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さて、始まりましたトランジットアラートの熱血マンデー野球塾。本日も担当させていただきますRKBホークス応援団長、トランジットあらたです。よろしくお願いいたします。
さあホークス、今シーズン2度目の5連勝ということでございまして、今ね本当に僕笑っちゃったんですけども、やっぱりホークスにとってはたまらない試合が続いていると言った状況でございます。
本当にホークスが負けない。強すぎると。ニッポンハム3連勝、ニッポンハム相手に3連勝もありましたし、ベルナドームの最終戦から数えて5連勝を飾っているという状況でございます。
ニッポンハムファイターズ、2位のニッポンハムファイターズも非常に調子がいいので、ゲーム差的には開いている方なんですけど4.5ということなんですけども、
1位ホークス、7割一部キュウリンの勝率、23勝9敗ということでまだ10敗か、10回負けてないというとんでもない強さを起こっているというところでございます。もちろん防御率1位、そしてチームた率1位ということでございまして、12球団1位のものが他にもたくさんあると言った状況でございます。
宮崎での土曜日の試合でございました。スチャートジナ投手が勝利を収めたと。オリックス相手に去年の切辱を払う試合が続いていると。そして日曜日の角島の試合は雨で中止になったんですけども、室内練習場で姿を見せた選手たちは母の日と、昨日母の日ということもあってピンクの道具。
柳田選手なんかはグローブにサンクスママと書いてあって、お母さんへの愛情そして感謝あふれる道具を使っていたり、近藤選手も真っピンクのパッドを使ったりと。本当にいろんな選手がお母さんへの愛情そして感謝を伝えるといった道具を使いながら、昨日練習していたというような状況でございました。
オリックスが本当にいい試合を続けておりまして、14日火曜日は仙台の方に場所を移して試合ということになります。選手たちもかなり移動が大変だなというような試合が続いておりますけども、その中でもこの順位をキープしてしっかりと結果を残している選手たちは本当にすごいの一言しかないというような感じでございます。
今日はその4対1の試合をじっくり振り返りたいなというふうに思いますし、何よりこの急頑張った三森選手の出塁率も高いです。そして得点減打率7割超え。こういうところも掘り下げていきたいなというふうに思います。さあ今日もメールいただいております。ありがとうございます。ひろくんさんからいただきました。ありがとうございます。
団長、スタッフの皆さんこんばんはと。5月12日は母の日で皆様の大切なお母様に感謝の気持ちをお伝えになりましたかと。僕はしっかりとメッセージの方でお伝えさせていただきました。先週月曜日は今シーズン最初さらに水尾ぺいぺいドーム名称が変わって初めての月曜内大会が開催されファイターズを迎えての3連戦。見事3連勝ということでございまして。
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宮崎の日向サンマリンスタジアムでの宮崎での試合。まわらずその1戦で4対1で2008年以来16年ぶりとなる宮崎での勝利を収めいい試合が続きましたと。ひろくんさんはなぜかいつもハイライトを送ってくれるんですよね。このホークスの試合を追ってない方、追えてない方に対してしっかりとまとめてくださっているということでございます。しかし鹿児島が中止になって残念でしたということでございまして。
次は火曜日水曜日の楽天モバイルパークイーグルソン2連戦。7連勝でパリウッシーをキープしてほしいところですというメッセージをいただいております。いつもありがとうございます。さあそしてパールブルーさんからもいただいております。さこだての方でございます。ありがとうございます。
原さんこんにちはと。先週は全勝とチームは勢いが衰えていませんねと。その中で印象に残ったのは先週水曜日に先発した石川修太投手の後投。一度先発した後1週間の日程の関係で中継に回っていましたが東急のリズムの良さは中継で投げていたのと変わらなかった。投手コーチも次も先発でいくとコメントしていたのでピッチングが楽しみですといただきました。
さあクラノコーチの存在も本当に大きいですよね。いがらし両太元ホークスの選手いがらしさんがおっしゃっていたのは本当にクラノさんの存在の大きさがすごいというふうにおっしゃっていました。クラノさんが本当にとにかくコミュニケーションをとりますし国防監督と選手の間に入ってしっかりと国防監督の意思を伝えているそんな姿が何回も見えます。
そういうところを見ているとやっぱりホークスの強さを感じますしコーチ陣も一丸となって戦っているんだなということを感じました。パウルブルーさん本当にありがとうございます。今週もですね大津投手との週間実話の完全に収録編集していないバージョンを完全なる状態でお届けしますので番組後半はそちら大津選手と私RKBホークス応援団長との新たなラジオも楽しみにしていただけたらなというふうに思います。
それではねしっかりと土曜日の試合ですね宮崎でのリックス戦を振り返っていきたいなというふうに思います。それでは今日も行きましょうプレイボール!
