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初めてMacを手にした感動は忘れられない。
ネットの声をご紹介します。
ハンドルネームDr.Rainさん。
何もかもスムーズで早くてビビった。
iPhoneとの連携も最高。
続いてMr.Incredible4883さん。
Appleシリコンのおかげでバッテリー切れのストレスから解放された。
初めてのMacでそう感じたそうです。
次はあなたが体験する番。
全く新しいMacBook Neo。
心躍るMacが嬉しいプライスで登場。
詳しくはApple公式サイトをご覧ください。
飲みすぎは良くないですけれども、
喉が渇いたと思う前に飲んでね、
ぜひ体調崩さないように気をつけていただきたい。
熱中症いっぱいね、報道もあってますし、
周りでも出ておりますんで気をつけていただきたいなと。
僕もね、ロケたくさん外にありますんで気をつけたいなと思ってるんですけれども、
プロ野球選手もね、他のチームで熱中症で何人か体調崩してるというお話もあります。
そんな中フォークス、
見事セーブライオンズ初戦を落としましたけれども、
カード勝ち越しということで、
6カード連続勝ち越し。
これで6カード連続勝ち越し。
見事、貯金を今シーズン最低の12に伸ばしたという土日でございました。
金土日でございました。
これで単独3位ですね。
ゲーム差は1ゲームと。
周囲日本ハムと1ゲーム。
勝率の関係で3位ではあるんですけど、
まだ1ゲーム差でございますし、
何よりオリックスもニッジャムも負けないね。
フォークスワンからするとまた勝ってるじゃんオリックス。
また勝ってるじゃんニッポンハムと。
言う言葉が毎日飛び出てますけれども、
昨日ニッポンハム最初に4失点しましたんで、
立つコーター投手で、
昨日負けるのかなと思ったらレイ選手のマンレホームラン、
石井和成選手のタイムリー、
6点一気に3回裏ぐらいに取って、
2回裏か3回裏に取って、
勢いえげつないですよねニッポンハムファイターズ。
実力もしっかり熱さに負けず出し切ってると。
こう言ったような試合が続いておりますよ。
ただそれにも負けずフォークスがしっかりと追いかけている、
一時借金7が、
今現在貯金12でございますから、
その時1ヶ月半前に比べると、
2ヶ月前に比べると貯金を19、
貯金というか勝ちコチを19作ってると。
とんでもないチームでございます。
勢いがすごくある。
交流戦の柳松選手のMVPをはじめ、
杉山投手もね、
昨日RKBの月間MVP選ばれておりまして、
本当に総攻守、投打、
本当に各ポジションで、各場面で、
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いろんな選手がね、
今日は俺がお手伝い立ってやるというようなプレーがね、
本当に続いておりますので、
見てて楽しい、そんな試合がね、
たくさん続いております。
初戦、竹内夏樹投手で落としましたけれども、
結構やっぱり投球されて打てなかったんですけれども、
2戦目、今井投手をしっかりと打ち崩す。
そして昨日、僕もね、
聞いてくださったことありがとうございます。
エキサイトフォークスのほうで、
ゲスト解説させていただいたんですけれども、
隅田投手、相手に野村勲選手のホームラン、
牧原選手のタイムリーなので、
見事、接戦を物にいたしまして、勝利をあげたと。
相手で試合をしっかりと物にしていく、
3対1、そして4対3、
そして1対0を落としたんですけれども、
1点差、2点差のゲームが続いておりますけれども、
しっかりとここを物にしてカードを勝ち越し、
これが9月に効いてくる。
9月の優勝、10月の優勝となった時に効いてきますので、
ぜひぜひぜひ、この1戦を落とさず、
7カード連続、8カード連続、9カード連続、
いや、ずっとカード勝ち越しを続けていただきたいなと。
熱さに負けず、ナイスプレーのオンパレードでございました。
さあ、今日もね、皆さんからメールたくさんいただいております。
ありがとうございます。
まずはですね、こちら、南海フォークス大好きさんからいただいております。
ありがとうございます。
日アム戦3連勝は今後に向けての大きな自信。
セーブ戦の勝ち越し、この6連戦は接戦の末勝ち試合が多く、
後ろ7、8、9階の投手陣の安定感。
次のオリックス戦勝ち越せば、団子状態を抜け出し独走していくように思いますと。
まさに、俺もそう思います。
やっぱり日本ハム3連勝から勢いを作って、
