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さて、始まりました。トランジットあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させていただきます。
RKBホークス応援団長トランジットあらたです。よろしくお願いいたします。
ホークス、4年ぶり20度目のパリーグ優勝おめでとう。
めちゃくちゃ嬉しい。やりましたね、ホークスファンのみなさん。
嬉しすぎる優勝。
ついに、ついにこの時がということでございまして、
マジック1で迎えた23日月曜日のオリックス宣伝ホークスの
内員やスタッフコーチ全員、控え選手も含めて
二軍の選手も含めて全員がこの試合で優勝を決めてくれました。
嬉しい。やりましたね。
私がRKBホークス応援団長に就任して、もちろん初の優勝でございまして、
去年優勝を逃していましたから、やっぱり今年どうしてもという僕の思いもありましたし、
何よりホークスファンのみなさんが、
ここ3年、4年、やっぱりもう一歩のところで優勝を逃していた、
その分の気持ちが膨らんでいたと思いますので、
その応援をぶつけてくれたおかげで、ホークス優勝ということでございまして、
最高の瞬間を昨日、月曜日迎えることができました。
僕は優勝を見届けたのは、
ミゾペイペイドームで8000人のお客様とパブリック部員という形で最後、
RKBラジオの生中継に出ながら、
キヨセラドームからアナウンサーと濱田千尋さんが、
時々パブリック部員会場をミゾペイペイドームに話を振ってくれましたから、
そちらから8000人のお客様と一緒にお届けしたということでございますよ。
いやー最後ヘルナンデス投手が投げて、
美濃勝さん新生デンジュ選手から奪って、
カイ選手がハグしに行って全員もみくちゃになってと、
あんな絶景、それをホークスワンの皆さんと僕は分かち合えた。
その瞬間、家ではなく、飲みながらではなく、
皆さんとホークスワンの皆さんと分かち合えたと。
大阪は別仕事で行けなかったんですけども、
分かち合えたのが本当に本当に本当に本当に嬉しかった。
まずは皆さん、いつもこのラジオを聞いていただき、
そしてホークスを応援していただき、ありがとうございます。
見事ね、皆さんと一緒にこの瞬間を迎えることができたということでございまして、
まあ歓喜の瞬間からね、一夜明けた火曜日にこれを撮ってるんですけども、
ビールかけも見ましたし、RKBラジオの特番も出させてもらいましたし、
やっぱり何よりこのドームを出て、
ホークスワンの皆さんと優勝した瞬間、
そして優勝してから1時間、勝利を分かち合うことができた。
何度も言いますけども、それが幸せでしたし、
生中継中にね、5番ゲートで、
ドームの5番ゲートで私が外に出て皆さんと万歳参照した、
あの瞬間、あの景色、あの声、あの音をね、
僕は忘れない、一生忘れないと思いますね。
皆さんと一緒に、やったぞーということで声を枯らして、
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いつもガラガラでね、枯れてるかどうか分かんねーぞというふうに思いますけども、
これ僕一応ちゃんと枯れてます、声。
本当にね、大きな声で応援して、
それが実った瞬間というのは、本当に最高なものがありました。
改めて皆さん、優勝、皆さん優勝おめでとうございますということでございまして、
今日もね、メールいただいておりますよ。
クワトベスケさんからいただいております。
ホークスワン選手の皆さん、パリ優勝おめでとうございますと、
国母監督の動画ゲームには胸に込み上げてくるものがありました。
本拠地の動画ゲームも見たかったですが、
クライマックスシリーズでは間違いなく本拠地で動画を見れるかと思いますと、
ということでございまして、メールいただいております。
パールブルーさんからもいただいております。
ダンジョウアラトさんこんにちは。
23日の試合に勝ってとうとう優勝が決まりましたねと、
私はシーズン前、打戦の不安より投手陣の不安があると思っていました。
昨年まで中継を支えていたモネラル投手とオーツ投手が先発になってどうなるかと思っていましたが、
モネラル投手がローテーションをほぼ守り抜き、現在防御率トップの大活躍、
優勝の盾役者になりましたねと、
