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2025-09-15 22:18

ep182 オリックスに8連勝でマジック「11」!先発の力投とベテランの激走!!

野球大好き芸人でRKBのホークス応援団長むなかったんあらたによるホークスファンのための番組です。「オリックスに8連勝でマジック「11」!先発の力投とベテランの激走!!」

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第1位です。
今日祝日、月曜日、慶応の日ですが、
たくさんのファンの方がキョウセラドームに詰めかけ、大声援をオリックスフォークスに送りましたが、
フォークスは見事5対0ということで勝利を収めました。
オーツ投手が勝ち投手、エスピノーザ投手を打ち崩しての勝利になりました。
オーツ投手は毎回ランナーを背負いながら、粘りのピッチングに対して、
フォークスは出したランナーをしっかりと得点に結びつけるという、
このバッティングの大差をしっかりと見せつけました。
オリックスは12球団というか、パリーグ1位のチーム打率ではあるんですけれども、
それよりもフォークスの打線が上回ったということで、再び3連勝。
これはもうちょっとオリックスは正直苦手意識と言いますが、
フォークスには勝てないんじゃないかと思ってしまうような、
試合展開、そして3連戦になったんじゃないかなと。
フォークスは正直1試合目、2試合目はオリックスのペースだったんで、
大丈夫かなということだったんですけれども、2試合連続逆転勝ち。
周藤選手、川瀬選手、牧原選手、野村勲選手、本当に素晴らしい守備。
ピッチャーを助ける守備などで、それ以上の点数を与えないと。
最後まで諦めない戦いが、結局逆転勝ちに持っていったと。
昨日、日曜日は6回の表の逆転劇でございました。
そして、おととい土曜日は9回表の逆転劇、
どちらも1点差で試合をものにしたオリックスからすると、
ちょっともうどうにもできないと言ったような展開になったんじゃないかなと。
03:00
ここで逆転されるという一番きついパターンの逆転負けじゃないかなというふうに思います。
ただ、日本ハムが勝っておりますんで、
ジリジリとしか詰めることはできない。
詰めると言いますか、もうマジックをゼロに近づけることしかできないんですけれども、
その分、フォークスが勝っているということなので、
ゲーム座は縮まっておりません。
最短優勝が少しずつ伸びていってはいますけれども、
日ハムが勝って、フォークスが負けるという、
このシチュエーションだけは避けている状態でございます。
フォークスは常に勝ちを続けている。
だからこそ、日ハムの逆転優勝の可能性といいますか、
やっぱり低くなっていく。
そしてフォークスの優勝の可能性が同時に上がっていくという展開でございます。
本日9月15日、パリーグ試合終了時点ですね、
日本ハムが12対5で勝っております。
楽天が5対4で勝っている。
フォークスが5-0で勝っている。
この時点で、フォークスマジックが11となっております。
このマジック11、最短であれば6試合で無くなるということ。
これはもう日本ハムが6連敗、フォークスが6連勝という形なんですけれども、
まあそううまくはもちろんいきませんので、
2週間くらいかかるのかなというふうに思うんですけれども、
やっぱりこの2週間の間に優勝が決まると思うと、
フォークスファンからするとたまらない。
そんな1、2週間になるんじゃないかなというふうに思います。
今日も大声援をテレビ、ラジオ、そして現地で送ってくださった方がいると思います。
勝利おめでとうございます。
そして今日は出場はなかったんですけれども、
フォークスの川瀬ヒカル選手が本日28歳の誕生日ということでおめでとうございます。
先ほど連絡をしたところありがとうございますということで、
ポケットキャッチになりすぎますよとファインペイントが飛び出ましたのでね、
ショートで送ったところ得意ですというふうに返ってきましたから、
体調も良さそうですし、チームの中でも本当に明るくムードメーカーの役割を果たしておりますし、
スタメンで出たら本当にチームのために活躍、後から出てもダイソーでもランナーとしてしっかりと結果を残す、
趣味でも結果を残す、バッティングでも決定的に自転を放つと、
本当にいろんなところで活躍している川瀬ヒカル選手の存在がなければ、
このシーズンの1位というのはもちろんありませんので、
この誕生日28歳のこの1年もまた川瀬ヒカル選手に大注目、
そしてブーストかけて活躍してくれると思いますので、
皆さんで全力応援したいなと。
今日川瀬ケント選手、弟の川瀬ケント選手が当番をいたしましたので、
兄弟対決あるのかと少し楽しみにしましたけれども、
