前にでも本読むのってさ、あんまり正直良くないなと思って、
すげー悲しまりにあうんですよね。悲しまりにあったりとか、
はぎしりが強く出るんですよ、なんか知らないけど。
本を読んで寝るとめっちゃ朝起きた瞬間に顎痛いんですよ。
だからすごい歯食いしばってるってことなんだけど、
多分眠りが浅いんでしょうね。だから本を読むのも寝るギリギリじゃなくて、
ある程度余裕を持って読みたいなと思いましたね。
ちょっとゴールデンウィークはね、睡眠の改善にも努めたいなと思っております。
ということで今回はここまでとさせていただきます。
私は技術ブログ、支部長技術研究所も運営してますので、そちらのほうもぜひチェックしてください。
Xの毎日ものづくりに関する投稿をしていますので、よろしくお願いいたします。
ポテトガスものづくりのラジオのほうも毎週土曜日週一で配信中です。
ポテトガス落ち着きエアラジオも毎週火曜日金曜日週二で配信中です。
本日落ち着きエアラジオ速報会更新されますので、ぜひとも見てみてください。
またですね、面白肉スラボというリスナー向けコミュニティも運営しております。
最近LINEのオープンチャットも始めました。
こちら概要欄に貼っておきますので、ぜひともLINEのオープンチャットも参加していただけると嬉しいです。
またですね、ボイシーのほうでもプレミアムリスナー随時募集しております。
いつもの配信ではしないような突っ込んだ足、毎週日曜日にしております。
日曜日と水曜日の週に配信することになると思いますけども、
お値段は変わらず月額500円となっております。
私のこと応援してくれるよという方は、ぜひとも登録いただけると嬉しいです。
ウェブから登録いただくのがお得となっておりますので、よろしくお願いいたします。
というわけで今回はここまで。
以上しぶちょーでした。ではでは。