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さて、始まりました。トランジットあらたの熱血マンデー野球塾。本日も担当させていただきます、RKBホークス応援団長トランジットあらたです。今週もよろしくお願い致します。
さあ、ホークスパーリーグ優勝を決めまして、まあここから残り試合はCSに向けて日本一に向けて調整、短期決戦の調整をしていくということで、
始まった1週間でありました。まあね、あのホークスイニングゼロ平日RKBラジオ生放送でやらせてもらっている中ではね、開設木曜日までの試合させていただいたんですけども、
まあ今日はね、土日の日本ハムファイターズ戦を振り返りたいなと、一生一杯相変わらずの5分の戦いをしている両チームでございます。
プロ野球というのはですね、6球団総当たりでございます。パーリーグ、セリーグそれぞれ25試合ずつ5チームと総当たり。
それでまあ125試合ですか、125試合。そして残りの6球団と3試合ずつして18試合。
計143試合を年間で戦うというスケジュールにレギュラーシーズンをなっているという中で、なんとまあ日本ハムファイターズ以外にはホークスはね、勝ち越しを決めているという段階でございまして、
まあこれ皆さんご存知のようにロッテとは15勝8敗、楽天15勝9敗、オリックス16勝6敗1分け、セーブが17勝8敗と。
ロッテはね1分けも挟んでますけども、なんとこれで日本ハムファイターズにだけ勝ち越しができなかった、逆に勝ち越されてもいない25試合。
どういうことかと言いますと、12勝12敗1分けということでございまして、全くの5分の戦いをしている両者1位2位ということで、
まあクライマックスシリーズファーストステージ、日本ハム対ロッテか楽天かどっちになるんだろうという中で、
まあどの3チームともどのチームが上がってくるかまだ分かりませんけれども、
まあ日本ハムファイターズが上がってきた時の対策としてこの土日、どんな試合があったのかというのをね注目しながら見ていきたいんですけども、
前田準投手、プロ初先発そして初勝利ということでとんでもないピッチングをしてくれました。
これからこの方について掘り下げていきたいなと、高身長そして育成獣医、そして日本分離大、中尾商業から日本分離大、大分の大学ですね。
地元の、九州地元のね選手でございますからそこも掘っていきたいなというふうに思いますし、
今日噂によるとね柳田選手が一軍合流ということでございまして、ドームに顔を出していると。
スターティングモードもあるということでね私聞いておりますのでそちらも楽しみと。
ダウンズ選手、一号も飛び出しましたし、本当にね注目の選手がいっぱいいっぱいいます。
その中でねレギュラーとして活躍してきた選手、そしてさらに優勝した後二軍から上がってきた選手、様々な選手がやはり活躍しているというね、
日本人向けた戦いの中でいろんな選手が活躍しているという状況でございます。
さあ今日もメールいただいております。こちら大阪府の方ですね。
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ラジオネーム南海フォークス大好きさんからいただきました。ありがとうございます。
こんにちはトランス新田さんと。やりましたぶっちぎりのリーグ優勝と。
大阪在住で南海時代からのファン、ファン、南海時代からのフォークスファンということで、
私としては51年前のパリーグ優勝、パリーグ前期後期制度、
初年度に前期優勝で大阪球場での野村克也監督同挙以来、
球場のファンには申し訳なかったですが大阪の地で国母監督の同挙が見れて、
私、私の感無量ですと。ただ残念なのはチケット完売で球場完全できなかったこと、
またCSに向けて心配事がここに来て2試合連続のサヨナラ負け、
大阪急エンジンの不安定なところ、そこら辺が心配ですと来ております。
周藤選手の負傷回復、そして柳田選手の復帰後調子どうなのか、
終盤に来ての日比谷の連敗でも暗く考えないで主力の離脱をカバーしてくれた若手選手、
東山智男選手、一軍復帰、多球団が羨ましがる戦力、
そして日比谷最終試合の勝利での苦手意識の払拭できたことでCS突破、
