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2025-08-11 25:51

ep177 首位攻防3連勝で2位とのゲーム差4!最強の投手陣とともにこのまま優勝へ!!

野球大好き芸人でRKBのホークス応援団長むなかったんあらたによるホークスファンのための番組です。「首位攻防3連勝で2位とのゲーム差4!最強の投手陣とともにこのまま優勝へ!!」

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ナイスゲームだと言うことでございまして。
それは声も弾むよねと。
ナイスゲームでございました。
先ほど月曜日の試合。
今日ですね。
8月11日の試合が終わりまして。
これで3対1大関投手が勝ち投手。
見事10勝目ということで。
昨日、森寺投手が見事9回完封というとんでもない試合。
これで10勝目。
そしてその前、有原投手が10勝目。
10勝取りおの完成でございます。
これで2桁10勝目にエース覚悟3人が乗せたと。
首位攻防日本武道のこの試合。
1ゲームで迎えた試合でございました。
2勝1敗であれば2ゲームで3連戦終える2ゲーム差で。
1勝2敗であればゲーム差なしでというような状況だったんですけども。
一番いい。
もう一番いいところがこんな予想してなかった。
やっぱり日本武道の戦いですから難しくなるだろうという中で。
見事3連勝やりました。
フォークスの選手そしてファンの皆様おめでとうございます。
これでなんと首位フォークス2位日本歯の差がゲーム差4ということでございまして。
もう日本歯の選手チームそしてファンの皆さんがっくりきてる。
そんぐらいのダメージがある勝利じゃないかなという風に思います。
僕がタカフルというフォークスのための専門メディアで記者も務めてるんですけども。
おとといですね土曜日そして日曜日試合終わりにドームの方で取材していたところ
かなりの日本歯ファイターズの選手たちが囲まれていていろんな話をしていたんですけれども。
03:04
やっぱり今日の試合が大事になるということを真波中正さんも言われておりました。
しかもやっぱりいろんな選手が明日が大事。
もう明日勝つしかないんでって言っていての今日月曜日の試合だったんですけども。
先生見事その真波中正さんがホームラン打ったんですけども。
大月投手がしっかりと抑えることができまして結果的には6回89球1点というもう素晴らしいピッチングでございました。
3対1に勝利して3連勝。この3連戦本当にしびれるような投手戦が多かったんですよ。
日本歯ファイターズは計なんと2点しか取れなかった。
それぐらいフォークスのピッチャー陣抑え込んだんですけれども。
やっぱりバッター陣も打つべきところで打つべき人が打っている。
今のフォークス相手にとって規則なしで本当に向かうとこ的なしの状態になっている。
そんなチーム状況でございます。最高の土日月だったんじゃないかなと。
ただ九州北部地方はかなりの雨でいろんなところで甚大な被害が出ております。
そんな中気をつけて皆さんベイベイドームに来られて応援を大きな声でされて。
無理をせず家で応援されていた方、ラジオで応援されていた方、テレビで応援されていた方。
全員にとってすごく勇気をもらえる、すごくパワーをもらえる三連勝になったんじゃないかなと思います。
やっぱりいろんな選手が活躍していく中で僕も期待している選手が活躍する。
そして期待通りの選手が活躍するといういろんな楽しみ方ができた三連戦。
ちなみに土曜日8月9日野球の日ですね。
の試合終わり、有原さんで勝った試合終わりは見事勝利を収めたホークスですけども。
ヒーローインタビューに有原光栄投手と海野選手が上がったんですけど、
なんとその後ヒーローとなった海野選手、決勝タイムリーとなった海野選手と川瀬光選手を招きまして、
みずほベイベイドームのこのみずほシートね、バックネット裏のところで約1000人、1000人超えだったんですけども、