だから要するに1位、2位、で現在フォークス3位、4位セーブということで、
ここをね、3連戦が3盾、3連戦×3カード連続というのがあったんですけども、
まあ、オリックスも負けないですからね、ここ叩いておけば、
少なくとも1ゲーム差はひっくり返りますんで勝ち越しで、
強制ラテ勝ち越して、次のカードというような、
高崎サマーチャージという名のもとにね、金道日ありましたけれども、
高崎サマーブーストに向けて、さらなる熱いゲームを期待したいなと思います。
南海ホークスさんありがとうございます。
さあ、続きまして、ポカエタさんからいただいております。
ありがとうございます。ファイターズファンの方ですね。
週末の7連戦勝ち越しましたねと。
初戦こそ落としましたが、
今井投手と墨田投手、左右の後投手を攻略して連勝は大きかったですねと。
火曜日からニーバーフォールズの直接対決。
星のつぶし合いをしているとファイターズが突き放しますよと。
ということでございまして、ファイターズも本当に負けないですからね。
熱い戦いやっていきましょう。よろしくお願いします。
さあ、ヒロくんさんからもいただいております。
ありがとうございます。
ホークスは5勝1敗、カードを勝ち越しが決定いたしましたと。
ミゾペペドームでは高崎サマーブーストのプレイイベント、
高崎サマーチャージが開催されましたねということで、
本当にここにも書いてあるんですけども、
Mr.社長子さんとか、金太郎さんとか、ビューティー国務さんとか、
本当に夏を盛り上げる、ドームを盛り上げる、
熱いゲストがたくさん登場されまして、
私はですね、ララポート福岡で、
あらかき渚さんと高崎サマーチャージのプレイイベントとして、
サマーブーストプレイイベントとして、
06:00
パブリックビューイングに行ってきました。
このリスナーさんの中にもお越しいただいた方、
いると思いますけれども、
本当にお越しいただきありがとうございます。
本当に盛り上がりました。
いやー、暑かったですけども、
5時から9時半までMCさせてもらいました。
4時半、長丁場のMCでございましたけど、
途中から僕がテントの中で試合を見守る、
皆さんは直射日光をタオルで防ぎながら、
水分補給しながらということで、
来てくださった皆さんも暑かったんじゃないかなと、
思いますけれども、
ヒットが出れば盛り上がりますし、
点数があれば盛り上がる。
特に今井投手との試合、
噂当初の投げ合いでございました。
途中取っては取られ、取っては取られ、
という展開でございましたけれども、
一点差で物にできた、
熱いファンの皆さんの声援のおかげかなと思います。
ありがとうございます。
さあ、さらにさらに、
桑田ペースケさんからもいただいております。
ありがとうございます。
7月5日、ララポート福岡でのパブリックビューイングのMCと、
お弁当の売り込み、お疲れ様でした。
そう、なかなかお弁当が売れなかったんでね、
スタッフさんがお弁当お願いします、
アナウンスかけてくださいということで、
ボケまじりにたくさん喋らせていただきましたけれども、
私も妻と息子を連れて参戦でしたと、
ありがとうございます。
もちろん弁当買いましたよと、
試合はライオンズに宣誓されましたが、
すぐ逆転、同点に追いつかれ、
また突き放すの繰り返し、
手に汗握る試合展開でしたと、
ということでいただいております。
上位の日本派もオリックスが負けてくれないので、
まだまだ抜け出すことはできませんが、
最後はフォークスが勝ってくれると信じてあげます。
ということでメールいただいております。
ありがとうございます。
本当にね、
熱い戦いがずっと続くんですよ。
上位との差もね、
広がらない、縮まらない。
ただ、ここを我慢して
カードを勝ち殺し続けておくと、
後々有利になっていく。
何より柳田さんが復帰したりとか、
まだフォークスには明るい材料がたくさんあります。
他のチームはね、
主力が全員揃っている状態になりますんで、
フォークスここで突き放されず、
むしろついていって抜かせるが、
一つポイントでございますんで、
そういった視線も交じつつ、
この後3連戦を振り返っていきたいなという風に思います。
パブリックビーングをお越しの皆様、
本当にありがとうございました。
そして昨日エキサイトホークス、
ゲスト解説聞いてくださり、
ありがとうございます。
詳しく掘り下げていきたいと思います。
それでいきましょう。
プレイボール!
村かったん新たの熱血満田野球塾!
