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マンデー野球塾をお聞きのみなさん、こんにちは。福岡ソフトバンク・ホークスの周東京です。
トランジットあらたの熱血マンデー野球塾、スタートです。
来ました。ありがとうございます。
噛んだし。
いや、いいです。もう噛んだの全部お届けします。
全部お届けします。最高。ゆるゆる番組なんで。
今回なんと、周東京さんが熱血マンデー野球塾に来てくださいました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
嬉しい。
ちょっと本当に僕がこの2年間、毎週欠かさず配信してきた番組なんですよ。
月曜日ね。
はい、ありがとうございます。静謐ながら、選手試合解説というのをね、1週前にやらせてもらっておりまして、
周東さんのお話も何回もさせていただいたんですけども、
ちなみにこの番組の存在自体は。
は、知らないですね。
ありがとうございます。やっぱりこれぐらい正直だとこっちも気持ちいいよねっていうところでございまして、
すごい気持ちいい空振りをした感覚でございます、今。
ありがとうございます。
これね、本当に野球だけしか喋らない。30分。
30分野球だけ?
30分ぐらい。20分、40分時もありまして、
とにかく主にフォークス。そして野球。オフシーズンは高校野球も大学野球も行くと。
野球だけの番組でございまして、本当に言うならば周東さんの総累1つで15分喋ったりするんですよ。
みたいな本当にマニアックすぎる怖な番組なんで、
これに出ていただくのは本当に夢で第1号なんですよ、プロ野球選手が出てくださるのが。
ありがとうございます。同級生という共通点とラジオもやらせてもらっているという共通点から出させてもらっているという視線いただいているということでございますけども、
ちょっと時間もないので早速オープニングですけども、周東さんにちょっといくつか聞いていきたいことがありまして、
WBCまずは世界一おめでとうございます。
あそこでですね準決勝で村上健さんのさよならヒット、あれのところ一塁、周東さんということで大層で吉田雅隆さんに代わって出られましたけども、
大谷さんを抜くんじゃないかという総理で話題になりましたけども、あそこってハーフウェイもしている中で、でも判断がかなり早い判断になったと思うんですよ、スタートの。
完全に抜けるという判断はやっぱり打球の勢いからされたんですか?
打球の勢いと、あとセンターの追い方見て。
センターの追い方というのはスピードですか?
いやもう完全に抜けた追い方してたんで、抜ける追い方はしてたんで。
なるほど、もう取りに行くというよりは後の処理どうしようという。
後の処理の判断が強かったなと思ったんで。
だからこそ大谷さんはがっつりハーフウェイでしたけども、周東さんはスタートを切ってたというところ。
僕ね、周東さんの凄さをこのマンデー野球塾の中でスピードというのも皆さんご存知なんで、
総類技術の高さというところを一瞬前に語らせてもらってないんですけども、
僕は本当に周東さんのベースランニングが美しすぎて大好きなんですけども、
意識してるというか、もちろんあの場面、WBCもそうですけども、
意識してることって何ですか?総類で。
意識してることですか?
ベースランニングでもいいですよ。
あんまないんすけどな。
でも自然とじゃあできる。
自然とああいう風に走っている感じがします。
じゃあこの小学校から今プロ野球選手になるまでベースランニングっていうのに対しての意味、意識というか、
どういうところを意識してやってきたというのはありますか?
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重点的にやったことがあるとか。
うーん、でもちっちゃい頃は小さく回るようには練習してましたよ。
それをもう今も無意識のうちに続けてるだけと。
今はそうですね、勝手になっている感じがしますね。
例えばこの一塁到達タイムもフォークスの三森選手と周東さんで上位30人を埋めるぐらい、
本当に一塁到達タイムがNPBの中でも、
本当に上位な、一位な周東さんなんですけども、
一塁駆け抜けに関してだけ言ってこだわりとかあるんですか?
打った瞬間から。
打った瞬間はないし、早く走ろうと思っている。
もうとにかくベースに行っちゃう、早くというところ。
例えば姿勢をより低くとかいうこともあんまり考えてない?
考えてないです。
じゃあことを等類において一番大事にしていることって、
僕の中ではリード、スタート、姿勢、スライディング、いろいろあると思うんですけど、
何が一番大事だと思いますか?等類で。
ちょっと待ってください。楽しい!こんなこと聞けることないもん!
反応が早い方がいいんじゃないですか?
これはピッチャーが投げるっていう、ホームに向かって投げる時のってことですか?
ピッチャーが投げる時か、どこが動き出すのかいろいろありますけど、
動き出したところからの反応が一番。
いわゆるスタートの部分の反応?