お客さんを集めてロッカールームというトークショーを開催されまして、
そこのMCを務めさせていただきました。
本当に楽しい楽しいひと時でございましたし、あっという間の1時間でございました。
まあその中で、川瀬選手と海野選手が同級生ということで普段から仲がいい。
ただこの、まあもちろんね、試合もそうですけども印象に残っているところで言うと、
海野選手はかなりマネージャーのように川瀬選手を使っていると。
どういうことかというと、今日ここ飯行きたいから予約しとってとか、
キャンプの時にもう飯終わったらちょっとタクシー呼んどいてとか、
みんな集めてみたいなことを海野選手が言うと川瀬選手は分かったよということでやると。
だから海野選手が川瀬選手にお願いしているし、川瀬選手もその海野選手のお願いに従って予約をしたりと。
本当に仲のいいんだなというのが伝わってきました。
しかもね、これあのめちゃくちゃ言葉だけ聞いたらびっくりするんですけども、
もちろん遊びの範囲でございますけども、川瀬選手にはね、3歳になる娘さんがいらっしゃいまして、
06:01
この娘さんのファーストキスの相手がなんと海野選手という話にもなって、
で、1000人のお客様からえーみたいな歓声が上がった悲鳴、悲鳴というかびっくりな声が上がったんですけれども、
ちっちゃい時に、まあ海野選手はちっちゃい子と遊ぶのが好きということで、
チューしてほらチューとか追いかけることがしてたら、
向こう側の娘さんがチューってしたという言い分だったんですけども、
川瀬選手はそれに対してありえないですよねみたいな、
本当に仲睦まじい家族ぐるみと言いますか、
プライベートでも仲の良いお二人、そんなお二人の話が聞けましたし、
川瀬選手はね、海野選手の今年の存在感の大きさ、そしてフレーミングの凄さ、
すごく褒めていました。
反対に海野選手は川瀬選手の細かい、
当たり前のように取っているプレーで、アウトに取っているプレーかもしれないけど、
それが難しいんだということをしっかりと力説してくださって、
お互いが持ちつもたれつの関係で、
特に主力が抜けた後のフォークスを支えて、今や二人が主力になっているという状況を、
二人で支え合っているんだなと。
その閣下には柳町さんだったり大月さんだったり、いろんな選手がいらっしゃいます。
谷川選手もそうです。
その世代の選手たちもフォークスをすごく支えているというのもその話を聞いて伝わりましたし、
若手が躍動するとチームは強くなるんだなというのを、
トークショーでも感じることができました。
今日もメールをたくさんもらっているんですよ。ありがとうございます。
まずはこちら。
南海フォークス在室さんからいただいております。ありがとうございます。
5日の前田優吾投手の初回の石川選手のレフト前ヒットの打球を、
柳町選手のバックホームアウトでやはり前田投手は持っているので、
この試合も勝ちと思いきや、波に乗れず負けがつきましたと。
前回のロッテ戦の話も振り返ってくれております。
そして伊藤博文投手と森丸投手の当選。
森丸投手が上回り少ないチャンスをものにするのは、やはり近藤選手のタイムリー。
森丸投手が守り切って連勝ということで送ってきております。ありがとうございます。
いつもメールありがとうございます。送ってくださって。
本当におっしゃる通り森丸投手が投手戦を制したと。
はっきり言って今のプロ野球の長寿決戦といっても過言ではない。
そんな試合だったんじゃないかなと。
全球ドームで見させていただきましたけれども、
やっぱり各バッター陣が打ちあぐねているのが、はっきり言ってこれはフォークスもニチャモノもそうですし、
やっぱり甘い球が1球も来ないと。
そんな中でちょっとでも1球でも高く浮いた球を捉えることができたのが近藤選手。
その差が勝利と負けにつながったというのを感じることができた。
本当に野球好きにしてはたまらない投手戦でございました。
白熱したエース対決。これからもまた見れると思いますので、
また伊藤博美選手もリベンジに燃えていると思いますので、