さてそれでは3連戦を振り返っていきたいと思います。
まずは金曜日ですね。
いやー、福岡出身竹内夏樹投手、
本当にいいピッチングでございました。
ただ、負け投手になってしまったんですけども、
萌宿投手もすさまじいピッチングでございました。
これね、全球ドームで見させていただいたんですけれども、
応援させていただきました。
いやー、勝ちたかったねこの試合。
結果的には1対0ということで、
8回表の1点が重くのしかかって、
結果的には1-0で負けたと。
竹内夏樹投手、7回100球ちょうど無失点。
萌宿投手、8回113球1失点と、
お互い同じような投球内容でございました。
ただヒットはね、萌宿選手が打たれてしまったんですけれども、
しっかりと要所でね、3振も奪うなど、
しっかりと抑え込んで、3振を7つ奪った。
09:01
ただ、セーブ打線に8回の表1点を取られて負けてしまったんですけれども、
ここの場面ですね、1回から7回まで両手と押しとも、
ランナーを背負いつつも、
ほとんど背負うことなくっていうのがあったんですけれども、
大きなピンチも迎えることもね、少なく7回までいったと。
萌宿投手はね、5回の表にノーアウト2塁のピンチを背負うんですけれども、
そこから秋元選手のすさまじい返球なので、
1点を防いでという流れだったんですけれども、
そうですね、この例えば5回の今言ったところですね、
岸井選手がレフトへの2ベース、
ここ2ストレート簡単に追い込んで、
インコースのストレート、絶対に詰まると思って構えた瞬間、
僕もあ、これは岸井選手詰まるだろうなと思ったら、
しっかりと振り抜いて、レフト線に運ぶ。
で、隅谷選手がここで遅れず、バントできず、
センターフライを打ち上げる。
そのセンターフライを取って、すかさず岸井選手がサードに走るんですけれども、
秋元浩雄選手が強剣炸裂ということで、サードで刺す。
これがね、リクエスト検証になるんですよ。
セーフというアピールを岸井選手がする。
でも判定はアウトというふうになった。
どうなるというところで、しっかりと判定通りのアウトというところで、
見事ピンチを脱出。
ここね、非常に難しいライナー制のあたりだったんですけれども、
秋元選手、ちょっと後ろのね、助走というのを取れないまま、
まあ、補給姿勢に入らないといけないぐらい打球が早かったんですけども、
それでも肩でかばして、ワンバンでストライク送球。
やっぱり思いますね、肩が強いのもそうですけども、やっぱりコントロール。
しっかりとタッチができるベースマンの上にボールをワンバンで放ると、
こういうところ、基本がしっかりできているからこそアウトにできた。
だからこそ、この5回裏戦闘で石澤選手がヒットを打った後、
どうにか1点取りたかったんですけども、ここも竹内選手が粘るというところで、
さあ、どうなる?どっちに転ぶというところで、8回の表。
先頭の竹澤選手が3rdへの9アウトで失礼。
これもボテボテ中のボテボテだったんですけども、
綺麗にバントみたいになりまして、セーフティーバントになりまして、
1塁に失礼。
で、源田選手が1球でバントを決めて、
1ナウト2塁になったんですけども、ここで渡辺聖弥選手、
今年、ライオンズの顔みたいなルーキーですけど、顔になってますけれども、
森寧選手が初級カーブを投げたんですよ、ドローンというカーブを。
それをサインを変化球という風に見抜いた2ndランナー竹澤選手が、
森寧選手のホームを盗んで、3投仕掛けるんですよ。
で、やっぱり走ったと思ったら、そのドローンとしたカーブを落ちどころ、
一番落ちきったところで渡辺選手が捕らえて、宇宙カーに運んで、
タイムリフトで1点入ると。
慌てて竹澤選手も踊ろうとしたんですけども、
今、ライトとセンダーの間に落ちたんで、正観となったんですけども、
ここ、なんかすごいプレーだなっていう、
1点を争っているところで竹澤選手が走れるっていうところもすごいですし、
自信があったっていう。
しかも走ったのを見て渡辺選手が打ったっていう、
結果、ライオンズヒットみたいな形、エンドラみたいな形になったんですけれども、
ここはセーブの、今年の勝負強さみたいなところが現れたのかなという、
12:03
見事ここで1点を奪い取って、その後、
フォークスが1点も取れず、結果的には1-0で負けると。
ここでね、試合を落とすというのがなかなかきついものがあるんですけれども、
どうにか切り替えてほしいということで、
僕たちはパブリックビューングで応援してたんですけども、
2日目、噂当初対、こちら、今井当初の投げ合いになりました。
結果的に噂当初がバウンドを降りた6回に勝ち越しを決めまして、