熱い熱いメールをいただいております。
皆さん本当にたくさんMVPを挙げ出したらキリがない、
国母監督も何人も選手の名前を口にしていましたけども、
僕もピッチャー陣が今年特にホークスの強さを率いる、
でも他の5球団、パリウムの5球団の監督たちは、
やっぱりダッシャーの名前をよくダッシャーという言葉を挙げていたんですけども、
僕は投手陣かなと、僕も投手陣かなと思っておりまして、
やっぱり投手陣の皆さんの支えがなければ、この順位はありえないものでございますし、
さらにバッタージに目を向けますと、
怪我で離脱した近藤さんだったり、柳田さんだったり、途中牧原さんだったり、
そういった選手の穴というのをしっかりと若手の選手が埋めたということで、
まさに東大監督もおっしゃっておりましたけど、
走行、スローイング、すべて掛け合わさったバランスが取れた最強のチームだったんじゃないかなと、
完敗ですということも口々に他の監督が言っていたのが僕は印象的でございました。
昨日の試合だけを、優勝決定の試合を僕は今日はこの後追っていきたいなというふうに思うんですけれども、
僕の1番の今シーズンの優勝が決まったということで、
MVPをどなたにしようかなというふうに僕は本当に本当に悩んでいるんですけれども、
正直近藤選手、山川選手も当然先頭に立って活躍してくれましたし、
名前が挙がるところなんですけれども、
これ難しいですね。
ピッチャーでいうと僕も萌宿投手かなと。
有原さんが萌宿さんになりましたけれども、やっぱり萌宿さんが中杉から先発に転向してこれだけの成績を収める。
何よりイニングをしっかりと投げつつも抑えるという完璧な先発投手の役割を果たしたということで、
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萌宿投手。
ヤッシュは僕、栗原選手じゃないかなというふうに思います。
なぜなら6番の時に最初不調の時もあったんですけれども、
しっかりとスターティングオーダーに残って結果を残して、
伊達もしっかり稼いで、そして近藤選手の後ろという難しい役割を果たし、
そして柳田選手が離脱したこの4ヶ月間、
しっかりと3番のチームの1位という順位を守り続けた。
この要因は間違いなく僕は栗原選手だなというふうに思っております。
昨日の会見では国母監督が、栗原はタイトル争いに絡んでないけどといういじりコメントもありまして、
会場が笑いに包まれましたけれども、愛のある国母監督の言葉もありましたけれども、
やっぱり僕はそれでも国母監督の愛と同じように栗原選手がいてくれたからというふうに思いますので、
僕がMVP栗原選手かなと。
そして本当は河瀬ひかる選手の名前を出したかったんですけれども、
昨日ビールかけの中で、今年のMVPは誰ですかということに中村明さんが聞かれたところ、
明さんが河瀬ということで言ってくれたのを僕はすごく嬉しかったし、
同じ漢字を書いて明とひかると読ませる文字なんですけれども、
その二人がしっかりと書き合わさって、ひかるさんがそれを聞いてね、
僕がそう言っているとき幸せ者ですと。
ただね、弟に何かメッセージと言われたときに歌せろと言ってたところ、
さらに面白くて感動と笑いどちらもあった。さすが河瀬さんのコメントといったところでございました。
直接中村明さんとも連絡を取らせていただきまして、
明さんは僕の優勝おめでとうございますと、
長い気持ちが表に出過ぎた10秒ぐらいの文章をありがとうと明さんに返していただきましたし、
河瀬さんも日本一になってまた祝賞会やりましょうということでご連絡いただきました。
本当に本当に皆さんの全力ぶれ、そして一級に向かうところ、
昨日の生放送でも言わせていただいたんですけど、やっぱり死に物狂いで、
命かけて一級に、さらにさらに例年になく飛びついていた、がっついていた、フルスイングしていたと、
そういったところが今年まだまださらに目についたし、心を揺さぶられたと、
そういう点で最高の優勝になったなというふうに思います。
改めてこの後一試合まるまる振り返っていきたいなというふうに思います。
さあ今日も通常通り、正木選手とのラジオもありますので、
そちらもぜひお楽しみにしていただきたいなというふうに思います。
それでは今日も行きましょう。優勝スペシャルです。プレイボール!
トランジット新たの熱血満点野球塾!