日本シリーズ完勝で日本一脱下が間違いなしといただいております。
すごい素晴らしい文章ありがとうございます。
よく分析ができておりますしね、そういう目の付け所を今日も振り返っていきたいなと。
南海時代からのファンということで優勝決定の時は大阪、北州は湧いたでしょうということで、
僕の先輩のカーネギーの沢さんという方もたまたま大阪に仕事で行っておりまして、
今日セラで日本一を見届けたということで本当に羨ましいなと思いましたけど、
僕はパブリックビューイングで水をペーペードームで見させてもらいましたけども、
まだまだその興奮さめやらぬということで、
フォークスの優勝の時に買ったチャンピオンズのタオル、もうフル回転してくれてますよ。
ローテーションがバンバン回っております。
普通のプロ野球のピッチャーだと週1でございますけども、タオル2日に1回回させていただいております。
それぐらいかっこいいし使いやすい。ぜひ皆様もグッズ買っていただきたいなというふうに思います。
さあセリーグに目を向けますと、巨人が見事優勝ということでございまして、
マジックがついてから割と順調にマジックを減らしていったんじゃないかなというふうに思います。
ゲーム数は2位の阪神に3つけて、DNAはさらに下に3位、DNA4位広島と続いているということで、
クライマックスの戦いも激しくなっているところではありますけれども、
やっぱりこの巨人が、僕は思うに、やっぱり143試合戦った選手たちのことを思うと、
やっぱり優勝したチーム同士が日本シリーズで戦うというのが一番面白いパターンですから、
僕は巨人ホークスの日本シリーズ決定でいいんじゃないかなと。
それを視野に入れてこれから見ていきたいなと。
交流戦なんかもありましたし、そういったところの分析も進んでいるでしょうから、
そういうところも楽しみに見ていきたいなというふうに思っております。
巨人ファンの方ももしかしたら聞いているかもしれません。
巨人ファンの方おめでとうございます。
朝野昌吾選手が19歳で日本一達成しましたから、
シャンパンファインとビールかけなんかはね、
私はお酒は飲めませんというフェスシールドみたいなのを貼って、
いろいろビールかけをやっておりまして、炭酸をかけてもらったというふうに言っておりましたけどもね。
06:02
やっぱり何度見てもホークスの時もそうでしたけども、ジャイアンツの時も、
やっぱり選手たちの嬉しそうな顔を見るのはファンの人たちからしかたまらないなと、
改めて思ったそんなシーンでございました。
さあ、今日も最後には真崎選手とのラジオがございます。
最近も大活躍でございます。ヒットを重ねております。
そちらもぜひお楽しみにということで、
まずは週末土日の日本ファイター戦を振り返りたいと思います。
それでは行きましょう。プレイボール!
さて、それでは土曜日の試合から振り返っていきたいなというふうに思います。
まず土曜日はですね、エスコフィールドで行われました
東山直俊対北山投手の投げ合いということになりましたけれども、
まあ4回3試合ということで、
直俊の思ったような投球は結果的にはできてなかったのかなというところなんですけれども、
やっぱりCS日本一に向けて、
本当に東山直俊さんの復帰というのをファンの皆さん待ち望んでいるところでしょうから、
一軍でしっかり投げることができたというところだけでもね、
ファンの皆さんは安心したんじゃないかなと。
ただね、今の日本アムダ戦がかなり調子がいいというところをね、
伺えるような試合になりました。
結果、7対6、さよなら負けということでございまして、
8回に4点取って勝ち越したんですよ。
すごくね、5対2というこの追い込まれた場面で、
4点取って6対5ということで、
うわ、この試合すごいなってひっくり返したと。
CSでもこうなればいいなというところでございました。
山川選手の3ラウンドもあって勝ち越したんですけれども、
9回裏に岩井投手がマウンドに上がりまして、
そこから同点ホームラン、そしてワルティン選手のさよならタイムリーということでございまして、
日本アムがさよなら勝ち収めたという試合でございました。
両チームを合わせて21本のヒットが飛び交ったランダ戦になったというところでございます。