マンジットあなたの熱血満点野球塾!
さてそれでは本編に入っていきたいなというふうに思います。5月11日土曜日ですね宮崎での試合16年ぶりにボークスが勝利を収めた試合でございました。
まずはやはりMVP先発ピッチャー柴田ジュニア投手ではなかろうかなというふうに思います。
5月6回114球の熱湯でございました。3アンダー3ドツ3シン1シッテンとフォアボールを3つ出してしまってね、
途中3回の表ですねフォアボールも絡んで、まあ先生でもね許してしまうというような形になりましたけれどもそのイニング以外はピシャリと0点に抑えるとナイスピッチングでございました。
114球かかってまあ1イニング20球程度ちょっとね球数は多くて苦労した部分はあったんですけどもやはり球に勢いがあるところ変化球の切れということで連打を許さずにこのヒットも3本に抑えたというところが勝因だったんじゃないかなというふうに思います。
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オリックス座線がねあまり調子が良くないというのはあるにしてもやはりこのシアトジニア投手というピッチャーはこのコントロール細かくねこのベースバンドギリギリというよりはゾーンでも打たれない急速そして球威を持っているピッチャーでございますのでそこが存分に発揮された試合になったんじゃないかなというふうに感じました。
そして7回からは6回裏に逆転ということでございまして勝ち越したということで7回の表からは藤井投手がマウンドに上がる少しねインアンダーされて苦労はしたんですけど無失点。
そして松本優樹投手が安定の三者本体そして大須那投手に関しては6球で試合を終わらせるという本当に相手がねもう本当に打ち勝てないような状況にピッチングとしてしていったということでございます。
特に大須那投手思うようなピッチングができない時期もあったということでございますけど防御率も3点台の前半に来ましたし10セーブリーグ1位でございます。そういうところを見てますとしっかりと調整してホークスの勝利に貢献しているなというふうに感じます。
さあそしてバッタージンでございますよね。何を隠そうやはりバッタージンの活躍12球団1位のホームランスそして得点たりつ。とんでもない数字を残しているというバッタージンでございます。ただ相手のエスピノーザー投手でございます。ホークスも一度やられたことがあります。
そして防御率がホークス戦で4失点してもまだ1.35と1点台と驚異的な数字でございましてなんとこの試合までは得点券左つが0割0ブレーリンということでございまして得点券で打たれないととんでもないピッチャーだったということでございます。
ただこのピッチャーに負けをつけることができた。ホークスの破壊力示すことができたんじゃないかなというふうに思います。93球4失点7回でマウンドを殺したと。まあ7回までかかってしまったんですけどしっかりとピッチャーがバッタージンが捉えたという試合になりました。
戦戦を3回表に許したんですけども5回の裏でございます。先頭の6番河村選手が2ベースで失礼。そして甲斐拓哉選手がね、この後栗原選手が倒れるんですけどもワンナウト2塁から甲斐選手がちゃんと逆方向に狙い撃ちライト前ヒットで繋いだ僕はこのイニングのキーマンMVPは甲斐拓哉選手のライト前かなと。
しっかりと自分の役割8番という役割を果たす。最低でも2圧3塁にするんだという気持ちの見えるバッティング。それがいい当たり。鋭い当たりでライト前。そして得点権打率がとんでもないことになっている。
強威の9番三森雅樹。これ本当にすごいんですよ。現在打率3割8分2円ということでございまして34打数13アンダー放っていると。4割近い打率を残しているんですけどもなんと10打点。13アンダー10打点というのがまずとんでもない数値。そして長打率も5割。失礼率4割。この状況とんでもないんですけども何よりこの得点権の成績ですよね。
