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2024-11-05 26:14

epi.137 ホークス日本一達成ならず。勝負の分かれ目はHR後の失点。今年もホークスを応援できて幸せでした!!

 福岡一の野球大好き芸人でRKBラジオのホークス応援団長とらんじっとのあらたによるホークスファンのための番組です 。
 ホークス日本一達成ならず。勝負の分かれ目はHR後の失点。今年もホークスを応援できて幸せでした!!
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さて始まりました。トランジットあらたの熱血マンデー野球塾。本日も担当させていただきます。RKBホークス応援団長トランジットあらたです。よろしくお願いいたします。
さあ皆さん、もうね、結果はご存知の通りということでございまして、どうにかこうにか私もテンションを保ってというところの、まあ難しい精神状況でございます。
皆さんと一緒にこのね、日本シリーズ笑って泣いて、動画を見てビールかけを見て、終えたかったなという気持ちがやはりございますが、プロ野球の世界はやはり厳しいと、相手も命を懸けて戦ってきているというのが非常に強くわかる、そんな日本シリーズとなりました。
結果的には2勝4敗、2連勝からの4連敗で、横浜DNAベースターズに日本一の称号を譲るという形になってしまいました。
まずはDNAベースターズの皆さん、26年ぶりの日本一ということで、ファンの皆さんも含めてこれをね、聞いてくださっている人の中にはファンの方もいらっしゃると思います。
おめでとうございます。やっぱり日本一になるべくして、最後になったと思いますし、やっぱり当主人が押さえて、バッタジンが打つというね、完璧な遠田が噛み合った試合でございました。
昨日の試合だけじゃなくて、この日本シリーズに通じて最初の2戦から気持ちを切り替えて残り4試合、全てDNAのペースだったなというふうに思います。
結果的には11対2ということで、試合を落としたフォークスでございます。最後はもうDNAの勢いに押されて、5回裏の7失点が大きく大きく大きく大きく響いてしまった。
そして、フォークスファンを代表しまして、やっぱり福岡ソフトバンクフォークス、2024年シーズンパシフィックリーグ優勝と、4年ぶりのパリリーグ優勝をして、さらに貯金も40オーバーということで、とてつもない成績を残して、
一周をひた走った福岡ソフトバンクフォークスの監督コーチ、そして選手の皆さん本当に1年間お疲れ様でした。そしてありがとうございました。そしてファンの皆さんもお疲れ様でした。そしてありがとうございました。
このラジオを聴いてくださったということのみならず、やっぱり皆さんと一緒の目標を見ながら、追っかけながらということができた今年の1年。
去年応援団長になって、なかなか厳しいシーズンとなった中で、今年は絶対に優勝日本一に貢献する応援をするんだと、ということで、もちろん球場にも通い詰めさせていただきましたし、いろんな情報を集めて、いろんな情報を皆さんにラジオ、テレビ通してお届けして、SNS通してお届けしたという一連だったんですけども、
また来年、目標がまた一つ増えましたし、パリーグ連覇、そして日本一を取ると、奪還というところをまた目指していかないといけないなという2025年の目標が、また改めてというところでございます。
03:04
本当に本当にね、気持ち的にはかなり苦しいことには間違いないんですけれども、そう言ってても、もう試合は終わってしまいましたので、
ただね、選手たちは全力で戦っているんでね、それに対して我々はとにかく残念だったというところがあるんですけれども、
応援できた、一年間、これキレイ事じゃなくて、一年間応援できたことに対して、全力で声を枯らしたことに対して、いつも僕は枯れてますけども、
枯らせたことに対して、いつもフォークスのニュース、試合状況を楽しみに見れたことに関して、選手と監督コーチ皆さんにお礼を言いたいなと。
素晴らしい一年になりました。本当に本当に悔しいですけども、めちゃくちゃ楽しくて、めちゃくちゃ笑って、めちゃくちゃ悔しいんで、そしてめちゃくちゃ歓喜した、そんな2024年プロ野球シーズンになりました。