またまた萌宿選手に頑張っていただきたいんですけれども、
これで萌宿投手は10勝2敗という最高勝率を掴んだといっても過言ではないくらい勝ちを続けておりますし、
防御率も1点前半とすさまじい数字でございます。
09:01
次の投版も楽しみと。
さあ、ぼかぼかでタンパさんからもいただいております千葉県民のファイターズファンです。
ということでございまして、
フォークス南海時代含め2年連続21回目のリーグ優勝おめでとうございます。
あら、ファイターズファンにも関わらず負け認めてるじゃないですか。
打ってほしい場面で打つのがフォークス。
いやーファイターズとは大違い。すごい。
ファイターズは2位はほぼ間違いないのでCSに負けて準備したいと思いますという、
あら、弱気な発言でございますけれども、
まあでも、しのぎを削っている両チーム首位攻防でございますから、
フォークスファンが言うのはあれですけれども、
まだどっちがね、まだというか、どうなるか分からないのが野球でございます。
ただ、間違いなくいい試合をね、2チームとも見せてくれました。
ロースコアではありますけれども、
本当にね、ある球場全体が盛り上がっていて、
初戦と2戦目見ることができましたけれども、
まあプロ野球、本当に人気だなと、
そしてこの2チームが引っ張ってるんだなと、
改めて感じる、そんな試合でございました。
えー、まあただね、両チームのピッチャー陣が躍動した、
そんな3連戦になったんじゃないかなと。
さあ、ナオマのナオマさんからもいただいております、
セリーグもDHA導入ということで、
2027年ですかね、
えー、セリーグも、
今まではね、パリーグだけが指名出したせい、
ピッチャーが打たずに、その代わりに誰かが打つというのを採用してたんですけれども、
なんとセリーグでもDHAが導入される、ほぼ確定と、
個人的にはセパンの違いで日本シリーズでの再配も変わる、
その醍醐味がなくなるのではという不安、
年齢的に守備で怪我しにくくなり、
選手寿命が延びるのなどのプラスはありますが、
新田君はどう思いますか?といただいております。
まあこれはプラスマイナスというか、
メリット、まあメリットじゃない、
まあそのままね、
生かしたい部分と、
もうこれが消えてしまうという残念な部分が2個あると、
まずはピッチャー陣のね、
バッティングが見れなくなるということで、
純粋に珍しい、珍しいと言いますか、
選手の新たな一面を見ることができなくなるというのが1点、
それとやっぱり、
今まではね、パリーグ指名出したせいがありましたので、
セリーグに比べて1人分だけ、
毎回のね、ヤシロ選手の経験値が大きくなっていましたけれども、
もうこれでセリーグももう1人多めにね、
選手がね、ヤシロが出席に立てるようになりましたので、
そこのね、このセパの差と言いますか、
バッター陣の底上げには繋がるという、
両リーグともね、繋がるというのはあると思います。
まあだから、
ピッチャーがね、8番に入ったり9番に入ったりという、
まあ野球の1つのセリーグの中での栽培というの、
サインというのが変わってくるなという印象ですね。
だから、言い悪いというよりも野球が少し、
まあ、
醍醐味と言いますか、見方が変わってくるなと、
変化していくんだなというところが1つあります。
まあね、ピッチャーがバッティングするのを見れなくなるのは残念ですけれども、
より高いレベルに野球が行くと考えると、
良かったのではないかなと、
まあ決まったことなのでね、もう多分、
しょうがないことではあるんですけれども、
なのでオールスターではね、ピッチャーが出席に立つとか、
そういった取り組みが行われたらいいなと思いつつ、
セリーグの指名出しの導入を楽しみにしたいなという風に思います。
さあ、今日も皆さんメールありがとうございます。
オークス、なんと主役応募戦3連勝で4ゲームスタートをした
12:01
3連戦を振り返りたいと思います。
プレイボーイ!
村かったん新たの熱血満点野球塾!