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6割6分7円。12位出す8アンダーということでとんでもない数値を残している。8アンダー8打点。
三森選手。牧原選手の怪我でレギュラーにパッと入れ替わりで上がってきたんですけども、そこから最初からレギュラーだったかのような活躍を見せておりまして、守備での貢献度も牧原さんと同様に高いですし、バッティングでもしっかりと調子を出していると。
三森選手もともとは調子の良さというか僕なりの分析なんですけども、もともとはどんどん振っていくタイプというのは皆さんご存知かなり積極性のあるようなバッターでございますけども、やはり1球で捉えることができないようなボールが去年までは多かったんですけども、今年特にしっかりと三森選手のファーストスイングでボールを捉えることができる。
ヒットゾーンに飛ばすということができているというのが三森選手の特定権打率にもつながっているんじゃないかなというふうに感じます。しっかりと結果を残している三森さん。9番に置いておくにはもったいないようなバッター。9番三森選手が同点タイムリー。本当にベンチも宮崎も一体となって盛り上がるような攻撃になりました。
そして6回裏でございます。先頭の3番柳田選手。足の速さを生かしてサカンドへのナイアンダー。これね、ファーストギリギリセーフからアウトかなというところだったんですけども、相手のセカンドがちょっと握り替えに失敗しまして、これはラッキーなヒットになりまして。
4番山川選手がセンター前に繋いでノーアウト1-3-6というところで、ここでね、犠牲フライだったりナイアゴロの管理というところで一転止まりなんですけども、今度5番近藤選手はしっかりとタイムリーヒットで繋いだというところがこのイニングが大きかったところじゃないかなというふうに思います。
タイムリー2ベース、1ボールノーストライクのファーストストライクを捉えてのライト前ヒット、2ベースになったと。ランダムに悠々変えられるような当たりでございましたし、エスピノーザー当初少し甘く入ったスライダーをね、コースに逆らわずインコースに来たのをしっかりと引っ張り切って、ライト先2ベース。
そしてその後の当たりですね、この2球目を捉えた近藤選手に続きまして河原選手はアウトになったんですけども、これがでかかったね。栗原選手のセンター前でプラス2点ということで4対1勝負ありという試合になったと。
ちなみにこの栗原選手のセンター前でございますけども、初級外からのスライダー、このエスピノーザー当初という当初はピッチャーをこの外から、左バッタの外からね、入ってくるようなスライダーを得意としている、ギリギリベースバンドでギリギリ投げ込むようなスライダー、130キロちょっとのスライダーなんですけども、それを初級しっかりと見切って。
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で、通信を振りでファール、そして通信を見逃してボールということで、バッティングカウントを作った2ボール1ストライクから高めに浮いた、またちょっと少し甘くなった。ただコースはね、素晴らしいコースで投げてたんですけども、高めに浮いた分栗原選手の目線の近くに行ってしっかりと捉えることができた。
センター前に運んで、これで4対1ということでございます。エスピノーザー当初のような高投手相手に勝つ、打ち勝つためにはやはり甘い球を逃さない。これが一番重要になってくるといった中で、各バッターがしっかりと1球しか来ない。美森選手、近藤選手、栗原選手にしても1球しか来ない。甘い球をしっかりと振り抜いた。素晴らしい結果につなげた1球で仕留めるホークスのこの選手たち、サムライたち、素晴らしいバッティングでございました。