フォークスね、まず先制しました。
2階の表でございます。
調子がいい谷川健太選手のセンターへのタイムリーツーベース。
フェンス直撃だったと思うんですけれども、
本人は少し首をかしげるような仕草もありました。
ということはどういうことかというと、
あの弾道あたり、あのコースに来た球であれば、
あの飛び方であればスタンドインまで行きたかったなというような気持ちがあったんじゃないかなと、
僕はそういう風な見方をしたんですけれども、
いやいやもう本当に十分と言いますか、
あそこまで復帰してすぐに調子を上げ続けて打てる選手というのももちろんすごいですし、
フォークが高めに浮いたとはいえ、
しっかりと北山同士のフォークを捉えてね、
あそこまで飛ばすという力、さすが谷川選手だなと。
バッティングでのアピールがすごい谷川選手というところ。
そして修斗さんのセカンドゴールド間に1点を上げるということで2点先制したんですけれども、
すぐさま2ポアムが黙ってなかったということで追いつかれる。
そして3回5回7回に1点ずつ奪われて5対2ということで、
ちょっとじわじわじわというね、このね、点数の開き方。
水谷旬選手に長谷川選手がホームランを7回くらい打たれました。
09:03
現役ドラフトで遺跡した選手同士の対決というところで見どころ満載のゲーム展開になった。
そんな中で、やっぱりこの試合もございますけれども、
やっぱりダウンズ選手ですね、ジーターダウンズ選手は1番。
この試合はショートセカンドを守りましたけれども、4出す2アウンドということで、
もう大活躍、2軍の試練の映像なんかも僕も何回も見させていただいた、何種類試合も見させてもらったんですけれども、
やっぱり強い打球を逆方向に、そして大きい一発というよりは、
本当に粘って粘って自分に打ちやすい球が来るまでというような、
どちらかというとこの職人肌の日本人のバッタータイプのような感じのバッターに見えました。
そのジーター選手がフォアボールで失礼などもありまして、
かなりこのチャンスの決定期を与えたという試合でありました。
8回表、5対2で負けて3点ビハイドに向かえた8回表、
大田中村明選手のフォアボールから始まりました。
センター前ヒット、栗原選手。
そして山川選手の同点3ラン。
ここで終わらないのがフォークスでございます。
雲野選手の2ベースから柳町選手の勝ち越しタイムリード。
柳町選手も本当に存在感を発揮しておりますし、
次の試合で説明したいと思うんですけれども、
やっぱり対左というところでスターティングオーダー落ちる時があったんですけれども、
対左に対してのヒットも積み重ねているということで、
猛アピールが続いていると。
そういう選手がたくさんいる中で、8回表しっかりと追いつき逆転したんですけれども、
日本浜の勢いに負けてしまった。
これで11勝12敗1分けと。
1負け越してしまっている状態になった。
そこで絶対に負けられないフォークスの日曜日の戦いだったんです。
6対2勝利。見事というところでここで、
猛MVPは間違いない前田潤投手でございます。
改めて紹介させてください。
沖縄県出身でございます。
中部商業高校、そして日本文理大学、そしてソフトバンクフォークス。
育成順位ということでございまして、
なんと、この試合まず、
間田潤投手51番を背負っている、
背番号を51番を背負っている、
このラジオで初めて聞いているという方もいらっしゃると思います。
間田潤投手、6回無視点、81球、3アンダということで、
もう手も足も何もかもが出なかった日本浜大戦と。
なぜ打てなかったのか。
前田潤投手、なんとこの日の急速、
マックスが140キロかな?
めちゃくちゃ急速のあるピッチャーでは実はないんですね。
急速のタイプというよりは、
141キロか、
145キロ弱、
142、3キロに迫るようなストレートはあるんですけども、
150キロ近いストレートがあるわけではない。
ではなぜ抑えれたか。
変化球なんですね。変化球が多彩で、
しかも全てバッターが打ちやすい、打てる、
いくぞと振りに来たところから、
低めのボール玉に落ちる変化球のコースに全て投げ分けるチェンジアップ、
通信向けもあったのかな?
