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さて、始まりました。トランジットあらたの熱血マンデー野球塾。本日も担当させていただきます、RKB北州応援団長、トランジットあらたです。よろしくお願いいたします。
さて、今日が1月29日ということでございまして、いよいよ今週木曜日、1日からキャンプインというところになりました。
旧春到来というね、俺が一番大好きな四字熟語があるんですけども、その四字熟語がもう目の前まで来ていると。
あと3歩で木曜日になるわけでございますけども、なぜ曜日を一歩と捉えたかわかりませんけども、旧春到来でございます皆さん。
いかがですか?準備はできていますか?もちろんね、自主トレなんかもありまして、野球に触れる機会というのは多くなってきているというふうに思うんですけども、
さらに宮崎キャンプが始まると、熱が、高まる熱を帯びてくると言ったところじゃないかなというふうに思います。
もうね、やっぱり宮崎キャンプとバーンと言われてね、一番に思いつくのは、選手たちがね、4列5列になって、列を成して、早朝、白い息を吐きながらネックオーマーつけて、
上のジャンバーを着てから、イケメンの森の球場を声を出しながらランニングしているというところがね、まず一番にバーンと思い浮かぶんですけども、
そういったシーンが今年もね、怪我になく見れたらいいなというふうに思っております。
フォークスもね、キャンプのメンバー、AチームだったりBチームだったりというものが発表される、そしてVIVAというね、新しい相性も決まったというところでございまして、
なんかこのフォークスからもね、いよいよこのシーズンが始まるぞというところの熱というものを感じ始めた1週間になったんじゃないかなというふうに思います。
順当にね、Aチームでスタートする選手もいれば、この方Bチームスタートなんだというところもありましたけども、
様々皆さんね、入れ替えがありますから、そこを楽しみにね、皆さん見ていただけたらいいなというふうに思います。
まあね、ちくご玉須田では一軍選手がね、自主トレをね、やってたりして、新人合同自主トレも行われていて、
海野選手なんかはね、西部に席する前に昨日、一昨日かな、挨拶に行っておりましたけども、玉須田の列も上がってきてるんじゃないかなというふうに思います。
まあそんな中でね、キャンプインということで、今日はね、ちょっとキャンプ特集と言いますか、宮崎キャンプ、ぜひこの練習見てほしいよというところを僕がね、
実際に見に行った経験値から、ぜひ日頃行ってる、毎年行ってる方も、そうでない方、今年初めて宮崎キャンプ、フォークスのキャンプに行こうかなと思ってる方も含めて、
ここ見てほしいというところをお伝えしますんで、ぜひそちら聞いていただきたいなというふうに思います。
さあ、まずはですね、皆さんからいただいたメールを読んでいきたいなというふうに思います。
まずはですね、ラジオンネームパスボールさん、2週連続ですね、ありがとうございます。
新田さん、お疲れ様です。お疲れ様です。
自主トレで選手たちがたくさん走り込んでいるように見えます。野球選手、プロの選手が走り込む姿よく見るんですが、
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そもそもなぜこんなにも走り込まないといけないのですが教えてくださいということで質問いただいております。ありがとうございます。
なんかね、この走り込みというものが当たり前になっている。もちろんね、野球をしてきた人はご存知でしょうし、
試合で一番走らないのに練習で一番走るスポーツと言われているのが野球なんですけど、なぜかというところ。
まずは下半身、土台が基本だというところ。投げる、打つ、走る、すべて取る、すべて下半身が基本でございますので、
そこの体幹を強くしたりだとか足腰を強くするというものはもう皆さんご存知かなというふうに思うんですけども、
やっぱり高校野球にしても小中高大、そしてプロ野球まで全部一緒なんですけども、野球というものは春から秋にかけてがシーズンでございますので、
やっぱり熱さの厳しい中でやっていかないといけないスポーツ、温かい中でしかできないスポーツなので、
そういうところの体力が熱い時期に落ちてくるというところで、その体力が落ちてきた時期にホーム、バッティングホーム、走るホーム、
スイングの投球ホーム、いろんなホームを崩さないために下半身の走り込みをして、監視を強くしていくということが大事なんですね。
