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さて、始まりました。トランジットあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させていただきます、RKBフォックス応援団長トランジットあらたです。よろしくお願いいたします。
さあ、プレー級もね、オープン戦、紅白戦からね、オープン戦、そして練習試合と、こういうふうに、だんだんとキャンプも終わりに向かってというか、キャンプも終わりを迎えて、そして対外試合に入ってきたというところでございます。
もう開幕はすぐそこと、言ったような状況になってきておりまして、毎回毎回話しておりますけども、やはり夜のスポーツニュースにプレー級ニュースが帰ってきたというところがね、やっぱりファンからしたらたまらないなというふうに思いますし、最新情報からね、キャンプの情報なんか見ていると、本当にいろんなね、テレビ局の、そしてラジオ局のスポーツニュースを渡り歩いてしまっているなというふうに思います。
もうどっぷり野球の感じになってきたなというところでございます。
フォークスはね、楽天モンキーズとのウィー陣が、国防新監督ウィー陣がありまして、見事11対4、11対4で大勝負ということで、勝利を収めたという試合でございました。
結構ね、派手な点の取り方、2回から6回までで10得点ということで、よく打ったなと、初回に宣誓されましたけども、とにかくよく打ったなというような試合展開でございました。
もちろんね、戦力的にはフォークスの上ですから、とにかく勝ちたい試合ではあったんですけども、何よりウィー陣ということで、いろんなバランスを見ながら国防監督も再敗をしていったと思いますし、
このどういったスターティングオーダーで、どういう作戦で、誰がどこで打って、誰がどこで投げて、というところが非常に楽しみでございましたけども、
かなりね、いろんな収穫と、そして課題と、というふうに見えた、とても素晴らしいというか、めちゃくちゃ見てて楽しい練習試合になったんじゃないかなというふうに思いました。
今日は本編でそこらへん、ほかぼっていきたいなというふうに思います。
さあ、そして今日もね、メールをいただいております。そちらから紹介させていただきたいと思います。
まずはですね、ラジオネームファーストゴロさんからいただきました。ありがとうございます。いいですね、ファーストゴロ、新しいラジオネームでございます。
さあ、新田さん、いつも楽しく拝聴しております。ありがとうございます。
ここで一つ新田さんに質問なのですが、フォークス中村昭選手と山川選手の激しい一塁争い、ファースト争いが繰り広げられていますが、
バッティングというよりは、趣味においてファーストを守る上で大切なのはどこですか、教えてくださいとメールをいただいております。
ありがとうございます。本当に素晴らしい着眼点でございますね。
これなかなかね、皆さんのイメージで言って、それが正しいと思うんですけども、
例えば、趣味の上手さというとね、やっぱりセカンドショート、ガイアダント、センター、ピッチャーキャッチャー、センターラインが注目されがち。
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あとホットコーナーといってね、長嶋監督が守られていて、フォークスは厚尾こと松田信弘選手がね、守ってたサードでございますけども、
やっぱりこういったところも注目されがちなんですけど、やはりファーストというところがね、
なんせこの他のところが注目されるだけに注目されるケースというのは少なくて、
僕もね、本当に事あるごとにファーストの魅力についてね、去年1年間も生放送でもこちらでも喋ったんですけども、
さらにここに気づいてくださったということで、ファーストゴローさん本当にありがとうございます。
そしてね、これは素晴らしい着眼点でございまして、去年中村昭選手の凄さというのをね、少しお話させてもらったんですけども、
さらに今年に入って山川選手との一塁争いというのがね、もう本当に激化していると。
そしてキャンプではね、一緒にノックを受けている中村昭選手と山川さん、
その昭選手に対して山川さんが守備では絶対に敵わないと言わしめた守備をね、中村昭さんは持っていますし、
やっぱりこのピッチャーが、そしてヤシュが信頼感のあるファーストというところ、
ファーストで大切なところというのはそういうところになってくると思いますので、そちらを説明したいなというふうに思います。
まずはですね、まず一つ目、守備範囲。これは本当に大事なことでございまして、
ファーストと同じ範囲の守備範囲を持っているのがファーストでございます。
一塁戦をね、抜かれたら長打になると。これ三連戦を抜かれても長打になるんですけども、