スタートの部分の反応が、スタートが良くても反応が鈍かったら難しいのかなと思います。
モーションの研究というか、癖というのも常に頭に入れながら、
そういうところもやっぱりホークス選手というか、データ版が持ってて。
そうです。調べてもらって、自分でも見て、映像で見て、あっちで見てという感じです。
このシーズン、ものすごい等類、等類はおめでとうございますというところがあるんですけども、
ものすごい等類数で行きましたけども、一番の等類というか、記憶に残っているのは?
一番か、今年あんまり良くなかったんで。
良くなくて等類はみなさん悲しみます?他の選手が。
え?どっか一つあげるならば、あそこの等類痺れたあの場面っていう自分の中であったりというか?
ないですね。あんまり覚えてない。
すごいですけどね。それを無意識のうちにっていう凄さもありますけども。
すみません、お時間もありますね。ラスト一つ。
はい。
スパイクをちょっとこだわり聞きたくて、
アディダスのスパイク履いていらっしゃるじゃないですか。こだわりあったりするんですか?
軽くて強いのとは言ってます。
オーダーするなら軽くて強いの。結構相反するような強い耐久性を持つには軽さって結構難しいんじゃないかなって思うんですけども、
そこはアディダスさんがやってくれてる?
全然、はい。
他にはないですか?軽いっていうのはなんとなく軽量化を想像つくんですけども、他にも何かありそうなんですよ。足のスペシャリストですから。
どうなんですかね?
あまりない?
うん。
剣の本数とか?
全然。
例えばここをちょっとシュッと刺してくださいとか?
でも足の足形取ってるんで、そのままくるんで。僕の足の形で。
なるほど。やっぱり足の形にあったっていうのはオーダーパッドとかオーダーグローブは聞いたことありますけど、オーダースパイクと?
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そうですね。足の形そのままくるんで。全然隙間はないって感じです。
素晴らしい。ありがとうございます。
本当に貴重な意見をマンデー199で聞けたことを本当に幸せに思います。
ありがとうございます。今日は。
そんなシュート選手の出演されておりますDJ FOX、仮面春杉野球部でございますけども、RKBラジオでですね、12月5日、そして12月6日、7日、8日という放送になっておりますので、皆さん絶対に聞いてください。
シュートさん、今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
マンデー野球塾スタートでございます。プレイボール!
オランジット新たの熱血マンデー野球塾!
ということで本編始めていきたいなという風に思います。
まずはね、皆さんびっくりしたと思いますけども、オープニングでシュート選手が出ていただきまして、
トランジット新たの熱血マンデー野球塾、去年、一昨年かな?
始めてもうすぐ、1年、そして2年となるこの番組、ポッドキャストの本当に野球しか喋れないこの番組、
選手がね、いつか出てくれたら嬉しいなと思いつつ、続けてまいりまして、
2年連続全試合開設というところの報告戦をやってきましたけども、
本当に嬉しいです、心から。
こんなにやってきてよかったと思えることありませんし、
シュート選手の既作の人間性といいますか、同級生ということもあって出演を開拓してくださりまして、
やっぱりこのWBCで金メダルを取ったその年にこうやってラジオでご一緒できるというのも嬉しいですし、
9月、10月の月間MVPを取ったということもこのラジオでも喋らせていただきましたし、
シュートさんの凄さ、そしてスピードだけじゃないよと、
この総類だったり総類の面のベースランニングだったり、
この技術が詰まった総類があるというところをお届けしてきたこのラジオに、
シュートさんが出てくれたというのは本当に今も興奮止まっておりませんし、
このトランジトアルタの熱血満点野球塾をいつも聴いてくださっている皆様方からすると、
皆様の方がびっくりしたんじゃないかなと、
あのシュート選手がトランジトアルタの熱血満点野球塾ということを発してくれたというこの嬉しさ、
本当に噛み締めつつ、これからも続けていきたいなと、
そして皆さんのおかげでこのラジオをやれてますんで、
さらにもっと聴いてくれる人が増えて、
そして聴いてくださっている方がもっと野球を好きになって、
楽しいと思ってもらえるようなラジオを目指していきますんで、
頑張っていきたいなというふうに思います。
この仮面春過ぎ野球部という銘打って、
RKBラジオの中でやらせてもらいまして、
12月で4回、1月で4回と計8回の放送が待っていますんで、
そちら聞いてほしいんですけども、
本当に8回とも全部違うお話、
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そして合計80分以上、90分近く喋ったんですけども、