本当にナイス勝利でございます。最高な5連勝を飾りました。宮崎のファンの皆さん、勝利おめでとうございます。さあ、ここまでは試合をお届けしましたけども、ここからはオーツトーストのラジオでございます。週刊実話で毎週木曜日流しているRKBラジオの生放送で流しているところでございますけども、編集なし、ノーカットでお伝えするコーナーでございます。今週も興味深い話、たくさん聞いております。それではお聞きください。どうぞ。
ホークス週刊実話。RKBホークス応援団長の私、トランジット新田が月ごとにホークス選手といろんな話をお送りするこの時間。今月の選手はこの方です。
どうも、ソフトバンクホークス大津良介です。
オーツトーストよろしくお願いいたします。
お願いします。
さて、2週目ということになりまして早速トークテーマ入っていきたいんですけれども、今週はですね、ちょっと道具のことについてオーツトーストにお話聞きたいなというふうに思っております。
グローブ、スパイク、いろんな道具があると思います。その他にもアンダーシャツからユニフォームからあると思うんですけども、ちょっとこだわりを聞いていきたくて。
まずはどうですか。小さい頃から道具に対してのこだわりが強い方でしたか。
道具はこだわり強い方だったと思います。
例えば、野手もされていたわけじゃないですか。小さい頃は。その頃はどういう、グローブとかこだわりはどういうところにありました。
やっぱり、なんか小さい頃から名手はオレンジを使うイメージがあったんですよ。
俺もありました。あるあるですよね。なんででしょうね。
なんか荒木さんとか伊達さんのイメージもあるのかなっていうのはちょっとあったんですよ。当時。川崎さんとかね、本田さんもそうでしたけど、オレンジを。
はい。で、小さい頃からオレンジの内容性グローブでよくオーダーグローブを作ってもらってて。
で、去年プロで初めて遊び心が出て、ちょっと肌色っぽいブロンドな色を使ったんですけど。
やっぱり今年から初心に戻ってオレンジを使おうと思ってオレンジのグローブを作りました。
なるほど。ちょっと野球が上手い人はグローブはオレンジだというところがあって。
去年確かにそのちょっとホワイト系のやつ。青い紐でしたっけ?
青。青も使いました。
青も使いましたよね。そういう派手な色から初心にと。
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でも何やしとピッチャー用のグローブってやっぱり形も大きさも重さも違うわけじゃないですか。
どうですか?そこのピッチャー用のグローブに対してのこだわり、形だったりとか。
そうですね。おっきめがいいんで僕は。
えっおっきめがいいんですか?
おっきめの方がなんか安心感というか、やっぱグローブの中で握りがやっぱり変化球を多く投げると
いろんな握りで小さいとバレやすいなっていうイメージが僕の中であって。
なるほど。
わざとポケットを広くしてます。
だから大津投手は90かなりも多い方ですから、
例えばこのもぞもぞもぞ変える時に大きい方がその中で動きやすいと。
まあ動きが出づらいかなと思って。
なるほど。たくさん隠された方がね。
これはなかなか聞けない話ですよ。
例えばこのグローブの網とかにこだわりとかってあったりしますか?
僕は昔から星が好きで。
スター?星?
これも小学校、中学校の時のグローブにも星を入れてたんですよ。刺繍にも。
当時から?
で、ちょうど今年、星の網にしたんですけど。
あれも大学の時に使ってたウェブなんですけど。
なるほど。だから原点見たとこに回帰していってますね。
全部帰って戻ってきました。
ちなみにこの道具へのこだわりが強いというお話が今ありましたけども、
小学生とか中学生とか小さい頃にこのグローブに対してこだわり、
どういうところを大切にしてほしいなという思いがあったりしますか?
