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epi.116 ベイスターズに勝ち越し!ダブル元バッテリー対決はどちらもキャッチャーに軍配!
2024-06-10 27:47

epi.116 ベイスターズに勝ち越し!ダブル元バッテリー対決はどちらもキャッチャーに軍配!

福岡一の野球大好き芸人でRKBラジオのホークス応援団長とらんじっとのあらたによるホークスファンのための番組です 。
ベイスターズに勝ち越し!ダブル元バッテリー対決はどちらもキャッチャーに軍配!
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さあ、始まりました。トランジットあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させていただきますRKBホークス応援団長トランジットあらたです。よろしくお願いいたします。
さあ、横浜DNAベイスターズ戦でございました。3連戦終えまして2勝1敗、またもやホークス勝ち越しということでございまして、やはり強いホークスという風になっております。
これで交流戦順位は2位ということで、8勝4敗綺麗にカード2勝1敗勝ち越しペースということでございまして、ホークスが楽天に次いで2位ということで、楽天とは1勝差でございますので、
これから残りの1週間、みぞぺいぺいドーム福岡でホークスが6連戦を迎えるわけでございますけれども、いくらでもひっくり返せるなという状況につけていると、ヤクルトとの3連戦、そして続きまして最後ハンシンとの3連戦で交流戦を締めくくると。
ぜひ6連勝でね、交流戦優勝といきたいところでございますけど、まずは今の通り2勝1敗でいくことによって、ホークスは最終目標であるパリーグ優勝、そして日本一というところに近づいていくのかなと。
今2位とのゲーム差、なんと7ゲームに開いております。37勝17敗勝ちこし20相変わらずあります。ロッテが2位で29勝23敗ということで、それでもいい成績なんですけども、ホークスが7ゲーム差をつけているという段階でございます。
皆さんにとってはこのDNA戦3連戦、アウェーでビジターでございましたけども、ミネイ選手のホームランだったり、いろんな人にタイムリーも生まれましたし、モエネル選手のプロ初ヒットなんかもあって、話題十分の3連戦だったんじゃないかなと思います。
ぜひそちらも今日振り返りますので、そちらも楽しみにしていただきたいなと。そして番組後半にはなんと、6月からのマンスリーゲストとして川瀬ヒカル選手がラジオに登場してくれます。毎週ね、10、17、24、そして7月1日までノーカットで我々が撮ったラジオをお送りしますので、川瀬ヒカル×新たのラジオ、楽しみにしていただきたいなというふうに思っております。
さあ今日もですね、メールいただいております。まずは大野上司ラジオの広くんさんからいただいております。団長スタッフの皆さんこんばんはということでございまして、今年の交流戦も折り返しすぎて、2勝1敗、4勝2敗の2カード連続勝ち越しで、明日からホームでスワローズタイガースを迎えての6連戦、あと2カードになりましたねといただいております。
昨日のベースタッフ戦でソフトバンクの近藤健介選手が2、3、3割8輪で歴代11位にランクイン。ランキングの規定となる4戦多数に到達し、ベースタッフの筒子選手もNBB1000アンダーを達成しましたねと、まさに両チーム記録尽くしの3試合になったなというふうに思います。歴代11位にランクインですよ。
03:04
何百人何千人というプロ野球選手の中から近藤健介選手が2、3で3割8輪、ワンシーズンでも3割打つと本当に素晴らしいと、とんでもない成績だということで賞賛を受けますし、とんでもない成績ということで皆さんも認知すると思いますけれども、それを歴代11位にランクインするこの2、3で3割打っていると、とんでもない数字だと改めてわかるんじゃないかなというふうに思います。
通吾選手も大陸から帰ってきまして、すごくこのDNAの中心にいますし、その影響を受けて真木選手にもレオ村も飛び出しましたし、ベースターズの浮上をきっかけにこれからなっていくんじゃないかなと、お二方とも本当におめでとうございます。