ずっと違うお話をさせていただきましたし、
何より僕が一番印象的だったのは、
修藤さんがね、等身大で全て質問に答えてくれたり、
ご自身の話をしてくれたりというところでございまして、
いい意味でこの力が抜けたと言いますか、
いう喋り方だったりとか、修藤選手が持っている空気感、
この何と言いますか、遅いという意味のマイペースじゃなくて、
本当に自分のテンポを持っているというマイペースさを感じましたし、
だからこそメンタルも強かったりですとか、
こだわりがないというこだわりだったりとか、
ある一面と言いますか、いろんな一面を感じることができましたので、
僕自身も最高の2時間の収録になりました。
ぜひ皆さん、僕と修藤さんが喋っているラジオ、
聞いていただきたいなと。
生放送ないで収録が流れますんで、
ぜひよろしくお願いしたいなと思います。
非常に中身の濃い、
1本の番組は10分弱でございますけど、
中身の濃い放送になりますんで、ぜひ聞いてください。
よろしくお願いいたします。
さあ、今日はですね、
先週はパリーグのゴールデングラブ賞を、
かなり深く掘り下げていきましたけども、
今週はセリーグのゴールデングラブ賞、
受賞選手を掘っていきたいなと思います。
今年、セリーグで言いますと、
阪神タイガスが、
日本シリーズでも阪神タイガスが優勝ということで、
やはり阪神の選手が多く受賞していると。
それは優勝したからではなく、
優勝に不可欠だった守備をしたからこそ、
日本一ということで、
ゴールデングラブにも選ばれているということでございます。
まずはピッチャーからいきたいと思います。
ピッチャーは東島投手でございました。
これね、本当にたくさん、
名投手がセリーグもパリーグもいるんですけども、
その中で東島投手、
本当に投げれない時期とかいうのもあったりして、
なかなかずっと思うような投球ができていなかった中で、
今年、しっかりとこの成績を残して、
防御率であったり、勝率であったり、勝ち星であっても、
本当に沢村翔候補だったピッチャーでございますので、
やっぱりフィールディングというよりは、
僕はやっぱりストレートの強さ、
そして思いっきりの良さというのが、
僕は東島投手の中での一番の魅力だなと。
そして腕の振りですね。
腕の振り、ストレートとチェンジアップ、
ほぼこの2球種でも勝てていけるんじゃないかと思うぐらいのピッチャーでございます。
ストレートの切れ、伸びというのを見ているだけでも感じますし、
グローブを弾く音というのが非常に興奮するような音でございますので、
ぜひ来シーズンは皆さん、
セリーグの方も注目していただきたいなというふうに思います。
さあキャッチャー、坂本選手と、
坂本誠二郎選手ということでございまして、
阪神は梅野さんが福岡出身でございますけれども、
戦後種争いをいつもしてきた中で、
今シーズン梅野選手が怪我で出れないというシーズンもありましたし、
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自力で坂本選手がレギュラーを取ったというところもありました。
やっぱり坂本選手という存在が阪神の日本一へ大きく大きく前進させたというところでございますけれども、
やっぱり注目すべきはフレーミングでございますよね。
皆さんフレーミング、ご存知でございましょうか。
これはね、キャッチャーがストライクかボールか際どいところに行った時に、
まあ、取ったところから動かすというわけではないんですけども、
いろんな方法がありまして、ちょっとグラブを内に向けたりとか、
逆にグラブが内に見えるように体を外側にやって、
あえてグローブを、グローブで取った時はボールなんですけども、
体を外にすることによってそのグローブをストライクゾーンに見せたり、
というこのキャッチャーと審判の駆け引きというのがフレーミングでございまして、
審判に要するにストライクと、審判も人間でございますから、
ストライクと審判に言わせたもん勝ちでございますから、
そういうところでストライクに見せる取り方、
なかなかキャッチングがね、フューチャーされることないんですけども、
古田さんがね、フレーミングの名手として、
ジョージマンさんもそうですけども、本当に活躍されましたけども、
カイ選手もね、パリックでもホークスでも本当に上手いですし、
このフレーミングという技術が坂本選手によって、
より一層フューチャーされたんじゃないかなというふうに思います。
バッティングでも貢献しておりました日本シリーズも、
素晴らしいキャッチャーだなと改めて思いました。
そして、ファーストはですね、大山選手でございますね。
フォアボール数、そして出力率で時も抜かしたバッターでございますけども、
予防を張り続けたバッターが、ファーストでもしっかりと期待に応えたと。
もともとサードも守れる選手ですから、機能にファーストもこなすんですよね。