ファーストとサードの一番の大きな違いは、なかなか三連戦を抜かれてのスリーベースというのはないんですけども、
一塁戦を抜かれてしまうとこれスリーベースヒットがあると。
2ベースで止まらずにスリーベースまであるというところが一つ、ファーストのプレッシャーの掛かりどころの一つかなというふうに思います。
だからこそ、ファーストの一塁戦を締めるときと、締めないとき。
締めるというのは狭めるときね。フェアゾーンを狭めるぐらい、狭めるぐらい一塁戦によるというとき。
やっぱり長打警戒のケースというのはね、5回以降の点差が空いているときに、勝っているときにその間を締めたりと。
とにかく大量支点を防ぎたいときとか、長打を防ぎたいときに一塁戦、サード戦を締めるんですけども、
そういったね、守備範囲の広さというのがまず一つ大きいのかなと。
それと、2つ目は去年中村明選手のこのプレーで、僕はこのプレーでかなり長い時間お話しさせていただいたんですけども、
セカンド、ショート、サード、ピッチャーキャッチャーも含めて、
ファーストに早急することがあると思うんですよ。キャッチャーボール、ピッチャーボール、セカンドボール、サードボール、ショートボール。
こういったときに、それ以外のケースでもそうですけども、やはりショートバウンドになったりする可能性があるんですね。
ファーストに投げるときに、やはり選手もプレー選手も人間でございますから、コントロールミスというのが生じてきたり、
もしくはファインプレーの後、難しい体勢からファーストに投げると、無理矢理投げるとショートバウンドになってしまう可能性があると。
そういうときにファーストでのカバー力って言うんですけども、カバーどれだけできるかと。
ショートバウンドで投げてしまった球を普通の早急かのように取る。一塁を取ってアウトにしてみせるというカバー力が、
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やはり中村晃選手が12球なんて世界一じゃないかなと。WBCで見たメンバー含めても。
とにかく日本一は確実ですね。やはりこの足元のグラブさばきというのが、一人だけ抜けているものがあるんじゃないかなと。
そこの安定感、そして信頼感というものが、去年1年間でさらに培われた中村晃選手の凄さでございますし、
僕はやはりファーストでのショートバウンドのカバーシューだけでお酒が飲めるという風に何回も言わせていただきましたけども、
やはりMVPを上げる、守備でMVPを上げるというか、決めるならやはり中村晃選手のショートバウンドのカバーだと僕は思いますので、
これは去年は中村晃選手にトークショーでも直接お話できたんですけども、
ご本人はやはりどういう意識というよりは、助けたいという気持ちでやっているという風におっしゃっておりましたけども、
やはりあれは助けたいと思いだけではできない技術の面。
そして日頃練習の時から常に試合のような気持ちでやっていないとやっぱりショートバウンドに対応できませんので、
さすが明さんだなというところ。
そこがファーストで大事な二つ目のポイント、ショートバウンドのカバー。
一つ目が守備範囲、そしてショートバウンドのカバー。
そしてファーストというのは、サードとファーストというのはやっぱり一番ピッチャーに近い位置にいるんですね。
となるとやはりピッチャーへの声掛け、これが一番大事になってくるポジションであると。
だからこそ松田さんがよくマウンドにも行っていますし、
やっぱり山川さんもライオンズ時代によくマウンドに行く仕草を見られましたし、
中村晃選手も少しころパッと行ってサッと声を掛けて帰ると。
こういったようなシーンも去年ドームでもたくさん見られましたので、
こういった試合の状況を見つつ、ピッチャーを見つつ、
今は行くべきか、いや今は行かないべきか、こういう駆け引きをできるのもファーストの一つの大きな力じゃないかなという風に思いますので、
僕はこの3つのポイントをファーストとして大事なこと、
趣味範囲、そして下、ショートバンドのカバー、そしてピッチャーへの声掛け、
この3点が大事なポイントかなという風に思いますので、
開幕まで誰が指名出したのがレギュラーで、誰がファーストのレギュラーで、誰がレフトのレギュラーで、
ここら辺が似通ってくると思いますので、そこら辺注目していきたいなという風に思います。
ラジオネームファースト小野さんありがとうございます。
そしてもう一つ、ラジオネーム熊本…違う、ラジオネーム熊本マンさんですね。
ラジオネーム熊本マンさんからいただきました。ありがとうございます。
てっきり熊本さんかと思って、熊本って呼んじゃいましたけど、熊本マンさんありがとうございます。
アルサさんに質問です。
どうしましたか?
熊本に藤崎大球場という立派な球場がありますが、地方球場とメイン球場では大きな違いというのがあるのでしょうか?