今日は実現せずと。
おかわりに海野選手がしっかりとタイムリフィットを放っていくと、
牧原選手、山川選手の連続ヒットからの海野選手のタイムリフィットとなりました。
まあね、兄弟対決次回ということで楽しみにしたいなというふうに思います。
さあ今日もメールいただいております。ありがとうございます。
ヒロくんさんからいただいております。ありがとうございます。
現在パリリーグ主位独走のホークスで残りも15キリ、マジックも12キリ。
この試合が今日の試合が終わるまでは12キリまで減りましたと。
3連休はバンファローズとの3連戦、2連続の逆転勝利を飾り、
06:04
2015年以来10年ぶり、国防ホークス初のリーグ、国防ホークスの2連覇ですね。
まで一歩前進しましたねということでございまして、
今日、果たして3連勝を飾れたのかということで、
ヒロくんさんからメールいただいております。
無事にね、3連勝を飾ることができましたね。
ヒロくんさんももちろんチェックしてくださっていると思いますけれども、
間違いなくこのまま優勝へ突き進むと思いますので、
全力応援よろしくお願いいたします。
さあ、そして優勝優勝と言っておりますけれども、
気になるのはね、このクライマックスとファーストステージ、
どちらが勝ち上がってくるのか、ちょっと気が早いんですけども、
そういうところをね、やっぱり見ちゃうぐらい優勝が現実味を帯びてきました。
本当にこの国防監督もね、ここまで来たらね、
簡単な試合なんて一試合もないと、
一勝するのにとても大変な試合が続くというふうにおっしゃっておりましたけど、
本当にそうだなと実感する3連戦でございましたので、
やっぱりこのチームの雰囲気、そしてこの試合の内容、
それぞれがね、固くなってきたりするところですけども、
やっぱり勝ちに慣れているフォークス、
そういうところもね、あまり感じさせることなく勝利を飾っておりますんで、
どういうふうな試合展開になっていたのか、
この後しっかりとね、3連戦解説したいなというふうに思いますんで、
最後まで聞いていただけたらなというふうに思います。
さあ、それではですね、今週も熱く解説したいと思います。
最後まで聞いてください。プレイモール!
胸カッタン新たの熱血満点野球塾!
それでは3連戦を振り返っていきたいなと思います。
まずは土曜日でございます。
9月13日土曜日、京セラドームでの試合でございました。
先発はですね、相手がクリアレン投手ということで、
6回無視点の素晴らしいピッチに、逆に上澤投手も7回無視点。
本当に投手同士の素晴らしい投手戦が
終盤まで続いていったというような試合でございました。
まあね、両チームとも上澤投手は2アンダーに、
そしてクリス選手は5アンダーにということで、
ピッチャーがすごく相手をねじ伏せておりましたので、
試合の展開としてはやっぱりミスだったり、
嫉妬だったりというのが失点につながる
そんな試合展開になっていくのかなというふうに思って見ておりましたけれども、
まあ大活躍、上澤投手ですよね。
勝ちは松本投手、8回裏に1点を取られてしまいましたけれども、
勝ちは上澤投手じゃなくて松本投手についたので、
勝ちこそつかなかったんですけれども、
7回無視点の気迫あぶれる投球でございました。
4球が4ということで、ヒットが2本と少なかったんですけど、
4球が4、合計6の失利を許してしまってはいるんですけれども、
上澤投手、本当にこのプロ野球人生を感じさせるような、
粘りのピッチングでございました。
3者本体のイニングも多かったんですけども、
ピンチを招く場面、4回以降少し増えてきたかなと。
09:00
まず4回裏フォアボールで出したランナー、
そこからエラーということも重なって、
2アウトマンリーのピンチになったんですけれども、
オリックスの今年大ブレイク大谷洋選手を見事打ち取るというところ、
粘りのピッチングでございました。
6回裏も西川選手、ヒット、そして東雲選手のフォアボールで
2アウト1三塁まで行ったんですけども、
杉本選手をしっかりと打ち取るということで、
7回裏も先頭大谷洋選手、ライト前で出すんですけども、
しっかりとまたここも抑えるということで、
ランナーを背負ってからのギアの上げ方がね、
終盤戦特に自信5連勝だったかな、
上澤投手自信5連勝か4連勝しておりますので、
やっぱり終盤にかけたこのブーストというのが素晴らしいなと。
プロ野球の経験値がある投手しかできないような
上げ方をしてきているんじゃないかなという風に感じました。
8回の裏、先ほども言ったように松本幸投手が
2試合連続のフォアボールということで
珍しいピンチを招きました。
なかなか今シーズンそういったところ見えなかったんですけれども、
西川選手には9キロ粘られて、
ノーアウト1三塁、ただここ!