やっぱりファースト頃の取る広さというのが、
大山選手の守ることによって広がったというようなね、
ピッチャーに対してのメリットがあるんじゃないかなというふうに思います。
そしてね、セカンド中野選手。
これちょっとセットでお届けしたいんですけど、
翔と木並選手、阪神の入管なんですけども、
これね、実は逆でもいけるんですよね。
翔と中野選手、セカンド木並選手でもいけるといった2人なんですけども、
岡田監督はセカンド中野、翔と木並だというふうにおっしゃっておりまして、
これね、岡田マジックという一つのね、岡田さんの凄さが現れたところでございますけども、
中野選手はですね、本当に守備範囲が広い。
そしてやっぱね、フットワークといいますか、運動神経といいますか、
足を運ぶ動きというのが非常に足捌きが上手い選手、グラブ捌きが上手い選手でございまして、
球際も強いというところでございまして、とにかく入管、一塁管抜けないといった選手でございます。
日本シリーズでもいいプレー、もちろんクライマックスシリーズでもシーズンもありました。
特に僕が印象的なのは一塁管が抜けないなと。
左側の卓球が強いなというふうに思いながら見ておりました。
一塁管抜かさない中野選手の守備。
そして翔と木並選手、この入管のコンビというのがバランスが取れているなというふうに思いますし、
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この入管が守っていることでピッチャーは自信を持ってストライクゾーンに投げることができる。
キャッチャーも自信を持ってストライクゾーンに要求することができる。
ということはフォアボールも少ない。
そしてストライクゾーンで勝負することによってボンダも増えると。
ボンダ増えたり、打ってアウトにするということが増えますので、守備のリズムも出てくる。
本当にそれが攻撃につながるということで、バッティングにもつながってチームにとってはいいことしかない。
この入管の鉄壁の守備というところが生み出した日本一と言っても過言じゃないんじゃないかなというふうに僕は思います。
この2人が連携して行う月2なんて本当に綺麗ですし、それだけでお金が取れるそんな守備でございますので、来年も注目していただきたいなというふうに思います。
そして宮崎選手ですね、3rdは。3rd宮崎選手でございます。
宮崎選手は大分の日本分離大学出身でございまして、
僕も練習試合でその日本分離大やってた。もちろん宮崎選手はプロになってたんですけども、
何より宮崎選手はバッティングの選手だというふうにやっぱり思われがち。
そしてもちろんバッティングでもね、とてつもない成績収入出した点もありますし、
すごい成績を残してきたバッターなんですけども、
僕が一番好きな宮崎選手のポイントはグラブさばきでございます。
このグラブさばき、本当にね、見ながらお酒が飲めると言いますかお金が取れるグラブさばき。
グローブだけ見ててお金が取れる選手なかなかいないんですけども、
本当にサード守ってるんですけども、三塁戦もそうですし、三優勝もそうですけども、
そして前に来る弱い打球なんかもそうなんですけども、
本当にそれ適当に取ってるんじゃないと思わざるを得ないような、
本当に軽いフットワークからのグローブが急に出てきて、気づいたらグローブに入ってると言っているのがグローブさばき。
これが見物と言いますか、やっぱり一番の宮崎選手のすごさというところでございますし、
それだけ見ててプロ野球だなと感じるプレーをさせる素晴らしい選手だなというふうに思います。
スローイングを軽やかにサイドハンドもしくはアンダーから投げたりするんですよ。
そういう見せ場が本当にたくさんありますんで、ぜひ皆さん見ていただきたいなというふうに思います。
そして外野に目を向けますと、半身近本選手、中日岡林選手、DNA桑原選手ということでございまして、
DNAが3人選出されているんですね。ピッチャー、サード、外野と。
まずは近本選手でございます。
もちろんバッティング、一番近本、これが及ぼす影響というのはものすごいものがありまして、
日本シリーズでも大活躍のバッティングでございまして、MVPを取りましたけれども、
近本選手、守備でも本当にすごい守備範囲を持っておりまして、
肩も強くてしっかりとランナーを刺すこともできるというところ。
そして何より僕が一番言いたいのは打球判断の良さですね。
何より足も速ければ打球判断もいい。
バッターが打った瞬間にはもうある方向に走り出していると。
前だったり後ろだったり右だったり左だったり、右斜め後ろ、左斜め後ろもありますけれども、
走り出していると言ってくれる。
打つ前から走っていたんじゃないと思うくらいスタートがいいというところでございまして、
そういうところは野球感と言いますか、日頃からバッティング練習で守っている時とか、