僕もね、ちっちゃい時本当にただただ走り出せる練習、1500m走だけじゃなくて、30分ずっと走り続けるを3本とかね。
例えば、僕は1日で一番多くて20何キロを走ったことがあるんですよ、高校時代に。
それはまあ僕が追伸になっちゃって、まず一人で12キロと、プラスチームの15キロ合わせて27キロ一人で走ったという謎練習もありましたし、
その後午前中走った後に午後からは下半身のトレーニングという意味のわからないスケジュールで下半身のトレーニングをして、
パンパンに足が震えて今ね、ユニクロのストレッチジーンズしか履けないんですけども、
ストレッチが効くやつしか履けないような体になっちゃってる、もしくはオーバーサイズ。
これしか履けないね、ケツと太ももになってるんですけども、
やっぱりそういうものがなければ、夏というものを乗り越えられなかったらホームが崩れていくというところ、体調崩していくというところがありますんで、
まあ走り込みが大事というようなところで、皆さんもぜひそれに頭を入れながら、
選手の皆さん頑張ってますんで応援していただきたいなというふうに思います。
そしてもう一人はですね、ラジオネームタッチアップさんからいただきました。ありがとうございます。
犠牲フラよりタッチアップが好きという人なのかな、こちら。
質問があります。
一番のライバルチーム2020をね、ズバリどこですかというメールをいただいております。
ありがとうございます。
僕はね、まあ王道1チーム、そして大穴1チームというところでございまして、
まずは王道のライバルと言われるのは、まあまあ迷ったんですけど、やはりオリックスかなと。
まあそれはね、これは定番と言われるかもしれませんけども、やっぱり戦力的にオリックスが一番揃っております。
いや、山本忍さん抜けたじゃないの?と言われるかもしれません。
いやいや、その前に吉田雅貴さん抜けて優勝しております。
そして、今回山本忍さん抜けておりますけども、
ピッチャーで格闘した選手もいるし、やっぱりね、この東島投手という投手が出てきたというのもありますし、
山下俊平投手、宮城投手と言ったようにピッチャーも揃っていますし、
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バッターも西川選手を補強しておりますので、やっぱり一番のライバルチーム、
そして勝ち方を知っている中島監督がいらっしゃいますから、やっぱりオリックスと競っていくことになるんじゃないかなと思っております。
穴でいけばやはり日本ハムファイターズですかね。
これね、ほんといろんな野球関係者と話している中でも名前挙がるんですけども、
なぜかと言いますと、15連敗した後に30連勝するぐらいの勢いを持っているチーム。
可能性があるチーム。
例えば3連勝で止まった時に、3連敗したとしてもそこからすぐ10連勝したりとか、
なんかこの、結構波はあるんですけども乗ったら止められないというところが今、
波がちょっと加工気味なところでシーズン終わっちゃってるというところが2年連続続いておりますんで、
3年目、新城体制、政権になって3年目でございますから、
ちょっと怖い年になるんじゃないかなというふうに思っておりますので、
日本ハムファイターズかなというふうに思います。
皆さんメールありがとうございます。
それではですね、先ほども言いましたけれども、
今日の本編入っていきたいと思います。
本日キャンプ特集でございます。
お聴きください。プレイボール。
それでは本編入っていきたいなというふうに思います。
本日はですね、宮崎キャンプの見どころスペシャルと題しまして、
宮崎キャンプ初めて行く人もいらっしゃるかもしれない。
また、また、毎年行ってるけど、そういうとこ見るんだというところもあるかもしれませんので、
ぜひ皆さんお聞きいただければなというふうに思います。
僕が一番楽しみにしてるのはやはり、ケース打撃という練習でございまして、
フリー打撃とは違う、何が違うかというところなんですけども、
これはね、ケース打撃、交白戦みたいなことなんですけども、
交白戦よりも練習チックなものになるんですけども、
ざっくり言うと、ホークスのピッチャーが投げて、
ホークスのバッターが打つといったような練習なんですけども、
なんでそれがいいのか。
まずは一つ目、シーズン中それ見れないからと。
シーズン中はやはりね、敵5球団と、もしくはセリーが合わせて11球団で戦う、
というのがプロ野球のルールでございますから、
やっぱりホークス選手対ホークス選手という見る機会はね、
