AIを活用した動画編集
どうもこんにちは、タニタクです。福岡県在住。AIを使った講座をやったりとか、思いを形にするっていう活動をやったりしております。
最近ではですね、動画の編集をやっていたりとか、いろんなAIツールを使って形にしていくっていうのをちょっとやったりしております。
今日もやっていきましょう。今年の年間スポンサーさんは、ファイナンシャルプランナーの森嗣先生です。森嗣先生ありがとうございます。
森嗣先生はですね、いまボイシーをやられておりますので、そちらの方のリンクをつけておきますので、ぜひ聞いていただければなと思います。
本当にですね、テンポのいいしゃべりでですね、いつも面白い放送されておりますので、ぜひ聞いていただければなと思っております。森嗣先生いつもありがとうございます。
もしまたイベントがありましたらですね、情報をキャッチして発信していこうかなと思っております。
今日はですね、やってみるからこそ深みがわかるということで話をしていこうかなと思っております。
最近ですね、いろんなものを作っております。特にわかりやすいのがですね、高橋社長のYouTubeですね。
和光組チャンネルっていうYouTubeチャンネルの動画の編集だったりとかサムネイル作成をさせていただいています。
こちらの方がですね、サムネイルはもともと自分がCanvaとかデザインソフトを使えるので、そちらの方を使いながら、
あとはAIの方をですね、ちょっと工夫しながらやらせてもらっています。
YouTubeはですね、サムネイルが7割と言われるぐらいですね、もうサムネイルで気になってもらわないとクリックすらしてもらえないっていう場所ですね。
しかも今、ある意味発信者がめちゃくちゃいるので、その発信者がたくさんいる中でどう見てもらうかっていうのをですね、
高橋社長のキャラクターも考えながら、あとは高橋社長の考えられたその日のタイトルと比べながらですね、こういうのどうですかみたいな形で提案しながらやったりしています。
サムネイルに関してはですね、やはりAIを使うことでこれまでなかなかできなかったことっていうのができたりするので、そこを上手に使わせてもらってるんですよね。
でも、もしそれをそのままフクルトするなら、アドミノフォトショップとかですよね、っていうところを使いながらやるのかなっていうところですね、になってくるんですけれども、そういう部分が若干削減されますよっていうところですね。
なので、そういう意味ではすごく助かってるなと思います。
ただこのAIを使うっていうのも実はお金がかかるっていうところなんですね。
動画編集に関しても、今プレミアプロっていうですね、もう本当に今世間一般で動画編集といえばもうみんなこれだよねっていうものを使いながらやってます。
ここに関してはですね、いろんなソフトがあるのでこれが正しいっていうものではないんですけれども、
やっぱり細かいところまで手が届くっていうところとですね、もちろん自分もそんなに完璧なものが作れるわけではないんですけど、
やっぱりより良いものを作ろうとなったときにしっかりしたものを使っておくっていうところですね。
何よりやっぱり高いだけの理由があるというかですね、最近ではAIも内蔵されたりとかしてですね、ちょっとしたものが簡単に作れるようになった。
たぶん以前作っていた人たちからするとこんなに楽になったんだっていう話をよく聞きますけど、そういう状況になってきているので、自分はそれを使っています。
そんなこんなでいろんなものを作っていると、やっぱりその周りの人がやっている価値ですね、値段を設定するっていう部分ですね、
その意味がやっとこう自分の中で落ちてきた感じはします。
例えば動画一本作るのだったり、CM一本作るのだったりですね。
そういうのってめちゃめちゃ高いですよね。
で、なんでこんなに高いんだろうなーっていうところと、自分だったら安くできるんじゃないかと思ってたんですけども、
なかなかそんな簡単なものでもないなっていうところが今ですね。
例えば自分の時給がいくらかっていう問題になるんですけど、時給が例えば2000円くらいだとしますかね。
プラスの各ツールの使用代ですよね。
例えば欠陥サブスクで、やっぱり有料契約をしないとAIもいい機能で使えないんですよね。
