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初めてMacを手にした感動は忘れられない。
ネットの声をご紹介します。
ハンドルネームDr.Rainさん。
何もかもスムーズで早くてビビった。
iPhoneとの連携も最高。
続いてMr.Incredible4883さん。
Appleシリコンのおかげでバッテリー切れのストレスから解放された。
初めてのMacでそう感じたそうです。
次はあなたが体験する番。
全く新しいMacBook Neo。
心躍るMacが嬉しいプライスで登場。
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iPhone17e登場。
早くてパワフルなA19チップを搭載。
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セラミックシールド2はこんなことやこんなことから。
画面をまわる。
48MPフュージョンカメラは2倍光学品質ズームに対応し。
最小ストレージはiPhone16eの2倍に。
Appleインテリジェンスだって使える。
あふれる魅力を手に入れやすく。
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フォークスの調子の良さを保っていたフォークスが、
今2カード、3カード連続負け越し。
日アム3連敗から。
そして、最新のカードでいくと、
千葉ロッテマリンズに負け越しということでございまして。
千葉ロッテマリンズは最下位でございますから、
最下位、相手に少しちょっと苦しいカード負け越しになってしまったなという状況でございます。
日アム3連敗がありまして、
そこでフォークスの勢い的に少しね、
どうなんだろうというところから、
楽天2連戦がこれが1勝1敗で終えたと。
まあ、これは一旦事だけ終えたかなと思ったんですけれども、
ロッテ戦金土日で1勝2敗ということで負け越し。
これがちょっとフォークスどうなんだ優勝への信号が、
青に見えるようで黄色のような感じがしてきたと思いますが、
あのね、やっぱね、フォークスは優勝する球団なんですよ。
なぜかというと、フォークスが落とした試合、
全てで日アムが落としてるんですよね。
要するに0.5ゲーム差まで縮められたんですよ、3連敗して。
その後なんと今1ゲーム差ですけども、
その後に一本ハムがセーブに1敗1分けということで1勝もできなかった。
その間にフォークスが1勝1分けだったので、
0.5また開いて1ゲーム。
そっから1勝2敗フォークスはしてる間に日アムも1勝2敗と。
ということで0.5ゲームで今1ゲーム。
1ゲームの差が縮まらず、
なんと70勝44敗と70勝46敗ということで、
1位2位ということで1ゲーム差となっているということでございます。
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フォークスからすると、
日本ファイターズがちょっと足踏みをしているのもあって、
フォークスは1位に君臨していると。
ただ、ペナントレースというものはそういうものでございますから、
いかに相手より1勝でも多くして、
0.5ゲーム以上差をつける。
もしくは勝率で1輪以上上に行けば優勝なわけですから、
そう考えるとそこだけを目指す。
だからこうなってくると、
今118試合終わってますんで、
残りがもう30試合弱ですけども、
ここから大切になってくるのはもちろん勝ちもなんですけども、
負けないことを要するに引き分けすら大きくなってくるということでございますんで、
どういった試合の流れ、
そして1ヶ月の月の流れで試合が進んでいくのかというところが重要になってくると。
まあそして、おそらくですけれども、
3位と4位の差は5ゲーム空いてますんで、
おそらくオリックスがクライマックスシリーズを決めるんじゃないかなというふうに思っております。
フォークスと日山は決定的、
そして8.5ゲーム空いてます。
だからフォークスからすると9.5ゲームオリックス空いてますんで、
これはもう間違いないんですけれども、
ニッポンハムとフォークスどっちが優勝するんですかと。
スリーグに目を向けますと、
なんと阪神、マジック7まで来てます。
もう優勝します!はっきり言って。
だって2位巨人に16ゲーム差。
もう意味が分かりません。
阪神73勝、2位が巨人で57勝。
ちょっと差がありすぎますんで、
これがダントツ優勝、
藤川監督1連目でおめでとうと言ったところでございますけれども、
フォークスもそれに続けということで、
国防監督が2年連続のパリイグ優勝、
そして国防監督が初の日本一へということに関して負けられない試合が続くのは当然でございます。
後ほどですね、ロッテ戦を振り返っていきたいと思いますので、
ぜひ皆さんも聞いていただければなというふうに思います。
さあ、そしてですね、
夏の甲子園が終わりまして、
見事、沖縄小学が優勝を果たして、
西谷参考を破って試合を決めたんですけども、
ちょっとね、時間が空いてますけども、