あれば教えてくださいということでございます。
福岡県でも北九州市民球場があって、長崎にいけばビッグNがあって、
鹿児島にいけば鴨池球場があってという風に、
やっぱり地方の球場とメイン人工芝の球場というのはやっぱりなかなか違うところが大きい。
まず今言いました芝の状態ですね。
天然芝か人工芝か、はたまた屋内の人工芝か屋外の人工芝かといったところ、
やはりこの人工芝であればイレギュラーというのがある程度安通かベース周り以外は少なくなってくるんですけども、
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土の球場であったり天然芝というのはやっぱりイレギュラーというものが多くなってくるので、
そこら辺の対応、それといつもと屋外になると距離感が変わってきますので、
ドームとの距離感、そしてフレークが上がった時に雲と重なったり太陽と重なるというケースもありますので、
やっぱり地方に行ってそれぞれ入念に選手たちがノックを受けたり、
ノック前に球場を見回ってチェックするという仕草、
もちろん監督コーチからの指示も出るんですけども、
そういった仕草が見られるので是非そこ注目してほしいなと。
熊本県ふさぎ田球場、めちゃくちゃ立派な球場ですし、
僕は現役の時に一度はしてみたかった球場でございますけども、
大きい木が有名で何度もスポーツニュースや試合で見てみたんですけども、
去年もカイさんが活躍しましたけども、
やっぱり地方球場になると独自のグランドルールもあれば、
独自のイレギュラーバウンドもあるということでございますので、
そこらへんの注意喚起といったような、
いろんなところに目配り、気張りができるような状態じゃないと、
うまく田球に反応できないということがあると思いますので、
そこはプロ野球選手も難しいんじゃないかなと、
地方球場によって違いが出てくるところかなというふうに思います。
熊本マンさん、メールありがとうございます。
さあ本日はですね、先ほど言いましたら、
楽天モンキー戦との試合、振り返っていきたいなというふうに思います。
それでは今日もよろしくお願いします。
プレーボール、オランジットあなたの熱血満点野球塾!
それでは中身入っていきたいなというふうに思います。
まずは2月24日に行われました楽天モンキー戦でございますけれども、
国防監督のウィージンということでございまして、
かなり注目が集まった試合となりました。
どんな選手がスターティングオーダーでというところ、
非常に楽しみなところがございました。
ただこのAチームの中からというようなところと、
Bチームから何人かというところがベンチ入りを果たしましたけれども、
まずは僕が予想していたホークスのスタメンとやはりちょっと違いましたので、
そこがすごく見てて楽しかったなと。
なかなかね、僕の中にはなかった打順だったので、
調子も見つつ国防監督が決めたというところでございますけれども、
まずはそちらのスターティングオーダーを発表したいと思います。
知っている方も多いと思うんですけど、
まずは1番、センター・シュートさん。
ここが僕の予想通りだったんですけれども、
2番がショート・イマミヤさん。
3番、ライト・柳田さん。
4番、ファースト・山川さん。
5番、レフト・近藤さん。
6番、サード・栗原さん。
7番、ウォーカーさん。
8番、セカンド・牧原さん。
9番、キャッチャー・カイさんということでございました。
先発ピッチャーは大津東史ということで、
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いろんな先発ピッチャーが次々に出てくるとは思うんですけれども、
ピッチャーを1回抜きにして、
この9人、スターティングオーダーで考えます。
まず意外だったのが、
クリーンアップですね。
僕は近藤さん、柳田さん、山川さんかなと、
いうような予想をしていたんですけれども、
近藤さんが5番ということでございまして、
3番、柳田さん。
4番、山川さん。
5番、近藤さんという、
柳田山川近藤という、
超絶強力クリーンアップでございますけれども、
ここの意図としましては、
まずは多分、
おそらくというか、
これはもう完全に僕のイメージなんですけれども、
3番、柳田さんが、
まあ、勝負を避けられる場面もある。
ただ勝負を避けると、山川さんが待っていると。
ただ山川さん、
例えば柳田さんが2ペースを打って、
その状況がありましたけれども、
山川さん、一塁が空いた状態だから歩かせようと。
思うと次、近藤さんが控えているっていう、
次から次にイーバッタが出てくるっていう、
