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そして半信ファンの皆さん。ちょっと強いよタイガースということでございまして。
いい試合が続いているといった状況でございます。整理しましょう。
土曜日、日曜日と。全部ね、イニングではないんですけど。全部のイニングではないんですけども。
私、ドームの方でね。仕事が始まるまでと。こういうのを観戦させてもらったんですけども。
ちょっとね、夜の仕事がどっちもあったんで。最後まで見ることはできなかったんですけれども。
途中まで拝見させてもらったということでね。
まあ2勝1敗ということでございますけれども。
まあ初戦、フォークスが先制をしたものの、佐藤寺明選手に勝ち越し、タイムリツーベースを打たれて負け。
そして2戦目、フォークスが打線お目覚めということで、大爆発の10対1でフォークスが勝利を収めました。
1回2回に9点を奪ってしまって勝負ありということで、半信ファンを黙らせるフォークス打線大爆発。
そして場所を甲子園に移しましてどうなるのかというところ、
最優秀防御率の投げ合いは2対1と、その名にふさわしい、その肩書きにふさわしい試合となりまして、
2対1フォークスが逆転勝ちを収めて、現在勝ち越しが2勝と、半信が1勝という風になっております。
いやーちょっと痺れる展開すぎる。
こんなに接戦でどっちが勝つのかわからない日本シリーズは久しぶりじゃないかなと、僕そう思っております。
やっぱりこのフォークスの投手陣の凄さ、7回8回9回全く半信に点を取らせない、寄せ付けない。
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そして2試合目は半信、ジブランディー投手がちょっと崩れてしまいましたけれども、
1試合目村上投手、そして昨日の佐伯投手と含めて千葉スピッチャーの安定、そして主軸佐藤寺明選手、森下選手、この2人の打撃力、
それが本当に競技の半信大合図だなという風に思わせられた。
あってんのかな日本語。
それぐらいインパクトのあるチームだなという風に思いました。
何よりもはっきり言わせてください。
みぞぺぺドームで2試合応援しましたけれども、あそこは半信大合図の本拠地ですかと言いたくなるぐらい凄く声量がデカかった。
半信ファンの応援がほとばしるほどデカかったんですよ。
これはフォークスが半信ファンのためにチケットを開放して、
バックスクリーンからレフト方向、なんと360度分の180度ぐらい。
要するにホームベースからバックスクリーンまでの間は8割ぐらい半信ファンが埋め尽くしていたんですよ。
その中にもちろん僕もそっち側に座っていましたね。
フォークスとは内谷先にはいたんですけども、外谷もはとにかくビッシリ半信ファン。
もうちょっとあそこまでの応援とか声とか量を見せられると、
さすがに選手たちもここ水をペペ飲むだよねって思いたくなるぐらいのそんな威圧感があった応援だったんじゃないかなという風に思います。
半信ファンの凄い応援の圧力。これにも負けず一勝一敗でギリギリ持ちこたえた。
まあでも2試合目は大勝でございましたから。
そして昨日はなんとその半信の本拠地甲子園で見事逆転勝利。
モエネロ投手のバッターで出席で青山ホームランというような打球もありましたし、
かなり見所満載のそして今宮選手の大ファインプレー。
半信にも飛び出しました。大山選手、佐藤寺崎選手、尾端選手のこの内野のノーアウト2塁からのバント処理からのゲッツ。
ヒッティング処理からのゲッツ。これもねすごくいいプレーありました。
見所満載の試合でございますのでこの後3試合振り返っていきたいと思います。
さあ南海オークス大好きさんから頂いておりますメールありがとうございます。
CSでね、心情ハーモニー2連勝の後3連敗。最終戦1点リードの4回に1対1の同点された時、
何度測っても血圧を測る時間で前代未聞の170人伸びててびっくりということで血圧も上がる。
そんな試合を制したということでございます。
まあ甲子園で決めてほしいということでメールを頂いております。
やっぱり甲子園で決めるためには今日勝ってそして明日勝つということでございます。
この2試合を制すればホークスが見事日本一ということになりますけども
阪神がどれくらい粘ってくるのかというところでございます。
まあ見所満載の試合が続きますので皆さんもぜひメールを送って頂きたいなという風に思います。
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そしてこの南海オークス大好きさんの血圧が上がりすぎないように
ホークス余裕を持った試合展開になるように我々も応援したいなという風に思います。
南海オークス大好きさんメールありがとうございます。
さあそしてさらにさらに九州のホークス野郎さんから頂きました。
ありがとうございます。
九州のってことは福岡県以外の方なのかな?