チェンジアップ、通信向け、そしてカーブスライダーということで、
映像でも見させてもらいましたけども、
本当に多種多様な変化球を投げ分けて、
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以前のピッチャーで言いますと、
杉内敏也投手、左のエースで活躍されました。
和田さんもそうですし、右で言いますと、
阪神の西裕樹投手とか、
オリックスの金口博投手のような、
本当に多種多様な球種で、
バッターを手玉に取っていく。
そして何より僕が紹介したいのは、
前田潤投手。
189センチあるんですね。
ほぼ190センチ。
左でサウスポーで190センチ。
なかなかいないタイプ。
そして、190センチでサウスポーでコントロールがいい。
本当にさらにいないタイプのピッチャーでございまして、
落ち着いた表情から、
淡々とマウンド捌きをこなして、
そしてバッターの打ちやすい高さから、
低めに落としていくと。
完璧な投球でございました。
これからね、本当にCS速、
入ってきても、
おかしくないぐらいこの投球が続けば、
と思うぐらいのね、投球でございました。
これからは本当に非常に楽しみ。
そして先ほど、
原下ダウン選手が先頭出したホームラン。
このね、出席が4球目。
初回のね、1回表。
4球目だったんですけども、
加藤隆之投手の
ボールをですね、しっかり
レフトスタンド127キロのカットボールでございました。
ちょっと難しい低めの球だったんですけども、
追い込まれてからしっかりついていって、
レフトスタンドね、
高いところまで飛ばしていったと。
そしてさらに2回の表にはですね、
柳町選手のライト前のタイムリーが飛び出す。
柳町選手も結果を残し続けている。
そして、
このね、試合の
ターニングポイントとしましては、
3-0から5回までいって、
次の1点どっちが入るといったときの
6回の表ですね、2アウトから
柳町さん、佐藤直樹さん、ダウンズさんの
3連続で4点目を取った。
これがね、まあ
ターニングポイントだったかなと。
次の1点を争う中で、2アウトから
得点が取れたというところは大きかったんじゃないかなと。
というふうに思います。
9回にもですね、正木選手、そして加藤隆之の押し出し、
正木選手のタイムリーということで、
2点を追加、6-2で勝利ということでございまして、
和田さんは1球で引消しということで、
この
優勝決めてからの終盤で、
CS日本一に向けての
中継の一員として
ベンチにね、スタンバイされて
おりますけれども、貴重な貴重な
左の中継として、
和田さんが地位を確立して
いってるんじゃないかなと。
楽しみな投球がありました。
1球で奈良真選手を打ち取って、引消しということで
ございました。さあ、2試合
振り返りましたけれども、まずはね、
日本ファイターズに負け越さなくてよかったと。
12勝、12敗、1分けまで持ってきた。
これはフォークスの意地でありますし、
何よりCSで戦う可能性がある相手にとって、
最後勝ちで追われたのは大きかったんじゃないかな
というふうに思います。
さあ、この後はですね、正木選手とのラジオ、
ぜひお楽しみください。それでは聞いてください。
どうぞ。
フォークス週刊、実はRKBフォークス
応援団長、私トランジット新田が
月ごとにフォークスの選手といろんな
お話をするこの時間、今月は
この選手です。どうも、
福岡外バンクフォークス、正木智也です。
正木選手、ラスト、よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
さあ、早速入っていきたいと思います。
今日はですね、フォークスナンバーワンということで、
15:02
これはね、全選手に聞いているんですけども、
フォークスの中で他の選手に
これだけは負けないぞという野球以外でも
野球でも構わないんですけども、
何かありますか?
睡眠時間ですね。
ちょっと思っていない角度から答えが
飛んできましたけども、詳しく教えてください。
僕、
試合前とか、
絶対10時間以上寝ないと
ダメなんですよ。
ちょっと今、衝撃だったんですけど、
10時間!?
10時間ですね。
それは、いつ頃から10時間必ず寝てるんですか?
大学時代からですね。
大学時代から?
ちなみに大学時代って遊びに行ったりとか
したい時期じゃないですか?
その時からもう…
遊びより睡眠ですね。
それは睡眠時間が…
大学生から聞こえないような言葉だったんですけども、
大学生から聞けないような…
なぜそんな睡眠時間が?