4対3ということで勝ったというところですけども、
噂当初のコメントでも不甲斐ないビッチングだったと、
なかなかこういった試合の展開しちゃダメだったと言いますけども、
1回の表に先制をされて3回裏に逆転、
4回表に同点にされて5回裏に勝ち越し、
ただ6回表にまた同点にされて、6回裏に勝ち越すという、
結構シーソーゲームのような感じになったんですけれども、
ここでうまく1点差でも勝ち切ったというところが、
フォークスの今の強さかなと。
初回、滝沢選手ここも先頭バットのヒットで、
山村選手レフトのタイムに浴びて先制されるんですけども、
3回裏ですね、1番に入った佐藤直樹選手が、
この試合はMVPかなと思います。
先頭、牧原選手がライトへのヒットで失礼。
佐藤直樹選手がナイアンダで1-3-0。
この間に牧原選手が投売。
この試合投売が2-3-5決まっています。
今井投手から。今井投手がちょっと左足をファーストベース側に下げて、
で、ホームに投げるときはちょっと重心が前に乗ってから
ホームに投げるので、その癖を見抜いて牧原選手が2-3-0投売。
そして河津選手のファーストゴロー。
この間に牧原選手がホームに突っ込んで、
結果的にはランダンプレイ。
これを挟まれて強殺プレイでアウトになるんですけども、
ここを挟まれてかなり時間を使うことで、
ファーストランナーの佐藤直樹選手が3-3-0。
そしてバットランナーの河津選手が2-3-0ということで、
見事侵入をすることができた。
これは裏のファインプレイかなと。
牧原選手がしっかりとアウト並べての時間を作って、
ランナーを打ち進めた。
ここで3番中村晃選手、前の打席。
ストレートでかなり押されて、
セカンドゴローという結果になっていたんですけども、
かなり差し込まれていたんですけども、
この打席、すぐに集中、そして修正して、
初球をライト前ということで、
もう本当に勝負前は晃さんのバッティングが光った。
そんなシーン。
ただ4カウントですぐ2球目をネビン選手にホームランにされて、
あれ、日本人だったら入らないよなっていう、
本当にパワーを見せつけられているのがライトへのホームラン。
ただい5階の裏でございます、
中村晃選手が先手へのヒットで失礼。
そして山川選手がピッチャーゴローの間にワンナーと2塁。
ここで柳松達也選手がレフトへのタイムリーツーベースで
ホークス勝ち越しに成功ということになったんですけれども、
この場合は最近柳松選手が当たっていなかったと。
にも関わらず柳松選手、29打席ですか、
ヒットがなかったんですけど、本人は悪くないんだと。
ヒットが出てないだけでということで、
国母監督がここを1つ乗り越えてほしいという話もありましたけども、
見事自らの力で乗り越えるタイムリーツーベース。
しかも8球粘ってからのレフトへのタイムリーツーベース。
今井投手から当たり先近のフェンス直撃。
もう少しでフェンスオーバーというツーベースでございました。
ただ6カウントで再び小所の勘に、
15:02
ノンアウト満塁のピンチで1点に抑えたといえば最初の失点なんで、
ここ1つ踏ん張りどころだったんで、
1点に抑えたところは結果的に試合全体を通してみると、
ファインプレーだったのかなと。
西川真名選手のショートコロの勘に1点を返されますけども、
岸選手と橋下選手と打ち取って同点止まりにさせる。
そして6回裏、ダウンズ戦する。
本当に当たり損ないの。
打球がショートで転がったんですけども、これもう全力疾走。
この前の出すきではね、ツーベースタイミング的にアウトだったのを
タッチをかいくぐってセーフにしてみせた。
本当に一個一個のプレーが勝ちに向かって執着してる。
そんなダウンズ選手のプレーが見えたんですけども、
見事牧原選手が送りバウンドで送って、
また佐藤直樹選手がレフトで繋いで、
そして川尾選手のファーストコロの勘に1点。
これが決勝点ということで、試合に勝ったと。
取って取られての試合、向こうに負け地とね、
この試合の勝因は僕は1回も勝ち越されなかったことかなと思います。
逆転の場面が2回あったんですけども、
先制を許した場面を除いて2回あったんですけども、
そこはしっかりとしのいだというところ。
同点共にさせたことがこの試合のターニングポイントかなというふうに思います。
さあそして昨日の試合、東山直さんと墨田投手、高投手同士の戦いでございました。
始まる前に墨田投手は防御率1点台だったんですけども、
フォークスが3点を取って7回途中30点で100球でノックアウトということで、
墨田投手をマウンドから下ろす。
そして東山直投手がなんと7回1点83球。
僕はね、感動まで見たかったんですけども、