さて、それでは3連戦初戦から振り返りたいと思います。
まずは、右のエース、有原光平投手の投板でございました。
結果的には4対1ということで、
まあ、日本アームの左のエース、加藤投手の投げ合いを制したというところであります。
結果的に10勝目を手にした有原投手、
7回を投げて1点、見事勝利を得たというところでございますけれども、
まあ、有原投手、やっぱりこのタフな199という球数、
そしてやっぱりピンチを招いても粘り強く投げるといったところ、
この試合でも最高のピッチングをしてくれました。
ヒーローインタビューでも調子が良かったので、
そのままのことをマウンドで出して良かったというような表現されておりましたけれども、
2回の表、1点先制された場面なんですけども、
マルティネス選手に2ベースを打たれて、
まあ、そのボテボテのファースト頃の間に1点を奪われると。
まあ、ちょっと不運と言いますが、打ち取った当たりではあるんですけれども、
日本アームに先制を許したと。
ただ、この2回表の1点以外は点数を与えない。
むしろそこからはですね、しっかりと先頭バッターを打ち取る。
7回表にね、先頭のマンナミさん、そして2番目のバッター、
タミヤ選手にヒットを打たれまして、
ノーアウト1-2というピンチを背負ったんですけれども、
ターニングポイントここでしたね。
まあ、4対1の勝利、勝利と言いますか、
リードしている場面ではあるんですけれども、
秋原投手からすると、しっかりとこのイニング投げ終えて、
マウンドを下りたいという気持ちがあったんですよ。
ここでギアが完全に上がったのが目に見えて分かりました。
僕も現地で応援させていただいたんですけども、
9番水野選手を6球かけて、
セカンドへのゴロ、これでダブルプレーということで、
4-6-3と渡りまして、
巻原選手、川瀬選手、そしてファスト中村晃選手、
渡って見事ダブルプレー。
ここが1つ大きかった。
そして、2アウト3塁から磯畑選手を空振り3進。
もうここのね、
月2、そして3進の時のあれやらこういう投手のおたけび、
本当に気が入ってました。
チームを勝たせたいという思い。
そして、チームを勝たせたいという思いを、
しっかりと、
キャッチャーの海野選手が受け取って、
サインを出して、きれいな配球、
上手い配球で見事打ち取っていったと。
水野選手がね、
ファウルで粘ったりとか、
低めのチェンジアップをよく見逃してたんですけども、
最後はしっかりと月2ということで、
打ち取ることができました。
そしてその後、ピッチャージンですね、
8回は松本優樹投手、
14球、9回は杉山投手、
13球ということでございまして、
完璧なリリーフでございました。
1人のランダム出さずに勝利。
ただこの試合、ピッチングのターニングポイントは
7回の表、バッティングはやはり2回の裏でしょう。
1点を取られてすぐの攻撃でございました。
4番、ドスコイ山川穂隆選手。
まあ、球場中にドスコイが響き渡ったんですけれども、
15:01
ソロホームランで同点。
日本ハムファイターズはですね、
先ほどマルティレイ選手から数えて、
1、2、3、3人をかけて、
1イニングかけて1点を取ったんですけれども、
山川穂隆選手が1球で、
しかも高めに浮いてしまった加藤敏夫選手。
まあ、言うならば嫉妬ですよね。
まあ、ただストライクからボールかなっていうぐらい
外角ギリギリだったんですけども、
もう最中間にとんでもないスタンドまで届く。
引き寄りも出ている。
まあ、少しタイミングがずらされたんですけれども、
ボールの下にバットを入れて、
すくい上げて、レフトスタンドへ。
さらに、やっぱね、僕最近よくこのラジオで言ってますけども、
ホームランが出た後、
ランナーがゼロになった後に、
いかに点数を取れるか。
そこから、このイニングも点数を取りました。
ダウンズ選手がフォアボールで失礼。
川竜選手がレフト前で繋いで、
これでワンナウト1-2-3。
ここで、海野選手が初球でございました。
低めのチェンジアップ。
ボールになりかけているチェンジアップを
ライト前に持っていって、
決勝点。
これがね、まあ、
結果的には大きな大きな1点になりました。
その後、ダウンズ選手のツーランホームランも飛び出しました。
これからもね、また6回とか7回じゃなくて、
4回という早めの段階で1点取れたのが、
フォークスにとって非常に大きかった。
まあ、ここはでもMVPはやはり、
高騰した有原選手と、
それをまあ、再敗振るったと言いますか、
敗給をね、うまくした海野選手。
決勝対魔理の海野選手ということで、
バッテリーが、やっぱりヒーローなんじゃないかなと。
こうやってバッテリーが活躍したらね、
まあ、チームは勢いに乗ります。
次の日、
昨日ですね、8月10日日曜日、
萌根の投手が見事、
カンプ勝利でございました。
これすいません、今も笑っちゃってるんですけども、
ちょっとね、圧巻すぎて、
まあ、これは伊藤博文投手もそうなんですけども、