昔からよく寝る子供だったんですけど、
最近気づいたのは、
やっぱり10時間より寝ないと
コンディション悪いですね。
でも、それって
整わない時もあるじゃないですか。
例えば、本当に移動も忙しいですし、
どうやって年出していってるんですか?
だから、ナイターデイの日とかは
結構きついですね。
試合が9時から10時に終わって、
クールダウンして、
次の日は何時集合とかなんですか?
ナイターデイだと、
9時20分からバッティングなので、
8時には球場にいますね。
物理的に無理ですもんね、10時間は。
そういう時はもう合間で稼ぐとかもあるんですか?
試合前寝てますね。
それはもう
コンディションっていうのは体のキレイですか?
それともパワー?動き?何に影響してきますか?
うーん…
眠さ?
試合中の。
今もちょっと、
実はまだしっかり眠い?
いや、眠いですね。
すいませんね、そんな話してくださって。
でも試合になるとやっぱりスイッチが。
そうですね。
コーヒーとかめっちゃ飲むんですね。
しっかりサラリーマンのような対策で。
そうですね。
コーヒーを飲んだりして、
体調を整える。
そうですね。試合中に眠くなるってことは
絶対ないんですけど、
でも飲んだ方がいいかなと思って飲んでます。
周りの選手から驚かれません?
マサキと。
10時間は寝すぎじゃないかと。
いやでも、僕からしたら
10時間以内未満で
過ごせるのがすごいなと思ってます。
なるほど。
どうにかして10時間を年出している。
そうです。ナイター・ナイターとかめっちゃ最高ですね。
子どもたちに
睡眠時間の大切さを訴えるとしたら
ゲームしたり、夜まで遅くまで起きている
野球をやっている子どもたちもいると思うんですけど、どうですか?
野球ももちろんそうですけど
勉強も絶対寝た方が
記憶力とか定着するので
絶対寝た方がいいですね。
改めてKOだということを認識しました。
なるほどね。
そうやって自分で整えていっているわけですね。
そうです。
こうやったらリラックスして寝れるよとか
抱きまからないとダメみたいなこだわりはありますか?
僕は
結構YouTubeの動画とかを
18:00
垂れ流しして寝ちゃうんで
それはちょっとどうかなと思うんですけど。
じゃあパッと起きたときに
まだYouTubeが頑張ってくれているときはあるんですか?
そうですね。
睡眠の質はちょっと良くないのかなと思ったりもします。
だから10時間かかってるんじゃないですか?
回復するんじゃないですか?
そうかもしれないです。
今日も聞けましたけども
これでマサキ選手、9月分のラジオ終了なんですけど
あっという間でしたがいかがでした?
めちゃめちゃ楽しかったです。
オフも
我々RKB選手とラジオをやっておりますので
是非出演お願いしたいんですけど
こちらこそ是非お願いします。
お待ちしておりますので。
ジョーソブが喜んでおりますので
それでは残りシーズン
まずは怪我に気を付けていただいて
マサキ選手の笑顔を最後見れますように
我々応援しておりますので
最後ファンの皆様に一言お願いします。
優勝に貢献できるように
持ち味のあるバッティングを生かして
頑張りたいと思います。
マサキ選手本当にありがとうございました。
お相手は?
福岡ソフトバンクホークス マサキ友也と
RKBホークス応援団長 トランジット新田でした。
それではまた来週
球場でお待ちしています。
ぜひ来てください。
ラジオラジコでもお楽しみください。
さて、お聞きいただきありがとうございました。
マサキ選手のこれからの活躍
まだまだ止まらないですし
シリーズも6番、5、6、7番打つと思いますので
ぜひぜひ大きな
応援をよろしくお願いいたします。
そして
RKBホークス応援団長 トランジット新田がやっております。
熱血満塁野球力にもたくさんの応援
メッセージ、メールよろしくお願いいたします。
KOR-RKBR.JP
KOR-RKBR.JPまで
よろしくお願いいたします。
それでは今日も聞いていただき
ありがとうございました。
ゲームセット
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