さあ、もう一人メールいただいております。
おびてきたようです。がんばれホークス。そして交流戦優勝だホークスといただいております。そうなんです。皆さん覚えてくれてますか?13勝5敗でホークスが交流戦を優勝すると。
なので、今週5勝1敗でいけば、僕の予想的中ということで、かなりね、RKBラジオの上層部の方からも褒められますので、ぜひ皆さん、一番嬉しい予想の外れ方はね、14勝4敗の今週6連勝というところでございますけれども、
相手も強いですから、やはり13勝5敗ということで、僕の予想が的中することを非常に願っております。
さあ、そしてね、ミネイ選手、本当に4打数、3アウト、3打点、大活躍でございましたし、やっぱりフルスベースターズ戦ということで本人も気合が入っていたんじゃないかなと。
それにしてもここまでね、成績を残す大打でスタンドインもありましたし、本当にこの柳町選手にしてもね、この2軍で前半戦2ヶ月、やっぱりこのドームのね、1軍の舞台でのこの経験というか、チャンスがなかった選手たちがここに来て活躍している姿と見るとやっぱりホークスの強さですし、
このね、お二方、この2選手に対しての改めてリスペクトというのが生まれる活躍になっております。
補給団主催試合が20勝4敗、本当にね、とんでもない成績でございますんで、このままね、ぶっちぎり優勝間違いないんじゃないかなというふうに思います。
3連戦振り返っていきますんで、今日もお付き合いください。
カオスイカル選手のラジオまでお楽しみに。
それでは今日もよろしくお願いします。
プレイモール!
オランジット新たの熱血満点野球塾!
06:00
それでは3連戦振り返っていきたいというふうに思います。
まずは6月7日、木曜日ですね。
大注目を集めました、モイネロ選手対元ホークス、森唯人投手の投げ合いでございました。
結果的には、モイネロ選手が8回1失点と120球の熱湯で勝利を上げたと、3勝目を上げた。
そして森唯人投手は3回持たずという成績、2回途中57球5失点ということでマウンドを下りたという。
厳しいマウンドになったという試合でございました。
初回、森唯人投手が修斗選手を3死に切って3勝本体で終えて、
モイネロ選手も終えて、これは3勝本体で終えたのでかなりしまった試合になるのかなと思った矢先の2回表でございました。
山川さん、近藤さんの連続ヒット。
そしてこの柳町選手のところでノーアウト1-2売りから送りバントを行こうとしたんですけども、
ちょっと強いバントになってしまって、三塁が余裕のアウトというふうになってしまったところで、
これ流れがまた森投手に戻るのかなと思ったところで、元に応募役海田くえ選手との勝負で森唯人選手が投じた3球目ですね。
海田くえ選手が見事レフトスタンドに突き刺さる3ラウンドホームランで先制と。
これが結果的には決勝点ですよ。大きな大きな3点になったと。
10対1という結果に結びついては本当に最初で最後の別れ目だったというところでございます。
ただオープン戦でも海選手は北九州で森投手から打っておりますし、もともとバッテリーを組んでいたというところもありまして、
手の内をすべて分かっている森投手の投げたい球、そして投げれる球、九州。
そして起動すべて読んだ上で、配球読んだ上で海田くえ選手がスタンドに叩き込んだと。
スライダーカットボールと変化球2球でワンボールワンストライクと作られたんですけども、2CM143キロの本来詰まるであろうインコースのいい球なんですけども、
海選手は豪快に振り抜いてレフトスタンドに持っていった。
これはもう海選手はあっぱれと言うしかないとんでもないホームランでございました。
これはね、打たれた森投手はかなり悔しかったんじゃないかなと。
今の持っていかれるというような表情もしておりましたし、海田くえ選手がやっぱり何千球と受けてきた森投手の球をよく理解していたということが分かるような一打でございました。
さあそしてこの試合でございますけども、僕がねこの生放送、夜更かしのね、失礼しました。
夜更かしの、なんで今夜更かしって言っちゃったんだろう。テレビの方、松子さんの方出てきましたけども、
