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2025-08-25 21:31

ep179 ホークスまさかの3連敗もまだまだ単独首位!勝負の9月へ!!

野球大好き芸人でRKBのホークス応援団長むなかったんあらたによるホークスファンのための番組です。「ホークスまさかの3連敗もまだまだ単独首位!勝負の9月へ!!」

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さて、始まりました。むなかったんあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させていただきますRKBホークス応援団長のむなかったんあらたです。よろしくお願いいたします。
悔しい!この一言でございます。皆さんホークスファンの方、プロ野球ファンの方、ご存知だと思いますけれども、福岡ソフトバンクホークス対日本ファイターズの天皇山、夏の天皇山と言われた3連戦が終了いたしました。
エスコンフィールドで行われました。なんと3.5ゲーム差がありました。1位ホークスと2位ファイターズの差が0.5、つまりホークス3連敗、日ハム3連勝という結果になりました。
かなりショッキングな3連戦でございました。前回の3連戦でホークスが3盾を食らわせて、ちょっと日本ハムとすると流れが、ちょっとこれシーズンとしての流れがというところ、1位日本ハム、2位ホークスという状態からの逆転、そしてホークスのホームであったことからかなり勢いがホークスに行ったんじゃないかなと。
ただ、今回日本ハムファイターズがエスコンフィールド本拠地で3連勝して、3.5から0.5ゲーム差になった。3ゲームも縮まってしまったというところで、前回ホークスでやったまんまをやり返されてしまいました。
ホークス応援団長、そしてホークスファンからするとかなりショッキングでありますし、こんなことあるのかと。まあ、所詮接戦を落としまして2戦目大敗、そして3戦目がさよなら負けと。しかも1対0ということで、すべてショッキングな負け方でございました。
なんかこの3種類のショッキングさを味わった、そんなね、きんどうにちになったんじゃないかなと。すべて別の仕事で全部は見ることはできなかったんですけども、まあ劇場にいてその合間にホークス戦をテレビで芸人のみんなと楽屋で見てたんですけれども、いやー声出ましたね。かなりショッキングな試合。
まあ本当にありあらず投手が打ち込まれたというのもありますし、礼優選手にたくさん打たれたというのもありますし、まあ昨日のさよなら負けなんかは、やっぱりこの9回最高峰の伊藤博文投手と萌え寺投手の投げ合いでございました。勝ちはどちらにもついていませんが、0対0のまま9回を終えて、そして杉山投手がさよならヒットを浴びた。
まあそんなこの試合全体の流れが、まあ試合というか3連戦全体の流れが日本ファイターズにあったような、そんな3連戦でございました。
上回っておりましたし、まあ防御率の面といいますか、かなりホークスのピッチャーが打ち込まれてしまったなと。エースもそして押さえも打ち込まれてしまった。中継も打たれてしまったという3パターンの打たれ方をしましたので、まあ正直これね、まあ我々ファンはね、まあまだ1位ですし、まああと日本ハムと2連勝というか2連戦残っています。直接対決が。
03:22
その2試合がね間違いなく天皇山、さらに天皇山といいますかもう優勝を決める試合になるぐらい、ただそこに当たるまでにホークスは負けられないという状況。まあ杉山もそうです。まあ正直1勝でもしてたらまだホークス有利かなというところがあったんですけれども3連敗ということで、これで勝率といいますか、順位的にはホークスが0.5で上なんですけれども、勝ち星は日本ハムが69勝で上にいって、
ただ負け数でホークスが少ないので引き分け数も多いのでホークスが1位にいると勝率の差でということになっていると。まあここから8月ラスト1周そして9月に入っていく中で、9月中盤ぐらいには勝負が決着してくるんじゃないかなと。まあ最終戦までにもつれた過去もたくさんありますので、まだまだここから熱いパリリーグが見えれるんじゃないかなと。