改めて、ちょっとあの、
高齢高校の暴力事件の問題について、
ちょっとここでたくさんは話してなかったので、
少し話したいなと。
そういうのも含めて野球のラジオでございますので、
いかせていただきたいなと。
まずは事の発端は、
チーム内での先輩が後輩に対する暴力だったりいじめ、
要するに道徳的にやっちゃいけないことをやってしまっているということを、
分かっていたにもかかわらず、
公表しなかった、学校とこうやれん。
そして、そのまま大会に出場して優勝を決めた。
もちろん強いから優勝したんですけれども、
甲子園出て1回戦も勝っちゃったのに、
勝っちゃったというか、勝って2回戦から辞退。
全ての行動が遅いですよね、周りの大人の。
一番の問題は、根幹である高校野球を履き違えていることが、
事の発端だなと僕は思っておりまして、
高校野球の皆さんこれは覚えておいてほしいんですけれども、
目標、これは甲子園優勝です。
けど、目的は甲子園優勝ではないんです。
目標と目的というのは事象がありまして、
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いろんな野球であっても、
例えばことお笑い芸人に関しても、
何かに成し遂げたりとか何かに向かっていく上で目的と目標があるんです。
なんで例えばM1優勝したい、なぜなら売れたいから。
M1優勝したいという気持ちで売れたいから、
似ているようですけど目標と目的は違うんですね。
けど、高校野球でいうと目標は甲子園優勝です。
ただ目的は、高校野球の目的は人間力の育成なんですよ。
要するに人間力を高めること、挨拶ができる、人と会話ができる、
集団行動ができる、何かに向けて努力ができる、
こういった人間力の育成、人間力の向上を謳っているのが高校野球なんですよ。
これを履き違えた指導をしていたのが高齢高校。
だからああいった問題が起こった。
要するに強ければいい、うまければいいという教育が文化的にあったんですよね。
だからこそこういう事件になってしまった。
しかも世間は甘く見ているってことから、
あいたSNSのバッシングだったり周りからの批判があると思わなかったから、
大人がオッケーを出しているわけで。
これはもちろん発端は生徒ですけども、
それを作り上げた大人と周りの止めなかったというか、
講師園に至った大人の行動の遅さ、判断の遅さが引き金になっていると。
しかも1回戦まで出るんだったら僕は決勝戦まで行ってほしかったし、
決勝まで出てほしかった。出ないんだったら最初から出ない。
じゃないと他のチームに失礼です。
全国の何千校という高校に失礼です。
だってみんなあそこを目指していたんですもの。
それをルールを破った人たちが出れるというのはおかしな話でありまして、
そこに1回戦負けた人たちの気持ちを考えてください。
ちょっとも気持ちよくないですよ。
あいつらに負けたらしょうがないなと思って辞めたいはずです。
引退したいはずです。
それを変な理由、野球だけじゃないところの理由で思わないといけないというのが非常に辛いことでございますし、
講師園の決勝がある前に監督交代とか秋大会に出ますといった
ああいった高齢高校の勝手な判断の報道も発表も僕はめちゃくちゃムカつきました。
なんでそのタイミングにするのと水を刺すなと。講師園に。
聖地である講師園に水を刺すな。
こういう風な意見が、それは飛びっかえますよね、それは。
ただこれを受け止めて、高齢高校は切り替えて頑張らないといけないわけで、
生徒が悪くないとは言いつつも、生徒は元から生徒発信の悪いことではあるんですけれども、
学校全体としてどうやって変わっていくか。
なぜなら、孝豪ですから僕がここまで話しているし、強豪だし、
講師園の常連中の常連、代名詞でも過言ではないチームですから、
またいいチームになって復活してくれるようにという思いを込めておりますので、
これを聞いて高校野球を応援する人たちもまた心を変えて講師園を応援してほしいですし、
高校野球に携わっている人たちは、ぜひ高校野球というのはそういうものなんだよと、
僕は高校9時の時にそれを監督から学びました。
目標は講師園優勝、目的は人間力の育成。
ここを吐き違えるとお前らとんでもないことになるぞと。
だから僕は今年30歳になるんですけど、引退して12年経つけど、
まだこれを言っているわけですよ。
この熱い気持ちを持てているわけですよね。
だからそれは吐き違えないこと。
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上手ければいいわけじゃない、強ければいいわけじゃない。
はたまた人間力だけが養われてもよくない。
なぜなら講師園を優勝したいから。
全てが噛み合わないといけないというところで、
高校野球の魅力が僕は詰まっている。
だから応援するんでしょという、あんな暑い中、
汗水垂らして応援する、汗と涙流れて応援しているのは、
その美しさが高校野球にあるからなんですよね。
あの聖地にその輝きがあるからみんな応援している。
よく聞かれるんですよ。
なんで講師園だけこんな注目されているの?