おそらく予想でございますけれども。
さあ頂きました。ありがとうございます。
団長こんにちはと。こんにちは。
ホークス見事1勝1敗で終えることができ安心しました。
2試合目の打線爆発本当に見てて気持ちよかったですと。
私は現地感染しましたと。
お!そうなんだ現地感染されてたんですね。
気持ちよかったでしょう。
山川選手の2ベストがホームラン最高だったでしょう。
この勢いでホークス日本一まで駆け上がって頂きたいですと頂いております。
ありがとうございます。
本当にその通りまた皆さんと一緒にホークスビール加減の中に混ざって
皆さんにホークス選手の率直なお気持ちお喜びの声お届けしたいと思いますので
是非皆さん我々と一緒にホークス日本一になれるように応援していきましょう。
さあそれではこの後3試合振り返っていきたいと思います。
最後まで聴いてください。
プレイボール。
うなかったん新たの熱血満点野球塾。
さてそれでは土曜日日曜日そして火曜日の試合を振り返っていきたいと思います。
ホークス現在2勝1敗でございます。
さあ日本シリーズまあねどんな開設者の予想だったりOBの方の予想だったり
本当にいろんな下馬評では本当に半々ぐらいに分かれるぐらい
ホークスと阪神どっちが勝つんだろうと日本一になるんだろうという中で
少し阪神の優勝の目が大きいようなメディアを見てるとそんな感じでしたけども
やっぱり我々福岡県民ホークスワンはやっぱりホークスだろうということで応援していた初戦でございました。
豪華なセレモニーそしてスターティングオーダー発表の後に少し遅れて始まった試合でございます。
ホークス選抜有原光平投手でございました。
阪神は村上翔貴投手でございます。
両チームの右のエースが登場ということでございましてどんな試合になるのか
戦前の予想通り素晴らしい投手戦投げ合いでございまして
ロースカーの展開で試合が進んでいきました。
結果的には2対1ということで阪神対ガスが6回表の2点で勝ち越して
結果的に逆転勝利を飾ったそんな試合だったんですけども
入りとして村上投手と有原投手やっぱりどんな1ピッチャーでも立ち上がりというところが肝でございますので
どんな立ち上がりになっていくのかというところを注目して私見させていただいたんですけども
先頭の近本選手として中野拓宗選手こちらを2人つの頃で有原投手は打ってアウトにしましたので
すごくいい流行りだなというふうに思っていたんですけれども
森下選手に3塁戦を抜かれて2ベースを打たれたこれは
どんなところが少し良くなかったというか不運だったなというようなあたり
09:01
正面ついていれば3rdゴールでございますから
これは少し不運だったなと思いますけれどもピンチを迫りますが
佐藤照明選手を空振り3シーンということで見事抑えた立ち上がり
対して村上投手は少し請求難がちょっと見られた序盤でございました
先頭柳田選手にフォアボール
そして周藤雄強選手のセカンドゴローで1ナウト1塁ということでございました
ここ入れ替わるんですねランナーが
ここで周藤選手がすかさず2塁への通りを決めた
これがこの試合かなり大きかったんじゃないかなというふうに思います
やっぱり日本シリーズ打席でも守備でも総売でもピッチャーでも
やっぱりもちろん選手たちが言う分には過去に経験したOBの方々が言うには
やっぱりかなり硬くなるんだと
その中でしっかりと周藤選手が足でかき回して1ナウト2塁
結果的には柳田選手の先頭からランナーを送ったような形になって1ナウト2塁
ただ柳町選手が3シーンに倒れるんですが
CSを開けて日本シリーズから復帰されました
近藤健介選手がセンターへのタイムリット
これねさすがのバッティングでございますよね
ノーアウトランナー無しの状態で
4番にスコーリングポジションで回ってくるというのが理想形なんですけど
2アウト2塁で回ってきて4番の働き
しっかりとやっぱりこの起爆剤として活躍してくれました