さてそれでは昨日の試合を振り返っていきたいなと思います。
昨日9対4優勝決定ゲーム。見事マジック1から優勝というところでございました。
先発ピッチは石川修太さん、そして相手が西木投手ということでございました。
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石川修太さん6回途中4失点ということで勝ち投手にはあったんですけども、
本人としては納得がいかないというピッチングだったというところでございますけど、
まずはチームを勝たせたと。このピッチングが素晴らしいなと僕は思いました。
2回から5回までは4イニング無失点。これを投球を続けましたし、
やっぱり何よりフォアボールが昨日少し多くなってしまったと。
四肢球が4つということで、ランナーを7アンダーと四肢球で11イニングかランナーを出してしまったんですけれども、
それでもしっかりと勝ちに持っていたというピッチングでは優勝決定にふさわしいそんなピッチングだったんじゃないかなというふうに思います。
1回裏の西川選手に捉えられたボールは確かに高めに浮いたで抜けた球だったんですけども、
捉えた方がすごいですし、北選手も強烈な宇宙界の通覧ホームランでしたけども、
やっぱりリードをしている状態で次にバトンタッチしたという点、非常に素晴らしいピッチングだったなと。
何より初盤中盤離脱して後半帰ってきてしっかりとしたピッチングでチームを支えてくれたこの時に僕は西川選手に拍手そしてお礼を言いたいなと。
ナイスピッチングでございました。
そして打線ですよ。15アンダー9得点猛攻でございました。
1番周藤さんから今宮さん、そして山川さん、秋田さん、柳町さん、牧原さん、貝さん、河村さんとほとんどのスターティングオーダーにヒットが出たという試合でございました。
1回の表、今宮選手の先端前、これでチャンスを作って山川選手のフォアボールで繋いで、
大きかったね、ツアーとジムから秋田中村、ベテラン、本当に秋田さんの重要さ、そして存在感の大きさが改めてわかった。
そんな1台になりました。技あり、インコースの球多い、ライトマインにしっかり先制タイムリーというところでしたけども、
やっぱり後半ベテランが必要になるという言葉だけではなく、やっぱりメンタルの綿棒を必要なんだなというところを感じさせてくれた。
やっぱり優勝かかった、プレッシャーのかかった試合で結果を残すというのはやっぱりベテランの力が、経験値が出たなというふうに思いました。
さすがのワッティング、そしてホームに帰ってきた今宮選手の総類ですよね。
タッチを回復しながら足からスライディングのホームイン。技あり、ベテラン×ベテランの1点。素晴らしい。
パブリックビューイング会場も大いに盛り上がりました。そして4階表、さらに秋田さんのヒットからスタート。
これね、実は技ありのヒットだったんです。3ボール1ストライクから、本当はね、真ん中高め、アウトコース付近に来たと共振したいところなんですけども、
変化期を待ちつつ、甘く入ったストレートを逆方向にということでレフト前。
そして牧原さんのこのね、つなぎのヒット大きかった、してる1,2ルインになって、川村選手が希薄のヘッドスライディングナイアンダーで同点。
そして周藤選手が賢しのタイムリーで、技ありのタイムリーということで、再起動手をノックアウトということでございまして、
選手会長、周藤右京のサンルイベースでの指一本突き上げ、非常にかっこよかった。
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さらにさらに5回表、栗原選手のフォアボール山川選手のヒット、そして秋田さんに送りバント。
ここね、福岡監督もね、あえて名前を出して、ビールかけ前に中村昭にね、バントを出した時、監督としてヒヤヒヤしたし、
あれがね、失敗していたらどうなる、これはね、流れ的に逆転されてもおかしくないという流れになるというところでありましたと、
それぐらい僕もびっくりしました。秋田さんバントなんだと。ただ秋田さんしっかりと決めて技ありバント。