意味わかんないんだけど。
言われるんですけど、意味わからないというか、
講師園に対して正面に向き合っている人たちの魅力を築くから。
あるコメンテーターがおっしゃっていたらしいんですよね。
大人の娯楽の主役になりすぎたと。高校野球が。
おっしゃる通りで言ったと思いますし、
ちょっと大人が持ち上げすぎたというか、
チヤホヤしすぎているところがあるんですけれども、
意外と僕も高校球児だったので言えるんですけど、
生徒たちはそんなつもりはないんですよね。
やっぱり自分がこの講師園に出たい。
上手くなりたい。
このチームと優勝したいという思いしかないので、
大人がどう自分たちを扱っているという考えで、
目の前の1球1秒、1スイング1スロー、
一層に全力を尽きしているわけなんで、
それもまた大人のエゴだなと思いました、俺は。
だからこそ、高校生が一生懸命やっていることを
全力で応援するのが、監督、コーチ、学校の先生、
保護者、地域の人たち、自分たち、
高校野球児も全員含めてだと思いますので、
この高齢高校の問題を発端に、
他の高校からそういった暴力事件とか問題がなくなって、
講師園がさらにいいものになるように僕は願っております。
長々と高齢高校の問題を話しましたけれども、
もう選抜要請に向けて動き出しているチームもありますので、
高校野球もまた熱くお届けできたなというふうに思います。
さあ、気持ちを切り替えて、
フォークス対ロッテ戦。
巻き越しはしましたけれども、
3試合振り返っていきたいと思います。
それでは行きましょう。プレイボール。
村かったん新たの熱血満田野球塾!
それではロッテ戦を振り返っていきたいと思います。
まずはですね、29日金曜日でございます。
もう9月には入ったということで、
8月ラストのカードでございました。
上澤投手勝ち投手。
これでなんと4人目かな?の2桁勝利。
有原投手。
そして森寺投手。
そして大関投手。
そして上澤投手というふうになりました。
10勝カルテットですね。
フォークス、この4人だけで40勝をもぎ取っているというチームでございますけれども、
まずは8月29日、
初戦上澤投手が勝ちを収めました。
先発上澤投手6回107球1失点ということで、
早めにちょっとマウンド降りてしまうことになったんですけれども、
藤井投手、松本投手、杉山投手というね、
FMSがですね、
今シーズン出来上がったこの3枚がしっかりと活躍をいたしまして、
見事無失点で切り抜けて3対1と勝利を使いました。
上澤投手107球。
6回107球ですから少しね、
思っていたよりも20球から30球多い展開にはなったんですけれども、
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まあフォアボールが多かった分がちょっとそうなったのかなと。
それとね、ランナーを少し背負いすぎている場面もあったので、
まあ慎重にいくという面で、
この球数になったのかなというふうに思いますけれども、
まあ先頭でね、バッターを出した回は一定に取られてしまったんですけれども、
それ以外は先頭をしっかり切ったところが大量失点に結びつかない、
最小失点で切り抜けられた一番の要因かなと。
上澤投手の持ち主としてはやっぱり、
ストライクゾーンの中で変化量だったり球の綺麗で勝負していくと、
こういうことでございます。
細かいこの、むしむしのこの、
線ギリギリ、ストライクゾーンギリギリのコントロールというよりはやっぱり
勢いと思い切りの良さ、腕の振りで打ち取っていくタイプ、
あとは変化球の変化量で打ち取っていくタイプだと僕は思っておりますので、
とても魅力的なピッチャーでございますので、
このね、まあ、
上澤投手の魅力が存分に発揮されたんじゃないかなというふうに見ておりました。
そしてこの試合から復帰した打撃の方でいきますと、
7番栗原選手に先制のタイムリフトが飛び出しまして、
フォークスが見事先制点をもぎ取ったんですけれども、
最高の流れでしたね。
2アウトから6番牧原選手にライトへの2ベース、
そして7番の栗原選手がセンター前タイムリフト。
もうね、ほんと何回も言ってますけどね、
2アウトからのタイムリフトというのは相手に与えるダメージが本当に大きい。
1点じゃない、3点分ぐらいの重みがあるんですね。
だからこそ2アウトで気を抜けちゃいけませんし、
無駄なランナーを出しちゃいけない。
このパターンは牧原選手が2ベースを打っておりますので、
無駄なランナーとは言えないんですけれども、
まあ、
より慎重に、より慎重にいけた場面で牧原選手がしっかりと結果を残して、
えー、
3球勝負、僕はする必要なかったんじゃないかなとボス投手に思っておりまして、