トング選手のバントをですね、
しっかりとダブルプレーということでございまして、
このピンチ切り抜けたのが本当に
大きかったなという風に思います。
ノーアウト1三塁から送りバントを試みたんですが、
これをしっかりとダブルプレーに切って取って
3塁に送球、そして1塁に送球ということで、
最高の形で2アウト2塁を作り上げた
オリックスからすると最悪のケースになりました。
ここでホークスベンチ、そしてホークスボーンは
よっしゃーと切り抜けたと思ったはずなんですけれども、
オリックスは校長5番西野選手が控えているということで、
11年のプロ人生の中で
15本のホームランのうち
6本を今年放っているという、
そしてその中でも2本を9月に放っておりまして、
打率も3割から4割かなり高い、
そんな打率を残している西野選手なんですけれども、
タイムリツーベースを打たれまして、先制点、
8回裏の先制点、もう試合的には正直決まったといっても
過言ではないような大きな大きなダメージのある1点が入りました。
ただ、この日のホークス、
やっぱりこの日のというか、
今シーズンのホークスの粘りが違いました。
9回表、先頭4番近藤選手がショートへのナイアンドで失礼をいたします。
マチャド選手、マチャド投手の足元を抜くあたり、
クレバエス選手追いついたんですけれどもファースト間に合わず、
そしてこの5番中村晃選手の繋ぐライト前が大きかった。
翔二選手のダイソーもあいまいって、
ノーアウト13ルインのチャンスを作りました。
ここね、ファーストストライクをチェンジアップを見逃して、
ストライクというところで、
ファーストストライクを相手に取られてしまったんですけど、
ここで2球、ダイソーの翔二選手に対して、
牽制が入るんですよね。
この牽制が相手のマチャド投手の、
集中力がバッターではなくランナーにいっているというところを
12:02
一転差ですので走られたくないというので、
気持ちはかなりランナーの方に向いていた。
だからこそそこを狙った中村晃選手の2球連続チェンジアップを
ライト前に、読んでいたかのように、
しっかりと牽制2球挟んでおりますので、
変化球を投げても走られないだろうと、
スタートが遅れるんじゃないかというところを狙ってのチェンジアップだったと思うんですけれども、
狙い済ましたかのようにライト前ヒット。
これでノーアウト13ルインのチャンスを作ります。
ここで牧原大成選手がしっかりと、
レフトへの犠牲ぶらい、瞬速翔二選手がホームにして、
これで1対1の同点。
その後の栗原選手のライト前、ワンナウト13ルイン。
再びチャンスを作って最後は、
マチャド選手の牽制球、悪相球により勝ち越し。
決勝点は牽制球、悪相球だったということでございまして、
勝負ありということでございます。
最後はね、
2アウト1ルインのピンチを招いたんですけれども、
杉山投手がしっかりと試合を終わらせてくれたというところでありまして、
見事2対1。
とんでもなく嬉しい逆転勝ちでございました。
さあその勢いそのままにと、
行きたい9月14日日曜日の試合でございましたけれども、
有原光栄投手、そして佐谷選手の
先発で始まったんですけれども、3回裏ですね、
有原光栄投手が今年ちょっと1イニングで何点か取られてしまうというケースが
多いんですけれども、この日もですね、
デッドボールそしてナイアンダーから
タイムリーヒット、タイムリーヒット、タイムリーナイアンダーということで、
このイニングだけで、
1、2、3、4本のヒットを集められてしまって、
3点を上げられてしまいます。まあね、連敗が続いている、
6連敗ですか?続いているオリックス、フォークスに対してですから、
この試合は勝ったと思ったんじゃないかなというふうに思います。
ただこの3点を失いながらも7回3試点
90球ということで、4アンダーに抑えつつ粘りのピッチングを見せて