柳町選手がそのプレッシャーを感じずに、秋田さんが繋いだチャンスを2点タイムリーツーベース。
そしてカイさんが繋いで河村選手がタイムリーツーベースと。もうね、国母監督が作ってきた国母野球が満載詰まりまくったそんなイニングだったんじゃないかなと。
僕もね、見ててすごい意外でしたし、僕はターニングポイントはここだったと思います。秋田選手のノーアウト1塁から、そして柳町選手のタイムリー。
この流れが僕が優勝を決めた一番の、まあターニングポイントになったんじゃないかなと。
その後ね、6回裏に2点、先ほどのね、言いました2ラウンドで取られますけども、もう時前に遅しです。
ここまで来たらもうフォークスのベースです。先生中押しダメ押し8回表今宮選手の技ありバント。
これも超絶スーパーファインプレイバントですよ。相手のミスを誘って2点が入るということでございまして、9対4。
15アウト9得点の猛攻でございます。しっかりとバント、総類、そしてタイムリーということで、抜け目のないノーエラーで勝ち切ったフォークス。
まさに優勝決定ゲームという風になりました。
フォークスが今年強かったところ、僕はね、国母監督のしっかりと割り切った再敗、その場の空気も読みつつなんですけども、しっかりと1試合を無理して取るというよりは、
143試合の中で優勝勝ち切るといった序盤はね、1試合の序盤1回から5回ぐらいまでは、状況に応じては可能性があってもほとんどバントしないと。
カイさんや今宮さんの脱席でもバントしない。ただ終盤になるとしっかり1点取りに行くバントがあるということでございまして、そういった割り切った再敗というのが国母監督の強さ。
逆にね、ちょっと仕掛けたいときはエンドローもね、しっかり仕掛けて選手たちがそれに応えると思う。
もうちょっとでね、勝ち投手になるという場面でも、しっかりと5回まで投げ切るというのではなく、しっかりとピッチャーを変えて1試合を物にしていく。
国母野球の真髄が見れた、そんな最後の1試合、2試合になったんじゃないかなというふうに思います。
とにかくね、本当に今年の強さが詰まったフォークスの1試合だったというふうに思います。
実はね、昼に優勝が決まる前に、元フォークスの瀬津さん、荒垣さん、吉村裕樹さんとトークショーをケナルシティでやらせてもらったんですけども、
そのお三方も今日決めるというふうに昨日の時点で言っておりましたし、すごく国母監督のね、最愛というかもうメンタルにアッパレと大絶賛とさすがですというふうにおっしゃって、国母さんというふうにおっしゃっておりました。
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やっぱり周りから見て強いと言われるもので、我々は優勝に見合ったチームになることということを国母監督がおっしゃっておりましたけども、
まさにスローガンビバ、美しい野球を貫いて優勝を設けたフォークス9、本当に選手の皆さんおめでとうございます。そしてファンの皆さんおめでとうございます。
そんな優勝を設けた正木選手のラジオでございます。
優勝のコメントではないんですけれども、本当にシーズン中聞けない正木選手のコメントでございますので、ぜひ聞いて皆さん優勝の余裕に浸ってください。
それでは聞いていただきましょう。プレイボール。
フォークス週刊実は、RKBフォークス応援団長、私トランジット新田が月ごとにフォークスの選手といろんなお話をするこの時間、今月の選手はこの方です。
どうも、福岡ソフトバンクフォークス、正木智也です。
正木選手、今日もよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
早速テーマに入りたいんですけれども、今日は野球を始めてから現在まで何百何千試合と行わされてきたでしょうけれども、
一番印象に残っている試合をプロ前とプロ後で決めていただきたいんですけれども、まずはどちらから行きましょうか。
プロ前で。
プロ前で。小学校何年生から野球を始められました?