本当にありがとうございます。来年もRKBフォークス応援団長やらせていただけるということを目標にやっておりましたので、
来年もこのラジオが続いていければ、おそらくそうでございますんで、皆さん、さらに僕への応援、そしてフォークスへの応援、さらによろしくお願いいたしますと。
悔しいですね。やっぱり悔しいです。かなり悔しいところはありますけれども、これが勝負の世界ということで、やっぱり途中勝負の運、勝ち運をね、運気をどんどん物にしていったDNAに群馬へ上がったというところでございます。
悔しい試合もちろん振り返っていくんですけれども、皆さんからもたくさんメールが届いております。もちろん皆さんも悔しい。
まずはパールブルーさんからいただいております。団長アラサンこんにちはと。日本シリーズ2連勝でホームに戻って大感謝の前で国防監督の胴上げが行われると思いましたが、ベイスターズが日本一になりましたねと。
29人連続無視得点だったことと、この4試合で27失点と当初心が打ち込まれたのが痛かったですといただいております。
やっぱりまあその通りでございますし、厳しいね。まあ結果になりました29人連続無得点を誰が予想できたかと、ホークスの最強を出すに思ってしても、DNAの目、当初心打ち崩せなかった。ある意味DNAのピッチャージンすごいなというところでございます。
ヒロくんさんからもいただいております。ありがとうございます。
DNAベイスターズが11対2でホークスを下し、26年ぶり3度目の日本一に輝きましたと。下告状達成ですよということでございまして、今シーズンも選手たちの熱いプレーを本当にありがとうございました。来シーズンこそは日本一目指してほしいですということでございます。
そしてDNAベイスターズ26年ぶりの日本一ベイスターズ桑原選手MVPおめでとうございますといただいております。
本当に桑原選手にやられたと。2試合連続負けを期して2連敗からの4連勝、その2連敗後にチームに勝つを入れた桑原選手の勝つがかなり効いたんじゃないかなと。さすが前回の日本一を知るメンバーだなと。桑原選手本当におめでとうございます。
桑原さんからもいただいております。ありがとうございます。日本シリーズも昨日で終わり寂しい一日を迎えています。まずは先週スタッフの皆さんお疲れ様でした。今年のクエストはきっと来年リベンジしてくれると信じています。来年こそは日本一だフォークスといただいております。
06:09
さらに南海フォークス大好きさんからもいただいております。こんにちは新田さんと。日本シリーズ真逆のベイスターズに2連勝の後4連敗残念で悔しい。CSからの勢いにやられた感じがありますと。
そしてくしくも私が住む市の観光大使で嫁の友人の息子さんとリトルリーグのチームメイトだった桑原さん。かなり複雑に入り組んでおりますけど。
ベイスターズが2連敗後チームに勝つを得る有言実行のリーダーシップを発揮してMVPを取りましたということでございまして、我がフォークスと対戦してフォークスがリベンジを果たしてほしいと思いますと。
来年はということをいただいております。本当に皆さん悔しい気持ちで1敗じゃないかなと。それがまた伝わってくる文章でございます。
来年こそは来年こそはと言い続けておりますけども、やっぱり来年こそはと今までで一番思ってるんじゃないかなと。
なぜなら目の前ですり抜けた日本一。やっぱり日本一を達成して優勝パレードとビールかけというところを見たい。我々のファンの気持ち。何より選手の笑顔が見たいというところが我々一番でございますので。
来年はぜひぜひ我々の応援ももっともっと激しく熱くできると思いますので、そこらへん自分たちにも課題を貸しながらフォークスの応援楽しんでいただきたいなというふうに思います。
さあ今日もですね、ナイスピッチングもありました。長谷川投手のシーズン同士でナイスピッチングがありました。長谷川投手のラジオも最後ありますので、ぜひそこまで聞いてほしいなと思います。
それでは気持ちを切り替えてしっかり今日も解説していきたいと思います。それでは行きましょう。プレイボール!
オランジットあなたの熱血満点野球塾!