カットボール、カットボールでファール、ファールということであまりあっていなかった。
そこを最後ストレートという、
球速が似たような、まあ10キロぐらい違いますけれども、
まあ、もっとね、
大きいカーブだったり、落ちるボールだったりと思ったんですけども、
ストレートでインコツいって、それをライトへの2ベース。
ライトへの2ベースと。
ということで、ここはね、
校長ですから牧原選手、
8月とんでもないぐらい、鬼の3割超えでございますから、
校長牧原選手に対しての攻めとしては良くなかった。
だから牧原選手が打った。
そして栗原選手がまたストレート、センター前ということで、
見事、先制点というふうになりました。
3回のオブテには近藤選手の強いフォームラン、
ただこのね、フォームラン終わりで少し近藤選手が、
まあ、
痛めてしまいまして、脇腹ですかね、
ちょっとそこからね、スタメンを外れるということもあっておりますので、
近藤選手の状態が非常に心配でございますけれども、
まあ柳田選手も2軍でね、復帰しているという話も聞きましたし、
今宮津選手には栗原選手が1軍に退道というか、
試合に出ておりますんで、
まあ選手が後退後退で出ている変わるガール、
なかなか全員ベストメンバー揃わないなというのはありますけれども、
ここはいるメンバーで戦っていかないといけない。
ただその中で近藤選手がですね、
しっかりと強いフォームランを放って、
試合を決定付けた決勝フォームランでございます。
素晴らしいフォームランでございました。
さあそして、次の試合ですね、
土曜日有原投手がね、8敗目を期したんですけれども、
ここ最近の有原投手が少し有原投手らしくない、
6回99、5失点ということで、
1イニングの大量得点が少し多いかなと。
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だから要するに、
1点取られた後それで防げていないということは、
少し打たれたことだったり、
トラウマ、フラッシュバックがあるのかなという風に見ていて、
もちろん本人の中ではないという可能性もありますけれども、
有原投手この夏場に入って少し調子を落としていますんで、
何が違うかって見てますと、
もちろん有原選手にしか分からないところもありますし、
プロのことをね、僕は語ることができないんですけども、
僕が見てて思うのは、
マウンドでの態度というか捌き、
マウンド捌きが少し、ちょっと自分にイライラしているようなシーンが、
有原投手らしくないシーンがよくあるので、
そこがちょっと自分の中でも上手くいってないんだろうなという、
見てて感じる場面でございます。
だから有原投手の気持ちとは裏から、考えたら裏側にストレートが行ってなかったり、
コースに決まらなかったり、フォークが落ちていなかったり、
チェンジアップが逃げていかなかったりというところで、
少し自分の中で、
モヤモヤがあるといいますか、戦っている部分があるのかなと、
この日もね、4対1とリードして迎えた4回の裏に、
なんと1球4点、しかもフォアボールから始まる4点でございました。
タイムリフト、タイムリフト、タイムリフト、タイムリフトということで4点を取られて、
勝負ありと、6対4で、ただフォークスを10本の人打っておりますし、
先制点から4点取っておりますので、
なかなかいい試合展開になりそうなところで点取られたので悔しいですけれども、
切り替えるしかないと。
初回、牧原選手、またモヤモヤ、今回は3番ですけどタイムリフトで、
先制タイムリフト、そして、3回、佐藤直樹選手のサチューカーへのホームラン、
そして、冒頭の間に3点目、
この佐藤直樹選手のサチューカーへのホームラン、
本当に勝ったなと、本当に佐藤選手も活躍したいし勝ったなと思いました。
5回には、さらにさらに牧原選手のタイムリフトでしょう。
牧原選手が当たりすぎてますよね、ちょっと。
夏男すぎる。
これは今のチーム状況、牧原選手を無くしてはしゃべれない。
3割1分6人でございます、現在。
本当に収入出しを取ってほしいなと、
めちゃくちゃ今から出す奇数が増えて収入出しを取ってほしいなと思っております。
それぐらいの活躍を見せてくれております。
ただ、先ほど言った6回に4点、そして8回にも1点。
この8回のライトスタンダードの1点もちょっと僕に関してはターニングポイントが痛かったかなと。
9回を迎えるにあたって1点で迎えるのと2点で迎えるのは全然違う。
現に9回表でですね、
まあ、いいヒットでね、いいランナー1人出たんですけれども、
アウトになってしまった。
ここを2点取らないといけないというのと1点というのはなかなか違う状況でございますんで、
まあ、2点だったら投類してもあまり意味ないんですよね。