少ないと思うんですけども、やっぱりね、強いホークスでございますから、
いろんな選手が接続アタックもしておりまして、
その中で他の球団の選手とは見れないような頂上決戦が行われるわけですよ。
例えば以前もあった千賀投手対柳田選手だったりとか、
去年だったら近藤選手対石川修太が投手だったりとか、
そういった超一流同士がぶつかり合う練習というのがケース打撃、ケースバッティング、
交白戦になるわけでございます。
このね、ケースバッティングというのは最初のキャンプインからはあんまりすぐはないんですよ。
これはピッチャーの土台が整って、
ブルペに何回か入った後、もしくはバッターもちょっと体がほぐれてきて、
スイングをかけれるようになった時にやっと生まれる練習、
そうじゃないと形を崩してしまいますので意味がないという風になるんですけども、
やっぱりそういった頂上決戦が見れる練習の一つとしてケースバッティングがあると。
今年で言いましたら、先発ピッチャーになりました大津投手と、
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入ってきたばっかりのルーキーの広瀬選手の注目の対決が見れたりとか、
S級ですよ、東山さん、石川秀太さん、そして勝ち頭有原投手、
そして和田投手といったような先発ローテを争っている坂東さんもそうです。
先発ローテを争っているピッチャー対主軸が見れるというね、
ここが面白いんですよ。
今年一番注目しているのはどうだろうな、やっぱりモイネロ選手対近藤選手とかね。
ここは見たいなと、絶対に見れない戦いでございますので、
ここはね、見れたらいいかなと。
去年はですね、この練習を森福さんとか、
同じ部屋には城島健二さんもいらっしゃいましたし、
そのメンバーと見た記憶があるんですけども、
バッターがね、ちょっと忘れちゃった、右バッターだったんですけど、
ピッチャーは大津投手だったんですよ。
そこでね、森福さんがもう唸っておりまして、
このピッチャーは出てくるよと、
そう言わしめたピッチャーでございますけども、
やっぱりその中で、生きた球を打つというのはバッターにとっては、
シーズンに入る前、オープン戦に入る前、とても一番重要な球。
フリー打撃との違いは、やっぱりフリーバッティングは、
打ってくださいよの軽めの球が投げられますので、
打って当然、その中で自分の調子を上げていく。
右に狙ったら右、左に狙ったら左、
フライを上げようとしたらフライ、ゴロー、
打とうとしたらゴローというふうに、
糸を持ってやっていくものなんですけども、
やっぱりケース打撃、ケースバッティングは、
ある程度この実践形式でございますので、
打ってくださいよの球じゃない。
フォークスのピッチャーたちも、
自分で結果残していかないと、
調整していかないと、ローテ入れませんから、
本当に打ち取りに来ているから、
そこが見どころの一つかなというふうに思います。
そこをぜひ楽しみにしてほしい、
一発目のポイントかなというふうに思います。
続きまして二つ目は、追い込み練習でございます。
追い込み練習、ぜひ見ていただきたいんですけども、
どういったものがあるか。
例えば、ピッチャーだったら、
もう午前中ブルベリーに入ったら、
午後はずっと走り込みとかね、
関心のトレーニングという日々が続く時もあるんですけども、
ノースロー調整をしているピッチャーもいますし、
一日中投げているわけではないので、
ブルペに入った後は、アイシングをして、
ご飯を食べたら走り込みというものがあるんですけどもね、
結構ね、短距離、中距離、短距離かな、
短距離を何本もダッシュして、
何本何セットで決められたメニューを
組まれておりますんで、
皆さんもご存知のように球場に張り出されているでしょ、
今日はAチーム、ピッチャー、バッター、
この名前が名指しされていて、
この選手はこの時間帯ここで練習していますという、
ファンのために出ているんですけども、
結構ピッチャーというのはトレーニングメニューが多くて、
メディシンボールを使ったトレーニングも
いろいろありますけども、やっぱり
下半身のね、先ほど言いました
走り込みの時間を割くピッチャーが多いですので、
そういったところも、
はぁ、はぁ、はぁと言いながら、
選手たちが膝に手をついたり、
うわぁキツイと言いながらね、
普段見せないように表情で練習しているというのも、
なかなかドームじゃそこまで汗かくような練習を
しませんから、これ見どころじゃないかなと、
いう風に思います。