小学校2年生ですね。
大学4年生までと。
その中で、どの試合でしょうか。
一番印象に残っているのは大学最後の試合の明治神宮大会決勝ですね。
決勝戦、お相手は。
お相手は中央学院大学です。
中央学院大学、名門でございますけれども、なぜその試合を選ばれたんですか。
結果的に負けてしまったんですけど、大学4館がかかっている試合で勝てば、5校目か6校目の階級だったんですけど、最後の最後で負けてしまったんでめちゃめちゃ悔しくて、その悔しさをプロでぶつけようと思いました。
あえて負けた試合を今選んだのはなぜなんですか。
僕は勝った試合より負けた試合の方が覚えてますし、その時も今オリックスにいる小田島が投げてて、小田島に負けたんでプロでやり返したいと思いました。
小田島さんというと今年ルーキーとしての記録も打ち立てられておりますけれども、意識はしますか。
意識しますね。
大学日本代表の合宿でも結構喋ったことあって仲良かったんで、今年も対戦2打席してまだ2-0なんでちょっとやり返したいです。
じゃあ結構小田島さん以外でもこのピッチャーやり返したいみたいなピッチャーが結構鮮明に残ってたりするんですか。
もう残ってますね。
敷いてあげてもらうことってできますか一人。
やっぱ早川さんですかね。
早川瀬田。
楽天の。
楽天、もう今はサウスポーエースでございますけどなぜ早川さん。
一個上なんですけど大学時代やられたイメージしかなくてチームとしても個人としてもなんでプロでやり返そうって思ってましたね。
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早川さんは木更津ですかね。
はい、そうです。
木更津時代は対戦はありましたか。
一回練習試合でやったような気がしますね。
じゃあもう高、大、そしてプロと対戦をずっとしてきてるってことですよね。
そうです。
どういうところが早川さんのすごいところですか。
早川さんはまっすぐが強いというのはもちろんなんですけどやっぱ変化球の質が高いですね。
やっぱいいピッチャー。
めちゃめちゃいいピッチャーです。
それこそ和田塾でございますけども和田さん教えすぎないでっていう思いはないですか。
もう教えないでほしいです。
これ以上よくなられたら困るです。
いいですね、プロ同士のリアルな会話が楽しいですけども。
じゃあプロに入ってから一番印象に残ってる試合どれでしょうか。
プロに入ってからは今年の北九州、僕が二軍から上がってきた試合の初戦のロッテ戦ですね。
市民球場での?
そうです。
なぜその試合を?
今年やるしかないと思ってやってきた中で前半戦はダメで後半戦上がっての初戦だったんでここは絶対に打ってやると思って臨んだ試合でした。
自分の中では結果的にターニングポイントになった試合?
そうですね、ここでダメだったら、これだけやってダメだったら無理だと思って出席入ってました。
ある意味割り切れたってことですか?
そうですね、出席の中では自信を持って入れましたね。
ちなみに一軍に上がってきたタイミングですぐにスタメンに入ってそこからずっと6番定着してると思うんですけども、上がってきた時は国防官のことどういうお話があったんですか?
上がってきた時はあんまり喋ってないですね。頑張れよとは言われましたけど。
でもその頑張れよの一言に集約された思いみたいなのも、去年も二軍でもご一緒になられたこともあるでしょうし。
そうですね、やっぱり国防さんは一個一個の重み、言葉の重みがすごいんで、そういう短い言葉でも励みになりますね。
なるほど、じゃあこれから未来の話になるんですけども、今シーズンマジック28です現在。
どうですか、この優勝へ向けてというところで、さらに一番印象に残っている試合を塗り替えられるような試合が来ますか?
そうですね、まだプロ入って優勝したことないんで、優勝に貢献できるような活躍をしたら多分それが一番印象に残るかなと思います。
まずはこれからは怪我に気を付けていただいて、6番真崎をこれからも俺らのスターティングオーダーのコールをお待ちしておりますんで、これからも頑張ってください。
はい、頑張ります。
ありがとうございます。本日も真崎選手でございました。ありがとうございました。
ありがとうございました。
お相手は?
福岡ソフトバンクホークス、真崎智也と、
RKBホークス応援団長、トランジット新田でした。それではまた来週。
球場でお待ちしてます。ぜひ来てください。ラジオ、ラジコでもお楽しみください。
お聞きいただきありがとうございました。これでシーズン終わってね、真崎選手にもね、優勝おめでとうございますというラジオをね、またやりたいですし、
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選手の皆さんと優勝したよというラジオをシーズン5に撮れることを皆さん楽しみにしておいてください。
ぜひこのラジオでも流します。そちらもお楽しみに。
さあここからですね、CSに向けての戦いになっていくということでございまして、一軍昇格のニュースもね、小和田さんだったり前田投手だったり、直さんだったりというニュースも入っておりますんで、
そちらなんかも楽しみに。皆さんまだまだ長いですよ。ここから日本シリーズ日本一まで駆け抜けて一緒に応援していきましょう。
来週からもね、皆さんメール募集しております。kor.rkbr.jp、kor.rkbr.jpまでよろしくお願いいたします。
それでは今日も聞いていただきありがとうございました。皆さん優勝おめでとう!ゲームステップ!
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