負の連鎖になっていく打順を、
国防官とか作っているんじゃないかなと、
いうところ。
イメージでは近藤さんや柳田さん、山川さんだったんですけれども、
やはり4番、山川穂高という、
この名前を聞くだけでもね、
やっぱり怖さはありますし、
厳に場外通覧ホームランを放ちまして、
鮮烈なホックスデビューを飾りましたけれども、
なかなかやっぱり期待されて入ってきて、
初戦で場外ホームランを打つという選手は、
今まで見たことないですけれども、
やっぱり結果で示してくれる、
最強4番バッタの山川さんがいる限り、
近藤さん3番、もしくは柳田さん3番、
5番近藤さん、5番柳田さんと、
どちらかになるのかなと、
いうようなことでございます。
まあね、栗原さんの6番、
そしてカイさんの9番、
ここはね、僕の予想通りだったんですけれども、
指名出しは大川さんもね、
まあ、
まあ、
僕の頭の中にはあったんですけれども、
もう一つ気になるというか、
僕のイメージが違ったのが、
翔太今宮さん、2番今宮さん、
8番牧原さん、
ここがね、僕はね、予想では逆だったんですよ。
逆にそれ以外は、
9人中、
メンバーでいうと8人あっている状態でございますんで、
まあ、
ここは多分おそらく、
牧原さんが2番になってしまうと、
周藤、牧原、柳田、
これは3連続左、
で、
最後はまた近藤さん、
栗原さん、で、左になった後に、
大川さん、今宮さん、カイさんということで、
右右右と3つ並ぶので、
これを多分国防監督が嫌がったんじゃないかなと。
えー、
この周藤さん、今宮さんの流れでいくと、
左右、左右、
左左右、左右なので、
ある程度ジグザグ打線になっていると。
そういうとこからすると、
相手のピッチャーも非常にこの、
糸を持って投げないと、
常にこの景色が変わっている、
右左右左となっている状態なんで、
先発ピッチャーも投げにくいでしょうし、
何より、
系統となった時に、
ワンポイントで出すしかなくなっていくと。
左対左を当てようとしてすぐ右が出てくると。
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ということは、一人でピッチャーを変えないといけないということは、
なかなかピッチャーを変えれないと。
いうようなところまで、
国防監督が考えて、
この打者を組んでいるんじゃないかなと。
左右左右。
で、左左右左右と。
本当にジグザグになっていますので、
国防監督の狙いはそこにあるんじゃないかなと。
それと、周刀さんが出た後の今宮さんが
右打ちが得意なので、
やっぱりこの、
チャンスを広げやすいと。
言ったところが、
要因じゃないかなと。
相手が右ピッチャーであれば、周刀さん、牧原さんと、
先発ピッチャーが右であれば、
周刀さん、牧原さん、柳田さんと、
左を並べるのかなと。
だから、この2発の入れ替えをずっとやっていくのかなと。
という風に思います。
あと、7番で中村明さんが入れば、
山川さんが指名打者で、
明さんがファーストと。
言ったようなことも想像できますし、
かなりホークスの、
現実的なオーダーが
これで見えてくるんじゃないかなと。
という風に思います。
この打準のいじりであれば、
セカンドでいけば、
三森さんがいたり、
ショートでいけば、
イサミさんがいたり、
河津さんがいて、
外野でいけば柳町さんがいて、
途中出場でタイムリムを打ちましたけども、
本当に楽しみな打準になっているなと。
という風に思いました。
そして、
中身に入っていくんですけども、
先発大津投手は、
初回2アウトまでいったんですけども、
2-3塁からホームランを許して、
3ラウンドホームラン。
調整段階でございますので、
大津さんが近づくにつれて、
だんだん集中をしていけば、
そこは大丈夫。
クリアされていく問題じゃないかなと。
という風に思います。
2回のピンチもしのぎましたし、
その後、なんといっても、
今年は杉山さんですよね。
杉山さん、大津さんがすごくいいという状況も
入っておりまして、
ストレート、そしてコントロールが、
ストライクゾーンに投げられるということではなくて、
しっかりとコースに決められていると。
又吉さん、杉山さん、大津さんというチーニングを
3者本体で抑えた、
高等だったんですけども、
又吉さんはもちろん実力者でございますから、
又吉さんは、
正直、抑えて
びっくりはないと。
今までのところから言うと、杉山さん、大津さんが
抑えるとチームに
良い情報になったり、
良い循環が生まれてくるので、
ここはすごく良いポイントだったんじゃないかなと。
バッタンは10点、
11点取ったということで、