例えば今ジェミニのナノバナナっていうものが世間を圧倒というかしてますけれども、
ナノバナナを無料で使おうとなると1日2枚とか3枚とかしか使えないジェミニの方ですね。
ってなってくると、そんな枚数では何も作ることができないよねっていうところと、
あとは何か別の場所でもいろんな場所でナノバナナを使えるので、
ナノバナナを使おうとすると、月間のサブスクに入れば無料で使えますよだったり、
制作コストの理解
安く使えますよだったり、1枚20円くらいで使えますよだったり、いろんな方法があるんですけれども、
やっぱり良いものは有料なんですよね。
世の中、ただで何でも使えるわけではないので、それがまして良いものなら、
お金を取って当たり前だなと自分も思ってます。
ってなったりとか、先ほどのAdobeですね。
Adobeの今、クリエイティブクラウドプランだったら月に9000円くらい取られるんですよね。
それを使えば保存する容量が増えたりとか、20種類以上のAdobeのアプリですね。
Photoshop、Illustrator、Premiere Proだったりですね。
いろんなクリエイティブに使うようなものがひとまとめになったプランが自由に使えるということで、
やっぱりそれを今契約しているんですけれども、それを使うにもお金がかかると。
その後にそこに自分の稼働だったり、経費はそれぐらいかな。
あとはパソコンだったりとかいろんな経費だったりっていうのを乗せていくと、
やっぱりそんなに安いものじゃないよねっていうところですね。
やっぱりやる以上はちゃんとしたものをお渡しするっていうところと、
テレビ制作の手間
そういうところも含めてですね、やっぱりお金っていうのがあるのかなと思ってます。
何より先日たまたま地上波のテレビを見ました。
最近はもう情報はYouTubeから取っていることだったりとか、
あとはネット経営ですよね。
多いのがノートだったりとか、あとはAIが要約してくれたまとめを見て、
そのまとめの情報源がどこかっていうのを調べた上で、
その情報を取り入れていくみたいなふうにやっているので、
たまたま食事の時に親が見てたバナナマンの番組だったかなを見た時に、
テレビの地上波の全国ネットの番組を見た時の作り方にすごくびっくりしたというか、
めちゃくちゃ手間かかってるなっていうところも当たり前なんでしょうけど、
これまでは全くそこに気が行ってなかったというか、
自分がそれを作っていなかったので見えてなかったんですけど、
作るようになるとテロップの一つ、音の一つ、画角の一つが取り方ですね。
いろんな取り方だったり、全部に相当お金がかかってるなっていうことを改めて気づきました。
あんなに何十パターンのテロップを作って、そのテロップをタイミングよく出して、
それを重ねていくっていうのは、多分相当な手間がかかるなっていうのを改めて見て感じました。
やっぱりそういうところになると、テロップ班だったりとか動画編集班だったりとか、
いろんな専門の方がいるみたいですね。
ただテロップを作るだけじゃなくて、例えばエフェクトをつけて、
そのタイミングに合わせてエフェクトを流すみたいなこととかもあるので、
本当に複数で、しかも専門的な技術を持っている人がやるっていう状況じゃないと、
まだ今のところはできないのかなと思ってます。
でもAIが進化しているので、今年の年末あたりはもうできるような気もするんですけれども、
まあまあ、それも今日の時点ではですね、できない。
できないというか、まあできないですね。
新たな視点の獲得
なかなか簡単にはできないので、そういうふうな状況っていうところも含めて、
やっぱりいろんなプロがいろんなことをやっているから当たり前に流れている。
で、そこにたくさんのスポンサーさんが付いたりとかしているからこそ、
ああいう番組が成り立っているんだなということを改めてですね、気づきました。
なので本当にちょっと足を踏み入れてみるとですね、
これまで何も見えてなかった、気づかなかったことっていうのにどんどん気づいてきます。
自分も、例えばAIだったりとか看護もそうですよね、看護とかもそうだし、
自分が興味があるジャンルに足を踏み込むと、その大変さだったりとかですね、難しさだったりとか、
まあいろんなことがあるっていうのに気づいてくるなと思ってますし、