ただホークスファンからすると熱くなくていいからと。とにかく優勝してくれと。ぶっちぎれてと思うかもしれませんけれどもやっぱり日本ハムファイターズ、日本ハムファイターズは新庄監督がここのこの年に向けてチームを作ってきておりますので絶対に負けられないという気迫も感じる3連戦でございました。
日本ハムファイターズの弾力の上向き加減、強さ、改めて感じる3連勝になったんじゃないかなと。日本ハムファイター、ファンからしたらね。ホークスファンからしたら強位の3連敗、悪夢の3連敗になったんじゃないかなと。ただね、みぞぺいぺいドームでまだ残ってます。2試合残ってますんで。そこにね直接対決で2ゲーム空きますんで。そこに全力でぶつかっていくと思いますんで我々も全力応援したいなというふうに思います。さあ今日も皆さんからメールもらってます。ありがとうございます。
日本ハムとの主役応募3連戦、ホークスにとっては痛い3連敗となりました。22日はホークスの先制で、もしかしたら3連勝もあると思いましたが、3回裏の2アウト、9番みずの選手のファーストゴロー、松本春党首がベストカバーが遅れてセーブになった場面、そのワンプレーでホークスの流れが止まった気がしましたと。しかしまだまだ周囲はキープしています。ホークス有利だとは間違いありません。明日からの試合、無駄な取りこぼしには気をつけて連勝続けてほしいですと。
まあね、流れが止まるといいますか、試合の勢いを持っていかれるワンプレーというのはそれぞれワンプレー1球というのはあると思いますけれども、まあそれぞれのこの、まあ選手たち、例えば有原投手のバント処理の時にダウン選手が少しね、サードの方から前に出てきてしまったとか、そういったプレー、1個のエラー、1個のフォアボール、1個のその連携ミスが3連敗につながった要因でございますので、まあこれはもう切り替えて選手たちがプレーしますね。我々も切り替えていきたいところなんですけども、というところですよね。メールありがとうございます。
ひろくんさんからもいただいております。ありがとうございます。
先週の土曜日に兵庫県の阪神甲子園球場にて決勝戦が行われ、今年は沖縄県の沖縄小学が東京都2戦3合をやぶり、夏の甲子園初優勝を決め15日のドラマが丸幕を下ろしましたといただいております。ありがとうございます。
06:11
沖縄以来15年ぶりの覇者、本当におめでとうございます。今年も甲子園にいろんな伝説を作ってくれた高校生の皆さんに感動と興奮の15日がありがとうございましたとメールいただいております。ありがとうございます。
そして長期遠征していた阪神大学の皆さんが訪問に戻ってくるということでございます。メールありがとうございます。
そうですね、甲子園の情報も伝えないといけない。フォークスの3連敗がちょっと痛すぎて、甲子園の話どうしようかなと思いましたけども、
改めて最高の甲子園になったんじゃないかなと。107回の夏が終わりました。
決勝2戦3合と、沖縄昇格、高齢高校の問題だったり、いろんな問題がある中、素晴らしいプレーを全球児が見せてくれたんじゃないかなと。
ただ少し、沖縄昇格が優勝したことは本当に嬉しいですし、九州代表が勝つということへの、九州、特に沖縄の盛り上がりすごい。
そんな中だからこそ、いろんな問題が浮き彫りになったので、そこは大人たちがしっかりと変えていくべきなんじゃないかなと、いろいろ考えさせられる夏でもございました。
さあ、甲子園、沖縄昇格、見事優勝。そして、高齢高校、甲子園高校か、以来15年ぶりの発車ということでございまして、東山直人氏も祝福のSNSありましたけれども、
いやー、レベルが高かったですね、今年の甲子園。本当にレベルが高くて、見てるこちらもハッスル、本当に情熱的になるような試合が多く、
2年生の活躍も目立ちましたけれども、やっぱりその引っ張る中軸だったり、心の支えとなっている3年生の存在の大きさというのもしっかり見えた、そんな甲子園だったんじゃないかなと、
たくさんのプロが出るような夏になったと思いますので、これからのプロ野球にも期待したいなというふうに思います。
さあ、それでは悪夢の3連敗でございますけれども、しっかりと振り返っていきたいと思います。
それでは行きましょう、プレイボール!