有原光栄投手、やっぱりエースの維持と言いますか、
絶対にこの試合を落とせないという気持ちが乗り移ったんでしょう。
6回の表でございました。まずはここも中村晃選手、
センター前ヒット、そして真ん中の男、
栗原選手のライト前で1、2のA、ここで野村勇美選手が
助けに立つんですけれども、初球を思い切りよく
タイムリーツーベース、サード戦に放っていくと、
こういうところでございまして、これがですね、
3点差あったので、
月2をしっかり取りに行きたいということで、
1アウト1塁ですから、3塁、
胸選手がですね、少し3優勘寄りになっていたということで
ございまして、そこの間3塁戦を抜く、
野村勇美選手の初球を捉えるタイムリーツ、
ここが全ての唇という風になりました。
ストレートを引っ張って、
レフト戦2別、そして続く海野選手も初球をですね、
縦のスライダーを見事レフト前、これで1点差、
そしてなんとなんと笹川選手、
第一打笹川選手が、インコース低めのカットボールを
ライト前ということで、3連打を決め込みまして、
ここで3対3の同点に追いつくと、
15:02
その後、修斗選手がセカンドゴールに倒れて
2アウトとなるんですけれども、
ここで柳町選手が最期投手の初球、
フォークをセンター前ということで、
このイニングのタイムリーフト4本のうち、
4本のタイムリーフトが1イニングで出るという、
このイニング6本のヒットを集めて勝っているんですけれども、
4本のタイムリーフトでなんと3本が初球ということで、
チャンスは初球という言葉がありますけれども、
しっかりとそのイニングになぞられた、
素晴らしいパッティングが続いたんじゃないかなという風に思います。
ヒット11アンダーですけど、4得点しか取れなかったんですけれども、
相手を4アンダー3得点に抑えた、
フォークスの投手陣の粘り勝ち、
松本優樹投手、リベンジの無視点、そして杉山豊洲2試合連続のセーブということで、
素晴らしい逆転勝ちでございました。
さあ、その勢いそのままにといった試合が
今日でございました。先発大津投手、
このシーズンは3月か4月くらいですかね、
オリックス相手に少し5回5失点ですかね、
大量失点をしてしまうと、そんな試合もあったんですけれども、
リベンジの投球6回100球ちょうど無視点、
5アンダー1フォアボールに抑えて、
見事勝利投手となりました。
初回、先頭の広川選手にヒットを浴びてピンチ、
2回、2番バッターの西尾選手にセンターへの2ベースでピンチ、
3回、2番バッターの、2番出したのね、
このイニングの2番目に回ってきて、呉林選手に2ベースを打たれてピンチ、
4回、西川選手2番目のバッターに2ベース、
そしてフォアボールでピンチ、
そして5回、先頭の若月選手にライトマンを打たれてピンチ、
という風に、5イニング連続ピンチをね、
実は背負っていたんですよ。
ただ、そこで粘り強く投球ができた、
持ち味としては、やっぱりオーツトッシュ、
チェンジアップとフォークが最近良いというコメントもありました通り、
やっぱり落ちる球、そして3D、奥行きを使った球で打ち取っていくのが得意なんですけど、
この日ちょっとね、ボールがね、
手に引っかかった状態で大丈夫かなと思うような状況もあったんですけれども、
しっかりとそこはね、インコースにズバッとストレート、
そしてこの日、今日はですね、スライダーが非常に良かったんじゃないかなと。
カーブ、スライダーが良くて、それで相手を打ち取っていった、
特にピンチで待ってきたトングー選手なんかをしっかりと、
落ちる球というよりは逃げる球でアウトにしていった、
そこが勝因だったんじゃないかなと。
うまく海野選手のリードもありまして、打たせて取る投球でございました。
最後、6回の裏は2試合連続3シーンで切り抜けて、
見事、100球ちょうどで6回クオリティスタートということで、
勝利投手の権利を得て、