本当に防具がね、
重たいんです、あのキャッチャー道具。
体を守る防具をつけたまま、
横に振られたボールを飛びついて
取ったりとか、ずっとショートバウンドを
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止めるために、膝をつく
普通のキャッチャーの体勢、膝をつく
普通のキャッチャーの体勢というのを繰り返し、
声を出しながら、大きい声を出しながらやっていくと。
もちろんジョージマンさんもね、
僕がキャンプのDVDでもそういうキツイ練習も見ましたし、
以前でしたら山崎勝美選手だったり、
野田とば選手だったり、
細川選手だったり、高谷選手だったり、
いろんな選手がそれを経験してきたんですよね。
また山選手だったりと。
今はね、海選手が先頭に立って、
美音選手が先頭に立って、
海野さんだったり、谷川選手だったり、
以前言うと空木さんだったりを引っ張っていきながらね、
キャッチャー練習しておりますんで、
ちょっと別のサブグラウンドでそれを行われるんですけども、
後ろのサブグラウンドでそういう光景が見れる、
そしてキャッチャーをノックを受けると、
こういう時もありますんで、
防具をつけてるからさらに息が上がるし、
めっちゃきついんですよあれ。
僕もね、高校時代、大学時代、
防具をつけてやったことあるんですよ。
まあ言い方は悪いですけど、やらされたことがあるんですけども、
本当にきついですので、
あの練習を見てるだけでもきついけど、
やってるのも本当にきついんで、
その選手がハァハァハァ言いながら、
白い息を吐きながら、
でも寒くないの?っていう格好で練習しておりますんで、
そこぜひ見ていただきたいなというふうに思います。
で、もう一個ね、追い込みまでは行かないんですけども、
続いて3番目のポイントはね、特打でございます。
これね、この、
前選手が最後まで残るわけじゃないんですけども、
バスが1時間に1本か、
30分に1本って決められておりまして、
おそらく、
まあ聞いた話なんですけども、
球場と宿舎を結ぶバス、シャトルバスね、
でっかいバスが、常時ホークス選手だけを乗せる、
コーチを乗せる、監督を乗せるバスがね、
運行してるんですけども、
そのバスに帰りたい時間で乗って帰れるんですよ。
ただ残って、居残りバッティングをするという選手がね、
毎年多くて、
えー、去年ね、
ちょっと衝撃を受けた選手がいまして、
えー、もう残ってね、
もうほんとにね、40分とか50分とか、
1時間打ち続ける選手がいたんですけども、
一番びっくりしたのは、
ミネイさんね。
ミネイさんの居残り特段、何をびっくりしたかというと、
ほとんどスタンドインするんですよ。
これびっくりして、ちょっと意外だったのって、
パワーイッターのイメージなかったけども、
やっぱりプロ野球選手って、
パワーイッターのイメージなくてもスタンドに放り込むんだという打球を
何発も打っておりまして、
バッティングピッチャーが投げた球を綺麗に
スタンドまで追っていくと、
こういった打撃を1時間見せてくれましたんで、
5本に1本ぐらいは
ずっと入ってた記憶といいますか、
それ以外も強い打球が飛んでおりました。
そういった練習を見れるのは、
ファンの皆さんも居残って、
選手も居残り特段ですけども、
ファンの皆さんも居残り見学みたいな感じでね、
居残って一緒にね、汗流す。
俺らはファンの皆さんは上でね、
スタンドで凍えてる可能性はありますけども、
寒さでね、まだ2月なんで。
ただそういった練習もありますんで、
これ、見て頂きたいなと。
得意だと。
投げてるバッティングピッチャーはこれきついんですよ。
何がきついって言ったら肩も痛くなりますけども、
ずっとストライクを投げ続けないといけないというね、
このしんどさがありますんで、
ぜひバッティングピッチャーの方にもね、
エールを送って頂きたいなと思うような練習でございます。
そしてね、
キャンプで言えば国母監督が注目発言をしておりまして、
今年はね、
ランチ特打みたいな、
ランチの時間もいろんな選手がグランドに出て、
練習している姿を見せたいと。
ファンの皆さんがね、暇にならないようにと。
何もない状態がね、
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球場からにしないようにと言っておりますんで、
ファンの皆さんもね、
それも楽しみにして頂きたいなという風に思います。
そしてね、去年、
宮崎に行ってキャンプでびっくりしたのが、
足湯のサービス?