伊藤博文投手は8回111球1点。
これも素晴らしい。4アンダーですから。
ただ、萌根の投手はそれを超える、
9回無視点3アンダー、125球の
脱三振13。
この試合、相手が27個のアウトを、
あ、こっちが27個のアウトを取って、
向こうが24個のアウトを取った。
全部で51個のアウトのうち、なんと、
24個が三振だったという、
素晴らしいまあ、
投手戦。
まあ、こういった投手戦がね、
まあ、点が入った方が面白いという方もいらっしゃるんですけども、
野球好きからすると、
たまらないっすよね、こういう投手戦。
もう、何がまず良かったかというと、
これ、海野選手にもお聞きさせていただいたんですけど、
試合終わり、とにかく萌根の選手のストレートが
バケモンだと。ストレートが
半端ないんだと。打てないよ、あれはと。
キャッチャーで取ってって思ったと、
えー、いうことでございまして、
まあ、向かってくる球も怖いですし、
ストレートもビタビタに決まれば、
スライダーもカーブもカットボールもチェンジアップも、
綺麗に決まっていく最高のピッチングでしたとおっしゃっておりました。
対して伊藤博美同士もね、
3回裏に、まあ、
少し高めに浮いた球を、
近藤選手に捕らえられてしまった。
まあ、これはね、捕らえられてしまったという他ないんですよね。
えー、まあ、近藤選手が
2ベースを放ちまして、
これが先制点であり決勝点。
えー、なんと両チーム
18イニングで、
18回の攻撃、まあ、9回裏がないのに
17回の攻撃で、1点しか
取れなかった。それぐらいすごい
投手戦だったというところであります。
18:00
正直、萌宿投手の
ピンチらしいピンチというのが、あんまり
この、なかったのが、
まあ、印象なんですけれども、
先頭バッターを、まあ、2回、
そして、えー、5回ですかね、
出したと。
この2回くらいしかピンチが、ピンチらしいピンチがないので、
そもそもこのターニングポイントというのは
ないんですけれども、やっぱり、
審判さんのストライクゾーンに
適応した投球をすぐできましたし、
やっぱ、えー、
4回まではストレートで押す。
そして、5回以降は変化球を中心という、この
2人のピッチャーが投げているかのように
えー、投球されると、
やっぱり、道浜達成も打ちづらかったんじゃないかなと。
だいたい、どんなピッチャー、どんなね、
えー、負ける試合でも、
3回はチャンスが来ると言われているんですけれども、
この試合は、はっきり言って、えー、
チャンスが、えー、
1回、ニッティハムに対しては
1回しかなかったのかな。
スコーリングポジションが1回ですから、これはもう、
勝てないと。ただ、フォークスも
伊藤博美投手の、まあ、序盤はつくし
ファンテナとかもあったんですけども、
後々上がってくる伊藤博美投手の、まあ、
気迫に押されて、最後、8回、
えー、えー、これがね、
見事だったのが、7回裏、えー、
全てのアウトを三振で
取られたんですよ。ただ、
萌実投手が8回表、全てのアウトを
三振で取った。この7裏8回というのが、
特に、まあ、三振が出たからというか、
このエース同士の気迫、
絶対に負けないぞという気迫を感じたという面で、
最高のイニングだったなという風に思います。
もちろん、萌実投手が
MVPでございますし、
3回の裏、先制点を取った近藤選手の
タイムリス、素晴らしかったです。そして、
4回の裏、1点も取られなかった、その
取った後取られないというところも
大切とした萌実投手。
すごかったなという風に思います。
まあ、ストレートと正直、チェンジアップだけで
打ち取れてたような、ぐらいな
凄さを持っている東急でございました。そこに
スライダーカットカーブが入れば、
それはもう、ということで、
海野選手が一言、バケモンとおっしゃって
おりました。凄さが伝わってくる。
さあ、そして、きょうでございます3対1
大関投手が、先制点を取られながらも
6回1点、見事な東急で
勝ち投手となりました。
6回89球、1点、4ワンだということで、
4死9ゼロ、これが
素晴らしいんじゃないかなと。しかも、富士公園
投手、松本幸投手、杉山投手という、今のこの
7回、8回、9回のスーパー
リリーバーたちも、無死球と
いうところで、まあ、
このメンバーにかかれば、
まあ、相手は点取れないだろうなと。
ただ、1回の表、
真田実選手がね、宇宙界ホームランを
放ちました。これでね、
今日の日ちゃんは違うぞと。
ストレート、アウトコースの高めの
ストレートを見事、宇宙界に持っていったんですけども、
まあ、見逃せばボールかなと思うような
東急だったんですけれども、
見事、スタンドまで運んだと。
さあ、フォークス、今回はどうやって
点を取り込ますかと言ったところで、
1番のダウンス選手が3回の裏
ヒットでワンナートから出て、
そして、投類まで決めて、
同点タイムリーツーです。これも
近藤選手。あるね、
データを見たんですけども、8月11日でしょ?
