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ep217 ホークス勝率5割に逆戻り!先制した試合をものにできますように!!
2026-05-19 16:09

ep217 ホークス勝率5割に逆戻り!先制した試合をものにできますように!!

野球大好き芸人でRKBのホークス応援団長のむなかったんあらたによる

ホークスファンのための番組です

「ホークス勝率5割に逆戻り!先制した試合をものにできますように!!」




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さて、始まりました。むなかったんあらたの熱血マンデー野球塾。本日も担当させていただきますRKBホークス応援団長、むなかったんあらたです。今日もよろしくお願いいたします。
さて、ホークス仙台に乗り込んでの3連戦でございましたが、1勝2敗ということで負け越しということで、いやちょっとホークスのこの最近の状態、ファンの皆さん心配しているんじゃないかなというふうに思います。
僕ももうちょっとこう元気がね、出てきてほしいなというところでございますけど、これで20勝20敗ということでございまして、40試合終わって引き分けなしの20勝20敗。
主位とは3ゲーム差。まあセーブが今1位ということでございまして、700何日ぶりに約2年ぶりぐらいに今1位に立っているというところでございます。
ちょっと波乱のパリーグと。2チャンもね、4位にはつけていますけど、いまいち調子が上がらず負け越しということでございまして、ただロッテ最下位が18勝23敗、1位が24勝18敗なので、まだまだこう、今戦逆転の可能性があるといったような状況ではございます。
その状況下でホークスがね、いかにこう他のパリーグのチームと差をつけていけるか、それが一つポイントかなというふうに思います。そんなチームの状況を変えたい、だがしたいということで、先週お届けすることができませんでした。
マンディアキュジュク配信直後に発表されたトレードですね。ホークス、尾形修斗と、そして井上智也選手とベースダースの山本雄大保守、この3人1対2のトレードが成立したということで、ホークスにベースダースの山本選手が入ったというところでございます。
神チャタニさんとかね、ミネヒさんはもともと同じチームでプレーされておりましたから、山本選手がどういう選手なのかというのはよくご存知ですし、なんかこれ噂によると、というか記事によると、山本選手がベースダースに、ベースダースからホークスに来ると決まったときに、これには気を付けろというメールをね、2人が送ったという話もありますけれども、
山本雄大選手、本当に2024年にはアスリーグでベスト9ゴールデングラブを取った、まあ主力中の主力、いわばベースダースの正保守だった選手でございます。ホークスがずっと欲しかったという報道もございますけれども、山本雄大保守がホークスの一員となって、まあ海野選手、渡辺力選手、谷川選手の正保守争いに入ってきたというところでございます。
まあただこれに伴って谷川選手が再びガイア挑戦を表明したということでございまして、動きが激化している最中でございますけれども、これからどういうようなね、レギュラーになっていくのか、まあこの先週、山本選手が入って来られて、レギュラー争い注目してたんですけれども、まあ海野選手との併用ということでございまして、谷川選手はガイアでの出場となっておりました。
まあこれからバッティングの状態とかね、ピッチャーというのはこの駆け引きとか、そういったところを含めて、まあ誰が出るのかというのは決まっていくと思うんですけれども、いや海野選手にとってはね、まあ高敵視と言いますか、ライバルが再びもう一人現れたということでございますんで、まあ海野選手を応援しているファンの皆さんからしたらマジかというところでございまして、ベースターズファンもね驚きのトレードだったというところでございます。
03:17
そしてさらにフォークスファンをね、昨日まで、先日までも本当にフォークスの1軍で投げていた尾形投手、そしてドラフト1の井上選手がベースターズに行くということで驚きもあったと思います。僕もね、トークショーでね、2度お世話になったんですけれども、本当に気さくで尾形投手は話しやすい、ノリもいい方だったんですけれども、どこに行っても自分がやることは一緒というふうにおっしゃっておりますし、2軍で早速投げて、3試合連続3審の結果でデビューを果たしたということでございまして、
ベースターズファンもすごいに選手を獲得したと興奮に変わっているという状況でございます。井上智也選手もね、なかなかフォークスでこの1軍でということは厳しかったですけれども、定着というのは、ベースターズでぜひ若き大砲として主力でね、
マチさんや佐野さんや宮崎敏郎さんと一緒にクリアアップを組める、そんな選手だと思いますので、期待したいなというふうに思います。
さあ、メールいただいております。南海フォークス大好きさん、アレさんこんにちはと、こんにちは。
日曜日の楽天戦前と予後投手のホームランによる誤解までの1点のネット、クリアアラ選手の通覧、州東京戦、少女戦のタイムリーということでございまして、素晴らしい試合でしたと。
明日からオリックス戦、今年はカモである日本アーム戦に勝ち越し、交流戦で貯金を取ってほしいと思いますということで、すごい攻撃的なこともカモであるということで、対戦せずにいいということでございます。