夜更かしの、としぼうさんとふみおさんとやらせてもらっている夜更かしの中で言ったね、この森投手から早めに5回までにもう3点以上取りたいというのがここで完成して、
ベースサーブを突き放すきっかけとなったと。
この勢いでね、2回には栗原選手のタイムリーツーベース、そして柳松選手のタイムリーヒット、
そして3回にはここもまたチャンスを作りまして、フォアボール、押し出しのフォアボール、そして柳松さん、再びタイムリーツーベースということでございまして、
09:06
もうこっからノリノリのフォークス打線、6回にはね、近藤選手のタイムリーヒットが飛び出たというところでございますけども、
やはりターニングポイントはね、一度この流れがね、行きかけた柳松選手の送り番と失敗を、
甲斐拓哉選手がしっかりとカバーした、逆に森豊選手からすると、ここでね、切り替えがつかなかったというところが大きな迷惑をわけたワンプレイになったんじゃないかなというふうに思います。
まあ10点取ってる打線ですから、ベースサーブ打線からすると反撃をすることができなかったというところがね、
メンタルの面でちょっと苦しい点差になったのかなと。
フォークスで言いますと、萌実の当初がプロ初ヒットということで、本当に上手いバッティングでございました。
皆さん映像を見たかな?本当にね、これ本当に3バウンド打ってたんじゃないのっていうぐらい、
3ボール2ストライクとフルカウントになってね、きれいにね、レフト前ヒットを放ったんですよね。
まあ真ん中の球とはいえど150キロのストレートですよ。
相手の宮城大田投手も本当にいい球を投げておりましたから、
その球を弾き返して言うのは、萌実選手、すさまじいバッティング能力だなと。
バッティング練習をしているような動画も上がっておりましたけれども、
やはり野球が上手いと言いますか、しっかりとセンスもあってスキルもある人はバッティングもできるんだなと。
さすがの一打でございました。
そしてベストアウト戦2連勝を決めた土曜日でございます。5対3と勝つことができました。
勝利当初は松本裕樹投手なんですけど、本人からすると納得のいかない勝利だったんじゃないかなと。
結果的には3点取られて追いつかれてしまった後に、
チームが球界の表に今宮選手の勝ち越しタイムリー、
そして佐藤直樹選手のタイムリーヒットで2点差をつけて勝った試合という風になったので、
やはり松本裕樹投手からするとかなり悔しい試合になったんじゃないかなという風に思います。
ただその後大須田投手がしっかり締めましたし、
この試合は何と言ってもシャートジュニア投手でございますよ。
6回94球無失点3アンダーに押さえた気迫あふれる投球でございました。
僕が見ててね本当にはこの球1球素晴らしいなと思った球があったんですけども、
それがですね6回の裏でございます。
6回の裏筒郷選手に投げた球でありまして3振を取った球なんですけども、
最後129キロのカーブなんですけども、
ストライクゾーンからボールゾーンにというよりはボールゾーンからストライクゾーンに、
つまり出郷選手のボールゾーンからアウトコースギリギリに入れるカーブと。
これはね左バッタからするとスライダーカーブ含めてそうなんですけども、
なかなか予想がつきにくい軌道で練習しようと思ってもできないような、
バッティング練習とかでやるんですけどもなかなか生きた球でできないということで、
そのアウトコースからのカーブ、スライダーの出し入れが結構ね、
12:02
今排球界で排球を考えるときに注目されているだけ方なんでございますけども、
それをうまく使った足跡投手の本当に見事なピッチングだったと思います。
そしてこの試合も4回裏に海選手がタイムリフィットで先制と、
本当に勝負強くて今どのくらいまで打率が上がってきてるんだろうとチェックしますと、
2割4分6にまで上がってきておりまして、
本当にね、1割台だった頃を本当に忘れさせる海選手の活躍という風になっておりまして、
相手のエースは安妻投手から美音子選手のツーラーホームラン、
しかも7割投手の台打、しかも元々安妻投手と美音子選手はバッテリーを組んでいたと、
これね、森選手、前日の森選手対海選手、そしてこの試合、
安妻投手対美音子選手、どちらもキャッチャーに軍配が上がっているというところを考えると、