1点しか入らないから。
ただ、1点差だったらこの周藤選手がヒットで出たんですけども、
投類して、無理やりでも投類して1点というケースあったんですけれども、
その投類すらも仕掛けられなかった。
やっぱりこの8回裏の1点ホームランというのがかなり痛かったのかなというふうに思います。
そして、昨日ですね、4対3ということで松本春投手が負け投手になってしまいました。
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3回途中、36球3失点ということで松本春投手がすると、かなり悔しいマウンドになってしまったと。
変わった木村光投手も1点取られてしまって、結果的には4点。
ただ、フォークスヒット14本打ってるんですよね。
ヒット14本で3得点。
少し打線が繋がらなかったのかなというふうに思います。
相手の選抜ピッチは大島投手から、なんと6回で10本のヒット。
1リング2本ぐらい打ってるんですけども、点に結びつかず。
特にターニングポイント。
僕は1回表、野村勲選手レフトウェイの2ベースで失礼したノーアウト2ルイーはやっぱり1点欲しかったなと。
ここで1点取れていたらまた流れ違いましたし、2回なんかはなんとライト前、センター前、センター前、ライト前でしょ。
4連打してて1点しかいってないですよ。
ここもなんか少し攻撃の妙というか、なかなか点数が取れなかった。
逆に6回は1点ホームランでございますから。
簡単に取れるときと、なかなかランナー溜めて取れないとき、
残霊が多いときというのは、なかなかチームの波に乗れてないときですから、
1つ残霊というところは、この後最終盤のポイントになるのかなと思います。
相手の先制ホームランにやられて、そこからキャッチャーのパスボールだった。
そして、打たれちゃいけない選手にホームランを打たれてしまった智杉選手。
こういったところが決勝点になるということは、
ホークスの流れではなかった、ロッテの流れだったのかなと。
やっぱりロッテの球場、ゾゾマリンは応援がすごいですし、
血のりを生かした、風を生かした変化球、そしてバッティングというのがロッテにはありますから、
勝つのはなかなか難しいことではあるんですけれども、
1つ勝利を収めていれば、また日本ハムと2ゲーム差になっていましたので、
違う展開になっていたのかなと少し思いました。
ただ、足られ場でございますので、残り残された30試合弱、
全力で戦うことがホークスに残された唯一の道でございますので、
日ハム同好というよりは目の前の1試合を取るというところが一番大事なのかなというふうに思います。
3連戦、1勝2敗ということで負け越してしまいましたけれども、
最終盤、改めて無駄なフォアボール、無駄なエラー、そして残霊を無くすこと、
これが勝ちへの一番のポイント、つまり打点を稼ぐことですね。
残霊というのは絶対にあるものですからしょうがないんですけれども、
いかに残霊が少なくするのか。
ヒット14本出て3得点ですから、14本出たら7点は取っておかないといけないんですよ。
だからなかなかピッチャー陣からしても苦しい試合になったのかなと。
ただロッテも11本で4点ですから、なかなかどっちもバッティング陣が少し制裁を変えたのかなと。
ただその中で勝ちを収めたロッテということになりました。
さあ、負けた試合をいろいろ言ってもしょうがありませんので、
9月2日水曜ペーペードームオリックスで明日ですね、
モイナロトーシュ対宮城トーシュという日本級界最高王のサウスポー対決になります。
ホークスがね、3対1で勝利を収めますので、ぜひみなさん期待していただけろというふうに思います。
モイナロトーシュはまた勝ちます。
モイナロトーシュ今年サームラッシュを取ります。
明日で11勝目です。
防御率は0点台に突入する可能性が大でございますので、
みなさん全力応援してください。
さあ、みなさんからのメールまたまた募集したいと思います。
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今日はね、ちょっと時間がなくて読めなかったんですけども、
みなさんからのメールまだまだ募集しております。
kor-rkbr.jp
kor-rkbr.jpまでよろしくお願いいたします。
それではホークス優勝に向けてみなさん全力応援よろしくお願いします。
今日も聞いていただきありがとうございました。
ゲーム、セット!
×少女隊の春野キーナと
青井リロアです。
RKBラジオでお送りしているガールズパンチ
×少女隊の×ラジオ隊は
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