村勝短新たの熱血マンデー野球塾!
それでは3連敗、振り返っていきたいと思います。なかなかね、今シーズン3連敗、しかもこの大事なね、ここ勝たないといけないという時に勝ってきたフォークスですから、
3連敗をお届けすることはこのマンデー野球塾でもなかなかない。マンデー野球塾で3連敗をお届けするということは、近藤日出という週末負けていること、
逆にそれが今までなかったからこそフォークス0.5ゲーム差であれ、1位を今キープしているんじゃないかなと。
5月以降、6月以降の勝率は半端のないものがありますので、またこの3連敗をすぐ食い止める選手、そんな試合がやってくれると思いますので、期待しながら解説したいと思います。
まずはですね、22日金曜日でございました、フォークス選抜松本春投手5回3出点、そして北山投手6回途中3出点ということで、五分五分の状態でマウンド降りたという試合になりました。
松本春投手のほうは5回79球、約89球ですから、少し球数、北山投手もそうですけども球数をかけながら打ち取っていったという印象があります。
09:07
3回の裏に、これがちょっと一つ、この試合の僕は、僕はといいますか、メールにもありましたけれども、
3回の裏、2アウトを7番8番で取ったあと9番、水野選手の時のナイアンダー、ここですね、ここベースカバーも遅れたという話もありましたけれども、ここから3連打を食らいまして先制点は放棄したんですけども、
2アウトからの失点というのは守備側からするとものすごくもったいない、ダメージがある、逆に言うとバッティング側からするとすごく勢い乗る、そんな攻撃ですので、
2アウトからの失点、逆に2アウトからのタイムリー、これの野球における存在意義の大きさ、ダメージの大きさというのを改めて確認するような、そんな失点になったんじゃないかなと。
この3失点だけでマウンドを下りてますので、松本春人選手は修正、立ち上がりもよく修正もできておりましたので、次の東急に期待したいなと、相変わらずストレートが強いピッチャーでございます。
そして決勝点は7回の裏、藤井光也投手にピッチャーが変わりました。エルナンデス投手から藤井光也投手に変わった初球でございました。ストレートを宇宙艦、ライトスタンドですね、ライナーで運ばれまして、スタンドイン、これはもうマンナミチューセ選手の持ち味、やはりパワーとパッドが伸びきったところの外角よく飛ぶというところが顕著に現れた152キロのストレート、めちゃくちゃ甘いわけではないんですけれども、
初球のストレートはしっかりと叩き込まれて、これが決勝点、フォークス3対4、3対4で負けたという試合でございました。逆に言うとフォークスは2階の表、中村晃選手のライトスタンドへの先制ホームラン、沸きましたね、これであと1本、2本に迫る、1500アンダムであとちょっとというあたりでございました。
久々のこの秋田選手のホームラン、非常に幸運しましたし、それについていった今宮選手の宇宙界のホームラン、これも衝撃的でした。これはね、やっぱり長距離バッターのそれと言いますか、やっぱりこの今宮選手、比較的小柄な体格でございますけれども、やっぱりパンチ力があるんだと、アウトコース高めの真ん中付近のアウトコースの、これも152キロのストレート、宇宙間スタンド、北山投手のまっすぐ一番自信のある球をスタンドに叩き込んでみせたと。
で、6回にも追加点、同点の打下、秋原大成選手のレフト前タイムリーでホークス同点に追いついたんですけれども、7回裏の1点でバンチキュースということで、本当にいいバッティング多かったんですよ。ただ得点的には3点3点0点ということで、得点を刻めなかった。秋原選手の3連戦中の息の吐き方というのも、やっぱり目を見張るものはあります。チームを引っ張ろうという打撃がこの初戦でも見えました。