さて、それでは悔しいですが最後日本一が決まった試合を振り返っていきたいなというふうに思います。
まずはですね、選抜ピッチャー有原光栄投手でございました。3回4失点ということでDNA打戦に結果的には捕まってしまったということでございまして、
日本シリーズ第1戦素晴らしい投球を見せまして、やっぱりね、DNA打戦を翻弄したんですけれども、やっぱりあの時のDNA打戦とは少し違うというところを見せつけられました。
初回、1番桑原選手、そして2番梶原選手連続失礼をされましたけれども、ダブルプレー含みまして0点でしのぐと、ここで波に乗ったかなと思ったんですけれども、
2回の裏に5番筒郷選手のホームラン。見事な当たりでございました。正直途中までは筒郷選手もバッテリーの上昇を落としていたようには見えたんですけれども、
中盤から初タイムリーからは息を吹き返しまして、最終戦もヒットを複数打たれてしまったと。
チェンジアップを、真ん中からアウトコースの低めのチェンジアップを見事、センター、宇宙間ですかね、はっきりと運ばれてしまったと。
09:07
そこでね、やっぱり今年の1つ、日本シリーズの僕が木曜金曜日の生放送でも言ったところなんですけれども、
今年の日本シリーズの僕のポイントは、ホームランを打たれた後のピッチングと、ホームランを打たれた後の守備というところなんですけれども、
確かDNAが、カイの頭だったりワンナーとかでホームランを打ったケースが、今回含めて3回、4回かな、3回あったんですけど、
全て、全てというか、その回で得点をされてるんですね、複数得点。
そのホームランだけじゃなくて、その後に失礼を許して、1点から2点献上しているというところをホームランを打たれた後の差が出てしまっているんじゃないかなと。
そこで抑えれるか抑えられなかったかが、ターニングポイントに、このね、日本シリーズのターニングポイントになったんじゃないかなと、僕は思います。
MVPになった桑原選手が、しっかりとここをタイムリで返して、3点と大きすぎる先制点。
そして3回裏には森恵都選手に対して押し出しのフォアボールというところでございまして、4点を献上。
ただ、やはり福岡ソフトバンクホークスのファンとして、この男の復活の通覧ホームランというのがやはり涙を誘う、そんな一発になったんじゃないかなと。
先頭の今宮選手が4回表失礼した後、3番柳田裕樹選手が、今シーズンの鬱憤を晴らすかのようなセンターバックスクリーンへの完璧な一発。
久々に打った後、後ろに1回転して、核心ホームランといったようなあたりでございました。
141キロのストレートをセンターバックスクリーンに大抜き投手のボールを運んで、アウトコースの高めだったんですけども2点を返す。
ここでね、しっかりとチームとしては試合を作り直して、まずは同点と。
1点、そして2点と同点にしていくというところだったんですけれども、ホークスはこのホームランの後、DNAは得点できたんですけども、ホークスはできずというところ。
ただ、29イニングぶりの得点を奪ってホークスからすると、よっしゃここからだと、どうにかここから点を取るぞというところで、5回の裏。
戸柱選手のセンター前、そして森選手のフォアブルで、ピッチャースチワーという投手に変わったところだったんですけれども、
一番痛かったのは1つのターニングポイント、大打、佐野選手ですね。9番ピッチャーのところに佐野選手の大打が入って、ここでヒットを打たれて満塁になった。
僕は2つ目のこの試合のターニングポイントは佐野選手、大打佐野選手のライト前かなと。ここを打って繋がれたところが勝負ありの瞬間だったかなというふうに思います。
ここから皆さんもご存知の通り、もう流れが止まりませんでした。
ツーストライクを追い込んだ後に梶原選手にタイムリー、そしてオースティン選手に押し出し、そして鈴郷選手には奏者一掃、宮崎選手には復活のタイムリーと、計7点差れまして結果的には11対2と。
こういうことになってしまいました。
12:00
7試合と同時もね、シーズン中は先発投手でございますから、なかなかなか次というような当場はないんですけれども、やっぱり日本シリーズ。