正直、山川さんのホームランだったり、
大津さんのタイムリー、
又吉さんのフェンス直撃のヒットもありましたけども、
これはもう、
皆さん見ての通りというか、
どこが良かったというよりは、
まだこの打戦というよりは、
選手一人一人が、
自分のバッティングをすることが今の、
今からどんどん
戦術を入れていく中で、
今は自分がピッチャーにタイミングが合うかというのを
見極める時期でございますので、
打戦は一旦置いといていいのかなと。
11点素晴らしいんですけども、もっともっと
繋がりが出てくるかなと。
という風に思います。
牧原選手もヒット出ましたし、
今宮選手も出ましたし、
本当に良い流れが行っているなと。
僕はね、
ドラフトにいるうちの岩井投手の
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ピッチングも非常に楽しみなものが
ありましたし、
やっぱりね、
開幕に向けて、どんどんどんどん
一軍で投げるピッチャーが固まってきているんじゃないかなと。
という風に思う。
本当に楽しみになるようなピッチングでございました。
これからの練習試合、
オープン戦、対外戦、本当に楽しみだなと。
という風に思いましたし、
何より国防監督がね、明言しました。
開幕投手、京セラドームですね。
有原光平ということでございまして、
やっぱりこの、
なんて言いますかね、
去年一番
フォークスの勝ち頭として、
チームを救ってくれた
有原さんに、そして今年の
出来栄えに、やっぱり
この国防監督は
賭けたんじゃないかなと。
という風に思いました。
これはね、
正直チームの中でも
納得の
ことで、
あるでしょうし、
ペペドン開幕戦、
尾田投手ということでございまして、
先にローテを告げられていた
この二人がね、カード頭行くということで、
フォークスにいい流れ持ってきてくれるんじゃないかなと。
開幕投手の有原光平投手に、
国防監督が手紙でね、
前後祭壇という言葉を託したと。
四字熟語でございますけども、
意味としましては、
文字の通りでございますけども、
一切の未来と過去を断ち切って、
目の前に全力を尽くすと。
非常に素晴らしい言葉だと。
これはプロ野球選手以外でもね、
これはもう全人類に共通する
目標といいますか、
心持ちで重要なことじゃないかなと。
前後祭壇という気持ちを持った
有原光平投手が、
どんなピッチングを
開幕戦で見せてくれるのか。
我々の全力応援がしがいがあるような
開幕投手でございますので、
我々は楽しみにするのは、
3月29日開幕戦、
京セラドーム、マウンドに立つ有原光平選手を
全力で応援したいなという風に思います。
来週はもっとこの試合のことについて
お届けできるかなという風に思いますので、
ぜひ楽しみにしていただきたいなという風に思います。
さあ、そしてここでね、
本日のマンディア野球塾が終了なんでございますが、
なんと、本日のマンディア野球塾には
プレゼントがございます。
本日聞いていただいた方の中ですね、
中から抽選で、
なんと、
3月13日水曜日
18時試合開始の
オープン戦
福岡外バンクホークスVS
よみうりジャイアント戦の
入場引き会見をペアで
2組の方にプレゼントいたします。
3月13日水曜日
18時開始ですね。
ホークスVSジャイアント戦
最高の一戦でございますから、
ぜひ皆さん応募してほしいなと。
オープン戦に応援に行ってみたい方は、
ぜひこの機会にご応募いただきたいと思います。
2名の方にプレゼントいたします。
住所、
郵便番号、氏名、電話番号を
記載の上、マンディア野球塾への
感想、そしてもしよろしければ
21:00
質問まで載せて、メールを送っていただきたいな
という風に思います。
住所、郵便番号、氏名、電話番号
記載の上、そして
メッセージも添えて
送っていただきたいなという風に思います。
メッセージの下に
プレゼント希望ですと書いていただきましたら
当選確率アップ、メッセージ、質問まで添えて
くださると当選確率アップでございますので
ぜひ皆さんよろしくお願いいたします。
kor.rkbr.jp
kor.rkbr.jp
にメールを送ってください。
締め切りは
3月1日金曜日でございます。
3月1日金曜日
お待ちしております。
国際ジャイアンツ戦最高の一戦に
ぜひ皆さん行ってはいかがでしょうか。
それでは今日も聞いていただき
ありがとうございます。皆さんドシドシ
メールお待ちしております。
それでは今日はここら辺で
さよならでございます。ゲーム
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