3ボールということでボール3つ先行して
ノースリー3ボールノーストライクの状況から
4球目はしっかりヒッティングをかけたんですよ近藤選手が
これでちょっと半身ベンチもピッチャーも半身ナインも
ピリッとしたんじゃないかなと
打ってくるんだということで
ただホークスドームのボルテージとしてはこれで上がりましたね
よっしゃ近藤選手打ってくれと振ってくれということで
2ストライク追い込まれるんですけども
7球目をセンター前へのタイムリットということで
これはねすごく見ごたえのある名勝負でございました
7球目のストレートをセンター前に弾いたんですけども
この打席村上徹はストレート2シーム以外
スライダーを1球しか投げてないですね
ここでストレート2シームストレートストレートと
3ボールから強気に速い球で押していくんです
これを振って振って振って振っていくという
近藤選手のこの姿勢ですよね
このカーブスライダー以外はストレート2シーム振っていくんですけども
ストレートスライダー2シームストレート振って振って振っていくというところ
これがねやっぱりとてつもなくピッチャーに圧力をかけて
そんな打席になったんじゃないかなと
結果的には最後少し甘くなって
フルスイングというよりは少しボールに合わせたような形で
センター前にポテンと
ポテンというかライナーで落ちて先制タイムリーでございました
その後ね栗原選手も見事初球をライト前に打つんですけれども
ここは一点止まりということ
ここからただ少し投手戦が続きました
3者問題が続いてランナーが出ても1人というところ
さあどんな試合になっていくのかと
特に5階の表ですね先頭の島田選手
阪神島田選手のナイアンダーで
大ピンチ1アウト2塁までいったんですけれども
8番9番を抑える
逆に5階の裏柳田選手のライト前
そして柳田選手のフォアボールで
12:02
2アウト1塁を作るんですけども
近藤選手がファーストゴールということで
硬着状態が続く
ここでどんな試合展開になるのか
やっぱりなかなか読めない
次の一点どっちに入るんだというところで
6階表近本選手のセンター前
そして近本選手の投売成功
そしてノーアウト2塁から
これでしたね一番痛かったのは
中野選手の3塁戦へのセーフティーバウンド
まあセーフティーバウンドが予想される場面では
あるんですけれども
あそこまで3塁戦ギリギリ決められると
やっぱりサードの野村勲選手は
どっち取るのか取らないのかと
取ってもファーストセーフかもということで
見送ったんですけども
ボールは切れずに3塁戦の中に入って
これで1アウトノーアウト1塁
ここでセカンドファーストサードは前
ショートはバッターが右の森下選手なので
長打というか早い打球に備えて後ろに下がるということで
ショートゴルだと一点が入る状況で
森下選手が冷静にショートゴルを放って
1対1の同点
そしてなおも1アウト3塁という状況で
佐藤寺明選手の勝ち越しタイミングが生まれたという
この逆転劇でございました
まあ阪神が今年どんな形で優勝してきたのかという
片鱗がね見えたようなそんなイニングだったと思います
出したランナーを確実に類に返す
ノーアウト1アウトという
アウト感とか浅い段階でのスコーリングポジション以上は
必ず類にフォームに返すという試合が阪神はできたと
素晴らしい攻撃を見せられて
これが2対1決勝点ということで
3ボールからチェンジアップをね
少し真ん中付近に投げてしまって
佐藤寺明選手がね宇宙間に2ベースを放つんですけども
こちらの近藤選手もしっかりスイングをかけていった
そして向こうの4番佐藤寺明選手も
3ボールからスイングをかけていった
3ボールからのお互いの4番バッターの攻撃というのが
目立ったそんな1試合だったと思います
なかなか1試合目を落とすときついものなので
どうなっていくのかということで迎えた
2試合目でしたけども圧勝でございました