昨日までか、今日までか。
出塁率が、なんと8月の出塁率
近藤選手は7割超えと。
フォアボールもとんでもない数選んでますし、
21:00
ヒットでも出塁。しかも
打点も上げてるということで、
明らかに8月のMVP候補だと。
いう活躍でございます。
この出席も、見事
相手の当初の
ボールを
見逃さず、しっかりと
ライトへの2ベース放っていったんですけれども、
まあ、打った球、
最後の球はスプリットで
アウトコース低めに落ちる正直って、
打てるような高さじゃない、
打ちやすい高さじゃないんですけれども、
しかもそれまでずっとインコース攻められて、
最後だけポンと外角きたんですけども、
スプリットを宇宙界への2ベース。見事なバッティングで
ございました。そして4回裏、
牧原選手のタイムリー。牧原選手は
ノリノリでございます。正直言って3割も
打率を超えております。3割を
超えた状態。しかも打点も
アンダーも伸ばしていっている。途中で離脱もありましたけども、
やっぱりいなくてはならない
存在の選手。しかも
このバッターが9万を打っているという
恐怖。これをね、相手バッターは
感じ取ってるんじゃないかなと。そして
何より今日のMVPは7回裏
中村晃選手。代打中村晃選手の
僕はタイムリーだと思います。
この7回裏を振り返っていきますと、
えー、まあ、
えー、近藤選手が
フォアボールで失礼しまして、その後山川選手が
シュートをつまりながら
上手くレフト前に持っていって、
結果的には2アウト1塁のチャンスを作った。
ここで、代打中村晃選手が
登場したという
場面であります。
まあ、打順的には美音選手の
ところだったんですけども、やっぱり代打として控える
中村晃選手の存在の
大きさを改めて実感した。そんな
打席になりました。カットボール
ホーク、ホーク、ホーク、シュートと
いうことで、3ボール2ストライク
なんとストレートが1球もない、しかも
真ん中より全部低めに
まあ、安定された投球を玉井投手が
してたんですけども、最後
ホーク、この打席ホーク4球目の
ホークをしっかりと
振り抜いて、レフト前に持っていって
これで勝負ありと。はっきり言って
この1点がなければまだ1点差なので、8回
9回でなんとかという日浜の気持ちにもなった
と思うんですけども、やっぱ
ここで2点差に開かれると日浜の
気持ちもずんと沈む。9回は
8回は3者本体、そして
9回はヒット1本出ますけども
スコーリングポジションにランナーを
進めることもできず、結果的には
試合終了ということでございまして
松本隆一投手、藤井投手
杉山投手、この
3人のリリーバの存在も大きいですし
何よりホークス後半戦
交流戦から始まってから
6月ぐらいからですが、とにかく
先発投手が安定してきたというところが
今のチーム状況じゃないかな
という風に思います。最高の
3連戦でございました。これで
ドーム12連勝ということでございまして
負ける気がしません。当初は
ドームでの巻き越しが凄かったんですけども
今やもう圧倒的に勝ちが多い
これからも
相手チームを突き放してくれるんじゃないかな
という風に思います。さあ来週も
皆さんからメール募集しておりますし、さらに
ホークス、相手のチームを突き放して
いるんじゃないかなと思いますので、さらなる
応援よろしくお願いいたします。
次は8月13日水曜日ですね
ベルナドームでホークスにセーブと
なっておりますので、皆さん全力応援よろしくお願いします。
メールは
24:00
kor.rkbr.jpまでよろしくお願いします。
皆さんたくさん送ってください。
それでは今日も
聞いていただきありがとうございました。
ピース最高です。ゲームセット
4649よろしくー
25:51

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