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ノックで守っている時からそういう打球に対しての判断というのを素早くやろうとしている近本選手の
凄さが出ているんじゃないかなというふうに思います。
続いて、オコバイス選手でございます。
バッティングでも今年大活躍でございまして、
一昨年か去年かはサイトアンダーも取ったバッターでございますけれども、
本当に成長いじるしい若手でございまして、
サムライジャパンが昨日ですか、韓国に勝ってね、アジア1位になりましたけれどもアンダー25、
最後ね、さよならヒットはね、カドワキ選手が、ジャイアンツのカドワキ選手が決めたんですけれども、
そこの代表にもね、オコバイス選手選ばれておりますし、
本当にこの次世代を背負っていくヒットマン、
これがバッティングだけじゃなくて守備もいけるというのがこの選手の凄さだなというふうに思います。
足が速いというところ、やっぱりね、この3人、ガイア3人に共通するのは足の速さと反応の良さなんですけれども、
本当にこの球際の強さ、フェンスギリギリに行っても恐れずに飛び込むというところもオコバイス選手、
そして飛び込んでも怪我しないという飛び方をしているという上手さもあるんじゃないかなというふうに思います。
そして最後はDNA、桑原選手でございますけれども、桑原選手は皆さんご存知、ガッツマンでございます。
元オリックスで半身活躍されている平野選手に似た選手、そして赤押し選手半身の似た選手でございまして、
これね、本当に腰を痛めたり手術したり、手術も確かあったんじゃないかな、
とにかく体の不安を抱えながら桑原選手がやられている、
それはとにかく怪我を恐れないファインプレイというのがたくさんあるんですよ、ガッツの溢れるプレイが。
本当にギリギリ、たとえ取れないかもしれないと思っても飛びついてグローブの先でも取ってやるんだと。
一球一アウト、本当に一つの一秒にかける思いというのが強い選手でございますから、
見ててファンを幸運させる選手の一人でございます。
一番はやっぱりね、ガイアッシュであってもそんなに飛び込むんだというのと、
僕が一番すごいなと思うのは、飛びつきに行って飛ぶ長さですね、スピードと長さ。
飛び込むことがすごいんじゃなくて、飛び込んで距離飛ぶんですよ。
そしてスピードがある。だからこそ打球に追いついてグローブの先でも収めることができる。
自分の進退能力も分かっているプレイをする小原選手のすごさがあるんじゃないかなというふうに思います。
三井ゴールデングラブ賞、2023年度セリーグ受賞の選手、本当におめでとうございます。
来年も素晴らしいプレイを期待しております。
そしてですね、先ほども話しましたけども、韓国に勝ちましてさよなら勝ちを収めたサムライジャパンの活躍も、
新生イバタジャパン、これも注目していきたいなというふうに思いますし、
タイブレイクにはもつれましたけども、やっぱり韓国は永遠のライバルなんだなというふうに思いましたし、
高いレベルでプレイしている選手たちを見ると、これからさらにサムライジャパンも楽しみだなというふうに感じました。
そして最後にお知らせでございます。
先ほど冒頭で修藤選手が出ていただいて、本当に大興奮のまま僕もラジオを続けているんですけども、
修藤選手が出演した仮名シュンスギアキューブの放送でございますけども、
放送は12月5日から4日間、そして1月2日から4日間、この計8回となっております。
12月5日から4回、そして1月2日から4日間、この計8回となっておりますので、
21:05
ぜひそちらRKBラジオの中で聞いていただきたいなというふうに思います。
本当に野球の本当に細かいところからプライベート、地元のことだったり、ご家族のこと、
パパとしての修藤さんの話なども聞いておりますので、ぜひお楽しみにというところでございます。
皆さんまだまだメールの方お待ちしております。
メールアドレスはkor.rkbr.jpでございます。
たくさん質問疑問メールお待ちしておりますので、
これからも末永くトランジット新たな熱血マンデー野球塾、
まだまだ熱くお届けしていきますので、聞いていただけたら幸いだなというふうに思います。
修藤さんはもちろん聞いたことないとスパッと言ってくれましたので、
一度は聞いていただけること、聞いてもらえるように頑張らないとと思いますので、
ぜひ皆さんそれの応援もよろしくお願いいたします。
今日は出演していただき、修藤さん本当にありがとうございました。
来年にかける思い本当に感動いたしましたし、
来年も気がなく1シーズン終えられるように、
我々ファンとリスナー、そして僕たち応援していきたいと思いますので、
修藤さん頑張ってください。来シーズンも応援しております。
それでは今日も聞いていただきありがとうございました。
幸せでした。ゲームセット。
聞きたいラジオ番組何にもない!
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