やっぱり慢弱な藤井投手、杉山投手がいるんで、
そこはしっかり確実に勝ちにというところで、
また次の東急へ直さんが繋げるという意味も込めて7回で終わったんですけど、
僕は感動いけたんじゃないかなという、
前回の感動は2022年5月ということだったんで、
久々の感動を見たかったんですけども、
7回1点というとんでもなく素晴らしい東急でバウンドを下りて、
見事今シーズンの3勝目ですか、上げたというピッチングになりました。
ストレートが非常に走っていて、
急速表示よりもかなりバッターを押しているようなイメージ。
何よりキャッチャーの谷川選手がかなりストレートで押していってたなと、
カウント取りの球にも、決め球にもストレートを利用していた。
本当にいいピッチングだったなというふうに思います。
で、80球ですから球数も少なく、
本当にボンボンボンボン打たせて取る、
もう尚更らしいピッチング。
ただ、殿崎選手の先制ホームランで、
まあ先制を許したんですけれども、
本人もね、殿崎選手を打った本人も
スタンドまで行くんだというびっくりしたようなホームランだったんですけども、
ライナーがそのままスタンドに飛び込んだ。
ちょっとね、悪い雰囲気が漂うのかなと思った2回裏、
2アウトからでございました。
この試合3点取ってるんですけども、どちらも買い出せん。
2アウトから谷川選手が2ベース、
ここ初級のストレートをね、びっくりして、
隅田投手のストレートをびっくりしたような表情で見逃したんですよ。
こんなに切れてるのかっていう谷川選手の表情があったんですけれども、
それの裏を描いて、
そしてキャッチャーがストレートで頭いっぱいだろうから変化球ということで
スライダーがカーブ投げたら、それを狙いすましたように宇宙間に運んだ。
谷川選手のナイスバッティングから野村勲選手のナイアンダー、
18:01
そして牧原選手の同点タイムリー。
ここがね、初級をすべて叩いてるという野村勲選手と牧原選手。
完璧な繋ぎで、2アウトから1点を目標として同点。
そして4回裏、ここも2アウトから谷川選手、
デッドボールから野村勲選手、勝ち越しの2ラウンドホームラン。
これが決勝点になるんですけれども、
隅田斗司夫の1番の武器はストレート、
そしてもう1個の武器がチェンジアップだと思うんですけれども、
このチェンジアップをね、あそこまで飛ばせる人いないです正直。
とても右バッターがあんなとこまで逃げるチェンジアップ、
しかもアウトコース低めを、
本人、野村勲選手の談話で上手く乗せることができましたとバットに、
とおっしゃってましたけれども、
いや乗せただけでもあそこまでの対空時間をもってスタンドまで届かない。
さすがリストの強さ、そしてインパクトの強さがあるバッターだなと。
アウトコース強いなと、改めて思うような一発でございました。
言うならば変態ホームランのような、
柳田選手が打つようなホームランを野村勲さんが打ってのけて、
これが決勝ホームラン。
ヒーローインタビューも東山直さんと野村勲選手の2人ということでございまして、
なかなか、しびれる展開は5回から9回まで無失点同士で更新したんですけれども、
やっぱり最近のフォークスの連勝を支えている、カード勝ち越しを支えているのは、
松本由紀投手、そしてこのイーニング投げた8回、
投げた藤井光也投手、そして9回、杉山和樹投手。
杉山選手がね、大人選手に代わって守護士になったんですけれども、
本当に危なげなくストレートでも押していく、
藤井投手もそうですけれどもストレートでガンガン押していって、
追い込んだらフォーク、いや追い込んでもストレートというような、
このほぼ2,3択の中で打ち取り続けているというところの凄さもありますし、
やっぱりマウンド上での自信に満ちあわれた表情なんかも見てて楽しいなと思えるような投球でございました。
これからフォークスを更に支えていく藤井投手と杉山投手でございますから、
これが8回、9回この2人が定着してくるとフォークス、
長い期間また上昇軍団になるんじゃないかなと思わせてくれるような投球でございました。
さあ見事6カード連続勝ち越しということで、
移動して強セラでの試合になります。
しっかりとカード勝ち越してオリックスに追いつき追い越せるようにという試合が続きますので、
ぜひ皆さん全力応援お願いします。
そして来週もメールお待ちしております。
kor.rkbr.jpまでよろしくお願いいたします。
それでは今日も聞いていただきありがとうございました。
ゲームセット。
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