さあ、ただどうにか流れを持っていきたい2試合目でございましたけれども、先発の有原投手が6回6失点、これで前回に引き続き2回連続の大量失点ということ、逆に福島投手は5回2失点ということでございまして、なかなか対照的な試合になってしまったと。
12:12
ただ有原投手の立ち上がりが非常に良かっただけに悔やまれるんですよ。1回の裏、レフトフライ、そしてセカンドコロ、ショートコロ、1球3球2球6球で打ち取ってマウンドを下りた。テレビで応援しておりましたけれども、これはいけると思った試合でございました。
ただ、2回の裏ですね、レイエース選手の先制ホームラン、レフトスタンドで完璧な先制ホームランから全ては始まりました。ホームランを打たれた後の失点が試合を左右するということ、本当に僕はこのラジオでたくさん言っているんですけれども、いかにこのホームランでの1点で抑えれるか、特にホームランでの1点で抑えれるか、これが非常に大事なんですけれども、そこからライト前、ライト前、センター前、送りバウンド、フィルダースチョイスで押し出し、
セカンドゴールの間に1点と、とにかく向こうに日浜に流れが行くような攻撃をされてしまって、もうちょっとで他者一巡というところまで攻撃が繋がってしまったと。
この試合のダーニングポイントはここですね。やっぱりホームランを打たれた後、ノーアウト1-0になって、タミヤ選手が送りバウンドをしたんですけれども、ピッチャー前に行って、アリアルトウジが1投を取って3rdに投げようとしたら3rdのダウンズ選手も前に来ておりまして、3rdに投げたけど近くで取ってベースを踏むことができない。
フィルダースチョイスという記録になって、あそこはね、3rdはね、本当に3rd前しか前に出ちゃいけない状況で、アリアルトウジの前に転がったので、あれはアリアルトウジが取って3rd投げてタイミングもアウトだったので、あのワンプレイがこの試合を大きく大きく変えてしまったワンプレイになったなと。
もちろんね、このダウンズ選手をバッティングでカバーしているという気持ちも見えました。
例えば、ああいった趣味のミス、この試合がね、出ておりますんで、そこに付け込む2チャンスの強さもあるんですけれども、やはり、流れが日本ハムに行ってしまったなという印象でございます。
こっからね、押し出しだったり、水谷選手のセカンド側に1点というこの地味なね、この細かい1点、タイムリー、ホームランとかではないこの地味な1点が最後はのしかかってきたと。
特にノーアウトを満塁で迎えた水谷選手は、アリアルトウジが投げる前に1歩、2歩と、右足をバッターボックス、ホームベースから遠い方に下げて、わざとセカンド方向にゴールを打つような、自分はアウトになってもいいからとにかくまず1点というようなバッティングを見せてきて、どうしても勝ちたいという気持ちが見えた。
ただ、フォークス、唯一勝ち目があった、それが4対0で迎えた4階表、牧原選手の2点差に迫るライトスタンドへのツーランホームラン、完璧な1球でございました。
福島、当時の高見野ストレートライトスタンドに、先頭の山川選手が出て、ノーアウト1塁の状況から初級の高見野インコースターの球を弾き返したんですけども、この2点差の状態で6回、7回まで行けば、どうにか逆転できるというふうな思い。
まずは打たれた後、しっかりも知っていないと思った瞬間、4階裏に清明選手、センター前タイムに打たれてしまった。ここで正直勝負あったかなと。流れ的には勝負あったかなと。
15:00
しかもこの試合はその後、フォークスが1点しか取れなかったんですけれども、特に2番手で投げて3回途中1点、柴田レオ投手、この投手にやられたかなというふうに思います。
福田大堀高校出身、去年のドラフト1、フォークスも取りたかったんですけど、取れなかった。国防監督と新庄監督が引き合った選手でございますけれども、この柴田投手がなんとフォークス相手に、スコーンフィールドで逆動。まだ19歳でございます。