私はラジコンエリアフリーに今回登録したので、福岡の放送が聞けるので、フォークス情報を楽しみですといただいております。ありがとうございます。毎週メールありがとうございますね。素晴らしい試合でしたし、前代後投手、ナイス東京、振り返りたいと思いますね。
さあ、ぼかぼかゆたんぽさんからもいただいております。逆に日ハムのファンの方ですよね。
交流戦について議論がしたいと。フォークスだけが勝って他の5チームが負けてほしいと荒田さんはおっしゃっていました。
僕はその反対。パリエグ強しというところを見せつけてほしいので、ファイターズ含め6チームでも勝ってほしいということでございまして、むしろ荒田さんのような考えを持つと絶対痛い目合いますということでございまして、意見が真っ向から違うので、ぜひ有意義な議論を交わしたいです。
別に僕に何か意見というわけではないのでね。ぼかぼかゆたんぽさんがご自由に話してもらって構わないんですけれども、僕はやっぱりフォークスファンでございますので、フォークスのみが勝ってほしいなと。
それができるのが唯一交流戦なので、そこで突き放してほしいなと思います。6チーム勝ってほしいとか、パリエグ全員勝ってほしい強いの見せつけないという気持ちは一切ありません。
僕は。そんなお一石だとスポーツ野球は勝てませんので、自分だけがと思っていないと、そして自分だけのチームがと思っていないと勝てないと思いますので、ぜひフォークスだけが勝つ、そんな交流戦になってほしいなと思います。
それまでにしっかりと貯金をたくさん作って、周囲とのゲーム差を埋めて、むしろ周囲にいるような状況を作れていたら完璧かなと思いますので、引き続きフォークスの応援頑張りたいと思います。ファイターズもともに頑張りましょう。
06:02
さあということでございまして、本日は楽天の3連戦を振り返りたいと思います。最後まで聴いてください。プレイボール!
村かったん新たの熱血満点野球塾!
それでは3連戦を振り返りたいんですけれども、1試合目の金曜日の試合、まずは初戦を落としてしまった試合なんですけれども、ここはですね、上澤投手と早川投手の投げ合いということで、早川投手に前回打ち取られてしまっていたので、どうにか打ち崩したいという試合でしたけれども、8回途中に失点と打たれてしまったということでございまして、
これ生放送でね、金曜日、生解説させていただきましたので、ここはさらっと追いかせていただきますけれども、やっぱりフォークスから移籍した佐藤直樹選手のレフトスタンドでの3ラウンドホームラン、これがね、ちょっと効きすぎた、そんな試合でした。
結果的に早川投手が負け投手になってしまった試合なんですけれども、2回の裏、やっぱりこの1点を先制された後、どうにかそのホームラン、ホームランというか1点だけで切り抜けられるかというのが、まあ先発ピッチャーだったり野球のこの大事なところというか勝負どころなんですけれども、やっぱりそこでね、2点3点複数得点いってしまうと、相手のチームに流れがいってしまうと、攻撃チームに流れがいってしまうということでございまして、村林選手の耐え無理で1点を取られた後、
フォークスからね、現役ドラフトで移籍しました佐藤直樹選手がレフトスタンドへの3ラウンドホームランと、しかもこれ2チームのインコース低めのボール玉、ホームランゾーンがね、まあラッキーゾーン狭くなっているところだったんですけれども、それにしてもあの打球角度18度で入っていく、これメジャーリーグでも年間に40本ぐらいしか生まれない、そんなね、ちょっとまあレアと言いますか、異常な角度のホームランだったと。
つまり角度が低い状態で入っているので、この佐藤直樹選手のパワー、パンチ力、これを物語っているということで、フォークス時代からね、一番の運動神経の持ち主とは言われておりましたけれども、フォークス戦でそれを発揮するということで、悔しい悔しい負けになってしまいました。
その後もね、ちょっとずつ失手をしてしまって、7回に柳田選手、そして復帰の正木智也選手のホームランが生まれて、2点返したんですけれども、ここが精一杯と。9回もクリアル選手のホームラン、これでパリーグ単独トップの11本、そして28打点目と、金曜日の時点でなったという、そんなホームランとなりました。
3本のホームランが出たんですけれども、すべてソロホームランということで、6対3と初戦を落としたと。そして第2戦、ここはどうにか勝って連敗を止めたいというところだったんですけれども、七夜戸ジュニア投手が先発で、ここまたね、ちょっとね、二軍攻殻という風になってしまったところでございます。5回途中、3試点またね、ちょっと再調整かなというところなんですけれども、チームが2点先制したので、逆転されずに行ってほしかったんですけれども、少し思うような投球ができなかったというところでございます。
これで2勝3敗と、七夜戸ジュニア投手になってしまったという投球内容でございます。ストレートの推しというのはあったと思うんですけれども、打ったほう、村林さんがね、調子が良くて、そのストレート、150キロに達してないストレートは捉えられて、スタンドに運ばれた、高めに浮いたところ、力があるところなんですけれども、うまく打たれてしまったと。
09:21
そして平田選手にはカーブを打たれてしまったということでございます。そして黒川選手にはストレートということで、変化球と共に打たれてしまった試合になりました。楽天打線もね、調子が良くて、この試合もヒット10本と、まあ強打者が揃ってるんですけれども、フォークスが先制しただけに、どうにかね、落としたくなかったという試合でございました。