やはりキャッチャーがどれだけのことを考えてピッチャーの球を受けていたのかというのが、
顕著に分かるような結果となりました。
8回裏、デッドボールから始まってエラー3での大須賢選手のツーラーホームランでございましたけれども、
きっちりと球界表にね、川須選手、この後ラジオで登場してくれますけれども、
ナイアンダーで失礼して、修道先生がしっかりとグレバンドを決めるというところでチャンスメイク。
ヒット数はね、2倍打ってますから、ここは絶対に勝ちたかった試合、
しっかりと物にできたのは大きかったんじゃないかなという風に思います。
ただね、5回の表、国防監督もおっしゃっておりましたけれども、
修道強選手が一流ね、駆け抜ける時に、本当はセーフと判定されたんですけれども、
修道選手がタイミング的にアウトと思って間違ってベンチに帰ろうとしたところ、
タッチされてアウトになったというところで、こういうところ気を引き締めようという国防監督の言葉もありましたように、
一応時こそしっかりと気を引き締めたプレーをするというところ、
これがね、選手全員に伝わった試合になったんじゃないかなと思います。
そして日曜日、結果的に8対5で敗れてしまった和田投手に勝ちがつかなかった試合ということでございますけれども、
全ては1回の裏ですね、真木選手の両曼流ホームランで流れが向こうにいってしまったというところでございますけれども、
当たりそこら辺の打球がね、ショートを悩んだようになって先頭出て、
2番の梶川選手がレフト前を打ってノーアウト1-2塁と、
ここでね、オースティン選手にフォアボールを出したところが一つ痛かったのかなと、
ナイアゴロでワンナウトなりゲッツ、もしくはガイアフライ、ナイアフライでワンナウト1-2塁にすることによって、
またね、真木選手の気持ちも変わってきていたのかなと。
ただ、さすがのベースターズ打線、ただと言いますか、そしてさすがのベースターズ打線、
真木ホームランを放った後も連打でチャンスを作るというところで、
フォークスからするとピンチを背負って、チームに乗っていけなかった、流れが乗っていけなかったところは一つそういうところかなと。
そして、フォークスのね、初回の2アウトからね、2アウト満塁を作ったところで、
まあ、かなりピンチがベースターズに襲いかかっていたわけで、
それを跳ねのけた後の満塁のチャンスを逆に生かしたベースターズ、
満塁でのこの攻撃の差が生んだ勝敗だったんじゃないかなというふうに思います。
15:04
和田投手はね、悔しい4回途中4失点だったんですけども、
その後ね、長谷川選手がしっかりと投げましたし、
大山投手もデビュー戦で無失点と28球かかりましたけども、
フォアボリックを出しましたけども、しっかりと抑えた試合です。
先ほどメールにもいただいたように、収穫があった試合だったかなと。
ただ、一つ言うならば、6回の裏が僕はターニングポイントだったんじゃないかなと。
4対1ですね。3点差で負けて6回裏にフォアボールを出してしまって、
そこから点数を1点取られてしまった。
そこが無失点で言っていれば、7回、8回の2点、1点、1点がさらに効いてきていましたし、
フォアボールから無駄な失点をしたところが、この試合は響いちゃったのかなというふうに思います。
ただね、こういう試合をくぐり抜けてフォークスは勝ってきておりますので、
明日からのヤクルト半身戦を楽しみにしたいなというふうに思います。
さあ、この後はですね、先ほどから言っておりますように川瀬ヒカル選手とのラジオでございます。
ぜひそちらを楽しみに聴いてください。
週刊実話、RKBラジオ、フォークス応援団長、私トランジと新田が月ごとに
フォークス選手といろんな話をお送りするこの時間、今月の選手はこの方です。
どうも、福岡ソフトバンク・フォークスの川瀬ヒカルです。
川瀬選手、よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
さあ、ということでございまして、6月は川瀬ヒカル選手が登場と。
RKBラジオではね、DJフォークスなどで話してくださっておりますけども、
改めてラジオのイメージどうですか?
いやもう、あの、1日で大好きになりましたね。
はい、もう、僕といえばラジオと。
来ました?