このピッチャー、これから性恐ろしいなと思わせてくれるピッチャー。出てもらってしまった中村晃選手にも丁寧に挨拶をしておりまして、本当に人柄もいいんだなと。そういう投手だったなと思います。
これで2連敗した。どうなるフォークス。最後はさよなら負けでございました。1対0、昨日の先発ピッチャー、萌宕さん、そして伊藤博美さん、お互いに無視点のままマウンドを折りました。
萌宕投手、8回126球無視点、9回129球無視点、同じような投球回数、そして投球球数、打たれたヒット、出したフォアボール、ここら辺が全て2対2通った両先発ピッチャーでございました。
前回はぺいぺいドームでそういった9回最高の試合がありました。その時は萌宕投手が勝ったんですけども、今回は伊藤博美投手に軍配が上がった。勝ちはついてないですけれども、結果的には兄ちゃんが勝ったと。
すごくランナーが出ながら両投手が要所を抑える、そんな試合になりました。
フォークスでいくと1回、そして3回、そして6回、7回、8回、9回、本当にチャンスがあったんですけど、伊藤博美投手のストレートにやられたなと。
昨日はピンチでストレートをよく投げておりました。あれを変化球ではなく、伊藤博美投手がストレートで押してくるあたり、エースですし気持ちで負けてないなと。
ストレートを何回も運ばれて覚悟があるんですけれども、それでも山川選手だったり、いろんなバットをストレートで抑えていく気迫のこもったピッチング。
逆に萌宕投手、2回、3回、そして6回ですか、7回もか、すごくピンチを背負いながら、そして決して調子が良かったとは思えないような投球だったんですけど、
萌宕投手、126球8回かかってますし、三振が多く覚えてなかった、その分少し変化球抜きで、カーブとチェンジアップが少し抜けてるなと印象。
左バッタの頭の方に行くようなボールが多かった、右バッタの外に抜けていくようなボールが多かったので、ただその中で、やっぱりエースの風格、今はもうホークスのエースピッチャー、萌宕投手かなというような状況になっております。
8回もして、この投球ができるのがやっぱりエースピッチャーだなというふうに思います。
前日、右のエース、有原投手で大敗を起きした、その中でホークスにどう流れを持ってくるのかというピッチングでございましたけども、
キーポイントとなったのは2回の裏ですね、1アウト満塁で先制点を絶対許したくない場面で、田宮選手を月2で抑えた。
ここは萌宕選手が久々に吠えましたけども、こういった取らないといけない場面でしっかりとアウトが取れるのがエースピッチャー。
セカンドの川尻選手も難しい当たりだったんですけど、しっかりと今宮選手の月2を完成させた。
だからこそ10回の裏、杉山投手を抑えてほしかったなとはあるんですけれども、日本はもう全力でございます。
18:00
先頭の田宮選手は正面の9アンダー、山形選手見事送りバウンド、そこからデッドボールヒットで1アウト満塁、
奈良真選手が2ストライク1ボール、1ボール2ストライクからの4球目を打ち取った当たりで終わったんですけども、
入荷を抜けていってさよなら負け、ホークス3連敗となってしまいました。
これはもう切り替えるしかありませんし、日本アムの絶対に負けれないというその後がない気持ちを感じる覚悟を感じるね、
バッティングがすごく印象に残っております。守備が印象に残っております。
次は絶対に負けないように、我々も応援したいですし、選手も調整して分析すると思いますので、
これからも全力応援皆さんでしていきましょう。
来週もですね、更新は終わってしまいましたけれども、プロ野球さらにさらに熱くなっていきます。
しっかりとお伝えしますので、メールたくさんお待ちしております。
メールアドレスはkor.rkbr.jp、kor.rkbr.jpまでよろしくお願いいたします。
それでは今日も聞いていただきありがとうございました。
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