今回は特にそういう動画系を作ることで、やっぱりその底の深みっていうのに気づけているという感じですね。
たまたま3年前ぐらいに自分が作った画像がそろそろ、
ちょうど作り始めの画像がFacebookの過去の写真で最近どんどん上がってきているんですよね。
それを見たときに、これを世に出してたんだなっていうものがたくさん出てきてですね、
それぐらいわかるように自分なりに経験を積んできたんだなっていうところが取り方によってそう撮ってますけれども、
本当に今だとやらないなっていうことを含めてこれが多分経験の積み重ねできたことで、
そこに自分の価値みたいなものがあるのかなと思ってます。
今ですね、自分がやりたいことをちゃんと見つめ直して何をやりたいのかっていうところをですね、
ずっと考えてきてですね、
青板でお話を聞いたりとかですね、最近だと野方の方ですね、
野方社長さんとお話をさせていただいて、いろんな話をしていく中で、
やっぱり自分ができることをちゃんと形にしていって、それで誰かを応援するということをやりたいなということを思ってます。
その一環として、先日よく聞いていただいているですね、
中原さん、中原さんのですね、展示のお店にいて動画を撮らせていただいて、
その中国語動画みたいな感じでそれを作ってみたんですけれども、
やっぱりちょっと文字とかが気になっていたりはするので、
ちょっと時間を見ながらですね、そこも修正していこうと思ってるんですけれども、
そういった形でですね、
自分がこれまで応援していただいたりですね、
本当に助けていただいている、本当に自分を支えてくれているような人からですね、
少しずつそういうものを作ってお渡ししていければいいのかなと思ってます。
もちろんですね、そこにはコスト的なものはかかると思うんですけれども、
それはそれでちゃんとですね、別の形でご依頼をいただいたところからいただくみたいな形でやっていければいいのかなというところとですね、
あとやっぱりそういうものを作る作り方もそうなんですけど、
やっぱり作るとなると手間だったり時間だったりですね、そういうところがありますので、
そこを自分が代わりにやるよみたいなことも含めてですね、
もっと表に出してやっていこうかなと思ってます。
なのでですね、本当に最近では音楽のミュージックビデオですね、
今SU-NOで自分の作った歌詞をきれいな音楽にしてくれるっていうものとかはできてますし、
実はですね、SU-NOも今もどんどん進化していて、
口ずさんだリズムで曲を作ってくれたりとか、
あとは自分の鼻歌のリズムでこの歌を合わせて作ってくれるみたいなことすらできるようになってきているので、
これはちょっといいプラン。SU-NOも無料プランと安いプランとちょっといいプランみたいなのがあるので、
ちょっといいプランにすれば本当に編集ソフトみたいなことすらできるので、
そこもですね、ちょっと様子を見ながら切り替えながらやっていこうかなと思ってるんですけども、
本当に今自分の作った歌を大切にしてくれている方もいらっしゃいますので、
そういう方にですね、ちょっとしたワーフレーズでもミュージックビデオみたいなやつをお渡しするみたいなのが面白いのかなと思ったりしてます。
なのでですね、本当に最近はやりたいことがめちゃくちゃ増え過ぎてきている状況なんですけれども、
本当に断捨離、削るところはしっかり削って、やるところはしっかりやるっていうことをやっていこうと思っています。
あとはですね、最近はノートだったりも書いたりしてますので、
そこの部分もですね、上手に使いながら自分というものをですね、もっと表に出していければいいなと思ったりしてます。
今日はですね、たまたまちょっと今出かけていて、また戻り次第ですね、動画編集だったりをするんですけれども、
ちょっとですね、最近本当に踏み込んだからこそわかることがたくさんあったので、そこのついてちょっとお話をしてみました。
コラボレーションの重要性
本当にこういう部分ですね、もっと経験している人だったりとかですね、本当にそこの道のプロが身近にいますので、
ちょっと気になることとかを聞きながらですね、少しずつ質を上げていければいいなと思っております。
それではですね、またコメント返しは次回やろうと思っております。
ではまた次回の放送でお会いしましょう。またねー。