初回選抜早澤投手がですね
まあ緊張感もある中で
先頭アウトに取るんですけども
3連続ヒットということで先制点を渡す
これまた阪神に流れがあるのかというところでしたけども
フォークス打線は見逃しませんでした
デュプランティエ投手
2回途中7失点ということで
大乱丁引き起こさせた
フォークスの打撃見事でございました
初回柳田選手がレフト前
そして周藤選手がライト前
そして柳田選手がフォアボールということで
途中で柳田選手のソールミスもあって
ワンナウト1-0
ここで近藤選手なんですけれども
3振を起死する
もしここでこの後1点も取れてなかったら
この試合は大きく変わっていたのかなと
ここで出す気に立ったのが
5番栗原選手でございました
僕の戦前予想はですね
栗原選手がMVPと言っておりましたので
かなり嬉しい活躍だったんですけども
2アウトランナー1-2類の場面で
ライトへのタイムリフトで
フォークスが同点に追いつくという辺りでございました
いやこれはドーム本当に盛り上がりましたし
この栗原選手のヒットをきっかけに
フォークス打線お目覚めというところでございました
15:00
続き山川選手
少しシーズンとクライマックスの不調があったんですけれども
解説者の方も言っておりましたけれども
やっぱりセンターから右側
センター外出の意識で助けに立っているのが見えるぐらい
強引に引っ張ることなくしっかりと
宇宙間に放っていって
ライトへのタイムリフト2ベース
これでフォークスが勝ち
3対1ということで勝ち越し
ここでフォークスは完全に勢いに乗りました
続く2回の裏圧巻でございました
先頭アウトになるんですけれども
そこから牧原選手のフォアブローを皮切りに
2アウト1塁からなんと6得点
周東京選手が日本シリーズ記録を作る
5打数5アンダーの活躍のこの日でございますけれども
それの2本目でございます
周周東選手がレフトへのタイムリー3ベース
柳松選手がフォアボール
この冒頭で1点入る
そして近藤健介選手タイムリー2ベース
そして栗原選手がデッドボールの後
山川選手が左中間への3ラウンドホームランで
お片付けということで
こちらの時点で9対1ということで
圧倒したフォークス打戦でございました
5回の裏1点をさらに
ピッチャーの冒頭で取って
もう勝負あり
14アンダー10得点という攻撃でございました
まあ
阪神打線をしっかりと抑えた
宇和澤投手10点
9点の援護がありましたので
楽には投げられたと思うんですけども
6回191点ということで見事
先発の役割を果たす
そしてヘルナンデス松本ある木村光ということで
まあ言うならば藤井投手だったり
松本投手杉山投手を
温存してしっかり勝ち切ったという
素晴らしい試合だったと思います
まあランナーもちょくちょく出したんですけども
後半しっかりとアウトに取って
無視点
これね初回の1点以外は無視点に抑えたというのが
フォークスこの日素晴らしかったかな
という風に思います
さあそして昨日の試合でございます
甲子園大白熱した試合でございました
結果的には2対1
フォークスが勝利を収めました
先発萌宿投手やっぱり頼りになる男です
初回に1点を先制されますが
6回108球1失点の後投
見事先発の役割を
十分に発揮してマウンドを織りました
その後は藤井松本杉山
ということでもう万弱
これはもうねセリーグ打線打てない
初見では打てないそんなピッチャーズ人の揃いですから
フォークス
非常に良い流れで逆転勝ちできたんじゃないかな
という風に思います
試合時代はですね1回の裏
また佐藤貞明選手がタイムリー2ベースで先制するんですけども
これ2ストライクからだったんですよね
2アウト1塁からしかも
2アウト1塁の2ストライクなんで
フォークスするとほぼ
失点スタートに近いようなところで
佐藤貞明選手がタイムリー2ベース
片口からのカーブを
佐藤貞明選手がライトオーバー
放っていったんですけどもストレートストレート