はい、覚えていただければ。
これだから、今シーズンのオフもまたちょっと期待していいってことですか?
もうぜひ、呼んじゃってください。いつでも行きます。
これはあの、RKBラジオの社員さんたちが一番喜んでいるところですけども、
ちょっと本題に入る前に、まずはまさに今日が5月の末ということで、
巨人戦、三連戦、交流戦が始まって、まさに今朝、東京から福岡に戻ってこられた現在、
昼の2時でございますけども、移動お疲れ様です。
ありがとうございます。
まあでも、こういうのはしょっちゅうなので、まあ慣れたものですね。
はい。
ちなみにもう僕たち一般人からすると、いやそんな中で、
今日も3時間4時間の熱戦を繰り広げるのかと思うところでありますけども、
そういう時の体調管理、一番気を使っているところってどこなんですか?
そうですね、もう一番早く寝ることと、まあしっかりご飯を食べることですかね。
例えばこの、体のね、コントロールはそうやってなると思うんですけど、
メンタルのコントロールはご家族のことだったり、チームメイトだったり、
どうやってリラックスしてるんですか?
もう僕はそうですね、メンタルの調整はやっぱこう朝起きたら家族に電話して、
子供の顔を見るっていうのはやっぱり一番のあれですかね、
18:01
メンタルの調整というか落ち着くというか、そうですね。
まあたくさん聞かれてると思いますけども、お子様の顔ね、朝見ていかがですか?
いやもうたまらんですね、あのむくんだ顔。
そこ?
そこ。もうあの、もうその顔を見ていつも癒されてます。
ちょいむくみがかわいいと。
ちょいむくみが一番かわいいんですよ。
普通の顔より。失礼かもしれないですけど、子供には。
よかった、お子さんまだね、それが理解できるような年齢じゃないですもんね、まだむくみは。
まだ大丈夫。
いや明るい河橋選手と、今日もね、ラジオを進めていきたいと思います。
さあ、今週一発目のお題はですね、今シーズンのここまでの振り返り、
そして河橋選手のね、今シーズンの今までこの2ヶ月のベストプレー、
サヨナラヒットもありましたけども、まずはここまで2ヶ月間開幕していかがですか?
そうですね、やっぱこううまくいったり、うまくいかなかったりっていう、
こうまた、やっぱ毎日野球してるので、それはもちろんあると思うんですけど、
やっぱスタミナ出る機会がちょっと少ないので、
そこはちょっと自分の責任でもありますし、
自分の力不足っていうのもあるので、
まあそうですね、反省点の方が多い2ヶ月ですね。
相変わらず今年も本当に国防監督の新体制になりましたけども、
本当に監督が今ここでかわせほしいというポジション、
打準と守備どちらにも入っている印象が本当にあるんですけども、
昨日例えばジャイアント戦でね、いきなりショートからセカンドっていう移動もありましたけども、
あそこらへんはどうやって気持ちを切り替えたり、何を考えてるんですか?
まあそうですね、切り替えは何ていうんですかね、
こうやってするとかああやってするっていうよりは、
まあとりあえずもう声をかけて、
自分が焦ってるのが自分でわかるので、
それを周りにコミュニケーションを取って、
自分を振り立たせるというか、
ああいうプレーとか意識したりすると逆にまた力が入ってしまうんで、
それよりはもう自分を信じてっていうのがやっぱり一番ですかね。
やはりこのスタメンで出る機会というのが今限られている中で、
スタメンで出た時のモチベーションとか気持ちってどういう高ぶり方されてますか?
もう絶対やってやるぞっていう気持ちですし、
何かを爪痕を残さないと次がないんで、
そういうところは自分でも自覚してやってますね。
僕今年も20試合以上このドームで川瀬さんのプレーを見させていただいてるんですけども、
大打川瀬光が出てきた時の球場の湧き方が明らかに
一昨年と違うような気がするんですけども、
ファンの皆さんの声援というのは直接届いてるもんですか?
確かに大きな声援をもらっているなと自分でも感じますし、
でもやっぱ中村明さんにはかなわないっていうのは仕方ないことですけどね。
あの登場曲が流れた瞬間のこのドームの歓声。
21:04
僕ベンチにいても気持ちいいですもんね。
自分が助けに立ってないのに?