負けたら終わりの賭けっぷちでございましたので、いいピッチャー、そして投げれるピッチャー、先発の機会がもうないピッチャーに、今一番いいピッチャーに託していくという系統だったんですけども、実らずということで点差を開かれてしまったということでございます。
5回以降もホークスからすると、点差は開いてしまったんですけども、天口投手、坂本投手、伊勢投手、森原投手に無得点ということで、結果的には柳田選手のホームランだけで終わってしまったと、6案だということでございまして、もう最初の2戦とね、あとの4戦が全くやってるチームが違うようなぐらい勢いの差を感じてしまった、そんな日本シリーズになってしまったというところでございます。
ただ選手たちの全力プレーというのは最後まで見れましたし、やっぱりこのホークスを応援している身からすると、やっぱり悔しい思いはもちろんあるんですけれども、まずはパリーグ優勝というとてつもない成績を収めたホークスの選手に感謝でございますし、それを応援できたというところの幸せもかなり感じているところであります。
だからこそ悔しさがね、さらにさらにというところで、この試合のターニングポイントはホームラン後の得点が取れたか取れてないか、そして佐野選手、5回裏の1ナウト1入りからの佐野選手のつなぎのヒット、大田佐野選手、スターメンを下ろされた悔しさのね、気持ちのこもった佐野選手のヒット、ここかなと僕は思いました。
日本シリーズを去年は解説できなかったので、かなりこのラジオの中でも解説させていただくことは本当に幸せなことで嬉しいことだったので、是非ね、勝ちの試合をと思ったんですけど、やっぱりそんなに甘くないというところでございました。
何を言っても優勝は逃してしまったところでありますけども、やっぱりそれに伴ってね、さらにさらに我々の応援する気持ちは増していきましたんで、来年自主トレキャンプからまた一つ気合い入れてね、皆さんと応援していきたいなと、そして今シーズン、フル試合解説できたことを皆さんにお礼を言わせてください。
ありがとうございました。143試合プラスオールスター、そしてプラスクライマックス、そして日本シリーズと150試合以上解説できました。今年も聞いていただいた皆さんのおかげです。ありがとうございます。
今シーズンまだね、ラジオ続きますし、12月にはフォークス選手とのトークショーも入っておりますので、是非皆さん楽しみにしてください。よろしくお願いいたします。
さあ、そして最後ですね、長谷川闘志とのラジオがありますので、是非皆さん楽しみに聞いていただきたいなというふうに思います。それでは聞いてください。どうぞ。
フォークス週間実話、RKBフォークス応援団長、私トランジット新田が月ごとにフォークスの選手といろんなお話をするこの時間、今月の選手はこの方です。
どうも、福岡ソフトバンクフォークス長谷川闘志です。長谷川闘志、ラストよろしくお願いします。よろしくお願いします。
さあ、早速今日のテーマ入っていきたいんですけども、今日はですね、印象に残っている試合ということで、やはりプロ野球選手長谷川闘志にプロ入り前、そしてプロ入り後、印象に残っている試合を聞きたいんですけども、
15:11
まずはプロ入り前、いかがですか?印象に残っている試合。
1試合だけありまして、大学4年の秋の試合だったんですけど、VS北陸大学、本当に状態すごく悪くて、スカウトの人たちも、本当に最後に見に来る試合というところで、
これ、本当に全然ダメだったんで、これダメだったらもうプロいけないなっていう試合がありまして、本当にターニングポイントで、そこで人生を懸けて臨んだんですけど、2イニング投げて7個3振取りました。
もう一度いいですか?2イニングを投げていくつ3振を?
7試合連続3振取りました。
2イニングは6個でアウトが成立するはずなんですけども、その1個というのは?
振り逃げが成立して、
なるほど、なるほど、ということは3振には取ったけど、1塁には侵入しちゃった。
1塁には侵入して、その後も3振取りました。
それってリーグ記録なんじゃないですか?