変わったフォークスのピッチャー、ヘルナンデス投手も1点を失ってしまいまして、しかもフォアボールを3個出しての押し出しなんで、結果的にこれが決勝点なんで、リリーフ陣のこの後頭というのも願いたいというところでございます。
チームはですね、2回ロボで井関の山本雄大選手がね、フォアボールの後しっかりヒットで繋いで、周藤選手も繋いで満塁にして、松治選手の犠牲フライというところでございました。うまく1点を先制する。そして3回ロボで柳田選手のライトへの2ベース、これでね、2点目を落としたということで、やっぱり栗原選手が4番に入って、打中の巡りが少し良くなったんじゃないかなと。柳田選手がね、1番に入ったり5番に入ったり3番に入ったりできると。
近藤選手もそのね、打中の入れ替えが効きますし、他にも周藤選手、そして牧原選手がね、打中の入れ替えが効きますんで、いろんな打中が組めるという打中になってるんですけども、このイニングは2番の牧原選手が初期を打って、しっかりとチャンスを作ってから柳田選手のタイムリフが生まれたと。非常に良い流れ。こういう試合は落としたくないんですけど、まあ逆転を許すと。
で、まあ打中、得点を取ることができず、9回の表、牧原選手のタイムリフと1点差に詰めよるんですけれども、変わった柴田投手、梶原投手に変わった柴田投手がしっかりと抑えて、4対3と1点差で楽天が逃げ切ったと。こういう試合になりました。
途中ね、松治選手のセーフにはなったけども、ショートでのファインプレイもありましたから、こういう試合ものにしたかったなと。ちょっとね、たくさんその言葉を言ってしまうくらいもったいない試合になったなというところでございます。
そして昨日、ようやく連敗を脱出いたしました、前田優吾投手が今シーズン2勝目連勝ということで、負けなしの2連勝ということになっております。
投球内容としましては5回1点。ここまでちょっと早めにマウンド降りてしまった71球だったんですけども、ちょっと球の威力を見ながらというところで、当番の下サインにちょっと早めにマウンド降りるところが気になるところではありますけども、勝った状態でマウンドを譲っているという状態でございます。
この1点は平龍也選手の1発。僕が以前ラジオで話した、福岡教育大学時代、福岡六大学野球でベストラインを取った時の新人王の同期2個下ですね、新人王の一緒にプレイしていた平選手と試合をしていた平選手が今楽天で活躍と報告戦でよく打つんですよね。やめてほしいですもん平選手。本当にいいバッターなんですけれども。
12:02
ただその1点だけに仕留めて上茶谷投手が本当にナイスホールド、そして大須南投手、松本幸投手、杉山投手と杉山投手が9回に戻ってきたという投球内容になっております。フォアボールを杉山投手1つは出しましたけどリリーフそれ以外はゼロということで素晴らしいピッチングでございました。
しかも1番ファーストで松崎選手というところでございます。山川選手が指名出したというところでございました。かなり打順とメンバーを入れ替えての試合になりました。6番には山本恵太選手も入っておりまして、この新しい打順がハマるかというところを早速紹介。
先頭の松崎選手はレフト前、そして栗原選手のライトスタンドへの先説覧。小久保監督の再配がズバリ的中。そして7階の表、修斗選手のタイムリーツベース。レフトへのタイムリーツベース。松本選手のタイムリヒット。これで4点と。そして8階には栗原選手のタイムリーということで、栗原選手がもう打点稼ぎまくり。100打点これね、おそらくいくと思いますんで。久々のこの100打点達成者ということでございまして。
やっぱね、打点がつくというのは一番チームに貢献している証拠でございますから、得点につながっているこのヒット、タイムリーホームラン、すべて素晴らしいなというふうに思います。打ったボールも決して簡単なボールばっかりじゃないんですよ。初回栗原選手打ったスライダーもね、低めの片口から入ってくるスライダーで、とても難しいボールだったんですけど、しっかりとライトスタンドに放り込む。そして8階表、5点目のタイムリーとなったフォークボールは低めのね、見逃せばボールかもというボールでございました。
タバザでございました。しっかりとヒットゾーンに持っていったナイスバッティング。これで連敗を脱出、20勝20敗としているという状況でございます。どうにかね、フォークス勝子をね、先ほども言ったように、効率戦までに作って、いい流れで効率に入っていけるように、どうにか応援していただきたい。
はい、明日から火曜日からオリックス競争ラドームでございます。3連戦となっておりますので、ぜひね、パワーを送っていただきたいなというふうに思います。2連戦ですね。パワーを送っていただきたいなと思います。明日の先発火曜日は栗投手として大津投手となっております。今やね、この先発メンバーを支える、先発投手陣を支える大津投手になっておりますので、ここはね、みんなで応援していきたいと思います。
来週もたくさんメール募集しております。koratmarkrkbr.jp、koratmarkrkbr.jpまでよろしくお願いします。それでは聞いていただきありがとうございました。ゲームセット!
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