やっぱり僕はダイヤ師だったんで、汚れちゃうんですよ結構。
土もついてね。
買ってもらってるんで、しっかり汚れ落としのクリーナーをして、色をつけて磨いてましたよく。
あの頃の少年野球、野球は小僧がこうやってプロ野球選手になって夢を与えてるのが、
俺は慣れなかった身としては羨ましい少年というか憧れの存在でございますけども、
スパイクで言うと何か重さ、形、剣の本数、こだわりあったりしますか?
形は、社会人の時から使っている水野のハイカットを、普通は横が山になってるんですよ。
くるぶしのところがね。削られないように。
そのくるぶしの山の部分を削ってまっすぐにしてもらってます。
なるほど。だいたいそこが丸く下に凹んでるか、上にぽこって丸いかどっちかですよね。
それを平たくしてもらって、それは社会人の時からかっこいいなと思って始めたんですけど、
それがしっくりきてるんで、継続でやってもらってます。
最初は見た目入りだったんですか?
見た目入りです。
それって先輩がやってたんですか?それとも自分からこういうのやってみようと思ったんですか?
やってみようかなと思って。
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その時から水野さんというか、メーカーさんとは手と手を取り合って。
水野より。
グローブもそうですもんね。
はい。
どうですか?アンダーシャツのかだわりとか、長袖がいいとか、実は半袖じゃ投げれないんですみたいな。
メジャーレーガーの菊地雄生さんとかは半袖が多かったりとかしますし、今中さんも半袖が多いんですけど。
半袖無理ですね。
こっち派なんですね。なんで半袖は無理なんですか?
いやもう半袖自体あんまり着らないんですよ。
ほうほうほう。
で、長袖でもピチピチ過ぎずにちょっとブカブカの方が僕はなんかいいんですよ。
ちょっと緩みというか。
はい。今も着てるやつも。
ほんとだ。今まさに僕の前で喋ってくれて。
指が2本分ぐらい入りますよね袖口に。
入ります。
入りますよね。2、3本入る。
はい。
それぐらいに緩さが。
はい。
じゃあそれもちょっとこれぐらいでってお願いして。
もう体細いんですけど、いつもXLとかで頼んでます。
すごいですね。オーバーサイズを野球で着るという。
ヤンガーさんのユニホームのイメージがあるんですけどオーバーサイズはね。
あんなシャツでそれをしていると。
はい。
ちょっとこの子ね、こだわりも面白いですけども。
もう5分着ております。
早い。
早いんですよ。ここまで2回終わりましたけどいかがですか?
いやもうなんかあっという間過ぎて。
よかった。
もうちょっと喋りそうになっちゃう。
これ嬉しい。だから大津東宗気づかないうちに10本ぐらい撮ろうという。
次からもよろしくお願いいたします。
さて今日はここまでとなります。
大津東宗ありがとうございました。
ありがとうございました。
お相手は。
ソフトバンクホークス大津亮介と。
RKBホークス応援団長トランジット新田でした。
それではまた来週。
球場でお待ちしています。ぜひ来てください。
ラジオラジコでもお楽しみください。
さてお聞きいただいた大津東宗とのラジオでございましたけどね。
本当にそんなところにこだわっていたのかと。
このちっちゃい頃からの野球あるあるなんてところも聞けてね。
本当に大津東宗と撮っててすごく楽しいですし。
お互いにずっと笑顔で話せる。
本当に最高の空間になっているなというふうに思います。
毎週木曜日生放送でもお届けしておりますし。
この月曜日のマンディア休職ではノーカットでお届けしておりますので。
楽しみにしていただけたらなというふうに思います。
さあ皆さんからのメール毎週ね。
今日も日中来ておりましてありがとうございます。
毎週たくさんお待ちしております。
kor.rkbr.jp
kor.rkbr.jpまでメールよろしくお願いいたします。
それでは今日も聞いていただきありがとうございました。
本日まだまだ連勝行くぞ!
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