立ってないのに、やっぱこれがプロ野球だなって本当にすごく感じます。
秋田さんかける江戸シーランですよね。
本当もうあれセットっすよ。ハッピーセットよりセットっすよ。
ハッピーセットよりセットっすよ。
子供が一番喜ぶセットですよ。
あれはもうテンション上がりますね。
目指すはやっぱ秋田さん。漢字も同じですから下の名前に。
そうなんですよ。一番困るのが光る漢字一緒じゃないですか。
球場を見渡すとこれが多いんですよ光るっていうね。
そっかあの一文字か。
でも隣には中村って書いてるぞ。悔しいんですよそれが。
ちゃんとそういうとこ見てんだ。
かわすよ。そりゃ。
確かにあそこまで中村じゃなくてもちろんその一、二割がかわすに変わってほしいと。
そうですね。ほぼ中村って書いてるんで。
リフティースナイパー。
リフティースナイパーなんで。
なるほど。
ただそういうところも目を配りながらプレーされてるということでございますけども
まず4月27日ロッテ戦さよならヒットお見事でございます。本当に。
セーブ戦じゃないですか。
セーブ戦でしたっけ。失礼いたしました。
じゃあ言い直します。4月27日のセーブ戦さよならヒットどうでした感触は?
失敗じゃ失敗なんですよ。
一夜過ぎ目に打ち損じてファール。
あれペイペイじゃなかったら取られてると思うんですよ。
自分の中ではやばいと思って。
でもよく自分の中でも切り替えて次の球を仕留められたなとは思いますね。
一球目と切り替えがついたさよならヒットだったと。
そうですね。自分の中ではうわーっていうのが一番あって
その次の球もしっかり切り替えて集中して一発で仕留められたので
結果的にさよならヒットになりましたけど
反省と結果はすごく良かったのかなと思います。
もう一塁蹴って二塁いった時にすぐにもみくちゃにされてましたけど
あの瞬間どうなんですか?気持ちは?
僕はもみくちゃにする方だったので
それを先輩方とか出迎えてくれたのは
本当に今までない感情というか気持ちがありましたね。
ベストプレーはそちらでよろしいですか?
もうそれしかないでしょ。
他何かやりましたっていうかあんまりやってないんで。
活躍は本当に素晴らしいところがありますが
ただあのさよならヒットとは言わずね
やはり川尻選手のフルスイングとフルダッシュと
最高の守備これからも期待しておりますので。
そうですね。あとは試合にたくさん出られること
もう出たら全力プレーで頑張りたいと思います。
ありがとうございます。本当にもう
マジで30秒ぐらいしか経ってない感覚ですけど
もう8分10分いってますんで
24:02
今週ここまでとなりますので
あと3週ありますのでぜひよろしくお願いいたします
RKBフォークス川尻選手今日もありがとうございました。
福岡ソフトバンクフォークス川瀬碇と
RKBフォークス応援団長トランジット新田でした。
それではまた来週。
球場でお待ちしています。ぜひ来てください。
ラジオラジコでもお楽しみください。
さて川尻選手のラジオ聞いていただきありがとうございました。
皆さんいかがでしたか?
今日聞いてもらった川尻選手とのラジオは
毎週木曜日の生放送の間でもね
5時過ぎくらいからRKBラジオで流しているんですけども
川尻選手本当に素直に話してください。
タオルを見るとね
あきらさんとヒカルさんは同じ感じだから
どっちかと思ったら横はだいたい中村だと
あきらさんの登場には敵わないんだと
超えていきたいということをおっしゃっておりました。
本当に自分のことを等身大で語ってくれる川尻選手とのラジオ
来週からも楽しみにしていただきたいなというふうに思います。
川尻選手6月よろしくお願いします。
皆さんからのメールまだまだ募集しております。
kor.rkbr.jp
kor.rkbr.jpまでよろしくお願いいたします。
それでは今日も聞いていただきありがとうございました。
ゲームステップ
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