ということで見逃し見逃しできてるんですね
この打席
なので変化球
少し狙っているのかなと思ったんですけど
まさかでもこの場面で
大きなカーブを狙うかなと思った
見てる我々と
バッテリーだったのかなと
カーブが少し甘く真ん中に入ったのを見逃さず
2ストライクから佐藤貞明選手が
タイムリー2ベースということで
これはまた阪神だよというこの初回の
流れ西辺で引き続き
持っていかれるかなと思ったところですけども
やっぱり萌根の都市は日本最高峰
18:01
いや今世界一のピッチャーじゃないかなと
そこから3者問題を続けて
4回裏は
味方のエラーもあって
1ナウト1塁まで行くんですけども
無視してそして5回の裏も戦闘
悩んだんですけども無視して
特に凄かったのが6回裏でございました
戦闘の森下選手にフォアボールを
与えるそして
森下選手が通りを成功させるここで
ノーアウト2塁になるんですけども
ここでベンチはですね佐藤貞明選手を
進行経営ということで勝負を避けるんですね
進行経営というかもう
進行経営ですね
3ボールまで行って進行経営ということで
これが天下分け目と言いますか
この試合の勝敗を分けた
そんなところだったんじゃないかなと
ここで寺脇選手を歩かせたという
ベンチの決断これが素晴らしかったなと
当たっていない調子があまり良くない
大山選手そして大胆のヘルナンデス選手
そして7番キャッチャー坂本選手
を押さえてフォークスは見事
1失点で切り抜けたこの試合
このエンディングは無視点
そして4回の表でございます
フォークス山川選手は甘く入ったスライダーを
バックスクリーン横
最期投手のね
無視点を止めるそんな1本になりました
完全にお目覚めかなと思うような
一撃少し甘く入ると確実に
スタンドまで持っていく一番ノリに
乗ってる時の山川選手のフォームラン
そしてすごかったのが6回表
ワンナウト2塁しっかりと
周藤選手が先頭で出た柳田選手を送って
3番柳間選手が
ライトへの
タイムリー3ベースでフォークス勝ち越し
これもねすごく
良い勝負だったんですよねこれ
最期投手との
勝負なんですけれども柳間選手は
このシリーズどうにか打っていきたい
というところでストレートストレートスライダーで
2ボール1ストライクでカウント作るんですね
そして高めのストレートにこの試合すごく
フォークスを押されていたんですけれども
柳間選手が高めのそのギリギリのボールを
引っ張り込んでライト制限
3ベースこれはもう日頃ね
行いが良くないとあれギリギリフェアにならないんですよ
普通切れるんですけどしっかりとフェアゾーンに
打ち込んでウッションボールもね
相まって3ベースまでいったと
これが決勝点ヒット6本ずつの
フォークス1点差の勝利
ということでかなり
良い試合が続いておりますので
選手の疲労というのはとてもすごいものが
あるのかなと思いますけれども
このまま日本シリーズ駆け抜けていただきたいな
という風に思います
今日勝って大手をかければ私も
甲子園に行くということでございますので
ぜひぜひ今日の試合も注目してください
さあ来週のね
このマンデーではやった日本一取りましたよ
というのが言えるように皆さん
ぜひ全力応援よろしくお願いします
そして僕も全力応援したいなという風に思います
来週もメールをお待ちしております
kor.rkbr.jpまでよろしくお願いします
さあそれでは
フォークス日本一取りを全力応援よろしくお願いします
それでは今日も聞いていただき
ありがとうございました
バッテン少女隊の
バッテンラジオ隊
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春野きいなと
青井リドマです
RKBラジオでお送りしている
21:00
ガールズパンツ
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