みたいなのもあったりして、
グルメももちろんあるし、
子供たちも遊べるような施設だったり、
催し物もありますんで、
これね、野球好き以外もね、
宮崎に行って楽しめるようなイベントになっておりますんで、
ぜひね、
皆さんに足を運んで頂きたいなという風に思います。
このキャンプというものから、
九州のトライとさっき言いましたけども、
シーズンが始まっていきますし、
何よりやっぱ、
この選手がね、ファンに囲まれた姿を見ると、
うわー、宮崎キャンプだなと、
プレー級選手はなばなしいなというところがね、
やっぱり一番魅力的でございますんで、
皆さんもぜひ行って、
応援して頂きたいなという風に思います。
私も一応行く予定でございますんで、
皆さんと宮崎でね、
お会いできたらという風に思います。
序盤のね、
キャンプ情報はやっぱりこの、
ファンの皆さんに対して、
コアな情報を届ける時間でございましたけども、
やっぱ後半はね、グルメとかを楽しんで頂いて、
やっぱね、タイムキーバーじゃない、
ハンドルキーバーさえいれば、
お酒を飲んでね、
見ることもできますし、
選手の迷惑にならない程度に応援して頂いて、
何よりね、
この球場と、
室内練習場とか、
球場とサブグランドとかね、
球場と陸上競技場と結ぶね、
選手の同棲の周りに、
いっぱいファンの皆さんがね、
両足並んで、
拍手してください、写真撮ってください、サインくださいと、
なかなかやっぱり選手たちも練習中ですから、
全部に答えることはできないんですけども、
その中で手を振ったり笑顔を見せる選手たち、
このファンサービスの凄さっていうのも感じますから、
是非皆さん行ってね、
宮崎キャンプを体感して頂きたいなという風に思います。
さあ今日も聞いて頂きありがとうございました。
キャンプ情報もね、
お届けできたらなと思いますし、
今週の木曜日からは何度も言いますけども、
2月1日九州の到来キャンプインでございますんで、
宮崎キャンプ、宮崎にね、
そして沖縄にプレーグ選手が集結しますんで、
是非宮崎のね、
方のみならず、
全国から宮崎をね、
盛り上げに行って頂きたいなという風に思います。
僕も行く予定でございますんで、
皆さんと宮崎でお会いできるのを楽しみにしております。
ちなみにこれ言っていいのかな、
もう言っていいか、
2月の10日、
失礼しました。
2月の11日、12日で
宮崎キャンプにいる予定でございます。
月日、日月、
11日日曜日、12日月曜日に
いる予定でございますんで、
皆さんとお会いできたらという風に思います。
宮崎でお待ちしておりますんで、
その時に声かけて頂きたいなという風に思います。
皆さんからのメールもね、
来週も募集しておりますんで、
是非皆さんに送ってください。
よろしくお願いいたします。
KOR-RKBR.JPです。
KOR-RKBR.JP
メールに送りすぎはございません。
質問・感想何でも構いません。
お待ちしております。
今日も聞いて頂きありがとうございました。
ゲームセット!
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ホームページからどうぞ。