リーグ記録ではないと思うんですけど。
2イニングで7個ですから、チンプレーとチンプレーですか?
チンプレーですね、だいぶ。
ちょっと待ってくださいね、それはリリーフで?
リリーフです。
当番、めちゃくちゃ調子が良くなかった。
言うならば悪い状態で、なぜその結果に繋がったと思います?
いやもう本当に命を懸けた試合というか、人生懸けた試合に行きましたね。
初めてこの技術が、本当に気持ちが上回ったと、技術を。
そうですそうです、本当に気持ちだけで。
でも朝とか、それまでとか調整中にやはり不安ってとてつもなかったんじゃないですか?
ラストチャンスなのにと。
はい、それはもう不安がたくさんありますよ。
え、その、なんかこの1球に助けられたみたいな急所あったりするんですか?
その時に、調子悪い中でもみたいな。
いやもう、それはもう、僕のパームが。
はい!
僕のパームが。
パーム!
すみません、僕の勉強不足だったらすみませんけども、
長谷川道主イコールパームのイメージあんまりないんですけども。
投げたことない。
何言ってんのよ、じゃあ。
やりましたね、また。
なんで1収録1個ふざけちゃうのよ、長谷川さん。
もうびっくりしてるけど、ファンの皆さんが。
こんなふざけるのって。
めっちゃいい話してたのに。
ほんとそうよ。
台無しを今めっちゃいい話してた。
振られてきてる気して。
違う違う、俺のせいにしないでくださいよ。
2リングで7試合連続3試?
今俺忘れちゃってましたもん、ギリギリ。
危なかったよ、本当に。
でもその試合がもう本当に、まあ、目を分けたと。
そうです、もう本当に。
それで決まりました。
いやすごいな。
その時のこのチームの雰囲気とか、周りの人から何か言われました?
18:03
お前決まったな、みたいな。
いやいや、ギリギリでここやったんだよ。
うわ、ワンチャン売るんじゃない?みたいな。
はあ、すごい。
でもそれこそチームの勝利もですし、
自分のこのドラフトに向けての印象もってことですかね?
そうです。
すごいな。
逆にプロ入り後はどうですか?
プロ入り後か。
残ってる試合。
プロ入り後は、そうですね。
いや本当に、もう全部の試合が思い出に残ってます。
それはもうマジと捉えていいですね?
今までの傾向であれば真顔なんで、ふざけてると認定しますけど。
いやもう全部の試合ですね。
これはマジなんですね。
マジです、マジです。
どうですか?ルーティンみたいなのあるんですか?自分の中で。
ルーティンはそうですね、ありますね。
どういったルーティンがありますか?
えっと、コーヒーを飲む。
朝?試合前?
試合前ですね。
ほうほう。当番前ですか?
それも本当に試合開始前?
いや、試合開始前ぐらいにコーヒー飲んで。
ホットアイス?
ホットですね。
サラリーマンみたいな、その出社前のみたいな。
なんでコーヒーになったんですか?そのルーティンを。
いや、もう理由はなくて、コーヒー飲みたいときに飲んでたら、そうですね。
試合前が多かった?
試合前が多かったっていう。
ちなみに他にルーティンなんですか?
例えば、よく言われるじゃないですか、もう右足からグラウンド入るとか。
そういう感じで言ったら、プレイボールってなる前にバックスクリーンを遠くを見ますね。
自分の当番のときに?
そうですそうです。
だから、ちょっと後ろ向いてるってことですか?審判が言ってるときは。
そうですね。
それも小さい頃からのルーティンですか?
大学ぐらいからですかね。
ルーティンを大事にするようになったきっかけとかあるんですか?
そのバックスクリーンを見るっていうのは、本当に単純な話で、遠くを見て、その後キャッチャーを見たら、めちゃ近く感じるんで。
なるほど。
自分に錯覚を覚えさせるみたいな。
そうですそうです。
何か言いますもんね、ピッチャーも18.44の前にまず遠くでキャッチボールして思いっきり投げることによって近く感じるみたいな。
それをもうルーティンとしている?