その後のピッチャー、ヘルダンデス投手、
藤井投手、小川投手と見事無視点。
しっかりとバトンを繋いでいって、完封勝利でございました。
打戦は3回の表、8番海野選手から始まる、
開打戦から始まる、こういうイニングは得点がね、
入りやすいというよりは、1点入ると2点、3点と繋がっていきやすい。
なぜなら上位に回っていくというところで、
2アウト、1-0、ここで回ってきたのが柳町選手でございました。
足組んだでございますね。先制のタイムリーヒット、
そして中村昭選手、4番中村昭選手が
4番の役割をしっかりと果たす2アウトから、
えー、宇宙艦のフェンス直撃による
18:01
タイムリリー3ベースヒット。
これ記録は2ベースなんですけども、早急の間に3ベースになったというところで、
この総類が素晴らしかったなと。もちろん、
打った2ベースとてもすごかったんですけども、3類への総類をね、
ちょっと着目したいなと思いまして、この激戦を見せる
ベテランというところがチームが強い要因ですよね。
えー、1類ランナー、2アウト1、3類ですから、
1類ランナー、シュート王強選手が、
1類ランナー、柳町選手がホームに帰ってくる。
それを助けるために昭選手が3rdに行ったんですけれども、
しっかりと中継つないでホームにボールが返ってきた。
ただ、ただアウトになるだけじゃもったいない。3類になりますから、
そのままのチャンスで栗原選手に回そうということで、
中村昭選手が積極的に3類を狙ったかつ、
しっかりとセーフになるタイミングで3類を落とし入れたと。
勘一発セーフとおもぎ取って、
記録的には2ベースですけど、3類を落とし入れたと。
こういった場合ね、だいたいこの2ベースで止まって、
よっしゃとガチポーズが入る場面なんですけれども、中村昭選手を打って、
得点が入るそれだけではなく、しっかりとチームのために、
より1点でも多くというところで、
3類を落とし入れた見事なソウルでございました。
5回表には柳町選手が犠牲ぶらいで4点目、
この日2打点目、そして6回、海野選手が2試合連続タイムリーとなる
5点目を叩き出して5-0ヒット。
13分5安打、5得点ということでございまして、
相手は逆に7安打したんですけど無失点ということで、
見事勝利を収めることができました。
この見事なオリックス3連勝、これはね、
後々大きく大きく響いてくると。
日本ハムからするとちょっと待ってくれよと、また勝ったのと、
昨日一昨日と、2試合連続ね、正直オリックスが勝ちそうな流れを、
ホークスが物にしましたので、
途中経過を見ているスタッフさんなんか、よしと、
ホークス負けると思っていたと思うんですけれども、
しっかりと逆転勝ちに持っていって、
今日が3連勝目ということでございまして、
火曜日が休みで水曜日からの水尾ペイペイドームに繋げられるんじゃないかなと、
という風に思います。
17、18が水尾ペイペイドームで、西武線、日ハム線ということで、
ここでうまくマジックを3ぐらい減らすことができたら、
来週あたり、
さらにチャンスがあるんじゃないかなと。
そして20日、20日から水尾ペイペイドームで、またオリックス4連戦がございますので、
ここら辺にも大きく繋げる、そんな3連勝だったんじゃないかなと、
という風に思います。
さあということで、来週からもメールたくさん募集しております。
kor-rkbr.jpまでよろしくお願いします。
こうなったらね、もうまあ、栗原選手もよくおっしゃっておりますけれども、
調子がいい云々じゃなくて、しっかりと勝ち切ることが大切だと、
という風におっしゃっておりました。
勝ち切るための応援、皆さん是非よろしくお願いいたします。
それでは今日も聞いていただきありがとうございました。
ゲームセット!
22:18

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