ルーティンですね、はい。
この人のこのルーティンかっこいいみたいな、他の選手と会ったりしますか?
そうですね、やっぱり誰だろうな。
悩む?
いや、これは結構悩むっすね。
結構悩む?
これはヤバい。
誰だろう?
いやー。
どうっすか?
ないっすね。
やったね、また。すぐふざけるやん、本当に。
なんでそんな悩んでいないんすか、結局。
見て、巻き出てるわ、ふざけすぎて。ほら、急げ急げって、ほら、もう。
なんでやっちゃうんすか、ふざけちゃうの、それ。
すみません、本当にすみません。
せっかく憧れの人が目の前にいるわけじゃないですか、長谷川投手、今、新たという。どうですか?
もう本当に大ファンすぎて、緊張して、ちょっと喋れないっす。
俺、次会った時に覚えてなかったら、マジで本当に怒るかもしれないです、本当に。頼みますよ。
21:00
もう本当にファンなんで、はい。忘れるわけないっすね。
忘れるわけないっすよね。すみません、話がブレちゃってる。
リスナーさんが聞きたいのはこれじゃないから、本当に。
ただ、これからも印象に残る試合を増やしていきたいわけじゃないですか。そうですよね。
そうです。
狙ってる記録とか、欲しいタイトルとかも言っときましょう、ここで。
やっぱり、最多章は常に狙ってますね。
もう一度いいですか?
最多章。
すみません、僕のイメージだとあんまり中継の方が、セットアッパーの方が最多章というケースあんまり見ないんですけど、それについていかがですか?
その歴史を変えたくて。
なるほど。これは少し時間かかりそうだなと、僕は思っておりますけども。
先発転向という意味じゃないですよね。
違います。
あくまでも中継で最多章。
そうです。
なんでそんな強くそうですって言えるんですか。びっくりですよ、僕の方が。ただ、前向きに応援させてもらいます、それは。達成するまで引退しないということで。
はい。
中継での最多章、期待しております。さあ、改めてもう一度これから長谷川選手への応援もさらに大きくなっていくと思います。ファンの皆さんに一言お願いします。
一球一球全力で投げていきたいと思います。
またぜひオフラジオ出てください。よろしくお願いします。
お願いします。
お願いします。よかった、危ないよ。逆言ってくれてよかったよ、それは逆に。
さあ、ということで楽しいラジオありがとうございました。ここまで長谷川とんしでございました。またよろしくお願いします。
球場でお待ちしております。ぜひ来てください。ラジオラジコでもお楽しみください。
さて、お聞きいただきありがとうございました。長谷川とんし含めて今シーズンのホークスの選手のシーズンはここで終わってしまいましたけれども、来シーズンに向けてということで、Xだったりインスタグラマで投稿していらっしゃる選手もいらっしゃいます。
そういうところを見ると、来年に向けて我々も気持ちを切り替えないと。ただ、やっぱり悔しいなという思いがありますので、ぜひ皆さん優勝パレードを盛り上げていただいて、駆けつけていただいて、ホークス選手に対してたくさんの声援を送っていただきたいなというふうに思います。
12月は私がホークス選手との特賞をさせていただきますので、ぜひ私のSNSにチェックして来ていただきたいなというふうに思います。
それでは、今シーズンも試合をたくさん振り返らせていただきまして、聞いていただきありがとうございました。来週からも続ける予定というか続きますので、ぜひ皆さんたくさんメッセージよろしくお願いします。
VIVAという言葉で駆け抜けた1年でございましたけれども、惜しくも優勝を逃すと、来年はVIVAを超えるVIVAを皆さんで掴めるように、日本一を掴めるように、たくさん応援していきましょう。
それでは、今シーズンも、そして今日も聞いていただきありがとうございました。来週からもメールたくさんお待ちしております。
kor-rkbr.jpまでよろしくお願いします。
それでは、聞いていただきありがとうございました。
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